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くノ一見参!
佐竹 彬:著 八重樫 南:画 MF文庫

もうタイトルからして内容が予想できそうなものだが、それをオビが助長していて、そこまでいくと開き直って読むことができるという、これもある意味作戦なのだろうかとか。

山育ちの世間知らずな少女が、「女になる」ことを目的に人里に下り、同世代の男と同居しつつ、学園でもドタバタを繰り広げると言う、王道ともいえる展開がかえって潔い。

しかし、そのなかでも一つ年上の従兄弟の存在が、小悪魔的に引っ掻き回しつつ、いい具合にスパイスとして効いている。
はたから見れば確信犯なのだが(本物のね)、それに気が付いているのかどうかがちょっと見ていて面白いところ。

本当にストレートにさっくり終わるので、これなら続きもありそうだと思ったりしてます。
チューハイタイム ラムネ
サンガリアのチューハイ、ラムネベースなのだが、飲んでみてびっくり。
ラムネそのものだったから(笑)。

しかし油断することなかれ、これでも6%あるのだ。
完全にラムネと同じ感覚で飲むと、後で「何で酔うの?」って感じになること請け合い。
あまりにストレートな味なので、これなら自分でも調合できるかなーとか思ったり。
夏の新番4
今回は3本。
ニードレス、何気に線が太くて筋肉質キャラが大暴れするアニメ。
世界観は割とシリアスなのに、どこまで本気かわからないギャグ路線。
原作知らないから好き放題言ってますが、毎週流すのにエンディングのアレはありなのか?(笑)

プリンセスラバー、親を亡くして養子にはいった先で、いきなり許婚とごたいめーんな内容。
カブでダート走ったり、馬車とクルマでカーチェイスやったりと、割と展開とか細かい設定なんかが目茶苦茶なのだが、出てくる主要女性キャラは全員大きめだったり(何が)して、そっち方面の方には楽しめる内容なんじゃないかと。

自分にその気があるかどうかは、何回かみて確かめてみる事にします(笑)。

狼と香辛料の2期。
既に世界観もキャラの相関図も完成された中で、特にキャラの解説なんかをすることもなく、普通に続きとして淡々と始まった感じ。

少しホロに幼さが強めに出てるような気もしないでもないが、個人的にはEDイラストくらいの大きさのキャラで見てみたいかなーとか思ったり。

いきなり初対面のキャラに一目ぼれされたりと、何話も続けてみると味が増してくるんじゃないかと期待。

他のはまた機会があれば。
SPEED アニメ トランス BEST 7
絶叫氏のジャケが、ちょっとレジに持ってくのに躊躇が出そうなものなのだが、ラインナップに負けてそのまま買ってきた。

まずステレオに突っ込んで聴いてみたのだが、とにかくボリュームがでかいというのが第一印象。

いつもなら、PCに入れてPodに入れて、その後ヘッドフォンで聞くことが多いのだが、今回はながら聞きしたので、バックでかけながらの視聴になったわけ。

元々うちのステレオ自体が、BDなんかのソフト見るとき位しか起動しないので、その分ボリューム上げてるのもあるのだが。

そんな音の洪水の中で、お気に入りの曲をノンストップで聴けるのは、ある意味幸せなんだろうなー。
収穫

ベランダでやってるプランター栽培で、ピッコラカナリアが実をつけた。
どれくらいで食べられるか判らなかったので、色づいてからも暫く放置していたが、オレンジ色から先に色が変わらないで、意を決して収穫、早速食してみる。

収穫は6個、無農薬だが念入りに洗って、まず1個口にする。
皮が硬いプチトマトといった感じで、栽培手引きにあった「甘い」という単語はこれからは出てこない。
収穫して何日か置く事で熟れるのかもしれないが、その辺の確証も持てないので、残りも全部口に(笑)。

収穫後熟成は、まだ色づいてないほかのヤツで試してみようかと思ってる(写真の手前に写ってる)。
今から次の収穫が楽しみである。

ちなみに、一番手前に写ってるでっかい葉はきゅうり。
こっちは本当に実が大きくなるのかどうか、今の状態見てると怪しいのだが、それに絡みつかれてピッコラが重そうにしている。
もうちょっと支えの棒増やすかなー。
夢の自キャラ

