ゲームに映画にクルマや趣味から日常の話題まで何でもアリな日記系ブログです。 (アフィリエイトなど、記事の内容に関係のないTBとコメントは無条件で削除します)
クーのおでかけセット(その3)

コンペにお出かけするので、その前におまけで作ったドルフシナンジュとのツーショットを。

ドルフは、明け方に外で艶消し吹いたら霜が付いてしまったので、半艶消し吹いて霜をある程度取ったが収まらず、ダメモトで上から更にパールクリアーを吹いたもの。

他にクリアー系がなかったので仕方ないとは言え、梨地気味の表面には向かない塗装ではある。
それでも霜は落ちたので、まあこれはこれでいいかなと。

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アップで見るとマスキングの継ぎ目が目立ったりとかしてるが、自分の腕が悪いだけなので、まあ気にしないことにする(笑)。
そして、写真撮る段になって、タンクの付け根に赤塗るの忘れたのに気が付いたが、まあ気にs…

しかし、ベースとなったこの2つは結構塗るところが多くて細かく、割と上級者向けなんじゃないかと思った。
塗装しなければ、2つで1時間もあれば組めちゃうんですけどね。

クーの方は、髪を赤くしてリボンを白くした以外は何もしてない。
元々色分けされてるので、こちらも「合い」をきっちりさせれば、さほど問題にはならないと思う。
でも、ドルフはバッチリ塗る必要があるので、好みのカラーなりスプレーなりを買っておく必要はあります。

またいずれ、ちゃんとした「クー」として組んでみたいなと思った。
まだまだ積みあがってるからね(笑)。
サッポロ黒ラベル東北ホップ100%
ダイエー限定?のコラボ企画。
サッポロと言えば、100%契約栽培での品質を謳っているが、これはその東北で採れたホップで作られたビール。

東北応援キャンペーンと称したおまけつきの6缶パックで、抽選でこれが更に当たるという企画もの。
でも、全国で120名という、かなり規模の小さいものだったが、1店舗に一人くらいの感覚なのかな?

キャンペーン自体はもう終わっているが、ご当地の生産物を消費する事は、間接的にでも支援の一環となるので、向こうで作ってるものやグループ企業のものがあると、積極的に手を出している。

もともとサッポロ・エビス系を好んで飲んでいるのだが、色々な要素を含んだ感覚のせいか、いつもより苦く感じる。
ラベルのホップの絵のせいかもしれないが(笑)。

まあ、あと5本あるので、暫くは楽しめそうです。
明日があるさ 純米吟醸酒
実は、これのシリーズ(4種)は一緒に買ったものだが、最後この吟醸だけは冷蔵庫に眠ってた。
というか、他のものに隠れて忘れてただけだが(笑)。

先日玉子酒作る時に清酒探してて見つからず、これを発見はしたものの、吟醸で玉子酒なんて?と思って焼酎で作る奇行に出たわけだが。

やっぱり、吟醸は吟醸酒として飲みたいよね。
で、飲んでみた。

吟醸というと、もう少し軽くて甘め、そして芳醇という印象を持っていたが、これはかなり違った。
かなり辛口で、でも旨味があるのでどんどんいける。

その後、疲れてたのもあってひっくり返って寝てましたが、1本一気に行くと結構来ます。

吟醸って、言うほど飲めるものじゃないし、飲まないし。
こういう吟醸もあるんだな。
まだまだ自分の日本酒力が低いなーと思った一本です。
本日の収穫物WEB編w

狙って行った訳ではないが、行ったらまだあったのでやってみた。
結果、5戦1勝?
ガチで狙ってる人には申し訳ないが、狙わない方が良いのが来るのは、くじらしいというか。

でも一通り開けてみると、キャラは偏ってたり。
ある意味きゅんキャラ目当てだったが、揃わなかったことになる。
中身は、箱の向いてる方で表してます(笑)。

せめて3人揃えばよかったのだが、さてこの後どうしよう。
流石に2日目に残ってるとは思えないので、むむむ。
行ってあればのパターンかなー。
ねんどろいど ほむほむ

出荷のお知らせはあっても、予約した店に入荷のお知らせはなし。
そんなこんなで、ようやく出て入荷してるのを知って引き取りに行ってきた。

でも、店頭に平積みされて、さらに安売りまでされてる状態って、一体どうなの?
と思ってしまったが、発注が多すぎてダブついたのかな。
予約は一人一個制限だったのにね。

