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ローソン 80’s~90’s スクーターコレクション


何でモトラがないんだーという、心の叫びは置いといて。
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カクテルパートナー イタリアン シトラス スプモーニ
フルで書くとかなり長い名前だが、レモンのリキュール。
アルコールも3度と低く、まるでレモンスカッシュのよう。

グラスに開けてみると、トニックウォーターのせいか、少し青みがかった金色で、ますますその感じが強く出てくる。
甘みが強いのも手伝ってるかも。

しかし、わざわざイタリア産のグレープフルーツを使っているということだが、違いに関してはなんも判らず。

とても軽くて、パーティの前菜に、シャンパンの代わりにと、割とどのシーンにでも合うんじゃないかと思った1本。
出会いと別れ
なんのことかと思うかもしれないが、今回は傘の話。

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楽園のオレンジ
カルピス&オレンジ&ラムのカクテル。
無炭酸とわざわざラベルに書いている所が、今までソーダだしてきたラインナップ意識してのことかどうかわからないが。

飲んでみて、香りも味も全然酒っぽさがない。
果汁分が少ないのでそれほどでもないかと思っていたが、かなりオレンジが勝っているし、ラムも甘いので、黙って出されたら気が付かないかもしれない。

そして、飲み終わった頃に、ようやく酔いが前に出てくる。
そういう意味では、程よく楽しめて、後からふわっと酔える感じがいいと思った1本。

しかし、酒の感じがしないからと、カパカパ行ってしまったら、4度とは言え後から来ちゃうので注意が要るかも(笑)。
神曲奏界ポリフォニカ カーディナル・クリムゾン
原作:榊 一郎 漫画:緋呂河とも フレックスコミックス

赤のポリフォニカのコミカライズ。
1巻は見てなかったが、2巻と一緒に入れてくれた地元の書店があったので、みつけた作品。
神曲奏界自体は前から知ってたが、コミック版が存在するのは、この2巻を見るまで知らなかった。

単に情報収集不足なだけですが、平積みの期間が短い昨今の書店事情からすると、見つけられないと数年単位で遅れて読むことになるんだなーと、山奥の書店で思った次第。

そんなこんなで、帰りの電車で一気に2巻読み終わったのだが、2巻の冒頭に懐かしいシーンがあったりと、小説版も結構長いが、付き合うほうも長いよなーとか思いつつ。

それでも、2巻のクライマックスシーンはちょっと感動した。
叶うなら、カラーでも見たかったと思うわけだが、流石に月に10種以上雑誌買っていて、これ以上増やせないところまで来ているので、なかなか手が出せないのも事実。

だから、単行本での追っかけが多くなるのですが、これの次はまた結構かかりそうだなーと、1・2巻の間を待たなかった自分が言うのも何ですが。

世界観を理解せずとも、そのへん解説したりとかの全然しつこい事がないので、すぱっとラブコメとして読んじゃえるのがお勧めの作品です。
日本盛 あまくち
そのまま甘口らしいのだが、どんなものかと思って買ってみた。

グラスにあけてみると、まず普通の清酒の香り。
一口含んでみても、他の酒造の甘口と謳っているものに対して、まだまだ辛さがあると思う。

また、その辛さにも少し癖があるようで、自分の口ではこれを甘口の酒としてそのままの感じではのめないだろうなーと思った。

それでも、清酒としては軽めのほうなので、清酒は辛いから~と敬遠している人も、これならその入り口に連れて行くことができるんじゃないだろうか。

そりゃ、高いの選べばいくらでも口当たりも良くて、飲みやすいのも多いが、一般的に売られてる小瓶でしっかり楽しめるなら、こういう選択もあると思った1本です。
夢喰いメリー
牛木義隆:作 KR COMICS

大分前に買ってたのだが、ようやく手をつけた。

…ら、これが凄く面白い。
なんでこんなに置いといたんだろうと思ったほど。

まず、絵がいい。
細かい仕草や表情がしっかりしていて、絵で引き込まれる。
そして、話がすごく格好いい。
重要な台詞に一つ一つ重みがあって、それが活かされる展開になってる。

そして、遊び心も沢山ある。
カバーめくると、そこは別世界。
これだけ自分の作品で楽しめる人が、読んでる人を楽しませられない筈がない。

かなりお勧めの1冊です。
雨乞い

会社の近くの駅前の広場、盆踊りやなんかにも使われる広いスペースなのだが、ここで1月に数回、中古車や新車の販売フェアが行われる。

しかし、これが奇妙なことに、ほぼ確実に毎回天気が悪くなるのである。
なにしろ、連休前や金曜の朝に車を並べているのを見ると、「ああ、明日は雨か」と思うほど。

ここ数年で、期間中ずっと晴れたのは片手で数えるほどじゃないだろうか。
きっと誰か、この企画をしているか、担当の職員の誰かが、強烈な雨男なのか、あるいは誰かが雨乞いでもしているのか。

謎の(何がだ)雨の各種カーフェア、これからも見守っていきたいと思います(笑)。
ランティス組曲
ニコニコのアーティストが集って作ったアルバム。
組曲といいつつも、現代の電子楽器組曲となっているが、結構な人数でやってる様子。

