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トレジャーフェスタ 神戸1に行ってきた

当日朝になって、友人からのメールで教えてもらって、そのまま車出して勢いで行ったもの。
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異次元時計

近所の歩道に立っている時計(のオブジェ?)。

これがまた、なんでそんなところに立っているのかもよく判らないのだが、更によく判らないのが、4面に時計が付いているのだが、どれ一つとして正確な時間を表示していない。

ちなみに、道路の向かい側には小学校があるが、道幅は川も挟んで30m以上あり、横断歩道からも歩道橋からも離れていて、とても実用的な場所にあるとは言いがたい。

何の為にここにあって、誰の為に正確じゃない時間を刻んでいるのか、この近所の不思議の一つである。
ねんどろ エグゼリカセット

店頭に、予約キャンセル分があったのでぽぽいっと買ってきた(笑)。

でも、いまうちのPS2環境は動かせる状態じゃない(それ以前に遊ぶ時間もないが)ので、ソフトの起動はまだなし。

箱の構造のせいか、パッケージのビニールの圧力で箱がひしゃげかけてるから、完全に形が変わる前に出してしまわないといけないが、流石にこのサイズだとおき場所に困る。

今やってる作業が終わったらゆっくり机の周りを片付けて、乗せる場所決めるかなー。
22℃
なにがって、冷蔵庫の中がですよ(笑)。
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福正宗 ZERO幸(KARA)
超辛口との触れ込みなので買ってきたもの。
でも、普段から辛いの飲みなれてると、これで?とか思ってしまうかも。

何故なら、少し甘みがあるから。
内容としては糖類ゼロらしいのだが、米の酒独特の甘みが辛口に慣れた舌には前に出てきてる気がする。

でも、この小瓶で、ちょっとずつ飲みきるのに丁度いいサイズでもあるから、がばっと飲むタイプの酒ではないので、これくらいの風味がいい具合なのかもしれない。

自分は、この小瓶をお猪口で1杯ずつ、6日で飲みました(遅すぎ(笑))。
ナニコレ
最近トランス系ばっかり聞いてるせいか、こういったオリジナル音源でコラボしてるのも珍しいなと思いつつ。

これを聞いて、初めて「組曲」のネタが判ったりというのも多く、そういう意味ではあれがあったから、できた企画なのかなーと。

一応シリーズということで、組曲に組まれたものがかなり網羅されると思うが、実際にはこの曲もランティスだったのかーと知るものも多いので、意外と自分がそのへん気にしないでアニメみたりしてるんだなーと思った。

多分最初に意識したのはあずまんがのアニメだけだったと思うので。
コーヒーのおまけ

そろそろかなーと思って、駅前のサンクスを覗いてみたら、あるわあるわ。
サークルKサンクス限定が2種、普通のワンダプルバックカーコレクションと合わせて3種。

さすがに、これだけ出てると全部買うわけにも行かず、適当に手前から抜いてレジへ。

フェアレディZは、ミニミニサイズでしっかりチョロQフォルムが効いていて、それぞれ何かすぐわかる造形。
小さいので、液晶のベゼルの上にも載る。
これなら飾り場所に困ることもなさそう。

アルファのコレクションは、京商のダイキャスト製。
小さいけど、しっかり存在感がある。

そして、この懐かしのタマゴ飛行機を思わせるずんぐりした機体、普通に置いててもそれなりに楽しい形をしているのだが、何故かゼンマイが入っていて走ると言う、ちょっと風変わりなもの。

ラインナップには、飛行機のほかにバスやステップ車もはいってるので、ついでに走らせるようにしたのだろうか(笑)。
こっちは2本ずつなので、棚に載ってた数も少ない。
車のほうもあったら幾つか買って、並べてみたいものだが、まだあるかなぁ。
MASTER SPECIAL 1-3
個別に行ってもよかったが、折り返し点(多分)の3枚目で記事にしてみる。
内容は、ラジオのトーク番組風シナリオを中心に、SPの新曲と既存曲のカバーで構成されたもの。

