ゲームに映画にクルマや趣味から日常の話題まで何でもアリな日記系ブログです。 (アフィリエイトなど、記事の内容に関係のないTBとコメントは無条件で削除します)
メタルギアソリッド ピースウォーカー
ようやく本編を入手(笑)。
とはいいつつ、他にすることが多すぎて、まだMSにインストールまでしか出来てなかったり。

ショップによっては、オリジナルのシャツやアイテムを特典に付けてたみたいだが、うちが予約しようと思ったときには既に予約完売してて、結局通常版を量販店で買うにとどまった。

後々「狩猟」をすることを考えて、操作系はハンタースタイルにしてみたが。
あれって、どこでどの形で出るんでしょ。
情報シャットダウンしてるのでさっぱりなのだが(笑)。

その分、ストーリーなんかもじっくり楽しめると思うので、詰まったらネットなり本なりで情報入れようと思ってるとこです。
そんなわけで、プレイの感想なんかはまたいずれかに。
劇場版エヴァシリーズ

出るも出たりの買うも買ったり。
これでも半分も買ってない。

他のは、菓子パンとか文具なので、実用的な文具は売り切れが多く、揃えるのは無理と判断して、ちゃんと自分で食べれるものだけ買ってきた。

そのうち、にんにくラーメンはかつてアミューズメントの景品として出てたのが、今回ちゃんと食品として出た形なのかな?

甘すぎるコーヒーは苦手だが、人形のおまけにコーヒーが付いてる値段の配分、これはこれで出来もいいのでまあ納得して買ってるのでこれでもいいのだが。
壽屋が作ってるので出来はいいのだが、もうちょっと安くてもいいかなーとか思った。

とりあえず、100個しかない人形のキャンペーンにはチャレンジしてみるつもりだが。
結果が出れば、それはまたそのときに。

栄光のレーシングカーコレクション

BOSSのおまけ。
全長50ミリ弱、約100分の1のサイズながら、プルバックで走る事ができる。

リーフレットには、各マシンの戦績やドライバーなどの情報が、適度に完結に載っていて、それだけ見ているだけでも結構楽しい。

造形もちゃんとしていて、その上で塗り分けの細かいものもあって、こんな小さなものに(原価も安いだろうに)よくここまでこだわれたなーという内容。
と思ったら、京商が作ってるのね。

9種あるので、そのうち揃えたいなーとか思いつつ、実は見つけたのが遅くてこの3個しか入手できてない。
でも、787Bあるからいいかなーとか思ってる。
酒造のマッコリ
なんか、マッコリの専用(特集?)棚があって、そこの中で一番量の少ないのを買ってきた。

発泡性だと気づかず、底に溜まったのを混ぜるのにおもいっきり振ってしまって、飲むまでに時間を置くしかなかったのだが(笑)。

以前に飲んだにごり酒とはまた別の口当たりと風味があって、もっと酸いのかと思ったがそうでもなくて。
度数も低めで、さらさらと飲み易いんじゃないかと思った。

グラスにあけて飲んだが、炭酸抜けると風味変わるかなーと思って、結局飲みきってしまった。
でも、全部あけても缶ビールと同じくらいなので、本来ならぐいっと一本飲むものなんだろうな。

自分は、ポン酒は小さい瓶で買ってきても、あまり一気に飲みきることがない。
そんな飲み方してるような人にも、さらっと飲める1本だと思います。
氷結 凍結梅酒&ソーダ
期間限定とのことで、数本買い込んで来たが。
最初の印象は、少し若い梅酒のソーダ割り。

飲んでるうちに、だんだん梅酒本来の風味が口に拡がってくる感じ。
少し若いと思ったのは、梅酒のほかに梅の果汁も使ってるからだと、飲み終わった後にラベル見て確認。

梅酒だけだと、どこにでもありそうで、甘いだけの印象になりかねないので、こういったアプローチで来たのだろうか。
温くても冷やしてもいけるので、ここ最近の寒い夜にもいずれかの温度で飲める。

欲を言えば、もう少しだけ炭酸きつくてもいいかなーと思った。
そんな1本。
春の新番 その4
まずは荒川~から。
新房監督がやるとは思ってなかったので、冒頭からテンションあがりまくり。
てか、原作はかなり不条理ブラック系ギャグなので、それをどうやって映像化するのかと思っていたのだが。

