ゲームに映画にクルマや趣味から日常の話題まで何でもアリな日記系ブログです。 (アフィリエイトなど、記事の内容に関係のないTBとコメントは無条件で削除します)
デスクトップ艦これ
艦これ1月
レイアウト変更でデスクトップPCが使えない間も、ずっとノートでやってたわけですが。
久々にデスクトップPCでやったら速い速いw

んで、最近の近況はというと、まるゆが来て潜水艦はコンプ、ようやく鈴谷がきて、伊8が二人目といったところ。
違うんだ、ハチじゃなくて弥生が欲しいんだ…

んで、節分の背景が賑やかだったので家具職人使って買ってしまった。
脱ぎ散らかした隼鷹のものらしき服が放置されてるが、本体はどこに?w

正月飾りと合わせると、中々楽しい提督室になったので暫くこれでいきます。
しかし、これで執務はできるんだろうかw
アークスビンゴカード(PSO2)
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そんなわけでビンゴカード進めてます。

それにしても、海岸はボスラッシュ。
腕まで出てきてるから、何がきても不思議じゃない。
ぐるぐる回ってるだけで、ビンゴがどんどん埋まっていって、後はデ・マルモスだけになったけど、ここで出るのかな。

期待するよりは、雪山行った方が早いかもしれないw
それにしても、クローム連発はしんどいわー。

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(C)SEGA PSO2
未来デリバリー
深山フギン:作 脚本:大塩哲史 角川コミックスエース

小さなアシモフと緑の忘れ物、という副題がつく。

初音ミクが沢山というか、いろいろ出てくる作品。
宇宙で宅配業を営む小さなロボットが、ある日記憶を無くした少女と出会う。
覚えているのは、ツインテールの女性を探しているということだけ。
色々な星で色々な人と出会い、別れていく。

世界観はオリジナルだが、ボーカロイドのキャラが色々な役割で出ている。
騎士の星だったり、同人誌即売会のある星だったり、物質転送装置の星だったり。

それぞれの星に、それぞれの役割で出てくるのだが、優しい世界観はしっかりした画力に支えられて、別にボカロ知らなくても十分楽しめる。
主役はあくまでもロボットのアシモフと、連れの少女アスミなのだから。

もちろん、こういうアプローチの作品があまりないので、ちょっと変わったボカロ作品として楽しむのもありです。
共闘祭2014(PSO2)

しばらく部屋のレイアウト変更や片付けやなんやで、デスクトップPCをネットに繋いでなかったけど、ようやく環境も整ってきたので復帰しました。

とりあえずシーのオーダー受けて、さあビンゴ進めようかと思ったらいきなり防衛きたので参加。
しかしメンバーがグダグダで、テクターが上位取れる有様。
クリアしても(というかボス逃げて)C評価でレアなし!

憂さ晴らしにマイショップを回って色々買ってましたw

今回の主要なスクラッチものは一通り揃え、中でもこれは結構お気に入りの組み合わせ。
ラージツインリボンは白い衣装との組み合わせと相性がよく、特にひらひらした衣装なら何でも似合うっぽい。

E・カルセオラリアは専用のアクセ3種があるのだけど、それを使わずにこのリボンと足の羽で十分な気が。
こっこっこっって足音も可愛い。

とりあえず、ビンゴは明日からにしよう。

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(C)SEGA PSO2
冬の新番その5
魔法戦争
典型的な巻き込まれ型なのだが、友人一同を一気に味方でというのが面白い。
魔法に触れることで魔法使いになってしまうなら、ルールを守らないと魔法使いだらけになってしまい、人類が地上から消え失せる…
結構怖い世界かも。

桜Trick
美少女学園ものだと思ってたら、ガチの百合ものだったw
皆可愛いのにもったいない。
面白いからいいけどねー。
そればっかりだと飽きちゃうので、どう展開していくか次第かなー。

のうりん
こちらは原作もしっかり読み込んでるので、あとはあの異常世界を(特にベッキー)どう表現するかが楽しみだったり。
それにしても、抱き枕カバー発売決定!って、どこまでもこの世界わかってらっしゃるw
原作でどこまでいくかわからないけど、トマトの話まではしっかり行ってほしい。
コミカル路線だけど、大切なことを教えてくれる作品でもあるので。

