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ジンオウガの日

モンハンの一番くじが出たので、やってみたらいきなりA賞が出て。
いや、俺が欲しいのは達磨とアイルーのフィギアであって一等が欲しいわけではない。

んで、その後他の店で2枚だけ引いてみたら、またA賞が出て。
うん、判った。
ジンオウガ狩ってくる。

そんなわけで、村クエのジンオウガ倒しに行って、オトモもメインレギュラーに戻し、次を引きに行く準備はOK。

でも、次に行ってまだ残ってるかなー。
はやぶさ見に行ってきた

ポートアイランドの青少年科学館で、1/31までの企画展示。

今回は、帰還カプセルとパラシュート、その他レプリカやカットモデルやパネル展示。
中は撮影禁止で、科学館の外見以外の写真はなし。

期間がかなり短いのだが、近所で見れるので行かない手はない。
朝に車で会場の外を偵察したのだが、割と空いていた。

車を置きに帰って、そのあと連れと合流。
三宮のポートライナー券売機の横の定期券売り場で、前売りの割引券売ってたのでそれを確保。
往復のポートライナー切符と入場券がセットになったものだが、合計で900円(大人1名分)。
そのまま割引無しで行くと1020円になるので、これから行く人は参考に。

そして、整理券を貰ってエスカレーターで4階に。
整理券は時間が指定されているので、同じ時間にプラネタリウムでやってる映像のほうは諦める。

最初はパネルで打ち上げから帰還までの詳細が貼り出されており、それを見た上でまずは模型から。
でっかいハリボテの1/1、1/8の模型(これもハリボテっぽい)、1/32でエンジンがLED、ソーラーパネルが太陽電池に改造されたアオシマのプラモデル、帰還カプセルの1/1レプリカ、本物と同じ重さ(16kg)の重りが並べられている。

真面目にパネルとかを読んで回ってると30分以上は軽くかかってしまう。
その後、最後の区画で本物を含めた各パーツ類が見れるのだが、焼けたカプセルの実物、こんな薄い生地で地上に下りたのかと思えるパラシュートは、シンプルな機械の残骸でしかないのに見ているだけで感慨深い物がある。

本当に見るだけなので、これでイベントは終わってしまうのだが。
人類の夢が詰まったカプセルと希望を導いてくれる計画、それらを一緒に体験できる機会を作ってくれた主催者に感謝です。

写真が撮れればなーと、本当にそれだけが残念かなー。
自分の感じた事が文字以外で伝えられないのがね。
大砲とスタンプ
速水螺旋人:作 講談社モーニングツー連載

大戦時代のヨーロッパを背景に、トンデモ平気が跋扈するSF世界。
一応軍隊モノなのだが、その軍隊の事務職の新任女性士官を主人公にした物語。

元々同人買ってた頃から好きな作家さんで、アンテナがあまり広くないのでいつどこで描いてるか全然判らず。
ロシアとメカをこよなく愛する師の画風に惚れて結構買ってたが(すぐにわかるだけだと10数冊本棚に収まってる)、最近は即売会にもご無沙汰で全然追っかけきれてないです。

そしてようやく目にした書店の雑誌コーナー、これを買わずに何を買う!ってな感じで速攻レジに。
そうやって、ネットで調べてみると割と仕事も多くて、やっぱ追っかけの本気度合いが足らんかなーと思った次第。

てなわけで、イタチモドキとマルチナ少佐の活躍に期待してます!
煉獄姫
藤原 祐:著 kaya8:画 電撃文庫

もう2巻も出ていると言うのに、去年買った本を今頃読んでます。
まあ、読んでる時間なかったんで積んでただけですが。

今とは違う時代と世界で、煉獄の扉を開き、その毒を制する事で発展した煉術と、それを利用した産業革命。
しかし、その発展は煉獄の毒によって人を蝕む諸刃の剣でもあった。

生まれた時から煉獄の扉を体内に宿し、生まれなかった事にされた姫と、それを守る青年との話。
普通の人には毒でしかない煉獄の毒気に全く影響を受けない特異体質から、姫の世話と護衛を任されることになるのだが。

