ゲームに映画にクルマや趣味から日常の話題まで何でもアリな日記系ブログです。 (アフィリエイトなど、記事の内容に関係のないTBとコメントは無条件で削除します)
琥珀色のラガー
サントリーのブリュワーズ・バーのシリーズ。
ラガーと言っても生だし、キリンほど辛くも苦くもない丁度いいあんばい。
深いコクと華やかな余韻とあるが、まさしくそんな感じ。
その辺、天然水を売りにしてる銘柄の強みなのかも。
ファミマ系のコンビニ限定なので、見つけたら確保することをオススメw
スマホ交換
買って間もないというのに、落として画面のガラスを割ってしまった(最初は右下1/5ほど)。
シリコン製のガードはしていたが(写真ではSIMを抜くために外している)、ガラス面から落ちると何をしていてもだめやねー。
iPhoneの頑丈なガラスも、こうやって割れるんだろうなと思いつつ。
その後、更に靴のかかとで踏んづけてしまって、画面がバキバキに…
こういうのを踏んだり蹴ったりというのだろうな。

右下の角が割れた状態でも普通に使えていたが、防水に不安が残るのと、流石にここまで粉々に割れてしまうと文字が読めないので、保証に入っていたから交換プログラム発動。
てか、これ普通のガラスじゃね??
表面はシールで保護してるので飛び散ることはなかったけど、結構割れると危険だな。

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届いた端末にバックアップのSDを挿してコピー開始。
128Gある上にほとんど使ってなかったので、500Mほどだが余裕で入る。
電話帳なんかのバックアップに、そのまま残しておいてもいいかな?

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そのあと、ストアのリストから要るものを再インストール。
これがまためっちゃ時間かかって、休みだというのに配送を夜にしてもらったのがアダとなって、日が変わっても半分終わらないw
とりあえず容量の大きいやつをなんとかできたので、その状態で会社に行ったが、この時点でスマホとして完全に機能し、よく使うアプリも使えてた。

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今度は落としても画面から地面に当たらないように、手帳型のカバーを購入。
しかし、支えに使ってるABSが衝撃に対して頼りないので、ひっぺがして元のシリコンカバーを移植。
これで衝撃には大分強くなったはずだが、カバーを止めるノッチが軽いので、ここはちょっと手を入れる必要がありそう。

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会社から帰って残りのアプリをインストールし、再設定や引き継ぎを完了したのがまた日が変わってから。
後は、割れた方を返送すればこのプログラムは完了。
手間はかかるが手続自体は凄く簡単なので、安心して使うことのできるオプションだと思った。

あとは、ストラップをどこかにつけるのと、ノッチが外れにくくする加工が残ってる。
それは週末かな~。


2017春の新番 その1
今回実写が多いので実写から。
カテゴリ切ってないのでアニメジャンルで書いてます。

大塚明夫の妄想ナビ
これは番宣なのだが、語り部がスネークという、声だけ聞いてるとその絵面しか浮かんでこない変わった番組w
もちろん実写なので、素顔のまま出演してるわけですが、一風変わった番宣として楽しめました。

ミラクルちゅーんず
この時間にやってるから、子供向け番組だろうと思って録ってたら、実写だったw
ぶっちゃけタカラトミー版のプリキュアです。
でも、大人が絵を描いて大人が演じてるアニメのプリキュアと違い、これは等身大の子どもたちが歌って踊って悪と戦う物語。
商品展開する際にも、出演者に無理が無いところが売りかな?w

光のお父さん
FFIVをベースにした実写ドラマ。
実際のゲーム画面や、ハイレゾのCGと実写パートを融合したハイブリッドドラマ。
展開的にはネトゲの嫁~やSAOを親子に置き換えたようなものかなーと思ってたら、ちょっと違ってた。
そりゃ、実際にあるゲームを実際に劇中にそのまま使ったりとか、他ではなかなかできない作品ではあるのですが。
主役はあくまでもお父さんw

コードネームミラージュ
こちらは仮想現実っぽい画作りのドラマ。
ハイテクを駆使して犯罪をもみ消す?凄腕の集団のお話。
映像は結構スタイリッシュで、OPもかっこいい。
でも、日本でこんだけドンパチやらかして、完全に消すことなんてできるのかしらw

トモダチゲーム
気がついたら、仲間とともにどこかに監禁されていた。
そして、2000万円の借金をかけて命がけのゲームが始まる。
ネタバレ防止にあまり書きませんが、これは面白そうですw

