ゲームに映画にクルマや趣味から日常の話題まで何でもアリな日記系ブログです。 (アフィリエイトなど、記事の内容に関係のないTBとコメントは無条件で削除します)
ねんどろいど ぷち
行きつけのお店で取り置き頼んでたので、発売されても慌てることなくのんびり買いに行けました。

それでも、通りがかりの店を覗いたりして、どれくらいの売れ行きなのか見たりしてましたが、店によっては全滅、穴場は1カートン残ってたりと様々。
とりあえず何個か保険で買ってから件の店に。

いつもの店員さんはもう上がった後だったが、連絡が行き届いてたので何の問題も無くレジ裏から出してもらって買うことが出来た。

帰って来て、早速先に勝った保険の方から開けて見る。
ハルヒ2種、鶴屋、長門。続けてダースの方に着手。
すると、こちらをあけた分で先に開けた分が丸々余るという結果に。

頼んでた分で足りたようだ。しかし、なんか巷ではダース買いで揃わない人もいるそうで、
自分は運が良かったほうなのかもしれない。

出来に関しては、顔自体は8分の1サイズのフィギアと同じくらいなので、品質的にもなんら心配するところはない。
若干肩の関節が抜けやすく、頭と支えのパーツを差すのに相当の力と加減と勇気(笑)が必要になるが、通常サイズのねんどろよりも支えが目立たないので、組み立ててしまえば全然OK。

ずらり並べて初めてそのぷちぷち感が際立ってくるが、足が固定なのでポーズ自体はかなり限られる。
それでも、通常サイズと並べて飾ると、ミニチュアみたいにも見えるみるところがまた良い感じである。

通常ルートの販売まであと10日ほどあるが、数も出回ると思うので慌てず騒がずダース買いするのが揃えるには一番いいかも。

さて、うちで余った分は、またネコミミにでも改造しようかな(笑)。
トマトのお酒 トマトマ
冗談みたいな名前だが、実際トマトの酒らしい。
いつものように、スーパーの特棚にあったのを見つけて買ってきた。

飲み方は、ロックにしてレモンを一振りといくらしいが、最初なのでそのまま試してみる。
すると、最初凄く甘い舌触りのあと、すぐにトマトジュースのような感じが口に広がる。
それから、ようやくアルコールが出てくる感じ。

確かに、果汁分がかなり多いのでそういう飲み口になるのだろうが、実際これはどうなんだろうという感じもする。
これなら、トマトジュースとジンのカクテルでも同じ気が(笑)。

実際、トマトをそのままジューサーでジュースする場合、レモン絞って飲むとかなり風味が良くなるが、これも同じ飲み方で行けるんじゃないかと思う。
口当たりがいいので結構入りそうだが、12度とかあるのでご注意あれ。
ボジョレーヌーボー
ドメーヌ・パクレ、国内7200本限定らしいが、それだけあったら結構出回ってるよなとか思いつつ。

毎年買ってるわけではないが、解禁日から2週間以上経ってから店頭で見かけて、今年は1本飲みたい気分だったんで買ってみた。
しかし、そんなにガバガバ飲む方ではないので、3日に分けて飲むことにする。

