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アサヒ 北の職人 長熟
北海道限定らしいが、何故か地元で買えたので面白そうだから買ってみた。

5.5度のビール(リキュール系発泡酒ではない)、キレがあって非常に飲みやすい。
辛さ苦さは前に出ず、アサヒらしい淡白な部分も手伝っていると思う。

熟成期間が長いということだが、その辺の差はあまり感じなかったが、それで生、というのが、搾りたてで詰めるものとはまた別のアプローチじゃないだろうかと。

そして、普通に美味いビールとして飲める。
店頭にあるうちに、ちょっと備蓄しておこうかなー。
まかでみWAっしょい DVD版
むき出しなのである!
の、DVD版。

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ファンレスPC その3

内蔵用にサイズと容量の合う物を買ってきて、いざ!

と思ったら、数ミリの差で中に入れられず。
サイズ的にはOKなのだが、ケースの方にある基板マウント用の突起に、半田の部分が当たるので、それを当たらないように避けるか浮かせるかすると、わずかだがケースの蓋が閉まらなくなってしまうくらい浮いてしまう。

なので、この電源を使うのは諦め、アダプターを剥いたものを、一部加工してケースの端にマウント、中に入っていたほうの電源部分はその分ずらしてマウント。
SSDは片持ちだが、役に立たないPCIの上あたりに持ってきて固定。

もう1段右にもつけられるのだが、CPUのファンの上に来るのでこちらにしておいた。
手前側にある配線をもう少し整理できれば、その部分に納めることもできるのだろうが今回は見送り。

しかし、ここまでするならマイクロタワーのケースでも買ってきて、それに移植したほうがすっきりするかもしれない。

ACの電源ケーブルが基板に直に生えてるので、ここはいずれコネクタつけて取り回しをしやすくする予定。

でも、とりあえずはこれで完成。
トランスが鳴くので、完全な無音ではないが、少なくともファンレスにはできたので、ソフトフォンの環境を移行するまでは寝かしておくとします。
海童
赤い瓶が非常に目を引く芋焼酎、いつか買ってやると思っていたら、行きつけのスーパーでセールに乗ったので買ってきた。

まず、あけてみると香りが良い。
そして、一口飲んですぐわかるのが、かなり切れるということ。
芋なのでもう少し甘めの口当たりを予想していたのだが、かなり辛口だと思った。

最近かなり寒いのでお湯割りにしているが、割っても甘くならないので、相当キレ辛なんじゃないかと。
しかし、この赤い瓶を眺めながら飲むという、視覚的な楽しみもかなりあります。

芋なんて臭くて甘くて~なんて思ってる人に、ぜひ一度お勧めしたい1本です。
娘たま♀
マクロスFボーカルコレクション:菅野よう子

というわけで、ようやく出たボーカルコレクション。
本編でも歌が多いので、いつ纏まるかなーと待ってたもの。

ビデオクリップとして本編の編集版を自分で作るのもいいが、曲だけまとめて一気に聞いてみると、それだけで物語の風景も目に浮かぶってもんです(ニンジンとか)。

あとは、懐かしい2曲も入ってるので、それを今の音源と歌い手で聞けるあたり、これはこれでコラボを聞いてるようでそれでまた楽しい。

楽しいといえば、♀トラックなのに何故か小隊の歌も入ってたりして、割とアクセントになってる。
まあ、これだけシングルカットするわけにも行かないからここに入れたんだろうケドねぇ(笑)。

トライアングラーはトランスやアレンジで結構聞く機会も多いと思うが、やっぱり「菅野節」の効いた原曲もいいもんです。
メテオエンブレム
漫画:パク・ソンウ ガンガンコミックス

最近ウルトラジャンプで新連載始めたかと思ったら、黒神のほかに更にもう1本連載してたとは、実は知らなかったり。

そんなわけで、氏の作品は戦闘系がテーマのものが多いのだが、これもその一つ。
しかし、これはかなり未来の隕石群による文明が一度崩壊した世界。

なので、復興しつつある科学と、中世の中国の文化が融合したかのような風景の中で、異形の力を武器に主人公たちが戦う物語。
しかし、いまのところ扱い的に、二人のうちのどっちが主人公なのかもうひとつわからなかったり(そんなことはどうでもいいのだが(笑))。

しかし、月3本4話連載でこのクオリティ保てるのだから、氏は原作付ければ週刊連載に耐えれるんじゃないだろうかとも思ったり。
スピーディな展開と迫力のある絵は、週刊でザクザク進めてこそ面白くもなろうと思うのだが、どうだろうか。

