ゲームに映画にクルマや趣味から日常の話題まで何でもアリな日記系ブログです。 (アフィリエイトなど、記事の内容に関係のないTBとコメントは無条件で削除します)
本日の収穫物

通常モードに戻って。

しかし、この店はとうとう「普通の台」が10数台ある中で1台だけになってしまった。
これはそのうちのスーパーボール台で取ったもの。

それも、スーパーボールならまだいいのだが、滑り止めのチューブの上にいつもの仕掛けを置いたもの。
景品を重くするために、フックのところに直径5cmほどのスーパーボールを2個、更に鎖をぶら下げて、フックがチューブにめり込んでいる状態。

普通なら手を出さないところだが、可哀想な先駆者が残してくれた状態を、ありがたく引き継いで取ったもの。
それでも2枚消えてったけどね。
ブブトンに入ってる景品のほうがよっぽど安く取れるよ…。

このサイズだとこのスーパーボールかたこやきにしか入らないので、取れるときに取っておくのが賢い選択。
でも、あの店よっぽどのことがない限り、もうキャッチャーやるためには行かないかもしれない。
本日の収穫物

「普通のキャッチャー」に入っていたので以前の片割れのリベンジを敢行。

そして、ごろごろひっくり返しながらようやくゲットしたこの景品、箱の大きさの割にはすごく軽いのだが、特筆すべきはそのバランス。

正面から見て、手前左に60%以上の重さが偏っている。前後だと更に顕著。
そりゃ、平行棒だと取れないはずだよ。

そんなわけで、特徴がある程度分かっていたので比較的楽にとれたが、これが平行棒や左の爪が弱い台に入ってる時は要注意です。

※公開したつもりが下書きだったorz
SparklingHop
キリンの発泡酒、ビール系。
ビール系といいつつ、ホップが効いて結構苦味があり、そのままビールとしても通用しそう。

というか、最初のころのビール系発泡酒に比べると、ずいぶん最近のはビールっぽくなったものだ。
でも、たまに普通のビールを飲むと、やっぱり全然違うので、その辺がまだ住み分けられるところなのかもしれない。

少し軽めのビールという感覚なら、まだまだこのあたりでもいけそうな気がする。
幻國戦記CROW
五代ゆう:著 山本ヤマト:画 GA文庫

忍者ものでスチームパンク。
世界観というか、時代背景は戦国時代のそれだが、なぜかマシンガンはあるしヘリは飛んでるし、蒸気機関?の戦車も出てくる。

だけど、戦ってるのは魑魅魍魎と忍者と侍たち。
その忍者の設定も、普通の黒装束の忍者ではなく、異能者として作られたものという、かなり色々ごちゃ混ぜな世界観。

それを活字で説明させるためか、1ページ当たりの文字数が独特の言い回しやなんかも含めてかなり多く、普通のライトノベルの3倍くらいの情報量がある。
ここまでくると、もうライトじゃないよな~と思いつつ、楽しく読ませていただきました。

分かりやすくいうと、シロマサのORIONに某科学忍者隊が合体した感じかな(分かりやすくない)。

3巻くらいの構成のようだが、しょっぱなから相当ヘビーな戦闘を繰り広げているので、今後これがどこまでエスカレートしていくのか楽しみな反面、どこまで収拾できるのか見ものでもあります。

NECTARつぶつぶカクテル
SAPPORO×不二家のコラボで、前にもあったかもしれないが、今度は果肉の粒が入ったもの。
そのせいか、開けてみたらいつものネクターの香りではなく、白桃の香りがするw

飲み方は、一度キャップを開けてガスを抜き、また閉めてよく振ってから飲むのがいいよう。
アルコールは3度と低く、かなり甘めでそのままジュースとして出してもおかしくないくらい。

前にも同じような感じのをここで書いてるが、これはそれに輪をかけている。
飲み終わって、食べ終わって、少ししてからようやく回ってくるくらいなので、飲んだことを忘れないように気をつけないといけない。

ジュース感覚のリキュールは幾つかあるが、これはこれで飲み方に注意しないといけないかも。
最近のPSO2

はろいんイベント終わって、連休ということもあってどっぷり入ってます。
ハンターが30超えたので、ファイターにしてみたけどそのクエが結構厳しくて、ひーひーいいながらチムメンにも泣きついて、クリアしてようやくハンターに。

