ゲームに映画にクルマや趣味から日常の話題まで何でもアリな日記系ブログです。 (アフィリエイトなど、記事の内容に関係のないTBとコメントは無条件で削除します)
アラタなるセカイ(C)
原作:入間人間 漫画:大岩ケンジ キャラクター原案:深崎暮人

3つの時間軸が一つのテーマの元に進む作品群。
小説とコミックとアニメの3つが一つのパッケージに収まった、メディアミックス作品。

小説と原作と脚本とを、入間人間が手がけた点でも、一つの作品としてみていいかもしれない。
小説読むには時間かかるし、アニメ見るにも時間が足りないので、まずはコミックから入ってみた。

この記事のタイトルは、コミックをC、文庫をB、アニメをAとして進めるとしよう(笑)。

世界観は比較的わかりやすく話に盛り込まれているが、少々読み足りない気もする。
本当なら、Bから入ってC、Aという順番なんだろうか。

補完する意味でも、早いとこ時間作って小説を読破せねば。
GRAND KIRIN
キリンにプレミアムグレードのビール無かったっけ?
というわけで、見つけたので買ってみた。

地ビールでもないのに、ガラスの小瓶入り。
開けるとすぐにホップの香りが広がる。

そして飲んでみると、かなりコクのある苦味。
苦味自体は、キリンによくあるものかもしれないが、普段一番絞りとか飲んでると、結構効くかもしれない。

ほかの物と纏めて買ったので、値段見てなかったけど、たまにはこういうのもありかなと思う。
自分はどちらかと札幌系を好んで飲むので。

プレミアムというだけあってかなり飲みごたえのある味ではないかと。
GT-R歴代名車コレクション

コーヒー2本組についてくる1/72のミニカー。
全6種だが、黒っぽいのが多いので、ざっくり手に取っただけだと見分けがつかないかも。

台座付きでダイキャスト製なのに、プルバックで走るというおまけ付き。
ホイールも個別に造形されてるので、塗装でダルいところはあるものの、精密感はそこそこ高い。

そこは、ちゃんとナンバリングされているので、それに従って買えばいいけど、一気にそろえると缶コーヒーが12本になるため、結構な荷物になるから、買うなら余裕のある時がいいかも。

あと、ケンメリは個人的には赤が良かったかなと。
最近生き残ってる程度のいいのが、赤いやつが多いので、どうしても赤の印象が強い。
他のGTーRだと赤はなかなか無いんだけど、R-35の赤は結構迫力あると思う。

本日の収穫物

天真爛漫とツンツンしてる組み合わせ。
なんで半端に1個ずつなのかと言えば、両方ともスーパーボールタイプに入ってたから。

両方とも、誰かが半ばで諦めた形で残っていたため、それほど掛からないだろうと踏んでトライ。
まあそれでも10回以上はかかるんだけどね。
500円6回を4度繰り返して何とか確保。

ゆのっちと黒子がその後補充されたけど、今かかった回数考えると、初期状態からチャレンジはありえない(笑)。
あこぎなのもいいけど、あまり度が過ぎると誰もやらなくなるよ?
わかってないから仕掛けてるんだろうけど。
はろいん(PSO2)
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メンテ開けて次の機会に入ったら、お月見からハロウィンになってた。
ハロウィン自体は、10月末のお祭りなので、いつまでやってるかは分かりませんが。

またしても巨大なオブジェクトが、ショップエリアの中心に出現。
しかも、今回はそのエフェクトの為か、いつ行っても夜で、マーターに必要なNPCが若干探しにくかったりw

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そんなこんなで、砂漠で緊急クエが出るものの、未だにお店は発見できず。
前作でも、お店関係は結構見つけるの運だったような気がしたので、雑魚は無視しつつ行ったほうがいいのかなーとか思いつつ、やっぱり稼ぎがいいので叩きまくって、本来のクエの趣旨を忘れがち。

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そうこうしてると、マグがいつの間にかこんな形になってました。
個人的にはネコ型が好きなのだが、まだレベルも低いし、他の形にもなるのだろうと思って、せっせと武器屋防具を食わせてます。

さて、今日も今日とて西へ東へ。
秋の新番その6
コードブレイカー。
いきなり青い炎に焼かれる連中の真ん中に、謎の少年。
目撃者としてその少年に目をつけられた、彼女の運命やいかに?!