そんなわけで、ちょっと犬っぽい男の子が(ぉぃ)戦いの中で成長していく物語、今後がかなあり楽しみな作品です。
世界樹の迷宮Ⅱ 六花の少女 上
原作:株式会社アトラス 漫画:FLIPFLOPs REX COMIX

凛々しいガンナーが表紙のセカ2コミカライズ。
迷宮の進行がちょっと早い気もするが、上下巻で3層まで行こうと思うと、これくらいになるのかな。
実際にゲームやってる人からすると、主人公はどんな速度で成長してるんだろうかと(笑)。

でも、新米冒険者とはいえ、最初からある程度のレベルの侍と渡り合ったりしてるので、もしかしたら結構高レベルのダンジョンデビューなのかもしれない(のわりにはオオテントウとかラフレシアに…)。

そんなわけで、買ってきてまだ上巻だけしか読んでないのだが、これなら世界観知らない人でも、ネタ的な部分が少ないので、自然に入っていけるかなーと。

なにはともあれ、下巻が楽しみな1冊です。
幻想水滸伝 ティアラクス
幻想のDS版。

この小さいROMにムービーやら音声やらかなり詰め込んだ内容で、小さいポリゴンキャラもよく動く。
画面が小さいだけで、最近の幻想とほぼ変わらないといったつくり。

しかし、流石にミービーの画質や、キャラの音声はPSPなんかでそれらを見聞きしてると、こちらはかなりボソボソのえと音になってるのが辛いところか。

なので、ヘッドホンではしないほうがいいかも(笑)。
といいつつ、自分は会社の行き帰りで30分ずつ電車の中でプレイ、ボリューム絞ってやってるが、折角だから聞きたいよなーとか思いつつ。

しかし、途中のイベントで上の画面見てないと、イベント後の変化に気が付かないところもあったりして、戦闘中のキャラのフキダシなんかも出てるのに、戦闘中は目が行かない。
このあたり、もう少し上の画面との連携でちゃんと情報として見れるようにしてたほうが良かったかなー。

なにはともあれ、攻略本無しでどこまで進められるかわかりませんが、のんびりやって行きます。
本日の収穫物

こちらは、今でもどこにでもあるアイテム。

しかし、セガのこのパッケージのものは相変わらず難易度が高い。
結局1店目ではアスカが取れず、少し難易度の高い100円設定の店に行って、かなりがんばって両方をゲット。

レイは真ん中に重心があるのでまだましだったが、アスカは少し後ろに重心があって、それでこのパックなもんだから、置き方やアームの改造具合によっては全く取れなくなる。

10数回やって、ようやくコツを掴み、そこから悪戦苦闘しながら取ったものだが、100円じゃなければやってられないよなー。
本日の収穫物

ショップに行っても見当たらないのに、地元のゲーセンで普通に台に入ってたりして(笑)。

しかも、平行棒落としタイプの台だったので、かなり取るのは楽だった。
それでも、攻略法を知らない人がかなり頑張ったようで、表面はかなり傷だらけだった。
そして、1種2個しか残ってなくて、両方取って帰ったがコンプはなし。

代わりに、もう一個の方は傷もなく新品同様でした。
知り合いがこれを欲しがっていたので、交換条件で放出しようか考え中(笑)。
魔境奇談

完全開放が、いわゆるOBなのかな?というわけで。

初日は忘年会で参加できなかったので(一旦帰って、名前だけ取ってそのまま飲みに行くという)、実質は昨日から始めて。

基本的な部分は変わってないが、守護霊の種類が増えていて、効果のある衣装や武器などは有料&期間ありとなった。
有料とは言っても、まだ課金アイテムにはなってなくて、普通にゲーム内通貨で買うようになっている。

しかし、期間が短く、割とアクティブにゲームに参加していないと、すぐに期限切れ&資金不足に陥るかもしれない。

かわりに、任務はかなり簡単になった。
最初の任務の完了に、大鎧倒すものがあるが、これがめっちゃ簡単で、これなら武闘の対人のほうがよっぽど難易度高いと思った。

そうい意味では、バランス取りをしてきてるなーというのがよく判る。
しかし、敵を倒すものでは、相変わらず横殴りありのLAでしかカウントが入らないので、頑張って減らしても横からスキルでPCごと飛ばしながら突っ込んでこられると、どうしようもなくなる。

