ゲームに映画にクルマや趣味から日常の話題まで何でもアリな日記系ブログです。 (アフィリエイトなど、記事の内容に関係のないTBとコメントは無条件で削除します)
フィギアヘッド オリジナルサウンドトラック
何気に特価のワゴン覗いたら、これがあったので即ゲット。

フィギアヘッドと言っても、マイナー?なんで知ってる人少ないと思うが。
高村和宏、葉山宏治、榊原ゆいあたりにピンと来たら、探してみるのもいいかも(笑)。

何しろ、ソフト持ってるくせに(最後までやってないが)チェック甘いもんで、BGM集出てるってのも知らなかったので、非常にラッキーだったとも言える。

パソコンで聞いてたときは、葉山の兄貴らしくないかなーとか思ってたが、ちゃんとしたオーディオで聞くと全然そんなことなくて、ギラギラ感と重低音の広がりがいい感じである。

まあ、そんなこんなで見てないエンディングの曲もあったりするのだが、そこはゲームのBGMとしてでなく、音楽として楽しむ事にして。

これはPODに入れるとこの広がりが消えちゃうかなー。
もったいないので、しばらくは部屋のスピーカーで聞くことにします。
らきすたフィギアコレクション(FREEing+)
再販されたのか、1の分があったのでまとめて買ってきた。
これの2の分が結構できも良かったので、パッケを見てもイマイチかなーとか思いつつ、立体で見ればそれなりなんだろうと、帰って開けてみたが、やはり出来は微妙なんじゃないだろうか(笑)。

全体的に額が広いせいじゃないかと思うのだが、2の出来が良いのは、やはりその辺の反省を踏まえたものなんだろうか。
まあ、同じキャラが無いので比較ができないのだが、ダブってるやつで自分なりに納得できる形になるまで改造するのもありかなーと思った。

しかし、今のシーズンは換気や塗装には厳しいんで、早く梅雨が明けないかなーと、晴れの日を心待ちにする次第。
上出来な名シーンフィギアコレクション
これはジョージアの缶に付いている、サンデー&マガジンの50周年企画のひとつ。

しかし、まめにチェックしてないと、どこで何の関連商品が出てるか、さっぱりわからないほどアイテムが増えてきてるんだが、そういう話はさておき。

まだ全部揃ってないのだが、青のサンデー、赤のマガジンという分類を初めは知らず、しかもラベルに中身が書いてあるのも確かめずに適当に買ってきて、6つ買ってダブりはないものの、10種揃うところまでは行っていない。

そして、大きさからして等身の高いキャラは、顔の造形(というか塗装)も結構厳しいところがあり、今のところ出来はバカボンパパ、まことちゃん、コナンの順か。

あと4種はマガジンのキャラばかりなのだが、みんな等身高いんで、出来のほどはいかほどなんでしょ。
なんとなく、無理にそろえる気もなくなるかもしれないと思いつつ(笑)。
適当なキャベツのキムチ


とは言っても、仕込からしたわけじゃなくて、市販のキムチの余り汁に、適当にぶったぎったキャベツを放り込んだもの。

常温で放置すれば、2~3日でシャキシャキ感のあるキャベツキムチの出来上がり。
ただし、キャベツの量が多すぎたり、残り汁が少なかったりすると、水っぽくなって風味が落ちるかも。
そんな時は、先に塩もみしてしんなりさせた奴を一晩寝かせ、それを次の日に放り込むといいかも。

~かもと書いてるのは、実際そういう風になった事がないので、憶測で書いてるだけです。
だから、適当な~なのです(笑)。
米粉リベンジ
今度はホットケーキに挑戦。

夜中だったんで写真撮ってないのだが、この前の水団の残りをホットケーキにしてみた。
材料自体は、ベーキングパウダーに砂糖と卵、小麦粉が米粉に置き換わっただけで、作り方も焼き方も一緒。

そして、焼き方もセオリーどおりにうまくいったつもりだったが、小麦粉で作ったときに比べてふくらみが足りない。
出来上がったものを食べてみたが、パサパサでシロップ代わりにかけたベイリーズでようやく食感が落ち着く感じ。
これだと、バターを練りこんだほうがよかったかもしれない。