初日、ワインとしては凄く若いというのがよくわかる飲み口。実際、ライトボディの表記もある。
二日目、続けて飲むには少々物足りなさを感じる。

3日目、以前テレビで見た飲み方を試してみる。
曰く、「振ってから注ぐ」。
すると、今までにないワインという感じが出て、最後まで楽しめた。

このタイプのワインの飲み方としては間違ってるかもしれないが、こういう飲み方もあるよということで。
えヴぁぐらし第弐集
IMEだと平仮名「う」に点々出ないのね。

明らかに重さの違う小箱を積み上げておいて、サーチ禁止とか貼ってあったのでめんどいから大箱買い。

すると、シークレット含めて10種まったくダブリなし。
そろえたい人は四の五の言わず開いてない箱を買うのが正解だと思います。

そのシークレットは、なんでト○テが混ざってるんだ?とか最初見て思った。
デフォを仮面の方にしてあったら、外した時の楽しみ?があったかもしれんのに。

今回はアスカが2種だが、レイの体操服は映画の前売り券のおまけにもってかれたから入ってないんでしょうか(笑)。

ちなみに、第壱集の再販分も入ってました。
こっちは、ほしかったものだけイベントで買ってるのでもういいかなと。

出来は弐のほうが良い気がするが、キーマスコットのアレの出来にはまだ負けてると思う。

バイオハザード3
巷ではマッドマックスとか懐かしい映画に例えられたりしてますが、自分はすごくゲームっぽい画面と展開だと思った。

そう考えるなら、ゲームを原作にしている作品だけに、原点回帰に成功したのではないだろうかとも思ったり。2がアレだったしね。

ホラー物としては、ちょっと昼のシーンが多いせいかインパクトに書けるところも多々あるが、その分建物のなかの暗がりの恐怖感が助長されている。

ラストの引きは、まだ続きがありそうな内容だが、その答えは数年以内にでるだろう。
神戸ルミナリエ


この週末から設置が始まってます。

始まりは震災の復興を願うものであったが、今では冬の神戸の風物詩として定着した感もある。
他の地方でも似たようなイベントを行って客引きをしているところもあるが、そこに見えるのは観光客誘致の金の臭いしかしない気もする。

神戸のものも最初の理念が失われないように、今後も初めて見たときのあのやさしい暖かい光を忘れないでほしいものである。
最近のパンヤ


時間取れないせいでツアーやりたいけど全然回れてません。

それでもガチャはこまめにチェックしてて、前みたいに全員分出るまでとかそういったやり方はしなくなったが、何日かに分けて二人分ほど出ればそれでOKみたいな楽しみ方をしている。

最近の2回で揃って出たのはアリンとクーだけで、今のところこの組み合わせがお気に入りかな。能力が高ければ全員分とか狙っても良いのだが、デザイン的にはまたコンテストでもしないとネタ切れしないかと。

ところで、うちのIME「ぎれ」と入れたら何故かピカチュウと変換された。
そんなの登録した覚えはないと思うのだが(笑)。
日本丸と海王丸


車の定期点検出している間暇だったので、映画でも見に行こうかとトランクに積んであったホールディングで海岸沿いにぶらぶら走ってたら、二隻が同時入港してるのを発見。

なんかイベントやってるらしく、時間がくれば帆の上げ下ろしも見れるということで、その数時間前から波止場には三脚構えたカメラが大量に並んでました。

自分は、その間映画を見に行って、出てきたら丁度帆を展開したところ。
光線の具合もそこそこ良かったので、移動しつつ何枚か収めてきました。
同時入港は何度も見たことがあるが、帆を展開してる所は初めて見る。

写真撮ってる間に今度は畳み始めたので、一番下のを畳むところまで見て退散。
夏場だったらこの時間でも帆が順光で撮れるので、次は夏にやってくれないかなーと。
して★すた
一応、本タイトルはシューティング★スターとなっている。
通称で、して★すた、のロゴ。
インストカードはメーカーもコピーライトもなし。

まあ、何と言うかいわゆるエミュ系の筐体なわけだが、内容が176種類の横画面シューティングやアクションを集めたもので、何故かタイトル画面はらきすたっぽい(っぽいところがミソ)女の子のイラストに件のタイトルが付けられている。

一応これをロケテストとして置いてたわけだが、今まで何度かこういったロケを見るものの製品として発売されたのは見たことが無い。
まあ、そのうち消えると思うのだが、それなりのインパクトはあった。

んで、手前の人がR・TYPEを難なくクリア、次の人がフォゴットンワールドを30秒で退散、次の人がオーダインを2面前半で轟沈。
さて、自分は何をしようかと考えて、エアバスターを選ぶ。

