ゲームに映画にクルマや趣味から日常の話題まで何でもアリな日記系ブログです。 (アフィリエイトなど、記事の内容に関係のないTBとコメントは無条件で削除します)
FMの全国同時放送
ちょうど今やってるとこだが、サザンのこの前やったライブの録音を、全国のFM局が同じ時間、同じ内容を流している。

少し前にも中継で同じことをやっていたのだが、TV局では考えられない事が、FM放送の世界では普通とは言わないまでも、実現されている。

音楽の消費方法が、放送のエアチェック(この言葉自体、今では死語に近い?)やレコードなどからカセットテープに録音して聞いていた頃とは、また違ってきているのも事実だが。

配信やレンタルでデジタルな曲を小さな携帯プレイヤーや電話機に何十曲も入れて消費される音楽があるなかで、こういった全国同時に一つの音楽とライブという場を共有できる環境というのは、それはこれで貴重で凄い事じゃないかと思う。

WOWOWで衛星中継されれば、環境さえあれば全国で見ることはできたが、車でも、携帯でも、FMが付いていれば全国どこでも聞けるという点では、こちらの方が視聴者を更に拡大できるのではないか。

まあ、とりあえず今はCM挟みながらですが、ゆっくりライブの内容を楽しむとします。
サントリー -196℃ 限定[秋梨]
梨の炭酸清涼飲料というと、あまり当たりに出くわす事が(自分の場合は)ないのだが(笑)。

ドライな柑橘系のものからすると、すごく飲みやすかったカクテルのような味わい。
これでチューハイなんだから、結構味にはこだわったところじゃないだろうか。

このシリーズは種類も多く、色んなニーズに沿って幅広くラインナップしてるんだろうけど、これなら常備でもいいんじゃないかと思った。
LEJAY-CASSIS
カシスリキュールの女王を使用したというカシスオレンジ。
とは言うものの、自分の舌はそっち方面に肥えてないので、ピンクの瓶ラベルが珍しいから買ってきたといったところ。

でも、飲んでみたら、これが酒かというような、ジュースのような飲み口で、味わいも上品。
こんなのがコンビニで市販されているなら、本気のカクテル屋さんはさぞかし凄いものじゃないだろうかととも思える。

あとは、グラスに開けたときの透明度がもっと高いと、宝石のような酒になるんじゃないかと思うのだが、こういうもんなんでしょうかね(笑)。
アサヒ アクアブルー
糖質50%オフのビール系発泡酒だけど、アサヒらしいキレのある飲み口。
しかし、原材料見てもやっぱビールとしか思えないんだが、この辺のマジックはどうなってるのかね。

それでも、これだけ第二第三のビールばっか買ってると、本物のビール買ったときには税金飲んでるんじゃないかとしか思えなくなるのが怖いかも(笑)。

スーパードライほど切れるわけじゃないけど、そののみ応えをこの価格で楽しみたい人にはお勧めの1本。
ケータイの電池
どうも最近充電スタンドが不調で、載せてても充電されない事が多くなってきた。
電池がへたる程使ってきたスタンドだが、一番使いたいときに切れてるのはいただけない。

そこで、USBとコンセントから充電できるアダプタを買ってみたが、回りにある他の商品と同じだと思って、パッケージの説明よく見ないで買ってきたら、MOVAは対応してなかった(笑)。

そりゃ、今頃そんな機種使ってる上によく確認しなかったのも悪いのだが、これでiPodの充電手段がまた1個増えてしまって。

どっかに、MOVA用のケーブルだけ売ってないかなー。
こんど探してみよう。
キリン モルトスカッシュ
酒だと思って買ったら(だって、あのキリンのロゴがでかでかと缶のサイドに踊ってたし)、アルコールは0.5度で、扱いも清涼飲料だったという。

そして、飲んでみれば、これはこれでビール味の軽い酒としてみればありなんじゃないかと思った。
ビールの風味は残しつつ、苦味は抑えてあって、ビールが苦手な人、これからお酒を始める人(どんなひとだ)に、ビールの入り口として勧められる内容じゃないだろうか。

しかし、27cmのフライパンに乗らないほどの大きさのステーキを相手にするには、少々役不足だったようで、そういった濃い食事の際にはあまり合わないかもしれないと思ったり。

でもまあ、ここ暫く車通勤で、夜中に帰って来るもんだから酒は飲んでなかったのだが、これだったらそういった平日の真夜中でもいけるかなー。
セルフ2個目(パンヤ)


