ゲームに映画にクルマや趣味から日常の話題まで何でもアリな日記系ブログです。 (アフィリエイトなど、記事の内容に関係のないTBとコメントは無条件で削除します)
艦これ5-4
艦これ春542
さて、1日でここまで削って、あと一戦というところまできた。
それにしても、5-3とは雲泥の差というか、そもそも別世界だな。
あと、経験値は540じゃなくて504でしたw

夕雲
その4戦目で夕雲初ゲット。
すぐ遠征に出したので、登場しか声聞いてないw

カッコカリ
こっち進めながら、疲労抜きの間にオリヨールもクリアして書類一式確保。
でも、まだ嫁は決めてないし、候補もまだまだレベルが低い。
そもそも改2来てないしw

艦これ春543
最後は加賀と瑞鶴に戦闘機満載して、安全策で突入。
制空権取ってラストへ。

艦これ春544艦これ春545
5-3攻略でレベルがトップになってた金剛が、旗艦沈めてあとは残党狩り。
ドロップは瑞鶴。でも、これで3隻目…
ていうか、ここからSSおかしくなってるな。

艦これ春546
無事に今月中に5-4クリア達成。
これで心置きなくほかの作業に集中できるw

とりあえず5-5は様子見だな。
これって難易度11ってことだよね?
艦これ5-3
艦これ春531
今月後半から5-3海域の攻略を開始。
しかし、聞きしに勝る難攻状態で、ここまで来るのに10日かかった。
特に2戦目の重巡のカットインがやっかいで、1戦目を無傷で超えてもここで一発食らって大破撤退。

キラ重ねようが、缶を積もうが、運のいい奴を揃えようが、探照灯を積もうが全然変わらない。
本当にリアルラックのみで回避してるような感じで、1日に10回ずつくらい出撃でボスまでいけない日もあるくらい。
そのボスも旗艦の破壊が条件で、せっかくたどり着いても削り切れずに、着いた意味がないという事も多かった。

艦これ春532
そうこう言ってる間に月末になり、ようやく削り切ったのが29日の朝。

艦これ春533
それもB勝利というギリギリの状態で、たかが給油艦5回沈めるのがこんなに大変だとは思わなかった。
もっと重巡鍛えないといかんなー。
今回の攻略で、レベルが10~15ほど上がりましたがw

艦これ春534
そして楽園の待つ5-4デビュー。

艦これ春541
ドラム缶積む関係上、ちょっと構成に工夫は要るが、簡単にボスまで来てさくっと削る。
S勝利で艦の経験値が540×3と、この上なく美味しい。
高レベル艦のレベリングに使えるので、攻略しつつ今日明日中にクリアを目指しますw
いーあるふぁんくらぶ
原案:みきとP 漫画:黒渕かしこ 監修:ヨリ(横槍メンゴ)  REX COMICS

元はいわずと知れたあの名曲、強烈なPVとともに一気に再生数を伸ばした独特の世界観。
そのリン×グミが神戸を舞台に活躍?する物語。
大まかなストーリーは、原曲の内容にある程度沿ってるので、知ってる人にはよく分かる内容。
そこから更に世界が広がってるのがこの作品。

なにより地元神戸が舞台で、コマのあちこちに見覚えのある風景が出てきたりする。
原作者が神戸に住んでたこともあってか、モトコーや中華街の風景なんか、結構雰囲気出ている。
特にメニューを前面にびっしり貼り付けた屋台型の店頭、平日は割と閑散としてる通りの南側とか、独特の風景は知ってないと描けないかも。
でも、バイト先のあの辺りはスイーツ屋さんだったようなw

中華街は一歩出ればビジネス街なんで、平日は昼時にお昼を目当てに結構混んでたりする。
そして、休みの日は、観光客で混んでる。
季節のイベント時には、この4ブロックの狭いとこに何万人もの人がやってくる。
そんな中華街が好きで結構通ったりしてるので、そこを舞台に活躍する二人の物語は、これからも楽しみです。
メグメグ☆シンガーソングファイター
漫画:CAFFEIN 監修:株式会社インターネット 電撃コミックスNEXT

