ゲームに映画にクルマや趣味から日常の話題まで何でもアリな日記系ブログです。 (アフィリエイトなど、記事の内容に関係のないTBとコメントは無条件で削除します)
シュタインズ・ゲート
原作:5pb×ニトロプラス 漫画:さらちよみ MFコミックス

ゲームが原作のコミカライズ。
ゲームのタイトルと画は知っているが、内容は知らないので、この漫画とどれくらい差異があるのかはわからないが、単体として結構楽しめると思います。

思う、というのは、1巻でようやく本格的に物語が動き出すところで続くになってしまっているので(笑)。

ケータイでリモート操作できる電子レンジを試作したところ、何故か暖めたものはゼリー化し、過去にケータイのメールが送られてしまうという不思議機械を偶然作ってしまった主人公のグループ。

それ自体が、タイムマシンの理論に則っていることから、様々な憶測や陰謀にまきこまれていくというストーリー。
それ自体に過去を書き換える力はないが、過去に対して影響力があり、実際歴史や事実がどんどん書き換わっていく様は、途中までは面白いが、回数を重ねて規模が大きくなってくると、段々怖くなってくる。

ゲームもこの展開なのかしら。
なんか興味沸いてきたのだが、2巻読むのと、我慢できずゲーム買ってくるのと、どっちが先になるでしょう(笑)。
エアリエル
上野 遊:著 夕仁:画 電撃文庫

幼い頃の事故で歩けなくなったが、飛行機で空を飛ぶことに生きる糧を見出し、反政府勢力からは赤い亡霊と恐れられるまでになった少女の物語。
本当の主人公は、彼女に一目ぼれ?した少年で、その視点を中心に物語が綴られる。

第一次世界大戦後あたりの時代を、架空の歴史と国家で描いたフィクション。
なので、普通に車も複葉機もカメラも出てくる。
カメラの小型化が進んでいるから、もしかしたら2次大戦前くらいなのかもしれない。

ヨーロッパに出向していた兵器商の息子である主人公が、ちょっとしたきっかけで家を飛び出して、反政府勢力の従属カメラマンに抜擢され、行動を共にしていくうちに、先の少女に段々と惹かれていく様が描かれている。

飛行機モノではあるが、どちらかというとシリーズものの1作目という位置づけで、舞台背景や仲間の話なんかが中心で、空戦の部分は少々物足りなく感じる。
特に、終盤の空戦は、残りこのページ数でクライマックス突入?!ってな感じで、もう少し厚みが欲しかったところ。

そのあたりは、今後展開するであろう続編で、濃ゆ~く描いて欲しいものです。
今後にも期待。
カロリ。マンゴーとパイナップル
夏限定で、南国フルーツのカロリ。

しかし、マンゴーはここ数年前からアレルギーが出るようになって、生のマンゴーを食したのは結構前になる。
そんな舌が覚えてる味とは、またちょっと違った味に感じた。

一方のパイナップルは、完熟でない少し若いパイナップルの風味に感じる。
いずれもアルコールは3度と、チューハイの中では低いほう。

それなら、もう少しジュースっぽく振っても良かったのではないかな~とか思った2本。
限定モノなので、なくならないうちにお試しあれ。

スライムボトルキャップ

まるでスライム飲料に合わせたかのようなグッズ。
トレーディング形式で、箱に入って売っているが、上下揃えようと思うと結構投資の覚悟が必要かも。

似合うのは青瓶のほうで、キャップの上からでも乗ることは乗るのだが、座りがいいのはじか付けのようで。
ああ、でもこのマリンスライム結構可愛いな(笑)。

この辺のが出てくる頃には、既にシリーズ遊ばなくなっていたので、どういう場面で出てくるのか、嫌われ者なのかどうかも定かではないが、上下揃ってみていると結構癒されます。

また見かけたら、上下組で買ってこようかな。
オイレン・シュピューゲル
原作:冲方 丁 漫画:二階堂ヒカル シリウスコミックス

最近になってようやく見つけたので買ってみた。
今から少しだけ未来の話、不幸な生い立ちから両手両足を失った少女が、機械の手足を手に入れ、悪と戦う様を描いたもの。

しかしこちらはマルドゥークとは違い、犬耳コス?なのだが体のラインがはっきりしている上に露出度も少々高め。
見せパンだから恥ずかしくないもん!とか言いそうな勢いで駆け回っている。

