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Fate/Grand Order OST II
FGOのOST2作目。
ちなみにIは持ってないw

EP1.5のBGMと、それ付近のイベントでの音楽などを収録した3枚組アルバム。
意外とボーカル曲もあるんだな、とか思ってたら、CMで使った曲なのか。
普段スマホのゲームは電車の中で、音量ゼロで遊んでるので、BGMをじっくり聞くことは無い。
このアルバムに関して言えば、NCのヘッドホンで聞いていると音が厚めになるので、割りとシンセ音源が多いなーと、そういった印象。
同じフレーズのアレンジでシンセ使ってるパターンが多いせいかもしれないが。

ただ、ボーカルが少ない分、作業BGMにはいいかもしれないw
あと、発売時期のせいか、去年のアルテラクリスマスが入ってないのがちょっと残念。
その時点では、まだ本編進んでなくて、イベントに参加すらできなかったので。

Finally Namie Amuro
安室奈美恵の25週年記念アルバム。
ベスト盤ではあるが、3枚組52曲の大ボリューム。
自分はCDかけ始めると、1日ヘビロテするので、3枚聞くのに3日かかったw
キャンニューセレブレイトからヒーローまで、聞いたことのある曲も多数あるが、アルバムは買ってないので、普段ラジオやテレビでかかる曲以外には疎い。
それを、四半世紀分まとめて聞けるのはすごいことだと思う。
まだ全部を覚えるほど聞いてないので、まだまだインプットの余地はありそうw
BOOTLEG
米津玄師のアルバム。
買ってから大分長いこと積んでたが、ようやくCDをまともな音で聞ける環境が復活したので、積みCDの取り崩しを開始w
ピースサインのヒット、打ち上げ花火、砂の惑星など幾つか聞いたものも入ってるが、その中でも音として気に入ったのがかいじゅうのマーチ。
ひらがなのタイトルとはまた違う雰囲気の独特の面白い音とリズム、なんか色々吹っ切れてる気がするw

Snow Miku Live! 2018
WOWOWでやってたのを視聴

今年のさっぽろ雪まつりに合わせて開催された、スペシャルライブの様子を流したもの。
定番の曲はいつもの如しだが、主に雪や冬に関する曲を集めたものになっている。
それを3月9日に流すのは、しっかり狙ってきているところw
最近は動画の視聴もサボっているので、最近の曲に最新のモデルで動くのを見るのはなかなか新鮮。
DIVAとかで見慣れてると、やはり解像度の低さは気になるところだが、モデル自体は年々進化していってるので、そのうちリアルタイムに動くものがステージに立つ日もくるかもしれない。
(リアルタイムに役者とシンクロさせるステージは、PSO2でやったことがあるが)
でも、自分はそのモデルの、肩周りばかり気にして見てるので、ある意味フェチかもしれないw
胸筋と肩周りの筋肉の繋ぎが大分綺麗になってきてるなーとか、そんなのばっかりw

HATSUNE MIKU EXPO 2016 Japan Tour
WOWOWでやってたライブを生視聴。
関西のローカル局が中継やってくれた年もあったけど、WOWOWは開始から丸々全部ライブ中継。
有料放送なのでCMもなく、約2時間ノンストップでやってくれた。
あと、事前に舞台裏なんかを紹介した番組が何回か放送されてるけど、そっちはまだ見てない。

スポーツやコンサートなど、色々なライブ中継をやってるけど、真面目に通してみたのは初めてかも。
この、CMが入らないというのが、ライブ番組を見る上でどれだけ重要なのかがよくわかった。
会場の雰囲気、サイリウムのリズム、そういったものが何の邪魔もなく自然と入ってきて、その場にいる感覚すら覚える。
ちょっとセンター中央アップのカメラがピンボケっぽかったけど、色々な角度(席の位置)から見れるという点では、会場にいるよりも特等席だったかもしれないw

定番の曲も多いけど最近の人気曲も入ってて、個人的にはリモコンと39が、ライブでの位置も含めてかなりお気に入り。
これはBGVとしても、今後何回か作業中に流すかもしれませんw
宇多田ヒカルのうた
13組の音楽家による13の解釈について
というサブタイトル付き。
つまり、宇多田本人のアルバムではなく、13曲全てカバーのコンピアルバム。