取り置きは一週間のはずだったが、そんな状態だったので普通に引き取る事ができた。
さて、マミさんも予約してるが、さやかの予約始まってるんだよなー。

結局5人揃えてしまいそうだが、予約無しで安くなるまで待ったほうがいいのかしら(笑)。
マローネ確保

そろそろ最終DLCの話も出てるが、ようやくマローネを確保。
募集のイベント、船のイベントが可愛いので、イベント見るために2度やり直したが、その後またロードして保留。

でもそれだときりが無いので、イベントは次の周回に取っておいて、仲間に入れた。
ドット絵の雰囲気もかなりいいが、前作のやさぐれたマローネからすると、本来のキャラとして解像度の高い絵も捨てがたい。

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アッシュとセットで育てるのがいいとは思うが、どこまで強くなってくれるか。
うちの構成だと、幽霊系は一体しかいないので、限られた枠の中そのあたりも考えないと。

拠点は今お化け島にしてみたが、使い勝手を優先するか、見た目に走るか考え中。
本日の収穫物

前作の出来の良かったけいおんのフィギアシリーズ第2弾。
しかし、これの入ってる店がこぞって「釣り上げ式」にしていて、どこも取れそうに無い。

そんななか、ようやく200円設定だが通常っぽい台に入ってる店を発見。
設定次第だが、予算はネットで買えるくらいが目安。

そして、気が付いたら予算オーバーで更に財布から諭吉さんを出そうかと、そんなところでようやくゲット。
いやー、熱くなると何するかわからんね(笑)。

景品のバランスも悪くないし、台にゴムや滑り止めが貼ってあるわけでもない。
単純に、腕が弱く、さらに握力バランスが崩してあり、爪が延ばしてあり、段差がいやらしい「だけ」だったよ、うん。
こういうとき、ストレートの紙箱は引っ掛かりがなくて凶悪になるよな。

しばらくオヤツは売店のうまい棒でしのぐかなー。
クーお出かけセットを作ってみた(その2)
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足の加工。
膝の下で切り取り、半分だけ残す。そして、それを受ける形に7.1mmのパイプを半円にして接着。

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本来のユニコーンの足の付け根部分を、外側の丸いところだけ残して切り取る。
それ以外の加工はなし。

この丸いところに、さっきのパイプを付けて可動を確保しようとしたが、強度に難があるので、結局関節ごと接着剤で固めてしまった。

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他にやった加工といえば、このシリーズにありがちな「肉抜き」をちょっと埋めること。
サーベルの穴に、0.8mmの角棒があったので、それを埋め込む。
でも、その上下は丁度いいサイズの棒がなかったので、とりあえず放置。
付け根の五角形の穴も0.3mmのプラ版で塞いだが、他のパーツに隠れて見えなくなってしまった。

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一回全部ばらして透明パーツを外し、細部に少し塗装して艶消しを吹く。
一応これで完成でもいけそうだが、墨入れしないとちょっと締まらないかな?
特に顔はかなり凸凹が無いので、しっかり化粧する必要がありそう。

頭のツインテは、これがないと大穴が開いてしまうためにつけたもの。
少々トップヘビーな印象。

あと、後ろから見るとスプレーが回りきらなかったところに白が見える。
暗がりのベランダで作業してたから、見落とした部分。

ちなみに、撮影中に1mほどの高さからフローリングの床に落としたが、両面テープで仮止めした角とトサカ以外、どこも外れたり壊れたりしなかった。
我ながら今回は頑丈なものを作ったものである。

とりあえず、もう少しだけ手を入れて完成としましょう。

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そんなわけで、完成。
チークと口をいつものパステルで化粧して、墨入れは0.3mmのシャーペンで行った。

ドルフをシナンジュカラーにして、お供にしようかと思ったが、ツノ付けないとなにか判らなくなりそうだし、そのためだけにキット買うのもなんなので、今回はなし。
いずれ気が向いたらやるかもしれない。

コンペの締め切りを1週間間違えていたので、随分余裕のある製作だったが、実質2日。
その分塗装はしっかり乾かし、艶消しも湿度の低い日をちゃんと選んで吹くことができた。
やっぱ、余裕をもって作業するのは大事だよね(笑)。

おしまい。
本日の収穫物
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Aちゃんの主役二人のプライズ。

