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果実のささやき(オレンジ&マンゴー)
で、2本目はこれ。

どーもこの歳になって、マンゴーでアレルギーが出るようになったので、果物のほうは久しく食ってないのだが、飲み物のマンゴーはたまに見つけては飲んだりしている。

こちらは、みかん2個とマンゴー1個分の果汁が入ったものとなっているが、到底それだけでは300mlにはならないので、果汁分もそれほどでもないかもしれない。

こちらは、酸味も殆ど無くて、ストレートかロックでもそこそこいけそう。
でも、炭酸が余ってるので、炭酸割りにしてみた。

濃さにもよると思うが、薄いと無果汁のオレンジジュースみたいになったので、ある程度濃い目に割ったほうがいいかもしれない。
そうすると、炭酸分がなりを潜めるので、炭酸の喉越しを楽しむか、果汁分の甘みを楽しむかで割り方も変わると思う。

自分は7割くらいの原酒に、残り炭酸という割り方で飲んでみた。
これはこれで結構いけます。

その辺は、個人の好みの差もあるので、お好きな飲み方でどうぞ。
果実のささやき
2種買ったが、まずはシークワーサーから。

その果実が17個分、300mlの瓶の中に詰まっているリキュール。
果実酒というよりは、酒の果汁割りといった感じである。

そして、その果汁がこれなもんだから、ストレートで飲むとむせるほど酸っぱい(笑)。
ロックがお勧めとあるが、冬場にロックでむせてもしょうがないので、ソーダ割りにしてみた。

そのソーダを何にするかで風味も味も全く変わるが、今回は量販店で売ってた炭酸水で割ってみた。
果実の~を4割のソーダ水を6割ほど、概算だったが、むせるほどの酸味は少し引っ込んで、柑橘系のカクテルみたいな味わいになった。

それでも酸いのは酸いので、油系の料理と合わせるといいかもしれない。
元が7度なので、この割り方だとシャンパン並に軽い。

砂糖か甘味料の入ったソーダと割ってみると、また違った感じになるのは間違いないが、結局1本ソーダ割りで飲んでしまった。

柑橘系の酸味の効いた上で、軽めのカクテルにしてみたい人に、まずはストレートからチャレンジどうぞ(笑)。
涼宮ハルヒの消失BD版
とは言っても、劇場版と差は無いようで。
見終わってから書いてます。

ひたすらいじらしい長門を愛でるもよし、ツンデレのハルヒを楽しむもよし、色々な見方があるとは思うが、パッケージ開けてディスクを取り出し、再生させて…

角川関係のロゴやランティスなどのキャッチが入ったあとで、いきなり甲南病院の実写映像。
メニュー呼び出してチャプター見たら、本編がない(笑)。

おかしいと思ってパッケージ見たら、スライド式の2重構造になっていて、下の段に本編らしきディスクが。
さて、販売元はどっちを見て欲しいのだろうかと思いつつ、本編を入れ直して再生。

今度はちゃんと本編でした。

その本編も、劇場では気にならなかったグラデのマッハバンドが随所に見られる。
内容を見るのが2度目になるので、そういったところが気になるのだろうか。
これは再生機器や環境にもよると思うので、いずれ他の機会で検証したい。

しかしたっぷり164分の本編と170分のおまけ。
平日の夜(うちの会社は29まで出勤)に見るにはちょっと時間が足りないので、おまけのほうは明日以降見るとします。
HR2になりました(MHP3)

先行する連中に引きずられて狩り場に行き、なんか足元で赤くなって踊ってるうちにいつの間にかボスが倒れてて、あっという間に(1クエ5分とか)キークエのクリアでHR2になりました。
いまや、自分より進んでいない連中を、その引きずる側に回ることもあったりしてますが。

しかし、飛び飛びで行ったせいか、温泉はともかくドリンククエをしようと思ったら、装備が貧弱すぎて敵が泣きたくなるほど硬い。
おまけにバッテリー切れるまでかかっても倒せない泥竜にブチ切れ状態。

再戦するにはやっぱ装備整えてからだなーと、色々作っている最中です。
素材は自分でクエで取ったもので足りないものを、モンニャン隊で補って(まだ会ってない龍の素材とか取ってくる!)、それでも足りない分を自分でクエに絡めて取りに行ったりしてます。

