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W杯おつかれさまでした

地元の高校出身の岡崎も出て、予選で得点上げたりと結構自分の周りも盛り上がっていましたが、結果はPKでの敗戦となり、残念な結果に終わりました。

今日の試合は会社で仕事してる時間に始まり、午前様で帰って来てTV点けたら、後半40分でまだ0-0だった。
うわー、先制してれば勝ちもありかなーとか思ってたので、これはきつい結果になりそうだと思いつつ、延長戦も終わってPK。

本田の飄々としたキックが次の守りに余裕を持たせようとしているようにも見え、その辺りはさすがだなとも思った。

なにはともあれ、厳しい戦いを続けてきた選手たち、関係者、サポーター、中継やニュースを作る人たちなどなど、そして応援していた日本中、いや世界中のサッカーファンの皆に。

おつかれさまでした。
また4年後にはしゃぎましょう(笑)。
O/A
渡会けいじ:著 角川コミックスエース

漫画でしかできない「全く同じ声を持つ二人」の物語。

方や売れっ子アイドル、片や芸人の卵。
それが、たまたまめぐり合わせたスタジオで、ひょんなことから二人一組で深夜ラジオのDJをすることに鳴ってしまって…

とまあ、そんな感じのあらすじなんですが、載ってる本の年齢層、ネタが深夜ラジオ番組というところもあってか、下ネタ満載で、このまま人気が出ても恐らくアニメ化は不可能に近いだろうという台詞の応酬。

もしするなら、どこまで笑い飛ばす方向に持っていくかが勝負の分かれ目なんじゃないかと思う。
でも、こんなちぐはぐな二人がどこまでこの関係を保ち、発展させていくのか、続きが見てみたい作品でもあります。
セブンスドラゴン
漫画:電脳桜蛙団 原作:SEGA 一迅社REXコミックス

7ドラのコミカライズ。
とは言っても、背景世界が同じなだけで、ストーリーやサブキャラなんかの役回りも少々違ったものになっており、ゲームをやっていてもいなくても、オリジナルの物語として入っていける。

その分、巻数表示がないので、どこまでやるのかなー?と思ったが、本当の物語の序盤で、こういう冒険達でこの世界があるんだよ的な感じで締めくくられている。

ある意味潔い纏め方ではあるが、やはり少々物足りなさも感じる。
でも、この4人の過去と未来、描かれなかった部分については、読み手にゆだねられた部分も多いんじゃないだろうか。

後は、うちのゲームのパーティにかなり構成が近かったのも、役回りを含めて楽しめたところもあったと思う。
主役の二人は容姿まで一緒だしね~。
カクテルパートナー ピーチマティーニ
これも冬限定ものを冷蔵庫から発掘したもの。

最近酒ネタが多いのは、帰りが遅くてネタが少ないのと、健康診断が近いので禁酒モードに入る前に、飲み収めしとこうと思ってる為(笑)。

これのパッケージは、冬らしく寒色系で雪まで描かれている。
そして、飲んでみて。

ネクター系の果肉の甘さではなく、果汁のみを絞ったようなすっきりとした桃の甘さ。
すごく飲みやすくて、どんな食事にも合いそう。

飲み終わった後の、アルコールの抜けた缶の香りは、かなり桃が強いようだが、飲んでるときは他のハーブとのバランスがいいのか、それほど気にならない。
なので、桃のカクテルというよりは、少し甘めのすっきりしたワインを飲んでいるような感覚で楽しめる1本でした。

過去形なのは、もう売ってないと思うから(笑)。
本日の収穫物

取り残していたダブルピースの唯を100円設定の店で見つけたので、取ってみた。
重心は相変わらずこの辺。

難易度はそれほど高くなかったのだが、自分より前のプレイヤーたちに突っつき回された後がそこかしこについており、中身の偏りを知らないと結構苦労するのかなーとか思った。

しかし、中身自体は本当に腕だけ差し替えっぽい(笑)。
もしかして、第4弾5弾も各キャラの腕差し替えで合計10種とかにするつもりなんじゃ…
クランベリー2種
ひとつは冷蔵庫からの発掘もの。
カクテルパートナー クランベリーマティーニ。