これは、景品として中身のバランスが偏っているので、取るのは比較的わかってないと取れないものだが、台の仕掛けがいたって普通の掴みタイプだったので、問題なく予算内で取る事ができた。

で、箱のイラストがモチーフなんだが、それのポーズ変えもされていて、キャラの雰囲気をよく出してるし、かなり出来は良いほう。
躍動感のあるポーズなので、普通に飾っておくのにもよさそうだ。

続きが出たら、是非ゲットしたいシリーズになりそう。
技の旅人
松江名俊:作 少年サンデーコミックス

「ケンイチ」の作者本人が監督製作したオリジナルCGアニメのDVD付きの単行本。
コミックの方は、これの載った2号分だけ買ってたり。

アニメの方は、世界観を同じにしながら、コミックの要素をいくらか含んだオリジナル。
最初はコミックの分が動くのかと思っていたのだが、剣技のシーンを見て納得。
めっちゃ「かっこよく」動いてるじゃないですか。

その他の歩きや、不自然な胸の動きなんかは、やっぱり動きのプロじゃないところが出てしまっているのだが、とにかく剣を抜いた後の全てがかっこいい。

単行本は2話収録で、その倍の量の絵コンテが後半に収録されてますが、この剣技を堪能するだけでも買う価値はあるかも。
ちなみに、コンテ読むと胸の揺れどころはかなり細かく指定されてます(笑)。

その特殊な形態のせいで、きっとレンタルには入らないだろうから、是非とも買ってみてほしいものです。
クーおでかけセットを作ってみた(その1)

でも、今回はクーとして組むのではなく、ユニコーンのガワ被せるベースにするためのもの。
まだこのシリーズは作った事がないので、とりあえず仮組みしたもの。
髪を使わなければ、少しの加工でヘルメットとして被せられそう。

この時点では、ホイホイさんとどっちをベースにするか考えてる途中だったのだが、組んでみてこちらのほうがやりやすそうだったので、クーにした。

理由は、関節が棒にポリキャップの球を通す部分が多いので、組み換えがし易い事、その周辺パーツが殆どソリッドなので、削り込むのにも向いてると思ったから。

いや、デストロイモードが似合うのはペストXさんだろう、とか思ったのだがまあ、それは置いといて。

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その関節の棒の部分が、双方で同じサイズなのがこれを撰んだ理由。
股関節はユニコーンのポリキャップをクーのものに差し替えただけで、そのまま足を付ける事ができた。
頭は白い臼型ポリキャップを、MGに付いてたPC-126のKに入れ替えただけ。

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なので、そのまま立つ事もできる。
けど、この時点で全体のバランスからすると、足が長すぎるのが判る。
今回はあまり大きくパーツを切り刻まないつもりでやってるので、胴の幅を詰める(00ライザー子参照)のもしないから、どこかで調整しないといけない。

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まず、腕の加工に入る。
ユニコーンの肩にそのまま繋ぐために、ポリキャップをクーの腕に連結する加工を施す。
棒の雄雌が逆になるので、ここは完全に新作の部分。

このサイズが直径2.8ミリ、プラ棒ならいくらでもあるが、PE素材の棒がそんなに都合よくあるわけない。
と思いきや、実はクーのランナーBにその太さのものがあったので、それを切り出して繋いでやる。

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これで、ユニコーンの肩にクーの腕が付いた。
ついでに、ユニコーンの頭のパーツをバラして、両面テープでクーの頭に載せてみる。

足はソックスの飾りの厚み分だけ、通してる棒を切り詰めて短くしてみた。
キットには、それ以外の一切の加工をしていないが、完成形が見えてきた。

あ、今見たら頬当てがユニコーンモードだな。
でも、このパーツ構成のおかげで、今回は頭のパーツを切る加工をしなくて済む。
付いてる位置が比較的上の方なのは、肩のパーツとの干渉を避けるため。

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そして、ここからが手間と時間のかかるところ。

二の腕の加工を始める。
中をくりぬき、そこにクーの腕を少し細めに削って差し込む。
手首のところには、MGのPC-126Dポリキャップを入れる。

手の方に、上腕部分で余ったB-eポリを入れてそのポリキャップで受ける。
でも、少しサイズが小さいので、何かしら加工しないといけないかも。

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腕が付くと、バランスはこんなものかなーと思った。
今日はここまで。
本日の収穫物