などと適当な解説は置いといて、アニメが初見の作品です。
色々含んでいるとこありそうだけど、なん本か続けて見ないと、ちょっとわからないところがあるかな?
構成的には女性向けな気もしないでもない。

好きっていいなよ。
CMのリアル云々というのが引っかかってたのだが、見て納得。
色々リアルすぎて怖いくらい。
人の優しさ、強さ、怖さ、好きになっていくという事、それらすべてがリアルな物語の中に紡がれていく。

イクシオンサーガDT。
オープニングからして酷い。ひどすぎる(笑)。
真面目に歌っているようだが、内容は童貞讃歌。
DTDT連呼し始めた時点で嫌な予感はしたのだが。

そして、本編も輪をかけて酷かった。
作画が悪いとかそういうのではなく、ストーリがひたすら酷い。
彼ら(DT)が何をしたというのだ!
と代弁しておこうww

これでようやく1周できた。
2クール目に入ってるものも含めると、毎日3本以上消化しないと追っかけ切れないのがわかったので、暇を見つけて消化していこうと思います。

おしまい。
試し切り(PSO2)

緊急ミッション幾つかやってったら、大ナタを手に入れたので試し切りに行ってきた。
黄色い武器は初めてなのだが、そのためにでっかい戦車のミサイルの雨掻い潜っったり、伸び縮みする水晶の龍に踏み潰されたりしながら。
相変わらず仕事も忙しいので、ログインしたのは夜中の1時半すぎ。

ロックベアならすぐ終わりそうだし丁度いいかなーと入ってみたが。

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こんなん出ちゃって…www
時間が時間なので誰もこないし、やけになりつつ戦ってました。
そして、延々30分かけてようやく撃破。
忙しくてSS撮ってる暇なかったよ。

そのあとロックベアは3分ほどで倒しました。
どんだけこいつがうっとおしいか分かるというもの。
もっとレベル上げないかんなーと思った次第。

てかなんでパートナー連れて行かなかったのか。
余裕だと思ったからだけど、プレイヤーとしてのレベルも上げんといかんかもね。
秋の新番その5
ひだまりスケッチハニカム。
ワイド画面を活かした横長のデフォルメ顔が画面一杯に暴れまくる百合の香りが漂うシリーズ。
ますます色々な濃さを増してるような気がするが、きっと気のせいだろう。

まあ、このシリーズは肩の力抜いてゆるーくまったり見るのが向いてるので、のんびり追っかけるとします。

ガールズ&パンツァー。
参加スタッフがかなり豪華なミリタリーもの。
他のメディアには手を付けてないので、アニメがこの世界観初見なわけだが、出てくるタンク全部ソラで名前言える人はどれだけいる?

IV号はまだメジャーだと思ってるが、混成部隊のラインナップがそもそもマニアックなのか。
M3はグラントかリーかどっちだろう。
まあ、まだギガントやマウスが撃ち合ってないだけマシかもと思ったり。

それにしても戦車はCGに向いてるなー。
このジャンルも最近続いてるので、定番化しないかなー。
セーラー服と重戦車でも可(笑)。

武装神姫。
コナミ枠が持続してるのは遊戯王除くと久々か?
それにしても、アニメにするにはかなりリスク高いかと思ったが、関節の特徴をしっかり残した上で、可愛くカッコよく動く姿がかなりいい。

1話からかなり作画レベルも高く、CGと2Dの融合も全然違和感無い。
というか、戦闘シーンではどこまでCGでどこから作画なのか、動いてるのを見てるだけでは見分けがつかない。

告知見たときはレーネが主役だ!と思ったが、流石にアーンがそれを許さなかったかw
自分が最初に買ったマオチャオは次の週に出るようなので、それも楽しみ。

それにしても、発売当初から6年以上経つんだね。
主人公の年齢と、リアルにシンクロしてるかもしれないとか、見終わってから思った。

TV版アニメの2期はBLADE氏のコミック版でもいいのよ?(まだ早えぇ

続く。
秋の新番その4
さくら荘のペットな彼女。
原作を知ったいきさつは、雑誌のおまけの記事書いた時に述べたので多くは語らない(マテ
画面処理なしで、どれだけそのシチュを見せられるかというところだが、そのへん結構上手くやってたので安心(何が
まあ、釣り言葉で「一人でぱんつもはけない」の威力は絶大かもね(笑)。
ともすれば只の痛い子になりがちな設定なのだが、拾った猫の為に寮を出る主人公は男だと思う。