冬限定とあるので、買ったのは去年かもしれない。
しかし、冬らしからぬ鮮やかな赤系のパッケージ、ほんのり甘くて軽く、冬に飲むというよりは春物に近い感じだろうか。

もうひとつは、コンビニの新商品棚にあったもの。
カロリ。クランベリーレモネード。

こちらは、レモンの酸味が効いているのか、結構甘酸っぱい味付けで、鶏のから揚げなんかに良く合いそう(とかいつつ合わせて飲んでたのだが)。
甘すぎず、酸っぱすぎずで、割と絶妙な感じかも。

前者が食間におやつと一緒にいただくとすれば、後者はディナーに乗っけてもOKな感じ。
でも、前者はもう手に入らないかも…。
ICE LAGER
サッポロのビール系発泡酒。
限定製造とのことだが、特に季節物であるとか、そういうものではなさそう。

飲んでみると、最初にしっかりしたホップの風味があって、そのあと少し軽めのビールの風味が広がる。

この軽さは、悪く言えば水臭いとも思えるのだが、ホップが効いている分、飲んでいるうちに気にならなくなって、その軽さで逆に苦味を楽しめるようにもなってくる。

そう考えると、この取り合わせというか味付けは、ひとつの答えなんだろうなと思った。
これが限定なのは、もしかして販売テストの意味合いが強いのではないかとも思った1本。
カルピスサワーあんず
期間限定、そろそろ杏も出回るころなのか。
そんな杏のサワーで、パッケージの見た目の美味しさも手伝って、見つけてすぐに籠に入れた。

飲んでみたら、最初はカルピスサワーの味がかなり前に出てくる。
しかし、その後すぐに、杏の甘酸っぱさが口に広がる。
んー、この感覚は、ちょっと癖になるかも。

でも、3~4口飲むと慣れてしまうので、この感覚は最初のうちだけ、しっかりと楽しんだ方がいい。
あわせる食事にもよるが、この杏っぽさを持続させる飲み方を見つけるのも、また楽しみの一つかも。
パンダ

ようやく見つけたので、写真のっけてみる。

多分実物に合わせたペイントなんだろうけど、目玉が描いてあるとあまり可愛くないような気もする(笑)。
そして、なんで見かけなかったのかというと、サークルKサンクス限定だったのね。
細かいとこまで全然見てなかったわ。

しかし、見れば見るほどパンダというよりは、犬の珍だな~。
造形自体は、機種に合わせて変えてあるけど、こりゃ実機のペイントのセンスのほうの話をしたほうがいいかもしれない(笑)。

夜景の空港に、犬の模様にペイントされた飛行機が舞い降りる。
それはそれで、なかなかシュールな絵面かもしれない。
VOCALO GENESIS
ボーカロイドの曲を集めたアルバム。

などと、1行では片付けられないくらい全体のクオリティは高い。
特にKAITOでも、特定の音域で歌わせると、V2で作られた曲と遜色ない歌わせ方ができるのだと感心する。

その辺、職人の熟練度が上がってきてるんだなーとか思った。

そして、MEIKO、KAITOからミク、リンレン、ルカまでバランスよく収録されている。
お気に入りは、パラジクロロベンゼンとGenesisかな。

でも、最近チャートをにぎわしている海外の少年の歌が耳についているので、合成で作られた少年声にちょっとだけ物足りなさも感じる。

あの歌声に負けないだけの透き通った歌が、今後ボカロから生まれるのだろうか。
収録されているKAITOの曲を聴いて、これからの進化に思いを馳せた1枚です。
最近の夢世界

サーバー統合が決定し、引退者続出でフラワー鯖は過疎化が進行していますが。

いつまで売ってるか判らないものは、今のうちに手にいれておけとばかりに、新服2種は早々にゲット。
しかしスカートが短すぎるので、相変わらず下は短パンです(笑)。

そうこうしてるうちに、クラメンに探してもらった品3のホッパーを連れ回しつつ、島へ行く準備やら鯖引越しの準備やら、インしてる時間の殆どを動き回っている状態ですが、EXPは新イベントとグレコで殆どを稼ぎ、まともに狩りをしていない状態。

これじゃぁゲーム楽しんでるうちに入らないなーとか思いつつ、しっかり遊ぶだけの時間を取れるようになるのは一体いつなんだろうと、手帳に書かれた年内のスケジュールを眺めつつ溜息ついてます。

テーマ:夢世界 - ジャンル:オンラインゲーム

ホワイトサワー イチゴ
冷蔵庫の奥の方に眠ってたので、いつごろ買ったのかはよくわからない。
季節物だとしたら、多分春先じゃないかと思うのだが。

そんなわけで、かなり冷えたサワーを食事の時間以外でいただきました。
一応チューハイだが、乳酸菌飲料の風味とイチゴのほのかな酸味と香りがほどよいバランスになっている。