あと、竜巻が弱体化したかと思えば、引っかかると上に跳ね上げられるので、対処のしようがないまま連続でダメージを食らってしまう。

鈴は前からかなり強かったので、かなりの弱体化が計られているのはわかるが、何も知らずに守護霊選ぶと、最初に武闘はいるとハマるかも。

まあ、今度は期間もないので(そのままオープンだよね?)、のんびりやっていくとします。
アサヒ 蜜入りふじりんご
リキュールを2本行ったあとなので、チューハイで旬物を買ってみた。

もともとリンゴには、強烈な香りや風味というのはあまり感じないせいもあるが、先の2本の1%果汁に比べて2%入っているがあけたときの風味はそれほどない。

どちらかというと、酒の味と砂糖の強さが勝ってる感じだろうか。
でも、飲み終わってアルコールの抜けた缶をかいでみると、ちゃんとリンゴの香りが残ってる。
んー、やっぱ、4度とはいえ酒のほうが勝ってるんだろうか。

一回自分で作ってみると、その製法の難しさとか判るかもしれない。
でもまあ、まずいとかそういうことではないので、ご安心を(笑)。
そして、限定物なのでお試しで行くならお早めに。
学園キノSpecial
時雨沢恵一:著 黒星紅白:画 電撃文庫

といいつつ、これは電撃文庫MAGAZINEについてきた丸々学園キノの別冊付録。
店頭での単体販売はないのでご注意を(笑)。

内容は、3巻収録予定の 冒頭部分と、今までの学園キノの再録、そして本編の「キノの旅」の一部紹介と、あとがきそれぞれ。

書き下ろしと言えるのは3巻のエピと、後書きのぶぶんだけなので、実質は全体の半分くらいのものだろうか。
そして、その全体も異様に薄い装丁となっていて、100Pちょい。
イラストは、再録と書き下ろしで半々くらい、冬服のカラーはこのカバーでしか見れないものかも。

うーん、完全書き下ろしで再録無しの単行本なら、それなりに価値も高いのだろうが、ちょっと内容的にこれの為にMAGAZINE買うのか~?というところだが(自分は毎回買ってるが)、これからこの世界に入る人には、ちょっと薄め(色んな意味で)だが丁度いいかもしれない。

勿論、このぶっ飛んだ世界からあの独特の詩篇のような世界は想像つかないかもしれないが、とっかかりにはいいかと。
どちらかの世界にでも興味が沸けば、この作者の作品群はそれなりにたのしめると思います。

しかし、次もメグか。学園やったあとなら、キノ本編が次に出るのは来年の今頃かなーとか思ったり。
カクテルパートナー メロンダイキリ ストロベリーロワイヤル
たまにはカクテル系のリキュールでも、と買ってきたもの。

まずはストロベリーから行って見る。
タブを上げて、口に運んでさあ、というところで口元に広がるイチゴの風味。
パッケージの雰囲気からして甘そうな印象だったのだが、全然そんな事なくて。
すごくすっきりしていて、料理は何にでも合いそう。

翌日に、メロンの方を開ける。
こちらもやっぱり、開けて口に運ぶ時にメロンの香りがぱっと広がる。
前者に対して、少しこっちのほうが甘いかなーという印象。
前者は湯豆腐、後者は牛肉でいってみたが、逆のほうがよかったかもしれない。

甘くて軽いので何杯でもいけそうな気もするが、料理の組み合わせによっては、両方とも開けても言いかなーと思った2本。
みくのかんづめ& 桜ノ雨
ミク関連で2枚みつけたので買ってみた。
一つはミクというよりは、ボーカロイドのアルバム。

トークも入ってるが、これをミクたちに喋らせているので、かなり聞きづらい(笑)。
気に入ったのはEXの曲で、これぞボーカロイドの集大成?って感じの歌に仕上がっている。

もうひとつは話題の桜の雨。
しかし、こちらはオリジナルを先に収録しているせいで、後に入っているミクの歌が下手に聞こえてしまう。

まあ、メジャーデビューを考えると、オリジナルを全面に出すのはわかるけどね。
両A面シングルとしてみるならありかなー。
それでも、ボーカロイドからメジャーデビューまでいける人が出てくるとは、この世界なかなかわからないもんです。
PaperMan

だんだかんだで、テスト参加してますー。

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THE IDOLM@ASTER BEST ALBUM MASTER OF MASTER
長いタイトルだが、ぶっちゃけアイマスのベストアルバム(そのまんま)。