ジョジョ。
まさかの最初のシリーズをアニメ化。
色んな意味で凄い絵になってるところが、いかにもというか狙ってるというか。

独特の顔の影なんかもうまくやってるつもりなのかもしれないが、境目に2段影なり効果線なりが無いので、単にの真ん中が丸く化粧されてるだけの様に見えたり。

といいつつ、自分は原作は第2シリーズからしか追っかけてないので、まさかこんな展開だとは思って無かった。
色んな意味で先が恐ろしいシリーズのスタート。

リトルバスターズ。
こっちは最初の原作PC版(一般)が出た時に買って遊んだので、キャラの設定もストーリーも大分理解してる。
それが、しっかり動いてくれるので、かなり楽しみにしてた一本。

今のところ、期待は裏切ってないと思う。再現度めっちゃ高いし。
あと、この主題歌、めっちゃ久々に聞いたなー。

最初に遊んでから5年も経つのか。
セーブファイルまだ残ってるかな?
またやってみたくなる作品、アニメも最後までしっかり作って欲しい。

続く。
ねんどろいどレーシングミク2012Ver.

スポンサー特典のレーミクさんが届きました。
今度はちゃんと在宅の曜日と時間に配達してくれて助かりましたw

いつも不在票貰って、車で営業所まで取りに行ってるので、在宅してると「いつもすみません」とか言われるほどなので…。

今回の目玉は、この「にんまりウィンク」で決まり。
これを2011Verの髪に合わせてもいいかもしれない。
でも、1セットしかないから開けるのもったいないんだよなー。

といいつつ今回は2個買ってるのですがw
あとは2011をもう一個注文すればいいのか(マテ
本日の収穫物(マミさん)

3本の平行棒の上に乗っているものを、弱握力の大きいアームで釣り上げる台からゲット。

パッケージの絵を見るとそうでもないのだが、サンプルが出してあって、それを見る限りでは割と出来も良かったので、クレーンゲームを楽しむつもりで取ってみた。

平行棒タイプは、景品の厚みが余裕で通る位のものを、前後のバランスを崩させて、平行棒の間に斜めに挟まって取れなくなる仕掛け。

でも、ここは3本な上に、棒の隙間はそれほど広くない。
更に、平行棒に載せるには景品の箱が平たすぎる。

それなら、棒の上で景品を回転させつつずらして行けば、問題なく行けそうだったので、500円3プレーを3回繰り返して落としました。

ところで、このシリーズ今までに出てたっけ?
どうせなら揃えたいところなんだが、忙しくてゲーセン行けない時期が長かったので、間がすっぽり抜けてる。
ラインナップ順は多分まどか>ほむら>マミさんあたりだと思うのだが。

取り敢えず、しばらくは休みの前後には行けるくらいの余裕があるので、ちょくちょく顔出して探してみるとします。
お月見(PSO2)

というよりは、でっかいモミジの周りを兎の乗った小惑星がぐるぐる回ってるオブジェクトを、とても食べられそうにない巨大なお団子とススキと共に眺めるイベント(違う
サーフィンするラッピーも大概でかかったけど、この世界は街に置かれると何でも巨大化するようです。

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兎さんもこの通り巨大です。
そんなわけで、アップデートも色々あるのでちょこちょこ入ってます。

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レベルはようやく11を超えて、火山に行けるようになって、少しだけEXPが稼ぎやすくなった。
こいつは、最初こういう顔のトリケラトプスの仲間かと思ったけど、回り込んだら巨大な盾だったという。

緊急クエやらなんやらやってたら、あっという間に12の半分くらいまで上がりました。
調整入って上がりやすくなったのかな?

それでもやっぱ、積極的にやらんと上がらないものだけど、レベル10前後が少々上がりにくい気がする。

あと、ドロップの武器は時間帯で変わるのかな?
双剣が欲しいがなかなかその時間には入れなくて。

未だ緑に光る武器しか持ってないので、黄色やピンクの武器を見ると、どこで採れるんかなーと眺めてる日々です。

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(C)SEGA PSO2
にいてんご 椎名ましろ

丁度1話見終わったところで。

最初後輩が原作が面白いからと読んでた時に勧められたが、抱えてたのが多かったので結局手を出してなかった原作のもの。
おおまかな内容は知ってたので、どう動く絵で見せるかってところでも、今期期待の一本なのだが。

