ゲームに映画にクルマや趣味から日常の話題まで何でもアリな日記系ブログです。 (アフィリエイトなど、記事の内容に関係のないTBとコメントは無条件で削除します)
ねんどろいどぷち ハルヒ#03
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週末に買いに行くと、めっちゃシャッフルされてしまうので、開いてない大箱を探すハメになるから、ちょっと会社を早めに出て確保してきた。

今回のはしっかりとテーマで2種に分かれていて、それぞれ並べて飾るには丁度いい感じである。
しかし、相変わらず台に固定しようとすると、支柱がめげるほど背中の穴には挿し難く、ライブバージョンの方はスカートの後ろで自立できるのだが、いて座の方をどうするか考え中。

そうこうやってるうちに気が付いたのだが、これって台に刺さなくても支柱を支えにしてそのまま置けるのね。
写真は立てた紙に持たれかけさせているが、それに気が付いてれば平らな場所でも撮れたかもしれない。

脇にあるのは、ダイドーのコーヒーについてくるおまけで、大きさが丁度良いので並べてみた。
足の付け根が微妙に太いので乗せることはできなかったが(ライブバージョンの方は乗せられるが、絵として似合わない)、これのためだけに改造するわけにも行かないので、今回はツーショット状態で。
ぱんほー!
ゆうきりん 著 上田梯子 画 HJ文庫

ライトノベル系に戦車モノ持ち込むのは、流石はHJ系というところか。
架空の第2次世界大戦後(実際には休戦中)のドイツを舞台に、若い女の子だけ3人と、ヘッツァーという、これまた一癖ある車両を題材に、巻き込まれ型の日本人男子の目で見ていく物語。

前半は少し淡白でのんびり展開していき、後半に一気に加速度付けて派手な戦車戦に畳み込んでいくのは、読みきってみると結構後味も良くて面白かったと言える。

もちろん、それにはヘッツァーやカールを始めとするドイツの戦車群がどういうものか、わかっていればかなり楽しむ事ができるのだが、何故かイラストに出てくる戦車はカラーのページのみで、本文の戦車の活躍は読者の想像に任されている。

あと、すぐにわかる誤字があったりして、ちょっとそこで気をそがれたりもするが、タイトルを見るだけですぐに戦車ものとわかるような輩には、そんな些細な事気にせずに文章だけで楽しめます。

伏線もいくつか残したまま終わってるので、人気が出れば続きもあるのかなと思いつつ。
聖剣コトノハ
金子直哉著 KCDX 1・2巻同時刊行

この太刀を以って死語と成れ
とは、また言いえて妙な響きである。

言葉は元々言霊と言われ、それ自体に力があるとされてきたが、それをテーマにした作品。
人の想いが歪みをもって形となるとき、凶事となって襲い掛かる。

表現的にも面白い所は多いのだが、展開がパターン化してるのと、名付けの領域も初めて見るにはインパクトあるが、2回目以降はどうなんだろうといったところ。
あと、キャラの書き分けが甘いのが気になるかなーってところか。

でも、3話のラストとか、パターンにハマらない物語が展開していくなら、読んでいても飽きないんじゃないかと思う。

絵がちょっと淡白なので、月刊誌連載なんだからもうちょっと描き込みがあっても良いんじゃないかなーってのが、今後に期待する部分。
ショタっ気があるなら、手に取って見てはいかがでしょう(自分はそんなの無いが(笑))。
円高と買えないパーツ
円高が進行して、大分パーツ類も安くなってきたのだが。
金属や石油の高騰で、高いままのパーツもあるにはあるが、こと輸入が絡むと、円高でかなりの恩恵を享受できる。

ゼロスピンドルの省電力PCを組もうかと考えているのだが、アトムで組むのは決定として、SSDを導入しようと考えているものの、インテルのアレは速いが高すぎるし、バッファローのものは関西では店頭で在庫を見たことが無い。