しかし根底に流れるのは割りとシビアな現実、でも14歳でタバコ吸ってたりと正義の味方の割りには不良の集団(笑)。
小説の1話分を丸々1巻かけてやってるらしいので、原作がどれだけ密度が濃いのだろうかと思ったが、実際には行間字間をきっちり描画することで、漫画はこのボリュームになったらしい。

ということは、小説1冊終わるのに、数年かけて漫画書いていくつもりなのかしら(笑)。
なかなか売ってるとこお目にかかれなかったので、また見かけたら速攻ゲットしますです。
シンデレラ・サマー
初音ミク系のアルバム。
そして、今までに聞いたことのない音。

ジャズだったり歌謡っぽかったり、今まで聴いてきたものとはまた一線を画している。
しかし、アルバムタイトルになってる曲が無いのがちょっと不思議。

内容よく確認しないで買ったので、最後の曲の男性ボーカル、ボカロ系でこんな声あったっけ??とか思ってジャケみたら、普通に肉声だったのね(笑)。

そういったデュエットもまた新鮮で、曲の出来もいいので結構気に入った。
次にも期待が持てる1枚です。
ケン坊

第2弾出てたのだが、流通量が少ないのか、大阪の量販店でしか見かけなかった。

しかし、最初からケン坊出すつもりなら、エリカとのペアで出して、その後クーという流れにならなかったのだろか(笑)。
んで、このモデル自体は、等身のバランスも良くて、しっかり作ればそこそこ見栄えがしそうである。

次はエリカかなー。
キリン本格<辛口麦>
高刺激x高発砲(当社比)という触れ込みのビール系飲料。
でも、味は辛口のビールそのもの。

他のキリンのビールとはまた違う切れがある。
一番絞りが淡白に思えるほどの切れがあり、普通にビールとして飲んでもいいかも。

そんなのが120円で飲めるのだから、メーカー間の競争から生まれる味なんかの追求は、とどまるとこを知らず、消費者にとっては嬉しいものです。

もっと!もっと!!が突き進んでいくと、この先本物のビールはどこに行くのだろうか。
そんなことを考えてしまう1本です。
夏の新番 その3
まずは祝福のカンパネラから。
すごーく事件性のない、ありきたりな日常からスタートして、主人公?の男を取り合うハーレム状態。
まるで恋愛シミュレーションをそのままアニメにしたような作品。

このままでいいいのか?と思いつつ、目覚めた少女が物語をかき回すのを期待しつつ。
もちっと世界観なり人物像なりを濃い目に語っても良かったのでは?

オオカミさんと7人の仲間たち。
やってることは闇金と変わらないような凶悪な、恩着せがましい善行集団に、何故か取り入れられてしまった主人公男。

対する、胸が非常に残念な女主人公は、その手のキャラを描かせるのが最初から決まっていたようなスタッフ構成で(笑)。
こっちは小説原作なので、かなり密度が濃い。今期の期待の一作。

最後にアマガミSS。
これもゲーム原作だが、元の対象年齢が違うのか、かなり濃い目の恋が描かれそう。
いきなりコクってその場で振られる主人公もかなり来てるが、それも青春のよくある一幕だよなーとか頷きつつ。

2話ずつ進めていく形式なのかな?
作画のレベルも高く、見ていて安心できる1本です。
そういう構成なので、途中から(奇数回から)なら、話についていけるかも。

そんなわけで、アニメはこんだけチェックしてた今期です。
本日の収穫物

とはいうものの、写真写りが悪くて何かよく判らんわな(笑)。

200円のガチャで、鉱物標本の当たりで化石が出るのだが、2回捻って引き当てたもの。
人差し指の爪ほどの大きさのアンモナイトである。

それでも化石には違いないので、以前地元の祭りで買ったのがこれの数倍の値段してたことを考えると、かなり安くで手に入れたことにならないだろうか。
ちなみに、もう一個は水晶で、こちらは小指の爪の半分ほどの大きさ。

化石なら他にも欲しいのがあったが、販売機の中身が乏しくてあまり出そうにもなかったので、2回でよしとしておいた。

もう少し早く見つけてたら、コレクションしてたかも。
幕末魔法士
田名部宗司:著 楠本夏夜:画 電撃文庫

大賞受賞作で、買ったのは春だが忙しくて車通勤が多くなり、たまの電車通勤もポータブルゲームやってたりで、一度半分まで読んで放置してたのを、最近また最初から読み直したもの。