朝からアリンのをやってたが、デザインが纏まらなかったので、一旦休止してクーのほうをやってみる。

しかし、途中でデザイン破棄したりして、余分な時間かかったせいでこっちも余計に時間かかってしまって、結局今日はこの上下作って終わった。

デザイン考えながら進めてるわけですが、上が完成したあと下の作業に入り、完成直前で合わせてみたら、これがイマイチだったというわけで。

ルーシアと同じ手法とらなかったのは、おなかの部分の乗算テクスチャが濃い目で、しかも着膨れ状態で、そこを肌色にしても太ったデザインにしかならないので、こういう感じになりました(笑)。

体形をしっかり出していて、それでいて乗算の服の皺が薄めのキャラでないと、肌色を塗って肌にするというのは使えない。

まあ、もう少し素材のバリエーションもほしいとこですが、システム全体でシーズン4が安定してからじゃないと導入は難しいかなー。

テーマ:スカっとゴルフ パンヤ - ジャンル:オンラインゲーム

ルーシアとセルフ(パンヤ)
pangyaGU_127.jpg
そんなわけで、無事スタートしたようなので、新キャラと新機能をお試し。
[ルーシアとセルフ(パンヤ)]の続きを読む

テーマ:スカっとゴルフ パンヤ - ジャンル:オンラインゲーム

パンヤ シーズン4
pangyaGU_098.jpg
朝7時半に家を出てるのに、帰ってきたら深夜アニメの予約録画が始まってるような仕事と生活ぶりの中で、どのみち初日は混んでて動けないだろうなーとか、そんなことを考えながらWMを帰りに買ってきて。
[パンヤ シーズン4]の続きを読む
ルーセントハート


色々鳴り物入りで来た訳ですが、自分はといえば、CB外すわ、OBは初日から止まってるわ、気が付かないうちに再開してるわ、取ったキャラアカはエラーで使えないわ、どれだけ嫌われてるのかと思いましたよ(笑)。

そして、何も知識を入れないで入ってみましたが、まずメインのイメージビジュアルとかなりかけ離れたキャラモデル、走りは歩きの早回し、顔はこんなのしかないのかと思う組み合わせ、とにかく見た目でもっと頑張って欲しいと思ったところが大きい。

NPCに話を聞きながら、流されるままにクエ受けて、行き先の誘導ラインの超ドリフトを斜めに見ながら、最初の転職までやってみました。

しかし、いまだに座り方すら判らない中で、街中にはウマウマ踊ってる大集団がいたり、初期の敵キャラは丸っこくて緊張感がなかったり、イメージビジュアルとかなりかけ離れた内容なんじゃないかと、これからあの絵を見てくる人が腰抜かさないかと心配したり。

4ゲマに紹介記事があったので、次入るときはそれ読んでからにしようかと思いつつ、夏休みもなく、仕事から帰ってくるのも1時前というハードスケジュールの中で、スタートダッシュがどこまでできるやら。


アサヒ あじわい
大麦由来原料99.9%の、ビール風リキュール。

各社からこういったビール系の味を持つものが色々出てくる中で、原料も味もビールな製品が、ビールじゃないと言い張れるのも今のうちだけか。

これは、アサヒの味というよりは、甘さが少し出ていてバドのような感じがする。
特に、泡をすするように飲むとそれが顕著になるのだが、実際にはこの味がスピリッツのものなんだろうなと思えるところ。

逆に捕らえれば、ビールが苦くて苦手な人にも、そのまま勧められないかなーと思った。

しかし、ここまで「ビール味のお酒」が増えてくると、酒税とか段々意味がなくなってくるような気もするのだが。
それまでは、ビールじゃないビールを楽しもうとしますか(笑)。
久々RO


チケットの期限が月末に控えてるので、半年振りに入ってやってみました。
本当なら、5月にカムバックで入ってるはずだったのだが、通知メールが開催直前にしか来ず、チェック漏れで入れず。

なので、春に買ったチケットで新しく組んだPCの方に新規インストールしてログイン。
IDは全然覚えていなかったが、キャラパスワードはかろうじて覚えていたので、特に問題もなく入ってみたが。

相変わらず古参鯖が1700前後で、ほかは2~300という、これで成り立ってるんだろうかという数字。
結局、BOTを排除する事でこんな数字になったと思うのだが、BOTで運営が成り立つゲームも何だかなーとか思いつつ。