それでも、今までのシングルカット集のような出で立ちではなく、配信で増えたものや、人数を変えて大コーラスになってたりと、わりかし聞き応えのある内容となっている。

中でも、思い出~のペアは、自分がよく組み合わせるペアなので、またPVだけでも見たくなってくる(うちのは故障中なので叶わないが)。

お気に入りは、神様の~と団結。
団結を歌と言いきっていいものか、多少悩むところではあるが(一応ラップだよね)、これをカラオケでいける人がいたら凄いとも思う(笑)。

後は、最近またディスガイア3やってるせいか、マオが、マオがまじってるーとか。
領土基地(夢世界)
2008-12-13 23-04-04
領土を無事取る事ができたので、早速皆で行って来ました。

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ドローントゥライフ
久々にDSの新作など買ってみた。
自分の描いたキャラが、そのまま動いて冒険できるRPGなのだが。

そのお絵かき部分は、慣れないとかなり使いづらい。
また、パッケージのような3頭身にしようにも、ガイド(ベースのポリゴン)が4頭身くらいなので、思ったようには上手くいかないこともある。

とりあえず黒丸に大の字の落書き人形で始めてみたが、アクション画面での動きに少々難があって、走ってスクロールしていった先に敵がいても、止まろうと思っても変な慣性がついていて、ぶつかってからしか止まれない。

序盤は慣れる為か、結構ライフの回復アイテムが転がっているからいいのだが、先に進むほどこれがシビアになってくる。

また、画面にある黒い汚れをペンでこすって掃除するのだが、その汚れの中から敵が沸いてくるので、ペンを持ったまま攻撃アクションをして倒さないといけない。
これが結構大変。
それ以外の要素だと、マップ上に自分で足場などを描いて作っていくところも多く(面が終わると消える)、結構描いて走ってと忙しいゲームである。

NPCはそれなりにチマチマしていて可愛いのだが、プレイヤーキャラも2頭身くらいで描けたほうが、世界観にマッチしていて良かったかもしれない。
また、進んで行くと技やアイテムが増えていくので、それなりに自分自身も強くなっていくのだろうが、それまでに諦めちゃう人も出るかも。

とりあえず、街中の祭壇だけは何度も見るので、真面目に塗ってみたが、そこまでいくとプレイヤーも3人まで描く事ができるので、ここからが面白くなるところなのかもしれない。

ちなみに、アクション画面でダメージを受けると、拠り代であるマリオネットの地肌(デッサン人形?)が露出していくので、その辺のギャップに萎えたくなければ、普通に服を着たキャラを描いた方が、自然にダメージを受けているような気になれるかもしれない。

うちの勇者「らくがき」はダメージ受けると、段々太って行きます(笑)。
境界線上のホライゾン
川上 稔:著 さとやす:画 電撃文庫

都市シリーズの村上さんである。
最近ちょっと離れていたのだが、本屋で久々に見かけた上下巻、それもⅠと言いながら上巻だけで普通のラノベ2冊分、下巻で3冊分以上のボリューム。

最近また車通勤始めたので、読む時間がかなり限られるのだが、そんななかでようやく上巻を読破。

まあいつものことではあるが、背景世界の綿密な構築、本文における情報量は半端じゃない。
一応学園モノ?ということで、登場人物が多く、最初の体育の授業だけで10数人が一気に出る。

更に、物語の途中でどんどん人が出入りするので、かなり人物関係の相関図もややこしい。
それが、上巻クライマックスに向けて、だんだん収束して行ってるので、判らなくなったらまた最初から読むといいかも(笑)。

世界観の説明を登場人物にさせてるところで、ちょっと台詞回しがしつこいかな、と思うところも多々見受けられるが、それよりも人名はもう少しわかりやすいほうがいいんじゃないかと思った。
ただでさえ多いんだし。
「」なんて、数回出てきてようやく読めるか読めないかくらいだし、主要キャラだけでももう少し整理したほがいいんじゃないかとも思う。

物語は、説明しだすとえらいことになるほど話すことが多いのだが、ざっくり言うと遠い未来の地球で、有史からの地球の歴史をそのまま再現しようとしている未来人がいるのだが、それが途中で破綻しちゃってどうしよう?てことこか(端より過ぎか)。

内容はかなり濃いので、3つか4つあるラインのどれかに集中しつつ読み進めるといいかもしれない。


さて、段々読むものが溜まって来ている最近の本棚を眺めつつ、このペースだと下巻は年内に読み終わることが出来るのだろうか(笑)。
ねんどろいど シャナ 電撃大王Ver.

