ゲームに映画にクルマや趣味から日常の話題まで何でもアリな日記系ブログです。 (アフィリエイトなど、記事の内容に関係のないTBとコメントは無条件で削除します)
エヴァBD:破
予約してたものの、やっと取りに行けたので、早速買ってきて見ました。
同封のフイルムはC0419のミサト横顔。微妙?

そして、同封のペラ紙に「購入後不具合が~」とか書かれているので、なんかあったんかなーとか思いつつ調べるより見たいと思うほうが上だったので、そのままトレイに乗っけてスタート。

プログラムの読み込みに少々時間がかかるものの、なんの問題もなくスタート。
大量生産になったんで、生産工程のものとかあるのかね。

うちの再生環境はそんなによくは無いのだが、画質はかなりいい。

暗くて広い面積があると出るマッハバンド(グラデーションの縞々)がほぼない。
そういったものが出にくいように調整されてるのだろうか。

初っ端から、劇場で見たものと印象が違うような気もしたので、見終わった後に特典の変更部分をみたら、結構タイミングとかいじってるみたいで?
とは言っても1回しか見てないし、元のカットはもう見る手立てがないので比較のしようもないのだが。

短いカットの端々にまで色々な情報が詰まってるので、BD版も1回見たくらいじゃ見切れないのだろうとも思う。
こうやってみていくと、TV版はともかく、前劇場版との比較とかも面白いかもしれない。

今はBGVに流しながらこれ書いてますが、そのうち止めながらじっくり見る時間も取りたいなー。
PPP化物語
お試しで4つ買ってみた。

同じ買うなら忍が欲しかったが、暦ひたぎまよい撫子の4つで、ダブリはないものの微妙に自分の欲しいラインからは外したもよう(笑)。

全7種でそんなに高くもないのなら、開いてない「箱買い」でも良かったかなーと、帰ってから思った。
造形は悪くないが、塗り分けに少々はみ出しがあるので、クオリティに関して言えばもう一つかな?

次に見かけたときに、開いている箱の状況次第で買う個数を考えます(笑)。
モンハン(PW)

ようやくこれが出るところまで進みました。
というか、ちゃんと話を聞いていれば、もっと早くに出ていたのね。

しかし、いきなりドクロ4つで、うちの兵器開発状況だと一人で狩るにはまだちょっと火力不足。
なので、会社で複数人集めてやろうかと思ったら、仕事が忙しすぎて昼休みも無い状況で、時間を合わせることができないので断念。

ちなみに、ほぼ毎日これが投稿された時間に帰って来てるので、そろそろ体力の限界も近いので、とりあえず帰ったら寝るだけというのが最近のパターン。

段々とPSPのPWのフォルダに画が溜まってたので整理してみたら、水着だか下着だかわからないデートの写真や、兵士が屈伸してるもの、幽霊が実体化する寸前のものなど、ミッションの「お題」となるものも含めて既に40枚以上が撮られていた。

そういったものも、そのうちまとめてみるのもアリなのだが、ミッション系は被写体とシチュエーションが同じなので、どの辺で「みせる」ものを並べるかが課題になるかも。

とりあえず、ジークもまだ出来ていないのにヘリや車両の組合せでS+に送り出して、半壊してきたうちの部隊の建て直しが先かなー。
隠し蔵
貯蔵ものの麦焼酎なのだが、何年貯蔵とか記載はなく、ただ商品名としてあるのみ。

しかし、開けてみると芳醇な香りが漂い、飲んでみるとまろやかな口当たりが拡がる。
瓶の中の淡い金色の色合いを楽しみつつ、その瓶の金のラベルは高級感も漂う。

癖は焼酎そのものだが、味自体はブランデーにも似ているかも。
それでいて、阿保みたいに高いものでもないので、焼酎初心者にもお勧めできる内容です。

25度と、焼酎の度数を持っているので、ぐいぐい飲むような類ではないが、ちょっとずつ舐めるように飲むのが向いているかも。
BLACK PUNCH
コーラ系のチューハイ。
-196℃のシリーズで、甘いが糖類はゼロ。アルコールその他でカロリーは32kとあるので、ゼロだからと飲みすぎないように。