猫が強くなると、拾ってくるものもグレードアップするらしいので、もしかすると本質は猫育てゲーというのは間違っていないかもしれない(笑)。
つかさの日

量販店に行ったら、まだ開けたばかりの状態であったので、それでどれくらいの率なのかなーと10回やってみたもの。

C賞、マグ3つ、ストラップ2個、きゅん4個。
きゅんにかがみがいないので、全体の率からすると司が一番高いことになるのか。
それでも、同じやるなら双子で揃えたいところだけどなー。

その造形は、こなたはパラソルがある分ボリュームがあって大当たりなのだろうが、他の3人は至って普通にレースクイーン状態である。

箱には窓が多いが、頭と天井が近いので顔は暗くてよく見えない状態。
箱のまま飾ると、顔だけ影になったりするかも。

次に行ったら絶対無いと思うが(笑)、あったら続きをやってみたいものである。
ラピュタBD版
自分の中で映像的にかなり美化されて記憶されているのもあったが、実際に見てみるとフイルムの粒子やセルの浮きが見事に再現されている。

しかし、これが四半世紀も前に作られたものであり、まごうことなき人間の手で描かれた動画の集大成であり、現在の技術を持ってしてもこれらの手書きの暖かさと迫力を超えるには至らないところも多いだろう。

てな感じで硬く始まったりしてますが、ほんとこれが25年も前の作品なんだよなー。
LD版、DVD版と買ってきたが(DVDはこの機会に田舎に送った)、やっぱ今見てもワクワクする映画です。

そして、悪役の台詞と言うものは語り継がれていくが、「人がゴミのようだ」の元はこれだと知らない人も出てくるんじゃないかなー。

あと、北米版もちょっとだけ見てみたが、あまりにもパズーの声が大人っぽいので、途中で我慢できずに止めてしまった(笑)。
向こうの人って、これみて違和感感じないのかなー。
フレシネ セミセコ ロゼ
クリスマスなんでシャンパンなど。

中瓶で買った12度のシャンパン。
ゴールドのシャンパンもいいが、赤いシャンパンもグラスに注ぐと結構綺麗。
ロゼなんで甘くも辛くも無くいい感じにバランスのいい味わい。

ワインのような辛さもないので、シャンパーニと飲み比べてもほのかに甘くて、ワインダメな人でもいけそうな感じ。

折角なんで、クリスマスシーズンに頂きたいものです。
それ町BD版
放送のはビットレートが低かったので、あのスタイリッシュなOPを高画質で見たかったので買ってきた。

すると、そのOPに手が入っていて、パワーアップしてる。
放送時はボカシ入ってたあのシーンも、原作通りになっている。

その辺は販売時に取れるのが多いが、初っ端から手が入っていると言う事は、もう一回放送のものと見比べないと本編に手が入っているかどうかわからない。

おまけに入ってたおっさんの声優トリオのトークは、さてどうなんでしょうという内容か。
狭い会議室みたいな場所で収録されてるせいで、声が響いて結構聞き取りにくい。

しかし、クリーニング屋は顔で声優選んだんじゃないかと、最初の自己紹介の時に笑ってたのがそれっぽくて笑える。

お試しで買うつもりだったが、どれくらい手が入るかではそのまま買い続けても良いかなーと思った。

月食

撮ろうと思って待ち構えてたが、いつまで経っても欠けないなーとか思ってたら、実は1日間違えてたというオチがついて。

結局本番も雨で見れなかったんですが(笑)。
そんなわけで、月齢15にかなり近い月の写真でも上げておきます。

写真は320mmのズームに3倍のエクステンダーつけて手持ちで撮影。
少し引いてるので(トリミングなし)800mmくらいかも。

三脚使ってればもう少しシャープな画になるのだが、会社帰りに行くところがあったので大荷物にできないから断念(それ以前にそもそも撮影日間違えた時点で…)。

流星群には超広角か魚眼が欲しいと流星群来るたびに思うのだが、月を撮るにはやっぱもう少し明るい長玉いるんだよなー。
どっちに振ったほうが使用頻度高いのか、少し考えて見ようかとも思ってる(買うとは決めてない)。
Skype Tool Bar
バグってIE開くと無限にページを量産してIE落としてくれるので、IEでしかログインできないゲームが始められないのでアンインストールした。

ある意味下手なウィルスよりたちが悪い。
無料だからとなんでも使うのも、控えたほうがいいかもしれないなーと思った。

そして、ツールバーの作者や関係者にもこんな初歩的なバグもFIXしないでリリースするなと声を大にして言いたい。
買ったはいいが
IMGP3310.jpg
どこに置こうか、場所と電源の確保から考えないといけない(笑)。