通販で頼んでたものがようやく到着。

シリーズ番号が47bであるところからも判るとおり、ぶっちゃけ店頭で売ってたものの色違いである。
でも、ネコミミやコートにメロンパンと、それぞれ入ってるものが違うので、好きなら両方ゲットでしょう。

しかし、パッケージでは両手振り上げて怒ってるポーズが載ってるが、口の開いた顔はメロンパン食べてる幸せ顔なので、ちょっと合わないかなーとか思ったり。

あと、足を前に投げ出して座れるように、型のついたスカート(しっぽ穴つき)が入ってるのはいいかも。
長門にネコミミつけた際に、座るポーズの為に大分熱で曲げたりパーツを削ったりといろいろやってたのが懐かしい。

今後もこの形のパーツがいつも入るようになれば、スタンドを使わなくてもディスプレイできるようになるから、ユーザーにとってはおおいに喜ばしいもんだと思うのだが、いかがなもんでしょ。
宇宙戦艦ヤマト メカニックコレクション

ローソンで昨日から始まったヤマトのミニチュアシリーズ。

これも事前に情報を得ていたので、店頭で選べる状態にあるうちに確保すべく、会社帰りに籠持って棚からドカドカ入れて速攻レジへ。

すると、レジ横にコンビにでは見かけない透明なドーム状のディスプレイケースのようなものが陳列されている。

今回は専用ケースありですかい(笑)。
もちろん買いましたよええ。

んで、帰って来てじっくりそれぞれの出来を確かめてみるが、流石にスケール的に無理があるのか、かつてのガチャガチャの消しゴムを、ちょっと豪華にした程度か。

まあそれでも再現性は結構高いので、この厚ぼったい塗装を全部落として薄膜で吹きなおすのもありかもしれない。

いきなりアンドロメダや超巨大戦艦が入ってるあたり、時系列無視してるんだが、三段空母やコスモタイガーなんかを含めた第2弾もいずれ出るだろうし、アイテムとしての人気はそこそこありそうなので、手に入れようとしてる人はお早めにどうぞ。
フルファンレス化への道

これは、先週組んだ無音モドキPCの電源アダプターをバラしたものである。

ファンの音が結構うるさいので、せめてもう少し小さな音のものに変えられないかと、規格を調べるために開けたのだが、開ける時点でそのネジが既に錆びている。

これは~と思いつつ中を見てみれば、ノイズ防止かなんかの鉄板が見事に錆びている。
ちなみに、自分の部屋はこの時期結構乾燥している上に室温も結構低めなので、ここにきて錆びたとは思いにくい。

それにしても、かなりお粗末な作りだ。
これなら、12V10Aのほかのアダプタを探してくるか、自分で組んだほうがよっぽどましかもしれない。

でも、箱の割に中身が意外に小さかったので、これはそのまま筐体の空いたスペースに埋められないもんだろうか?
そうすると今度は熱の問題が出ると思うので、ちょっと中の構造とNAのエアフローを検討しないといけない。

あと、3極のコネクタを出す穴もないので、スチールの筐体を加工する必要もありそうだし、その辺も含めてもう少し検討していこうかと思ってます。
ギネス&エビス

今年もグラスとセットのギネス缶を買ってきた。

今年のセットには、グラスと一緒にリアルハーフ用の道具がついている。
お試しでやってみたのが上の写真。

普段から、宴会でもない限りビールは1缶くらいしか飲まないので、これをやるには2本あける必要があることから週末まで待ってたのだが。

まず、今回買ったものとは別に、既に数個凍らせてあったグラスを冷凍庫から出してくる。
エビスとギネスは、台所の常温(今だと10度くらい?)のもので、とりあえずレシピに従って作ってみる。

出来上がったのがこの2杯だが、エビスの泡が落ち着くまで~とあるが、室温で温くなってくると対流が始まると思うので、見切りでやったほうがいいかもしれない。

あと、完成したハーフは、泡に丸い褐色の輪ができるので、それ自体をうまく見せることができれば、それなりに楽しむ事もできるかもしれない。

この泡を緩衝材にして、ギネスをうまく乗せるのがコツなんじゃないだろうか。
そう考えると、白い泡の落ち着き具合の見極めが大事になってくるが、さて、次に作る時にうまくいくかどうか。
封印作品の憂鬱
安藤健二著 洋泉社
封印作品シリーズの第3弾、ドラえもんとウルトラマンとハルヒ。