飲んでみた感想は、昔あったキリンメッツのガラナかなーという印象。
とは言っても、知ってる人少ないよなー。

味自体もガラナとレモンということで、間違ってはいないと思うが、記憶の中にあるその味との比較は、歳と共に好みとかも変わってくるので当てにならないかも(笑)。

他のコーラ系チューハイよりは、レモンが聞いているせいか少々薄め?という感じもしないでもないが、甘すぎない味付けになっているので、糖類の方が気になる人にはお勧めできるかも。
本日の収穫物

500円でげっと。
持ち上げる台ではなく、ずらしていく台だったので、かえって楽だった。

アーム部分に仕掛けのある台で、紐がついていて一定以上下がらないようになっているから、普通ならずらすにしても結構回数こなさないと持っていけないのだが。

ところが、これは景品の箱自体が大きいので、ちょっとだけ角を押してずらしてやると、すぐに口のところに出てきた。

そこで、その角を集中して押していると、中身のバランスがかなり右前にあるので、実際に運んだ距離は1cmもないのに、そのままずるっと回って落ちてしまった。
これはこれで、持ち上げ台だとかなり厳しいかも。

簡単設定(店側表記)なので、それくらいで取れたのかもしれないが、正攻法だとかえって取れないので、どうやってそのバランスなり仕掛けなりを見破るかが、安く取るコツかも。
本日の収穫物

けいおん!の第2弾。
ムギ差し置いて、先に梓持ってきてる。
ということは、次の組み合わせは誰とになるのかな?

てなわけで、軽いノリで書いてますが、実際これはかなり簡単に取れたので気分も軽いです。
1個300円と400円。
もうちょっと取っても良かったのだが、残りの景品のバランスがだいぶ偏ってたので、この2個だけでやめときました。

バランスは、梓がスカートの裾のあたり、律はほぼ中央だが、今回は中身がごそごそ動くようになっているので、持ち上げた後のバランスは前の2個より悪いかもしれない。

特に、普通に立てるとグラグラするくらいの重心なので、縦置きされてるときはそこにも注意。
中身が動くということは、梃子の原理で角押しすると楽に取れる台があるかもです。

逆に、平置きされてると厳しいかも。
では、頑張ってください(笑)。
二十歳からのメロンクリームソーダハイ
というながーいタイトルのリキュールだが、その名の通りメロンクリームソーダのチューハイである。
前に他のリキュールで、アイス浮かべればとか言った事があったが、まさか本当にでるとわ(笑)。

飲んでみると、完全にそのまんまなので、普通の料理には合わないかもしれない。
スナックなどと一緒に頂くのが一番合うようで。

サンガリアが作ってて、ラベルにでっかく「酒(さけ)」としつこく書いてないと、本当にジュースと間違えそうだ。
アルコールは4度あるのだが、全然気にせず飲めます。

ちょっとクリームソーダの酒もいいかな~?とか思う人に1本。
集団就職(PW)

無線のアクセスポイントがあるところなら、同じ場所で数回出ることもあるリクルート。

電車に乗って、駅に着いてからと電車を降りてからAP探すのを繰り返してみた。
すると、電車では主要駅では大体見つかり、駅前から繁華街では100m圏内で数箇所みつかるようで。

そんなこんなで、駅から歩いて2キロほど移動する間、信号待ちとかでAP探しを繰り返した結果、10数箇所で20人以上を確保。
英雄度が影響するのかもしれないが、コラボの兵士より能力の高いのが多いようで。

この23人中、Sランクの兵士が5人いました。中には貴重な開発Sの兵士もいたので、まだまだ低いうちの開発チームには神の様な新人です(笑)。

しかし、これだけ沢山のAPこなしてきたら、48時間の制限を何箇所まで持ってるのか気になるところ。
また歩いて帰れる機会があれば、試してみたいと思います。
アイマス ヴォーカルコレクション
2が出てたので買ってみた。
1も買ってたが、そのときは特になんと無しに流していたので記事にはしてなかったが。