グループのリンクから見に来た人向け(笑)。
本人ツンではありませんのであしからず。
ANA ユニフォームコレクション2

空港まで行ったら買えるらしいが、見えるところにそれがあるのに、単にでっかい橋を2回も渡るのが面倒な(それ以外にもあるが)だけで、興味はあったが買ってなかったもの。

それが、とある場所で安くで買えたので速攻ゲット。
つーか、それ自体が人づてなのだが。
持つべきものは、趣味の分かち合える優しい後輩であろう。

そんなわけで、まだ開けてないですが8種あるのに、これは6個入りなのね。
確実に揃わないので、残りを自分の足で買いに行くか、それでも揃う保障がないので、ネットででも探すか考え中です(笑)。
本日の収穫物

合計500円。

シレーヌは穴に転がすだけの超イージー設定台に入ってたので、他の日に他のものを数種狙って数千円かけて収穫ゼロだった腹いせに取ったようなもの。
なんか、人気アイテムが夏休み商戦で沢山出てきているのだが、どれもこれも、とてもじゃないが取れそうにない設定ばかり。

四角い箱を、幅がギリギリしかない平行棒の間に落とすもの、アームが下りるギリギリの高さまで台を上げて、引きずりをできなくしてあるもの、滑り止めマットの上にべったりと置かれた爪が真っ直ぐなものなど、さすがに攻略を楽しむどころではないような極悪設定ばかりであった。

なので、この転がすだけのシレーヌと、紐を引き下げて落とすタイプのもの(お金をかければ確実に取れる)にだけ投資して、さくっと帰ってきたもの。

もうちょっと設定あまくしないと、かえってインカム下がるんじゃないかなーとかここで言っても仕方ないのだが、流石にあれは酷いと思った。

IMGP2343.jpg
対して、こちらはまともな設定の台に入っていたもの。
耳は台に入っていたのと同じ状態で、折られたままなので、通常はこんな形ではない。

落とし口のところに滑り止めマットと板の上にまたがるように置かれているものを、なんとかずらして落とすものなのだが、そのマットの位置が端すぎて、斜めに浮くように置かれた景品が、そのマットに触れてなくて役に立っていなかったのをめざとく見つけ(笑)、3回で落としたもの。

他の極悪ものも、ここまでとは言わないが、もう少し「取れそうな感じ」にしないと、素人さんが手を出さないとおもうんだけどなー。
カクテルパートナー ハワイアンルビー
多分前に書いた同シリーズのものと同じ日に買ったと思うのだが、冷蔵庫の中に放置されていたのを発見して飲んでみたもの。

果汁分がかなり少ないので、どれくらいこのパッケージに書かれたものの風味が活きてくるのか判らなかったが、が?
なんだこのスターフルーツってのは。
そんなものは生で食べた事がないので、どんな味かわからない(笑)。

パイナップルとカシスの風味はなんとなくわかるのだが、このゴールドキウィのようなところかなー?
それとも少ない果汁分のせいで隠れてるのかなー?
なんとなく、スターフルーツというものに興味が沸いたものの、地元じゃまず売ってないだろう。

いつか探して食ってやろうと思うのであった。
日食

見るにはみたが、一番欠ける時間は太陽がどこにあるのかすらわからず。
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夏の新番3
よくわかる現代魔法。
なんだか時系列がバラバラなのに、その辺の説明がなくて視聴者置いてけぼりなのだが、冒頭の戦闘の6時間前がそいつに狙われる時のもので、それから更に遡って学校での出来事で、そこから家出のところまで遡ってかな??

2話見るとそれの更に数年前か後かの話。
おーい。

とりあえず4話くらいまで見ないと、時系列の整理はできそうにないです。
世界観の設定自体は、2話まででしっかり入ってるので判りやすいのだが。
さてさて。

大正野球娘。
大正の世界をCGのクルマが走ってるのにかなりの違和感を感じたのだが、これが不気味の谷というものの一種なのだろうか(笑)。
かっちりしすぎていて、かえって現代的である。こういうところは、もっと気を使わないと、世界観こわすかもよーとか言ってみたり。

あとは最初の東京名所巡りの歌のところで思わず寒くなってきて、止めようかと思ったのだが、夢オチなわけね。

それでようやく普通に本編に入って、段々仲間を増やしていく典型的なRPGの世界。
このまま紆余曲折しながらどんどん増えていって、ワイワイやっていくんだろうなーと、暖かく見守っていきます。