メモリも底値を叩いているが、この先まだDDR2で何台か組むとは思うので、今週中に何組か買っとくとして、SSDが、いつ買えるか、いつ買うかの見極めが難しいところ。

まだまだ新興のパーツなので、これからもっと性能のいいものが、もっと安く流通していくだろうし、かといって物欲にいつまで我慢できるか、という駆け引きの部分でもある。

もうすぐ車の車検があるので、それに幾らかかるかってのもあって、今年の後半には大きな買い物を控えていたのだが、円高なんかの恩恵で、それほど予算をかけずに作れそうな気配。
どこまでがまんできるかなーってところか(笑)。
最近のパンヤ
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ハロウィン関係の衣装は当選率が2/38回と酷い事この上ないので、ホロウを取りに行く方に専念。
スーパーレアがあるときは、全体に絞ってるのかね。
[最近のパンヤ]の続きを読む
Vegesh
アサヒとカゴメの共同開発で生まれた野菜と果実のスパークリングカクテル、というのがまずラベルの上に書かれていて、パッケージ自体は野菜や果物系のジュースそのもの。

ためしに黄色と紫のものを買ってきて、それぞれ違う日に飲んでみる。

まず、黄色。
こちらは、グレープフルーツ系のカクテルなんかに近い感じ。
口当たりも飲み口もまさにそのもの。

次に、紫。
こっちは、開けた瞬間からブルーベリーとグレープの香りがぶわっと拡がる。
その香りに押されて、飲み口もブルーベリーがかなり勝ってる感じ。
はっきり言うと、お酒として飲むにはちょっとジュースっぽさがきつい。

もともとブルーベリーのジュースはあまり見かけないんだが、濃いものは香りと味がきつすぎて、ジュースにできないんじゃないかと思ってる。
なので、これのブルーベリーの割合はちょっと多すぎなんじゃないかというのが、個人的な意見(笑)。

逆に、黄色の方はすごく飲みやすくしあがってるので、紫を先に飲むと黄色に先入観が出るかもしれないので、黄色から行くことをお勧めします。
メイフマスターズ

やっとというか、ようやくというか、CBから名前やシステムも大分変わって、プレオープンベータとなりました。

作成可能なキャラ数は前よりも減っていて(そんなに作らんと思うが)、更に待機しているキャラのプレビューもめっちゃ小さくなってたりと、退化してるような部分も見受けられるが、捕まえるだけだったメイフも、卵を入手して孵化させたりすることで(この卵系が騎乗タイプなのかな?)、レベル1から育てる楽しみも増えている。

バランスはどう取ったのか判らないが、前回の非常に死にやすいバランスから、今回はバイタリティーに最初から大分振ったものの、それでもバタバタ倒れてます。

また、人が結構多いので、クエストに必要な敵の確保が難しいものもあり、この辺のバランスはどう取っていくか今後の課題かも。
アサヒ ジンジャードラフト
新製品で、ジンジャーエール系かなーと思って買ってきたもの。
しかし、飲んでみたら見事に苦くてビール系。

しかも、既存のビール系発泡酒より苦味が強くて、よりビールらしいときてる。
なら、ビール系を謳ってる他の飲料よりも、ビールの変わりには向いてるのだろうか。

ただ、材料見る限りほぼビールそのもので、更にカロリー調整とかもしてないようなので、カロリーは結構高目かもしれない。
たまにはビール系以外のものを、と思って買うと、名前に騙される1本です(笑)。
キリンPREMIUM無濾過ホップの香り
たまには普通の(というか本物の)ビールでも飲むかーと、棚を見てたら見つけたもの。

商品名としては少々長めだが、数量限定という事で、期間限定ものより数が少ないかな?と買ってきた。
瓶入りなので、帰って来てもまだ温くなっておらず、そのまま開けて飲んでみる。

おお、なんか苦い(笑)。
久々に本物のビールを飲んだわけだが、ホップがよく効いていて、いかにもビールらしい味わいがいい感じだ。
ビール自体の味が濃いので、濃い目の料理にはちょっと合わないかもしれないが、この苦味を引き立たせる肴は何があるんだろう。