攘夷の風が吹き荒れる幕末の世の中、西洋魔法が日本にある程度浸透し、そこで起きる一つの事件を物語として綴ったもの。
攘夷の対象は、その西洋魔法にも及び、日本で魔法を学び行使する者たちも苛烈な環境でもあったが。

大阪から出雲に、魔法書の翻訳の為に駆り出された主人公と、シーボルトの孫だという青年とのドタバタありのドッキリ?ありの長編に仕上がっている。

後書きにもあるが、文体は少々重め。
時代背景からか、カタカナが少なく漢字が多いので、余計にその重さを感じる。
そして、300ページを超えるボリュームだ。

でも、読むのに時間がかかるだけで、内容はかなり充実している。
終わってみると、読み切った!という充実感もある。

男として暮らす主人公が、イラストだとどう見ても女にしか見えないあたり、もう少し男っぽさを出していたほうが楽しかったのではないかと思う。

ライトノベルだけど、ぷちヘビーなボリュームもたまにはいいかなーと思う人に(笑)。
スライム飲料

なんともはや、キャッチーな瓶入りの清涼飲料。

スクエニとのコラボ商品で、シリーズを踏襲した値付けなので、そんなにほいほい買って飲めるものではないが、ネタとして面白いので、何本か買って瓶だけ並べてみようかと思っている。

喉越しは葛湯を薄くしたような感じで、ドロドロというほどのものではない。蕎麦湯の法が近いかな?
味は、オレンジのほうがピーチの味が良く効いたトロピカルフルーツ味、青のほうがラムネ味。

しかし、これが温いと、ラムネはともかくトロピカルのほうが、なんともいえない甘酸っぱい得体のしれない味になっていた。

そんなわけで、オレンジの方は、かなりしっかり冷やして飲むことをお勧めします(笑)。
暑中お見舞い申し上げます

豪雨が列島を駆け抜けたかと思えば、一気に梅雨明けして近所ではセミも鳴いてます。

でも自分は仕事の鬼になりたいわけでもないのに、今日って何曜日?ってな仕事の状態が続いてます。
なので、いつもなら7月初めにはこの手の画をアップしてたのですが、今頃になりました。

あっという間に残暑になりそうだな(笑)。

モデルのほうは、ちょこちょこプロポーションや肉付き、ボーンなんかをいじっていて、今年の初めに出した虎娘達とは既に互換性がありません。
特に今は肩周りを重点的に色々やってる最中で、次に表に出す時にはまた違った構造になってるかも。

でも、そこそこいい感じになってきているので、造形と概念はこの感じで、あとはきっちり肩の肉が腕の上下やひねりで破綻することなく形になればいいかと。
ほろよい 冷やしあんず
とは、またどういう飲み物なのかと興味を持った1本。

飲んでみたら、かなりすっきりした喉越しで、仄かに杏の酸味が口に拡がる。
それも、甘さと酸っぱさが半々くらいで、かなり絶妙なバランス。

アルコールが3度と低く、どちらかというと杏の軽めのチューハイという趣。
その分、かる~く飲むには適していて、これ単体でも楽しめるんじゃないかと思いました。

タイトル通り、しっかり冷やして飲むと、清涼飲料のように気軽に飲める。
食事のお供というよりは、ジュース感覚でTVの映画でも見ながら傾けるといいかも。
宵音
よいね、と読む。
アサヒのプレミアムで、限定モノらしい。

早速飲んでみると。
麦芽100%でアルコール7度、そして凄く「濃い」感じがする。
まるで、ビールが苦いものから美味い飲み物に変わった頃に、色々なビールを試しに飲んで、その中で特に美味いと思えるものに出会った頃の感じに似ている。

表現がわかりにくくてすんません(笑)。
単純に、ビールとしてかなり美味い部類のものだと思います。

プレミアム系はいつもエビスを常備しているのだが、それとはまた違う美味さがある。
これなら恒常販売しても十分いけると思うのだが。

そうじゃない場合に備えて、ビールに一言ある人なら是非とも一度試して欲しいと思える1本です。
今度箱で買ってこよう(笑)。
アサヒゴールド復刻版
なんか、昔のドラマの更に古い看板とかでしかお目にかかれないマーク、復刻版として日本初の缶ビールを再現したもの。