誰にも(それこそ親にさえも)触れられることなく育った少女が、数年を経て青年と世話役のメイドとの交流を深め、人間らしさを育んでいくそんな大筋に、煉術を使う敵との戦いの中で出会いと別れを経験していく。

話はかなり重く、読み終わっても重さが残る中に明らかに続きがある構成になっている。
読み始めてから途中で2巻を見つけて買ったもんだから、展開としては先がある程度見えるところもあったりで、やっぱり本屋で平積みしてるものは鮮度があるなーと思った。

続けて2巻目に入るが、それをここで書いてしまうと1巻の楽しみが無くなるかもしれないので割愛します。
薩摩一
鹿児島の黄金千貫という芋を使用した焼酎。
しかし、16度と焼酎にしては軽め。

なので、飲んでみても多少の芋臭さはあるものの、焼酎の辛さは控えめで、清酒のような感覚で飲める。
てか、清酒って17度くらいだから殆ど変わらんのか。

コンビニやスーパーで売ってると思うので、焼酎はちょっと…という人でも、見かけたら試しに飲んでみるのにいいかと思った1本。
科学の王子と魔法の姫
鈴木 玖:作 電撃コミックス

とある鎖国状態の魔法の国に、科学が発達した国から王子様がさらわれてきました。
それは、呪文のいらない魔法の力が何であるか知りたいがために。

表紙買いしたものなのだが、小さな部屋で王子と姫が勘違いや妄想を交えつつ、何気に科学漫画の様相を呈しながらちょいエロな短編が沢山詰まっている。

科学の発達した角のある王子の世界と、ネコミミ姫の魔法の世界。
その設定であるが、実際の世界はこの小さな部屋が全てではないかと思えるような展開。

動植物の種類や分類すら違うほど遠くの世界からさらわれた王子の運命や如何に?のはずなのだが、順応と妥協と妄想で少しずつ姫の下僕になっていくような…。

結構読み始めるとハマる面白さがある1冊です。
冬の新番その4
フラクタル
ヤマカンがどんな異世界を見せてくれるのか。

放送開始まで大分待たされたが、その1話だけみても世界観がわかるだけで、何かが始まった!としかいえないところがなんともそれらしい。
今期で一番期待していた作品。

放浪息子
最初雑誌などでスチールを見た時には、これが動くのか?と思ったものだが。
戦場の~でも独特の手法が取られていたが、実際に水彩画のような絵が動くんだなーと、時代の流れを感じるものです。

そして、何気に面白い。
思春期の中学生、誰が男で誰が女かわからなくなりそうな構成であるものの、そこが一番面白そうに思えたところ。

自分が誰で、目にするものが誰で、そして鏡に映るのは誰?
今期一番の期待作になるかも。

では、また春に。
アラミスたんがやってきた!(ディスガイア3)

今更ですが、4の発売も近いのでリハビリ兼ねてぽちぽちやってます。

そして、今までサボってたコマンドランキングにもチャレンジ。
しかし、投げが弱いキャラしかいないので、まずは投げの強化からスタート。

丈夫なラハールと天使に投げ7を設定、ターン越えも考慮して脇を魔法剣士と主役級キャラで固め、足15のモンクを筆頭に足の長いキャラを数体と遠距離魔法の撃てる羽根系も2体用意。

そこまでして、運が悪いとパターンに恵まれず、途中でリタイアを数度やって。
最後のチャレンジでは1面を8つ、3面で21コマンドでクリア。
ここからが本番とばかり、手数と持ち上げの回数、ゲートの発生箇所がどこでも動けるように対応して、1時間ちょっとかけてようやくクリア。

すると、ランキングを週末待たずにアラミスが解禁、てことは、これランキング上位であると同時に早いもの順なの?とか思いつつ凶師獲得イベントに。

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イベント自体は狩り強化でちょっと強くなってたものの、アクターレやマローネに比べれば育成用のアイドルマスターでも倒せるほど。

そんな感じで仲間になって、あと数週間後のバール戦までの間、ちまちま育てるとします。
第9地区
借りっぱで積んでたのをようやく視聴。
もうすぐ衛星で放送になるが、かなり表現的にカット入りそうなシーン多いなーとか思いつつ。