ゲームの方はL4Uで止まってるので、どこで使われた曲なのか、新作なのかの区別も付かないのだが、ショッピングマスターの内容の差にちょっと一言言いたくて(笑)。

1のほうは、ちょっと痛いくらいに幼児(乳児?)化した面々が引いてしまうほどだったが、今回の春香のソロ部分から独白、泣いてしまうところまで聞いて…

なんだかんだ言っても一応は主役、それを寂しさで泣かせてしまうなんて、なんて酷いシナリオなんだと憤りすら感じて。
自分に少しくらいは春香属性があるのかな~と思った次第。

そろそろ、本編に全キャラ集めた正当続編でも出さないかなーとか思う今日この頃。
よかいち 麦の水割り
正確には、麦焼酎の純水割りよかいち吟仕込み本格焼酎麦100%と、長々続く。

昨日飲んだ芋と、対になる麦の水割り。
昨日のは冷やで頂いたが、今日のは冷蔵庫に入れるのを忘れていて、常温で飲んでみた。

すると、凄く口当たりが良くて飲みやすく、自分の好みは芋のほうなのだが、これなら麦もいいかなーとか思える内容。
もしかして、昨日の芋も常温なら、また違った飲み口だったかもしれない。

250mlなので飲み比べるのもいいかもしれないが、そこは割っていても焼酎なので、焼酎を一合ストレートで行ける人ならともかく、弱い人は日を開けて試すのがいいと思います(笑)。

でも、こっちなら万人にもすすめられるかなー。
よかいちの水割り
正確には芋焼酎の純水割り黒麹仕込本格焼酎と、どれが表題かわからないくらい色々ラベルには書いてある。

要するに焼酎の水割りなのだが、芋の臭みも少なく、それでいて飲んだ感想は薄い焼酎(笑)。
かといって、ストレートでこの量は飲みにくいので(10度まで割られている)、焼酎予備軍にはお勧めできる内容かもしれない。

これだけを飲んでると、焼酎ってこんなもんかなー?とか思ってしまうが、少しだけ缶に残しておいて、食事一通り終わった後で、最後の一口にすると、かなり風味が生きているのが判る。

ご飯に合わせてしまうと感想も違ってくると思うが、帰りが遅いせいで炭水化物を夜中に取らないようにしてるせいか、そういう飲み方があってるんじゃないかと勝手に思ってます。

てか、普通に晩酌で飲んだらまた違ってくるんだろうなー。

PW END
エンディングまで行きました。

やってみた感じ、人数いないときつそうなミッションも、実際は人数多い方がきつかったりとか、バランスと言う面ではちょっと練りこみが足りないかなー?とか思う一面もあったりするが。

多分、色々作ったり集めたりしだすなら、この辺りが折り返し地点なのかなとか思ったり。

以下、ネタバレ含みます。
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ブラックニッカ クリアハイボール
ウィスキー系のものはあまり飲まないのだが、新製品の棚にあったので買ってきた。

まず、開けてみるとほのかにレモンの香り。
しかし、果汁0.1%なので、本当に香り付け程度になっているよう。

糖類0とあるが、こちらもほのかに甘みがある。
完全にゼロではなく、100mlあたり0.5g以下ならそう記述しているとのことなので、実際には甘さを感じるほど入ってるのかもしれない。

しかし、それは裏返すと、炭酸独特の風味やウィスキー水割りの水臭さを打ち消す効果に留めているのではないだろうか?
レモンも味が「ちょっとするかなー?」程度なので、どちらかと言うと炭酸割りというよりは、上品な水割り飲んでいるよう。

あとは、その軽さに騙されていると7度というアルコールが後からやってくる。
疲れてるときに飲んだら、いつの間にか机に突っ伏していたりとか(笑)。

でも、この軽さならウィスキーだめだという人にもいけるかも。
七色ジェネレータ
とは言っても、普通に売ってるものじゃないので聞いたこと無い人も多いと思う。

これは、WIN7のキャンペーン用に作られたイメージキャラが歌っているという設定の、キャラクターソングである。
CVは水城奈々だが、入ってる曲は1曲だけ、そして聞いてみるとかなり謎な歌詞。

でも、これが作られたキャンペーンの内容を良く考えると、「新生活を応援します!~」的なものなので、それにあわせた内容になっているよう。

しかし、やっぱり何度聞いても謎な歌である。
店頭用のアニメまで作られるようになって、今後どこまでこのキャラを育てていくのか判らないが、折角の声なんだから、もっとしっかり活用していってほしいものである。