ウィザード・バリスターズ
梅津さんの新作。
設定もしっかりしてて、キャラ立ってるし作画密度も高い。
表も裏もありそうで、今季結構期待できる作品。
それにして、ガーゴイルやカエルとか、役選ばずいい仕事してるなー。

いなり、こんこん、恋いろは
京都弁が優しい作品。
神様と友人の作品は多いけど、いろいろ面白そうなお稲荷さんで。
でも京都のお稲荷さんって、あのでっかい神社のかなー。
かなり楽しみな一本です。

…下書きのままだった。
サバゲしてきた
それこそ10ン年ぶりに本格的なサバゲしてきた。

場所は神戸の三木市にある屋外ステージ。
そこを借り切って14人で1日遊んできました。

結構ガチだったので、ゲーム中の写真とか無いのですが、初心者からベテランまで女性3人含む人数を2チームに分け、デスマッチやフラッグ戦をプレイ。
週間予報ではずっと雨の予報でヤキモキしてたけど、最後まで降られることなく無事完了。
ケガ人も出ず、成功したイベントでした。

ゲームに使えるガンは幾つか持ってたけど、実用性が今一つなものばかりだったので、M10のサプレッサーを活かして、ブッシュに潜む戦法をとる。
1度目の休憩で気温が上がってきたので、冬装備から迷彩に着替え、昼休み以降はサプレッサーに迷彩のテープ巻いてガチガチにして遊んでました。

それでも銃の性能の差は埋まりにくく、連射速度や命中精度に差があってなかなか当てられず、相手が使ってる銃だったら、この隙間から当てられるのになーと、チョット悔しい思いも。

でも今回のために色々装備も整えて、結構お金も時間も使ってたのでその辺は次回以降考えることにする。

当面の課題は、明日以降やってくるであろう筋肉痛とどう戦うかなのでw

”世界最後の秘境”群馬県から来た少女
日下一郎:著 協力:群馬県 画:6U☆ スマッシュ文庫

ネタのつもりで買ったが、ネタ以上にネタだった。
JRのキオスクで売ってるんだから、まともなギャグものかと思ってたら、実はかなりwww

群馬の野望が小説化したものだと思ってると、とんでもない異次元の方向に話が飛んでいきます。
せっかく可愛いのに残念な性格のコヨトル、あからさまにそっち系かと思ったら全然違った主人公のグン、世紀末軍団の校長、頭文字な運転手、謎のアニメヒーロー、悪の女幹部、どんどん壊れていく親友、食いしん坊な寺の娘と、まともな登場人物を探す方が大変かも。

でも、何気に群馬の観光名所や名産物、歴史上の人物や昔話にローカルな店舗名など、読んでいるとどんどん群馬に詳しくなっていくかも。
これだけの情報を、無理矢理にも詰め込んだかのような構成は、ストーリー上の組み立てでも結構苦労したんじゃないかと思ったり。

そのせいか、誤字がいくつか散見されてますが…

特に112ページの「あるとき~」はダメだろうw
まあ、粗探しすればいくらでも出そうだし、それ以上に内容自体に突っ込みどころ満載なので、そういったものも含めて超カオスな内容を楽しむ為の一冊です。

冬の新番その4
未確認で進行形
シスコン姉妹とブラコン兄妹の組み合わせが、とあることから一つ屋根の下で暮らし始めるというもの。
そして、母親からは美味しいとこ遺伝してるなーと(何が

設定自体はありきたりだが、無口な白夜君が、段々可愛く見えてくるからやばいw
ノーチェックだったが、意外と行けてるかも。

ハマトラ
こちらは異能集団の事件簿。
1話では設定が細かく出てないが、そんな異能を持つ者たちが集まって様々な事件を解決していくというもの。
感覚的には横浜版デュラララかな?と思ったが。

しかし、ポルシェのダッシュボードにはゆで卵を作る機能があったのか(違

ニセコイ
こちらは原作が人気あるので今更語ることはない。
見始めてすぐに新房監督だなーと分かったが、陽だまりと物語と色々混ざってる感じがするw
作画のクオリティは流石の一言で、可愛いものは可愛く、うざいものはうざく描けている。
でも、アニメの放送枠で、どこまでやるんだろうか。
色々楽しみな一本です。