不条理さにかけては、原作超えてるんじゃね?とか(笑)。
ニノがかなり冷たい雰囲気なのだが、これからの展開を考えると、今はこれでもいいと思う。

次にヒーローマン。
アメリカンテイスト溢れる作画に、日本人にも受けのいいデザインで質が高い作品。
ロボの関節をあえて実線で描かないので、結構粘土細工のような雰囲気も持つところも、作画の面白いところ。

ただ、わかり易いストーリーではあるのだが、ヒーロー然としすぎて、子供向けに(やってる時間帯からすればそうなのか?)見えてしまうのが。
勿論、大人の鑑賞にも十分堪える内容ですが。

最後にこばと。
BSから地上に降りてきたのだが、一応見るのは初めてなので新番として。
原作は月刊アニメ誌に載ってる10数ページの作品で、今でもまだ20回くらいしか連載してない。

BSで始まったときも、どうやって2期持たせるんだろうと思ってたが。
こういう展開なのね。なら、十分行けるかなー。

というわけで、今期はここまで。
休む日のAlc0.00%
回復系アミノ酸とかが入っているらしい。
カテゴリは完全に清涼飲料なのだが、そこそこビールらしい風味と味がよくでていて、少し酔ったような気分にもなれる。

もちろん、度数はほぼゼロなので、飲み屋で飲まずに雰囲気で酔ってるほうがよっぽどなのだが、代替品とは言えそれを口にしているかどうかの違いは大きいんだろうな。

んで、これはただのビール風味飲料ではなく、健康をテーマにしたプロジェクトの一環らしい。
今後、どういった形でシリーズ化されていくのかは、まだ判らないけど、ビタミンなカクテルやカルシウムなチューハイが出てきたら面白いかも(笑)。
SUPER PRODUCERS BEAT MIXED Ryu☆
ボーカロイドの楽曲を一線で活躍中のRyu☆氏をメインに据えてのアレンジでアルバムにしたもの。
なかなか強烈なミックスになっているものもあれば、ハマリすぎてオリジナルかと思うものまで様々。

そういやダライアスのアレンジにも参加するんだよなーとか思いつつ、音楽系ゲームは最近やってないのでどれに何曲どんなのを提供しているのか良くわかってなかったり。

気のせいかもしれないが、消失ってこんなに速かったっけ?
これがDIVAに入ってたら、絶対クリアできん!とか、もう既にトラウマになりつつあるかも(笑)。

ネットでは音楽もPVも拾ってこないので、半分くらい知らない曲があるのだが、これならオリジナルと聞き比べても面白いんじゃないかなーと、興味をそそられるアルバムです。
MGS PW OST
ソフトの発売が延びたせいか、OSTのほうが先に出てしまったアルバム。
イメージカラーの黄色で統一されたパッケージ、CDのケースまで黄色いプラなのは相当徹底している。

MGSらしいフレーズの曲もあれば、少し懐かしい感じのする曲もあったりで、そのあたり舞台背景の年代を意識してるのかなー?とか思ったり。

まだゲームも「未完成」のほうやってないので、曲自体はタイトルとか見ずに普通に聴いてみて、これなら仕事中に聞くのにちょうどいいかなーと思ったり。

さてさて、これがPSPの小さなスピーカーからどのように聞こえるのか。
空色パンデミック
本田誠:著 庭:画 ファミ通文庫

「空想病」という新種の病気が発見された現代の話。
自分の空想に囚われて、その空想世界の出来事を現実に演じてしまう病気。

自分にしか影響のない「自己完結型」から、周りにその影響を及ぼして「感染」させ、空想劇の出演者にさせてしまう「劇場型」、そして、まさしく世界を巻き込むほどの大流行を起こしてしまう「天地創造型」まで、症状は様々。