エイリアン居住区からの立ち退き斡旋事業の責任者に任命された男の、苦悩と戦いの日々を描いたもの。
TVドキュメンタリー風の編成で、当人の実体験と混ぜながら話が進んで行き、ラストを迎える。

B級の娯楽作品としての完成度が高く、独特のカメラワークでアクションシーンも息をつかせぬ展開に仕上げている。

見終わった後にカットシーンも見たが、モーションアクターの表情がエイリアンのそれになっていて面白い。
スタッフインタビューすら、映画の本編の一部ではないかと思える所が面白い。

もしかすると、メニュー付きのソフト形態になることを予め見越してこういった本編構成になっているとしたら、作った側はかなりのやり手と言えるかもしれません(笑)。
ダライアスバースト
久々にアーケードでタイトーの横シューなんて見た気がする。

ダライアスと言えば、ブラウン管時代に横3画面を使用したでっかい筐体で遊んだものだが、そのあとSD版として横2画面のものもあり、流れ的にはその2画面のものとなる。

しかし、それがワイドで2画面なので、実際には4:3の3画面に匹敵する長さを持っていると思った。
置いてある店は、周りが結構騒がしいところに、ボディソニックだけが強烈に設定された状態で、ファーストプレイはそれでやったが迫力不足だった。

次に行った時に、密閉型のNCヘッドホンを持ち込みプレイしたところ、その音の拡がりに感動すら覚えた。
しかし、横になっているとは言え最近の弾幕系シューティングの流れにも沿っており、難易度自体は少々高め。
既に腕も鈍っているおいぼれシューターには、2ボス越えるのが関の山。

もうちょっとじっくり楽しむには、買取分のコインを投入する必要があるのかなーとか考えてます。
しぼりたて生原酒
月桂冠の清酒。

ラベルにあるように、かなり辛口で、そのままストレートで辛さを楽しむ類の物と思いきや、実は日本料理に合わせるとその辛さが引き立って、かなり美味い酒の部類に入るんじゃないかと思った。

つや消しの瓶の大きさも手ごろで、二人位で飲むのにも向いてます。

これだけ辛いと、燗にしても美味しいんじゃないかなーと、瓶を空にしてから思ったもの。
また見つけたらやってみようかと思います。

冬の新番その3
IS
戦う少女モノで、男が主人公という発想が少し他のものと違うところが特徴。
冒頭から激しい戦闘シーンで幕を開けるが、その時点で世界観などの説明がなさすぎるのでいきなりすぎる感も否めない。

眼帯が似合いそうな教官やベース持ったらとかそういうのは置いといて、キャラとキャストがハマリの部分もあれば、もうひとつ突っ切れてないキャラもいるが、それは今後の描かれ方次第かもしれない。

女の園に男一人というのはハーレム状態だが、モテモテな彼が何角関係になっていくのか。
とかいいつつ、結構期待してるタイトルです。

レベルE
なんというか、原作が結構前のものであるというのもあるかもしれないが、すごく10数年前のアニメっぽさが出ている。

それがわざとなのか、提携してる作画スタジオとの技術差を埋めるためのものなのか、デジタル世代にしてはかなり線の太い映像。

コメディタッチをその太い線で大真面目でやってるところが結構ニヤニヤしながら見れるところですが、そういったものを横に置いとけば、結構楽しんで見れるかも知れません。

フリージング
原作買ってるのに積んだままだよ!ってのはどうでもいいので。
これも戦う少女モノで、メカではなく遺伝子レベルがどうのという肉体強化タイプ。

原作に比べて、キャラの尖がり具合が大分柔らかくなってる印象も受けるが、原作が進むにつれてそうなっているところを、最初から合わせてるのかもしれない。

単行本の接触禁止のオビからすると、いきなりタックルかましてぱふぱふな彼は、次週無事でいられるのかどうか(笑)。

今回はここまで
喰-kuu-
内田 俊:著 まりお金田:画 MF文庫
大食いに青春をかけた少年少女の物語。

バイト先で数年ぶりに再会した中学時代のクラスメイト、しかしそれは「大食い」という現実離れしたシチュエーションで二人の距離を近づけていくプロローグに過ぎなかった。

まあ、そのまんま大食いをテーマにした作品です。
ブラックホールのような吸引力、アイスを数リットル普通に凍えることなく完食する、それらの大食いを4セット食いきる超絶胃袋の持ち主…
そんな中に、それまでは普通だった主人公の少年が足を踏み入れていく。