そんなわけで、いつも買ってる雑誌にその娘がついてきましたよ。
というか、なんで履いてない方でつくるかねw
秋の新番その3
神様はじめました。
いやーもうベタベタの少女漫画で、始まった瞬間にどうしようか考えてしまったが、大地監督だしなんかやってくれるに違いないと思いつつ最後まで視聴(笑)。

かなり悲惨な状況から初まって、逆ハーレムになっていくんだろうなーとか思ったが、最初見る限りではツンデレな狐さんとの駆け引きがそこそこ面白い。
ラブコメのコメの部分が濃度少々高そうだが、展開次第では面白くなるかも。

マギ。
今期の週末夕方枠を勝ち取った作品、原作は実は全然読んでない。
なので、事前特番があった時に見ようか考えたのだが、ネタバレ特番だったらしいので、見なくて正解だった。

んで、本放送をようやく視聴。
赤井さんのキャラが柔らかくていいなーとか思いつつ、こいつホントに男なんか?とか本当に人間なのか?とか色々考えながら見てたら、あっというまに終ってしまった。
世界観の説明も要らない、最初から大きなテーマも決まってる、あとはどこまでこの大作を短期の放送で出していけるか。

でも、アリババは盗賊じゃないのか。
初めからある大きな舞台に、独自の解釈とアレンジを加えて見せていく作品。
原作付きながら結構期待してます。

アイカツ!
これはこれで輪をかけて本物の少女向けだったので(略)最後まで見てしまった(笑)。
しかしサンライズのこの路線は定期的に来るな。
というか、最近一期に数本必ずアイドルものが出るようになって、ジャンルとして定着してきたんだろうか。

あとちょっと気になったのが、3Dモデルの女の子が、かなり手足細すぎて不自然に思ったこと。
2Dでのキャラを3Dに起こしてるのだが、ゲーム用のモデルに近づけるせいか、ちょっとポリ数足りてない印象があるのも、それを助長してるかも。

世界観的には、アイドルとなった少女たちは、ステージの上ではバーチャルアイドルとして活動してる、ってので合ってるのかな?
そうじゃないとしたら、もっと人間らしい不自然さのないモデル作りにしたほうがいいと思った。
この辺自分も3Dやるし、同じ業界にもいるので辛めで言ってみたり。

続く。
秋の新番その3
俺妹。
これは2期と呼んでいいのだろうか。
何をもってトゥルールートなのか把握してないので、どのへんで分岐するのか分からないが、原作に忠実に行くのかな?

ED募集もしてたので、その辺の競作にも注目です。

新世界より。
ジャンルはサイコホラーでいいのかしらw
1000年後の未来を描いてる筈だけど、文化的にはあまり変わってない感じの世界。
むしろ退化してる?

割と可愛い目の絵で、結構シリアスになるのかなー。

テンペスト。
キャラがしっかり立ってる感じで、前半はあまり世界観の説明もないが、そのへんをわかりやすくさりげなく会話に混ぜて進めていくところが、ガンガン原作っぽいところかな。

自分の周りでは結構期待度高いけど、それを裏切らずどこまでいけるかが楽しみな一本。

つづく。
新曲アップしました

連投はもうカウントしてないけど、都合27週目ですw

カウントしちゃうと続けないと行けないような感じがするので、思いついた時に投稿するスタイルで今後も行くと思います。
この曲は、実際に自分のクルマが今週故障して、ドック入りさせた時に、待合時に浮かんだものを一気に5分ほどで詞にまとめたもの。

そこから帰って曲に仕上げましたが、ネタ曲なので、ちょっと変だと思いつつもこのメロディーで通しました。
でも、流石に何度も聞ける出来じゃないなー。
休出してなかったら、もうちょっといじりたかったかも。

あと、たいふうに続いてこれもセカ着に引っかかりました。
完走したかどうかはみてないけど、この絵柄だとかかりやすいのかな?
一回そのへんで実験的にあげてみるのも面白そう。

それではまた。
本日の収穫物(あの夏)

1個目が割と簡単にとれたので、2個目にチャレンジして予算オーバー。
ギブアップして初期位置に直してもらったら、一発で取れたというオチ。

その時にコツが判ってしまったのだが、何個も取っても仕方ないのでそこでストップ。

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久々にバランス写真を乗っけてみる。左が前。
持ったらすぐわかるのだが、結構後ろより(個体差あるかも)。