最初見たとき、出来がもう一つかなーと思ったが、取りやすそうだったのでやってみた。

結果は思ったとおりで、2回でゲット。
スカートのフレアの造形のせいで、重心が腰の辺りにあり、ほぼ均一な配分だからか一回引っかけると、ごろごろんと出口に。

取ってからまじまじ見てみたが、やっぱり箱のイラストと比べるとよく判る。
でも、これからも出るだろうし、それらを見てから色々言ってもいいかなーと思った1個。
札幌開拓使麦酒PREMIUM
限定醸造の一本。
サッポロのプレミアムというので、買ってみた。

ラベルに色々書いてあるが、かつてもこういうコンセプトのものがあったが、それらと比べてもかなり「濃い」味だと思った。
なんと言うか、サッポロにしては苦いというか、ホップが効いているというか。

後味もかなり苦めで、キリンのラガーやハイネケンの苦味とはまた違うような。
一週間頑張った自分にご褒美のつもりで行ってみるのもありだが、他のプレミアムとはまた違う濃い目のビールとしていかがでしょう。

ちなみに、餃子にはちょっと濃すぎたかなーと(笑)。
Slat つぶつぶみかん
流石に酒ネタは会社で飲みながら書けないので、今日は家で書いてます(笑)。
でも、帰りも遅いし明日もきついしで、軽ぅーく飲めるのが無いかと、コンビニの棚を見ていたら見つけたもの。

粒入りのみかんチューハイは以前もあった気がするが、これも期間限定なので、みかんのシーズンだけ売るのかもしれない。
果汁が3%で、アルコールも3%。
粒入りなのでよく振って飲みたいところだが、発泡性なので振ることは出来ず。

ゆっくりマッコリみたいに缶を回して飲んでみた。
少々味の濃い弁当を肴に飲んだのもあるが、アルコールっぽさがどこにも無く、かなりみかんジュースの味で占められているようで。

今は食事も終わっているのだが、全然宵も回ってこないので、本当に軽く飲むのにいいかもしれない。
でもあまりに軽すぎて、お酒として楽しむにはちょっと物足りないかもしれないかな?

これなら、本当に寝る前とかにちょっと引っかけるのにいいかもしれません。
というわけで、おやすみ(笑)。
ロータスコレクション
サントリーBOSSのオマケについてくるプルバックのミニカーで、ロータスのシリーズ。

材質はプラだが、リアルフォルムのままダウンサイジングされているのに、この中にプルバックの機構が詰まっているという。

あと、温度で色が変わるようなのだが、万年30度以上ある仕事場に置いてると、色が変わるところは見れるのだろうか。

などと、まだ残業中に書いてます_φ(・_・
晴空物語Oβ

こんな日に限って思いっきり残業だもんなー。
そんなわけで、クローズからオープンベータまでそれほど間がなかったが、始まりました。

クライアントに大きな変更は無い様で、クローズのをアンインストしてから入れたが、実はしなくてもよかったようで。
なので、クローズの時のSSまで全部消えてしまったので、新しく作ったキャラは微妙に違うかも(笑)。

で、わざと混んでいる鯖を狙って入ってみたが、流石に最初付近の狩場は人でいっぱい。
たた~っと駆け抜けて隣のマップまで行くと、少し落ち着いた様子。

そこで2鯖目のキャラを作成し、また一から駆け抜けてムシソルジャーのところで時間切れ。
今週はフル出勤予定なので、残業なければゆっくりできるのだが、そうはいかないだろうなー。

とりあえず、クローズでやったことは一通りやってみて、今度は称号集めでもしようかな~。
週末の収穫物(小物)
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この週末で入手したマスコットサイズのフィギア。

大きさは全部一緒で、出来もそれぞれだが、200円のガチャと525円のハコモノがここに混在している。
そう考えると、ハコモノも原価って200円のガチャと変わらないんじゃないの?と思ってしまう。

俺妹と化物語は狙い通り、イカ娘が外し。ピントの合っている所がほしかったものを表しているかもしれない(笑)。

他にディスガイア4のフィギアも2つ買って、狙い通りデスコを手に入れたが、塗装がかなりひどい。
ダルいのはまだ許せるが、肩のところの肌色が、何か青いところと塗装が混ざってしまってグレーになってる。
サンプル写真みると、ちゃんと肌色なのでハズレを引いたのだろう。
しかし、よくこれで検品通ったな。