んで、海外版だということをすっかり失念していて、鬼の難易度であえなく2面を見ることも叶わず(笑)。
まあ、ネタということで。
暴君ハバネロ旨スープ
会社の自販機に入ってたので、試しに買って飲んでみた。
まず、開けてすぐにトマト系スープの香り。
一口飲んで、コーンポタージュかやはりトマト系スープの風味。
そして、控えめな辛さ。

何しろ、具の無いスープを飲んでる気分。
このまま茹でたパスタにベーコンとオニオン炒めて乗せた上にかけて食べてもいいかも。

なんともいえない飲み口と香りと味は、すぐに人に勧めたくなる内容です。
無くならないうちにどうぞ(笑)。
昨日のキノの旅XI(何)
最近は学園のほうが続けて出たりで、本編の方がおいてけぼりになってて、本編でもそのイメージが定着しつつあったが、いつキノやエルメスが変身しないかとヒヤヒヤしつつ、ぽちぽち読み進めてます。

というのも、仕事忙しくて朝の電車は貴重な睡眠時間、アジンなんかは一瞬で寝てしまうのはかつて読むものが無くて旧約聖書読んでた時に、民数記を真面目に読もうとしていい睡眠薬と化していた頃を思い出す。

しかし、中書き(?)でも書いてるがキノの顔も随分変わってきたというか、大人になってきたというか。かなり長く付き合ってる気もしますが、実際にはまだ7年なんだなーとか思ったり。

最近になって、ようやくアニメのキノの声が小説に被るようになってきた。
またTVでやらないかなーと思いつつ、今の連載なんかの展開考えると次はアリソンなんかなと思いつつ。
最近のECO


メイン鯖は庭も落ち着いたので、つぎのクリスマスイベントに向けてニンジンの確保をどうしようか考え中なとこですが、他の鯖はというと。

セカンドにしてるところは、家のパーツを貰いに入ってたのが中断して、先週入ったらそのパーツもう渡したよとか言われてチケ切る時期を読み違い。それでもネコマタイベントを進めて双子のネコマタSSも撮れる様になった。

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三番目の鯖は、一番育ってるのが二人ともスペルユーザーで、狩場が限られるのでなかなか効率よく上げられない。
それでも、きのこパンのクエを駆使して一気に20まで上げ、こちらも家のパーツが貰える様に。

しかし、ネコマタイベントを始めようにもこころのかけらがどこにも売っておらず、自分で取りに行こうにもこの組み合わせの魔女二人では、フェザー相手にかなり分が悪い。
ちなみに18の頃に行って見たが、狼にたかられた上にHL2発で沈む体たらく。。

なので、こっちはもっとレベルを上げる作戦に変更。
各鯖のファーマーのレベルを上げつつ進めていく事に。
しかし、2nd鯖にはファーマー候補がいなかったので、最初から作る事に。

なら、1日でどこまで上げられるかとやってみた。
作ったままロビーから出ずに放置していたキャラがいたのでそれを使用、アクロニアに降り立った時には既にクエストの残りが15もある(笑)。

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ネコマタをお供にして(ずるいか?)装備は全てお下がり、ソロでアーチン→ミルクピッチャー→サラダアーチンと進めていき、Lv9を超えたところでキラービーの巣穴に篭ってイエロー退治。
最後に、きのこパンを15個作って一気にクエを消化。
結果、11時間でLv12、目標の料理スキルLv2まで取得。
後は、きのこイベントやってる間に他のキャラにパンを配る役を果たすだけである。

と思ったら、1st鯖のファーマーがLv16にして何故か料理を取っておらず…
この週末はファーマーだけで20時間以上遊んでました。(笑)
布団列車(シール)


出席簿イベントの時間潰すべく釣りをしていたら、なにやらユーザーイベントがあるというので参加してきました。

ひたすら1列になって寝るだけというものですが、このイベント自体はベータの頃からあって(「しーる工房」のSS集参照、最近更新してないので情報めっちゃ古いですが><)、今でも定期的にやってるみたいです。