そう考えると、ケーキのほうが向いているんだろうかと思ったが、難易度の高い食材であることには変わりないと結論。
これを極めるつもりはないが、いずれまともなものができるまでは、チャレンジしていこうと思った。
もやしもん
石川雅之著 講談社イブニングKC

何度か話題に上るたびに、興味は持っていたのだが、このたびようやく6巻読破。
6巻までだと、丁度話のきりのいいところまでが単行本化されてるのでお勧め。

個性的な登場人物と、農大というかなり変わったキャンパスでの一風変わった物語、連載開始から結構たつが、中の時間はまだ半年も過ぎてないので、これからどのように展開していくのか非常に楽しみな内容。

また、3巻あたりまでくると、デフォルメされた菌が、何が何か大体わかってくるから楽しい。
自分もヨーグルトやキムチを自作したりするので、乳酸菌は結構身近で付き合いの多い菌だったりするが、これ読んでるといろんな知識が後付けで蓄積されていくので、そこもまた楽しいとこです。

とにかく、菌だけじゃなくて、酒の知識も結構溜まっていくので、田舎の海に焼酎詰めた甕でも沈めてみようかなとか、フィクションと本当の知識をどこまで区別できるのか、それくらい信憑性があったりなかったり。

マリーのことが大好きなフランスの菌達も、今後再登場するのかいろいろ楽しみは多いですが、興味が尽きないのは、似たもの3人が揃って出会うことがあるかどうかですかね(笑)。

まあ、読んでないなら迷わず読め!と太鼓判押せる漫画です。
とらじの唄
発泡性の原酒に近い酒で、たまにはこんなのも珍しくていいかと買ってきた。

飲んでみると、6度と度数が低い上に酸味があって、そしてにごりなのに炭酸だから振れなかったりと、なかなか普通の酒として飲むには飲み方を選ぶものだと思った。

この味なら、甘めの煮付けとかに合うのかなーと思いつつ、そんな料理はあまり口にしないので、何に合うのかは実証できない。
量も少なめで手ごろ値ごろ感もあるから、ちょっとお試しにはいいかもしれませんね。
怪現象(夢世界)
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悠久の北に、各職のマスターと月クラスのペットが並んでいる場所がある。
まだ所持が未実装のペットも並んでいるのだが、なぜそこにいるのか、全くの謎。

そして、その謎に更に拍車をかける出来事が発生。

2008-06-21 21-32-26

普通に街にいるこひつじを、そのマスター軍団とペットの一団が追い掛け回して攻撃するという、不可思議な現象。
こひつじはひたすら街の外側を逃げまくり、軍団はその後を追い掛け回す、というのを延々津付けていた。

きっかけとなる場面には居合わせていないので、なんでこんなことになったのかは謎だが、護衛のレッツパンに攻撃できたりとか、色々システム的におかしなところが増えてきてるので、なにが起きても不思議ではないのだが、つもり積もって複合バグに発展すると、後々やっかいなことになるんじゃないかなーと心配してしまう。

この場合、クエストを発生させるマスターが、こひつじを追いかけててクエストを受けさせてくれないから、進行が不可能になる、とかね。
早めに対処されることを望みます。

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サクラその後(夢世界)
2008-06-21 03-36-47
ついにといか、やっとというか。

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サントリーチューハイ AWAS DRY
そのまま読むとアワズなんだが、アワーズらしい。

レモンチューハイということだが、飲んでみた感想は、ちょっとアルコールの入ったレモンスカッシュ。
まあ、悪い意味ではなくて、それくらい軽~く飲めるということです。

なので、料理とかに合わせるんじゃなくて、パーティやカウチなんかでかるーく飲むのに向いてる酒じゃないかなーと、濃い目の料理を口にしつつ思ったものです(笑)。
ハートランドビール
グリーンのラベルなしビンがかっこいいからと、ただそれだけの理由で買ってきたもの(笑)。

