ゲームに映画にクルマや趣味から日常の話題まで何でもアリな日記系ブログです。 (アフィリエイトなど、記事の内容に関係のないTBとコメントは無条件で削除します)
トリスハイボール Clear レモンライム
もしかしたら、リパッケージ版かもしれないが、前に飲んだのが2年前なので、細かい味まで覚えてないw
今度はちゃんと「夏ハイ」と、しっかり夏のアイテムであることをアピール。
クリアーとあるように、苦味は少なくなった気がする。
ここまで苦味が消えると、もうハイボールでは無くなってきてるような…w
前のが苦い、辛いと思った人は、こっち飲んでみると結構評価変わるかも??
沖縄に乾杯
都道府県シリーズの一番搾りで、沖縄をテーマにしたもの。
爽やかな喉越しとあるが、沖縄の人って淡白なビールが好みなのかしらw
製法が一番搾りのもので、キリンビールと言うよりは実際にはオリオン(ノーマル)に近いかも。
キリン系にしては飲みやすくて、その分ビール初心者や苦手な人にも、一歩前進のためにいい一本かもw
ハコニワカンパニワークス
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日本一ソフトウェアのSRPG要素を持つサンドボックスゲーム。
ということで、結構期待して買ったのだが。
まず、操作性が悪い。
パッチで改善された?とあるが、これより酷い状態だったのかw
チュートリアルはあるが、バッグと倉庫の荷物入れ替えとかちょっと最初はわかりにくい。
この辺は慣れてくるとそんなに気にならなくなってくる。

次にゲーム性。
斜めのブロックを壊せなかったり、自分の真下や天井を破壊できなかったり。
足元は、周りに空間があれば1ブロックでも壊せるのがやっててわかったが、足場の解体とかにちょっと不便。
あと、ブロック遊びのための素材をマップで集めてくるのだが、これがSRPGパートになっていて、羊の毛一つ、花一輪取ってくるだけでも結構手間と時間を要する。

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ここも操作になれてくると面倒さは残るものの、それほど気にならなくはなってくる。
面白さが感じられるまでちょっと時間を要するが、胴体を丸々くり抜くくらいの作業をしてると慣れてしまう。
あとは効率だけなので大丈夫かな。

高さはかなりのところまで作ることができる。
クジラの全景を撮るために結構高くしてみたが、UR4の画質を変えられないため、被写界深度がOFFにできずにボケボケのSSしか撮れなかった。
横方向はどこまで拡張できるかはまだ試してない。
少なくとも、クジラ本体のサイズには囚われずに四角くできたりしたので、作ろうと思えばラピュタも作れるかも?

あと、一番外側の足場から外には出れないので、縁を作らなくても落っこちる心配はないです。
それを利用して、外側に螺旋階段を作ると、カメラの埋まらないオープンな階段が作れますw

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クラシックダンジョンにもあったお絵かき機能がボクセルになって再登場。
少し薄い全面と背面、厚みのある中身の計4層で顔を作る。
なので、猫耳やリボンを作ろうとしても、どうしても分厚いものができてしまうw
あと、使えるサイズも数ドット分しかないので、凝った服とかも作れない。
この辺は8ビット時代のキャラとして割り切ってしまおう。

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鉄の武器が作れるようになったあたりで、2Dイラストのような外見にすべく、クジラの改造に取り掛かった。
まずは中央の大木を一回り太くし、葉の部分もあまりに巨大な四角なので、丸くしてみた。
でもSSはボケボケw
サンドボックスの楽しみの一つである、自分の作った世界や建物をシェアしたくても、ボケたSSしか撮れないのはいただけないなー。

この辺改善してくれるとうれしいですw

ティルラの挑戦状(ぷよクエ)
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今回は流石にカードの練度や組み合わせから行けるかと思ったのだが。
今回の挑戦状で思い知ったのは、自分に足りないのはカードの練度やぷよ力ではなく、圧倒的な運だということ。

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キーとなるカードに6連撃食らって途中で落とされたり、回復役が行動不能で回復できなかったりで。
動画で上がってるパターンを見て同じものを組んでみたが、ああいうのは成功した1回のみを載せているのであって、そこまでの試行回数は動画になってない。
実際その動画も最後の一撃を運任せで消したら偶然きてクリアできたというものだった。