酸味自体は乳酸菌のそれかな?とか最初に思ったが、最初に出てくるのはイチゴのほうで、後味として(よくある乳酸菌飲料のように)あとから乳酸菌の酸味が出てくる。

そういうバランスの上に成り立っているので、イチゴのサワーではなくホワイトサワーなんだろうな、とか思った1本。
ANAプルバックエアラインコレクション2
今度のジオラマは夕暮れか夜景かの雰囲気で、横に並べてみるとそれなりに絵になるようになっている。

2本組で1個付いてくるわけだが、見つけたのが遅かったので、かなり虫食い状態だった。
で、甘めのコーヒーばかり残ってたので、本数控えめに2セットだけ入手。

トラクターと787だが、パンダ欲しかったなー。
他の店も探してみよう。
南高梅梅酒
梅酒って、分類がリキュールなんだなとか、ラベル見て思った1本。
300mlの瓶入りで、度数は10。

商品のあった棚には、甘さ控えめとあったので、うちで漬けてる砂糖なしなんかの参考にもしようと思って買ってみた。

飲んでみると、本当にそれほど甘くなく、ブランデーで漬けたものをもう少し甘くしたくらいの感じか。
なので、ストレートでもそれほど苦なく喉を通るので、食後に気が付いたら机に突っ伏してました。

勿論最近のハードワークのせいもありますが、油断してるところっと行きます(笑)。
ウマウマできるトランスを作ってみた8
BOXは白でジャケは紺である(何が)。
そんなわけで、ウマウマの8枚目。

againやサーキュレーションなど、ツボな曲が何曲も入っていて、それらが数曲置きにかかるので、聞いていて飽きない。
ちょっとのんびりしたラップだったサーキュレーションが、テンポアップであのOPアニメのテンポにマッチしてるような気もする。

そんなのがゲッターと一緒に入ってるのだから、ジャンルを問わず色々聞けるのが楽しい。
これとか聞いてると、またロボトランスとかR25のシリーズとか聞きたくなる。

そしてまた戻って来るんだろうから、トランス系というのは永久ループで電池切れるまでずっと聞いてられるジャンルだよなーと思った1枚。
本日の収穫物

けいおん!シリーズの第三弾。
今回の重心はこの辺。

ムギと唯の組合せなのだが、唯のほうはダブルピースになったくらいで、無理しなくてもいいかなーと、財布の小銭と相談して取ってきたもの。
200円設定の店ということもあるので、無理はしないことに(笑)。

そして、やってみたら500円の3回でゲット。パーツの構成から、多分この辺かなーとヤマ張って引っ掛けたら、そのまま持ち上がって出口近くまで持って行って、そこでバランス崩して落下。

平らに落ちて爪が裏に入らなくなったが、1回引きずったら出口に角が出たので、そこを梃子にして落として終了。
気をよくして唯にもチャレンジしてみたが、小銭が無くなったので途中で諦めた。

100円の店にも入らないかなー。
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こんにちは!FC2ブログトラックバックテーマ担当ほうじょうです。今日のテーマは「降水確率何パーセントで傘を持っていく?」です。6月といえば梅雨梅雨といえば雨ですつい最近まで晴れまくっていた気がするのに、雨が多くなってきて外に出るのが憂鬱です毎朝、雨が降るかもしれないときはにメールが来るサービスを使って�..
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30%で折りたたみ傘、50%で長傘。
都心部離れて山奥に勤務してるんで、実際天気予報は当てになりません(笑)。
あっさり梅酒
パック入りの小さな梅酒。
甘さ控えめと言うだけあって、かなりあっさりしている。

それでも8度とアルコール自体は多いので、ここは炭酸割りにして頂いた。
パックの開け口に対して中のビニールが強く、そのままだと中身が飛び出しそうだったので、途中まで引っ張ってナイフで切り目を入れた。

無事開いたパックを、氷を詰めたグラスに注ぐ。
あっさり目のせいなのか、梅酒の香りも少々控えめ。
ほどよく冷えたところで、炭酸を投入。
元が180mlなので、ビールグラスで丁度半分位の割りになった。

そして、この飲み方が間違っていないことを一口目で実感。
あっさりとは言ってもやはり糖分の多い甘い酒なので、よく冷やして炭酸割りが一番おいしくいただけるのではないか。