とりあえず暫く定価だったので、18万切ったら買うかなーとか思って待ってたら、16万切ってきたのでそのまま衝動買いで持って帰ってきた。
これ1台あれば、今3機種使って録っているものが1台で済むのも大きい。

すぐに使うんでなければ、もう少し待てばもっと安くなるのだが、とりま色々纏めたいものもあったりするので、良い機会だとも言える。

これでようやくネットダビングでTSのものを移動させられるので、HD-DVD機はお役御免となるわけだが。
余ったX8とかA600とかは、また田舎にでも送るかなー。
本日の収穫物

モンハン系でぬいぐるみはあまり見かけなかったので、見つけたときには200円設定だが即プレイ。

台は「奈落」タイプの仕掛けで、それほどいやらしくはない配置になっていた。
これが100円設定の店とかだと、タグを他のぬいぐるみに引っ掛けたり、アームが長くて押し込めなかったりとかするのだが。

今回やった台は、アームが強化されているという貼り紙もしてあったくらいで、それに釣られてあまりキャッチャーをしない人だと、上から掴みにかかろうとするのを狙ったのかもしれないが。

そんなわけで、2回と3回押し込んだだけでゲット。
目をキラキラさせながら見ていた親子連れをよそ目に、さっさと帰ってきました(笑)。
猫屋敷から猫農場へ(MHP3)

かつては猫屋敷だったうちの自宅も、猫が多すぎるので農場に放し飼いになりました。

今回はレギュラーで5匹出てるのですが、これは2Gから変わってない仕様だよなーとか思ったら、実際には農場で働いてるヤツもいるので、全体が見渡せれば8匹いることにになる。

その5匹は、最初に貰った赤虎とそのときばーさんが提示してくれたメラルーが戦闘要員、続いての2匹は採取専門の平和主義、最後に予備役で戦闘要員を1匹。

今のところこれでやりくりできているが、情報入れていくとアイルーだけ5匹で出動するミッションがあるらしい。
そうすると、戦闘要員で5匹もあともにいけるのを鍛えないといけないが、まだ自分もHR2なったばっかで装備にかける金しかない状態。
レベル3を雇うには1匹1500かかるので、それにも装備を~としていくとまだ手が回らない状態。

そんな自分も村クエの緊急2個目のトリさんにボコられたくらいなので、全然足りてないなーってとこです。

こんなのんびりやってるのは、周りに合わせてないので出撃回数も減ったりするが、やっぱあまり短期間にやりこむと飽きるのも早いかなーとか思って、のんびりやることにきめたからです(笑)。

何しろ、会社の昼休みに皆がやるもんで、社内の無線LANに影響出るほどで(爆)禁止になってるくらいはやっているのだが。

I.W.HAPPER HIGHBALL
ウィスキーの名門のハイボール。

一口飲んで、まず思ったのが凄くウィスキー臭さ?がきついこと。
最近のライトなハイボールを飲みなれていると、かなりこれは来ると思う。

そして、7度と高めで辛口。
これは本当にウィスキーを飲める人が、ハイボールとして楽しむための本物のハイボールかもしれない。

辛目のハイボールを試して見たい人にお勧め。
何か食事と合わせるよりは、おつまみで優雅に飲む類のものかもです。
SATSUMA BEER

と、筆記体で書かれた名前、金と銀のラベルが結構おしゃれな鹿児島の地ビール。

しかし、よくよく見ると、薩摩ビールなんだよな(笑)。
金のラベルの方から飲んでみたが、こっちはハーフくらいの濃さで、味もプレミアムと黒のハーフくらい。
泡もかなり立ち、クリーミーさもあるが結構辛口。

銀のラベルのほうは普通のビールの色。
こちらはかなり切れがあって、これも辛口。

焼酎文化のある地方なので、辛口が好まれるのかなーとか思ったが、地ビールは実は地元よりお土産として県外の消費のほうが多いだろうから、辛口のビールをアピールするためにあるのかもしれない。

価格も結構しますが、瓶の地ビールの相場からすれば、普通の価格。
新幹線も通って通い易くなる分、お土産に1セット買っていってはいかがでしょう。
ふだご座流星群

天気の良い昨日の夜中の2時間ほどで、10個くらい見れました。

写真はバルブ開放で、開いてるうちに落ちればラッキー程度でやったけど、ことごとくフレーム外で30枚近く撮ったけど、1枚も写っていませんでした。

なので、今年もオリオン座の写真です(笑)。
でも、良く落ちたのは北西のほうだったなー。
God only knows~集積回路の夢旅人
神のみの主題歌。
でもOPに使われているのは1曲目8分のうち一部だけ。
そういったCMに興味を持って買ってみた(笑)。