流石にツインテール大会はやってないと思いますが、当時よりは自分のPCのスペックも上がってるので、それなりに広い画面でやってたりしますが、それでも対角線が繋がるほど人が集まりました。

ただ寝てるだけのイベントですが、そこにあるのはコミュニケーションという舞台。
寝てるだけじゃなくて、好きな料理の話をしたり、好きな俳優の話をしたり(単に間が持たないとか、スクリーンセーバー防止策とか色々あると思いますが(笑))さっきまで全然知らなかった人たちと話ができるのは、それはそれで凄いことだし、いいことだと思ってます。

サイトの方も作り直したいなー。
暇はなくなるんじゃなくて作るものなんだけどね、平日はそれが叶わない仕事してるからなかなか厳しい。
ぽちぽち入ってシステムの変更点とか色々勉強しときます(笑)。
N700系新幹線弁当


これは地元の弁当屋が作っている駅弁で、新型新幹線のN700系を模ったもの。

この弁当屋は、色々な形の陶器製の入れ物に弁当を入れるのが特徴で、タコや鯛、阪神の応援メッセージ入りなど内容やテーマに合わせて色々なものがある。

この新幹線弁当は、サイズは子供向けで(というか鯛やタコも少なめだが)、1日の販売個数が少なく、夏に発売されたものの地元に居てもなかなか買えず、昨日ようやく買えたもの。それもラスト1個だった。

これ自体は、N700系のデビュー記念で作られたものなので、いつまでこの形態で販売されるか判らないが、もし見かけたらレア物として買っておくのいいかも。
システムアップデート


ディスガイア買って来る前に、PS3を無線サーバーにすべくPSPのシステムアップデートを行う。

しかし、これが意外に曲者で、PS3経由でアップデートしようとしたら、システムをアップデートしてくれと出て「おれはアップデートがしたいからPS3に繋ごうとしとるんじゃい!」と本体投げそうになったが、落ち着いて公式サイト観に行って、色々やり方が書いてあったのでUSB経由のものを実行。

アップデート自体はファイルをメモステに置いて実行するだけ。
それが、意外に時間かかるんでその間ネタ写真を撮ってみた。

IMGP1466.jpg

こうしてみると、うちのPS系は全部白いのだが、廉価版PS2とPS3のサイズが、2倍どころの騒ぎじゃないのがわかる。
一応一番小さく見えるパースで撮ってるのだが(笑)。

形からしても、某社のHDDレコーダーと形が似てることもあって、AVラックに入れといたら同一の機種に見えるかも知れないほどの大きさ。
でも、この廉価版PS3は中身ガラガラなんだよな。

まあ、PS2にしたって初代と後から出たものじゃ、HDD内蔵できたりと外見変わらず中身は洗練されていったので、(このデザインは気に入ってるのだが)いずれ小型化や薄型化が行われるかもしれない。

そうこうしている間にアップデートが終わったので、早速リモートプレイを実行してみる。
うわ、ほんとにPS3の画面がPSPに無線で出てるよ。
対応ソフトは何も持ってないのでほんとに見るだけだが、これはこれで凄い技術だよな。

さて、今使ってる机だと横置きにしてキーボード置くだけで半分占領されてしまうので、いよいよ寒くなってきた事だしコタツでも出すとしましょうか。
奥井雅美と茅原実里
最近は気に留めた曲があったりすると、ネットで買ってnanoに直行のものが多いのだが、アルバムはたまに大型ショップや専門店覗いて買う程度で、数枚まとめ買いするのは久しぶり。

Masami Lifeはライブ版以外はずっと買ってきてるのでそのままジャケ買い、今それを聞きながらこれを書いている。Contactは元々茅原は歌が上手いなーと思ってたんで、CMみてから買おうとずっと思ってた。

余談だが、発売日は自分の誕生日と同じだったりする(笑)。
その誕生日は、夜のランニング中に迎えたりしたのだが閑話休題。

んで、最初に流したのは鈴鹿行くクルマの中だったんでまともに聞けず、帰ってからゆっくり聞きなおしたもの。
アニメでは大人し目の低い声が比較的多いみたいだが、声量があるのでどの曲でも聞き応えがある。