うちで漬ける梅酒も、なんだかんだで冷凍して(アルコール多いので凍らない)、凍らせたグラスに氷を入れて、氷点下のを舐めるように飲むときが一番旨い気がするので。

次は冷蔵庫で冷やして、ストレートで行って見るのも悪くないかなーと思った1本。
オカエリナサイ
60億キロ、7年に及ぶ長い長い旅の末、無事とは言えないけどちゃんと帰ってこれたはやぶさに畏敬の念をこめて。
地球で生まれ、任務をまっとうして故郷に錦を飾った日本の科学技術に乾杯。

そして、この7年とその準備期間も含めて、長い間計画に携わった人たちにも心から尊敬の念をこめて。
このあと、2号機3号機と続けて、日本の科学技術を世界に知らしめてほしい。

これからの宇宙開発に、そして科学者を目指そうとする子供たちにも勇気と希望を与えてくれてありがとう。
これはいいものだ?

おかしい、先週までシナンジュを作っていて、特色の缶スプレーを買いに走ったり、ABSのパーツから墨入れとウォッシングをやり始めていたはずなのだが。

というのも、身内のコンペに出すために作り始めたものだったが、テーマ決まる前に見切り発車でやってたもので、つい先日テーマが決まって、それに合わせてネタになりそうなものを買ってきて作り始めたもの。

なんだかんだで1時間ほどでここまで組みあがって、プロポーションや改造ポイントを模索中。
やっぱ、どう見ても頭小さいよな?
そのせいか、肩が大きく腕が太く見える。

これを元にラフを描いて、それに沿って今後作っていく予定。
でも、仕事は「ぢごくのようないそがしさ」なので、どこまで余裕持って作っていけるかは神のみぞ知る(笑)。
トラックバックテーマ 第980回「宇宙といえば何を思い浮かべますか?」

こんにちは!トラックバックテーマ担当の水谷です!今日のテーマは「宇宙といえば何を思い浮かべますか?」です。「宇宙」・・・この響きで、色々な想像ができますね。水谷は「宇宙」が人一倍、大好きです。星空を思い浮かべる人もいれば様々なSF作品を思い浮かべる人もいると思います。水谷は、6月13日に地球に帰還する「はやぶ�..
トラックバックテーマ 第980回「宇宙といえば何を思い浮かべますか?」



今だと、もうすぐ帰ってくるはやぶさかなー。
もはや隼どころか、何度窮地に陥ってもことごとく蘇ってきた不死鳥のようでもありますが(笑)。
ジャグリ
袁藤沖人:著 電撃コミックス

エスニックな雰囲気が漂う作品。
表紙買いしたのだが、まず何より驚くのが、その表紙の密度のまま本編の作画が行われていること。

1つ1つのカットが、それぞれ単品のイラストと言わんばかりの密度で描かれている。
冒頭の見開きカラーなんかは、そのまま壁に貼っておいても、それが漫画のトビラだとは判らない人もいるだろう。

惜しむらくは、主人公とその従者?であるランプの魔神の、それぞれの関係やなんかの描写がもうひとつ希薄なところ。

何故それなりの力を持っているように思える魔神を、さも当たり前のように使役しているのか。
物語は一人の巫女を巡って進んで行き、まだまだ続いていくよう。

そのうち、そのあたりの馴れ初めなんかも描かれていくと思うのだが、とにかく今はこの圧倒的な密度の絵を楽しむだけでもお勧めにできる1冊です。

プラフィア クー

特色の缶スプレーの入荷を狙って、定時退社日に模型屋を覗いてみたらこんなのを発見。

そういや友人がこんなの出るよーとか言ってた気もするが、現物目の前にするまですっかり忘れていた。
箱を開けてみると、箱の厚みの割りには中身が少なく、ホイホイさんのような立体的なパーツが多いわけでもない。

取り説の完成写真をみても、パーツの合いがあまり良くなさそうなところもあるようで、これなら2個買ってきて可動無視のパッケージイラスト風に改造するのもありかなーとか思った。

他に手を付けているものがあるので、実際に作るのはもう少し後になりそうだが、突然取り憑かれたように作り始めるかもしれないので、それはまたそのときということで(笑)。
ぴゅあぴゅあはーと
けいおん!の劇中歌。
少しキーの高い澪の歌が聴けるのだが、放映時はライブ感がもう一つかなーとか思ってたのだが、CDでフルコーラス聴いて、その情景を思い浮かべると、十分だったのではないかとも思えてきたり。