世界☆征服
黒星紅白氏の絵でアニメが見れる日が再び来るとは。
しかも今回はオリジナルで。
スタッフがかなり結構豪華な作品で今季一番期待してたもの。
1話見る限りじゃ典型的な巻き込まれ型だが、とにかくそのメンツが濃そうな感じがしてワクワクする。
メカも結構マニアックな描写してるので、そっちの方面でも期待できるかも。

Wake Up Girls!
劇場先行で、前日談が語られてるようだが、本編となるTV版のスタートはというと。
作画荒れてるなぁというのが第一印象。
声優さんの演技力は、まあ仕方ないとしても、もうちょっと何とかならなかったのかねー。
作画の良さそうなところも、劇場のバンクっぽいし。
ストーリーで化けるかも?な部分に、監督含めて期待値で見ていきます。

Z/X
神戸が舞台だというので仕掛けといたが、ブロッコリーのカードゲームだったか。
それにしても、知ってる地形や場所が大量に出てくると、うちの近所壊さんでくれ!とか思ってしまうw

でも、22分あたりで走ってる場所は整合性とれてないな。
渋滞に引っかかったのが三宮神社の前なので、その手前は海側となるのに、山から下りてきてる。
あと、にーちゃん北野とはええとこ住んどるなとか、突っ込みどころ満載なので、おもろいから見てこうと思うw

続く
神託学園の超越者
秋堂カオル:著 NOCO:画 GA文庫

大賞取った作品で、作者のデビュー作。
ジャンルは学園異能バトルものなのだが…

のっけから破天荒な設定に関心した。
主人公の持つ能力「六行視」は、世界を俯瞰してそれを小説として読むことができるというもの。
自分自身がその小説の世界にいることを、冷めた目で見ている。
それを、小説(この本)のなかでやってるのだ。

つまり、俯瞰して見ているのは読者でもあるという。
その目の付け所が凄いと思った。
そして展開もスピーディでテキパキ進む。

バトル自体はジャンルが溢れてるので、どこにでもありそうで無さそうで、まあいいとして。
でも、話の持って行き方、進め方が実にうまい。
どんでん返しがどこで発動するのか、ワクワクしながら読むことができる。

話自体は完結してるので、続きは無いと思うが、作者の次回作にも期待が持てます。
冬の新番その3
見た順というよりは、レコーダーのリストの上から順にみてるだけのような…

妖怪ウオッチ
コロコロ掲載のレベルファイブ原作。
キャラはポケモンかドラえもんに近いが、出てくる妖怪は個性派ぞろい。

虫取り中に迷い込んだ森の中で、190年前のガチャポン(100円設定)から出てきた妖怪カプセル…
そしてほかの妖怪たちと出会い、仲間を増やしていく。
すでに設定からしてアレですが、笑ったら負けなんだろうなー。
ええ、笑いましたともw

バディ・コンプレックス
ロボットでタイムリープもの。
ありそうでなかった?設定だけど。
未来から恨みを持ってやってきた彼が、結局はすべて自分で原因を作って自滅しただけの話にならないといいのだが(超ネタバレ??)。

ウィッチクラフトワークス
まさかこれがアニメになるとはねー。
でも、動くの見るとやはり面白い。
物量とモブをうまくCGで再現し、作画も熱い。
原作も知ってるので、展開は知ってるが動きの面白さを楽しんで見ていこうと思います。

ノラガミ
神様なの推定無職?宿無しで野良なのねw
800万もいれば、少しくらいそういう境遇の神様もいるんだろうなー。
しかし普通は「始終ご縁がありますように」と45円分の5円玉を入れる筈だが(「ごりやく」で5円玉9枚とかもどこかで聞いたような)、賽銭が5円とはなかなか安い。
でもそれって、明らかに昭和後半以降の考え方だよなw

そんな力で、本当に願い事は叶えられるのだろうか。
でもウエサマはちゃんと見つけたよね。
過程はともかく、能力は高めなのかもしれない。

つづく
ハクメイとミコチ
樫木祐人:作 BEAM COMICS

どうやら人間がいない世界で、小人や動物たちが文明や文化を築いている世界でのお話。
オビには身長9cmとあるが、実際にはもっと小さい気がする。

とにかく描き込みが凄い。
パース専門のスタッフがいるせいか、構図もしっかりしていて、その背景に殆ど定規が使われてない優しい線が魅力的。
そして、動物や仲間との交流や、自然の中での生活を描く柔らかいストーリー。