井上揚水、椎名林檎、浜崎あゆみなどの名だたるメンバーが、それぞれのテイストでアレンジしたものが納められてる。
音とか、唄い方とか、それぞれの個性が出ていてけっこう面白い。
中には上手すぎて、オリジナルに聞こえてしまい、どこがアレンジなんだと思うような曲もw

こういう形態のアルバムは幾つかあるけど、この面子が集うのはそうそう無いと思うので、それだけでも価値のある1枚です。
Ken's Bar III
ポイントがちょうど3000円越えてたので、通常版をそれで確保。
今考えると、それプラスでDVD付きでも良かった気もするが、紙ジャケはあまり好きではないので、これはこれでよかったと思ってる。

曲のつなぎ目がはっきりしないかのごとく、緩やかに流れていくメロディ。
カバーアルバムとしてのひとつの完成系であるこのシリーズだけど、今回はしんみりしたのが多い気がする。
シリーズを重ねることで、歳を取ったのもあるけど、声に艶があって耳に優しい。

雨の休日の午後にでも、ゆっくりと部屋で聞いていたい1枚です。
XSCAPE
マイケルジャクソンのニューアルバム。

なんと、未発表曲だけで構成されたというから驚き。
そりゃ、亡くなる直前までバリバリ現役で唄ってたんだから、ストックもあるよね。

タイトル曲は既にFMで何度も流れててだいぶ耳が覚えた感もあるけど、それ以外はあまり流れてなかったので新鮮。
あと、オリジナルとニューミックスの2種入ってるけど、オリジナルのほうが何か懐かしいような感じがして好み。

新しいほうは、いかにも今っぽい音色なんで、こっちのほうが好みの人もおおいかもしれないけど、全盛期を良く知ってる耳がオリジナルが良いとささやいてますw

CDだけで良かったんだけど、行った店では既にDVD付きしかなかった。
DVDはまだ見てないけど、何が入ってるんだろう。
VOCALOIDスターターキット

店頭では見かけないので、結局尼で購入。
それが今日届いたのでコンビニに取りに行ってきた。

これ買った目的は、CUBASEの廉価版が付いてるのと、USBオーディオインターフェイスがセットになってるから。
それら単体で買うと、そこそこ値が張るのでこの製品の記事見たときから買おうと思ってたのだ。

いままで何曲かニコ動にアップしてるけど、機材もソフトもぜんぜん使いこなしてたとは言いがたい。
20年前のMIDIキーボードに、楽譜ソフトとライトユーザー向けDAWで動画もそれの機能で作ってた。
普通は5万くらいするDAWと、AEなんかで曲と動画作るよねー。
全然一般的じゃない組み合わせでやってたのだが。

色んな人の意見聞くとやっぱりCUBASEがいいって人が多いので、色々調べてたのだ。
で、買ったはいいが、PCの環境整理やライブラリのディアクティベーションが終わってないので、使うのはもうちょっと後になりそうw
V3初音ミク
結局優待版申し込まないで尼でバンドル版買った。
今回は、最初からアペンドさんより抜きと英語版のセットになってる。

この流れはリンレンにも行くのかな?
だとすると、ACT1しか持ってない自分には結構嬉しいのだが。
まあそれ以前に、また仕事が忙しくなってきたんで曲作る時間あるかだよなー。

こういう時こそ、モチベ維持するために趣味に時間割いたほうがいいのだが、日が変わっても会社にいる状態続けてると流石にねー。

あと、このV3版はまだインストールしない。
メインマシンのXP機をWIN7機に移行してからを考えてるので。
初回に一回、V3発売時に一回アクティベーションしてるから、あと1回しかないはずなので、移行は慎重にいかないといけない。

今回はDAWも付いてるので、ある程度音源に関する問題も解決するかなーと考えてるが、それより持ってるだけのギターをいじったほうが、いい音作れるようになるかもしれないなw
上手くなるとかそういう方面じゃなくて、本物の「音」としてね。