枚数を重ねるごとに、トークの内容も段々乗って来てるような気もする。
1は割とナチュラルな組み合わせ、2はこの組み合わせ来るかーってきて、3で新キャラときた。

そして、3で遠い音楽入って、確かにこれは千早向けだなーと思ったところで、L・O・B・Mの「わおーん」でハマった。

ゲームやってたときも、その扱いの難しさに目を瞑れば、他のキャラとのボーカルの相性もいいのでよくユニットに組んでいたのだが、元から属性あったのかなーとか思った。

いや、自分はあずささんがいれば…。
揺らぎつつあるこのごろ、次の1枚が楽しみです。
ウマウマできるトランスを作ってみた4
今回は色物がないなーとか思ったが、ラインナップ的には新旧結構まぜまぜで、何種類ものアルバムをつまみ食いしてるような感じの1枚。

しかし、この作者一体何日で1曲上げてるんだろうか。
歌う人の対応も必要だし、アルバム1枚で何日なんだろうかと、このペースを見てると思ってしまう。

あと、比較的新しい曲も多いので、CD買おうか考えてるうちに旬の過ぎたものなんかでも、歌い手と曲のアレンジでまた新しく聴けるのも魅力。

なにより、そういった感じで1曲あたり100円ってのも、購入の後押しになってるかなー。
アニメ中心ではあるけど、普通にポップスなんかも入ってるので、今後も購入の選択肢にはいってくるだろうシリーズです。
本日の収穫物

これはちょっと面白い仕掛けの台に入っていたもの。

それは、下が緩やかなRを持つ半月形で、幅の広いシーソーのような構造。
その上に置かれていたが、アームの奥行きが景品の真ん中辺りまでしか行かないようにも仕掛けられていた。

最初は奥を持ち上げれば、そのまま手前に滑ってくるだろうと判断してあれこれやってみたが、景品がほんの少し奥目に置かれていたせいで、普通に上げようとするとシーソーを奥に押してしまい、景品がどんどん奥に行ってしまう。

そこで、一旦台を離れて置きなおしてもらい、作戦変更。
奥を掴む手が使えないなら、アームの幅を利用して景品を斜めにし、手前に引きずるよう考える。
幸い、景品の左の縁と、台の右の縁よりもアームの広がり幅は広い。

それなら、アームの右爪を台に、左を景品に引っ掛けると、景品は右に引きずられる。
景品の足側には台座の分の重さがあるので、重心が若干足よりにある。
アームが真ん中までしか行かなくても、そのせいで斜めにずれ始めた。

景品がある程度斜めになったところで、手前の角が台の手前より出っ張る。
そうなると、そこを爪で押してやると、てこの原理とシーソーの力具合の関係で、あっさり手前に落とす事ができた。

そこまで合計13回、2つ目は3回で落とした。
残りも3回づつで取れる自信はあったが、これはこれで仕掛けを楽しめたからよしとして、店を出た。

ちなみに100円設定の店なので、大阪まで出てグッズ屋で買うよりも安いはず(笑)。
キリン FREE
これも、ノンアルコールビール。

しかし、飲んでみた最初の印象は、こっちの方がサントリーの天然水系のリキュールなんじゃない?って思ったこと。

鳴り物入りで登場(おおげさ)した割には、期待はずれだったかなーと。
一体何を期待していたのかは、個人の好みの問題なので差が出ると思いますが、自分はそう思った次第。

でもまぁ、まずいとかそういうのではない。
「キリンらしくない」が評価の答えなので、キリンらしさを期待せず、普通にビールの代わりに飲むのもいいかもしれない。

あと、軽めなので食事の味付けは選ぶかも。
春の新番2
今回はハガレンから。
前回の放送時にはあまり興味を持たなかったせいで、飛び飛びにしか見てないから、大体どいういう話か、というくらいにしかわからない。
放送終わる頃に、かなり人気も高まっていて、そのときに真面目に見てれば評価変わったかなーというもの。

それが今回、地デジの解像度を武器に帰ってきた。
キャラの相関図の部分が多少オミットされてるせいで少し判りにくい所もあるが、壮絶な過去のシーンは短いカットながら迫力がある。
そして、兄弟、家族を思う気持ちが痛いほど伝わってくる。