後からチムメンの同じクエを手伝ったけど、40台だったわ。
自分がいかに弱いうちに取り掛かったかよく分かるというもの。
あと、武器を用意してなかったので、COに気がつくまで素手でサル殴ってましたw
その辺の情報は後継者に継承済み。

よくよく考えたら、パレットから魔法撃てたんだけどね。
まだまだ素人プレイの真っ最中です。

そして、念願の双剣使ってみたが、今までのシリーズの双剣と違うのね。
なので、サブで育てつつ色々武器掘りしてます。

SSはお気に入りの+10武器。
この武器だと貫通力のある5×3発が撃てるので、かなり使ってます。

新しいスクラッチは2回で黒制服出したので、それを着てるけど、これってめっちゃ人気が高くて、売ったら一財産できるほど。
既にオーナー登録済みなので、後の祭りなわけですが、今のところ金欠でもないので、気にせずこのまま暫く愛用していきますw

今これを書いてるのは、編集ソフトがペイントしかないので、SSの加工がしにくい。
なので、今溜まってるSSはそのうちまたまとめて上げようと思ってます。

ではまた。
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(C)SEGA
カルーアラテ
スイーツカクテルというだけあって、かなり甘い。
缶のパッケージを見る限りでは、ココアのような印象を持つかもしれないが、中身はしっかりお酒である。

その甘さも、ラムの甘さが少し入ってるような気もする。
アルコールよりも先に、そのラムの感じが喉に来る。
で、それ自体はお酒という感じではないので、飲み終わるまでこれがお酒であることを感じさせない。

この手のいつものお約束で、酒を飲んだつもりで無いのに、あとから回ってくるので、飲んだ後の行動には気をつけないといけない(笑)。
百年麦芽
サッポロの発泡酒。
100年寝かした麦芽というわけではなく、100年間培ってきた麦芽の製法のことを指しているようで。

味は、サッポロ系にしてはわりとホップも効いているほうで、結構苦味がある。
だけど、発泡酒としてのさっぱり感も残っているので、割と飲みやすいほう。

飲みやすくて苦味があるので、ぐいぐい行きたいときにはいいかもしれない。
麦芽の製法自体が手作りのようで、そのせいか本数は限定のようです。

お試しはお早めに。
エヴァQ
初日は席が取れなかったので、2日目の昼に見ました。
(神戸の大きい映画館は、ほとんどが全席指定です)

ところで、巨神兵は同時上映だったのかな?
てっきり予告編だと思ってたら、どうやら本編だったようで。
ポスターとか時間表とか見てないので、そっちのが気になったわ(笑)。
あとは、沢山歩いてるシーンはやっぱり夜にして欲しかったな。

以下、Qをまだ見てないひと、ネタバレや他人の感想をまだ聞きたくない人は回避で(笑)。




































これくらいでいいかな?
[エヴァQ]の続きを読む
メゾン ルイ・ジラール マコン・ヴィラージュ ヌーヴォー2012
カタカナじゃないと、それだけで2行になりそうな長い名前。
いつも買ってる赤のボジョレーヌーボーではなく、たまには白でと思って買ってきたもの。

ソフトでやや辛口とあるが、自分は比較的白の方を好んで飲むので、いつものものよりは酸味が少なく、辛口といえど飲みやすい印象。
でも、ペットのボトルにプラのキャップと、少し風情はないかも。

その分安かったし、運搬も容易なので、たまには白の新作をいかがでしょ(笑)。
本日の収穫物

これは先の大会の会場とは違うゲーセンでとったもの。
随分大人な黒猫(白猫)さんです。

片側だけ握力が強い、小さな爪で仕掛けられた台からゲット。
つまむには爪は小さすぎて、角を押すにはユニットが途中までしか降りないという仕様で、それなのに何故か一人一個制限とか。

なんでかと思って数回やってみたら、何の事はないアームの強さが偏りすぎてて、簡単に回ってしまうのだ。
それが分かってからは、3回でゲット。
そりゃ、一回わかっちゃうと原価割れするよな。