その設定が非常に面白く、また、個性的な(空想病患者含む)友人や知人たちに囲まれながら、徐々にその世界に踏み込んでいく主人公の変化が面白い。

でも、最後の数行で描かれた世界、そのままこれが1巻だとして、収集つくのか?というところで、次がどうなるんだろうという興味も沸く。

その割には、きっちり終わってもいるので、これはこれで続きがあるなら、どういう展開になるのだろうかと、かなり興味が沸く1冊です。

春の新番 その3
といいつつ、たまには実写系など。

まずゲゲゲの女房。
このネタをNHKで来るとは思わなかった。
今までも、何回か水木しげるの若い頃なんかをドラマ化した物は多かったが、こっちから攻めてくるとは。

これは他の2本と違って、実写にアニメを組み合わせたスタイル。
時としてコミカルに、そして不気味に。
いい感じに融合した画が、見ていて結構面白い。

ただ、放送が毎日なので追いかけるのが大変(笑)。

次に大魔神カノン。
この辺りに、古代物を定着させようとしているのかどうかは定かではないが。
予算のせいか、若干CGや合成に難があるかなーとか思いつつ、テーマが綺麗な方なので、何回かみて行けそうなら最後まで見てるかも。

でも、ビルの壊れる画くらいはもう少し頑張って欲しいなーとか。

最後に怪物くん。
フランケンでか!!とか思いつつ、回りを小柄な役者で揃える事で、その大きさを際立たせている。
初回はスペシャル版ということで、実写にCGに特殊メイクにと色々混じってたが、結構予算も潤沢で見れる画になっている。

しかし、メイクはいかにもという感じだが、CGや写真の加工などで、色々楽しい画になってて、世界観を作ってるのだが、ことセットやロケなんかだとその辺の違和感がちょっと出ちゃってるかも。
曰く、特撮の画が凄すぎて、実写が負けてると(笑)。

初回のテーマはなかなかいい感じに纏められていて、最後も「見たな?」ってのがいかにもな感じで面白かった。

そんな感じで。
次回はまたアニメに戻ります。
kijU U-iki
サカナクションのアルバム。
タイトルがこれで合ってるかどうかは不明(笑)。

メジャーヒットとなったアルクアラウンド他、13曲が収録されているが、インストルメンタルも入ってる。

そして、各曲のタイトルが独特。
グループ名も独特なのだが、それに輪をかけるような妙なタイトルばかり。

アルク~は、多分聞いたことあるんじゃないかと思うが、聞いたこと無くても、一度聞いたらめっちゃ耳に残るシンセで覚えられるだろう。
だけど、そのほかの曲がかなり個性が強くて、同じ曲歌ってるグループなのか?と思うほど。
だからこそ、アルク~が図抜けて前に出てくるアルバムになってる。

そんな個性的なアルバムも、たまにはいかがでしょう。
本日の収穫物

1個目取るのに紙が2枚消えて、2個目を取るのにコインが3個消えました(笑)。

パッケージの写真に比べて、本物はもう少し肌に赤みがかかっているので、柔らかい感じに見える。
口の色は、もう少しだけ細い方が、スケール感もあるんじゃないかと思う出来。

中身は、かなりアバウトにテープで固定されているので、もしかしたらパッケージごとに重心が違うかもしれない。
それが、取りやすさの難易度の違いに出たのかも。

澪の箱が、下のほうを低く斜めに配置されていたら、かなり難易度が高いと思ったほうがいいかもしれないです。
でも、個体差大きそうだなー。

うちが拾った箱は、両方ともパッケージの写真の膝の辺りが重心でした。
水平に置かれていても、簡単にはとれないかもです(笑)。

IMGP3091.jpg
写真追加。
世界樹の迷宮3 OST
ソフトについてきた黄色いジャケットのものとは別の、正当なサウンドトラック。
てか、ソフトの2はバージョン1.5とか言われてたのか。
黄色のジャケ中の漫画は、SQ1のおまけのジャケ中イラストの続きだろうか(笑)。

うちのPTはようやく3階に降りたとこで、まだカバのカの字も見えないくらい抜き足差し足でうろちょろしてます。

最近になってようやくコモンスキルの存在に気が付き、「ききかじりの」があれば無理して生産職をつれ回すことも無かったのに~とか(マニュアルとか情報入れろよ俺)。

それでもプリンス&プリンセスのダブル庇護のもと、0時の北西部屋参りと海での漁で、ここしばらくは宿無しの生活送っております。
→近海に魚影がいれば漁に出て時間つぶし&0時にTP回復の繰り返しで、エンは必ずプラスになる。