2巻が出てるところで、書店のお勧めのコーナーにあったので買ってみた。
うむ、あの書店はかなり自分のツボ押さえてるな。
ピンポイントで狙われてるのだろうかw

というわけで、今ではお気に入りの作品です。
冬の新番その2
完全に見た順番なので、放送日とか関係なく行きます。
はやく部屋の片づけをしないと、まとめて見れないな…

スペース☆ダンディ
ナベシン監督の作品も久々だなー。
見るまでは、ビバップをギャグにした感じ?と思ってたが、全然ぶっ飛んでた。
スタッフ何気に豪華だし、本気で壊しにかかってると思える作品(何を


中二病2期
あのあとのスタートから甘い生活…とはならないようで。
OPから吹っ飛んでますが、作画に負けてない内容になってるので一安心。
そして妹まで巻き込んでハーレム化が進行していくと(違


鬼灯の冷徹
ここまでで一番期待値高かった作品。
それを裏切らない内容でした。
1回2話放送というスタイルで、非常にテンポもノリもよく一気に見れる。

何より声がドはまりw
OPもぶっ飛んでりゃEDは更にぶっとんでたww

1の2話はTBS系だからできるネタとしても面白かったが(汗
録画で見るので、週末会社終わるのが楽しみになるでしょう。


ディーふらぐ!
こちらは対象年齢をもう少し下げたギャグ路線。
ノリ的にはのんのんのキャラで中二病やってる感じ(マテ

でもやってることは何気にというか、かなり酷いw
停学(下手すりゃ退学)食らうのは、部室に火を点けた方じゃないだろうか…

つづく。
冬の新番その1
見た順に行ってみましょう。

ノブナガン。
なかなな砕けた作画と声優さんが印象的。
作画は原作をCMで見る限り、結構再現度高い気もしないでもないw
テクスチャ使った表現もちょっと変わってる。

あまり期待はしてなかったが、見てると意外に面白いかも。


ノブナガ・ザ・フール。
何故似たようなタイトルが並ぶのか不思議だが、アプローチは全く違う。
同じ名前の歴史上の人物も出てきたりで、途中で混乱しないといいのだが。

メカにはうるさそうなスタッフが集まって作ってるので、かなり楽しみな一本。


とある飛空士への恋歌。
アバンからいきなり大規模な空戦シーン。
週刊のアニメで、本格的な空戦シーンが見れる日がきたんだなーとしみじみ。

ただ、この先の展開ある程度知ってるからなー。
動く絵として、そっちのほうで楽しむとしましょう。


咲 全国編。
履いてない疑惑と見事な仕事っぷりのタオルさん。
そして、日本中の女性声優さん集めてきたんじゃないかと思えるほどのエンドテロップ。

別の方面から攻めに攻めてる作品ですが、派生も多くシリーズ化も安定してるので、安心して見れる内容です。
こちらも展開は知ってるので、演技や演出を楽しむとしましょう。

続く。
本日の収穫物

こちらは隙間にまな板を水平に差し込んで落とすタイプので取ったアイテム。

これが一番下で、その上の段にはアスナもあったのだが、そっちは取れず。
実は、あのタイプの台は、一番下が一番取りやすいのだ。
動かす時間が短いので、タイミングが取りやすい。

なので、これを取るのにかかった回数が実は3回。
そのあとアスナに10回食われたんでトントンだけど、次行って一番下にアスナ入ってたら、狙おうかなーとか画策してるw
震災の日
神戸に住む者にとっては、震災の日とはまず今日の事を言う。
今更当時の事を言っても仕方ないので、確認の意味を込めて、日頃の備えなんかを書いてみる。