入ってみたものの、操作を完全に忘れてる(笑)。
まず、スキルのショートカットを出す方法から。
あれこれ押して回って、ようやくF12に辿り着き、登録してあるものを確認。

しかし、最近のワンクリックゲームに慣れてるせいか、攻撃の度に(特に魔法)クリックしなきゃならんのが非常にめんどい。
/ncでクリックのみにできるものの、魔法だけは面倒さが残る。

そんなわけで、アマツDは諦めて土精のいるとこに。
すると、懐かしい面々に捕まって、育成を手伝う事に(笑)。
まあ、リハビリには丁度いいかなーと、昔やってた方法で捕まえて殴らせるのを暫くやってました。

レベルが上がったところでキリもいいので解散、久々にやってみたが、やっぱオンゲーはコミュニケーションが大事だよなーと思うことしきり。

インするユーザーが減ると、コミュニケーションツールとしての機能が死んでいくので、その辺がフォローしきれなくなると、滅びていくゲームもあるんだろうな。
そういう意味では、今のログイン数ってのは結構微妙なラインまで来てるんじゃないだろうか。

無料サーバー開放するよりも、完全無料化してアイテム課金にしたほうが、今の時流に合ってると思うのだが、さてさて、このあとどうなって行くんでしょうね。

あと、やっぱPRGである以上、レベルアップしてなんぼの楽しみなので、今の80台以上のマゾさは何とかならんもんかなと。
そろそろ引退も近いかな?
マイルド瑞穂
古酒 琉球泡盛 国際品評会受賞
と化粧箱には描かれているが、値段は前に買った奴の方が高かったり。

今回は、最初から冷凍庫に入れておいたのだが、あけてみたらシャーベットになっていて、同じ度数なんだが、25度でも微妙な成分の違いや瓶の特徴なんかで変わってくるんだろうなーと。

んで、そのまま凍らせたグラスに氷を入れ、シャーベットを少しほぐして注ぐ。
凍らない酒をこうしてあおると、割と喉にぐっと来るもんだが、これは普通に清酒っぽい。
元々まろやかさが全面に出るのを売りにしているから、これはこういう喉越しなんだろうなーとか思いつつ。

段々溶けてシャーベットぽさがなくなってくると、本来の味わいが姿を現す。
曰く、清酒の吟醸のような舌触り。
これは、冷やしてもいいが、冷凍庫には向かない酒なんだろうな。

しかし、一度凍らせたものを下ろすと風味も変わるかもしれないので、しばらくはこのシャーベットを楽しむ事にします(笑)。
ファミソン8BIT アイドルマスター
5枚目出てたのをようやく先日みつけて、ようやく買ってきたもの。

音源的にも懐かしいものがあるが、それ以上にナムコの黄金時代を飾った、レトロゲームのフレーズが耳に心地よい。
しかし、アイマスの曲にリミックスされてる部分は、ちょっと微妙なところもあったりして。

新曲のほうは、三浦あずさの禁恋歌がお気に入り。
なんか最近あずささんフラグ立ちつつあるような気がする自分(笑)。
ドラマは、Vol.5に入ってるものが一番かな。

こうやって聞いてると、既に慣れた領域に入ってる歌い手の、色々な曲が一連のテーマで聞けるのは結構楽しいもんです。
しかし、Podに入れるにはむかないかなー。
MMS エリーゼ改造


他のMMSならまだしも、このキャラでこの体はないでしょ~ということで、暇もないのに改造に着手。
[MMS エリーゼ改造]の続きを読む
キャリバー4


セイバーもどきを使ってきたが、モコにゃースーツとネコ耳手に入れてからは、カスタムに装備させてオンライン対戦を飛び回ってます(笑)。

タキは対戦では人気が無いのか、こっちが使ってると技やコンボに対応できないひともいるようで、特にハメ系の技しか出さない人には、畳み掛けるとパーフェクトってパターンもありました。

ファッションに関しては、それこそ十人十色どころか、同じコーディネートを見かけず。
まあ、それでも見た目重視で勝負度外視、見せるだけ見せてあとは自分で谷底にダイブって潔い人もいて、ちょっとは戦おうよーと追いかけてダイブしてます(笑)。