しかし、グラスに注いでみると、泡はクリーミーで綺麗に立ち、飲んでみるとホップが効いているのに苦味が先走ることもない。
そういう点では、ビールの王道を行く味わいが楽しめるものとして、割と掘り出し物ではないかと思った。

しかし、普段から350mlの缶ぐらいしか飲まないので、一人で500mlのビン1本空けるには、少し食事の量を減らさないと入らないかと、飲んでいる途中で気が付いたがもう遅し。

飲み会でもないのに、久々に腹いっぱい飲み食いしたのでありました。
アニメ★ダンス リクエストカウントダウン
アニメージュ30周年記念アルバムということだが、カウントダウンとかいいながら12曲入ってたり、そのために曲の頭に曲紹介が入ってたりと、構成的にはよく判らない内容となってるのがなんともはや。

このアルバムの中身の半分は、オリジナルを持ってたりするんで尚更です。

あと、元々店舗の早い曲をダンスMIXにしても、それはそれでどーなのよとか思ってしまったが、最後まで聞いてみると、もはや何でもアリのアルバムとして、そこそこ纏まってる気もするから不思議なもんです。

他にもこういうコラボアルバムはあると思うが、古い曲をMIXしたのってあったっけ?
ダンスMIXじゃなくて、ノンストップリミックスでも聞いてみたいラインナップかなーと、何度か聞いてると思ってしまう1枚です。
棺担ぎのクロ
きゆづきさとこ著 芳文社 MANGA TIME KR COMICS

これもGAと一緒に友人に薦められた本なのだが、独特の雰囲気を持った作品だと思った。
そして、なんとなく構成や言い回し、掛け合いなどがキノの旅にも似ているとの印象を持つ。

4コマ縦読みのコマ割りで普通に話が進んでいくのに慣れてしまえば、普通の漫画としても読めるのだが、ここまでするならもっと普通のコマ割りのページを増やして、画力と構成力を活かした画面構成で見てみたい気もする。

自分の棺を担いで旅してるところは、その意味なんかも含めて知りたいがために、先を読み進めてしまうのだが、氏の作品共通の雰囲気と言うか、コマあたりの密度がかなり濃いので、自然とペースは遅めになってしまう。

あと、コマ外が全部黒塗りなので、手の油が付くのが目立つのが、ちょっと気になったところ(笑)。
3段エンブレム
2008-06-14 23-34-41
正式にはなんと呼ぶのか知らないアイコンですが、ようやく威信が「少々有名」になって、長いお付き合いだった2段エンブレムから3段へ。

元々これはLv10置きに変わるもんだと思ってたので、40なっても変わらなかったことに多少ショックを受けつつ、地味に頑張ってようやく1段階上げました。

変わったから何が変わるかということもないのですが、小さい目標をコツコツ積み重ねながらチマチマプレイしてる社会人プレイヤーなので、こういう通過点は貴重なイベントなんです(笑)。

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七仙攻防戦
2008-05-18 19-05-36
別に攻めてないから攻ではないのだが、まあそれはさておき。

今週は門の所に張りつつ、時計とにらめっこしながら慎重に狩ってました。
なにしろ、門のところはSSのような有様で、誰がどれを叩いてるかなんて多分誰にもわからないんじゃないかという混戦ぶり。

とりあえずタブで選択しながら、手付かずがいればそれに攻撃と言うパターンで、アイテムが手に入るかどうかなんて運次第。
また、元精のドロップも調整されてるのか、かなり渋い状況。

まあ、毎週行われているイベントで、今まで通りのアイテムドロップだと、ペットの供給過剰に陥るのは(既に陥ってるという話も)間違いないのだが、それならそれでもう少しレアリティにメリハリをつけるとかすればいいのにとも思う。

それでも、4-4で1.04の気荒を引いたので、今週はこれで満足。
無論、それも先週交換し損ねた分も入ってるので、今週の収穫物かどうかはさておき。

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チョウムチョロム
のんべウィークのトリは、韓国の焼酎である、これで。