これは2曲が繋がるような構成になっているので、実際には10分を超える曲になる。
メロディが綺麗で、それが変化しつつ幾つかの楽章を築いていく。

でも、全体で聴くとOAバージョンほどのインパクトが薄れるかなーと少し思った。
その後、インストバージョンを聞くと、これはこれでまた味があっていい。

そう考えると、ミニアルバムとして全体のバランスが取れてるんじゃないかとも思った1枚です。
いきものばかり
いきものがかりのメンバーが選ぶベストセレクション2枚組アルバム。
実際にはDVD付きで3枚組みでもあるが、メンバーの3人が選んだ曲とあってか、少し選曲が似通ってるかなー?
という印象を受けた。

ゲゲゲの主題歌でメジャーヒットを飛ばして波に乗るところだが、実際これが彼らの持ち味と言うか特徴を良く現しているというのなら、これはまさしく彼らにとってのヒット曲を厳選したあるばむなのかもしれない。

そして、割と変なタイトルの曲も多いのに気が付くが、その辺は余り気にするところではないかも。

3つ折の特装ジャケは、3人ということで丁度3面にそれぞれが赤い掃除用具を持って経つ構成にはっている。
その周りには着色粘土?の動物たち。

これは、動物園の飼育係をイメージしてるのかな?

曲調が似ているせいか、ループで流してると2周目に入ったのに気づかなかったりするが、それはそれでそういう楽しみ方もあるということで。
それ町71話
71話といえば、今売ってる原作連載雑誌の最新号に掲載されているものである。
しかし、先週放送(関西)のそれ町のアニメが、その71話を元にしたものだった。

その前の週にもオリジナルをやったりしたので、なんかしら動きが出てきたなーとか思ってた矢先の出来事である。

アニメに多少詳しい人なら判ると思うが、普通は脚本、コンテ、作画~編集、アフレコまで、最低でも2~3週間はかかる。
それが、雑誌発売から1週前後で放送された(予告は更に一週前)のだから、この話は「雑誌発売前から製作にとりかかっていた」ことになる。

これが、アニメの製作側が仕込んだことなのか、出版社が仕込んだことなのかはわからないが、なかなか味のあることをやってくれるものである。

仕込みと言えば、放送終了時のスポンサー背景が、掲載誌アワーズゆかりの作家による競作となっているが、最後までちゃんと見てないとわからないよなー。
これソフト発売時に収録されるのかなー。

次に来るのが何か、かなり楽しみになってきたところです(笑)。
RG

HGの上がRGって、まるでどこかのお笑いタレントのようなネーミングだが、まあそれは置いといて。

ザクが出て、ようやくラインナップとしての体裁が整ったような気がする。
そして、MGのタッチゲートをこのスケールにも持ってきたところを見ても判るように、1/100サイズのディティールがそのまま1/144に凝縮されている。

その分、価格も大きさの割にMG並の価格になっているわけだが、ガンダムが出たときのレビューで見た作例が、スケールを全く感じさせないほどシャープで綺麗に纏まっていた。

あそこまで作り込めば、このスケールでも全く見劣りしないものが出来るだろうとは思うが、アマの手でどこまでそれに近づけるかは未知数。

素材がいいので、狙ってみるのもアリだが、まずは一個素で組んでからかなー。
斜め下(ECO)

紙吹雪が欲しくて引いてみるも、出るのは服と髪とニーソとアコーディオン(笑)。

DEMも育ててるとこですが、そっちも衣装+抱え猫で目的の物が出ないと言う。
こうやって欲しいの出るまでする人が課金支えてるのかなーとか思いつつ。
自分がそっち側に行かないように自制する日々であります。

その服は、ニーソの上がまた凄いデザインで(何が)。
そういや靴は無かったっけか?