ちなみに、CDのジャケにはシリアルナンバーが付いている。
このCD自体は、7万枚以上作られたようだが、自分の番号見る限り、まだまだ手に入りそうなので、興味のある方はパソコン屋さん行って聞いてみてはいかが?
サッポロ ファイブスター
他のものと一緒に(車の重量税含む)買ったので、値段みてなかったので、最初は発泡酒かと思ったのだが。

プルをあげると、ホップの香り。
そして、一口飲むと濃い目のビールの味。

そこではじめてラベルを良く見て、分類「ビール」だと確認(笑)。
本当にビールらしい発泡酒を造る傍らで、こういうのも出してくるあたりがサッポロらしい。

限定ものみたいだが、サッポロ名義でこういうの仕掛けてくるあたり、戦略商品なんだろうな~。
かなり味わいも深いので、「ビールだけ」でも美味しく頂ける、そんな1本です。

限定やめて、一般販売にならないかしら(笑)。

ルビーレッドアマレット&カルピス
これまた長い商品名のリキュール。

要するに、ルビーのグレープフルーツとカルピスのカクテルなのだが、カルピスらしく無炭酸なので、炭酸嫌いな人でもいけると思う。

勿論、味あってのものだが、カルピス割りというところから来る甘さは、あまり前に出ず控えめで、あの独特の酸味もグレープフルーツの酸味とでいい感じに調和というか、お互いが出過ぎないくらいになっている。

炭酸ではないので、封入されたガスが空けたときに少し香るのだが、それが消え去ると(というか、グラスにあけたほうがいいかも)独特の香りが拡がってくる。

果汁分は0.5%とかなり少ないので、作られた風味と言う感はぬぐえないが、かなりいい感じの再現とブレンドを楽しめるので、ピンク色のカルピス割りを、見た目にも楽しみたい人に。
電撃4コマ
なんと100号。
雑誌のおまけについてくる4コマ漫画小冊子で、結構頻繁についているのだが、いつのまにか積みに積んで100号も行ってた。

これだけ続いてると、単行本になったのも幾つもあるし、入れ替わりも何度も起きている。
そんなこんなでも、不定期発行?で100号も続くのは、ある意味凄いと思う。
てか、おまけで通巻100冊も同じコンセプトのもの出し続けた出版社が他にあるか?

表紙娘さんも、今回は何割増しかになっていたりもしますが(何が)。
いずれにせよ、継続は力なりというのを地で行ってるようなものだが、雑誌不況の中、よくぞここまで来たものである。

これからも、初心忘れるなかれの精神で、続いていってほしいものです。
けいおん!主題歌2曲
アニメキャラ名義としては、史上初のオリコンワンツーを決めたシングル。

テンションの高いOP側は、はっきり言って何言ってるのか全然わからないのだが、歌詞カードを見て聞いても、半分聞き取れるかどうか。

なので、かなりトランス系やボーカロイド泣かせの曲なのだが、そもそもこれのスコア集とか出して、カラオケなんかでもちゃんと歌える人いるかと思ってしまうほど。

エンディングはロック調で聞き取り易い歌詞、伸びのある歌声。
プロモーションビデオとしてみた場合は、前作の方がインパクトはあったと思う。

でも、それより少し大人になったキャラ達が雰囲気に凄く合っていて、やっぱり毎週ED最後まで見てしまうのであります。
おいしいチューハイパインミックス
果汁分が50%もあるリキュール。
ここまでくると、カクテルとかそういう分類ではなく、お酒の果汁割りとでも言うべきか。

パインミックスといいつつ、50%のうち20%までしかないので、パイン独特の強い甘さと酸味が前に出ているわけではない。
その分、脇を固めるりんごとぶどうの仄かな酸味が、あっさりした風味をかもし出している。

なので、パインのきっついのが50%?!とかおそれること無かれ、気軽にジュース感覚で(ほぼアルコール入りのジュースとも言えるが)飲めるんではないかと思った1本。
知心剣
麦の焼酎。「しらしんけん」と読む。大分の方言らしい。