でも、気がつかない人には只の貯金箱に近い仕掛けなので、まあこれはこれで店の方針としてもありなのかと。
本日の収穫物

これは例の大会の会場となったところで取ったもの。

仕掛けは、平行棒の上に、角度を付けて置かれてたもの。
ちゃんと間に落ちるだけの幅があったので、チャレンジ。

ラインナップがバラバラなのは、台の難易度と景品の難易度が相まって、かなり取りにくかった為。
まあ、それ以前にアララギ君欲しいかと言えば、なん百円もかけて取ろうとは思わないけどね(笑)。

そんなわけで、忍は3回、ゼシカは5回。
ところが、ミコノが何度やっても取れず、予算オーバーで諦めた(1回200円なので)。

何回やっても、ゴロンと縦方向(幅の広い方)に転がってしまい、店員に直してもらうと、気を効かせてバランス悪くおいてくれるのだが、かえって一回で転がってしまって取れなくなるというのの繰り返し。

これは、この台に入ってる限り取れないと判断して止めた。
どうも、箱の前の方に重心があるみたいなので、平行棒に置かれてる場合は気をつけて。
とあるイベント
色々なゲームの総合イベントで、ここ数日にかけて各ゲームの決勝が行われていて、その大阪会場に見に行ってみた。

過去何回も行われているのだが、実際に見に行くのは今回が初めて。
というのも、そのうちの一つに参加していたからで(もちろん決勝なんて行けるわけないですが)、その最後を見届けるために、大雨の中大阪まで行きました。

自分が参加していたゲームは、結構な盛り上がりを見せ、かなり楽しめました。
そのあとに行われた別のゲームも、ついでなので見てきました。
結果は、両方とも関東勢の勝利で、関西は惜しくも2位以下だったのですが、こっちには香港代表の参加もあり、ゲームによっては国際色豊かなんだなーと思った。

もし可能なら、来年は複数のゲームにエントリーして、もっと盛り上がりたいと思いました。
BEAUJOLAIS-VILLAGES NOUVEAU ERIC PARDON 2012
今年のヴォジョレヌーヴォーは、これにしてみた。
過去3回に渡って最高金賞取ってるとの触れ込みだったので、どれくらいかなーと。

自分はそんなにワイン詳しくもないので、比較はあまりできないが、これは比較的美味しかった。
そして、2日目になると、甘味が出てかなり飲みやすく。

赤よりも白が好みで、そんなに飲まないのだが、これならいつ飲んでも行けそうな気がする。
やっぱ、例年買ってるものより値段が少し上のせいもあるかもしれない。

そう考えると、ある程度なら値段の差によるワインの違いが少しわかったことになるのかな?
グラフィグマスコット けいおん!コレクション

グラフィグと言いつつ、めっちゃ小さい指先サイズ。
サンプル写真(筐体に入ってる奴)みたとき、結構出来良さそうと思って2回引き、唯と梓をゲット。

しかし、帰って来てカプセル開けてびっくり。
組立式なのはまだいいとして、表面は塗装ではなく、全部紙のシールという。

冬場はまだしも、あったかくなってくるとすぐに剥がれるんじゃないかと心配になる。
うーん、その時は、全部塗装でやり直したほうがいいのかな。

あるいは、このシール取り込んで、自分で紙で作り直して、それをぶら下げるという手もあるが、果たして。
まあ、とりあえずは一回組み立てから考えよう。
赤猿
鹿児島の日置の焼酎。

寒くなってきたので、鍋物に合うようにポン酒を漁ってたのだが、近所のスーパーの清酒の棚はほぼクリアしていたので、焼酎の棚から選んできたもの。

開けて香りを嗅ぐと、強烈ないも焼酎の匂い。
飲んでみると、芋の甘さが少しあるのか、アルコールの辛さの中に甘さが染みていて、結構バランスいい感じ。

焼酎4:お湯6の割りにして丁度飲みやすくなったので、これを夜食で頂きました。
というか、ほんとに鍋とかに合うなー。

んで、2時間もすればすっきり抜けてくれるので、冬場は焼酎だよな、と認識した次第。
誰得(PSO2)

