ゲームに映画にクルマや趣味から日常の話題まで何でもアリな日記系ブログです。 (アフィリエイトなど、記事の内容に関係のないTBとコメントは無条件で削除します)
タルタロス
2010-1-30 19_18_31
別のゲームで買い物してて、広告があったのを見て気になってインストールしてみた。
クライアントのDLページがなく、いきなりログインから始めて、そこからクライアントのDLがスタート。

DL終わったところでインストール先を選べるので、ゲーム用のパーテーション切ってあるところにインストール。
そして、長めのローディングのあと、サーバー選択のところで上のSS状態。
この状態ではどこにも入れません。

そして、しばらく入れないでいると「一定時間サーバーに接続しなかったので~」とか言われて強制ログアウト。
えーと、入れないのはそちらの都合では???

その後なんかいかトライしてみたが、一向に入れる気配が無いので今日は諦めて閉じておいた。
いつか入れる日は来るのだろうか(笑)。
ANiRe:MATiON EGGs
なんとも打ちにくいタイトルだが、比較的最近のアニメ主題歌なんかを集めたカバーアルバム。

全体に選曲が偏った感じも無く、スピード系にリミックスされたものとか、虹なんか別物になってたりとかで、割と聞いてて楽しい。

でも、いつも聞いてるトランス系のレーベルに入ってる人たちに比べると、ヴォーカルがもう一つな感じが否めない曲もある。
曲自体のアレンジは結構いいのが揃ってるので、その辺でカバーしている感じ。

レーベルの経験値と一緒に育って行ってほしいと思う1枚。
Sweets
姫宮みらんとチョコレートロッカーズ、の6曲入りミニアルバム。
ジャケ買いしたのだが、乃木坂関係のアルバムだと封を切ってから気が付いたという(録ってるならもっと見ろよオレ)。

んで、内容は架空のアイドルのアルバムということになっているようだが、実際には主題歌・挿入歌集で、1期2期のOPと挿入歌を集めたものになっている。

しかし、この人も結構芸歴あって、色々な作品のアルバムやドラマCDだしてるが、自分の中ではマージョリーのイメージが強すぎて、こんな可愛い歌を歌うマージョリーがぁ~~となってる。いや、結構好きなんで(笑)。
そういやセシリアもそうだっけ。

いかん、本格的にHDDの容量削減の為にもたまってる分を見ていかねばばば。
THE WORKS~志倉千代丸楽曲集~4/5
3から少し間が開いたが、4・5と同時発売で30曲。
期間あたりの曲数は結構ある。

そして、聞いたことがあるものも幾つかある。
でも、自分はPCやひぐらし系のソフトやってないので、アニメのOP見てああ、これやってるのか~といくくらいだったのだが。

2年ないかな?その期間で30曲とは、恐れ入ります。
全体に作品ごとの色があって、それぞれに多彩な色がまたある。

PODに入れるよりも、トリビュートアルバムとしてチェンジャーに入れながらヘビーローテしてると、どこで1周かわからないくらい、自然にBGMとして聴いていられる、そんな2枚。
けいおん!14話
てなわけで、この話だけの為にBD買ってきた(笑)。

ライブハウスデビューを果たすメンバーのドタバタっぷりを描いたものだが、普通の放送サイズ枠の中に、きっちり綺麗に1話収めてるのはさすが。

そして、貰ってきたポスターには2期決定と。
んじゃ、この話もしかして、特番で流れたりするのかしら(TBS系は前科あり)。

でも、これの出来いかんでは、他のも買うかどうか考えてたので、とりあえずコメンタリーであと2周みるとして、そのあと考えるとします。
シュガーダーク
新井円侍:著 mebae:画 スニーカー文庫

去年の大賞受賞作、6年ぶりというその冠を頂いた新人作品とあって、読まないわけにいかないと、読む時間の無い中でようやく読み終わったもの。

少々本が薄い気がするが、謎の共同墓地という閉鎖空間で繰り広げられるには、十分な登場人物の数と舞台を与えていると思う。
穴掘りが得意な元囚人の少年と、昼にしか現れないカラスと名乗る謎の少年、そして夜にしか現れない謎の少女を中心に、物語が進んでいく。