というのも毎年言ってるなー。

去年あたりからちょっと備蓄食料の見直しをしてる。
コメは無洗米、乾パンの代わりにクッキー。
水は2リットルのものから、500mlのペットを3本バッグに詰めてる。

無洗米は、洗わなくてもいいので、貴重な水を無駄にせずに炊ける。
でもそれは電気があればの話。

クッキーは、味気のない乾パンの代わりで、おなかにもそこそこ溜まるし、なにより甘いもので落ち着くことができる。
3か月から半年持つものなら、クラッカーや煎餅でも構わない。

入れ替えを頻繁に行うなら、何か好きなものを一つ入れておくだけでも、いざというときに心の支えになるかもしれない。
自分はまだ、好きなものが食べられるんだ。ってね。

ペットボトルを小さくしたのは、大きなものだと嵩張るし、開けてしまうと飲み切る前に傷みやすくなる。
小さいものだと、いざというときに分け合えるし、飲む分だけを開けることができる。

カップ麺は、相変わらずすぐ食べる分しか買ってない。
長期保存ができず、嵩張り、ゴミも出る。
チキンラーメンなら、最悪そのまま食べれるし、体積もカップ麺の半分。
でも、かなり塩っ辛いから、あまりお勧めはしませんが。

意外と長期保存できるのが、お餅だったりする。
1個ずつ袋に入ってるやつだと、1年持つものもあるので、それを置いておくのも手かも。
皮の固い柑橘系は冷蔵庫で一か月以上保存できるし、キャベツもかなり長持ちする。

いずれにせよ、電気がないと炊いたりお湯を沸かしたりもできないので、普段からそのままでも食べれるものをある程度備蓄しておいたほうが良いのは確かです。
本日の収穫物
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イリヤに手のパーツだけ入ってたので、出るのはわかってたアイテム。

これも入ってる店が無く、また例の箱落としでゲット。
これなら、最初からネットで安いの探すほうが良かったんだろうなーと、そろそろクレーンゲーム引退も視野に入れないと、世知辛い環境にどんどん落ちて行ってるので危険かもしれない。

とりあえず両方とも1個ずつしかないので、開けて手を繋ぐこともないが、それより先に部屋のレイアウト変更の片づけを完了させないとだな…
川内と雪風

愛宕はどこいった…

ちょっと愛宕買い逃した感があるが、通常流通として、再販あるのかな?
限定パッケージだとすると、探さないといけなくなるが。

それにしても、チョイスが面白い。
長門川内はネームシップだからわかるけど、愛宕と雪風は人気からかな?
だとすると、先に一番人気の島風のような気もするが。
作るのは雪風からになると思うけど。

でも、これで戦艦、重巡、軽巡、駆逐艦と揃ったことになる。
次は伊号か赤城辺りかな。
いちき串木野まぐろラーメン
本当は帰省中に食べようと皆で出かけたのだが、運悪く仕込みの時間に着いてしまったので、諦めてセットを買ってきたもの。

店によっては生のマグロが乗ってたりするらしいが、これは普通に角煮を乗せるタイプ。
スープのほかにマグロだしも付いてるので、結構本格的なんじゃないかと思った。

食べてみると、鶏ガラ醤油のような風味なのだが、どこか違う。
麺は細めのちぢれ麺で、そこそこコシもあって噛みごたえもある。

ストレートにセットの内容だけで作ってみたが、パッケージの写真には、マグロの角煮にわさびが乗ってる。
色々な食べ方を研究してみるのも面白いかもしれない。

でも、生の切り身じゃないのに、ラーメンにわさびは合うのだろうかw

さすがにあと1食分しかないので、試すにも勇気要ります。
レイアウト変更

XPサポート終了に伴うPC環境の整理と、部屋の効率的な使用を考えて、大幅なレイアウト変更を敢行。
そのために、フレームラックの柱は180cmのものを購入。

…したのが、昨年の春(マテ

さすがに色々やばくなってきたので、弟に組んだPCで余ったWIN7で環境の構築を開始。
そのために、必要なPCとそうでないものを分別。
残すPCの環境に合わせて、レイアウトを決めて設置位置の採寸を行い、まずは机を移動。

部屋の中でコの字型に配置されていたPC群を、L字型に並べるために先の180cmのフレームで棚を作る。
しかしこれが一筋縄ではいかなかったw

まずは120cmのフレームに組んでいたものを完全にバラす。
金属をガチャガチャやるので、夜中になっていたため作業を終了。

翌朝から作業再開、フレームを組み始める。
前の棚ではグラグラだったので、今回はがっちりと補強材を渡す。
そのためのパーツが足りなくなったので、ホームセンターが開くのを待って出動。