化け物語。
スタイリッシュな背景、パース、アクション。
すげー懐かしい構成だなーと思ったら、ソウルテイカーと同じ感覚なのね。
キャラ渡辺さんだし(笑)。

一気に3話見て、暦君のいじられっぷりに同情しつつも、なんかすげーのが始まったなーというところ。
細かい漢字の羅列はもう止めて見ないと絶対読めないので、1回2回見ただけじゃまだまだ新しい発見を出来そう。

というわけで、貴重な休みに新作以外のも含めて都合9本みて、今回はここまで。
暑中~残暑見舞い

摩耶楼閣の表紙に上げたやつの、前のバージョン。
絵としてはアリなんだが、表紙にするにはイマイチなので没にして、今の水掛けになったもの。

それでもまぁ寝かしとくのもなんなので、一応上げてみた。
白背景に乗せるものなので、地面も白いのだが、砂浜にレンダリングしなおしたほうが良かったかな?
KIWI COOLER
カクテルパートナーの夏季限定アイテム。

アルコールが少ないせいか、飲んでも普通にサイダーのよう。
はちみつとレモンとキウィの組み合わせだが、どれも主張してなくて、若干レモンが勝ってる感じ。
果汁分がそれほどないのでそういうものかもしれない。

非常に飲みやすいのだが、やっぱりお酒なので気づかずに酔ってる感じになるので(実際しっかり酔うのだが)、後の行動などにはご注意を。

しかし、さっぱりしてるので抜けるのも早い感じでした。
キンキンに冷やして、喉が渇いてるときにぐっといくのがいいかも。
耳刈りネルリ御入学万歳万歳万々歳
石川博品:著 うき:画 ファミ通文庫

しばらく現代日本物が続いたせいか、世界観も文化も全く違うこの作品は丁度いいスパイスになった。
文化も土地もどこの星のどの地方のものなのかも判らない世界で、何故か思想や言動が現代日本のオタスケベな主人公の目から見た、わずか10日ほどの物語。

世界観的には中世から近世の感じなのだが、現代のゲームやアニメのネタが主人公の言葉や妄想の端々に見られるから、その世界観を理解しようとすると、ちょっと苦しいところがあるかもしれない。

また、学園モノということで、同クラスの面々を12人に絞ったとは言え、他にも名前ありの人物が多く、なかなか誰が誰だったか理解出来なくなる時がある。

それが文化なのか、ファーストネームとセカンドネームに同じ韻を使うキャラが多いのは、名前を覚えてもらうための策なのかもしれないが、やっぱりちょっと多すぎるきらいがある。

わずかな期間でも、クラスの一同が一つの目的に向かって一致団結して行動を起こしていく様が描かれてはいるが、やはり展開が唐突で伏線らしきものを残したまま終わってしまっているところで、割とぶ厚めな内容からすると、これだけ読んだあとでも物足りなさを感じる。

改稿されているとは言え、やはりこれだけのボリュームを纏めきるにはまだまだ力不足かなーとか思った。
後もう少し、耳を刈る種族の正当性や文化が細かく意味のあるものとして書かれていれば、ネルリを野蛮人のフィルターで最後まで見ることもなかったのではないか。
ちょっと惜しいと思った作品。
夏の新番2
前期の最終回までのものも消化しつつなので、今回も2本。

うみねこのなくころに。
キャラが多くて、相関図や関係性なんかを理解するのが1回見ただけでは全然なのだが、ミステリーの序章としては結構いい感じにお惚けも交えつつ、物語に引き込んでくれる。

しかし、漢字で外国人名を連発されるので、まずおぼえるのは無理かなーとか思いつつ、覚える前にどんどん減るだろうから覚えなくてもいいかーとか(笑)。

宙のまにまに。
対して(続けてみたので)、こっちは恥ずかしくなるくらいの青春群像劇。
のりがとってもよくって、OPEDのスタッフ名に星座のマークが付いてたりと結構遊び心もある(昴なんてものあったが)。
こっちは、疲れてるときに見ると癒されるかなーとか。