でも、これはただの復刻版ではなく、当時は熱処理されていたものを、現在の技術で生で作られたもの。

スーパードライに代表される、辛口で切れのある現在のアサヒではなく、もっとマイルドで少し甘みも感じられるのは、同じメーカーのビールといえどかなり新鮮味がある。

バラで買えなかったので、6本呑むことになるが、この感じならそれら全部味わって楽しめそうです。
次に飲むのは、もっち冷やしてからにしたいですが(急速冷蔵であまり冷えてなかった・でも飲みたかった(笑))。
夏の新番 その2
今回は猟奇モノ2本から。
順番からしたら、オカルト学園と3本セットのほうが良かったかもしれないが、見た順番なのでまあ仕方なし。

まずハイスクールオブザデッド。
最初からトバしてます。
そして、佐藤ショウジ作品で初のアニメ化。
かつての神速の代原屋から、いまやアニメ化作品も含んで人気作家の一人となっておりますが、ことこの作品においてはどこまでやるのかと思っていたが。

原作以上に飛ばしてるんじゃないでしょうか。
登場人物は主役以外は顔見世程度でしたが、このあとのアツイ登場にも期待大。

次に屍鬼。
こっちはこっちで、表現的にかなりきついところが原作にもあったので、どういう映像化をするのかと思っていたが。

そのあたりは、程よく処理されて嫌悪感を抱くほどではなかった。
他の登場人物の、昼間の生活が明るくあか抜けて描かれており、その分話の暗い部分の暗さがより際立っている。

ただちょっと心配なのは、放送枠の中で、原作とは違う方向に話が進まないかと言うこと。
終わっていない原作を、どういうふうに放送の最後まで持っていくのか。

3つ目はがらっとストライクウィッチーズ2。
ひと時の戦いに決着が付き、新たな道を歩もうとしていた矢先の話。

敵が敵を食うシーンから物語が始まるが、戦闘シーンも相変わらずの腰の辺りをターゲットにしたカメラアングルの応酬で、ストーリー以外にも楽しみ方はありそう?(笑)

1期はDVDで揃えてるが、BD版出るんだよなー。
2期のでき次第では、買い換えるかもしれないです。

続く。
夏の新番 その1
色々物議をかもしているみつどもえから。
特に2話が強烈。

やらしさはないが、キタナサ爆発。
あれを飲むところまで行ったら、放送止まっただろうなー(笑)。
作画も演出も質が高いので、そういうのがダメじゃなければかなり行ける1本だと思います。

次に伝説の勇者の伝説。
カテゴリ的には女性向け?
作画の質はかなり高いが、合作らしく演出面でその辺が出てしまっている。

それでも、前に放送していたあれよりは、まだ日本人でも楽しめる内容だと思うが、今後どう化けるか楽しみ。

3つ目にオカルト学園。
作画に少々癖があるが、クオリティは高い。
キャラの性格付けも割りと上手く行っていて、伏線張って2話に繋げるところも作りとして上手い。

でも、影とは言えしっかり描かれていたあれ、大丈夫なの?(笑)。
あと、エンディングの実写写真はどーなの?というところで、次も結構楽しみ。

続く。
SPARX レモン
2本目はレモン。
こいつはこいつで、アルコールの辛さとレモンの辛さがなかなか効いてる分、1本目よりは辛さを楽しめるかもしれない。

もちろん、続けて飲んだ上での感想なので、順番が違ったり、他の酒飲んだりした後だと、また違った感想になるかもしれない。
でも、1週間禁酒したあとで飲むこの辛さは、なかなか喉に染みる2本でした。

SPARX グレープフルーツ
糖質70%オフだが、9度とかなりストロングなチューハイ。
やっぱ夏だから?
限定モノではなく、普通に新商品としてのラインナップ。

飲んでみると、最初から結構辛さが前に出てくる。
その後ろに、グレープフルーツが出てくるのだが、真っ先に出てるのはアルコールだなー。

でも、夏の夜にガツンと飲むには凄く向いてる気もする。
特に風呂上りとかに飲むと、そりゃぁもう気持ちよくひっくり返れますよ(笑)。
ねんどろぷち フェイト
IMGP3144.jpg
開けた一個目がシクレなのは置いといて。
リリィじゃないのか~とちょっと残念に思いつつ。