L字を使ってきっちり角を出し、事務机の高さに合わせて組み上げる。
部屋の角が、フローリングが浮いてるのか数ミリ高かったので、それを補正するためにアジャスターを足につける。
がっちり組み上げて、いざ入れようとしたら入らないwwww

鉄筋のでっぱり部分の下にぴったり収まるはずが、アジャスターのせいで入らなくなったのだ。
仕方なくアジャスターは諦め、アジャスターを付けていたL型の金具(厚さ1ミリ)を足の下に敷いて、浮いている部分を解消。

これでぐらつきは無くなり、A3レーザープリンターを置いてもびくともしない。
でも、これもう使ってないから中古に出すか業者に引き取ってもらうかしないとなー。

そして、アジャスターありきで組んでいたので、事務机との高さが合わなくなった。
夕方から食事に誘われて出かけていて、帰ってきたのが23時半。
そこから机との分だけ高さを合わせる。

電源繋がなくても、PCとモニターだけでも並べておこうかと思ったが、さすがに疲れてたし、夜中にゴソゴソできないので諦めた。
電源周りと、LANの取り回しも変えたいのでまだ設置は早い。

本日の作業はここで終了。

続く…かな?
魔女は月出づるところに眠る
佐藤ケイ:著 文倉 十:画 電撃文庫

サブタイトルの他に、上巻と表紙にはある。
最初から上下、あるいは2冊以上の構成で出された本。

魔法のある世界で、その力を使えるのが何故女性だけなのか、どうやって使うのかという点に、新解釈をもって描かれる作品。

途中でかなり嫌な展開になりかけて、そこで読むのを止めようかと思ったが、何とか最後まで読みきった。
でもやっぱりこの展開は辛いなー。

作品中の言葉の端々から、それぞれの登場人物の立ち位置や関係がそれとなく判るように、行間に色々しこまれているのだが、巻末に詳細な設定がイラストと共に付いてる。
なので、位置関係なんかが理解できなくとも、最後まで読めばわかるようになるので、そこで補填するといいかも。

逆に、後書きを先に読むような人だと、後書きのある場所にはネタバレ満載の資料集が収まってますので、気をつけましょうw

いちきポンカレー
誤字ではなく、本当に「ポン(PON)」カレーという名前のカレー。
鹿児島の市来のあたりで売ってるポンカン入りのカレーで、一度食べてみろと薦められたのでお土産に買ってきた。
熊本のトマトカレーといい、九州の人は色々入れるんだなーと思いつつ。

まず一口。
中辛だが、結構辛い。
生姜も入ってるので、その辛さかな?と思いつつ。
肉は鹿児島らしく豚肉が入ってる。

そして、どことなく爽やかな風味が口の中に広がる。
1人前で250gとボリュームもたっぷりで、結構辛さもあるが、その風味のせいかサクサク食べれる。
あまりに美味しいので、人にあげるつもりで買ってきた分まで手をつけてしまい、お土産には何を渡そうか考え中(笑)。

日持ちがしないので保存には向かないが、ネットで買えないかな~。
後で調べてみよう。
月桂冠大吟醸
正月用に家に置いてたもの。
向こうで焼酎ばかり飲んでたので、清酒の味忘れかけてるかもw

フルーティな香りとすっきりした後味が~とラベルにあるが、香りはこんなものじゃない?というくらいのもの。
実家で飲んだ7年物の泡盛の香りが凄く良かったので、それと比べてしまってる。

そして、味に関しては文句無いが、少々米の味が残ってるような、雑味があるような気がする。
これはこれで何年か寝かしてからあけたほうが良かったのかな?と思いつつ、もう開けてしまったので飲むしかない。

寝かすために、もう一本買って来ようかな?
SAO EE
年末にBSでやってたSAOの特番。

総集編+新作部分だけど、割とわかりやすくまとめてあって、と思いきや。
原作知ってるから全体が見えるのであって、何故ゲームの世界かそうなったのか、ちょっとわかりにくかったかも。