GUMIが主役のボカロコメディ!!という触れ込みの作品。
インタネ社のボカロキャラたちが織り成す、愛と戦いの物語。
とはいえ、コメディというかギャグ寄りなので…

途中までは作者の?やりたい放題な内容で、凄くのびのびと展開していく。
後半は、GUMIがボカロデビュー(中の人)するまでの話が、割とまじめに?進んでいく。
すると、途中に出てきた「中島?」は誰のことを指すのかw

自分としては、前半の自由奔放な面もいいけど、後半の展開が好み。
自分のやりたいこと、やりたかったことを見つけることができるのか。
色々な世界観を織り交ぜながら、大風呂敷を広げつつもきちんとまとまってるところもいい。
新しい解釈のGUMIが見れる、そんな一冊です。
一番くじモンハン10th
IMGP2007.jpg
残りが少なかったので、駐車券取るためにそれ全部っていう感じで確保。
5回分で、ラスト賞をゲット。

でも、この造形はモンハンとしてはリアルだけど、人形としての好みはわかれるところじゃないかなw
Blender導入
乗り換えるとか、そういうのではなくて、コンバーターとして試してみた。

今までの手順は、.3dsファイルを、アニマス→SHADE→メタセコだったものが、SHADEがエラーで立ち上がらなくなり、過去のモデル資産が全滅の危機に陥ったから。

brender01.jpg
適当なモデルを読み込んで見ると、普通に取り込めた。
なら、アニマスの吐く.3dsファイルが問題なく通るということ。

brender02.jpg
服を移植しようとしてたモデルをアニマスから出力して、Blenderに取り込み。

brender03.jpg
そのまま名前を変えて.3dsで保存し、メタセコへ。
ポリゴンが裏返ったり、5点パッチやフックの部分で面が割れるのは仕方ないが、何の問題もなく取り込める。
なにより、マテリアルが生きてるので、モデルの分解がしやすい。
分解しやすかったので、服だけじゃなくてモデルもそのまま活かしてみた。

brender04.jpg
ものの40分ほどでここまで構築できた。
他にも試してみたが、テクスチャも出力できそうな感じ。

brender06.jpg
これなら、今までにメタセコで編集して印象が変わってたモデルを、アニマスのモデルそのままに持ってこれるようになるので、作業時間が大幅に短縮される。

brender05.jpg
どれくらい作業時間が減ったかというと、このGUMIモデルも20分でここまで構築。
慣れたら、どのモデルでも持って来れそう。

W8RC.jpg
あと、Blender自体も結構高機能らしいので(特にレンダリングサイズ)、使い方を覚えてアニマスの代替ツールに使うかもしれない。
とりあえずは、日本語化のパッチを当ててからだなw
交流戦見に行ってきた
地元のほっともっとフィールドで、広島とオリックスの交流戦があり、自由席チケットが安く取れたので、見に行ってきた。

IMGP1956.jpgIMGP1984_2014052423115804a.jpg
この球場は晴れのデーゲームだと、今頃は芝も周りの森も緑が凄く綺麗。
スタンドは、遠征のツアーもあってか、赤の面積が若干多い。

パリーグとセリーグの首位同士の対戦とあって、略して日本シリーズ(違)もかなり盛り上がってきましたw

スターティングメンバーは以下のとおり。
IMGP1965_20140524231141b59.jpg

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広島は大瀬良が先発。今年のドラ1なので、勿論生で見るのははじめて。

しかし早々に捕まり、味方のエラーも絡んで序盤から苦しい展開。
とはいうものの、オリックスの八木も初回に捕まって、調子が上がらないので1回で交代。
なんだかんだで負けた大瀬良のほうが長く投げてた。

風船上げ
負けてても風船あげは7回の名物。
緑の球場に真っ赤な風船が乱舞するさまは、かなり見ごたえがありました。
ちなみに写真は動画の一部。

4つ入りの風船は、半分しか使わなかったけど、試合自体は最後まで楽しめたので良しとしましょう。
あと、この時期見に行く人は、日焼け対策を万全にねw
ハロー・ワールド
仙波ユウスケ:著 ふゆの春秋:画 講談社ラノベ文庫

新人賞の対象受賞作品。
内容は、簡潔に言うと監禁されていた天才プログラマの少女の逃避行劇。
設定とか色々細かかったり、主人公の初々しい描写も可愛かったりするのだが、文章の端々に拙さを感じる。
戦闘シーンの描写もそれにもれず、やってることは凄いのだが、それが伝わりきってこない。

話自体は凄く面白いと思うのだが、そのあたりが非常にもったいない。
なんというか、専門知識だけで書いているような感じかな?