しかし、新人らしく、やはり文章力がまだ足りていない部分がそこかしこにあり、そのあたりでもっと盛り上げたり引いたりというメリハリが少々不足しているのが残念。
でも、少し余韻を残して終わる終盤には、このあとの物語がどのように紡がれていくのか、少し見て見たいきもする。

ショコラ ブルワリー
サントリーの発泡酒で、チョコレート麦芽を使用してカカオを加えた、ビターのショコラ酒。
限定醸造ということだが、この時期なんとなくチョコ系のお酒をちらほら見かけるのは、2.14のせいなのかね?

まあそんなこと気にせずに(というか家に帰るまで思い出さなかった)、珍しい酒として呑んでみる。
タブを引くと、ほのかにチョコの香り。グラスにあけてみると、割とキメの細かい泡が立ち上がる。

呑んでみると、最初はちょっとだけカカオの味がするが、途中からカラメル系の黒ビールの味がしてくる。
これはこれで面白い喉越しと味付けなので、ネタには丁度良いかも。

ビール系としての苦味でなく、カカオの苦味が呑み終わってから前に出てきて、そのあたりの後味も面白い1本。
双剣のカドラ

そんなわけで、急造のオリジナル設定ガンプラの話なぞ。

[双剣のカドラ]の続きを読む
カレチ
池田邦彦:著 モーニングKC

昭和40年代の特急や急行の客扱専務車掌、通称「カレチ」の主人公の目を通して描かれる作品。
作者のデビューが結構高齢だということで、そのことについても折り返しで触れてはいるが、顔写真を見る限りは全然若そうに見える。

鉄道好きがその世界、思いを伝えたくて飛び込んだという漫画家の世界だが、連載作品のほうは主にカレチにまつわる話を中心に構成されているのに対し、一緒に収録された「RAIL GIRL」はストーリー性があって読み応えがある。

こんな話が描けるのなら、今はカレチの話になるが、もっと他のジャンルでの作品も期待したいと思う。
絵柄がどうの言う前に、この懐かしい昭和国鉄の世界観に浸れるなら、間違いなくお勧めの1冊。
冬の~その2
まずはデュラララ!

なんとも言えない不思議な感覚が漂う、現代東京での物語り。
都市伝説の首なしライダーが登場するが、それが池袋というのが興味深いところ。
でも、ライダーは画にしちゃうと、噂と体形のギャップがでちゃうかな。

以前はあそこの近くに3年ほど住んでいたのだが、「東の西武に西東武~」という歌を思い出させてくれる地元っぷりがなかなか楽しかった。
そして、首なしの件に関しては、あの近くに処刑場後があることを知っていると、結構リアルに怖がることができるネタじゃないかと思う。

パート切り替えの「ラが多いし!」は例のコラボ文庫でもネタになってたなー。
ホロのポップは何冊買うともらえるんでしょうか(笑)。

次にダンス~
いきなりあの絵柄で劇中劇のバラエティ番組やられると、結構引くんじゃないかと思ったが、その中にいかにもアニメ然とした画が入ることで、現実から作品世界へと移行できるんじゃないだろうか。

とりあえず、1話は後半から見て、2話に繋げた方が自然にみれるかも(ぉいぃ)。

3つめは聖痕のクェイサー。
原作に比べて、うのさんのキャラは柔らかさが増して、凄く華のある画になってると思う。
いきなりディレクターズカット版のDVDソフト発売予告が出てますが、いかにも~な不思議カットがそこに置き換わるんじゃないかと

という話は置いといて(置くのか)、個人的には絵も話も結構好みです。


仕事忙しくて家に帰れない日もあってか、いくつか1話を逃した作品もあるので、それらはBSや配信とかで追っかけられたら見れるかなー。

今のところ、のだめ、はなまる、おおかみの1話をロスト。
続きはまたいずれ。
なんだかんだで

もう1本買ってきたら、妹の方を入手。
しかし、男だとばかり思っていたほうが実は姉だったりと、やってないゲームのグッズに手を出すとこんなもんかもしれないとか思いつつ。