今回は牛の薄(笑)ステーキで行ってみたが、これをぶつ切りにしてカリカリに塩で焼いたら結構合うかなーとか、うす塩味付けの肉を食いながら思った。
ああ、それならチンジャオロースーにも合うかもしれん。
ピーマンあるから、もう一本買ってきて試してみるとしよう(笑)。
ノイヴェルト
これも第幾つのビール系なんだが、とにかく安い。
近所のスーパーで、普通に90円とか。

原産は韓国で、輸入はダイエーがやってるようだが、とにかく安い。
んで、飲んでみて不満になるようなところは全く無く、これなら国産の代わりに飲んでも全然問題ない。

味としては、可もなく不可もなくというところか。
この手のは多いので、差別化が難しくなってるんだろうなー。

しかし、ラベルを見ると「常温で保存してください」ってのがあまり見ない表記だよな。
多分、夏の車内の高温や冷凍庫を避けてくれという意味だと思うが、普通は冷やして飲むものだがら、ちょっと言い回しが変じゃないかなと思ったり。
駄々っ子X箱360

恒例の月別無料コンテンツなどをチェックするために、暫くぶりに立ち上げた最初の画面がこれ。
音は、ジャーだかビャーだか、かなり耳障りな音が派手に鳴っている。

2度目の起動では、テーマの出るところまでは行ったのだが、ソフトを立ち上げて暫くするとまた止まる。
4度目の起動後、デモなどを少し回しておいて、それからゲームに入ると、ようやくその後落ちなくなった。

落ち方も色々で、例の赤リング状態、3D画面が崩れてフリーズ(リングは緑)、起動すらしない(写真の画面すら出ない)と、さて修理に出すにしても、どういう症状で書類に書けばいいのやら。

どのみち修理に出すなら、セーブデータのバックアップなんかが必要だが、そういう環境を作ってないので用意しないといけない。

この際120GのHDDでも買ってくるかなー。
でも外付けじゃないので、バックアップには使えないし。

コンテンツ系の容量で結構食ってるだけなので、セーブデータ自体はそれほど多くないのだが、有料でDLしたやつはもう一回落とせるんだろうか?
その辺も検証したうえで、バックアップ方法なんかも考えて行きます。
シェーバーその後

結局、なんとか分解しても、手を出せない場所で壊れていたので、修理を諦めて新しいのを買ってきた。

壊れていたのは、手前のスイッチ部分の薄いパーツの内部で、これは分解ができなかったので諦めたもの。

久々に徹底的に掃除し、水洗いして綺麗にはしてみたものの、塗装は剥げ、ステンレスも曇っていてと、年季の入りようがわかる。
それでもトップカバーを開けると、内刃もまだまだ鋭く、台の金属部分に錆一つ無い。

新しいのは、やっぱり水洗いのできる乾電池式のものを買ってきた。
乾電池だと、長期に渡って電池の心配がいらないこと、いざというとき海外でも確保が可能で、他にオプションパーツを必要としないので、この形式に落ち着いた。

しかし、先代は自立できたのだが、今度のは底が丸くて寝かすしかない。
洗面台に置いてると転がり落ちそうでちょっと心配なのだが、これもまた20年くらい使えないかなーと思いつつ、いざという時の予備に先代は眠りに着かせるとします。
ガソリンの値段
久々に入れにいって、めっちゃ下がってるのでびっくりした。
原油の先物が70ドル切った話を聞いて、そろそろ下がるかなーと思っていってみたら、予想以上に下がってて。

ちなみに、うちのいつも入れてるセルフでは、レギュラー148円、プレミアム158円。
プリペイドに入金する金額に応じて割引があり、更に週末に入れると2円引きになる。
会社でその話をしたら、全国平均からしても結構安いらしい。

早速満タンにしてきたのだが、アメリカの株の状況とか考えると、まだもう少し下がりそうな気配もありつつ、OPECが減産しそうな気配もあって、近々また値が戻る可能性もある。

最近は車自体あまり長距離を乗らないので、トータルで見ていつ入れてどれだけ走るかの見極めが重要になってくるのだが、プレミアムでも120円前後だった頃、どこ行くにも車が一番安い交通手段だったのが懐かしい。