まあ、珍しいから買ってきたものであるが、原材料書いてないし、開けてもアルコールの匂いや他の香りもほぼ皆無という、傍から見れば怪しさ全開な酒なんだが、サントリーが扱ってるものだし、その辺の心配はないだろうということで、軽くオチョコで2つほど頂きました。

んで、呑んでみた感想はというと、焼酎の風味はあるが、国産の焼酎に慣れてると、ちょっときつめの清酒みたいに感じるんじゃないかと思う。

まあ、焼酎といいながら20度しかないので、そう感じるのかもしれないが、逆に言えば焼酎がきつくてダメな人にも、焼酎の味わいを楽しむことができる一品じゃないかと思った。

でも、軽く飲めるとは言っても20度もあるんだから、調子に乗ってクイクイやってると、ぶっ倒れますよ、きっと(笑)。
氷結ストレート果汁レモン[ストロング]
酒のネタが続くがお付き合いください。
氷結のレモンと言えば、カラッとしたドライ風味のちょっと甘みのあるアレがあるのだが、そこにストロングの登場。

アルコールは8度と結構高め。
しかし、飲んでみたら普通の氷結レモンと変わらぬ口当たり、料理と一緒に頂くとまったく変わらず飲むことができる。

それでも、8度というのは後から効いてくるので、最初にこれを空けたなら後の飲み方には注意が必要。
同じ味ならアルコール度数の高いほうが飲みやすい場合もあるのだが、これくらいの差なら変わりはないか。
それでも、これ書いてる最中にも結構回ってきてるので、誤字とかあっても多分気がつかないかも(笑)。
氷結ゴールドキウイ
キウイと言えば緑のがメジャーだが、黄色いのもあって、自分は酸味が少ない印象があるので、このゴールドの方をよく買ってくる。

もちろん、普通の緑のほうが玉が大きいから食い応えがあるとか、そういった好みもあるかもしれないが、まだ食したことがないなら一度お試しあれ。

という話はおいといて、そのゴールドキウイのリキュールである。
んで、お味の方はというと、普通のグリーンのキウイの風味が強くて、これでゴールドキウイなんかなーとか思ったが、果汁分2%なら風味的にこんなもんかなーとか思ったり。

本物のゴールドの味に慣れてると、あれ?と思うかもしれないが、キウイの酒自体は数が少ないので、期間限定でもあるし一度いかがでしょうか(笑)。
サントリー ザ・プレミアム 黒
こちらは普通に黒ビール。

普通とは言っても天然水仕込やら黒やらで全然普通のカテゴリからすると一個抜けてるのだが、まあでもビールとしての出来は結構よくて、飲んだのはちょっと温かったんだが、それでも全然そんなの気にならない喉越しで。

はっきり言って旨いです。
高級感のあるビールとか、そういうのをどっかやっといて、熱い焼肉なんかにカーッと合わせるのが一番の飲み方じゃないかと思うんだが、今度買ってきたらキンキンに冷やして実行してみようと思ってる。

最近の新製品の中では、一番のお勧め。
サッポロ 麦とホップ
FMで聞いたCMが割と面白かったので、店頭で見かけたときにそのまま買ってみた。

味はまるっきりビールなんだが、一応分類はリキュールとなっている。
要は、麦の発泡酒にスピリッツを合わせることでこの分類にしたのだろうが、なるほど、ビールやビール系の発泡酒に比べて格段に安い。

多分、グラスに注いで人に出したら、知らずにビールと思って飲むんじゃないだろうか。
そして、ビール2本で5本近く買えるという価格からすれば、代替ビールにもってこいのアイテムだと思った。
ウマウマできるトランスを作ってみた
前からここのシリーズのジャケが気になってたのだが、今回はジャケ買いで当たり引いた感じ。

CDプレイヤーで聞くと、全曲がつながるのでずっと聞くにはいい感じです。
PODに入れると、つながってる曲でもちょっと間空くんだよなー。

個人的には男女が変な電波出てそうでかなりお気に入り。
こういうの聞いてると、自分でもやってみてーとか思ったりするのだが、思うだけだよなー(笑)。
スワロウテイル
2008-06-01 15-37-37
最近はイベントで赤黒いやつが大量に沸くので、ありがたみも減ってきているんじゃないかというモンスなわけですが、たまには本物をということで。