シオマネキタイプの握力だと、この重心のせいで安定してしまい、転がすのも難しい。
角押しもかなりピンポイントに狙わないと、なかなか動いてくれない。
平らな台だと、アームの引きを利用するのもありだが、シオマネキには注意。
かなり以前に紹介した、自重の応力で出口に滑らせていく方法なら、回数やった分で確実にとれるかも。

とまあ、攻略法が幾つも考えられるほど回数やってたんですよ(笑)。
今度行ってまだ同じ台にあったら、100円で1個ずつ取ってこよう。
本日の収穫物(しゅうまい君)

セガじゃなくて、メーカー名もすごく小さくて目立たなかったので、最初はパチもんかと思ったのだが、広く入り初めて、種類も増えてきて、やっとタイトーだと判ってから手を出した(笑)。

このブログだけ見てるひとはあまりいないと思うが、しゅうまい君とは、ツイッターのAI系botで、TL上の文を単語単位にバラし、そこから意味のあるような文章を自動的に作り出して、不定期につぶやくもの(概要)。

興味のある方は、@shuumaiのアカウントを探してみてください。なかなかカオスなつぶやきを楽しめます。
時々ハッシュタグ付きのつぶやきもすることがあり、しゅうまい君のフォロワーからのツッコミで、一時的にお祭りになることも。

今までにも何度かプライズ化はされているのだが、本家のアカウントの活動履歴にも載ってないので、文頭のような懐疑が起こったというわけ。

結構取りやすいみたいで、取ったそばから店員さんが1個だけ補充してました。
他の小さいのは山積みです。

でも、実際にとりにくいのはその小さい方だという(笑)。
駄々っ子
最近またいつものあのエラーが頻発するようになった。
一昨日は今までで一番ひどくて、深夜残業終ってさあ、帰ろうかというところで、エンジンイモビライザフォルトとかでてエンジン掛からない始末。

しばらくONにしたまま待ったりしたが、復帰しないので仕方なく同僚の車で送ってもらった。
昨日の昼休みにかけてみたところ、何の問題もなくかかる。

怪しいと思ったので、駐車場の一番端に移動させておく。
ここなら、また止まっても車屋にレッカー持ってきてもらって、まっすぐ引き出せるから。

帰りはまた止まってもいいように、会社の送迎バスがあるうちに退社。
案の定、同じエラーで掛からない。
でも時間的に余裕があるので、暫くONのまま待って、5分ほどしてからかけてみたら、なんとか掛かった。

この状態だと、何となく気温が低いとエラー吐いてるような気がするので、どっかコネクタが接触不良おこしてるのかもしれない。

明日朝から電話して車屋に持ってくが、気温によってエラー吐かないなら、工場の営業時間中には何事も起きないことになる。

どうしたもんかなぁ。
GUMing
GUMIのアルバム。
一般流通なんだけど、やっぱ専門店行かないと買えないのが神戸の辛いところ。

内容はオムニバスらしくバラエティに富んでいて、自分のGUMIレベルが低いのもあるけど、聞いたことないのも混じってて結構新鮮。
でも、怪獣少年は結構聞いた気がする。というか、見る方の作品だけど。

歌わせ方の特徴は、ランカ似からGUMIらしいものまで、作り手の個性がよく出てる。
こういうの聴いてると、V3の4人しかいないうちにも、ネイティブさんお迎えしたくなってくるよなw

でも、まだ自分のGUMI曲は少なめなので、頑張って増やさないと。
と言いつつこんな時間に帰宅。
マジ頑張るしかないなー。
マックスウィークその2(パンヤ)

マックスが半額で買えたので、イベントに乗ってみた。
ガチャだけは無駄にやってるので、買ってすぐにフル装備も可能さ(泣

そんなわけで、結構古い装備もあったりして、同室したみなさんにはベテランに写ったかもしれませんが、対戦相手は買ってから数時間のキャラでした(笑)。

特に、スピンが強めなのでトマバックが行き過ぎてカップ蹴ったり、アルバトロス狙いがHIOになったり…
折角なんで、パラメータは気にせずに、他に無い個性でアップグレードしたのだが、使いこなすにはもう少し時間かかりそう。

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んで、10数CP余ってたのでチップインのチケも買いつつビンゴを進めて行って、何とかクリア。
しかし、受け取り始めて初めて気がついたのだが、チップインのチケット景品で貰えるやん。