うちの車もそろそろ5年、距離自体は3万ほどなので、エンジンもまだまだ元気なのだが、買った後にできた低排気ガスの星マーク、うちのだったら何個なんだろうと思いつつ、信号ではエンジン切ったり、緩い下りではクラッチ切ったりと、細かく燃費稼いでいます(笑)。
ノーキルvsノーアラート
MGS4にて、アイテムと称号の為にノーキル&ノーアラートを実行中なのだが、ノーキルはまあいいとして、ノーアラートがなかなかうまくいかない。

基本的にヘッドショットで見つかる前にザクザク進むやりかたなら、アラートが出る暇もないのだが、それだとノーキルが達成できない。
かといって、ノーアラートを実践するには、自分の腕はまだまだ低い。

アイテムがもらえる系の称号が、このいずれかを確実にこなしていないといけないのだが、最初はノーキルをクリアしたほうがいいんかなーとか思いつつ。

そろそろMGOにも手を出したいのだが、いかんせん遊ぶ時間が無くて、未だに躊躇している。
これから本格的に忙しくなってくる前に、手をつけておきたいコンテンツなのだが、さてさて。
BILLY BAT
画:浦沢直樹 プロット:長崎尚志(共同)

出張で東京に行ったのだが、一緒に乗り合わせた同僚がモーニング買ってきて、読み終わったというので、新連載のこの話だけ読ませてもらった。

1話丸まるフルカラーで、ご丁寧に紙の端は日に焼けた感じになっている。
カラーだけど、最近のアメコミみたいにCG製作されていない、筆塗りの感触が味わえるし、古い作品っぽい、塗りのはみ出しも再現されている。

んで、肝心の話の内容はというと、導入として読んだ場合、もうひとつ引き込みが足りないかなーというのが第一印象。
もちろん、連載物なので長期的に見ないと評価はできないが、今回の場合はカラーだからこその味わいもあるんじゃないかと思う。
白黒のほうが、雰囲気が出る場合もあるが、それは来週以降のお楽しみだろうか。

そう思って何度か読み直してみると、だんだん味わいが出てくるから不思議だ。
今のご時世にはまずありえない絵柄と、動物が主人公というのも結構新鮮なのかもしれない。
後は、このあとどういう風に展開していって、どう引き込んでいくのかが割と楽しみになるんじゃないかと思った1本。
道具の寿命
前の会社に入って2年目、初めての海外出張に合わせて、電池式のシェーバーを買った。
乾電池で動いて、水洗いもできるので重宝するだろうと、爪切りと一緒に西海岸へ持っていった。

それから20年近くたち、充電池と替刃を何回交換したか忘れるほど使ってきたが、先日とうとうガタがきた。
モーターもまだまだ元気で、刃もこぼれてないので現役続行は十分可能なのだが、スイッチが壊れてしまって、止まらなくなったのだ。

電池の蓋を開けてしまえば止まるものの、不便なことこの上ない。
振ってもカラカラ音がするわけでもなく、どこか折れたわけではなさそう。
何しろ防水構造なので、どこから分解するのかもよく分からない。

とりあえず週末までは普通のカミソリでしのぐとして、それまでに直せる目処が立たなければ、新しいのを買ってこようと思う。
琉球泡盛 南風

これは、例の琉球ショップに行ったら目に付いたので買ってきたもの。

ラベルが汎用っぽいですが、なんでかというと、大きな甕から注いで、小分けで売ってるもの。
物は一抱えほどある甕から、漏斗を使って3合分を瓶に詰めてもらって、それを買う。

注いでいる最中から、お酒の臭いが強烈にするので、車で行くとちょっとやばいかも(笑)。
んで、帰って来てから、常温のものをストレートでオチョコに半分ほど。

一口目で、口の中にぶわーっと酒が広がる。
そして、熱いのか辛いのかよく判らないまま喉を通すと、舌が乾いた感じになる。

久々にこれほど度数の高いのを口にしたが、生で行くにはそれこそ度が過ぎる。
これは、いつものように冷蔵しといて、冬場にちびちび飲むとします(笑)。
某ゲームのマイキャラ