しかし、このアルバムで「全部入り」みたいな構成になっちゃってるので、次が出るときはこれほどのインパクトと完成度で出せるんだろうかと思ったり。
Hな箱(妹版)
写真上げてないが、巡りめぐって妹の方の箱がうちにやってきた。
まあ、何人かの手を経ているのでどういういきさつだったかは判らんが、さすがにこれを家族のいる家に置いとくのは、相当の覚悟と開き直りが必要だろう。

んで、開けて見て、まず思ったのは、WEBの写真で見るほど可愛くないという事。
何でそういう風に思ったのかしばし考えてみて、よく見ると頬の紅が無いことに気が付いた。

箱もWEBの写真も、頬はちゃんとうっすら桜色になってるのに、光の加減でもなんでもなく、化粧っ気もなにもない本当にすっぴん状態。
これが、製造上の都合なのかこれ固体の塗りミスなのかはわからないが、これじゃ気分的にも手放しても惜しくないと思って当然かもしれない。

あれだけ小さいものを綺麗に塗る技術があるのに、かえって大きいと荒くなってしまうものなのだろうか。
自分は3割弱の値段で入手したのであまり偉そうな事は言えないが、この手の物としては高額商品の部類に入るのだから、もうちょっと品質管理はしっかりして欲しいと思ったものである。

さて、次の嫁ぎ先(押し付け先)を探すとしましょうか(笑)。
スパイダーマン3(BD版)
というわけで、PS3同梱版を見ました。

最初はアクション物だからそんなに長くないだろうと、会社帰って来てからみ始めたら、終わってみれば2時前という。

中だるみもしないし、(CG臭さ全開なのはいいとして)だれずに見ることが出来ました。
肝心の画質ですが、BD版しかないので他と比べようもなし。
しかし、これだけの画像なら、通常のDVDならかなりのブロック化が起きるであろうシーンでも、きっちり描画できてるのはさすがというべきか。
全面砂のシーンとか、ビルのアクションシーンとかね。

それでも、デジタルの宿命か暗い場所での肌色にノイズが乗るのはどうしてもさけられないのかね~。液晶との相性もあるかもしれませんが。
GT5体験版
パッドでするGTは何年ぶりだろうか。
インストール後すぐにGTRとインプレッサのお披露目イベントが始まるが、これだけはリアル時間で見たかったかなーとか思ってる。

まずは最初にカーソルのあったところを順番に叩いていき、そのままGTRでレースモードへ。

今までのGTシリーズと大きく違うと思ったのは、サウンドのクリアさ。
アンプとスピーカーはPS2のGT3やGT4の頃と変わってないので、純粋に音が良くなったんだろうと思う。

レースが始まってまず思ったのは、先週鈴鹿を走ったばかりなので尚更思うのだが、あそこの路面はこんなタイヤワックスかけたみたいに黒々とテカってないぞ、と(笑)。

画面自体はフルHDの60フレームなので他に比べるものもないのだが、まあ、綺麗なんじゃないかと。というのも、既にGTシリーズは画質がどうのという世界は卒業してると思ってるので、後は車種や挙動がどこまで作りこまれてるか、に尽きると思う。

クラッシュ無しのGTはぶつけてなんぼなので、対戦とかどうなんだろうと思いつつ、うちではFORZAがシミュレータ代わり&遊び心満載状態になってるので、実際GT5の製品版が出ても買うかどうかは微妙。

その分体験版は遊び尽くすつもりだが、ダウンロードコンテンツは上がってる間に全部貰って(モーターショーの映像は堪能しました)、どのクルマでもパッドで1位が取れるように頑張って~って、そうやってるうちに本編版が欲しくなるのかな~。
白ステ3がやってきた