実は今週は門の所で狩りに夢中になってたら、クエの時間を忘れててEXPを貰い損ねてイベント終了と言う大ボケをかましたので(それ自体がネタなんだが)、ネタがないのでストックから。

割と移動も早いのだが、それほど強くもなく(槍だからかな)、このあとあっさり倒せました。
そこでばら撒く大量の武器なんかは、この適正レベル帯の物とは思えない安いものばかりなんですが、まあ倒したと言う自分フラグが一番大きいのでこれでいいんです。

サクラもイベントでこれだけの数をイベントで出してくれればとか、思うだけにしときます。

2008-06-08 11-34-30

おつぎはオステオ。
いやー、このレベル帯のピンクネームがこれほど恐ろしいものとは(笑)。
殴りかかったら自分のHP2400前後に対して一発700以上喰らうので、回復剤にそんなにいいもの持ち合わせてなかったので、あっさり沈没。

まだ与えるダメージで、相手のゲージがそれなりに減ってれば希望もあったのだが、絶望的な状況でしかなかったのであっさり諦めました。

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BPM200 ROCK'N ROLL SHOW
milktubの15周年アルバムということで、らきすたキャラとのコラボアルバム。

とはいえ、このなかで知ってるのはPS2にもなったグリーン~くらいで、それもゲーム内容はまったく知らず、曲だけ雑誌のおまけで聴いてたものという。

そんなにわかな感じで買ってきたものであるが、結構バラエティに富んだ内容なんだが、トーク系の入るのはちょっと寒めだったりと、もう少しバランスを考えてもよかったんじゃないかと思いつつ。

自分が好んで聞いてた葉山のアニキのアルバムも、他の人からすれば同じような感じかなのかなーと思えば、それなりに聴けるようになるもんです(笑)。
L4U MASTER BOX III
ようやく最近になってゲーム本編を遊び始めたわけが、これ。

そういやBOX2は手にしてないなーとか思いつつ、ボーカル自体はいっしょかーとか思いつつ、ちょうど余裕もあったので買ったのだが。

そもそもアレンジ版というのを何も気にせず買ったのだが、携帯プレイヤーに録音中に気になってよく調べて見たら、ああそういうことかと(笑)。
そこでおっつけゲームを始めたわけだが、いかに自分がこの横に流れるタイミングゲームが苦手かというのを再認識させられたわけで(なので自分は太鼓ができない)。

それでも青い鳥に苦戦しつつもなんとか全アレンジを出し、ようやくCDの内容に追いついたところでまともに聞き始める。

しかし、これのオフボーカルは、やっぱボーかロイド用なんかなーって思いつつ、祭囃子アレンジな曲とヒーロー物アレンジが割りとお気に入りな今日この頃。
同じボーかロイドにするなら、自分で曲もアレンジしちゃえばいいんじゃないかと思っても、実際にそんな時間はねーよと一人突っ込みしてるのであった。
本日の収穫物


これは、近所のコンビニのくじを引いて当てたもの。
什器に乗ってる船を見て、500円でこれ当たるならやってもいいかなーって引いたら、これが当たったという。

しかしこのポーズ(というかシチュ?)なら、もう少し他のでもよかったんではないかと思ったが、もう片方はポパイ腕だしなぁ。

まあでも、プライズでこのシチュだと取りたがる人は相当ニッチなはずだから、景品としてみるとこれでいいんだろうな。
L4U!
毎日同じゲームばかりしてると飽きてくるので、たまに色々やりかけのとか持ち出すのだが、ふとこれを買ってたの思い出してようやく封を切る。

まずはじめにしたのが、カタログのDL。
2号は曲付きなので大分重かったが、バッチ化して無料コンテンツと一緒に飯食ってる間にDL完了。

まず、リズムゲーだと聞いてたのでそのまま取説も何も見ずスタート。
最初から3人ユニット選べるので、声のバランスのいいところで3人チョイス。

曲は特典で貰った新曲を選ぶ。

衣装もはじめはこんなもんかなーというくらいしかないが、新曲のコードに付いてたレオパルドが綺麗なのでそれを選択。
アクセやなんかでのパラメーターとかもないのかな?適当に合うのを見繕って装備。