まだ武器まで作ってないが、一緒にやってる人ならすぐ判るだろう、うちのマイキャラです。

ヨグのモデルをベースに、ボーンの構造を最近のものに置き換えつつ、全体のプロポーションなんかをいじっているところ。

元のモデルはもう少し全体に細めで、頭身も少し低い。
なので、もう少し顔を小さくしないといかんのだが、似せることよりも、結局は可愛くないと意味が無いので、その辺試行錯誤しながらちまちまやってます。

なので、2キャラ目に取り掛かるのはもう少し先かなー。
カレーの味
最近はダイエットも兼ねて、夜遅くに帰ると晩飯に米などの炭水化物を取らないようにしているのだが、そういった生活を続けてると、ふと米の飯が恋しくなって、弁当を買ってきたり、昼飯におにぎりを買ったりとかしているのだが。

最近作らなくなったものの代表がカレー、一人暮らしだと、自作すると数日はカレーという高カロリーな晩飯が続くことになる。

なので、たまの休日の夕方に、近所の食堂なんかに食いに出かけたりするのだが。
先日初めて駅ビルのリニューアル後に入った(前からあったが、これもリニューアル)レストランに入る。

そこで、お勧めメニューのカレーを注文。
すると、いつも通ってるもう一軒の老舗のレストランとも、さらにそのほかの大衆食堂で出る業務用パックのカレーとも違う味わいがあった。

業務用パックを出しているところは、全国どこにでもあるので、割と皆知ってる味なんじゃないかと思う。
いわゆる、普通のレトルトの甘口と中辛の間くらいの辛さで、こってりしてるやつ。

しかし、今回食べたのは煮込み系で、時間が遅かったのもあってか、具は大分原型を留めていない、芋がつぶつぶになっているせいか、ちょっとさらっとした触感のものだった。

さすがに、そこそこの値段付いてるだけのこともあるが、ここ1年くらいに食べたカレーのなかでは一番うまいと思えるものだった。

こういうの食べると、自分でもカレー作りにはこだわりがあるほうなので、作りたくなってしまうのだが、試行錯誤しながら作るとどうしても量が多くなってしまう。
カロリーとの戦いの中で、いかに少なく旨いカレーを作れるか。
次に作るときは、そんな作り方を楽しみながら作れるんじゃないかと思う。
秋の新番 その4
いろいろやること多くて1日3本見れればいいほう(ドラマも見るので)。
というわけで、今期は見るもの多くて当たりも比較的多め、今回はその本命2本。

まずはまかでみWAっしょい。
OPのフンドシはまあ置いといて、鈴穂の「声」の表現をどうするのかちょっと興味があったのだが、普通に筆談+字幕に落ち着いていて、ゲーム版ではエコー付の感情表現っぽい感じで、スケブには猫の顔が描いてあって、あれはあれでよかったのだが(笑)。

クレイ人形で色気多めのシーンをうまくかわし、それでいて原作ではキャラの紹介に文字を割いて居る部分を、カットインでうまくまとめているので気にならない。
まあ、止めて見ること前提になりますが。

それでも全体のクオリティは高め、原作の文章表現以上に動き回る初回となっていて、引き込みは十分だと思う。
あとは、原作のどこまでやるのかというところに興味が移っていくわけですが、これからが楽しみ。

次はケメコデラックス。
こちらも絵のクオリティも高く、原作のキャラからも違和感もなく声もばっちりなのだが、三平太の肌の色が赤すぎるのがちょっと気になったかなー。
気になりだすとずっと気になるもので、本当に赤くなった時にどれだけ赤くなるんだろうかとか、そんなことばっかり頭をよぎる。

しかし、あの強烈な動きを、あの短い手足でしっかり再現してるところはかなりすごい。
この動きとクオリティを、どこまで維持できるのか。
時期予告の絵を見ると、ちょっと心配になったり(笑)。
秋の新番 その3
今回は低俗霊狩りDAYDREAMから。
素材とネタはいいのに、作画がもう一つだなーというのが第一印象。
話自体は面白いのだが、絵が下手だとか言うのじゃなくて、トレス線含めて全体の絵の質が低い。
それに引っ張られて評価を下げちゃうと、もったいないなーとか思ってしまう。