カラーが揃えば、自分で塗りなおすのもありかなーと思った。
余計に、200円の忍の出来が良すぎるように思えてきてしまう。

まあ、今回はこんなところで。
六甲ビール
今日中華街を歩いていて見つけたもの。
地元のビールは一回探し回ったことがあったが、そのとき見つけられなかったか、回ったところで扱っていなかったか。

グラスにあけてみたが、ビールとしては普通の色と泡。
でも、飲んでみると結構ホップが効いていて苦い。
でも、香りは少し甘め。

味で言うと、キリンのラガーとアサヒのスーパードライでラガー寄りかな?
持って帰ってくる間に、ちょっと温くなってしまったので、もう一本はがっつり冷やして飲むことにする。

ビールって、温いと苦いからね(笑)。
それで感想が変わったら、それはまたそのときに。
Duuel
ベルギーのビール。
ゴールデン・エールと呼ばれるとか、最高峰だとか、そんなことはどうでもよくて。

まず、泡が凄い。
温いコップだと注ぎ終わるのに数分かかる。
泡を飲みながらだと、8.5度というアルコールが、それだけで酔いを誘う。

ようやく注ぎ終わってみると、普通のビールに比べて色が薄く、綺麗な金色のシャンパンにも似たような色合い。
酵母を瓶に残す注ぎ方なので、色が薄めになるのかな?
それも、グラスの形にもよるのかなー。

で、飲んでみるとその度数に合わず、上品で軽くすら感じるのみ口。
ビールを、これを基準にすると、他のものは皆発泡酒になるんじゃないかと、そこまでは言いすぎか?

とにかく値は張りますが、何かお祝い事なんかに、ご褒美に、がっつり飲みたいときにオススメの1本です。
iOSアップデート(完了)

今回もエラー出すだろうから、メモ開始。

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はい、出ました。

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いつものダイアログ。
復元ぽちり、復元中。多分失敗するので、サブのPC立ち上げ中。

復元できませんでした。
iTunes沈黙。

どの時点でサブPCに持っていくのが、一番工数減らせるだろうか。

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メインのPCでは、このバーが出た時点で、iPhoneが再起動しない。
サブのPCでは、このバーが出た時点で、iPhoneが再起動する。

サブのほうは、そのまま復元が進むが、メインだと数分待った上でエラー吐いて止まる。

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サブPCでの復元完了したので、メインに持ってきて復元実行。

無事完了。パスコードの再設定以外なにも変わらず。
所要時間約30分。
以上。(笑)
ドリランド

森3とキング回しまくって、その分全部つぎ込んで育成。ようやく30になりました。

それまでにも結構水キング戦で大暴れしてくれてたので重宝してたのですが、結局仕上がりは98%かな?
このあと2倍に落ちても、9k近い攻撃と雷の属性で、それなりに活躍してくれそうです。

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今回はかなり気前が良くて、ディーゴの後に11連もう一回まわしてみたら、1セットにこの2枚が。
運を使い果たしましたかそうですか。もう当分しません(笑)。

で、キングも120匹近く行き、レアも自分で2匹、援護で8匹撃破、そして4匹逃亡。
レアの10万ベルのおかげで、今回の育成費用出たようなものなので、応援呼んでくれた仲間にも感謝。

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そんなレアも、ここまでくると手が付けられません(笑)。
自分は1回で1%しか削れなかった。それでも2回行ったけどな!

そして、こいつに1回5%とか与える人がいるのに驚愕。
でも、連戦だったみたいで、結局5人のトータル15%ほどの所で逃げられました。
まあ、今回はネタみたいなものだったのですが、もしかしたら?とか思わせるところがね。

同じだけやろうと思うと、自分のレベルをあと10と、レアキンカードをフルに用意しないといけない。
それも、「旬」の奴が居れば楽なんだろうケド、イベントの度にそんなに出るとは思えないので、まあ今回は結構楽しんだしこの辺でループおしまいかなー。
初音ミクProjectDIVAextend

の、本番。

まずはOP見た後にメディアインストール、セーブデータ引継ぎと済ませて、ルームに行ってみたがテーマがごっそりなくなってたので、某事務所にしておいた。

こうやって殺風景な壁とベッドを見てると、独房に見えなくもなかったりとか。

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そして、プロダクトコードを打ちこんでコンビニスタイルCをゲット、ねこみみスイッチをクリアしてPV鑑賞するところまでで、今日のミッションは時間切れ。