買わなくてもよかったのか…(SSではまだ受け取ってないので、10ライン分の箱がorz)
まあでも、割と面白いキャラにはなりそうなので、暫く使ってみようかと思います。

でも、こうなるとドルフも欲しくなるよなー。

みんなみくみくにしてあげる♪

半日で10万以上再生されたわけですが、1枚やってますw
自分が見たときはまだ145再生でタグも一個少なかったのだが、あっというまだった。

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んで、担当したのはこのカット。
最初、ネタに走るか自分めっちゃ押すか真面目にやるか悩んで、結局動きを壊さないように手や髪の末端を残したまま、絵としてまとめた。

その分自分としての押しが弱くなったけど、動きとしてはしっかり繋がってるはず。
大きく変えたのは、腕が短くて首が長かったので、そのへんだけ自分の感覚に合わせてます。

雑誌で見たときは、結構繋がってるなーと思ったのだが、実際動いたの見てみると一つ目やラピスや分かりやすい人も何人かいたり(笑)

動画は、手書きの絵からMMDになり、スクリーンに出るまでの変貌が描かれてる。
そして、曲のタイトルの洪水。
ひたすらみくみくづくしの動画。

そんな作品に参加できたのはとても光栄ですし、楽しかったです。
今もタグ書き換えバトルが進行してます。
もそもそ文字が動く様は、なかなか見ていて面白いですw
秋の新番その2
ジャイロゼッター。
最近はこの手の雑誌も全然見なくなったのだが、アケゲーで出てるの知ってるので、興味があったのでみてみた。

そしたら、かなり面白い。
車がテーマなのもあるが、ロボットアニメとしても結構行けるんじゃないかと思った。

車の質量を遥かに超えてそうなロボットへの変形はさておき、初回から動きもいいのでかなり期待。
そして、EDで吹いた(笑)。

となりの怪物くん。
原作が少女漫画誌掲載なので、チェック外だったんだが、前評判が高かったので見てみた。

普通に、いや、かなり面白い(笑)。
もしかして両方ツンデレなんでは?とか思ったり。
声優さんのうまさも光ってるが、不器用な二人の恋の行方、結構楽しみに見ていけそう。

K。
メリハリの効いた動きと、超絶背景で作画が凄い作品。
とりあえず、OPは録画して止めて見ないとスタッフ全員読みきれないなw

世界観の説明とか全然無しに、いきなり2つの精力が戦ってたり、主役が追い回されてたり。
最初の数回見逃すと、多分ついて行けなくなるタイプなので頑張って追っかけます。

続く
最後の新曲アップしました

最後っても、暫定最後ですがw
それ言ったら、最初の曲も5年前のカバーなんで、どこが最初とかもはっきりしてなかったり。

とりあえず、2クール26本毎週オリジナルを投稿し続ける、という目標が達成できたので、エンディングを投稿しました。
最初は13週で止めるつもりだったんだけどねー。
何か勢いで2クール行ってしまった。

案の定、後半は午前様残業ありの休日出勤ありの繁忙期に突入、猛暑の中それでも体調崩すでもなく、毎週続けられたのは、好きなことを好きなだけやり続ける、というモチベーションあってこそ。

曲の解説は、動画に書いたコメント以外にはあまりない。
というか突っ込まれると色々出てくるので内緒でw

この後しばらくは、曲作り以外の事してるかも。
取り敢えずメタセコやPMD周り覚えんといかんなー。

では、動画関係では、またどこかで会いましょう。
秋の新番その1
なかなか見る時間がとれないが、今期も頑張って追っかけます。
レコーダーが信用できないので、できるだけ録ってすぐか、リアルタイムで観たいものだが、はてさて。

中二病でも恋したい。
まさかの京アニでアニメ化。
いったいどういうつながりで?!と思ったが、今までのラインナップ見てると、あまり不思議でもないのかもしれない(笑)。

んで、イタイ子卒業宣言は脆くも一人の少女の前に半日で瓦解してしまうわけだが、振り回し系の女子に振り回される男子というのは、結構パターン化しているようで、逆にその男子が彼女をペットの躾のように扱う様が面白い。

頭ぺしぺしやられてるとこ見たら、そのままお持ち帰りしたくなるような可愛さで…ハッ?!