おつぎは屍姫 赫。
スクエニ資本のアニメとして、またやっちゃったかーというのが、最初に声を聞いたときの印象。
これも素材はいいのに、作画もいいのに、主人公二人の声が下手で、ソウルでの失敗を全然わかってない。話は面白くなるんだろうから、あとはこの声をどこまで我慢して聞けるかで今後の評価変わるかなー。

次に喰霊-零-。
これは作画も物語の引き込み方も文句無い出来。
しかし、1話で主要キャラとか全滅しちゃって(ネタバレ)、このあとどうなるんでしょ。
そういう、次が早く見たくなる展開がいい感じです。

というわけで、見た順に書いてたら霊だのゾンビだの猟奇ものが3本って、この秋に重なってるんですが、そういう流行なんでしょうか?
地獄少女の3期もあるし、見るリストに入ってないけど吸血騎士やロザバンの2期もあるし。
こういう悪魔怪物幽霊猟奇ものが、関西でやってるだけで6本って、やっぱ多いよね?
TOPVALU チューハイシリーズ
予約の公開日設定間違えてて翌日に公開してるのは内緒で(笑)。

近くのスーパーに売ってるこのブランドのシリーズ、3種買ってきて飲んでみた。
普通に売ってる酒としては、かなり安い部類に入るのだが、安かろう~かなーと思って飲んでみたら。

これが、実にお酒らしい味で、普通においしかった。
材料見ると、醸造用アルコールがスピリッツの他に入ってるようで、いかにもアルコールらしい味はここからきてるのかなと思った。

特にグレープフルーツは、かなり飲みやすくて後も残らず、これなら誰にでもお勧めできるかも。
後はなんかしらのスパイスの効いたおつまみか料理に合わせると、もっと楽しめるんじゃないかと思った。
ただし、7度あるので飲みすぎには注意(笑)。
今週の収穫物の2

小さな箱に入った全4種のヴィネット、ハルヒがほしかったが他の3種しか取れるところに置かれておらず、ならば取ってしまって置いてもらえばいいとチャレンジしたもの。

しかし、この台は床に押入れに使うスノコが敷いてあって、出口に向かってほんの少しだけ登りの傾斜がつけてある。

そして、アームが床に着くとそのスノコの隙間にはまって、向きが斜めに矯正される。
その上で、握力は最強。
つまり、全開のまま床に達した斜め向きのアームが、摩擦の少ないスノコの上を最強の握力でガツンと挟み込む仕掛けだ。

そうすると、こんな小さくて軽い景品はたまったもんじゃない。
ひとたび位置がずれて掴みにかかろうものなら、景品を弾き飛ばしてあらぬ方向へと行ってしまう。
もち、うまく掴んだとしても、その協力なアームのバネで弾き飛ばしてしまうだろう。

ならどうするか、ここからはゴルフのパターゲームですよ(笑)。
でも、思いのほか1個取るのにかかってしまったので(この大きさなら300円以内かな~)、他のは次の機会に起き場所が良ければ取る事にする。

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もう1種ハルヒもの。

これの台の難易度はかなりのものだった。
余った景品で台を作り、その上に乗せてあるのはいつものパターン。
握力が弱いのも想定のうち、ボタンを離しても少し滑るのはまあ何とかなるだろう。

しかし、こいつは下に降りるリフトの部分に紐が付けてあって、アームが一番下まで到達しないようにしてあった。
アームの形状やバネの交換はまだしも、これはちょっと大阪でも見ないような改造である。

爪の先は、なんとか置いてある景品の下をくぐるのにギリギリの高さに調整してあり、長いアームを利用して出口まで床をさらって行く手法は取れない。
しかも、フィギアの台になってる丸い台座が結構重量あるようで、重心位置もよくわからない。

そこで、何度か掴んでは落とし、滑っては崩しを繰り返しているうちに、ベストの重心位置が見つかる。なんや、こんなとこかいな(笑)。
下手な考え休むになんたら、素直に行くのが一番のようです。