その中で、よく出来てたのはMGSのスネーク、Mr.ドナルド、次点でストIIのリュウ。
こっちも負けじと、ボンテージ御剣(勿論男)やなんかで対抗してます。

しかし、オンラインやればやるほど、左手の親指のまめが酷くなってきたので、ジョイスティックを買ってきたものの、パッドとは配置が違いすぎて感覚がつかめない。
これが、本来の配置なんだけどねー。

これでは結構シビアな操作を要求される対人は無理なので、最近は対戦は1日数回にし、ジョイスティックに慣れるためにACモードを軽くやって、あとはカスタムをやりながら寝落ち、とかいうのを繰り返してます(笑)。
本日の収穫物
IMGP1797.jpg

柔らか綾波とチャイナRIO。
綾波は箱なので数回ですぐに取れたが、RIOに思わず苦戦。

横に爪引っ掛け用の穴が開いているのだが、水平に置かれては役に立たず。
そして、大きなアームと、余った景品を裏返しに敷き詰めた台の上に置かれていて、重心のいいところに持ってくると、アームが広がった際に敷いてある方に爪が引っかかって、上の景品を取れない。

そして、絶妙な位置に置かれてるせいで、手前を押したり奥に引っ掛けたりの引きずりもできない。
結局どうやって取ったか、説明できないほど細かく位置を調整して、ようやく入手。

かかったのは綾波の10倍、金額は言えません(笑)。
でも、2種のうちのこっちにこだわって取った甲斐あって、なかなかお気に入りの造形。

ちなみに、RIOグッズはこれが初物だったりする。
なので、感慨深い一品です。
ソリッドワークスコレクション DX シャナII 


4つ買って4つとも一美。
憑りつかれた?(笑)
モンスターハンター オラージュ
真島ヒロ 著 講談社 ライバルコミックス

限定版には、ライバル本誌についてきたコインをコレクションできるコインホルダー付き、そしてエンボスの特別カバーが付いてるのはいいとして。

なんでこのサイズなのと。

週刊で鍛えた絵を月刊で遺憾なく発揮した密度の高い背景、大ゴマの迫力が、このサイズの本で~と読んで見たが、面白さには変わりはないようで(笑)。

しかし、せめてKCDXのサイズで出して欲しかったかなーと思うのが正直なところ。
この単行本で興味を持ったのなら、是非本誌のサイズでその迫力を味わってほしいものです。
オリンピック サッカー
男子と女子で明暗がはっきりと分かれたところで。
[オリンピック サッカー]の続きを読む
SMIRNOFF PREMIUM ICE
ラベルみても、どこまでが飲み物の名前なのか迷うが、日本語ラベルによると、そのままスミノフ アイスの部分だけのようだ。

ウォッカといえば、うちの冷凍庫には零下保存のものが眠っているが、これは炭酸入ってるので凍らせるわけにはいかない。
なので、普通に冷蔵室から取り出して、キャップをひねってそのままラッパ飲み。

レモンテイストということで、普通にレモンスカッシュのちょっとアルコール入り、またはレモンハイの炭酸割りといった感じなのだが、無果汁なので、そこの所はよく風味が出てるもんだと思う。

これも食事にあわせる物じゃなくて、普通に清涼飲料として飲むものかなー。
それだと、ちょっと量が少ない気もするが、アルコール入ってるからこんなもんなんでしょうね。
キャリバー4 続き
IMGP1810.jpg
実績の解除でオンライン対戦が条件のものもあるので、ゴールド切れてたこともあってとりあえず一ヶ月分だけ課金。

そして、対戦に行ってみたものの。
なかなかマッチングしないのね。
それでも何回かやってると入れるので、対戦してみる。

[キャリバー4 続き]の続きを読む
残暑見舞い申し上げます


残暑というよりはまだまだ酷暑な日が続いてますが、これだけ平均気温上昇と少雨/大雨の繰り返しで、暦自体がずれるどころか意味を成さなくなるんじゃないかと心配したり。

そんなわけで、摩耶楼閣の表紙のトゥーンレンダ版です。
アニマスのトゥーンは、ライトに色成分入ってても白にしちゃうようで、これはこれで面白いからそのまま合成してみました。