国産麦使用、低温蒸留、全量麦麹仕込みと、ラベルにあるだけで結構色々手が入っているお酒。
麦よりも芋が口に合うので、普段は麦にあまり手を出さないのだが、ラベルの説明見てて試したくなったので買ったもの。

香りはいかにも焼酎らしく、それでいて癖があまりない味。
元々芋の癖に慣れているせいか、癖がないのが一番に出てきたが、後味が凄く良くて、水割りにすると更に甘くなるという不思議な感じがいい。

勿論、ストレートにやったあとの飲み口なので、甘く感じるのはそのせいもあるかもしれないが、芋の甘さとはまた別の楽しみ方になるかもしれないと思った1本。

焼酎なので25度と高めなので、ちびちび飲んでいくとします。
バニラ香るメロン風味のカクテル
という、長いタイトルのカクテル風リキュール。
限定製造で、デザートカクテルというのがシリーズの名前のよう。

飲んでみた印象は、「このままアイスでも浮いていそうだなー」という感じだった。
バニラは気にするかしないか程度だったので、どちらかと言うと風味はメロンじゃなくて、バニラの方?

あと、度数が低いせいか甘いせいか、お酒だと言う認識が薄れてしまう。
本当に、そのままバニラアイス浮かせても行けるんじゃないかと思った1本(笑)。
NEX(MGS PW)

うちの無線ルーター、設定ファイルにアクセスするURLがどこかに行ってしまって、PSPが外に繋げられないので、外のPSスポットでコード入力してきた。

最初に入れた分で、このシャツを入手。
普通の黒いシャツとして着れるので、そのままサブミッションなんかもこなせる。

兵士のほうは、男二人女二人加入。
でも能力値はランダムなのか、あまり性能も良いとは言えず、実戦部隊に入れて、ときどき引っ張り出しては鍛えたりしている。

メインのストーリーは、ようやく最初のAI倒したとこで、どちらかと言うと他の連中と組んでミッションやったりしているほうが長いかもしれない(笑)。
だって、皆先に進んでいるので、しんどいミッションに支援要請がガシガシ来るから。

まあそんなこんなで、MGOやるとカメラ動かすのに右のボタン使ったりと、ちょっと操作系にも馴染んできたところ。
フルトンとMk.22がレベル3でかなり使い易くなったので、レベル上げに捕虜回収ミッションをやりまくったりしてます。

でも、支援物資とかも鍛えないと、COOPの際に支援しきれないんだよなー。
まだまだ先は長そうです。
LED電球
IMGP3100.jpg
小さいのも買った。
大きいほうに付いてる値段は、実際にはこれより安く特価で買ったので、正確な数字ではないのだが。
そのときに見かけた小さい方が、4000円もしていたので手を出さなかった。

それが、ようやく特価に降りてきたので買ったのだが、容積や明るさがそのままの比率ではないので、やっぱり割高感を抱いてしまう。

それでも、この大きさの口金しか入らない玄関の照明に使うには、これしかないのだ。
多分、今の住処引っ越す時には持っていくだろうなーとか思いつつ。

部屋のメインの照明が、明るさ維持したままLEDになって、システム自体の費用が今と同じにならんかなーとか思っているところ。

実際に、そうなるときまでこのブログやってるかしら(笑)。
コーヒーのおまけ3種

まずは、デフォルメのバイクから。
直立してるかどうかは別にして、補助輪なしでちゃんと自走するという、なかなか出来のよいもの。

さすがに2輪なので、平らで平坦な場所でしか走らないが、走ってる姿はちょっと感動するかも。

IMGP3097.jpg
つぎに、4輪駆動のプルバック四駆シリーズ。
でっかいタイヤが付いて、デフォルメなのかモンスターそのままなのか判らない造形だが、これもちゃんと4輪連動で走るから、かなりトルクがある。

少々斜めにしたくらいの坂なら、モリモリ上がっていくのが楽しい。
でも、重心高いのでそのトルクに負けてひっくり返ったりするのが難ですが(笑)。

IMGP3098.jpg
3つ目は大人のインテリアコレクション。
以前にもアクセのシリーズがあったが、これはこれでなかなかエレガントでいい感じの造形になっている。