服の塗り分けが結構いいのだが、顔の造形がイマイチかなーと、塗装以前の問題かな。
かといって、自分がこんなに細かい顔の造形に塗装までできるかと言えば、ほぼ無理かもしれないので、これはこれで細かいグッズとしてコレクションに加えておくのがいいかもしれない。

個人的には、あの黒人のおっちゃん狙ってたのだが、なかなかうまくいかんもんです。
ZERO DRY ライムジンジャーエール
-196℃のシリーズで、冬場限定のチューハイ。

最初はライムの風味が効いてて、あとからがっつりくるジンジャーの辛さが、非常に喉に心地いい美味さになっている。
飲みおわってもその辛さが残って、結構気持ちいい。

この味付けで糖類0なのもだが、良くある甘味料での「残り」がないのもいい感じ、アルコールの取りすぎにだけ気をつけて、ガンガン行ってもいいんじゃないかと思った1本。

これが冬場限定なんてもったいない。
恒常販売にならないかなー。

ワンダ ミニミニ チョロQコレクション

今度は親指サイズのプルバックカーコレクション。
この大きさで、ナンバープレートにも幅1ミリほどでチューンドのロゴがプリントされている。

なにより、小さいので箱から出してしまえば置き場所には困らないくらい。
逆に、ふとした弾みでなくしてしまうほうが困るかもしれない。

また、今回はその箱(キャップ)にもメーカーのロゴが刻まれているので、これはこれで他にも流用の効きそうなアイテムではある。

見つけた店では、これの列だけごっそりなくなっていたが、最低5種揃えられるだろうか?
ドロッセル

ガチャのドロッセル。
身長10cmほどの組み立てキットで、ランナーに2~3ミリのパーツがついていて、それをはめ込むようになっているが、これがなかなか難易度が高い。

しかし完成してみれば、指まで可動する細かさで、足首の可動範囲も広いので、片足立ちも簡単にできる。
パーティングライン消して墨入れでもすれば、それなりの見栄えになりそう。

また、どういう構造かよくわからないが、色々な角度から見ても実際に目が内側から光っているように見える。
本編は見ていないので他の種類の役割がよくわからないが、主役形態だけでも持ってて損はないアイテムだと思った。
1.17
15回目のこの日がやってきた。

自分にとってのこの15年は、一体どれだけの時間だったのだろうか。
今でも昨日のことのように思い出すことができる。
あの日の朝、近所の人が集まっていた高台の神社の境内で、不安げな母子に会い、持っていた棒チーズをあげたあの子も、もうとっくに成人しているだろう。

太平洋の向こうで、未だに被害の規模すら掴めないほどの大きな震災があったのがつい先日。
都市部での大震災の怖さをまざまざと知らしめる映像や情報が毎日のように届いてくる。

去年アメリカに行ったときも、大きな震災の傷跡はそこかしこに残っていた。
高速道路が頭上を通っていた海岸は、初めからそんなものが無かったかのように自然に綺麗な港としてそこにあった。
でも、再開発地区に目をむけると、その高速道路の入り口が途中で切れたまま残っている。

表向き復興を果たしたように見えても、街や人の心の傷はいつまでも残り続ける。
だから、色々な形での支えが必要なんだと思う。

青い巨人が復興のシンボルとして立ったとき、それを見に来た人たちはみんな笑顔だった。
遠くからこれを見に来たんだと、久々に再会した駅前の人たちに挨拶していたおじさんがいた。

笑顔が戻って、活気が戻って、街や人の心が本当の元通りになることをこれからも祈り続けたい。
年中無休サンタさん!
仏さんじょ:著 REXコミックス

サンタさんは実は悪の手から地球を守る正義の魔法少女だった!
と、とんでもない設定のお話。

魔法少女になるきっかけ自体はそう珍しいものではないのだが(本当か?)、16にもなって魔法少女やらされるとは夢にも思わないだろう主人公の、ドタバタぶりがなかなか楽しい作品。