ゲームの話はまた今度にして、OSTの話を(笑)。

相変わらずFM音源での優しくて綺麗なメロディを奏でるサンプリング版、そしてオリジナルのDS版。
双方がフルで入ることで、3枚組という特大ボリュームになっているが、やっぱFM音源の方が、耳に馴染みがあるかなーと思った。

そして今になって思うのが、イースIIのベースの効いたメロディと耳に残る音が、今になっても蘇ってくるのを思うにつけ、やっぱりこの人の作ってきたものは偉大だなーと思う所存。

このCDが集大成のようなノリになってはいるが、これからもシリーズは続くだろうし、後世に伝え残せる名曲をまだまだ作り続けて欲しいと思った1枚。
春の新番 その2
まずWORKING!!
始まるまでに3分もCM入ってて、録画ミスったかと思ったが無事に録れてた。
OPなしのアバンから始まって、キャラ紹介の回としての体裁を原作通りに、というかもっとうまく調理された内容。

原作も回を追って小鳥遊の性格が磨かれて行ったように、これも最初からもう少し飛ばしてもいいんじゃないかと思ったが。
店に勤める主要キャラの性格が動きにもよく出ていて、そして最後に本当の?(笑)主役登場で。
原作は初回から雑誌で読んでるので今後の内容が、(4コマというのもあるが)いかにうまく調理されていくか楽しみな内容。

そして最後に初回版のEDテロップ、そこから1話サブタイトル、さらにOPへと、逆に辿った構成も面白いと思った。

次に一番後ろの大魔王。
下着率というか、露出率が特定のキャラに限ってだが非常に高い作品。
てか、今期のサンテレって、かなり率が高いのが揃ってるんじゃないだろうか(笑)。

テンポもよくて、最初からいじられっぷりが楽しい主人公一味である。
というか、こういう話だったのね。

3つ目は迷い猫オーバーラン。
これも初っ端からお約束の幼馴染が起こしに来て、そこで~という黄金パターン。
アニメ化の企画が進行し始めた頃に、製作委員会の系列店舗でキャンペーンがあったので、そこで原作小説の1巻買って読んだのだが。

姉さんが猫娘拾って来るまでを1話でやってるが、原作足りるのかな?

そんなこんなで続く。
LADY GAGA THE REMIX
関西では十数週に渡ってチャートをにぎわしたりしてますが、来日公演もあるということで、結構盛り上がってるアーティストです。

んで、本家の曲を差し置いて、リミックスアルバムに手を出したのが、決してエロエロなジャケのせいではないと断言しておきたい(笑)。

まあ、ぶっちゃけ3ヶ月もトップ取ってたせいで、普通のは十分に聞いてるし、新作アルバムのコーナー覗いたら、これが目に留まったのでそのまま買ってきたというだけなのだが。
もちろん、安かったのもあるし、ペットショップボーイズが入ってたりと、そんなこんなで。

んで、内容は完全に競作のような体をなしていて、アーティストごとにそれぞれの解釈というか想いがあるのか、結構楽しめるアルバムになっている。

このジャケで逆に買うのを躊躇する人もいるかもしれないが、たまには海外のアーティストの競演を楽しめる1枚を買ってみるのもいかがでしょ。
-196℃ ジントニック
これも春の新製品で、試しに買ってきたものだが。
ジンジャーに比べると、こっちの方が口にあってる気がする。

初めは普通にジントニックなのだが、暫くするとライムの風味が効いて来る。
ライムが直に入ってるわけではなく、ライム酒を使っているようだが。

なので、果汁表記もないのだが、よく風味が出ているものである。
さっぱりとしていて、その上で割とストロングな飲み口を味わいたい人にお勧めの1本。
春の新番その1
放映順でエンジェルビートから。
ソフトメーカーのシナリオライターをシリーズ構成のメインに据えた、原作主導ではないオリジナルアニメ。
何故か死んでしまった主人公が、死後の世界で天使と戦う物語。