ちなみに、帰ってから量ってみたら、300g近くありました。
最近取ったフィギアものの中では一番重いです。

というわけで、先の4個に対してこの2個はそれ以上にかかってますが、まあ攻略のしがいのある台を設定してくれる店には、「クレーンゲームを遊びに行く」のを目的の一つとしてる自分には良い店には違いないです(笑)。
今週の収穫物

DOAは前世代機までしかやってないが、これはすごく取りやすそうな台に入ってたので、ちょこっとチャレンジ。
台は、床から台を使って景品を浮かせ、その上に乗せてるだけ。

その台も、出口の穴の敷居より高い。
結果、1P200円で3P500円設定、その500円で2個げっと。

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こっちは、出口の穴に棒が渡してあって、その上に平置きしてあるものを棒の隙間から落とすもの。

大阪とかだと、この棒に滑り止めのゴムメッシュが巻いてあったりして、取らせる気が全くないことが多いのだが、この店は何も巻いてなくて、その上100円設定。

代わりに握力がほぼないので持ち上げる事ができないのだが、出口に小細工が無いなら向きを変えてやるだけで簡単に落とせる。
まあそれでも、その握力の無いものをごまかし誤魔化しちょっとずつ向きを変え、1個500円。

6P500円に投入してれば、1000円切ったと思うが、置かれてる景品が1個なので、新しいのを置いてもらうように、店員を呼びに行ってる間にタイムアップするのがイヤだったので、チマチマ100円ずつ入れてました。

ここしばらくでは、獲得個数に対してかかった総額が一番安いのだが、他の台に入っていたものは台の設定その他で難易度が高く、サービス台だったのかなとも。

そんな優良設定(台の難易度と景品の内容とのバランス)の台はなかなかお目にかかれませんが、これならもう少し攻略性があってもいいんじゃないかと思った。

そんな店近所にねーよ!とか言わずに、探してみれば結構あるもんかもしれませんよ(笑)。
ちなみに、近隣の別々の店です。
秋の新番 その2
録画で見たものから。

まず、ガンダム00の2期。
前作から数年後の話として、統一された世界の元に物語が再開される。

しかし、このあと100年と経たずにファーストの世界になるのに、この先鋭的なモビルスーツ群はいかほどのものなのかという突っ込みは、既にしてはいけないんだろうなぁ。
まあ、全部の世界が同じ次元や宇宙の物語とは限らないので、そういうの無しにして楽しむとしましょうか。

とらドラ!
目つきが悪いだけで実は善人っぽい主人公と、見た目はちっさくて黙ってれば可愛いのに性格が凶暴という組み合わせは、物語を形作る上でのパワーバランスがけっこう良いんじゃないかと思った。

しかし、最近の作品では一番ドスの効いた釘宮節が、なかなか聞き応えのあるところ。
あとは、レートもっと上げて欲しかった~。

黒執事。
自分はターゲットから外れるのかもしれないが、見てみたら結構面白かった。
既にバレバレだが、まだセバスチャンの正体や契約の内容なんかも全然語られていないので、その辺の見せ方も結構今後の楽しみに見ていくとします。

ヒャッコ。
WEBから来たコミックのアニメ化、今後はこういうのが増えていくんだろうかと思いつつ。
これをフルハイでやるところ、スタッフやキャストにかなり力が入ってるし、製作は万全の体制。

そして、不思議な仲間がいつの間にか集まって、これから何かしていこうという物語。
初回としては、まだよくわからないことが多いけど、まだ始まったばかりで、顔見せだけの他のキャラと、どう展開していくのか。
秋の新番その1
まずは、リアルタイムで見れたやつから。

ティルズ オブ ジ アビス、初回から2本放映で、導入としてはかなり判り易い。
コミック版には、見開き大ゴマ使うという迫力の出し方もあったが、アニメならそれを動かす事での迫力があって、この辺はサンライズの作画にも期待したいところ。

また、OPのあとすぐ本編が始まり、本編からEDへそのまま流れていく中で予告がEDの中にあり、MBSではCMの回数が少なく、CM自動判別の録画が出来る機種の出番が少ないかも。

地獄少女三鼎、前作最後まで見てないので、戻ってきたというところは1期と同じなのかなと思いつつ。
今回は一つの街の中で話がずっと続いていくのかな?