しかし、本場の仕事時期にこの格好だと、絶対寒さに耐えられないだろうというような超ミニな衣装なのだが、これが身体能力や防御力を上げてるようで、屋根の上を飛び回ったり敵の攻撃を受けても無傷であったりと、どんな仕掛けなのかはよく判らないがすごいようである。

そして、黒幕の存在も匂わせつつ、何故か焼き肉の真髄を語ると性格が変わるという、なかなか変な引きで1巻が終わる。
カバーめくってみると、そこに凝縮された内容の濃さにも圧倒されつつ、次の巻を楽しみに待ちたい1冊。
シアター!
有川 浩:著 メディアワークス文庫

いじめられっ子だった弟が、演劇と出会うことで幼いながらに人生の転換期を迎え、そこから大人になっても演劇にのめりこんで行ったさまを、兄の視点から描いた作品。

頼りない弟を社会人の兄は見守りながら支えてきたが、ある日弟が主宰する劇団に解散の危機が訪れて…という内容。

テンポが良くて非常に読みやすい。
大人の視点から描かれた、大人の行動理念やなんかを、大人になりきれていない集団が翻弄する内容が面白い。
実際には翻弄するのはその兄の方なのだが、終盤までザクザクと切り取っていくような展開が良かったのだが。

一番盛り上がるんじゃないかと思う終盤で、ちょっと失速気味になった気がするのが残念。
でも、きっちり終わっているし、登場人物も生き生きしていて、文章を読んでいるだけでどんな俳優が実写では演じるんだろうと創造しながら読むのも面白かった。

そう、かなり映像向きな作りにもなっているのだ。

新創刊の文庫レーベルの、最初の配本で「あ1-1」という本を発売直後に手にしたのが初めての経験だったので、ご祝儀というのもあったが、かなり面白く読むことができた。
この一団が成長する様を、あるいはずるずると引き込まれていく兄の姿を、続きを読みたいとも思えるに十分な作品。



冬の新番
忙しくて見る時間とるのも大変なのだが、なんとか確保して2本みた。

まずバカテス。
原作のパワーとコミックの勢いをそのままに、独特の画風で動きをつけた印象。
初回なので作画もいいし、学園のシステムもわかりやすい。

キャラの説明がちょっと希薄だが、1話でE組に勝つところまでを描こうと思ったら、これくらいのほうがいいのかもしれない。

2本目、ソラノオト。
古い日本式の軍隊システムっぽいものがある(通貨も円と銭らしい)、独特の世界観を持った舞台でつづられる物語。

どこかでみたようなキャラに見えないこともないが、あごがしっかりあるので表情が付けやすく、キャラが生き生きとしている。

この舞台で、どのような話が展開していくのか、今後が楽しみな1本。
Deep Forest
田代ほけきょ:著 GUMコミックス

「Deep Forest」と呼ばれる謎の電脳空間でのトレジャーハンターと、そこを徘徊するハッカー集団、そして何故か「宇都宮」の警察機構との三つ巴の戦いを描いた作品。

そこに、「ハックリベリ」という超凄腕のハッカーが介入し、拮抗していた力のバランスが崩れるのか?というところで次の巻に続く。

スタートから少々説明不足な感もあるが、独特のタッチでなんともいえない柔らかい画風の作品。
おそらく鉛筆の線画をPCで処理して描いているのだろうが、それが作品全体を覆う不思議な感覚につながっている。

そのDFが、いつどこでどのように発生し、それが世界にどのような影響を及ぼすのか、1巻ではほとんど触れられていない。

とりあえず、雑誌も買ってるんで続きは読めるのですが、もうちょっと「話の濃さ」がほしいかなとも思える1本。
それでも今後の展開に期待。
ZERO DRY チェリーコーラ
そもそもチェリーコーラというものがよく判っていないのだが、コーラでチェリーを割ったものではないようで。
そんなチェリーコーラのチューハイ。

しかし、サントリーがコーラ作って酒と合わせると、こういう風になるんかなーと思える味。
チェリーの風味とはいえ、コーラのほうが勝っていて、甘さも糖類ゼロの甘さなので、チェリーの甘さではない。

他のコーラ系アルコール飲料と比べると、若干カラメルの苦味が前に出ているような気もする。
まあ、かなり甘いほうなので、酒として呑むよりはライトな感覚で呑むのがいいかも。
けいおん!2時間目
夏服の次は水着なわけですが、相変わらず足が太いなーとか思いつつ。

今回は梓もいるので、ようやく5人揃ったというところで、2時間目というよりはいきなり夏休みで合宿モードじゃないのかというツッコミをしたくなるのだが。というか2年目?