つづく。
Sparkling JINRO
グレープフルーツ系のリキュールということだが、発泡性でミントの香りがほのかにするスカッシュのような風味。

糖類がいくらか入っているせいか、そういう印象がつよいのかもしれない。
アルコールも4度とまあそれなりで、その分5%の果汁分が前に出て来る感じ。

コンビニにあったので何気に買ったものだが、このメーカー聞いた事がない。
というか、広島でお酒のイメージが全然ないので、自分がしらないだけかもしれないけど。

でも、メタリックグリーンの缶にワインっぽいイラストのパッケージは、なかなか見た目と中身のギャップも楽しむ事ができるかも。
少し甘めなので(甘すぎるほどではない)、リキュール系苦手な人でもジュース感覚でいけるかも。
夏の新番1
ちょい見る時間取れないので小出しになりますが。

まずはGA。大枠の中の1本なので、決め撃ちで録れないから、これはまめに見て行かないと毎週2時間ずつ食ってしまうので。

最初に見たイントロの印象、おお、漫画のキャラがそのまま動いてる、ってなところ。
しかし、ちょっと説明的過ぎる所が1話には多いかなーと思った。
元が4コマなので、やりすぎても良くないが、もうちょっとゆるーく絵画のことがわからない人にも拡げてあげても良かったかも。

次にCANAAN。
初回だけあってか、作画も動きも良好。
静かなアバンから動きのあるOPへと続き、顔見せのキャラが一通り出た後はひたすらアクション。
最近のアニメにしては、結構枚数割いた方じゃないかと思った。
キャラの関係や細かい背景なんかがまだわからないが、結構期待してみていけそう。

つづく。
エヴァンゲリヲン 破
なんだかんだで、夜遅くまでやってる劇場が近くにあるので見てきました。

そんな回でも結構一杯で、休みの日はどの時間もいっぱいらしい。
そんなに大きな劇場でもないのだが、やっぱり見に来る人は多いんだなーと言う印象。

内容については続きで。
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サクラダリセット
河野 裕:著 椎名 優:画 角川スニーカー文庫

一番最初は、そのコピー。
たった一言だけで、世界が3日死ぬって。
そんな文句が瞳の綺麗な女の子の表紙イラストの前に踊っている。

結構わくわくしながら読み始めて、そしてその洗練された文章の切れ味が最初からビンビン伝わってくる中、これってラノベというよりミステリーに分類される本かなーと思った。

日本の片隅にあるとある街は、そこに住む殆どの人が、その地域内に限っては超能力者でいられるという変わった場所。

その地域内で、時間を巻き戻す能力を持った少女と、時間が巻き戻っても「その間の記憶」を失わない能力をもった少年が、ペアとなって巻き起こる事件に対処していくというのが大筋の内容。

その時間を巻き戻せるのは「セーブ」した場所まで、それも3日以内、トリガーの「リセット」は他人の言葉でなくてはいけない、と制約が大きい能力だが、使いようによっては世界の運命すら変えうるもの。

しかし、とある事件をきっかけに、何回かの巻き戻しで同じ日を何度も繰り替えすうちに、どんどん怒るはずの未来が変わっていってしまう。

読めば読むほどどんどんのめりこんでいって、気が付くとすーっと溶ける様に終わっている。
大きく謎を残す事なく、きっちり1巻で完結しているが、続きを書くことも可能な引き。

もしあるとすれば、どんな事件が巻き起こるのか。
そんな楽しみもある1冊です。
久々シール

新しくなったというのではいってみたらなんじゃこりゃ?!
両鯖ともキャラが一人もいない!

統合したIDで入ってるので、IDが無くなったわけではない。
それじゃ、何らかの原因でゲームIDを削除された?

長期に入ってないから?でも、春先最後に入ったときも世界の果てで鎧狩ってたし、数ヶ月で消されるような覚えは無い。
IDの統合はそのときにしたはずだ。

そして問い合わせてみたら。

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KIRIN COLA SHOCK
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キリンがコーラに参入!って、メッツのガラナは?