総長20分に及ぶ長い曲になるのだが、組まれている元曲も半端ない数で、短いメドレーになりつつも、よく耳にするフレーズやなんやで、聞いていて飽きが来ない。

これのすごいとこは、その20分の曲のオフボーカルが入っているということ(笑)。
それはそれで曲として楽しめるので、そのままPodに入れてみたが、これがまた仕事中に聞くには丁度良かったりする。

ところで、最後のリコーダーは聞いたことがあるような気もしつつ、何の曲かわからないのだが。
まあ、そのうちわかるでしょう。

これだけの規模のものを聞いてしまうと、自分でもなんかしたいなーとか思ってしまって。
機材も時間も全然足りないので、実現は不可能ですが、そういう気にさせてくれる1枚です。
FAUCHON
これはコーヒーのリキュール。
入替の特価ワゴンに乗っていたものをチョイス。

コーヒー系やミルク系はいくつか試してきたが、紅茶系もあるんだなというのが、見つけたときの第一印象。

早速開けてみると、杏子酒のようなちょっと甘い香り。
なめてみると、これが結構甘い。
それならと、半分くらいのお湯割りにして飲んでみた。

紅茶の風味が口に広がるが、やっぱり杏子酒の印象が抜けない。
一口ずつではなく、くいくいといくと、ようやく紅茶らしくなるのだが、もう少し紅茶の渋みがあっても良いんじゃないかと思った。

でも、これなら炭酸割りでも結構いけるんじゃないだろうか。
ラベルには、柑橘系やミルクと割れば良いとある。
しかし、杏子の風味で更に柑橘系はねーよなーとか思いつつ。

売れなかったのは、割と高めだからだったかもしれない。
そういう意味では、結構掘り出し物であった。
ウマウマできるトランスをつくってみた3
これももう3枚目か~とか思いつつ聞いてみる。

異色なのが、ソーラン節のトランス。
まともに元の歌詞も知らないので、これがどれくらいアレンジされてるのかもよく判らないが、判らんなりに楽しい曲になってる。

そして、ポニョが早回しの上に、ちゃんと歌の歌える人が歌うと、こうも楽しい歌になるものかと。
しかし、気のせいか、DAYSがあまり早くなってないのがちょっと気になるといえば気になったり。

Can't Take~とかアゲハ蝶とか、結構懐かしいのも入ってて、ジャンルを問わないところで丸々リピートやシャッフルしても飽きが来ない。

オールジャンルでまったりのんびりずっと聞いていたいときにお勧めの1枚。
EXIT 特撮トランス
お馴染みEXIT TRANCE PRESENTSのシリーズ。

元々特撮系はノリのいいのが多いのだが、それを高速化することで、更に乗れる内容になってる。
まさしくトランスというのはこういうのを指すのだろうなぁ。

内容は古今ごちゃ混ぜだが、特撮から離れて久しいので、半分くらいは聞いたことのないもので、更に古いものも女性ボーカルだったりすると、これまた新鮮な感じで。

しかし、スタートレックやサンダーバードも特撮に入るのだろうか(笑)。
ワンダ GT-Rコレクション

サークルKサンクス限定?のアイテム。

全10種とあったが、朝の急いでる時に見つけたので、適当に4本取ってそのまま会社で中身を確認。
内容は、全5種のカラバリで、そのうちの4種を入手できた。
今回は、「プルバックカー」ではなく、ちゃんと「チョロQブランド」で作られているところが特徴か。

ぱっと見R33とR34の区別がつきにくい。
帰りにまた寄ってみたが、手前にあるのがどちらか判別できなかったので、そこでは諦めて帰った。

翌日の朝、少し余裕もって店に入ってみると、見事にハコスカしか在庫がなくなっていた(笑)。
うーむ、それならせめて交換要員にでもダブっていいから買っておくんだった。
後悔先に立たず。

ちなみに、画像はケータイのカメラで初めて撮った写真。
広角な割に最低距離はかなり遠いようで、1枚しか撮っていないがボケボケだった。

ブログに貼る写真撮る時は、明るい場所で、離れて撮るのがよさそう。
らくがき

PMのティナ。
左手が遊んでるけど、何も考えずに「公式のティナに胸があるうちに描いておこう」とかいう、訳のわからない動機で書き始めたものなので、構図もポーズもすっごい適当(笑)。

B5横に書いてるから、MACをもっと細かく書こうかと思ったが真っ黒になってしまいそうだったので、各部で目立つ特徴だけ拾ってあとは適当です。

それでも立体の資料のあるなしは、やっぱり絵を描く上では重要だなーと思った。
マルイ Cz75

こちらは、たまにはエアガンでもと買ってきたCz75ファーストモデル。
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電撃黙示録
マツダ:画 ウェッジホールディングス BN COMIX