他にもバラエティジャンルかもしれないが、バイプレイヤーズや超特急と行く食べ鉄台湾やトラトラフィッシングなんかも見てたり。

次はアニメにつづく。

オリオン 琉球マイルド
オリオンの限定黒ハーフ?ビール。
?というのも、どこを基準に黒かハーフかはメーカー次第なのでw
イングリッシュスタイルとあって、これはギネスみたいな黒ビールのことかなーと思ってたら、英国産の麦芽を使った濃色ビールとのことで、ラベルからも黒かどうかははっきりしない。
味は黒ほどしつこくなく、度数も僅かに控えめで、濃いめの色のビールとしては癖が無くて飲みやすい部類かも。
肉料理に合うと書いてあるが、確かにこれくらいのほうが濃い料理には合うのかも。
割と気に入ったので、少し備蓄しようかなw
Pirosmani
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ジョージア産の赤ワイン。
特徴は、この陶器のボトル。
もう一本気になるのもあったが、カバンの中で当たって割れるのもなんなので、これだけ買ってきた。
(猫ボトルは4日ほど前に買ったもの)
ジョージアはワイン発祥の地と呼ばれるらしいが、ラベル読むまではアメリカの地名かと思ってたw
ワインの歴史を考えたらすぐ分かりそうなものだけど。

で、中口と書いてる割には甘口と書いてたり、ラベル内でも統一されてないが、赤だけど渋みも辛さもなく、結構飲みやすい部類。
度数は12度とワインらしいので沢山飲むには向かないが、こういったおしゃれボトルなら、少しずつ楽しむのがいいかなとw

ただ、瓶が不透明で重いので、残りがどれだけあるのかわからないのが難点ですw
Blue Cat
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青い猫の形をした瓶に入ったワイン。
ドイツの白だが、10度と軽め。
多少の酸味も感じるが、辛さが出てないので飲みやすい。
もともとは魚の形をした瓶を探してたけど見つからず、これが目についたので買ったもの。
飲み終わった後には、花瓶なんかにもいいかも?

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で、瓶だけじゃなくて、コルクにも猫が描いてあったので、よほどこのワイナリーは猫が好きなんだろうなとw

ゴースト イン ザ シェル
劇場で字幕2D版を見てきました。

事前に情報を入れてなかったとは言え、押井監督のアニメ版の実写化なので、全体の構成は聞かなくても分かる範囲。
ただ、興味があったので、押井監督のインタビュー記事だけは先に読んでた。
なので、映画の見方や見どころがしっかり把握できていて、結構楽しめましたw

ハリウッドの映画界に影響を与えたとされるアニメ版攻殻機動隊、それが20年経って実写で見れる日が来るとは、不安でもあり、期待でもあったりしたのですが、あちこちに元のリスペクトがあり、新しい解釈があり、新しい結末がありで、これはこれでまた神山版とも押井版とも違う新しい攻殻なんだろうなーと思った。

時間が取れたら、今度は吹き替え版見に行こうかなw
CITY
あらゐけいいち:作 モーニングKC

ちょっと不条理な日常系ギャグ漫画。
無一文の女子大生、弄られキャラの食堂跡取り、寡黙だがどこか抜けてる警察官、世界最強の大家など、登場キャラも個性的で同じ人種がいない。
はじめはただのギャグかと思って読んでたが、どこかでツボにはまって電車の中で声を出して笑ってしまった。
みなさんも、読むときは周りに注意しましょうw

ゲーマーズ!
原作:葵せきな 漫画:髙橋つばさ キャラクターデザイン:仙人掌 角川コミックスA

前々から興味はあったのだが、コミック版が出てアニメ化も準備中ということで、読んでみた。
コミュ能力にちょっと難のあるゲーム好きの少年に、あるひ学校のマドンナとも言うべき同級生からお誘いが来る。
それが、ゲーム部だったのだが、そこに集うのは「濃い」面子ばかり。
意見の食い違いから部には入らないが、そこから三つ巴、四つ巴のバトルに発展していく?!
主に恋方面でw