ロード画面はプロ絵師さんのものが幾つか入ってるが、それによってどの曲が入ってるかも判ってしまうかも。
あとは、曲が少ないようなので、追加配信を期待するとしましょう。
Red Romance
サントリーのリキュール。
映画とのコラボで出来たとかで、限定醸造となっている。

カシスを配合した赤い発泡酒。一応ビール系?
新ジャンルとは銘打っているが、材料は第三のビールと同じ。

カシス独特の風味と、ビールのホップの苦味が程よく融合した不思議な味。
グラスにあけても、赤いビールという印象しかないが、見た目ほど甘くないのが面白いと言えば面白い。

この辺は、前にも飲んだベルギーの赤いビールと比較してみるのも面白いかもしれない。
軽めで抜けるのも早いので、もうビール系発泡酒には飽きたよ!って人に、たまには違うものを。
ドリランド
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ようやく雷の対キングカードが、5倍期間に手に入ったので暴れてます。

何しろ、水相手に今まで有効な手段が無かったのだが、一気に数倍のダメージをたたき出すこいつは相当ありがたいものです。
しかも攻撃は9k越えするらしく、まだ育て切っていないが、2倍に落ちてからも活躍してくれそう。
与えるダメージがかなり大きいので、苦手属性の火を相手にしても結構活躍中。

レアの方は、相変わらず自分では1回/要請が7回ってところで、レベル1なら一発12万ちょい、フォースMAXからなら4回で殴って50万出すので、呼ばれたらとりあえず4回1セット殴ってきます。

元々レベル1でも200万の体力があるので、10人に要請出しても一人頭20万ダメいれないと倒せない。
全員が全員そんなに叩けるメンバーなら羨ま…じゃなくて、ノルマとしてそれくらいは必要。

それがレベル上がるごとに100万ずつ増えていくのだから、ノルマも多くなっていくのは必然。
レベルが高いならケアを使うこともいとわない。

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倒せば必ずレア保障のお楽しみ袋と10万ベル入手確定なので、2倍期間の今だとレベルの高いカードの育成には欠かせないイベントでもある。

でも今回みたいにバグ騒動があると、それに水を差すことになりかねない。
開発元にはその辺りも頑張ってほしいものです。

済州みかんマッコリ
マッコリにも色々あるなーと思いつつ、籠に入れた1本。
韓国のみかん果汁を入れたマッコリで、ラベルの写真では、温州みかんに近いものだろうか。

んで、飲んでみたが、マッコリの独特の臭さのせいか、みかんが前に出ず、普通にまっこりの風味。
飲んでしばらくしてから、ようやくみかんっぽさが出てくるので、温州みかんのような濃い味を期待すると、ちょっと拍子抜けするかも。

あと、この艶消しの瓶は、乾燥してる時期には滑って持ちにくいかも(笑)。

晴空物語CB最終

この髪型がほしかったので、珍しく男キャラで遊んでました。
でも、今日も会社だったので時間が足りず、トランスまでは行けず。

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その後、めっちゃ硬いボスと大量のザコの負荷テスト。

始めのうちはなんとかなっていたが、一緒にザコが沸くともうFPSが一桁まで落ちてしまって、その上ボスの移動速度が半端無く早いので、右クリでターゲットを連打しないといけないシステムだと、目茶苦茶やりにくい。
ここは改善されるべきだよなー。

んで、何回かゾンビアタックを繰り返していたら、クライアントが反応しなくなったので、仕方なくクライアントを落として再起動。
そうしたら、データが落ちてくるのが遅いのか、大量のザコが整列した状態で待機していた。
そして、暫くすると一斉に動き出したので、クリックする地面も無いので、キーボードで処理の軽いところまで移動。
再び戦闘に参加し、なんとか数体のボスを撃破。

ボスのレベルは41だったが、体力は9999999あったので、いじったやつだったんだろう。
EXPも50%あったのが全部無くなってしまい、もう何回死んでも同じだと目茶アタックを繰り返していた。

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無事に?イベントも終了し、あとはGMと歓談するところまで行ったが、肝心のGMがどこにいるかわからず、さらに移動も困難なので参加は諦めて称号取りをしてました。