表紙買いしたら、実は知ってる人だったという1冊。
作中の背景に、ジゴドーなどの懐かしいタイトルを見て、ああ、この人かーって感じで。

内容は、ライトな不条理ギャグの短編集、主にゲーム魔界からの営業にきた悪魔の話が中心だが、ショートショートのような感じでスルスル読めていく。

オチを最後の1コマまで引っ張るところが多いせいか、ネタが判らないと笑うところで次の話に進んでしまうという、ちょっと危険な構成でもあるが。

そのオチを最後の小さなコマに残すせいで、大ゴマで最終ページに先に目が行ってしまうとか言う事もない。
全体に質が高くて割とお勧めな1冊。
ペーパーマンOB終了

最近どハマリの状態にて。
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マルイ MAC10

某ゲームでのお気に入りで、とうとう電動モデルを買ってしまった。
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1/144ヘイズル改
IMGP2051.jpg

とあるコンペに出していたもの。回収してきたのでのっけてみた。
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S.P.A.T.! -スパット!-
鷹野祐希:著 平つくね:画 GA文庫

「幽霊専門」の警察機関にいきなり抜擢された、新人捜査官の物語。
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巡音ルカ

バイリンガルに興味あったので入れてみた。
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ELISA white pulsation
こちらは、宣伝してたので探して買ってきたもの。

アニメのifのテーマが入ってるからで、気に入ってたものの買い時を逃して、行きつけの店から姿を消して、それきり探してなかったのだが、2期とカップリングされてるのでかなりお徳。

DVDもついてて、こちらにはTVサイズのクリップなどが入ってるのだが、どうせならおまけでアニメ版も入れて欲しかったかなーとか思ったり。

実写のPVは、アニメのあの怒涛の高密度高速再生の印象がどうしても頭にあるので、本人美人だから見ていて不満はないが、動きが少なめで、どうしても退屈に思えてしまう。

その辺ちょっともったいないなーとか思ったが、これは初回版のみなのかな?
SONG FROM age2
aは本当は^付きなのだが、表示できない環境あるかもしれんので(変換呼び出すのが面倒なだけという話も)、とりあえずこちらで。

新譜のところで見つけて、歌い手を見てかなり変わった取り合わせだなーとか思って、買ってきてCDかけて、ライナーの最後のクレジットみてようやく納得。

そりゃやったこと無ければ聞いたこともないのも当たり前で、こんなに熱い歌もPCゲームにあるのかと思いつつ。

2ってことは、1もあるんだろうなー。
今度さがしてみよう(笑)。
デンパ警察 浅墓ガクリ
兵頭一歩:著 しろの:画 学研 メガミ文庫

無尽蔵の電力を東京が生み出し、都内の電気代がタダになった世界の話。
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月桂冠 鳳麟
純米大吟醸(精米歩合50%)を名水で仕込んだ1品。

一口目、今まで吟醸というと少し甘い印象があったのだが、これはとても辛い。
2・3口目まではそんな感じで、料理を口に運んで飲んでいくと、甘さが前に出てきて、良く知っている吟醸の味になってきた。

なので、最初キレがあって、あとからまろやかになってくる感じなんだろうか。
少ししか飲んでいないとはいえ、飲んでから1時間ですっきり抜けてます。

やっぱり、美味い酒ってのはそういう後に残らないもんなんだろうなーと、改めて思った次第。
日本酒の耐性が上がってるだけかもしれませんが(笑)。
節分

マメと酒は前日に買っておいて正解。
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MALIBU CARIBBEAN WHITE RUM WITH COCONUT
入替なのか、ワゴンに入ってたので何本かチョイスして買ってきたうちの1本。

ラム系を、料理やなんかに使いたくて探していたのだが、あまり売ってないので買ってなかったのだが、これがラム系なので、どんな味だったかとお試しで買ってみたもの。

開けてみると、21度と言う割にはアルコールのにおいがしない。
というか、どちらかといえば薬臭い?そんな感じ。

その臭いが、最初の一口を含むまでついて回るので、かなり印象が悪い。
なんでこんな臭いになってるのか、原材料見ても何も書いていない。
というか、「香料」とだけ書かれていて、とてつもなく怪しいのだが(笑)。

んで、一口飲むと、その強烈な甘さで今度は臭いが気にならなくなる。
少し飲み進めるまで、アルコールじゃないんか?と思うほど。
しかし、そこは21度の酒。
段々効いてくるので、甘いからといって気にせず飲んでいると、かなり回る事になりそう。

まあ、こんな調子なので、売れなくてワゴンに乗ったのかもしれないと思いつつ。
他に買ったのもそんな感じなのかしら(笑)。
戸田聡Verセイバー

雑誌の表紙を飾ったこともある1/8セイバー。

なにより、その服の造形がすごいのと、顔が今までの既存のものと一線を画すること。
一応、初回版でアニメ顔もついてるが、多分使わないだろうなー。

塗りに関しては、流石に作例ほど見事な仕上がりは期待していなかったものの、必要十分に仕上がっているので、これでOK。
予約までして買ったが、発売日だったこともあって、店頭には結構積まれていた。
予約の特典があるからいいんだけど(笑)。

めっちゃ出して飾りたいんだけど、もったいなくてまだ開けてないです。
というわけで

リベンジの為にかき集めてきたヘイズル2体と1/100マークII。
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