ウルトラマンは割と有名な話で、ドラえもんは知ってる人もそこそこいるだろう。
しかし、角川のお家騒動知ってた自分でも、ハルヒは知らなかったりして。

かくいう自分が記憶にあるドラえもんは、「ぼっくのドラえもんが~」のほうからで、日テレ版は全く知らない。当時は間違いなく裏番組のほう見てたし。

タイのウルトラマンは、実際に訴訟と勝訴敗訴の逆転劇が割と最近だったので、そこまでの経緯を詳しく書いてくれて、裏話も多いので業界の問題や構図なんかも見えてくる。

ハルヒは、多分文庫を最初に手に取ったときはまだそんなに人気も出てなくて、積んでいたものをあとから読み始めたもので、それが「最初の」コミック版よりは後の話なので、知る吉もない。

それよりも、現在進行形のアニメの方の封印化についての方が、ページ数は短いが非常に興味がある。

それぞれが、読み進めるにつれて、資料としても結構面白く読める部分も多いので、こういったゴシック的なものが好きな人にはお勧め。

他のも読んでみようかなー。
はじめてのガーコ(MGO)

いまだレベル0ながら3+3部屋に入ったら、何戦目かでこのミッションに。

ルールは、攻め側はナイフを除くスタン系のみでステルス装備、守りは普通になんでも装備。
それで1ラウンド目は普通に終わったのだが、2ラウンド目で守りになったとき、角を曲がったとたん雑誌に引っかかって、そのまま首キリ。

すると、そのあと幽霊になりながらも本を読み続けて、その場から動けない(バグじゃないよね?)有様で。

いや、本は好きだけどね(笑)、グラビア雑誌を死んでも放さないなんてご先祖さまに何と言い訳してよいのやら。

まあ、そんなこんなでまったりとレベル0生活送っとります。
レベル上がるのいつだろうか(笑)。
サントリー 冬道楽
鍋にすっきり、というのが間に入るかもしれないが、多分これだけでタイトルなんじゃないかと(笑)。

ちょっと鍋をする機会がなかったので、買って暫く置いていたが、ようやく水炊きに豚バラと鳥のツクネいれてチャンコ風にし、それで頂いてみた。

これもビール系の発泡酒なんだが、油気の多い鍋なんかだと結構合うんじゃないかと思った。
元々ビール自体が油気の多い食事にあうものなのだろうが、飲み口がさっぱりしていて、苦味が控えめなところも手伝っているだろうか。

これだけさっぱりした味なら、割と何にでも合うんじゃないかと思ったり。
そういう意味では、パッケージや売り文句は大事だなと思った1本。
カプセルプラレール

こちらは、サークルKサンクス限定のゼンマイ式鉄道模型。
全24種ということで、まともに買うとコーヒーの缶が2ケース分にもなる(笑)。

さすがにそんなに買ってると糖分が怖いので、お気に入りを見つけたときだけ買おうかと考えている。
しかし、最初に買った500系には線路がついておらず、ケースにしまっておくしかない。

これなら最初だけでも2~3セット買っとくんだったかなーと思いつつ、とりあえずケースのまま飾って眺めてます。
まだ全容を把握してないけど、特急のつばめ出てないのかなー。あったら即買いなんだが(笑)。
サントリーコーヒーボス マリオカートWiiプルバックカー

なんとも長いタイトルだが、全10種類でマリオカートのキャラをカートごとミニカーにしたもの。

これが小さいのによくできていて、しかもこのサイズ(缶の上に載るケースのサイズ)でちゃんとプルバックで走るというのもなかなか。

ゲーム画面からすると、少しエンジンが大きいんかなーとか思うが、クッパあたりならそれほど違和感も感じない。並べて飾るなら、クッパとルイージがお勧め。

全10種ということだが、肝心のマリオは初日に姿を消したようで、なら全部集めなくてもいいかなーと、適当に店に入ってはコーヒーコーナーの前をぶらぶらしてます(笑)。
3年目に突入しました
一回は予約投稿の公開日時を設定し忘れて、空きそうになったのだが取り合えず2年で毎日分以上の記事を上げてきました。

なかには取り留めのない話もありーの、あるキーワードで検索すると本家のサイトより上位に来る記事があったりーと、何らかの情報源として機能してるなら、それはそれで書いてきた甲斐もあるもんです。

これからも、とりあえず1000くらいまでは休まず行きたいかなーとか考えてます。
とりとめもない話ばかりですが、多趣味なもんでネタはそこかしこに転がってると思うので、これかあもお付き合いください。