その大食いメニューの量も半端じゃない。
文章でしか表現されていないが、尚更そのせいで壮絶な量を想像することができるという。

そして、それを食ってしまう連中の戦いとも言える挑戦の数々。
割と読み始めると、グングン引きこまれていって一気に読んでしまいます。

可愛い表紙とは裏腹に、大食いメニューに挑戦し続ける彼らの活躍を今後も期待したい。

らぐ29日目

モンハンばっかやってると飽きるので、そういえばそろそろ課金切れる頃だなーとROに入ってみたら、残りが2日だった。
それなら、短時間でどこまで上げれるかと試しにやってみたのだが。

威勢のいいおっちゃんに気合い入れまくられてた修練所はどこにもなく、アカデミーとかいうのに置き換わっていた。
そこであれだこれだと言われても、NPCがどこにいるのか非常にわかりにくい。

そしたら、ポータルの近くにいた猫ポリンに話しかけてみたら、色々手伝えと言うのでやってみると。
EXP2倍アイテムの効果も手伝って、上がるわ上がるわ。

ノビ用の装備は豊富にあったので、38まで転職せずに進めていって、その後何にしようか迷った上で商人にしてみた。
HP+800の効果が無くなって若干弱体化したものの、+8ソルスケスティレットのおかげで依頼される狩りも割と楽に進めていけました。

そして、飯や風呂やで少々アイテムの効果時間を無駄にしたのもあるが、ギリギリ9時間でJobLv40に。
ここで転職してもよかったが、どうせなら次やるときに50まで上げてみようということで、のこりのアイテム1個使って41まで上げたところで、マップ移動したら落ちたのでそのまま終了。

というか、7でやってたがマップ移動の時に3割くらいの確率で落ちる。
特にアカデミー2Fへの移動が鬼門で、そこだけだと7割近い落ち率じゃないだろうか。
新規にインストールしたクライアントなので、まだ7への最適化は進んでいないんじゃないかと思った。

次に課金するのがいつになるかわからないが、そのときは今回入れなかった別のアカウントにしてみようかなーとか思ってる。
しかし、キャラのパスワード覚えてるかなー。
寒波

ラジオで、昼間でも外に洗濯物干してると凍るとか言ってたので、試しに夕方にやってみた。
そしたら、ものの1時間もしないうちに見事に凍りつきました。

くだらないことですが、やってみたかっただけです(笑)。
月と昴
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月とプレアデス星団が近くで見れると言うので、寒空の下撮りに行ってきた。
帽子を被っていかなかったのを後悔しつつ(撮影現場の気温はマイナス5度と強風で体感温度何度?!)、時間になって月を見上げてみたものの明るすぎて何も見えない(笑)。

10数枚あれこれ設定変えながら撮影して、後は運まかせという感じで山を降りた。
そして、家のPCで確認してみたところ、この写真が一番まともで近くにある状態だった。


少し時間が過ぎていたので離れてはいるが、コントラストをいじってやると並んでいるのが判る。
しかし、月は既に形が判別できないくらいに飛んでしまう。

月による色々な星の「食」があるが、経験値の少なさを露呈すると共に、やっぱ天体写真は難しいなーと思った次第です。
狩猟生活(MHP3)

なんだかんだでHR4になって色々狩ってます。
モンハンって、実はここがスタートラインなんだよねー。

なにしろ、今までのシリーズ通してこのランクは未知の領域。
秘境に放り出されて「ここどこ?」になったり、放り出されたらボスの腹の下で「ここどこ?(笑)」だったりと、なかなか楽しんでいます。

今のところは猫を育てつつクエに出し、素材取ってきて貰ってその間にセカンドチームを連れ歩いてレベルとポイント稼ぎやってます。
基本が猫育成から変わってないなー。

そうこうしているうちに、数を狩るのから大物の狩猟に入り、とうとう亜種まで出始めて。
もうちょっといい武器が欲しいところだが、ハリケーンとクロガネ使ってて、これより一個上げるにはHR上げるしかないところまできてます。