設定自体がかなりぶっとんではいるのだが、何故かその世界でも腹は減るし飯も食うし、戦闘に出てくる武器はマニアックだし、変なギャグが入っていたりで、つかみ所がないといえばそれまでだが、登場人物の多さも手伝って、もう少しわかり易い初回にすべきじゃなかったのかな~?と。

でも、鳴り物入りで始まったものなので、今後の自信の程を見せてもらおうじゃありませんか。

次に閃光のナイトレイド。
初っ端から中国語でやりとりする主人公たち、舞台背景は戦前の中国などをメインに据えるようだが、主人公の立場や組織がもう少しわかり易いといいかも?とか思った。

それよりも、始まったばかりでもう次回作の予告流すのってどーなのよ。

〆はけいおん!!
今期の大本命、放送局もどっと増えて、隣の地域のが入るんじゃないかというほど多い。

唯のギター独奏から始まるアバン、ハイテンションなOP、しっかりしたキャラ紹介、密度の濃い作画と顔以外で表情や心情を表すのが上手いカットなど、初回にして完成度は抜群。

あとは、この期待を裏切らない素晴らしい出来が続くことを祈るばかり。
今期みたのはまだここまで。

続く~。
ホイホイさん重戦闘Ver

箱が分厚くなって、なかみはみっちり。
と思いきや、前と同じでスカートと髪の立体のせいで、箱に余裕を持たせないといけないのね。

それでも、前よりも顔の表情増えたり、細かいところで色々改良が進んでいる。
んで、休日でひまだったんで、ちょっと作ろうかなーとか思ったのだが、開けて見て、日曜の午後から作るのにはちょっとヘビーだなーと思って諦めた(笑)。

次はコンバットさんとかも出るが、それまでに作れるかなー。
そんなわけで最近の(夢世界)。
2010-04-06 00-15-29
既に日課となっているグレコも、輪廻してレベルが戻ったのもあって、相乗りが続いていたが、ようやく80台に乗せて自分で引けるようになったので、時間の制約がなくなった。

基本的に最初にシーズアーチをかけて1発殴り、あとは歩いて連れて行くだけ。
途中でシーズの効果は切れるが、一定の距離を置いていればダメージも状態異常も来ないので(エフェクトは出るが)、回復なしノーアイテムでマスターまで持っていける。

時々追いつかれる事もあるが、MP満タンならシーズが2回は使えるので張り直せばOK。
主にクラメン乗せて発車するが、マイクを持っている時なら発車のアナウンスもするので、相乗りしてもらってOKです。

2010-04-10 18-07-49
こちらはサブで育ててる修子。
剣持ってますが気にしないで下さい(笑)。
メインとは別のクランなので、ほぼ週末のイベントと初心者箱だけで育ててます。

2010-04-10 18-08-20
普段はこんな格好なんで気が付かないかもしれませんが、剣持ったままどこまでいけるのかというのをやってる、いわゆるネタ系なんで。

でも、これもようやく3次職まで行けたので、次の目標が漠然として気が抜けてしまった(笑)。
メインも90台に乗せたので、あとはのんびり火なり氷なり砦なり行く用意でもするかなー。
鬼沸きイベント(夢世界)
2010-04-09 23-57-15
サーバーが混雑になるほどの人気イベント、実は中のモンスターの数が接続数にカウントされてるんじゃないかと思えるほどの数。

これが、それぞれの地域を結ぶ街道沿いに延々続く。
ここまでくると、凄いを通り越して気色悪いくらい。

なにしろ、地面が見えないほど沸きまくっている。
右上のMAPも、白い点が面となって街道に溢れているのがわかる。

んで、このSS撮った時間から、先ほどまで遊んでました(笑)。
レベル11個も上がったよ~。
一緒に育てたアンジェラも、合成して無事品質4に成長しました。
壁してくれた人たちには、本当に感謝です。

しかし、この万単位でいそうなやつらも、高レベルの被ダメ1の人たちにまとめて狩られたりしてました。
10時間近く狩ってる猛者もいるようですが、昼ごろまで残るんじゃないかな。
OTONA MIGHT DANDY
怒髪天のアルバム。
2月に出ていたのだが、いつもCD買ってるとこには入らなくて、Tなお店に行けるときにようやく買ったもの。