そしてはじめてみて。
スコア1500ちょいしか出なくて愛想つかされました(笑)。
その後、この曲はコードが難しいのもあるだろうからと、ユニットを切り替えて上から順にクリアしていくことに。

キャラの好みの歌はまだ幾つか覚えてたので、それに合わせてキャラ選択。
そして、ライブハウスでやってみたら…
いきなり評価106%って、100超えるんかい!

フルコンボもパーフェクトの数も全然足りてないので、実際天井はどこなんだろうかと思いつつ。
この調子でやってけば、飽きる前に全曲リミックスAが出せるかなー。
ミニチュアDS


ガチャのアイテムで、DSはこの大きさでちゃんと開閉して、下の部分が時計になっている。
ソフトの方は、パッケージを模したケースの中に、カートリッジを模した小さな消しゴムが入っている。

DSはストラップになっていて、こちらは本物のDSにぶら下げているが、中々楽しげな画になるアイテムである。

ソフトは8種あるが、今のところダブリなしで5種。しかし任天のソフト中心なので、もうひとつかなー。
まあ、考えようによっては、シールなんだから自分で印刷してしまうのもありなんですが(笑)。
ワンダ プルバック オープンカーコレクション
個人的には色の取り合わせがもうひとつかなーとか思ったが、オープンカーのシリーズでくるとは思わなかったので、アイテム的には○。

黒塗りで目立たないとは言え、ゼンマイ機構はタミヤRCみたいに小さいの使えばなんとかなったんじゃないかと思いつつ、寸詰まりになったフォルムでカプチーノは凶悪な愛らしさを振りまいているので全然OK(笑)。

もしかしたら、ピンクってのは、そこを狙ってるんだろうか。
もともとシンプルなフォルムに鼻が少し長いところを、その部分を思いっきり詰めてるからなおさらか。

個人的には黄色も捨てがたいが、黄色は全塗装しないと存在しないのでむりもない。
ああ、もう一個買ってきて塗ってみようかという願望が、ムクムクと(笑)。
鬼沸きイベ?
2008-06-01 20-16-21

まあ、これを鬼沸きと言わずしてなんというのか(笑)。
もうちょっと分散させたほうが、クライアントも通信も負担が軽くなっていいと思うのだがどうなんでしょ。

サブで育成中の槍たんをイベントに参加させるべく街で待機させていたが、メインが狩りに夢中になってる間に、あっさり大型の範囲くらってぶっ倒れてたのはさておき。

今回は時間ギリギリまでイベントを引っ張らず、終了予定時刻10分前には大型も始末されて、ペットの交換も余裕のあるものでした。
既に何回目かはわからないが、大分運営もこなれてきているようで、定期イベントとしてのノウハウがたまりつつあるなーと。

それでも、ゴースト化は相変わらずで、街に戻るとまだ敵が残ってたりして思わず攻撃仕掛けたりしてしまったり。
まあ、これはオンラインゲームなら大抵のものに存在するものなので、なんか画期的な技術でも出来ない限りクリアするのはむりなんだろうなー。

テーマ:夢世界 - ジャンル:オンラインゲーム

Pキャラ 涼宮ハルヒ
ピンキーなんて買うの何年ぶりだろうかと思ったが、よくよく考えるとこの前メッサー買ったりしてるので、知らんうちにそれと意識せずに買ってるのもあるかもしれない。

それでもハルヒ関係でしか買ってないから、他との兼ね合いとか、流用なんかを考えずに買うことはほぼないだろう。

ハルヒは前から持ってたが、長門がなかなか出てなくて、昨日ようやく入手。
改造用に2個買ってみたものの、メガネ用に髪に穴があいてるのがちょっと気に入らない点。

これに合うサイズのギターを探せばそれで目的は完了なのだが、割と探さなくても出てきそうだよなー。
また大阪行ってぶらぶらしてみるかな。