と言う事は、今の装備でやるしかないんだよなー。

ドスジャギィx2なら10分で終わるくらいにはなっているものの、やっぱ大物にはまだ3~40分かかってしまう。
ロアルやったときも、49分47秒とかいう冗談みたいなタイムでかろうじてクリアしてる状態だしなー。
もう少し大物狩って立ち回りの練習したほうがいいのかな。

HR5になるには、もう少しかかりそうです。
冬の新番その2
撮った順でなく見た順番で。

これはゾンビですか?
実は原作の小説は買ってたが、積んだまま読まずじまい(笑)。
なので、タイトルは知ってるが、内容は初物です。

魔法少女ならぬ魔装少女と、ネクロマンサーとゾンビのお話。
そして、魔装少女は魔力を失い、ゾンビ少年が魔装少年(衣装は少女)となり、力を失った少女の手助けをしていく~といった感じか。

無駄に力の入った変身シーンがその異常さを見事に演出していたりして楽しい。

ガチレンジャー(増量中)
なんというか、劇中劇で演出がボロボロだとキャラが言うが、実は初期の戦隊モノってこういう感じだったんだよねー。
殺陣ももっさりしていて、絶対無理のある秘密基地の隠し場所(試合中の野球場が競り上がって中から戦艦が出動するのもあった)とか、不自然な画面の切り替え、合成のこっち側に飛んでこない岩、スーパーで戦艦まで走っていくヒーローたち。

これは、相当判ってないと作れない代物です(笑)。
というわけで、今期もやっちゃってくださいな。

お兄~(略)
Mな上にSな妹と、妄想癖のある兄。
それだけならフォルテの続きみたいに見れなくもないが、実際には割とシリアスな背景を持った兄妹の物語。

のりが少々きついので、それをどれくらいうまくこなしていくかが課題だとは思うが、演出でいくらでも料理できると思うので、その辺の手腕にも期待したいところ。

つづく
1200W
なにがって、1本のコンセントにぶら下がっている電化製品のワット数。

これが、PC4とモニターの4台セット、加湿器、ルータ、PSPのアダプターといったところで、コンセントの安全装置が働いて電源が落ちた。

最初、またブレーカーかな?とも思ったが、他のビデオやオーディオなんかが落ちていない。
安全装置付きのコンセントはかなり奥のほうにあり、発掘するのに少々時間がかかってしまった。

今までもこれくらいは平気で動かしたりしていたのだが、加湿器が意外に食ってたようで、前にブレーカー落ちた時もPC4台と電子レンジ、加湿器の組み合わせだった。

自分の部屋は、AVとPCで要塞化してるので、コンセントだけでも分散させたほうがいいのかもしれない。
しかし、長々と取り回しているコンセントを掘り起こして配分しなおすのもかなり手間と時間がかかりそうだ。

そうこうしているうちに、加湿器を使う時期は過ぎてしまって、次に落ちるまで忘れてしまうかもしれない。
なので、時々思い出せるように記事にしておいたら、多分いつかは思い出して作業するかもしれないと期待を込めて(笑)。
五郎八
菊水ののごり酒。