それでも、ダブルの水着回として、ファンなら存分に楽しめる内容。
新作も春から放映ということで、楽しみにしてます。

あと、再放送が始まってるの知らなくて、2話からだけどDRで押さえてる。
WOWOWでやってくれないかしらw
駄々っ子その3
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これは一昨年組んだゲーム用のPC。
しかし、最近キーボードやゲームパッドを起動時に認識しないことがあり、昨日はその症状がかなり進んでUSB6ポート中4ポートで認識しない事態となった。

接触がわるいとかそういうレベルではなく、明らかにマザボが故障しているような感じ。
一回バラして、中を見てみたが別段おかしいところもない。

バラックの状態でマウス、キーボード、パッドを刺して起動したが、何もなかったように全部認識する。
ダダこねてるだけか?

このPCは、XP終了までに作業マシンとして構築するつもりだったので、システムはWIN7のRAIDでRAMも32G積んでる。
タブレットやスキャナ、プリンタなど、ポートはフルに使う予定。

なので、一応しばらくは様子見てみるが、場合によってはメモリ抜いてただのゲームPCに格下げすることも考えないといけないかもしれない。

はてさて。
野村ノート
野村克也:著 小学館文庫

元楽天などの監督を歴任し、野球解説者としても有名な「ノムさん」こと野村監督の著書。
実家に帰ったら、たまにはこんなのも読め、と親父に貰ったお下がりの本。

自信が野球にかかわり、球団にかかわり、人に関わって、自分と周りがどう変わって行ったかが綴られている。
少し前に書かれた本なので、既に引退してたり海を渡ったりした選手やOBも登場するが、基本的に現役選手に置き換えて、今でも通用しそうなアイデアなどが盛り込まれている。

それも、成功と失敗の例を随所に配置しながら書かれているので、結構納得感もある。
登場する選手やOBをどう見ているか、どう参考に、どう反面教師にしてきたか。

読むのに少し野球の知識が必要だが、呼んでみるとかなり面白い。
そして、その内容は普通の会社の組織作りにも通用するような内容。

中間管理職や、小規模の会社や学部なんかで読んでほしい一冊です。
駄々っ子その2

これは実家の弟用に、新しく組んだPC。
用途と予算を聞いて、その範囲内で一番性能が安定したものをパーツで用意。
組んでる時間がなかったので、パーツで鹿児島まで持って行って、実家で組み立てた。

まず、このPCにはある特徴がある。
それは、目が極端に悪くても問題なく使えること。

それまで使っていたPCは、自分の余ったパーツの寄せ集めで組んだものを実家に持っていったら、弟が気に入ってそのまま使い始めたのが最初。
しかし目が悪いので、キーボードのキートップが見えない。
なので、キーボードの配列を拡大印刷したものを作り、それでブラインドを覚えさせた。
暫くするとメールが使えるようになり(文字を100ポイントにしてようやく見える程度)、今ではそれを毎日の楽しみにしている。

そしてXPの終了問題。
弱者用に開発されたメールソフトが、WIN7や8で動くか判らない。
親父に調べておいてくれと頼んでも、帰ってみれば案の定何も調べていない。
そんなこともあろうかと、HDDは2台、WINも32bit版を7と8の両方用意。
どっちか動けばいいのだ。

とりあえず、組み立てが終わったのでまずは寿命の長そうなWIN8から入れてみる。
ちゃんと起動し、メールソフトも問題なく動く。

しかし…

目の悪い人には、あのスタート時のパネルがずらっと並んだ画面が鬼門になる。
そこに何があるかは朧に見えても、「マウスカーソルが見えない」という問題が。

なので、キーボードだけで動くように画面をカスタマイズ。
デスクトップとメールのアイコン以外を全て解除し、2つだけにする。
これで、この画面で立ち上がった場合はキーを下に入れてエンターでメールが立ち上がる。

しかし、終了時の状況によっては、最後に撰んだものがデフォルト位置にあり、そのままだとデスクトップで立ち上がることがある。

なので、デスクトップも同じようにゴミ箱とメールのアイコンだけにしてみたが、こちらもデフォルトを覚えているのでややこしい。

更に問題なのが、PCを終了させるのにスタートメニューを使っていたのだが、WIN8.1で実装されたそれは機能が変わってしまっている。
そのため、クラシックスタートメニューを追加するフリーソフトを入れ、それの配列をXPと同じ操作でシャットダウンできるようにカスタマイズ。