てな話は置いといて、TVとか見れないくらい忙しいもので、完全にこういったものに対して浦島状態なのだが、会社の自販機に少し前から入ってたコーラが、実は新製品だったと知ったのが昨日。

それ自体が先行販売だったようだが、これだけ日が経ってるともう普通に売ってるかな?
というわけで、そのコーラのリキュール。

ポップなコーラのパッケージに相対するような、メタリックレッドのスタイリッシュなパッケージ。
味は、このキリンコーラをそのまま割ったような感じだが、それよりももう少し酸味があるような気がする。

そして、5%もあるせいか、かなり二口目くらいからアルコールが舌に乗ってくる。
ゆっくりやってると、半分くらいでそろそろ酔いが回ってくる。

このコーラ自体の味が、他のメーカーの物とは微妙に違うため、同じコークハイでも違った雰囲気を出している。
ただ、少しやっぱりアルコールが前に出すぎかなーという感じがするので、そのままこのコーラとで割ったらいい感じになるんじゃないかなーとか思ったり。
クイーンズブレイド アンソロ1・2
正確にはアラカルトなのでアンソロと呼んでいいのかどうかと言ったところだが、今回も知り合いが参加してるので出た当初に買って読んでたものを、最近になって他の中身も全部読んだもの。

今回はTV版がベースと言う事で、1巻では物語の前半をベースにキャラも絞り込まれ、そのせいか展開に苦しんでいる作家さんもいたようだが、連動している上にオリジナリティを出そうと頑張っている片鱗も見えるので、その辺をコマの間に見ていくと結構楽しめるかも。

これはまだまだ展開が続くようだし、アニメにコミックに小説にと、世界観がどんどん拡がっていくのをまた楽しみに見ていくことにしましょう。

ていうか、アニメ版のレイナはいいよなーとか、ちょっとはまりつつある今日この頃(笑)。
ギー太に首ったけ
等と、かなり最近ではレアな単語がタイトルに付いてたりするが、けいおん!イメージソングの唯バージョン。

澪に比べて、こっちはかなりキャラの性格がそのまま出ている内容で、タイトルソングのこれも結構雰囲気があっていい感じに纏まっている。

しかし、このシリーズの展開がTV放送が1クールしかない中では、ちょっと遅めのような気もするのだが、長めに持たせて2期とか発表~とかいう展開なのだろうか?

そのTVのほうは、BS追っかけなのでようやく終わるところ。
地上の左右カットHDとBSのワイドSD画像のせいで、ソフトを買うかどうか結構悩みどころな作品ではあったが、もう暫く展開に付き合うことになるかなーとか思ってる。
コーヒーとトーマス
BOSSとショップ限定で付いてるおまけ。

キャップのサイズにしっかり収まりつつ、その大きさにみっちり詰まった内容としては、胴を短くされたこの造形は結構あってるんじゃないかと思う。

元々は他のシリーズを探しに行ったのだが、それが見当たらずにこれに遭遇。
他のリアル系シリーズなら、ミニカーとかでもあるのだが、トーマスをこのサイズにしたものは他にはないという点でもかちはあるかもしれない。

なにより、飾っててその顔を正面に見据えた時、なんだか癒されるような気がしてならないアイテムです(笑)。
ぷちえヴあ R-style
最近このシリーズ買ってなかったのだが、今回のは3種コンプリートで、シャドーボックスなのに中身固定ということから、揃えるのに投資額は最低で済むようになっている。

出来の方はというと、イメージイラストよりも少しはっちゃけ具合が少なめ。
これは他の小さいほうのシリーズに元となるイラストがない分、フィギアのみのイメージで行ってた物が比較対照を得た事で見えてくるものじゃないかと思う。

それでも、レイの顔はこの微妙な感じの憂い顔が、目の位置が下がる事でかなり違った印象になっていたり、アスカも目の位置が下がった事で、口の造形に取れる面積が減って印象が違う。

その点、マリはまだイラストの再現度が高いほう。
なので、元から似せようとしているのか、イラストを更にデフォルメしようとしているのか、方向性がもう一つ掴めなかったりするのだが。

この首のジョイントのサイズなら、ユージン系のものと互換性がありそう。
ねんどろぷちには少し頭が小さすぎるので合わないのだが、ものによっては合うのがあるかもしれない。
暇になったら合うのをさがしてみようと思ってる。
ななてん。
藤原健市:著 河原 恵:画 ファミ通文庫

「ななてんに。」を見つけてから、1巻を探してきて読んだもの。
カバーのイラストもそうだが、そのカバーにでかでかと書かれたタイトルのインパクトが強かったのもある。

いわゆる超能力者の「A」と呼ばれる人たちと、世界を統べる7つの神の物語。
というと端寄りすぎだが、2巻があることを前提で1巻から読み始めても、明らかに世界観の広がりからまだまだ続きがありそうな展開になっている。