その中でもよく描けているのが、「神様」と「アイ」だと思うが、続編があるなら、この二人をもっと前面に出してぐいぐい引っ張っていくような展開にできると、結構化けるかもしれない。

XSCAPE
マイケルジャクソンのニューアルバム。

なんと、未発表曲だけで構成されたというから驚き。
そりゃ、亡くなる直前までバリバリ現役で唄ってたんだから、ストックもあるよね。

タイトル曲は既にFMで何度も流れててだいぶ耳が覚えた感もあるけど、それ以外はあまり流れてなかったので新鮮。
あと、オリジナルとニューミックスの2種入ってるけど、オリジナルのほうが何か懐かしいような感じがして好み。

新しいほうは、いかにも今っぽい音色なんで、こっちのほうが好みの人もおおいかもしれないけど、全盛期を良く知ってる耳がオリジナルが良いとささやいてますw

CDだけで良かったんだけど、行った店では既にDVD付きしかなかった。
DVDはまだ見てないけど、何が入ってるんだろう。
くつろぎの泡
ワインスプリッツァの新製品で、2014期間限定とある。

セミスウィートとあるが、甘さはほとんどなく、少しハイボールのような感じもするが、ワインベース。
でも、ほのかにマスカットの風味もあり、チューハイなんかとも違う、カクテルのような上品さも持ってる。

このシリーズでは今までになかった感覚で、ちょっと面白い一本になってます。
これが本当に限定なら、ちょっともったいないかも。
Carlo Rossi
カルフォルニアワインの赤と白。
グラス一杯分の小瓶で売ってて、飲みやすそうだったので買ってみた。

まずは赤を飲んでみたが…
あまりに普通すぎてwどういって良いものやら。
言い換えれば、癖や渋みなんかのない、飲みやすい赤ということになるかな?

次に白。
こちらは少し甘味を感じるくらいで、やや酸味が多めかな?と思うが飲みやすい。

いずれもベーシックな味に落ち着いていて、ちょい飲みにはいい感じかも。
ブレイドアンドソウルやってみた
スクリーンショット_140516_002
期間は短かったけど、ベータテストに参加。
前に作ってたキャラメイク体験版のデータで参戦。
しかし、ずっと前を向きっぱなしで、デモ中も顔がほぼ見えないw
せっかく頑張って作ったキャラの顔を、自分で見れないなんて~とか思ってたら。

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撮影用なのか、カメラ回すモードがあった。
これで一安心(何が)。

肝心のゲームの中身はというと(マテ)、ASDWで移動、マウスで攻撃というスタイルのアクションゲーム。
2年以上ゲームパッドでARPGやってたせいか、FPSライクなこの操作性に慣れないで困った。
マウスも割りと連打を求められるので、耐久性の高いマウスか、使い捨てで何個も用意できるようなのがいいかも。

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一通りやってみて、ロード中の猫耳が気になったので同じようなのを作ってみた。
この種族は、あまり小さくしすぎないほうが可愛くなるようだ。

そこから2周目をやってみて、思ったのはアジアのRPGらしいなーということ。
デモを見る限りはそうは思わないけど、特にクエストの展開や敵の沸き方、動きなんかがかつてあったFNOそっくり。
スタッフ構成見てないけど、どこかにその流れが入ってるかもしれない。

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そのデモがまた大仰で、80年代の格闘漫画臭さ(ほめ言葉)をひしひしと感じる。

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グラフィックの質も結構高く、要求スペックも高そうだけど、建物に入るところとか、シームレスにロード入れたりしてて、作りの細かさを感じる。