ようやく買おうと思える値段のが出たので、早速買ってきました。

ソフトはオンリーワンタイトルのアイ・オブ・ジャッジメント、これはゲームショーなどで試作品が出た頃から狙ってたソフトです。
しかし、広げる場所がないので、内容の確認とPS3本体の初期動作確認しただけで、まだソフトは遊んでません。はやくコタツ出さんといかんかな。

あと、新型の出荷状態でシステムをいきなりアップデートさせるのはどうかと(笑)。
コントローラーは、振動用のモーターが入ってないのもあってか、異様に軽い。
ケーブルつけた状態で机の上に置くと、ケーブルのテンションで本体が動いてしまう。本体が重いのとは対照的。

PS2との互換性がないので、メモカやコントローラー繋ぐ必要がない為、互換のための周辺機器を揃える必要もなく、他のケーブル類も手元にある分で賄えるから安く付きます。

でも、HDMIの切り替え機は要るようになるかもしれない(切り替えが必要なほど頻繁に遊べばだが…)。
あと、PSP繋いでビデオ再生してみたが、PS3ともあろうお方がMPEG4に非対応ってどーなのよ(笑)。

ソフトなどのインプレッションはまた後日。
収穫


これは、8月に淡路島に遊びに行ったときに買ってきた花ゆずの木。

その時から実は付いていたのだが、いつごろ収穫できるとか、それ以前に食うために買ったわけではないので、収穫の事を全く考えていなかった。

それが、すっかり実も黄色くなって、それでも頑固に枝に付いたままだったのだが、今朝洗濯物を干しているに鉢を倒してしまい、実が二つポロっととれてしまった。

こんな簡単に落ちるなら、いままで枝に付いていたのが不思議なくらいで、他の実はまだゆすっても落ちないから、当分このままの状態が楽しめるだろう。

完熟となった柚子の実は、虫が付いていたので食う気も起こらず、薄く皮だけ切って中身を出し、香りだけ楽しんだ。
しかし、その種の大きい事。丸々太った種は、このまま植えれば芽が出るんじゃないだろうかと思うので、小さいポットを探してきて植える準備を進めているところ。
カタログの使い方?


結局1DAYでは帰りが遅いので遊んでる時間は取れず、残りの少ない時間でカタログショッピングを楽しんでました。

これを利用して複数の店を居ながらにして巡り、捜し歩かないと揃わないものを試着で一通り揃える事ができます(笑)。
一式売ってるところなんてほぼ見かけないし、それだけ揃える金もないしで好きな装備をレベルさえ合えばすきなだけ着て回れるのはいいことかと。

んで、いつからか判らないが、家具も仮設置ができるようになってるようで、あとはヘアスタイルもお試しが出来るようにならないかなーとか思ってる今日この頃。
はろいんなんですが


またもや期日ギリギリでイベント進めてます(この時間までやってた(笑))。

しかし、ほうきは簡単に手に入ったので、ぶらぶら露店を見て回っていたら、ゴーレムカタログを大量に置いてる店を発見、早速利用させてもらって黄色い装備を集めてました。

とは言っても、買ったのはチョーカーとしっぽ、雨靴と黄色の傘で買った後実際に身につけてるのは先の2個だけ。
他にもカボチャ系のアイテム買いあさってましたが、所持金がキャラごとに分散してるので、実際何々かったかよく覚えてない(ぉぃ)。

しかし、USBメモリに入ってるブログ用のSS見ると、毎月何かしらのイベントやってるのね。んで、見事にその期間しか遊んでないという(笑)。
明日は早く帰って来て、久々にのんびりやりたいなーとか思ってる。
スカイガールズDVD版
久々にジャケ買いしたとか思ってる。
つーか、本編毎週見てるが2クール物にしてだれることなくうまく展開して行ってるので今のところ飽きも来てない。

冒頭部分で放送版とは表現が~とかあるが、これは光点滅の抑制が入ってない事かな?
OPの戦闘新がその分色鮮やかになってる気がしたので。

OPといえば、本編よりビットレート高いような気がするのだが、気のせいだろうか。
主題歌のCDも一緒に買ったが、不思議なエフェクトのかかった謎なフレーズが他にはないタイプの歌なので聞いてて気持ちが良い。