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ただ、100回近く挑戦して、今後の攻略に使えそうなものを見つけた。
それは、試しに組んだコモネが、カバの爆発するターンにスキルでカバを食ってしまったことw
5ターンで爆発する場合、3ターン目から使うと、あと一歩という時の事故を回避できる。
そのあとしばらくコモネ組みでやってたが、回復力が不足するので4ステまで持たないパターンが多かった。

この挑戦状が一番面倒で難しいとの声もあるが、自分的にはクリアできる要素が多かったので残念です。

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ただ、今後はベストール系にこだわらなくても、バトルのS維持は可能かも??
赤のボーイズを育てないとw

ハドソン川の奇跡
WOWOWでやってたのを視聴。

2009年に実際に起きた、ニューヨークでの航空機事故を取り扱ったリアルドラマ。
離陸直後で高度が取れない中、都市部上空でバードストライクに遭い、2機のエンジン両方共の推力を失うという、絶対的な危機に陥った航空機を、一人の死者も出さずにいかに不時着させたか。
実際には4分弱しかないこの事件を映画として取り扱うのは、結構無理があると思ってたのだが。
映画になったのはその後の事例で、本当に航空機を空港に戻せず川に下ろすしか選択肢はなかったのか、ということが事故調査の上で追いかけられていく。
ある意味、人工知能やコンピュータの計算だけで事故や犯罪を検証していくような、これからの世の中に警鐘を鳴らしていると言うふうにもとれた。
短めで、あのとき何が起きていたのを知るという点でもオススメの映画です。
黒白波
考えてみたら、普通の白波をここでは取り上げてないかも。
普通のは全国どもでも買える、いわば芋焼酎の定番的なものもあるので。
で、それの黒ラベル。
栓をあけるとまず香る、強烈ないも焼酎の香り。
味は、それほど甘くなく辛くもなく、ストレートでも行けそうな感じ。
でも、25度のお酒をそうそう割らずに飲むわけに行かないので、ラベルにある通り少しだけ割ってみる。
すると、どこからか甘さが出て来る不思議。
割りすぎると水っぽくなる微妙な加減だが、本当に少しだけ割ると面白いかも。
氷を浮かべて少し溶けるくらいで飲むのがいいかな?
他にも赤とかあったりするが、それはまたの機会に。

TAVERNELLO CHIANTI
タヴェルネッロのキャンティという地方のワイン。
コルク栓なので手軽に飲むというわけには行かないが(そのため、一度開けようとして途中でやめた)イタリアで一番売れているというブランドのものなので、それなりに期待しつつ。
香りは結構酸味が強め、味もミディアムと言いつつ濃いめで、やはり酸味が強い。
ワインらしいと言えばワインらしいが、言い換えると普通すぎる気もw
これだけ濃い目にまとまってると、しっかり冷やしてちょっとずつ飲むのがいいかも?
一番搾り 大阪に乾杯
大阪づくりじゃないのね。
売ってる時期に大阪で探したが見つからず、キャンペーンの47本セットにも外れてもう飲めないのかなーとか思ってたら、シリーズを9種詰め込んだセットを見つけたので買ってみた。
大阪と言いつつ神戸の工場で作られていて、テーマは「おだやかな香りとめっちゃ豊潤な飲みごたえ」ということらしい。
香りはそれほどでもないが、味は少し酸味のあるまったりした濃いめの味。
ラベルにも吉本のすち子があしらわれていて、すち子と一緒に地元を元気にしますということらしいw
粉物にはもう少しドライかさっぱり系が合うと思うが、こういうのもありかも?
それはそうと、小分けにしないで全国版フルセットで売って欲しいw
澪WHITE うすにごり
発泡性清酒の澪で、少し白く濁りのある一本。
瓶は透明で、口の方に向かって六角形に絞ってあるデザイン。
冷蔵庫から出して、炭酸に影響が出ない程度に上下くるくる回して濁りを均一化して、開けてみた。
だいぶ注意してやったが、見事に吹きこぼれたw
冷蔵庫では、寝かしておいて、開ける時にグラスに口を当てながら一気に注ぐといいかも。
青い瓶のノーマルに比べて、香りは清酒の香りが強く、味も少し酸味があって甘さが抑えられてる。
この酸味は濁りの特徴でもあるので、それを残した感じなのだろうか。
甘すぎず飲みやすい、5度の軽い清酒です。
KIRIN BITTERS 皮ごと搾りはっさく
ビターズのシリーズで、八朔を皮ごと搾ったらしい内容。
でも果汁分は1.6と少なく、アルコールは9度と高めで、ほんのり柑橘系の風味はあるものの、皮の辛さとか苦さが薄れていて少しもったいない感じ。
糖類やプリン体がゼロらしいので、カロリー自体は普通のビールと変わらないくらい。
甘くも辛くもないので、野菜中心の食事に合うかも?
アントマン
WOWOWでやってたのを視聴。