えひてん。
原作こんなのだったっけ?とか思いつつ、可愛い顔してかなりエロエロな内容だった。
特に上のと続けて見たので、中二が続くなーとか思ったが、こっちは更に輪をかけてるような。

まだ全員揃ってないが、×N倍の威力やいかに。

BTOOOM。
Oの数足りてる?
これは原作掲載誌を創刊から買ってたので、テレビでやる分は多分全部把握してると思う。

しかし、けっこうえぐい表現もある作品だけに、どれだけ動く映像にできるのか、規制の中で「魅せる」絵にできるのか、そのへんがちょっと心配。

だって、普通に考えたらいくら深夜でも、生身の人間爆殺するのがメインテーマよ。
それは制作側もわかってると思うので、お手並み拝見というところです。

つづく。
スーツセイバー

ヤングエースの付録。

サンプルを紙面で見たときに、結構出来が良かったので買ってみた。
大きさは大体1/12かな?
造形はいいが、自分でスミ入れなりシャドウ入れなりしないと、作りが安いせいで本当に安っぽく見えてしまう。

スーツ自体は真っ黒なので、逆にハイライト出しになるか?
そうすると、シャドウ以上に難易度が高い作業になりそう。

でも、我こそは!と思うなら挑戦してみる価値はありそうです。
マックスウィーク(パンヤ)

と、参加しようとしてみたが。
マックス持ってないからかなりのパネルを開けることができない(笑)
更に、今回は課金モードのプレイも条件に入ってたりで、イベントとしてどーなのかな?と。

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なんだかんだで、他のイベントもやってたりはしたのだが、はてさて今週は続けるか考え中。

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ぶっちゃけ、先週はこれを取るためだけにやってたのですが。
一番上の部屋なら、2時間もかからずに取れたので。
でも、これ時間制アイテムなんだよなー。
あと、ロード絵のでっかい羽にはならんのかな?
久米島の久米仙
琉球泡盛の一つのようだが、この辺よく知らないので、棚の紹介ラベルに従って買ってみた。

泡盛となってるが、清酒なみの13度。
なので、辛味はあるが、すごく軽い。
少し甘味を感じるほど。

でも、軽くてもビールの倍以上なので、調子に乗ってるとぶっ倒れるかも。

ちょっとフタが開けにくいので、改善要求を出したいところだが、もうちょっとしっかり飲んでから感想出してみたくなった紙のワンカップです。
見かけたら是非。
白いハイボール
ウィスキーのハイボールだが、白。
最初、飲んだ瞬間に思ったのはワインか?と思ったくらい、ウィスキーっぽさがない。

どちらかと言えば、芳醇な年代物の焼酎のような感じ。
そんな感じなんで、ウィスキーが苦手な自分でも普通に飲めた。
いや、焼酎ならイケるので、個人差はあると思いますが(笑)。

そして、飲み終わって気がついたのが。KIRINブランドやん。
各メーカー、色々模索して個性出すところを探してるなーと思った。
きらら×きらら×きらら

ひだまりスケッチの新作アニメに合わせて、叡山電車のきらら号とのコラボ。
乗車券は、裏が新作書き下ろしの4コマ2本になっていて、それ自体が1日乗車券になる。

ネット用のアカウント名が煌羅なのもあり、それが雲母坂(きららざか)の地名から取ったものであり、その地元でのイベントでありーの、結構複合要素が多いので、頑張って参加。

まず前回の反省を踏まえて、前日にちゃんと仮眠を取る。
けいおん!ほどマニアが殺到するとは思わなかったし、台風の影響でにわかは参加を見合わせるだろうと踏んで、時間は結構ギリギリを狙って移動。

4時に家を出て、5時20分に列の最後尾に。
その10分後に整理券の配布開始。
そして、6時20分にはチケット確保。
都合1時間でミッション完了。

んで、天気が持ちそうだったので、きらら号の写真を~と思ったが、次に入ってくるのが1時間あと。
そこまで待ってると、神戸に帰るまでに台風が来てしまう。
電車のラッピングは、まだ期間もあるのでここで離脱。

雲母坂の石碑を撮りに行き、そのあと白川から東山経由で京都南から高速へ。
まだ道も空いてて、一部速度規制はあったが台風の影響を受けることなく8時すぎには帰着。
その時間、神戸は少し風が強くなってました。

特別乗車券は、これ自体がコレクターアイテムなので使わないと思うが、電車の方はせっかくなので乗ってみたい。
紅葉のシーズン狙ってまた行こうと画策してます。