んで、おまけの釣りバカは微妙。(笑)
最近のお気に入り


これは、USBで充電できるLEDライト。チャリのパーツやなんやで色々買い揃えていた過程で見つけたもの。

大きさは500円玉を楕円にしたくらいの感じで、ポケットに入れていて忘れてしまうくらい軽い。中身は殆ど電池で、ストラップ部分がゴムになっていて、前の方の溝に引っ掛ければ自転車のハンドルにも固定できる。

買ってから一番使ったのは、車のハッチを開けていて暗がりで荷物の積み込みなどをする際に天井からぶら下げていたときか。それくらいにするなら光量は十分だと思う。

4時間以上持つみたいだが、まだ最初の充電分を使い切っておらず、実際どれだけ使えるかは不明。
でも、これならポケットに常備していれば、いざという時に役に立ってくれるかもしれない。

AC6
発売日に買ってきて遊んでる暇なし、ようやくゲームを立ち上げる。
MSPは1000残ってたので、それでカボチャF14だけ買ってきてゲームを始める。

今までシリーズを通して遊んできたが、今までと大きく違うのはコントローラーが違うという事。
専用のコントローラーも考慮したが、対応ソフトはこれしか買う予定がないので、店頭で売り切れてた事もあって早々に除外。

これの為に?ホリのコントローラー買ってあったのでそれでやってみる。
ミッションや操作感は体験版と変わってないが、ワイヤレスコントローラーより軽くてグリップも違う、なにより左スティックの位置を見てこれにしたので、実際にゲームで使ってみると意外にしっくりくる。

ゲーム自体は、トレーラーの内容と同じところから始まる。
とりあえずノーマル操作のノーマル難易度で始めてみたが、初戦の後半ミッションであっさり撃墜されてしまった(笑)。

こんなことではオンラインデビューなんて夢のまた夢、とりあえずシリーズ通してお気に入りのミラージュが使えるようになるまでにはもうちょっと慣れておかないといけない。

しかし、ストーリーで出てくる人物、ちょっと歯が目立ちすぎてきもいかなーとか思ってるが、そのうちなれてしまうんだろうなー。
鈴鹿8時間エンデューロに行ってきました
この日の為に準備してきた鈴鹿本番。
チームは初参加なのにいきなり8時間にエントリー。

朝3時に神戸出発、草津で相方を拾い、一路鈴鹿へ。
途中で朝飯食ったり、指定の駐車場が使えんかったりとで、他のチーム員の待つピットに入ったのはスタートの30分前。

フルコースを逆走するレイアウトで、シケインに向かうストレートの坂道に千台以上のチャリと人間がひしめき合う。



チーム構成は、当初の予定では15人で3チームに分け、本気のA、お気楽B、遊びのCのはずだったが、欠席者がいる所に入れ替えなどを行った結果、全体が4・3・4のチームになってスタート。

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自分はCチームで相方と共にMTBでエントリー。
朝の一発目の交代で走ったとき、かなり気温も低くて少々寒い中、鈴鹿から見る海は陽光に煌いて綺麗だった。

そして、大体2~3周で交代する感じで進めていき、無事8時間を全チームが走りきる。
成績なんて最初から期待してなかったが、本気チームはそこそこのリザルトを残し、チームの首謀者は手ごたえを感じたようで、また来年も参加しよう!と息巻いていたが、来年があるかどうかは今後の活動次第。

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シケインとここの坂が一番きつかった。
それでも、S字に向かう下り坂は爽快の一言。

それ以前に、車でも走る機会の少ない鈴鹿サーキットを、自分の好きなチャリで好きな格好で好きなだけ走れるということは滅多にあるもんじゃない。
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体力とチャリの装備と時期と、色々相談するところはありそうだが、もし興味があるならこれ読んでる方も来年あたり一発どうでしょうか(笑)。
今回の収穫物
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週末で色々買いに出て、本やらDVDやら色々買ってきたが、そのおまけがこのFF系。