マーベルの新しいヒーローは、ミニカーにも乗れてしまうサイズ、アリの大きさのスーツマン。
でも小さいだけで、質量は普通の成人男子と同じ。
なので、その拳で殴られると弾丸のような威力を持つという。
劇場公開時に散々予告篇を見せられ、戦闘シーンは覚えるほどだったが、その合間にはこんな一大スペクタクルが挟まっていたあとはw
エンターティンメント作品として十分楽しめる内容で、アベンジャーズを相手に大立ち回り繰り広げたり、アリを自在に操ったりと結構面白かった。
EDはマクロからミクロへと縮んで行く世界を表しているので、最後までちゃんと見ましょうw
サントリーのビール系リキュールで、既存のどれにも属しない一本。
麦芽量、発酵、炭酸のどれもが高めで度数も7度とこの手の中ではかなり高い方。
色は普通だけど泡立ちはよく、味も濃いめで度数からくるキレと相まって結構美味しくいただける。
特に限定とも書いてないので新シリーズの展開だと思うが、酒税改正でこういう商品が出て競争が高まってくるなら、ビール系好きな消費者は大歓迎ですw
アングリーバード
WOWOWでやってたのを視聴。

吹き替えだが、よく動くので字幕よりは吹き替えのほうがいいかも。
大空を飛べなくなって久しい鳥たちの楽園に住む、いつも怒ってばかりの眉毛の太い赤い鳥。
そんな怒りん坊の性格を直すためにカウンセリングも受けたりするが、一向に治る気配なし。
ある日、一隻の船が豚を乗せて島にやってきて…

これだけの種類の鳥がいて、皆飛べないという設定は、ここが唯一の世界だということを決めるためのものだろうか。
いつも怒ってばかりで何かにぶつかってるゲームの主人公とは違い、意外にフランクで正義感も強く、仲間思いの所もある。
なので、アングリーバードのゲームの設定はこっちに置いといて、飛べない怒りっぽい鳥が主人公の冒険活劇としてみるといいかもw
アウトブレイク
WOWOWでやってたのを視聴。

少し古い映画なのだが、現在でも十分通用するネタ。
いわゆるパンデミック系だが、エボラやサーズなどの聞き覚えのある名前が出て来る。
アフリカで1960年台に発見された謎のウィルスは隔絶されたはずだったが、とある密輸されたサルを媒体にしてアメリカに持ち込まれ…
症状が出るのが早く、致死率100%で感染力も強い未知のウィルスと戦う医師たちと、軍の陰謀との間でアメリカでのパンデミックを防ぐことはできるのか。

結構前の映画なので、出て来る馴染みの俳優が若い若いw

最近のぷよクエ
今回もベストールに挑戦してみました。
5種終わってみると、なんだかんだでこいつが一番簡単だったんだよなーとか思いつつ、クリアできそうな編成を組んで行ってみた。
しかし、やはり火力不足は否めない。
あと、4ステに入った次点で相手を黙らせるスキルが無い上に、連鎖回復をしようにも反射と硬ぷよが邪魔で10個消すまでに、攻撃に必須のカードが落ちてしまう。

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週末にぷよPを大量に投入して使えるカードを☆6にしてみたものの、結局は火力担当がいないのでジリ貧なのは解消できず。
最終日の時間切れまで頑張ってみましたが、最低でも一撃必殺かターンまたぎでのエンハンスが必要。
最終的に4ステでは1枚も相手を落とせずにミッション失敗。

自分は課金はするが、エンジョイ勢なのでそこまでカリカリにカードを詰めてるわけじゃない。
最低でもバルル/スピル/剣ラフィのうち、1枚は持ってないとなー。
だから、この手の「このカードがないと無理」レベルのイベントは、基本的にやらないほうが精神的にも健康でいられるかも。

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でもね、その前ににゃんこシグが来てくれたから、今のところは幸せですww