磁石が入っているのだが、底ではなく背中側に磁場が強く、どこかに張り付くというよりは、ぶら下がる感じで飾るといいかも。

車のほうは、鉄ならどこでもぶら下がるのだが、飛行機のほうは塗膜が厚いのか、少しつきが悪いので、落っこちて困る場所にはつけないほうがいいかも。

ほかにも女性向けアクセやルパンの人形やなんかも出てて、コーヒーのコーナーを見ているだけでも結構楽しめます。
アニソン三昧

ってのを、これが公開された時間にもまだ続いてると思うのだが。
FMなのだが、NHKなのでネットラジオも使えない。

休みも会社出てるので、家でゆっくり聞くという訳にもいかない。
そこで、会社に置いてるラジカセその他総動員して受信を試みたものの、山の中の鉄筋の建物の中、更に窓が西側にしかなく、かなり受信が悪い。

あれこれ試しても受信状況が改善しないので、たまたま引き出しに眠っていたヘッドホン型のチューナーを試してみたところ。
玩具とは思えないほどクリアに受信してびっくり。

かつて持ってきたばかりの頃は、周りにブラウン管のモニターばかりだったので、電磁波のせいで全く受信しなかったのだが。
最近は、それらが液晶に置き換わってきたのと、休日出勤で周りのPCの可動状況も半分以下と、かなりいい条件が重なった様で。

物持ちがいいといえばそれまでだが、PS1のソフトの販促グッズのFMラジオ、10年以上経って始めて長時間の使用になるが、今夜は活躍しそうです(笑)。
本日の収穫物

久々の大物。
というか、ミク系って大物多いよね。

最初に見かけた時は、ルーレットに鍵が付いてるタイプのに入ってて、最初から敬遠。
次にみかけたときは、紐をずり落とすものに入っていたが、時間がなかったので断念。

そして、ようやく普通の台に入ってるのを見つけてチャレンジ。
200円台なので、500円3プレイを幾度と無く繰り返し。
ゲットしたときには、札が何枚か消えてたが、これは攻略と言うよりも単に欲しかったので、その辺は納得済み。

で、ふと現実に戻ってみると。
商品が欲しいなら、ネットで買ったほうが安かったのかなとか(笑)。

でもやっぱ。自分で取ってこそだよねーとか言い訳してみたり。
絹の贅沢
サントリーの京都発の発泡酒。

ぶっちゃけビール系なんだが、他の同メーカーのものと比べると、自分的には口に合ってるんじゃないかと思ったり。
やっぱ、水なのかなーとか思いつつ。

熟成期間を5割長くして長期熟成させたということだが、実際他のものがどれくらい熟成させてるかの基準もないので、その辺りはあまり気にしなくてもいいかも(笑)。

限定とのことで、いつまで市場にあるのかは定かではありませぬが。
その間に、エビスの同コンセプトのものと、飲み比べてみるのもいいかもしれません。
本日の収穫物

とかいいつつ、ミクのプラネタリウムなんかは、ネタが結構古いものにもなるのだが。

新商品の頃には取れなくて、その後100円台(100円で取れる台のこと)に入ったので、それをゲットしたもの。
こうしてみると、出た当時にそれほどつぎ込んでいないので、まあこれはこれでよかったのかなと。

隣は新製品として入ってたのを取ったもの。
重量の配分がかなり絶妙で、色々勘ぐって重心を探すのに時間かかったが、素直に持ち上げて転がせば、普通に取れる内容だった。

このあたり、最近は爪が伸ばしてあったり、アームのバネが左右で違ってたりと色々仕掛けが多いので、何も無くても普通に取るという考えが出なくなってしまっているんじゃないだろうか。

少なくとも、機械の改造ではなく、台の中身で配置や置き方を工夫した「やりがいのある」台にして欲しいと思うものです。
ストロングオフ
ストロングなのにオフとはこれいかに。
糖質を60%オフにしたうえで、度数を7にした発泡酒。

そのせいか、かなりすっきり飲みやすいのだが、飲んだ後しばらくしてググっと酔いが来る。
ラベルにも「HARD」「SHARP」とあり、まさしくそのものの表記だと思った。

オフ系でも、軽いだけにとどまらない方向性がいい感じにマッチして、それが商品力になるんじゃないかと思った1本。