ポーションは、今回はどこでも買える様で、自分はダイエーで買ってきた。
店によっては女性陣の缶が全滅してるところもあるが、箱で買うと何かついてくるのかな?
しかし、このポーション、いままでと同じ味ならこの量は一気飲みできるんだろうか。

上のユウナはいつ出たのか知らんが9個入りの大箱買ったら、1個目で出たので他をあけてない(笑)。
会社のモニタの上は今グレンラガンとハルヒとエヴァの同サイズのが所狭しと乗っているが、もうふた箱も開ければ、それを押しのけるのは間違いないだろう。

左の缶の上に乗ってるのは、初代ポーションのボトルヘッド。
机の周りの片づけをしてたら出てきたので、一緒に乗せてみた。
空き瓶も探せばどこかにあると思う。

それにしても、第二世代(あえてこう呼ぶとする)のFFでは、やっぱり7が一番人気あるのかね。
自分も7、X、X-2とやったが7がシナリオなど一番完成されてた気がする。
そして、後から出た次世代機やポータブル向けのには手を出してない。
つまり、自分の中ではPS版の7で7は完結してるんじゃないかと。

「踏むな」と言われて踏みまくった遊び心も既に10年も前、今となってはローポリで処理落ちしまくってたけど、それすら懐かしい気がします。
ぽっぽーず番外編(ハト語の方言)
ベランダにハトが来るまであまり気にしていなかったのだが、ハトの鳴き方って地域差があるんだろうか。

ハトの鳴き声を最初に気にした(というか覚えた)のは関東に住んでいた頃で、「グ」と「ボ」の合わさったような音で「ぐーぐーぼぼー、ぐーぐーぼぼー」と鳴いていた。

それが、ここに引っ越してハトがベランダで鳴くようになると、低く唸るように「ぐー、ぐー、ぐー…」か「ボボボボッ、ボボボボッ」としか鳴かず、関東のようなリズミカルさはない。

ここに来てるのは一族っぽいんで、その固有のものかもしれないが、そういえば関西に住んで相当経つが、関東の鳴き方をするハトを見たことがないなーと思った。

それを踏まえた上で、TVのドラマやアニメなんかを見てると、必ず上記の「関東型」で鳴いてるのしか聞いたことがない。

関東以外の地域を舞台にしている作品でもそうなので、やっぱりうちの一族だけなんだろうかと思いつつ、やっぱり製作は関東だし、「一般的」には上記の鳴き方なんだろうなーと、放送メディアには「地域性」の中にも標準が存在するんだろうと結論。

これ読んでる人がどれだけいるか判りませんが、一度自分の近所のハトの鳴き声をじっくり聞いてみるのもいいかもしれません。もしかしたら、新しい発見があるかも(笑)。
エアロバイク買う
割と安かったので日曜に買ってきたものの、毎日御前様近くの帰りでは組み立ててる時間もなし。

会社の後輩がビリーDVD貸してくれたり、スポーツクラブに通いつめる奴もいたりと、割と最近うちの周りでも健康ブームか、色々やってるなーとか思いつつ。
ようやくエアロバイク組み立てて乗ってみる。

負荷を軽めにして10分ほど漕ぎ、少し上げてもう10分。
メーターでは5キロほど乗った事になってるようだが、負荷が計算に入ってないのでカロリー計算も漕いだ数だけ。

それでも、その20分で今まで走ってたのと同じくらいの汗をかく。
これだったら田舎の両親でも乗れるかなーとか考えるも、目的もなく乗ってるだけだと飽きるのも早そうだと。

自分は目的持って走ったりしてるので、飽きないよう工夫も考えてる。
走ってるときは、景色が常に変わるから飽きる事もないが、エラロバイクなら軽く乗ってる間はポータブルゲーム機やったりしてる(笑)。

すぐ近所にゴールドな施設ができるので、休みが空いてたら(それが一番の問題だったりするが)無料券の使える間にいってみようかと考えてる。