前に持ってた音源が、本当にギターは弱かったので、このあたりは本気で考えたほうがいいかもしれない。
新曲作ってます
vc3edit8.jpg
GUMIネイティブ誕生祭枠聞いていたら作りたくなってきたので、久々にVC立ち上げてます。
でも、日曜も出勤なので、1日でできるかどうか微妙。

アレンジだからそんなにかからないと踏んでたけど、甘くはない…
構想自体はあっためてたのだが、いざ作り始めると簡単ではなかった。

4拍子を3拍子にしてる時点で、かなり無茶してるしなー。
無事にできなければ、上げるのは来週か御蔵入りかもwww
増殖気味X≒MULTIPLIES
HMOのアルバム。
出てから暫く経ってるみたいだけど、まだねんぷち付きであったので、ゲット。

しかし、なんつー豪華なスタッフ。
中の人そのまま呼んできてドラマとかw
最初はぼかりすスゲー!とか思ったけど、ノーツ読んで納得。

そして、ドラマの4がパッケージの顛末のようで(違
そのパッケージも、同じ表情(顔)が一つもないという、端から端まで細かく見てしまう。

付いてるねんぷちは、中華娘の格好で、緑の髪に真っ赤な衣装が結構新鮮。
それも、全部紙の割には凝った包装になっている。
残念ながら可動はナシだが、ぷちのはちゅねの顔交換で、改造してもいいかもね。
みんなみくみくにしてあげる♪~Heartsnative2~
ちょっと前に届いてたのだが、発売日過ぎてからようやく聞いた。

名曲から神曲までのアレンジバージョンと、もはや伝説の「みくみくにしてあげる」のフルバージョン収録という豪華仕様。

全体に、少しキーが高めな気もするが、ぼかりす使ってるようなものもあり、もしかして、これがV3ミクのサンプルでもあるのかな?とか思いつつ。

一緒に入ってるDVDはSD画質だが、ニコ動に比べるとコマ送りが容易なので、コラボの個々の絵を見るにはいいかも。
テロップに自分の名前もあるのだが、ちょうどスクロールの同期が合ってるところに入ってるので、ちゃんと判別できた(笑)。

カット自体は、以前ここに載せたことがあるもので、名前の方は(いないとは思うが)興味があったら探してみてください。
DVD焼いてみた その2

普通のRを実験に使うのもなんなので、古いRWを引っ張り出してきて何回か焼き直してました。

そして、曲によってボリュームがバラバラなので、再MIXしてもその後調整するソフトが無いので、結局ある程度音量バラつきがあるまま焼いた。

PCのモニターのスピーカーだと割とそうでもないのだが、TVにつないでるステレオのスピーカーは結構細かいニュアンスも再現するので、ちょっとした差が出やすい。

でも、今回の目的は田舎の親に送ることだったので、同じテレビ使ってるから、ステレオを通さずにテレビから直に出して最終調整してましたw

音楽送るだけならCDでもいいのだが、弟が耳が悪いので、字幕付きの映像にしたほうがいいだろうと言うのもある。
でも、自分のクリップは静止画が多いので、ちょっと退屈かもしれない。

あとは、親がどんな反応するか、それだけが楽しみ。


DVD焼いてみた

というのも、自分で完全に映像音楽から作って焼くのは初めてである。
昔撮ったHi8やデジカムのは焼いたことあるんだけどね。

まず1枚目を自分の曲のクリップで試しに作ってみたが。
ソースがニコ動アップ用なので、普通のテレビで再生するとめちゃくちゃ音が大きい。
そのせいで、音の表情が潰れてるのもよくわかる。

これは、音圧合戦から離脱したほうがいいような気がしてきた。
まあ、それはいいとして、焼くなら最低でも半分以下に落とさないといかん。

あと、レート稼ぎに15フレームや、低解像度で作ってるものもあるので、37インチで見るとかなり厳しい。
そのへんはアップスキャンかけて何とかならないかなーとか思ってるが、甘いかな。

今日は時間が無いので手がつけられないが、何とか今週末までにはちゃんとしたのを1枚焼きたい。
それを、手書きの手紙を送ってきた親に、返事として出そうと思ってる。