これは1話だけ見て評価できるものじゃないけど、こんどはじっくり腰を据えて見て行こうと思う。

次にポリフォニカ。
コミックにもなってるクリムゾンがベースだが、話は凄くいいのだが、一番気になったのが作画のレベルの低さ。
OPからしてキャラ崩れてるんじゃ、本編もこれ以降きついかなーと思ってしまった。
元がいいだけに、ちょっと残念。

続いてザムド。
こっちは、元からスタッフにも恵まれて、更にネットで先行配信というスタイルを持つ異色の作品。
時間と予算と人がかけられるのか、作品としての質はかなり高い。
全体の構成的には、ナウシカとラストエグザイルとエウレカが合わさったような感じだろうか。
何だかんだで全部空モノだな(笑)。

そして戦国バサラ。
いやー、濃い、とにかく濃い。
これほど男だらけのキャストを、最近のアニメのエンディングで見るのもかなり珍しい。
ベースとなったゲームは女性にも人気だと言うが、これほど濃い世界観ではないだろう。
そういう点では、男性視聴者向けの濃さなんじゃないかと思った。

最後に戦場のバルキュリア。
あのキャンバス効果(?)をアニメで表現できるってのは、デジタル世代の恩恵であろう。
作画の質も高く、物語の引き込みも上手く行ってる。
1話の引きで大物引っ張り出して、次に繋げる点も演出は良く心得ている。
割と期待値高し。

MBSばっかりなのは、そういう録りかたと、そういう見方をしているからです(笑)。
今回はここまで。
HOLSTEN
酒のカテゴリに書いてるが、実は酒じゃない。
ノンアルコールのビール系飲料。

しかし、飲んでみるとビールそのもの。
そのせいか、体が騙されて、飲んだ後に少し酔ったような気分になる。

そう考えると、条件反射とは怖いものだ。
アルコールじゃないからと、これ飲んで車乗るとちょっとやばいかもしれない。
それくらい、ビールらしい「炭酸飲料」なのだが、麦芽とホップでジュースって作れるんだなと関心した1本。
サントリー ザ・ストレート
サントリーお得意の天然水仕込みのビーじゃない、リキュール。
それでも結構ビールっぽさが出ていて、6度ということもあるのか、かなりドライな印象。

その辺既存のビール系リキュールと一線を画しているかもしれない。
しかし、このキリンとサッポロを合わせた様なラベルはなんとかならなかったのか(笑)。

見た目にすぐビールだと思ってしまうほど、その印象が強い。
でもビールじゃないんだよなー。
ビールじゃないから、こんなラベルも許されるのだろうか。

そんなわけで、44キロカロリーと普通のビール並みに「重さ」もあるので、それこそ代わりに飲んでみるのも楽しいかもしれない1本。
邪眼探偵ネクロさんの事件簿
原作:日日日 作画:木下さくら ブレイドコミックス

積んであったものの順なので、出版順でも買った順でもなく、単に読んでみた順です。
なので秋に買ったものをいまごろ書いてみたり。

サブタイがちょっと引き込み要素なのだが、中身がそうなってないのが原作者の趣味嗜好だということが、挿入された原作者のトークで明らかになっているという、ある意味言い訳っぽいような気がしないでもないが。

こっちの作品だと、デフォルメされた絵もそんなに違和感なく上手く纏まっていて、全体の流れを壊す事もなく馴染んでいる気がした。
というか、むしろネクロさんの性格の違いをそこでうまく出せてるようにも見えるし、可愛い面として描かれているとも言える。

ところで、割と続きそうな話なのだが、巻数の表記はない。
だから、サブタイつけてるのかなーって思った。
これなら続きもみたいかなー。
春の新番1
相変わらず見た順なので、かなりバラバラです。

ハルヒはNT誌で先月まで散々煽っておいて、始まったら再放送で、今月号では特集もなく、放送予定も柱(欄外)扱い。
まあ、「憂鬱」のあと、そのまま時系列順に新作混ぜていくのかとか、まだ期待値はあるのだが、かなりテンション下がったのは事実。