難を言えば、デモでキャラが喋り捲るので、高いグラフィック性能と、その音声の容量からか、最初の導入だけでもかなりの容量になっているところか。
この辺の画質と容量の問題はTERAとかでもあるので、気にしない人は別にかまわないが、自分みたいにゲームをSSDに入れてロード時間稼ぐ手段を取ってるタイプには、この容量は結構気になるところ。
アップデートが進むと、SSDの半分くらいをこのゲーム一本に取られるとかにならなければいいが。

サービス開始後は課金になるので、多分ベータ止まりだとは思うが、この暑苦しい漢な世界観を楽しみたいなら、やってみてもいいのではと思えるゲームです。
ボーンとアンカー設定

ボーンとアンカーの関係がようやく理解できてきたので、ウェイトなんかを考えながら自前のアンカーを作ってみる。
目指すのは、アニマスで造ってたレベルの無理の無い関節と筋肉の流れ。

今やってるものだと、服を着てない状態でウェイトつけてるので、着衣状態だともっと大きく取らないとだめだろうな。

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まずは肩周りから。
色々なモデルを見てても、ここがゴムチューブのように畳まれるのを良く見かけるが、ここはアンカー2つで割りと素直にできた。

しかし、腕を上げたときに大胸筋がうまく付いて行ってないので、もうっちょっと練りこみが必要。
最終的には、アニマスでやってたような、ポーズ用と筋肉用にボーンとアンカーを分けて式を書いたほうがいいかもしれない。

ポーズと筋肉でボーン分けて式を書くと、等身を割りと自由にいじれたりするのでやりたいのだが。
もうちょっと慣れたらやってみよう。というか、そんな設定できるのかな?
というレベルの知識で造ってますw


次は尻が出てくるので一応畳んでおきますw


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艦これなのです!
原作:「艦これ」運営鎮守府 漫画:七六 ドラゴンコミックスエイジ

艦これの第6駆逐隊が主役の物語。
他の作品だと、巡洋艦以上が上司や先輩としてでてくるが、台詞やカット割りなんかでその存在は見られても、この話は徹底して駆逐艦のみの艦娘で構成されてる。

その分等身の低めのキャラが紙面で大暴れする様が効果的で、「抜錨」のシーンも新しい考証で面白い。
絵と話の密度が高く、なかなか読み応えもあるが、第六駆逐隊の絆を描いたもので、展開的にはあのシーンまでの物語となっている。
つまり、この1冊で完結してるのだ。

ちょっともったいないかとも思うが、しっかりしたプロットのもとでこの構成になったのなら、このボリュームで十分だとも思える。
この系統の中では、覚える艦娘も少なくて済むし(笑)、史実の駆逐隊についての解説もあるので、造詣も深められる。
割とお勧めの一冊です。
PMD化

色々やってるけど、なかなか一筋縄ではいかない。
メタセコのモデリングはだいぶ慣れてきたので、そこそこ思った造形はできるようになってきた。
しかし、アニマスでやってた頃の、キャラの可愛さがまだ出せてないので、精進が必要。
今はモデルだけで目の表現もしてるけど、やっぱテクスチャ使わないと厳しいかな?

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そして動かすモデルを作ってて、紆余曲折の成れの果てがこれ。
メタセコからPMDファイルが直接出せるので、一旦アンカーなどを設定したものをテストで吐き出し、動かせるかどうかのチェックとかしてたら、どの段階からか、ボーンもアンカーもめちゃくちゃになってた。
作業ファイルとして、PMD形式を指定してたので、途中のファイルが無くて復元不可能。
手順的には、MQOで保存して、ボーンとアンカーを確実にしてからPMDでウェイトの調整なんかをしたほうが良いのか。

そんなわけで、モデリングの技術だけが蓄積していってる今日この頃ですw
ホワイトベルグ
輸入ビールのようなラベルだが、サッポロの発泡酒。
コリアンダーシードとオレンジピール、ベルギー産麦芽のビール風発泡酒。