知らない人もいるかもしれないが、多分聞いたら判るんじゃないだろうか。
あと、聞いたこと無くても「オトナノススメ」は1度聞いただけでも結構耳に残る曲。

そして、収録曲もなかなかアニキ臭香る曲ばかり(笑)。
なかなか楽しいアルバムです。

「ド真ん中節」も結構お気に入りだが、自分の好みは最初の3曲に集中してる気もする。
どこかで聞ける機会があるなら、1曲だけでも聞いて欲しい。
そして、気に入ったのなら、是非とも買ってみて、このアニキな気分を共有したいものです(笑)。
ジンジャーゴールド
-196℃のジンジャー&レモン。
少し甘味料の味が前に出すぎかなーとか思いつつも、レモンでさっぱり仕上げた上品なジンジャーエールになっている。

ジンジャーエールにレモンか。
清涼飲料のジンジャーエールにレモンで同じようなのできるかな?
とか思っても、やっぱり製品として考えられてる調合には敵わないんだろうなー。

あまりアルコールが前にでてないとか思っても、半分くらい飲み進める頃には結構効いて来るので、グイグイ行ける類のものでありながら、油断してるとしっかり回るそんな1本。

とりあえず数本買ってきたので、週末はこれで花見かな(笑)。
名古屋の地ビール

それを2種と発泡酒1種。
値段はそれなりに張るが、おみやげなのでよしとして買ってきた。
写真の瓶は既に全部飲みきったものだが、そこはご愛嬌。

まず、青ラベル、ホップの香りが効いて、飲み口もかなり苦味が効いていかにもビールらしい味。
次に赤ラベル、こちらは打って変わってクリーミーでマイルド、かなり飲み易い部類。

最後に発泡酒の赤味噌ラガー、別に味噌の味のビールと言うわけではなく、ハーフくらいの赤みにカラメル系とは違うマロ味を持たせたもの。
一応赤味噌のマメを使用していると言う事で、発泡酒の分類だが、これもかなりビールらしいと言えばビールらしい。

味は赤味噌で飲みやすさは赤ラベル、本格派志向なら青ラベルといったところか。
デパ地下で買ったものだが、1本当たり缶の発泡酒が3本買える値段。

3本揃えるとそれなりの値段になってしまうが、ここは飲み比べと言う事で、買うなら3本まとめてというスタイルをお勧めする、そんなちょっと贅沢なお酒です(笑)。


世界樹の迷宮3
オオヤマネコから逃げ回りつつ、ようやく即死しなくなったところで。

まあ最初から難易度の高い事。
そのオオヤマネコ1匹で最初は全滅。
前衛も後衛も関係なしなので、未だにレベル低いのを育てるのもままならない。

とにかく、ちょっと稼いでは街にもどってセーブを繰り返し、モンクが蘇生を覚えるまでが勝負。
2階の探索なんて後回し、そこにも即死ダメージをくれる「ザコ」がいるので安全に育成のできる場所なんてどこにもない。

今回は採集などのスキルが職固定になったので、専用キャラを育てるのも結構大変。
キャンプが使えるようになれば、少しは変わるのだろうが、なかなか一筋縄では行かず。

難易度が高い方が燃えるとか言うものの、3回くらいオオヤマネコに会えばその考えも変わるだろう。
とりあえず全職ひとりずつ作って今はお試し期間の気分でやってます。
海に出るんはその先の話かなー。
メッサーとイセッタ

名古屋に行った主目的はこっちのほうである。

これらが、置いてあるだけならわりと見れる機会は多いのだが、それが走行展示となると話は別。
旧車のイベントにも走ってるのが多いが、2台が揃って出ることは滅多にないし、その辺はオーナーの都合もあるだろうから、揃って出てくれ~とかも言うわけにいかない。

そんなわけで、このためにHD録画できるビデオカメラを新調し、新幹線ではるばる名古屋の郊外まで行ってきました。
しかし、周辺の案内地図はわかりにくく、あちこち歩き回ってようやく着いたところ、もう外に並べてあって、あとは走るだけという状態でした。

他にもフォードTとトヨタAAも走行展示、この中で一番元気だったのがメッサーで、勇ましいエンジン音を轟かせながら走ってました。

そして、一番元気がなかったのがTで、流石にこの中では一番の高齢、並べるときには走ったものの、その後の走行時には押し駆けしてました(笑)。
とはいいつつ、イセッタも坂を上がるところでぐずついてたりしてましたが。