ちょっとラインナップがセイバーに偏りすぎかなー?
それならそれで、もう少しバリエーションの幅を振り切っても良かった気もする。

「1」とか書いてないので、これで〆だったら、尚更そう思うのであります。

2次分を予約してたのだが、出るときをちゃんと確認していなかった。
入荷が月曜で、その週の土曜に出勤していて、日曜に気が付かなければ危うく予約流れするところであった。

付いてるネコミミが、カチューシャ部分がちょっと太すぎるかな?
でも、もうちょっとはっちゃけた表情があったらよかったかなー。

期待しすぎ?
じつは、こだわるのは何かのベースにしようと考えていたため。
でも、数が手に入らないから実際に改造するのはもうちょっと先かなー。

その前に本家から出てしまうかもしれませんが(笑)。
ホイホイさんとペストXさん

さて、このシリーズも、文字通り積み上がってまいりました(笑)。

ホイホイさんは、カラバリみたいなものなのだが、配色が気に入ってるので、出たら買おうと思っていたもの。
ペストXさんは、股関節の部分が他とは違う構造になっていて、こういうアプローチもあるんだなーと思ったので、買って実際に組んで見たかったもの。

しかし、その組む時間は一体どこにあるのやら。
明らかに、他のシリーズも含めて、作る量を買う量が上回ってきている。

まとまった休みって、どこにあるんだろうと24日も溜まってる休日出勤の代休一覧見て思う日々です。
旬果の時間
アップルとグレープフルーツのリキュール。
なのだが、果汁100%でアルコール入りとは?

実際飲んでみると、果汁100%系の濃厚な味の中に、アルコールが隠れている。
自分でも、たまにアップルやグレープフルーツ100%のジュースに焼酎入れたりして飲むことがあるが、なるほど、これくらいの割合なら結構美味しく飲めるじゃないか。

でも、還元方法が違うので、これと同じ味にはならないんだろうなー。
なので、また見かけたときに買いだめしておきたいと思ったシリーズです。
G36C

なのだが、実は一回り小さい。
写真では判りにくいが、これは10歳以上向けのいわゆる「トイガン」なのだが。

レールもちゃんとあり、思わずパーツつくんじゃないかと思うほど作りもしっかりしている。
そして、全体の造形がかっちりしているので、小ささ以外には何の違和感も無い。

これを持った所を会社の同僚に見せたら、「2mの大男が持ってるみたいだ」とか言われた。
実際、構えてみるとグリップは小さいし、ストックも肩付けするにはかなり短い。
そのまま付けると、リアサイトがもう目の前で照準合わせる距離ではない(笑)。

だが、連射が効く上にアルカリ6本の威力もあって、一発一発が結構しっかり撃ちだされる感じ。
もしかすると、実戦でも使えるかも??

前々からG36系のは欲しいと思ってたので、特価で見たときに思わず買ってしまったもの。
衝動買いに等しいが、今では眺めてるだけでも結構楽しんでます。
ミッションコンプリート(笑)

AC版に向けたリハビリも兼ねて、未達だった「消失」のクリア目指して頑張ってみて、クリアしたのに水着が出ない。
どうやら、全曲ノーマルグレートは取ったものの、どこかで衣装かキャラが違うので取っていたようで。
間が開きすぎて、どこでそうなってるのか全然判らない。

画面を少しでも見易くするために選んだもので、まだスイムの条件知らない頃にグレート1回取ってそのあとやってなかったんだろうな。

なので、それこそリハビリになるだろうと、全曲頭からグレートの取り直しを実行。
そして、「聖夜」クリア時に水着を確保。下からやったほうが早かったな(笑)。

そんなわけで、まだ66%ながら第一段階はクリア。
このデータを持って、シアターでACの練習でもしようかと、PS1コントローラーをUSB変換するアダプターで、ジョイスティックを繋いでやってみたら。

これがまたとんでもない遅延で、タイミングを-64にしてようやく手で修正できるくらいまで合うようになったものの、今度は曲を聴きながらのタイミング合わせで全く合わなくなってしまって、現在の環境でのプレーは断念。