ちなみに、背景の焼けた積乱雲は、実際に日が落ちた直後に東の空に残っているものを撮ったもので、色補正とか一切してない生の色合いです。

まあ、面を刻んでる時点で何か変わってるかも知れませんが、表紙のはそのままなので見比べて見ると面白いかも。

また、モデルは前回貼った奴と同じもので、全身に新ボーンを割り当て、肩周りを少し修正したもの。
このボーンの構造だと、ボーンの各位にスケールかけて、頭身を変える事ができるので、姉妹風にしてみました。

顔の形は変えれないので、3頭身とかは無理(というか不気味に(笑))なんですが、応用すればそれなりに面白いモデルは作れるかも。
ZIMA
クリア・スパークリング・ジーマというのがフルネームだが、なんというか、クアーズらしいというか。

一応酒なんですが、目茶苦茶軽くてジュースみたい。
この会社のビール知ってる人ならこの感覚わかるかも(笑)。

なので、酒として飲むよりは清涼飲料として飲むものなんだろうな。
それでも、瓶のデザインは結構面白いので、そっちのコレクションにも向いてるかもしれないです。
THE WORKS 志倉千代丸楽曲集
1.2から3まで実に色々な作品に関わってるなーというのが第一印象。

3枚で40数曲になって、アルバムにはカラオケが入っていない分、同時購入のキャンペーンでROMが送られてくるようになっている。

そりゃ、それだけの曲数のカラオケ作ったら、同じだけの容量必要になるから、悪戯に枚数を増やすよりは収録曲数にこだわったのは正解じゃないだろうか。

その分、纏めて聞いても聴き応えのある内容になっている。
歌い手が一人じゃなく、何人にも渡っているところから、オムニバス的な聞き方ができるかも。
ブックレットが厚いせいか、紙ジャケなのはご愛嬌。

良く聞くのは彩音、KAORIの両名だが、お気に入りなんだろうか(笑)。
アイマス Vacation for you!
決して、あずささんの水着目当てで買ったわけじゃないです、きっと(笑)。
[アイマス Vacation for you!]の続きを読む
RIOT GIRL 平野綾
結構歌ってる割には、これがファーストアルバムってのが実際意外だったりするのだが、すごくらしい仕上がりになっている。

事実上のメジャータイトルの冒険でしょでしょが入ってたりするので、完全オリジナルアルバムというわけではないが、新作は歌の調子や、歌い方が既に確立された平野節となっていて、聴き応えはあるが、意外性がちょっと薄いかもしれない。

そういう意味では、集大成と呼べるものではないが、今まで辿って来たものが、ここに集約されてるという点では、今の色んな平野綾が表現できてていいんじゃないだろうかと思う1枚。
ソウルキャリバー4

ヨーダ様の為に!
[ソウルキャリバー4]の続きを読む
メリッサ・セラフィ

1月遅れてようやく出たので、大小並べて撮ってみた。

大きい方もそうなのだが、巻いた髪の表現とか、よく頑張ってるなと思うところ。
カボチャのギミックも大小同じなのだが、ねんどろの方はもう少しカボチャ大きくても良かったかなーと思うところ。

頭身考えるとこんなものかもしれないと思いつつ、自分で大きめのを作るものありなんだが、半透明で空洞のものは相当技術や道具を揃えないと難しいので、これはこれで完成形として正しい形なんだろうな~。
花火大会

以前は近所の高台にある神社の境内にいけば、壮大な夜景のパノラマと共に花火大会も楽しむ事ができたのだが、最近は南側に背の高い建物が増えて、花火も夜景も四角く切り取られてしか見れなくなった。

それなら、打ち上げてる近くまで行けばいいのだが、夕食後で酒も入っていたので遠出は諦め、何とかビルの間からみえる場所を確保。

しかし、結局は大玉が上がる時しかまともには見れず、またマグネシウム系の明るいのはこの高さには上げられずで、撮った写真の殆どが赤っぽいやつばかりになってしまった。

まあ赤く見えるのは、打ちあがった花火の煙や低い雲に街の明かりが反射してるのもあると思うので、キャンドルナイトのようにその時間だけでも街の消灯を呼びかけるとかすれば、もっと花火を楽しむ事が出来ると思うのだが。

写真はF19で20秒ぐらいバルブにしたもの、明るさとコントラストだけ調整している。
これ以上露出を上げて撮ると、空が白くなってくるのでこの辺が限界。
まあ、都市部の花火を遠距離から撮るのは、難しい上にあまりお勧めできるもんじゃないです。
音も遅れて届くし、大玉も小さくしかみえないからね(笑)。