WM買ったらこんな絵柄が出てきた。
何に使うのか良く判っていらっしゃるようで(笑)。

レンジャーでWB無しで20とか行っちゃってるので(マテ)、それをリセットするために買ったのだが、マグを2個目取るとか、色々使い道はありそう。

キャラを増やすという選択肢もなきにしもあらずだが、まだ最高でも25だしなー。
行き詰ったらリセットもあるんで、キャラに愛着がある間は当分買わないかも。
砂漠探索(PSO2)
今回ブログ書いてるPCとゲームしてるPCが別なので、SSはなし(笑)。

ようやく専用オーダークリアして、砂漠を自由に行けるようになった。
それまでに色々やってて、とりあえず洞窟の龍はオーダーで何度も倒しにいけるくらいに。

しかし、今度は砂漠開放のオーダーがなかなかシビアなタイムアタックで、フレをNPC化して連れて行ってトライすること5回目にして、ようやくクリア。

てか、ランダムなマップで敵の湧きもランダム、そこでタイムアタックとかどういう運ゲーなのさこれ。
敵を無視していくと評価下がってオーダークリアできないし、真面目に倒していくと18分では最深部に行くだけで時間を使い切ってしまう。

取った作戦は、1面を真面目に全部叩き(それで10分経過)、2面と3面の敵とトライはガン無視して、先に最深部のイベントを発生させる。
3面は幸いメカ系と黒系が同時に湧いてくれたので、お互いが殴り合ってる間に掘削機を連射パッドでクリア、残った時間を叩き合いで弱った敵の殲滅に回すという形で、ようやくSが取れた。

そう考えると、本当に運だな。
これからこいつをやるチームメンバーに、助言を求められても「運だ」としか言えないのがなんとも。
実際今回も助言を求めたらそう返されたので(笑)。
でも、その助言の中の連射パッドに関しては、相当役に立ったので、情報に感謝です。

そして、その砂漠探索に行ってみたら、1回目であっさりとクリア。
これってそのあとのクリア用オーダーより、出す方のオーダーの方が遥かに難しいのではないかと思った次第。
このへんは、運営にバランスの要望として出しておいても損はなさそう。

そんなわけで、こんな時間まで遊んでました。
SPIRYTUS REKTYFIKOWANY
かの有名なスピリタスである。
飲むつもりじゃなくて、完全にネタとして買ってきたもの。

なにしろ、ラベルに火気厳禁などと書かれる、度数96の酒というよりは、ほぼアルコールのそのもの。
分類は一応ウオッカなのだが、実際開けてみるとアルコールの香りしかしない(笑)。

そのまま燃料にできそうだけど、実際にはこれを使って(薄めて)果実酒を作るようで。
てか、薄めるなら初めからこんなに濃くしなくてもいいんじゃないの?とか。

んで、ネタに一口舐めてみたが、いや、辛いとか熱いとかそういうレベルの話ではなく、単に焼ける感じしかしないから。
さて、この後こいつはどうしようか。
ネタとして、このまま燃料として置いておくか、レシピに従って果実酒を漬けてみるか。

間違っても、これをそのまま割ったりして飲むつもりはない。
ある意味危険物扱いである。
RED DRAGON
三田誠:著 星海社FICTIONS

色々その道の業界人が、本気で作ったリプレイ本。
だが、小説でもなく脚本でもなく、只のリプレイでもない。

最高のフィクションと謳っているだけに、どこまでが本当のリプレイなのか分からないが、そのプレイスタイルからして、プレイ時にBGMまで用意しているという徹底ぶり。

TRPG慣れしている面子が、キャラとプレイヤーの住み分けをかなりしっかりやってる点もいい感じ。
そのプレイヤーも、普段絵かきやシナリオライターなどの顔を知っている面々なので、彼らがどのように考え、行動するかが、本職での雰囲気も醸し出しているところが面白い。

マスターの用意した舞台と、おおまかなプロットはあるだろうが、最終的な目的はエンディングにたどり着くことなので、その筋道を辿るのが本来のロールプレイだが、その通りにいかないのがTRPGの面白いところ。