そういや前のは唯だと思ってたら憂だったとか、今回はそんなの無いのかな。
でも、よくよく見たら澪の顔がとじ目だったりで、全体では何種類になるのかね。
シークレットって、まさかこれじゃないよね?
笹もってこい!
てなわけで十日えびす~とは言っても、3連休も全部会社行ってるので雰囲気だけなんですが。
そういえば、近くの神社で元旦に笹貰ったのだが、これもそのうちの一つなのかなーとか。

今年は年末から年明けにかけて(現在進行中)かなり忙しく、結局七草も食べてないのであまり季節感がない。
冬至にカボチャ煮たり柚子湯に入ったりもしてないし、なんと言っても夜は疲れて眠りが深すぎ、初夢が2週目に入ってからと体大丈夫かしらと思うほど。

電車で通勤している時は、その時間を睡眠に充ててはいるが、溜まった小説なんかが全然進まなくて溜まる一方。
帰りはどんなに遅くても一駅手前で降りて歩いてみたりと、少しは健康については考えているものの、限界は大体わかってるので、どの辺まで引っ張るか考え中。

去年の秋に休日出勤した分の代休がまだ取れていなかったり、身内のガンプラコンテストの締め切りがクリティカルに会社の重要な案件の日で、その日は夜まで会議が確実という、打ち上げの宴会にはまた遅刻かなーとか。
それ以前に作品完成させられるのかね(笑)。

りっちゃんの日りたーんず

そろそろ行きつけの店でも数が減ってきたのに、何故か大当たりの個数が減ってないのを見て、今まで4回+4回だったものを5回にしてチャレンジ。

そうしたら、D賞をゲット。
マグカップを1個、ぬいぐるみを1個、相変わらずG賞は2個。
もしかして、一番揃いにくいのがG賞なんじゃないかと思いつつ、13回で大物2個当てたのは、結構ついているほうかもしれない。

出来の方は、唯に比べると鼻が低く、おでこの面積も相まって顔がつるっとしていて、もう少し顔に立体感が欲しかったところか。
そして何故か箱の透明部分に擦ったような細かい傷が。
当たりなんだから、もっと大事に扱って欲しいものだと思った。
けいおん!アンソロジーコミック
芳文社刊

初の公式アンソロジーということだが、今まで出てなかったのか?という時期に登場した感がある。

全部で百数ページの内容だが、自分が買うほかのアンソロは、結構内容が「濃い」ものが多いので、この作品の場合は原作がそういう路線ではない事もあってか、割と世界観を大事にしてあくまでも作品の延長線上で話が展開しているような気がする。

そんな中で、各キャラへの思い入れやなんかが詰まっている1冊になっている。
ただ、全体に纏まりすぎている感があるので、もう少し斜め数歩出張ってくる作品が幾つか載ってると、メリハリが効いていいんじゃないかと思った。
お色直し

ポートタワーが、塗装なんかのお色直しで姿を隠すことに。
足元が覆われたりしてますが、この状態でも営業は続けられていて、まもなく営業を停止し、本格的な工事に入る模様。

そこでふと思い出したのが、これの20mあたりの柱の所に、夏場に鳩が巣を作っていた事。
うちのベランダのもそうだが、一度巣を作るとその家系の連中は同じところに居を構えたがる。

うちのは2年かけて寄り付かなくさせたが、今でもあの高いところに巣があるとしたら、鳩にしてみれば災難である。
でも人間の側からすれば、糞や臭いで迷惑この上ないので、そんなところに居つかれても迷惑なだけだし。