でも、このデザインのいいのがアンコモンで出るのなら、割と良心的なんかもね。
ペール エール
新潟のエチゴビールという会社のビール。
ラベルには「全国第一号地ビール」と書かれているが、さて何をもって第一号なのだろうと。

(飲みきった後で)よくよく見ると、「全国第一号」の「地ビール」なのね。
「日本で最初の」とか「国産一号」って書いたほうが判りやすくないか?
まあそんなことは気にしないで飲んでみる(笑)。

まず、開けてグラスに注ぐとキメの細かい泡がぶわっと出る。
色は少し琥珀がかった金色で、この辺は普通のビールとほとんど差は無い。
でも、口に含むと少し芳醇な香りが拡がり、辛くも苦くも無い微妙な味わいが舌に乗る。

大手メーカーのプレミアムに近い味わいじゃないだろうか。
でも、少しキレの無いところが地ビールっぽくていいのかもしれないが(笑)。

少し積んでいたので、どこで買ったか忘れてしまったが、1本飲みきって、もう一本行ってもいいかなーと思えるそんなビールです。
見つけたらお試しあれ。
世界ビール紀行ベルギー
今度のはベルギーのベルジャンエールタイプとかいうらしい。

味はしっかりビールなのだが、度数は6.5と少々高め、そのせいで少し辛口に感じる。
香りは少しワインっぽい?
上面発酵という製法だとこういうのができるようだが、なかなかに味わい深いものだと思う。

でも作ってるのは国内なので、どこまで各国のビールとして飲めるかという話になるか。
2本目が出るのも結構時間かかったので、まだ暫くは楽しめると思うが、そういえばドイツのはどうなったのかな?
ルミナリエ見に行ってきた

平日なので大分すいていました。
それでもつづら折に東西に流れつつ順路を巡るのは必要でしたが、立ち止まるのは最後のコーナー立ち上がるときだけで流れもスムーズ。

そのおかげで写真も撮りやすく、入り口以外はそれほど混雑もしていませんでした。

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東公園のモニュメントも外側に立体化されており、いつもよりも城っぽさが増していて、外から見るとまさしく光の城となっていました。

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そして募金箱を兼ねたコイン投げのベルは、今年はその屋根にも電飾があって豪華に。
光の回廊よりも、今年はこっちのほうに主体があるのではないかとも思った。

IMGP3268.jpg
それから、今年は紅葉が遅かったせいで街路樹が散りきっておらず、大通側のオブジェも露出を変えて撮って見ると、木々が燃えるような雰囲気になりました。

そのあとは買い食い三昧。
箸巻き、牡蠣の殻つきで焼いたもの、広島焼き、バナナクリームの鯛焼きなどを食して帰路に。

IMGP3273.jpg
すると、帰りの地下街にこんなオブジェクトが。

泡の出力を制御して、絵をスクロールさせるようにして見せる水槽。
この写真だとトナカイですが、他にも雪の結晶やツリー、錨やベルなんかも模様としてありました。
結構綺麗で、見ていて飽きなかったです。

ルミナリエも平日なら空いてるので、今度はビデオで撮って来ようかなーとか考えています。

モンハンPSP3
発売日の昼ごろに買いに行ったら、同じく休暇中の会社の後輩に店で会ったりして。
別に会社サボってるんじゃなくて、同じように代休の消化で長期休暇中のそんな1日。

帰って早速やったかと思いきや、折角1日なので映画見に行ってたりもしましたが。

そしてキャラ作成で名前は決まっているが、顔やら髪やら肌の色やら化粧やら、色々悩みに悩んで1時間かけてようやく一人目を作成。

とは言っても、データ移行の特典アイルーの色と能力が気に入らないので、最初からやり直しを十数回繰り返し、プレイ時間かクエの消化数かが影響しているのではないかと、また2ndに戻ったりして全然先に進んでいないのですが(笑)。

最初に2匹もらえるのだが、一番最初のプレイ時に普通のを2匹貰ってしまい、特典のアイルーが有料となってしまったのでやり直したのだが、実はそのときの色と能力が一番よかった気がする。

それ以降、極端な色ばっかりで、能力も爆弾のみとか平和主義とか、折角2匹連れて行けるのに初期状態があんまりなのでとことんやり直しているところ。

おかげで風呂も階段ももう見飽きた状態で。
さて、休みも終わったので、本格的に始められるのはいつになるでしょう(笑)。
5年目に入ってたり
開いたのが2日で、本格的に書き込み始めた日はそれ以降になるのだが、なにやら丸4年切らさずに書き続けています。

時々書き込み出来ないのを見越して予約投稿するのだが、それの公開日時間違えて空きが出たりもしたが、何とか埋めに埋めて1600近い書き込みになっている。

事故連絡用の書き込みは公開されずに消したり、内容書き換えて先送りにしたりしているが、携帯からの書き込みも出来るようになったので、基本書き込みが出来ない状態にならない限りその記事が日の目を見る事はない。
その記事が公開されてるときは、何かあったときです。