本格的に練習するために、ちゃんとPS3版のジョイスティック買ったほうがいいのかなー。
それともポップンのコントローラのほうがいいかな(PS3版ってある?)。

段々目的と手段が変わってきてる気もするな。
DIVA AC
IMGP3140.jpg
休みに外に出て、買い物の後、何かキャッチャーの新作でもないかなーとぶらついていたら、これが神戸でも入荷してるのを発見。

発見とは言っても、ゲーセン行くのが数週置きなので、いつ入っていたかは定かではないですが。

そんなわけで、誰もやってなかったので、カードを購入してPOPやらなんやら読んでいたら、次の人がカード買って始めてしまった。

なので、その様子を見て、プレーマニュアルとすることにする(笑)。
イージーなのだが、CTで△□も使うのか。

そんなこんなで、自分の番になったのでとりあえずイージーで通常を選択。
100円で、ゲームオーバーなし1曲かあり2曲なら、後者選ぶわな。

んで、選べる曲数も少ないけど、普通に2曲クリア。
すると、自分の後ろにグループ客が並んでいたので、プレーを譲る。

そして、ノーマル選んで3人が玉砕。
そりゃ慣れてないとIVANやメルト、消失はそれぞれ癖が強くて失敗するよなー。

でも、また回ってくるまでに時間あったので、キャッチャーに入っていたパスケースをゲット。
本当はセガの唯梓を狙いたかったが、時間かかりそうなのと、ハンモック台に置かれていて、1回で無理と判断して素直に列の最後尾に並ぶ。

2回目はそのメルトを混ぜてみる。
ボタンが大きいのと、画面の距離が慣れているものと違うので、時々現場対処っぽい叩き方になってしまうが、なんとかクリア。

しかしこれ、やってみた4曲見た限りじゃドリーミーシアターと完全にモデルやなんかは使いまわしだな。
解像度違うくらい?

てな感じで駐車場の時間が来たので店を後にする。
次いけるのいつかなー。
8倍

やっぱり色々不便なので、新しいMSを買ってきた。
この先を見据えると32Gも欲しいところだが、やっぱりまだまだ高い。

なので、16Gに落ち着いたが、そういやこの2Gも買ったばかりの頃は、結構容量も大きくて高かったよなーとか思い返してみる。

今だと、4G以下なんて棚に並ぶ割合が少なくなってるもんなー。
そんなわけで、またPWもインストールして、他のものも暫くは容量気にせずやっていけそうです。
宇宙を駆けた鳥
「はやぶさ」が帰ってきた、あの日の映像を見て思いついた詩の断片を、ようやく纏める事が出来ました。

自分に力があれば、いずれボカロなんかで歌にしてみたいと思ってますが、時間の制約やら技術的な部分やらで、いつ実現するかはわかりません(笑)。

そんな感じなので、まずは詩として出してみようと思いました。
後から読んだら、なんて恥ずかしいもの晒してるんだろうかと、消してしまうかもしれませんが、自分が抱いている「はやぶさ」への想いが伝われば幸いです。


本編は「続き」から。


[宇宙を駆けた鳥]の続きを読む
ドリーミーシアター
IMGP3129.jpg
こっちでまとめて決済し(キーボード繋がるので入力も速い)、3本まとめてDLしてみる。
こちらは有線のせいか、はたまた落とす時間が遅かったせいか、普通の速度でするする落ちてくる。

でも、流石に合計するとそれなりのサイズになるので、DLしてる間飯食ったり風呂入ったりしてました。

んで、LD完了後PSPに転送しようとしたら。

「空き容量が足りません」とかでてしまった。
そういや色々体験版やムービーとか、買ってから一度も削除してなかったなーと思いつつ、PSPのMSを大掃除。
買った当時は結構な大容量だったものの、最近のDLコンテンツの充実ぶりからするとかなり容量食いつぶしていたようで。

PWもメモリに入れてるしなー。

そんなわけで、ようやく転送も完了して両方を立ち上げ、リンクさせて認証完了。
ソフトも立ち上げる。

おお、「処理オチしない」ゲームが遊べるじゃありませんか。
そんな感じで「消失」やってみたものの、パッドのアナログがストローク深いのか(HORIのパッド)、かなり連打がきつい。

PS3では格闘もSTGも買ってないので、これの為にジョイスティック買うのもなんだしなーとか。
そんなわけで、今はただのPV鑑賞ツールと化しております。

ちなみに、顔の部分に関しては、「不気味の谷」に踏み込んでしまったようで、ちょっと評価低めです(笑)。