個人的に来てるなーと思ったのがバスカッシュ、いきなり暴れて捕まって1年経っちゃってと、最初からかなりぶっ飛んでますが、絵のクオリティもかなり半端ないので期待してます。

シャングリラは、ちょっとアニメ版の紅っぽい作画がキャラ原案を食っちゃってますが、動きがかなりいいのでそのためと思えばトレードオフかなー。

QBは、絵は綺麗なのだが、エフェクトが凄すぎて画面殆どみえません(笑)。
もう一つキャラの相関図理解してないのもあるが、何も知らずに見ると、ちょっと付いていけないかも。
今回はここまで。
サントリー ほろよい
レモンと梅。

アルコールが3%と低いため、レモンのほうはレモンが前に出てきて、それでいて甘いのでレモンスカッシュのよう。
梅のほうは、それほどでもないのだがやっぱり梅サワーって感じが(そっちも酒だが)してる。

でも、その分かるーくのむにはもってこいで、飲み方によってはジュースの代わりみたいに飲んでもいいかも。
前書いたジュースっぽいのよりかは、まだ酒らしいところが残ってるので、色々な楽しみ方でどうぞ。
覚醒しました
2009-04-12 13-06-40
70覚醒で、バグをうまいことやりくりしてアンジェラも無事確保。
花鯖に移籍してからの、ずっと目標にしてきたところに辿り着きました。

強さだけを求めるなら、もっとレベル上げてからの方がいいんだろうけど、時間が作れない身としては、ここが限界と言えば限界です。
その分精錬頑張るしかないからなー。

とりあえず早起きの取り置きでレベル19、ミントの恨みを取りにいきました(笑)。
実は、覚醒後にこれをするのも目標だったので(覚醒前はレベル制限でできなかった)、いまからのんびりやっていきます。

それでも攻防戦と港で27まで上げ、次でテレポが自由に使えるようになるので、またあちこち巡ってみようと思ってます。

そして、しばらく連れ添ってきたニンフはレベル制限で連れて行けなくなったので、今はアンジェラ育ててます。

4/14追記
なんかバグ利用みたいに見えるので補足。
70でクエ報告に行ったら、アンジェが貰えないバグに遭遇。
それをうまいこと回避して~ってことです。

回避方法は、クランのBBSに書いてます。
そっちもよろしく(笑)。

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ハッピーウェディング
2009-04-11 23-44-33
クラメンの結婚式に出てきました。
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青いジム組んでます。

しかし、何故かカトキ足履いて、白い頭が乗ってます(笑)。

答えは右に写ってるもの見たらすぐわかるのですが、一応某所のコンペに出そうと思ってるもの。
仮組みと改造ポイントの洗い出しが終わり、合わせられる所から接着始めて、パテもやってるところ。

今週から、いよいよ材料も揃ったので、箱組みとエポキシ盛りの開始です。
余裕があったらシールドブースターまでいきたいけど(行かなきゃ様にならんのだが)、時間が許すかなー。

製作レポートは後々。完成すれば(笑)
画像表示高速化
という機能がFC2に導入されたようだが、それを設定していると記事に広告が付くようになってしまった。
趣旨は理解するが、記事の真下にいくつもでかでかと勝手に置かれては、アフィリエイトと変わらんではないか。

というわけで、うちでは設定切ってます。
画像多めなので、やったほうがいいのかもしれないが、もっとスマートな出し方を指定とかできればいいんですがね~。

また、これから後、大きめまたは大目の画像を使う記事を作る場合、一定期間だけ広告表示をオンにするときがあるかもしれません。
その節はご了承願います。
なんちゃって…

チェリオのオレンジジュースだが、まあよくここまで醤油っぽくしたもんだと。

パッケージもさることながら、中身のオレンジジュースもカラメルで色をつける懲りよう。
一応ラベルにはグレーで「しょうゆじゃないよ~」とか書いてるが、本物の注意書きにあるように、あけたボトルに醤油入れて罰ゲームとか、普通にありそうで怖い(笑)。