すると、これの副次的なもので、パネルが並ぶ画面でも、デスクトップでも、同じキー操作で確実にメールが立ち上がるようになった。
なので、WIN8の機能は何一つ使ってない。
こんな弱者が使うことを考慮していないOSが、ただの見栄と駄々だけで開発され、数万で売ってると思うと、ただ単に腹が立つ。

ちなみに、PCの上に載っているのは、余ったHDDとメモリ(相性の保険)とWIN7。
32bit版だけど、これは自分のゲームPCにでも使う予定。


木挽
実家で飲んでた焼酎。
25度の芋で、特徴が無いのが特徴のような、ごく普通の焼酎。

でも、これをお湯割りにして飲むと、飲み進めるに従って甘くなってくる。
焼酎の辛さが少ないのか、芋をお湯割りにすることでそうなるのか、それとも、1年ぶりの家族団らんだからそう思うのか。

お酒は、適量を楽しく飲みたいものですね。
肥薩おれんじ鉄道×銀河鉄道999

反対側から見ると、背景は青のグラデーション。

うちの親はこれに乗ったらしいが、いわゆるラッピング車両で、キャンペーンもやってる。
中で飲み食いもできるが、おれんじ食堂とは違う車両。

乗ってみたいが、正月期間は営業してないようでw
なので写真だけ撮ってきました。
帰省中

鹿児島の出水に帰省してます。

ノート持ち込んだのは良いものの、無線ルーターの電源アダプター忘れて有線で使ってるもんだから、不便で仕方ない。
元々無線で使うつもりだったので、LANケーブルも短いのしか持ってきてないしw

あと、カメラの電池の充電器が見つからなかったので、電池一本で持たせないといけないのも辛い。
充電器2個目買うのもなんだしなー。

そんなわけで、だましだまし使ってるカメラから何枚か抜き出して。

1枚目は、マナヅルとナベヅルの渡来地として有名な出水平野の鶴の写真。
今回はちゃんと望遠もっていったので、それなりの大きさで撮れた。
明日は天気悪いらしいので、これが撮れた最後のチャンスだったかも。

IMGP1620.jpg
もう一枚は、田舎なので夜は市街地でも周りが暗く、結構星が見えること。
Q10はマニュアルで無限遠に合わせるのが難しいから、ちょっとピン甘いけどスバルを撮ったもの。

いつも流星群見に行く神戸の山の上と同じくらいの星が、家の庭で見れる。
親父の実家まで行けば、周りが完全な闇になる場所があるので、冬の天の川も見れるくらいなのだが、慣れない車で夜中に出かけるのは危ないので、いつか自分の車で帰った時に狙おうかと思ってる。

IMGP1508.jpg
3枚目は、帰る途中で鹿児島中央で撮ってきたゼロ戦のレプリカ。
永遠の0のキャンペーンで、30日まで駅前の商業施設のとこに飾ってた。

見ての通り、本当に目の前まで寄って写真も撮れる。
周りにある簡単な柵は、素通りしてぶつからないようにする程度のもの。

レプリカは、コックピット周りはかなり細かく作りこんであるけど、撮影時に出ない部分は結構アバウトだった。
こういうのも、カメラワークなんかの処理でうまくやってるんだなーと思った。
しかし、一か月でこんなのフルスクラッチしちゃうんだから大したもんです。

そんなわけで、4日にはこっちを立つ予定。
皆さんも残りの正月を楽しんでくださいw
サンダーボルト版FAガンダム
IMGP1501.jpg
あーんどザクスナイパー。
MGじゃないのが惜しいとこだけど、ヘイズルとかもHGしかないので、こういった派生アイテムはHGでしか展開しないのかなーと思いつつ。

でも、Esとかでっかいのあるよな。
今後に期待かもw

で、巨大なライフルの関係上ザクのほうが箱がでっかい。
モビルスーツ単体だと、吊るしたり色々飾り方はあるが、こういった設置武器ある場合はそうもいかないよなー。

本命はサイコザクなので、それが出たあたりでどうするか決めようと思います。