開けてみると、ビールと思ったらちょっと違った?という感じの薫り。
でも、飲んでみるとビール系だなーとおもう。

ところが、違いが出るのが飲み終わった後。
さっぱりした風味が残り、以前食べたポンカレーを食べた後のような感じ。
柑橘系の皮の成分なのかな?
果汁とは違う喉に残る風味が新鮮。

割と新しい感覚のものかもしれないので、興味のある人はお試しあれ。
辛口焼酎ハイボールレモン
CMでやってたのを思い出して、見かけたときに買ってみた。
強めの炭酸と、8度と、レモンの酸味でかなり辛いと感じる。
そして、その刺激感のある辛さは、暑くなってきたこの時期にちょうど良い清涼感を与えてもくれる。

ただ、焼酎辛さを感じると、飲みにくさにも繋がるので、合わない人もいるかもしれない。
それを乗り越えた先には、焼酎の旨さが待ってるはずなので、焼酎に挑戦中の人には是非とも飲んでほしい一本。
でも、アルコールとしての辛さもあるので、そっちでダメなひとにはお勧めしませんw
艦これ5-1
艦これ5-1
今度は南方エリアにとりかかる。
今の面子と装備なら、それほど問題になるところもなさそうなので。
で、あっさりクリアw

艦これ5-2
そのまま5-2に突入。
今度はゲージ削り、軽空母も必要なのでちょっと構成は考えないといけない。
隼鷹が長期ドック入りしてたので、瑞凰を代役に立てて、軽空戦雷雷航航で挑戦。
うちで一番硬い長門を4番に据え、運の瑞鶴とスロットの加賀、雷撃にかけたハイパーズの組み合わせ。

案の定4番目は結構被弾率が高かったが、旗艦も守りつつ最後まで大破することもなかった。

艦これ5-23
4戦目最後は夜戦まで行ったものの、大井のカットイン雷撃が出て、一発クリア。
開幕で瑞鶴、昼に北上が被弾してたのでどうなるかと思ったが、なんとかなった。

艦これ秋雲
そして秋雲の初ドロップ。
そういや、5-1のレア艦回収もしないとな。
まだ持って無いのが出てないし。

艦これ5-24
これで5-2もクリア。
最初は割と楽なので、このあとレベリングに使えそう。
それにしても、道中のドロップは祥鳳ばっかりだったな。
やっぱ、この海に眠ってるからだろうか。

続きはまた時間が取れたら。
グリーンカーテン
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今年は選手権方式で。
第一走者は、定番のゴーヤ。

網戸に絡みつかれないよう、毎日監視してますw
最後(腹の中)まで任務を全うすることが少ないけど、何といっても安いし入手が簡単。

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第二走者は実用?を兼ねたキュウリ。
意外と伸びるのが早く、葉も大きいので使えるかなーと今年は試してみた。
こちらはまだ小さいので、網戸の監視は要らないが、既に花が付いてる。
こんな低いとこで実がついても困るのだがw

IMGP1942.jpg
そして、こちらは昨年の覇者パッションフルーツ。
去年のゴーヤが実を付けるまえに全滅したのを尻目に、しっかり枝葉を伸ばして天井まで覆い尽くしたしっかり者。
しかも、葉が大きくて色も濃く、グリーンカーテンにはうってつけ。

しかし、冬の間に2株のうち1つが枯れてしまい、残った1株を移動させたもの。
ちなみに去年は、台所の網戸を蹂躙してましたw

実績があるので、今年は株を増やそうとしたけど、去年取り扱ってた行きつけのホームセンターに今年は入荷なし。
その代わりがキュウリなんだけどね。
今年は、「トケイソウ」として大きな花がつくことを期待して、大事に育てたいと思ってます。
観葉植物
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名前忘れたw
よく見かける種類のやつなので、管理が簡単なのかなーと鉢植えを買ってきた。

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同じようなのに去年の5月に買ったコーヒーの木(昨日の田植え写真の奥に写ってる)があるが、こちらは寒さにも病気にも風にも公害にも弱いわで、結構育てるのが大変。
今まで何回も小さな木を買っては育ててるが、3年以上持ったことがない。