後は浴槽の底での幻想的なシーンと、模様が踊る振袖で優雅に舞うシーンは初見なら圧巻。
バンクになるのだろうけど、これだけ凄いと何度も見るに堪えられるんじゃないかと思った。

そして、初回から冤罪(ネタバレ)で送ってしまい、これが今回の方向性というなら、依頼人と閻魔一味との間の葛藤なんかもしっかり描いていってほしいところ。

とある魔術の禁書目録、小説>コミック>アニメときて、全部絵の感じが違うところがなかなか楽しいんだが、やっぱ動かす事を前提にしているせいか、アニメが一番出来がいいのかな?

しかし、法衣をコミックではほどいていたが、アニメでは破ってしまって、あのあとどうやって繕ったのがのツッコミは置いとくとして(笑)。
右手の能力については、もう少し説明的でもいいからやっといたほうが良かったかも。

それでも、やっぱり雷娘の映像表現は、他のどのメディアにもできない迫力があって、この辺の魔法と超能力の戦闘シーンは今後の楽しみの一つ。

かんなぎ、キャラの線が柔らかくて、動きも柔らかい回想シーンの作画は最高。
しかし、冒頭の登場シーンから一転、OPから歌って踊っての神様なんて、本編で大人しくしててもあまり神々しさを感じないんじゃないかと(笑)。

原作も読んでなくて、これはノーチェックだったのだが、アニメのヒロインとしては微妙な?デザインのなぎが、今後どういぢられていくのか楽しみなところ。
うれしいプリン480
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一言で、これはすごい。
何が凄いかって、その大きさ。

350mlの缶と比べるとその大きさがよく判ると思うが、既存のどのプリンよりも巨大な容器に入った、プリンと言うよりはそのままストロー刺して飲みたくなるようなパッケージ。

勿論こんな大きさなので、平たい皿にあけても自重で真っ直ぐ立ちません。
なので、パックのままザクザクスプーンで食べるか、あるいは口の狭い高さのある容器にあけて、倒れないうちに食すのがいいかも。

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ちなみにこれは、カップヌードルミニに付いてたミニどんぶり。

肝心のお味の方はというと、これが自分でプリンを作った事がある人なら判るかもしれないが、ちょっと卵臭さと目の粗さが残ってて、非常にプリンらしいプリン。
逆に、小さなパックのつるんとしたプリンが好みの人には、合わないかもしれない。

しかし、量が量だけに、これを作るのに使われる卵の数を考えてみると、食べる時間と量を考えないと、すごいカロリーになりそうです(笑)。
ドラフトワンとスパイシーチキン
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サッポロのドラフトワン、あまり飲んでないので気にしてなかったが、ずっとビールだと思ってた。
んで、店舗限定のパッケージに描かれてたチキンと一緒に購入。

まず、酒のほうを一口。
んー、サッポロらしいビールの味だが、ちょっとパンチが無いかなーという感じ。

次に、チキンを一かじり、そして再びドラフトワンを口に。
すると、チキンに効いてるスパイスと、軽めで口に広がるドラフトワンが、むしろ爽やかささえ感じるほど良く合っている。

まさか、これの為にチキンや発泡酒を調整したとは思えないが、そうだと言われたらそのまま信じるほどじゃないかと思った。
もし、このコンビニでこれを買うなら、是非ともkのチキンと一緒に試してほしいものです。
TAKARA焼酎ハイボール
7度というのにちょっと引かれて、ドライとシークァーサーを購入。

まず、初日ドライをお試し。
しかし、こいつは「炭酸水臭さ」が強すぎて、これをストレートでやるよりは、レモンやライムなどの果汁を
搾った方がいいかもと思った。

翌日、シークァーサーを試す。
こちらは、最初の味がイマイチだったので、かなり警戒して口にしたら、割といける感じ。

それでもまだ薄さを感じるので、これもボトルで売ってる例のアレを垂らすといいかもしれない。
そういえば最近買いにいってないなー。

双方とも、7度といいながら抜けるのは早いようです。
ということは美味い酒なんだろうか(笑)。
魔境奇談

ベータ当選したのでやってきました。

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