特に、虚淵氏の徹底したベテランプレイヤーっぷりが、この筋書きの無いシナリオを面白くさせているのは間違いない。

既に3巻出てるが、まだ1巻読み終わった所。
読む時間はなかなか取れないが、読み始めたら止まらない面白さがある。

サクサク読む読み物ではなく、ゲームのその場の情景やプレイヤー側の行動なんかを、想像しながらじっくり読んでいくと更に面白くなります。

普通の小説やリプレイ集に飽きた人にもおススメの一冊です。

追記:
新しく出てるのはキャラクターブックとBGM集で、3巻まだ出てないようです。
紀州の梅酒ハチミツ
あ、ハチミツは漢字か。
梅酒は英語でPLUM LIQUEURなのね。

それは置いといて、小さなビンに入った何種類かの梅酒を、前々からどれか試してみたいと思ってたので、今回そのうちの一本を買ってみた。

有名梅酒メーカーのものと比べると、割と甘さが控えめで、それでいて蜂蜜のせいか、コクがある。
口に含んでるとあまり気にならないが、喉を通った後に蜂蜜の感じがでるような。

ハチミツの効果がどれくらい出てるか気になるところだが、冬場にはハチミツは喉にいいものなので、梅酒の効果と相まって常備しておいてもいいかもしれない(笑)。

あと、甘さに関しては同じメーカーのでストレートもあるので、飲み比べてみないとわからないかもしれないかも。
スミノフ アイスグリーンアップルバイト
久々にいろいろ酒をあさってみた。
スミノフのブランド自体は知ってるし、ほかのは飲んだ事あるが、これはまだ。

りんご自体の甘味は少し抑え目で、日本のりんごの様な濃厚さもない。
その分、酸味がそこそこ効いていて、そのままだとグレープフルーツかとおもうかもしれない。

でも、飲み進めると段々りんごの風味が効いてくる。

よくある日本のチューハイとはまた違った風味を楽しめる一本です。
みんなみくみくにしてあげる♪~Heartsnative2~
ちょっと前に届いてたのだが、発売日過ぎてからようやく聞いた。

名曲から神曲までのアレンジバージョンと、もはや伝説の「みくみくにしてあげる」のフルバージョン収録という豪華仕様。

全体に、少しキーが高めな気もするが、ぼかりす使ってるようなものもあり、もしかして、これがV3ミクのサンプルでもあるのかな?とか思いつつ。

一緒に入ってるDVDはSD画質だが、ニコ動に比べるとコマ送りが容易なので、コラボの個々の絵を見るにはいいかも。
テロップに自分の名前もあるのだが、ちょうどスクロールの同期が合ってるところに入ってるので、ちゃんと判別できた(笑)。

カット自体は、以前ここに載せたことがあるもので、名前の方は(いないとは思うが)興味があったら探してみてください。
はろいんとマグ(PSO2)

レア武器求めて今日も森へ火山へ。
まだ砂漠を自由に選べないので(ときどき緊急で行ってるが)、レア武器を集めにまわってます。

で、ようやくかぼちゃ杖をゲットしたので、フォースもやってみたが、これは全職業装備できるのね。
テクが使えるわけじゃないが、そのへんはエイトオンス(ボクシンググローブ)と同じかな。

pso20121104_205851_004.jpg
そして、砂漠に行けない理由がこいつ。
いまのところ、最大のライバル。
まだレンジャーを鍛えてないので、ハンターだとかなり辛いです。

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そんなこんなで、本体のレベルなかなか上がらないのに、マグだけは順調に育ってます(笑)。
今現在既にマグはLv109という(本体は19)。
ニコ生でやってた、ドロッセルもどきはどういう実装方法になるのかな。
結構たのしみにしてます。
究極戦隊コウガマン劇場版3D
ヒーローズカムバックという企画で作られた、「正当な」究極超人あ~るの続編。
そうか、もう25年も経つんだな。

普通にとは言ってるが、あ~る本編でもこの手のネタは何回かやってるし、担当さん若いのかな(笑)。

流石に週刊誌なんで売り切れはないだろうと思ってたが、午前様になるくらい残業してたので、綺麗な本を探してコンビニ何件か回る羽目に。

初代バーディが中断したのもあ~るが始まったからだし、流石に今のご時世に合わない世界観もあるかもしれないけど、続きが読めるなら何年でも待ちますよ~とか言ってみる(^0^)/
チームに入ってみた(PSO2)
そんなこんなで、放置してたらチームにお誘いがあったので入ってみた。
レベルも20超えて、そろそろノラでは辛くなってきたところだったので、丁度頃合かと。