見た目には普通のにごりなのだが、他のにごりに比べて、かなりどろっとした感じ。
どちらかというと甘酒に近い感じだろうか。

飲んでみても、その傾向があるようで、21度という高めの度数と、甘酒のような甘さがあって、辛くて甘い結構不思議な感じ。

酒の種類としてはリキュールになるのだが、元が「雑酒」というのは初めて聞いた気がする。

お勧めはロックか冷やのようだが、もしかすると暖めてもいいかも?
むせるかも知れませんが(笑)。
冬の新番その1
見た順番で。

まずはまどかマギカ。
新房監督が挑む魔法少女モノ、どんな内容になるのかと期待を込めてみた。

タイトルパートでは夢の中、現実の世界観は少々独特なようで、めっちゃ広い家に住んでる主人公に嫉妬…は置いといて、家族関係や友人関係の紹介っぽく始まる冒頭。

学校の描写も少々変わっていて、ガラス張りの教室はなんだか立ち並ぶ檻のようにも見える。
現代社会の学生のありかたを揶揄してるのかなーとか深読みしてみたり。

そんな中で主人公は巻き込まれ型の、魔法少女のセオリーを踏襲していくよう。

Rio
パチもスロもやらないので、動くRioを見るのは初めてである。
そして、内容はファン向けのファンサービス溢れる?内容となっているよう。

悪役が悪役になりきれていないところが、Rioをスーパー過ぎないよう仕向ける演出だとすれば、もう少しピンチ也なんなりの演出にも力が欲しいところ。

主人公の少女の目に、少し力がありすぎるので、それがきついと思うと見るのが続かないかも。

夢喰いメリー
よく動くなーというのが最初の印象。
OPもかなりスタイリッシュでかっこよく、メリーのアクションシーンも少しアメコミっぽい演出がなされていて迫力がある。

夢を光で予言する力も、動く映像としてみると奇妙さや不気味さが増す。
漫画以上に動きのある絵になっているところで、今後の作画の頑張りにも期待が持てる。

でも、もう少し主人公の周りを整理して紹介したほうがいいんじゃないかなー?と思った。

今回はここまで。
ECOの正月

もち集めや白インス追っかけまわすのはいつもの事だが、くじで欲しいのがあったので狙ってみたものの。
出るのは服ばかりで、狙ったものは出ずじまい。

最近のものと過去のもので組み合わせてみたが、家がケーキのままだな(笑)。
そんな感じで、あまり動き回ることもなくちょこっと入って遊んでました。

初詣いってきた

帰ってきたのが3日の夜で、4日から仕事だったので今年は大分遅いお参りである。

そのせいで、生田神社も空いていて、おみくじの屋台も小さなものしかない。
毎年買っている干支の土鈴も売り切れていて買えなかった。
確か兎はまだ持ってないはずなので、次に買えるのは12年後である。

生田神社独特の杉玉は既におみくじで真っ白。
これって門松の代わりに飾ってるそうなのだが、そのいきさつをつい最近まで知らなかった。
興味のある人は調べてみてはいかがでしょう。

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そして本殿の前には巨大な兎の絵馬が。
大人の身長ほどもあり、4~5人で取り囲んで写真とってるグループが幾つもいました。

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その後は丁度昼時だったので、マクドでテキサス2にチャレンジ。
店によっては人気の為に、昼時には既に売り切れるところもあるような人気メニュー。

食ってみたら、バンズの焦げ目のついたチーズ、上段のピザソースの効いたベーコン、下段のボリュームあるパテがそれぞれバランスよく、かなり美味しい。
これが限定なんてもったいない。
メガみたいに定番化するといいなーと思ったメニュー。

でも、次回以降の予告写真を見ると、段々小さくなっていくような(笑)。
さて、日曜はまた出勤で、月曜も状況次第。
本当にうちの会社は休み少ないなーとかぼやいてみたり。

では。
100歳ズ(夢世界)
2011-01-08 01-21-44
メインもサブも、未覚醒も覚醒も輪廻も皆100歳になりました(笑)。
キャンペーン様様です。

今は未覚醒の覚醒クエ進めてるとこです。
その次は覚醒の輪廻だけど、石を入手するのに弟子取らないといけないなー。

そして更にその後は輪廻の島クエ進めるのが待っている。
まだ1キャラ分しか進めてないが、もう1キャラ進めようと思うと、またあれをイチからすると思うとぞっとするなー。