まあ、それはいいとして。
神戸に住むようになってから、まだ1度しか登ったことがないのだが、また綺麗になったら登ってみようかな。
FINAL FANTASY XIII ELIXIR
についてるおまけの人形。
コンビニで見かけたので、高いなぁとか思いつつ1本買ってみた。

そしたら、出てきたのはユン・ファング。
大きさの割りに目もしっかり塗られているので、出来は悪くないのだが…。

やっぱりこれと飲料のセットで1000円近いのがネックかなー。
家電量販店でも少しだけ安く売ってるので、気が向いたらまた買ってみよう。

飲料のほうは、マジョーラの光沢をもつ缶が結構綺麗。
缶だけ集めるのもありかもしれないと思った。
カフェイン入りだけど、この時間に飲んでもだいじょうぶかな?
最近のパンヤ

なんか、あらぬ方向に行ってやしないかと心配になるラインナップだったりするが。

ちまちま入って、イベントに参加するだけのアイテム集める時間も無いので、露店見て回って仕様の変わったガチャやって、当たったら落ちるって感じでやってます。

さて、本格的に仕事が忙しくなってきたので、腕が落ちないほどの期間で入れるかなーとか思ってます。

テーマ:スカっとゴルフ パンヤ - ジャンル:オンラインゲーム

夢の3人目(夢世界)
2010-01-03 17-47-01
花鯖での活動も結構な期間になってきましたが、ようやくサブアカのメインが覚醒まできました。
メインアカのメインは61で覚醒してたので、80までよく頑張ったと思う次第です。

今年から仕事がめっちゃ忙しくなるので、モチベーションのある間にメインのシーズ2とこの子の覚醒を済ませておきたかったので、短い休みはほぼこれに費やした感じ。

入ったまま放置して、他のことやってたりもしましたが、カウントダウンもこれで迎えたので、ほぼ1日中ログインして狩りしてクエしてました。

あとは、まったりとメインの輪廻に向かって地道にレベル上げしていきますー。
越乃寒梅
そんなわけで、今年の正月に飲んでる酒などを。

他にも酒は用意していたのだが、田舎に帰る予定がキャンセルされたので、それは次に帰るまで取っておくとして、自分だけで飲む用に買ってきたもの。

結構辛口で、その上で芳醇な飲み口がなかなか面白い感じ。そのせいか、ぐいぐい呑むタイプではないと思う。
これで去年の製造だというのだから、製法なんかでも結構変わるものだなと思った。

気になったのは、ラベルに「お早めにお飲み下さい」とあること。
清酒って、開封後はそんなに早く空けるもんだっけかな?とか思いつつ、自分の飲み方のほうが間違ってるんじゃないだろうかと薄々思い始めた今日この頃。
初詣いってきた

寝たのが1時過ぎなのに、7時前に目が覚めて、「初日の出は?」と窓の外を見ても東の方が曇っていたので、そのまま雑煮作って食べて、地元の大きな神社に行ってきました。

時間が早かったので結構空いていて、いつもなら参道は牛歩しかできないような込み具合なのに、すいすい進んでさっとお参りできました。
んー、来年もこの時間に来ようかな(鬼笑)。

んで、おみくじを引いたものの芳しくなく、確かに最近そういう機運だよなーと思って、破魔矢は去年よりも大きいものを購入。
そして、いつもの土鈴の置物を買って帰途に。

そしたら、帰りに珍しいものを発見。
「白いたい焼き」ってのがそれで、本当に真っ白。
多分、米粉を使っているのか、もちもちした食感がかなり良かったです。

露店だったので、正月の間しかないかもしれないけど、また食べたいアイテムの一つ。
米粉も、上手く調理するとあんなにうまいものが出来るんだなーと関心。

その後は、家の近所の八幡様にお参りし、お屠蘇を頂いて帰ってきました。
でも、こっちの方は小さい子とかが薪の周りで遊んでいて、すごくアットホームな雰囲気。
正月早々癒されてきた気分です。

くじの結果に負けないような1年にしたいですね。