今メインで遊んでるPCはWIN7機なのだが、アップデート出来ないとか色々あって、いじり倒してたらなんとか安定して動くようにはなったが、やりすぎてIEでブラウジングできないとかもうね。

そのせいで、SSとったけど自分のフォルダにアクセスできないとか、素晴らしい設定になっているので、SSなしですw
そっちは旧マシンで入ったときにでもまた貼ります。

しかし、サブクラス解禁とか、どんどん面白くなってくるわー。
しばらくはこれにハマってます。
DVD焼いてみた その2

普通のRを実験に使うのもなんなので、古いRWを引っ張り出してきて何回か焼き直してました。

そして、曲によってボリュームがバラバラなので、再MIXしてもその後調整するソフトが無いので、結局ある程度音量バラつきがあるまま焼いた。

PCのモニターのスピーカーだと割とそうでもないのだが、TVにつないでるステレオのスピーカーは結構細かいニュアンスも再現するので、ちょっとした差が出やすい。

でも、今回の目的は田舎の親に送ることだったので、同じテレビ使ってるから、ステレオを通さずにテレビから直に出して最終調整してましたw

音楽送るだけならCDでもいいのだが、弟が耳が悪いので、字幕付きの映像にしたほうがいいだろうと言うのもある。
でも、自分のクリップは静止画が多いので、ちょっと退屈かもしれない。

あとは、親がどんな反応するか、それだけが楽しみ。


機動戦士ガンダム サンダーボルト
太田垣康男:作 小学館 BIG SPERIOR COMICS SPECIAL

太田垣版ガンダム。
1年戦争末期のサイド4のあった宙域、そこで繰り広げられる連邦のエースパイロットとジオンのスナイパーの物語。
ダブルで設定された主人公、それぞれの視点から物語は進んでいく。

とにかく緻密な絵と世界観、男臭くキナ臭い話。
栄光からの没落と、スラムからの軍属、人体実験、新兵器、ラジオ。
これらの言葉が的確に内容をあわらしているとは思わないが、とにかくこれは読んでみて欲しい。

フロントミッションを原作に濃密な戦争漫画を書き上げた太田垣氏の舞台が、今度はガンダムの世界に拡がるだけでもファンには涙もんです。

原作掲載の雑誌は隔週なので、纏めて読むにも今が一番いい時かもしれないです。
アラタなるセカイ(B&A)
次はアニメ、だけど順番は文庫から。

どうやら、これは文庫を最初に、エピローグに入ったら、コミック、アニメと見て、それからまた文庫のエピローグに戻るのが正解のよう。

でも、コミックは先に見てもいいかも。わからないなりに、その後文庫でわからないところが補完されていくから。
逆に、文庫が一番先だとネタバレ満載で、どうなるのかな。

でも最後ちゃんとつながるし、アニメをエンドに持ってくると、不覚ながらちょっと感動してしまった。

そのあと、文庫のエピローグに戻るかどうかは、見る人次第だと思う。
物語は文庫だけで完結していて、実は?というセカイなのかもしれないので。
DVD焼いてみた

というのも、自分で完全に映像音楽から作って焼くのは初めてである。
昔撮ったHi8やデジカムのは焼いたことあるんだけどね。

まず1枚目を自分の曲のクリップで試しに作ってみたが。
ソースがニコ動アップ用なので、普通のテレビで再生するとめちゃくちゃ音が大きい。
そのせいで、音の表情が潰れてるのもよくわかる。

これは、音圧合戦から離脱したほうがいいような気がしてきた。
まあ、それはいいとして、焼くなら最低でも半分以下に落とさないといかん。

あと、レート稼ぎに15フレームや、低解像度で作ってるものもあるので、37インチで見るとかなり厳しい。
そのへんはアップスキャンかけて何とかならないかなーとか思ってるが、甘いかな。

今日は時間が無いので手がつけられないが、何とか今週末までにはちゃんとしたのを1枚焼きたい。
それを、手書きの手紙を送ってきた親に、返事として出そうと思ってる。