この辺、映像からではなく、音楽のほうから情景が補完されていったというのが自分の感想。

カップリングは校歌だが、それをロック調にアレンジしているのが面白いところ。
こんなことする首謀者は、間違いなく律だろうが、メーンボーカルとして歌ってるところから、それは確信に変わる。

てか、そんなの学際とかでやった日にゃ、担任顧問が黙っちゃいないだろうとか、そういう裏ストーリーも補完されていったり。
PPPけいおん!2

こちらはお試しで4つ買ってみたが、梓が出ないので、後日箱買いしたら、開けた一つ目で出てしまったので、残りの処遇を考え中の一品(笑)。

とか書いてたら公開フラグミスって記事が出てなかった><。
てなわけで、ここ空いてたのはそのせいです。
埋めときます(笑)。
PPP化物語

忍がほしくて幾つか買ったが全然出ず、結局家電量販店で6つ買って、最後に開けた分でようやく出た。

台にしてるバイクにサイズが合うかなとも思ったが、膝抱えてるのでそもそもちゃんと乗らないので、ディスプレイはそのケースにしてみた。

でも、四駆の屋根の上なら普通に座れるなーとか思いつつ。
そのまま寝かして飾っても違和感ないのが忍らしい。

さて、翼とまよいが3個ずつあるが、どうしてくれよう(笑)。
久々にイベント(夢世界)
2010-06-06 22-35-13
クランとしては、1年かそれ以上ぶりにクランイベントを開催しました。

とはいっても、結婚式の披露宴のようなもので、クラメンの結婚を祝して盛大に花火を上げるという簡単なもの。
それでも、最近はユーザーイベントも少ないので、微妙な時間ながらそこそこ人が集まりました。

おしむらくは、ゲーム内開催時が昼だったことで、青空をバックにした花火もまあ、それなりに綺麗だったかなと。
しかし、こうしてみると、この花火ってちゃんと立体的に飛んでるんだよなー。

次があれば、今度は常夜のマップでやってみたいイベントでした。
摘みプラ

ようやく普通に休みが取れたので、積み上がったものの一角を切り崩そうと考える。

しかし、30分で作れそうなものから、まともに作ると数週かかりそうなものまでピンキリ。
その中から、同じ流れのものをピックアップして5つに絞ってみる。

BBはこれに合う「顔」がまだ見つかっていないので(何の?)保留。
その中からUCに絞って、1/100に絞って、結局下の2個を天秤にかける。

とりあえずパールカラー試したいからユニコーンかなーとか思って箱を開けたら、袋は1つも開けていないのに取り説がない(笑)。
さすがにこのギミック物を取り説無しで組むのは無理なので、じゃあ久々に敵メカするかーと、シナンジュに手を付ける。

すると、幾つかパーティングラインを消す作業が必要なパーツがある。
で、接着剤を出してきたら。
見事に固まっていて、使い物にならないと判ったのが夜の9時。

というわけで、今日はテンションが一気に無くなったので、作業は中止。
いつになったら積みは解消されるのやら(笑)。
IKEZO ハニージンジャー
大関ブランドのリキュール。
タイトルのまま、清酒をショウガと蜂蜜で味付けた、変り種のお酒。

ショウガの辛さが結構良く出ていて、それを蜂蜜の甘さで押さえているものの、ジンジャーエール以上にまだ辛いので、それが苦手だと飲むのに苦労するかも。

それを苦にせず、むしろ好みだと言うのなら、かなりお勧めできる味わいではないかと思う。
量はワンカップサイズだが(190ml)、6度あるので結構くる。

ストレスダイエットとあるので、ストレス解消になるかどうかは飲み手次第だが、この刺激は結構そういったストレスの解消にも効くかもしれないと思った1本。
氷結 早摘み
レモンなのだが、ラベルに表記されている部分では連結されておらず、タイトルだけ見ると何の早摘みなのか判らないかもしれない。

少し若いレモンの果汁の風味が生きたリキュール。
糖質50%オフだが、糖類は入っているので、甘さがないわけではないが、甘み自体は結構抑えられている方。
飲んでみて思うのは、少し酸味の利いたチューハイという感じで、レモン系ながら甘すぎないところがいいところ。

少し若い柑橘系が苦手だというのでもなければ、割りと万人にお勧めできる内容。
きっちり冷やすと、もっと甘さが引っ込むと思うので、良くひやしてどーぞ。