このトヨタ博物館に展示されている車は、基本的に全て動体展示、ちゃんと走るようにした上で保存展示されているので、全て「生きている」車たち。
展示館のほうにもかなりの台数がありますが、それらを維持するだけでもかなりのコストと労力を必要とするでしょう。

なので、普段何気に見に行ける車ですが、そういった人たちの努力の甲斐あって、後世に残せるものがあるのだと実感しました。

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これはおまけで、外に展示されていた前の博覧会のときのもの。
モリゾーたちが運転席に収まって、乗る人を待っているようです(笑)。
名古屋に遊びに行ってきた
IMGP3020.jpg
トヨタの博物館にイベントを見に行くのが主目的だったが、その帰りに市内をうろついて、それでも時間があったので名古屋城を見物してきました。

というのも、新幹線ではもう何十回と通過したものの、自分の足でその地を踏んだのは今回が2度目。
しかも、明らかな観光目的では今回が初めてというものだったので、最初どこへ行くか連れと色々話し合った結果、テレビ塔なんかよりも城や神社見て回ろうとなったもの。

場内はサクラが満開、少し日がかげっていたもののその畏怖堂々たる姿に、サクラは非常に似合っていました。
でも、自分はここの構造を知らなかったのですが、ここも熊本城と同じで、再建で近代的な作りになっていたのはちょっと驚いた。
近代の歴史全然やってないのがバレバレですな(笑)。

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これは、サクラにピンを取って開放で撮ったもの。
思い通りに撮れてるので割とお気に入りの1枚。
でも、もう少し早い時間に撮った方が、もっと綺麗かも。

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これは、堀の水を抜いた所に放し飼いになっている鹿の図。
頭の横にカラスが写っていますが、これがまた仲の良い事で、背中にとまったりしてました。

そんなわけで、たっぷり2時間かけて敷地内から天守まで回ってきました。
帰りには相当日も傾いていたけれど、そのせいで金の鯱はかなり輝いていました。
足元ではまた別の建物が再建中、これも熊本の例を知っているので、また出来上がったら見に行きたいものです。
LED電球
を買った。
と言っても、電球の形をしているだけで、実際には電球ではないのかもしれないのだが(笑)。

値段は電球の20倍ほど、耐用年数が10倍ほどだというので、電気代以外の部分では割高で、もし「故障」しようものなら赤字もいいところである。

あとは、その間の電気代がどれくらい安くなるかによるのだが、消費電力が約8分の1。

一番利用頻度の高いトイレと洗面所につけてはみたが、元々合わせても月数十円なんじゃないかな~?とか考えると、個人が自宅で使うにはまだまだ高い買い物なんじゃないかと思った。

あとは、それより利用頻度の高い玄関の電球を替えたいのだが、口金のサイズが小さい方なので、それに合ったものを探してこないといけない。
というか売ってるのか?

でも、60W相当で1000円以下にならないと、まだまだ普及しないんだろうなー。
キャッチャーの収穫物

此方は正真正銘景品であります。

同時期に出たもので、4種あるのだが2種は比較的簡単に、もう一個(セリカ)はちょい難易度の高い台からゲット。
あと1種取るには10回では無理そうだったので、諦めてこのセットに収めておいた。

もう少し時期が遅くなれば、放出台で出ないかなーとか画策中(笑)。
Relax
サントリーのビール系リキュール。
ホップ自体にどれだけの種類があるのか知らないが、これはそれを7種使ってるそうだ。

んで、飲んでみたというか飲み終わってから、これ発泡酒だよな?って思ったくらい、ビールっぽさがよく出ている。
苦味一辺倒のホップじゃない所に落としどころがあるようで、いいバランスなんじゃないかと思った。

それで、糖質0(甘味料は入っているが)なので、ビール以上にビールとして飲んでもいいんじゃないかな?と思える内容。

くつろぎの時間に~という触れ込みからも、気軽に落ち着いて飲めるようなものにしたかったのだろう。
パッケージは少しビールっぽくないが、いい感じにビールしてる、そんな1本。