味は、少しカラメルっぽさがあるが、慣れてくると普通のチェリオのオレンジです。
大分前から出てたのだが、冷蔵庫の隅にあったのを見つけてネタにしてみた。

それこそ、宴会などのネタにどーぞ。
MAC11

これはマルイの電動ガンで、値段は左のMAC10の10分の1。

それでいて、セミフル切り替えで連射も可能、造形も結構しっかりしていて、25m飛ぶんだから、10mくらいのサバゲなら十分サブに持っていけるかも。

しかし、並べてみるとその大きさの差が凄いのがわかるなー。
MAC10がSMGなら、MAC11はちょっと大き目の拳銃くらいのサイズといったところか。

まあ、なんにせよ、10歳以上推奨の玩具で、こんないいものが出る時代になったもんだと、ちょっち感慨深いものがあったり。
大人にとっても、安価で手に入る結構いい玩具かもしれませんが(笑)。
夜桜

近所の河川敷で、ケータイのカメラでとったもの。
2MだけどVGAサイズにして、明るいとこにあるやつ選んで撮ってみた。

もう少し条件のいい場所は、22時にもなって花見客だらけで、そっちはメインの一眼レフ持ち出したときに狙おうと思う。

気温が落ち着かないせいで、結構風もあるのだが花はがっちり付いたままで、1つも散る気配がない。
これなら、週末までもつかなーと思ってるのだが、天気次第かなー。
アスラクライン
原作:三雲岳斗 作画:あきづきりょう 電撃コミックス

小説版は面白そうだと思いつつ、見つけたときには既に二桁刊行されていて、手が出せなかったもの。
今期でアニメ化されるとあって、前の付録コラボで再び興味を持った上で、今回コミック版が出て速攻買ってきたもの。

1話あたりのメリハリがしっかりしていて、話の終わりに次の話に思いっきり引く手法は、作画が良くて話もしっかりしているから、どんどん続きが読みたくなってしまう。

そんな展開で、5話しか収録されてないものだから、もっと続きが~とか、早く次のを~とか願っても半年待ちなんだろうな~。
続きが楽しみな1冊です。
P90

作画資料にするために借りてきたもの。

コンパクトな印象があるが、全体が四角くボリュームがあるので、構えると電話帳でも抱えてるよう。
これを借りてきて、前に描いた絵を比べてみると、色々細部が違う事に気づく。

一番目立つのは、マガジン内のカートリッジの向きが逆(笑)。
まあ、しばらく借りてるので、また描く機会があったら活用するとしましょう。

その前に3D化しとこうかなー。
氷結Aperitif
食前酒の氷結シリーズという触れ込みのリキュール。
赤ぶどう+レモンと、白ぶどう+レモンの2種を買ってきた。

飲んでみると、赤のほうは特にジュースみたいでかなり軽い。
食前酒というよりは、ワインにするつもりがジュースになりました?ってイメージかもしれない。

全然酒っぽくないので、実際回ってくるまで本当にアルコール分あるのかと思ってしまうほど軽く飲める。
うちの場合は毎年梅酒を漬けているので、それの瓶のローテーションの為に時々飲んでいるのだが、それよりも遥かに軽く頂けるお酒です。

但し、酔うまで酒らしくないところがあるので、飲んでないつもりになったり、飲めない人に飲ますのは厳禁ということで(笑)。
COCKTAIL カシスオレンジ
トップバリューブランドのリキュール。
綺麗なシルバーピンクの缶に惹かれて買ってきたもの。

オレンジも入ってるが、カシスがちょっと勝ってるかなという味で、それ自体が前に出過ぎないで、いい感じに炭酸割りとして馴染んでいる。

欲を言えば、それ以上なにかが出てくるところがないのが惜しいところだが、その分かるーく飲めて、軽めの料理にも合うので、ライト名気分で飲みたい人にお勧めできます。
ルパンVSコナン
一般的には色々言われてるようだが、結構楽しんで観れました。

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夢世界
2009-03-29 22-34-25
69なったので、ちょこっと集中的に入ってやってました。

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