あとがきにもありますが、展開やデザイン、あとはコミックならではの表情の変化がかなりいいです。
害のなさそうな草食系天然オタクが、どうしてこう恋方面になると急展開を遂げていくのか、その段階や店舗が非常によくて面白い。
ただでさえ積み本が増えていく中で、原作にも手を出したくなってしまったw
神の河 スパークリング
買ってみたが、もしかして普通の神の河飲んだことなかったかな?
どこに行っても普通に置いてるので、そのうちう飲もうと思って忘れてたんだろうな。
で、そのスパークリングバージョン。
ラベルは最低限で、品名なんかはガラスに直に掘ってあるお洒落な瓶。
度数は7度と低め(ビールよりは高いが)、感覚的にはチューハイかソーダ割りみたいな感じ。
でもチューハイみたいに甘くは無いので、ちゃんとお酒の飲める人にオススメ。
あくしず戦姫やってみた
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3月中にリリースするよーって言って、実際3月中に出たものの、インストールしてやってみたら、最初のチュートリアルでガチャ引くところでメンテ突入w
それからずっとメンテで、ようやく再開したのが1週間ほど経ってから。
会社の決算の都合とかあるかもしれないけど、そんな状態なら4月リリースでも良かったんじゃない?

というのは置いといて、事前登録して今か今かと待ってたアプリ。
雑誌の表紙でもおなじみのキャラが副官にいたりしますが、このアプリ率先してやる人って読者だろうから、シャルやゼナを副官でもよかったかも?w

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基本的には5人の戦姫を1チームとして組んで、シナリオや演習をこなしていくゲーム。
他の同系列のゲームと違って、陸海空と新旧(大戦期~現代兵器)までごちゃまぜなところが特徴。

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戦闘画面はDMMのウィーッチーズに似ている感じ。
序盤は簡単なので見てるだけでいい。
面が進むと、ドロップするアイテムを使ったり前後を入れ替えたりとしていかないと、勝てなくなってくる。

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戦姫はレベルを上げないと使い物にならないが、それに使うポイントが序盤は集めにくい。
チュートリアルにはなかったが、捜索隊を出しておくと勝手に溜まるので、シナリオを進めつつ、レベルの低い余った戦姫を派遣しておくといい。

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編成は、重戦車がいればそれを強化して前衛に配置、後ろに戦闘機や戦艦を置いておくと、序盤の大抵の相手は対処できる。

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演習やシナリオなどで、どうしても勝てなくなってきたら、戦闘に参加している戦姫のアイコンにエフェクトが付いてるときがあるので、それをタップすると必殺技のようなものが発動して、大ダメージを与えられる。
これもチュートリアルには無かったような気がするが、結構攻略上は重要な要素なので、有効に使っていきたい。

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そして、今なら序盤の配布石なんかで無料でガチャることができるが、水着モードの戦姫を入手できるので、始めるなら今がオススメw
戦車系はもともと薄着だが、イラストが専用なので集める価値大アリ?!

そんなわけで、ショップの評価はスタートダッシュに失敗して低めですが、自分は割と楽しんでやってますw

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補足としては、ソート機能が弱い、チームがモードごとに1つしか組めない、処理がかなり重いのかタップを拾いそこねることがある(これ結構致命的かも→鹵獲モードで重要な要素)、アプリが裏に回ってもモリモリ処理と電池を食うことに注意。
それらを理解した上で遊べばいいと思います。

ほろよい 贅沢白いサワー
黒い缶に金色のプレミアムの文字が踊るほろよいの新製品。
バニラの香りがする、ちょっと変わったチューハイ。
味自体は、いつもの白いチューハイより、少しだけ甘い気がする。
コク深いとあるが、そこはあまり変わってないかもw
明日のレモンサワー
昭和なイラストのラベルのチューハイ。
ソルティレモン味とあるが、結構甘いのではちみつレモンのチューハイと思っていいかも。
この甘さで糖質半分、プリン体ゼロと謳っているので、そのあたり気になるけど辛いレモン系チューハイはやだなーと言う人にオススメw
INNOCENTIA
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FAGの新作。
マテリアとほぼ同じ構成で、お値段1000円アップ。
その内容は、ツインテールと猫耳犬耳含む頭部アクセ。
実際これ目当てに買う人も多いだろうし、数が入ってるので他に応用もできそう。
一気にコレクションがケモ化していくこと請け合いw
まあでも作る時間も飾る場所もないから、箱開けてランナーのパーツ確認してそのまま積まれちゃうんだけどねー。
ふみなを両方作って対戦出来る日はくるのかしらw
鹿島と香取
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カテゴリはクレーンゲームなのだが、最初から諦めて買ったものなので。
これは近くの店だと、タグ付き引っ張り出しの台に入ってたので、ショップでそんなに高くないのを確認した上で、鹿島がラスイチだったので、そのままレジにGOw
最近のゲーセンの設定だと、1個あたり2000円は吸われるので、納得した値段で揃うなら買ったほうがいいです。
実際ショップでの売れ行きを考えると、同じこと考える人が多かったんだろうな~。