また仕事忙しくなってきて、週に2~3回ちょこっと入ってる程度。
サンタクエやってる時間に帰れれば2億稼げるのだが、午前様が続いてるのでなかなかそうもいかない。

まあその辺は諦めてのんびいくかなー。
ねんどろぷち けいおん!1

世間では既に売り切れているようだが、予約してたのをようやく取りに行ってきた。

このメーカの商品は、出荷日時が直前まではっきりしないことが多い上に、月曜出荷のものが多いので、取りおきの1週間というのは実はかなり短い。

まあそんな感じで、予約してても安心できない爆弾アイテムではあります。
開けて見て、普通に11種+シークレット1種でそのままコンプリート。

りっちゃんもう一個手に入れて、ちょっと改造したいものもあったが、既にネット上にしかない状態なので諦めるしかない。

しかし、シクレがメイドなので、2の時は夏服と何をテーマにするんだろう。
そのシクレは?
ドデカミンG

MPO3とのコラボで、何種あるのかは今のところ不明。
これのほかにレウスを既に飲んだが、店頭ではあわせて5種しかなかった。

中身はドデカミンそのもので、蜂蜜が入っているらしいが味に差はないと思う。
カロリーも低いので、実際にはそれほど入ってないんじゃないだろうか(笑)。

そして予約公開の日付間違えてる罠。
(8日>6日に直しました)
琉球ハイボール
4種あるようだが、棚には2種しかなかったので2種で。

まずシークァーサー、酸味が少しあるせいか、少々辛め。
泡盛のソーダ割りのような風味が特徴かな?って、柑橘系の風味はどこいった(笑)。
アルコールは3度と低いが、後からちょっと回ってくる。

次にコーラチューハイ。
こちらは、薄めのコーラと言う感じで、酒の風味が少なめ。
そのせいか、飲んで暫くしてからほろ酔いになってきて、今なに飲んでたんだ?って感じになる。

いずれも、泡盛を使用しているとは言えかなり軽めに仕上がってて、飲み安いのでは無いかと思った。

あとの2種もどっかで探してこようかな~。

バイオハザード4
正月のTVを見ないだろうと、帰省するときに持っていったもの。
しかし、BD+DVDのセットがBD単品より安いってどーなのよ。

まあそれは置いといて、実家にはBD環境はないのでDVDで鑑賞。
使っているTVも全く同じものなので、後でBD版みるときに比較できると思った。

前作のラストで、何十人と言うアリスのコピー(クローン?)を見つけて宣戦布告で締めたわけだが。
それをそのまま引き継ぐ内容になっている。

シーンは東京の渋谷から始まるが、渋谷で始まる意味はそれほどなさそう。
どちらかと言えば、感染者が非感染者の集団の中でいかにして発生するかというプロセスのほうが気になる。

そういうオープニングの見せ方なら、ハイスクール~の方が、正当なゾンビ映画のシリーズのようにも思える。
(似たようなシーンもあるし)

そんなこんなで見終わったが、更に続くのね(笑)。
そして、もって行ったソフトを傘と一緒に見事に忘れてきたので、BD版を見るのは相当先になりそうです。
帰省中

鹿児島の実家の風景。
ええ、鹿児島です(笑)。

ツルのインフルエンザで少々話題になっている出水が実家なのですが、出水平野自体は割と雪が降るところなのだが、こんなに積もるほど降るのは最近では珍しいとの事。

そりゃあ、帰る時、新神戸で新幹線待ってる間にも雪がちらついてたくらいなので、どこでも降ってもおかしくはないような年末の気候だったのだが。

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間の岡山~熊本までは雪が全然なかったのに、鹿児島に入ったとたんこの雪。
親父も車が出せないというので、結局タクシー拾いましたが、そのタクシーも10分位待たないと乗れないほどで、雪装備のない車は大変だと実感したところです。

かくいう自分の車も、冬用の装備は皆無で、雪の予報の時点で乗るのをあきらめてます。
片道2万かかって電車で来るよりは、割引のある車の方が安いのは安いのだが。
渋滞と福岡などの日本海側通るルートじゃなければ、冬場に車で帰るのもありなんだけどなー。

まあこんな状況なので、あまり外出もせず家で大人しくしてる正月でした。
五訓
今年は田舎に帰省するので、正月用に酒を用意なかったから、買い置きしていたこれをあけてみた。

もち米のお酒で、甘口系の酒に比べて、甘いのにコクがある。
どちらかと言うと、甘酒に近い風味かもしれない。

それでも清酒には違いないので、ぐいぐい飲んでると段々辛くなってくる(笑)。
小さな杯に、ちょろっと入れて飲むお神酒のような飲み方が似合ってるかもしれない。

そんな飲みかたなら、正月用にもいいかもと思った1本。