まあそんなこんなでネタが尽きるのが早いか、飽きて書き込まなくなるのが早いか、連続書き込みがどこまで続くか判りませんが、まだ暫くはお付き合いくださいませ。
100歳になりました(夢世界)
2010-12-04 23-38-15
休みを利用して、アップデートのレベルアップキャンペーンにも乗っかって、殆ど狩りもせずに(笑)100歳になりました。

というか、代わり際をあまり意識していなくて、島に行くクエを進めている最中に、1000万ずつ貰って知らずに上がったもの。
なので、上がった時はちょっとびっくりした。
え、今上がるの?って。

しかし100になると、装備関係も色々鍛えていかないといけないので、そこからは材料集めて魔界BOXも買ったりして、なんとか+11の神装備に揃えたのが、この書き込みしてる少し前のこと。

+12の石が足りないので、ここから先は上げるのがいつになるかわからないが、鎧がごつい分、首が短くて頭身が低く見えるなー。

これで休みも終わりなので、あとはのんびりやっていくとします。
1/1ハロ

中にパソコンは入っていないが、リアルスケールのハロである。
カラバリで数種類の展開があるのだが、ここはベーシックに緑のものを買ってきた。
転がらないように台座も付属している。

用途としては、そのまま飾るもよし、転がして遊ぶもよし、耳が開くので中に物を入れてもよし。

そこで、どれくらい入るのだろうかと一番くじのきゅんキャラを袋のまま詰めてみたら、手元にあるだけでは埋まりきらなかった。
多分、その状態で30個位入るんじゃないだろうか。

でも、組み立て式ゆえに接合部が軟いので、たわむとすぐに上下が分離してしまう。
特に中に何か入ってる状態だと、その傾向が強くなるので注意が必要。

転がすにしても、収納するにしても、内側から目張りをしたほうが実用性は上がると思います。
というか、どこまで実用的に使うものなのだろうか(笑)。

飾るにしても、大きさと形ゆえにどこにでも置けると言うものではない。
うちの場合、きゅんキャラを飲み込んだまま、そのまま箱に収まってその辺に放置しています。
どこか飾る場所を確保しなくては。
デコポン

今年の初物である。

しかし、関西ではまだ殆ど出回っていないと思うし、あったとしてもこのサイズのものは相当値が張るんじゃなかろうか。

これも鹿児島のお土産で、みかん農家から直接箱でみかんを発送してもらったときに、一緒に頂いたもの。
皮に詰めで傷をつけると香りが拡がるとのことだが、両手で包むように暫く持っていると、仄かな香りが手に移っていい感じです(笑)。

さて、もったいなくて食べれない状態なのだが、いつごろ頂こうかしら。
近所に出回り始めてからでは意味が無いので、ほどほどで手をつけるとします。
ヤマト
実写版の宇宙戦艦ヤマト。
まさしく、今まで誰も見た事が無いヤマトがここにある。

自分は「男はヤマト、女はハイジ」というのをリアルタイムに体験した世代なので、思うところもたっぷりあるわけだが。
配役が一部女性化してるところが最初に気になり、そのあとセットの狭さが少々気になって。

でも一番印象が強かったのは「いい大人が本気でヤマトごっこしてる」と言うところだった(笑)。

なにしろ、俳優が知ってる顔ばかりなのでそう思うのかもしれないが、要所要所で名台詞はちゃんと出てくるし、大まかなストーリーは踏襲しているので尚の事その印象が強く出ていた。

でも、ストーリーが進むにつれてそんなことが全然気にならなくなってきて、沖田艦長の最後のシーンはやっぱ名シーンだなと思わせる。

ただ、設定が大きく変わっていたのが異星人の設定。
イスカンダルとガミラスの関係やその星の形態まで、かなり脚色がされているが、そこはそれ、新しいヤマトとして楽しむのに全く障害にはならない。

むしろ、変わっていることで新作として楽しむ事ができるし、旧ヤマトを知っているなら、原作通りの台詞をあちこちで楽しむ事も出来るだろう。

メカの設定も大分変わっていて、コスモゼロは変形するし、アナライザーはチップ化してるかと思いきや、その壮絶な最後はかっこよさ全開である。
ヤマトも実際の戦艦大和の設定が盛り込まれて造形は細かくなっているし、文句なしにかっこいいです。

日本で、本格的な実写のSFものが作れる時代が来た、そんな扉の位置に立って見てみるのもいいかもしれません。
それが、あの「宇宙戦艦ヤマト」なのだから、これほど楽しいことはないじゃないですか(笑)。