「条件付きの不死能力」保持者の主人公が、幼い頃に他人にその能力を与えてしまった事に端を発する愛と苦悩の物語という風に捕らえてもいいかもしれない。

謎の超ツンデレ転校生、その専属戦闘メイド、オタクで爆乳なエセ関西弁の先輩、何故かかなり好意的な綾波長門系後輩、そして女性的な寮の同室の先輩、そしてタイトルにもなっている第7のヘブンズと呼ばれる見た目は幼女の学園長と、割と色んな要素がゴッチャ煮になった学園もので割とハーレム要素も強い。

作品のタイトルは、第7の天国という意味で、それは他にも同じような人格を持つ存在がいることを示す。
その通りに、いきなり2巻では他の2つの人格が出てきて大暴れするわけだが。

内容としては、あまり説明的になりすぎず、登場する名前ありのキャラはそれぞれ立っていて、結構ハイテンションにテンポよく読むことができる。

短い時間でも密度の高い世界を楽しむ事ができる、そんな作品。
続きが楽しみです。
今日の収穫物

映画も公開されているというのに、休日も出勤しているのでそれどころではない。
というわけで、ちょこっと寄った店で山積みにされていたレイを崩して1個ゲット。

しかし、ここは店員が全然回ってこないので、他の台で時間を潰していたら、再び山の上に置かれたのはレイだったので、アスカは今回諦めてまたの機会に回す事にした。

その間に取ったのが左のカレン。
箱の大きさの割りに中身が詰まっているせいか、比重ではこっちの方が重い。
そのせいか、持ち上げるのは結構困難で、結局転がして取ったもの。
両方合わせて1000円かかっていないものの、少し不完全燃焼な収穫だった。

次に店が開いてる時間に帰れたら、また残りのものにも挑戦したいところ。
本日の収穫物

首の部分が折られているが、これは落とし口に斜めに置かれるタイプの台に入っていたので、非常に取るのが楽な景品であった。

500円で6回できる台なのだが、そんなに数もかからないだろうからと、100円づつ入れて合計700円。
何しろ、口の所におく必要があるので、落としたら店員を呼んで新しいのを置いてもらわないといけない。
呼んで来る間に時間切れになるのもいやなので、そういう金の入れ方をした。

それでも、取り方を知らないと結構かかる人もいるんじゃないかと思ったが、他の台の景品のラインナップ見ると、これはそれくらいの難易度の線なのかなーと思ったもの。
1000記事達成。
というわけで、今日公開分で1000記事連続アップを達成しました。
返答分を合わせると既に余裕で超えてたりしますが、元記事だけで1000行ってなんぼだと思っていたので、ようやく達成できたなーという感じです。

というのを、さっき帰って来て書き込んでいるのですが、やっぱこれだけ夜の遅いのが続くと、予約投稿が欠かせなくなってくるものの、その公開日付けを間違えたり、書き込みしの修正をしたら次の日の日付けになってしまったりとか、結構事故も何回かあったものの、なんとかやり遂げたと言うところ。

1000記事を達成したら、毎日の更新はどうしようかと思っていたけれど、やっぱり日記として機能させるならどんな記事でも毎日上げて行きたいものです。

そんなとこなので、ゴッチャ煮な内容なので色んな人に見て来てもらえてると思いつつ、まだまだこれからもお付き合いくださいますようお願いいたします。
ととモノ。2
なんか丸の位置がしっくりこなくなったが、まあそれは置いといて。
やってる時間は全然ないのだが、未だに寮と職員室以外どこにも行ってません(笑)。

なにしろ、BSが40超えるまでひたすらリトライしてる真っ最中なので。
いままでの最高は44だが、40越がまだ3キャラしかおらず、今のところ37とかでも作って置いている状態。
これの最高値は一体幾つなんでしょう。

あと、結構色々種族や割り振り変えてもニンジャが作れない。
ううむ、もしかしてオール8割り振れるBS48以上出さないと無理とか?

新グラフィックは、ディアボロスのアイドルが何気にお気に入りだったりするが、まだメンバー構成考えるとこまで行ってないです。

というわけで、当分はキャラ作成ゲームになってると思います(笑)。