何しろ、次の日が6時起きなので、何時に終わるか判らないイベントには最後までいれない。
ちょっと惜しいけど、やっぱ実生活と仕事優先になったのが残念だった。
もうちょっと余裕のある仕事と生活したいわぁ(笑)。

そんなわけで、CBに参加した皆さんお疲れ様でした。

建設機械コレクション
ワンダについてくるネジ巻き式のミニカー。
それも、CATの重機で、ネジを巻くと前進しながらアームやクレーンを上下させるギミックつき。

見た目には、ブルドーザーよりパワーショベルの方が見栄えがいいのだが、それも種類そろえて飾った上での見栄えだと思う。
まあ、ダブルアクションといいつつ、ドーザーはちょいパワー不足かなーとか思ったり。

それにしても、それぞれの名前が数字とアルファベットのみの、型番でしかないのはどの言語でも読み易いようにだろうか?
一応解説書も付いているのだが、かなり専門的な解説なのが笑える。

一体、誰に向けたコレクションなのだろうかと(笑)。
今日も晴空CB

そんなわけで、宴会から帰って来て明日も出勤という強行スケジュールの中で、またキャラ増やしてました。
とりあえずレベルは11まで上げてトランス前、ストライカーも結構ガシガシ削れて楽しいかもしれない。

3キャラ作ったところで打ち止め、右側が空いてるが、ここはいずれ開放されるのかな?
待機してるキャラが、何やら談笑している様子がなかなか可愛い。

んで、気になったことがいくつか。
まず、髪の色と尻尾、耳や角などの色が揃う組み合わせにならない事がある。
髪は漆黒なのに尻尾にその色がなかったりとか。

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あと、男女で髪型が違うのはまあいいのだが、このジャギーポニテなんか結構いいのに、男キャラでしか選べない。
そして男に白髪がない。

この辺、「ほしいのに無いもの」が無くなれば、もっとキャラ作成の魅力が増すんじゃないかと思った。
流石にそろそろ寝ないと急ぎの仕事があぼーんするので、今日はここまで。
今日も晴空CB

朝からトランス(変身システム)解除目指して頑張ってました。
んで、無事クリアして、ようやくキャラ作成の時に横にいたオネーサンの姿に。

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二頭身は変わらないが、サイズが一回り大きくなり、能力が格段にアップ。
発動すると結構な強さになり、瀕死でしか倒せなかった中ボスクラスの敵が、半分以下のコストで倒せるように。

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同じ顔でにらめっこして遊んだり。横にいる赤いのは、ペットのなんかよく判らない生物。

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「勝った!」「はなから相手してへんちゃうの」

とかネタに走ったり、水平線ならぬ水球線を探しに行ったりとか。
よくよく考えるとこの丸い地面は、狭い画面でも端の方に回りこんだ地面が見えるようになるので、これはこれでそういうシステムとしてはありかなーと思った。
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他には、FNOにもあった服の部分染めシステムとか、モールの体験もできるようにチャージされてるので、それで色々買ってみたりなどと、割とがっつり遊んでました。
さて、週末も出勤なんで、月曜までにどれだけ遊べるかなー。
晴空物語

CBやってみた。

基本的なシステムは、かなりFNOに近い。というか、クエのシステムとかほぼ同じかも。
最大の特徴は、この二頭身キャラ。

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カメラの操作にちょっと癖があるが、ロングにすると俯瞰になり、ほぼ頭しか見えない。
それがちょこまか動き回るので、好きな人にはかなりのツボなんじゃないかと思う。

後姿も髪型によっては、頭しか見えないので、それだけが動き回っているように見えるかも。
スキルの切り替えがちょっとだけやりにくい(今のところ、他の切り替えを見つけてない)のだが、FNOの良い所と悪いところをそのまま持ってきてるので、あのシステムに慣れてる人なら、すんなりゲームに入っていけるかも。

もう一つの特徴は、世界が凄く丸い事。
建物とかが丸いのではなく、地球を縮小したような地面の丸さがあり、1枚目のSSでもそれが見て取れる。
なので、移動中は常に山の尾根を走っているような感覚になる。

今のところPT専用ダンジョンとかまで行けてないので、その辺りのシステムやバランスがどうなのかはまだわからないが、まったりやるには結構いいゲームかもしれません。

OBの募集も始まってるので、興味のある方は是非どうぞ。