今の時期は外に出して日光を一杯当てて、新しい芽を出させようとしてるが、本当に管理が難しい。
元気なうちは、緑が濃くていい感じなんだけどなー。

IMGP1940.jpg
以前買ったタコの木(ガジュマル)は、盆栽鉢植えから植え替えしていったら際限なく大きくなって、今では140cmほどになって家の中に置けなくなったので(マテ)、今回買ったのは、最初のポットのまま育てるつもり。
そういやパキラでも前に同じことしてでかくなりすぎたっけか。
それにしても、ガジュマルは水だけでも全然育つし丈夫だわ。

新しい子はどんな感じかわからないけど、年単位で楽しめる木であってほしいです。
田植え

時期的にはちょっとはやい?
でも、水栽培してた去年の籾の芽がいい具合に育ってきたので、そのまま植えてみました。
写真はそれより早く撮ってたものなので、植えたときはもうちょっと大きくなってます。

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今年は専用の土をホームセンターで買ってきて、去年の残りの土と合わせて水を張り、そこにこれくらいの間隔で植えてみる。
ちょっと狭いかな?と思うけど、去年の育ち具合を見てるので、だいたいこれくらいでいいかなと。

IMGP1921.jpg
そして、土を増やした分プランターも2つ増やして、合計6つに植えてみた。
というか、この量だと6つでも結構いっぱいいっぱいなので、去年の収穫の4分の1も使ってないが、追加で苗を作るのはやめとこう。

これだけ植えたら、ちゃんと育つと今度は1合以上は取れるかなーと期待してますが、脱穀とか面倒なので、今年もまた観葉植物として育てて終わるかもしれませんw

ああ、これだけあれば、藁蓑くらい作れるかな?
サバゲのギリースーツにも使えるので、それを目指して頑張ってみようか(方向性が見えてない)。
MMDリハビリ
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とりあえず、基本構造が一般的なもので、ちゃんと動かせるものを造ろうと着手。
まずは、ネット流れてるボーンを拾ってきて、そこに面を貼っていく。
それで大体の形にして、.xで保存。
テストなので材質は適当、テクスチャもなし。

meta051002.jpg
それをPMDエディタ通して。

meta051001.jpg
MMDに持ってきたら、ちゃんと破綻なく動きました。

ここまで30分ほど。
前に自前のモデルを一からボーン組んで動かそうとして、ハチャメチャになってたのを思うと随分楽なもんです。

一度動くものを自前で用意できたら、あとはそれを拡張して自分用にモデルの追加とかしていけばいいので、これをベースに物理用の設定なんかもやってこうと思ってます。
新ボス(PSO2)
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しばらくガンプラ作っててゲームに手を出してなかったが、ようやく復帰。
久々に「満員」の赤表示見たわ。

しかし、休んでる間にプレミアム切れてて倉庫もマイルームもめっちゃ不便になってる。
荷物の整理もままならないうちに、新DFの予告。
手順もなにもわからないうちに時間来て、とりあえずその場のVHのチャンネルからVHに参加。

pso20140507_223159_003.png
そしたら、強いのなんの。
VHで即死ダメなんて初めてだわw
しかも周りはVHらしく40台もいたりして、15分もかかってしまう。
この時点で撃破率27%

チムメン情報だと、30分以内に100%にする必要があると。
それも回数でいいらしいので、ビギナーに移動してNで再参戦。
今度はダメもらっても1とかで、これならと思ったら1分少々。

とにかく回すことを優先すべきと、アイテム無視してどんどん回す。
そして97%で迎えたラスト45秒、ガリガリ削って倒したのがラスト0秒で100%。
本当にギリギリでクリア。

ここからが本戦、初回はまぁこのままNでいいやと、そのまま続行。

pso20140507_223710_006.png
Nでも大概時間かかったが、初回は無事クリア。
新防衛のときは初回クリアできなかったからなー。
他のチムメンはVH以上やってるみたいで、本当にぎりぎりまでかかってた。
それで石が合計20個とか言ってたので、効率的にはNで回数稼いで、ラストHかVH辺りを回すのがいいのかもしれない。

それにしても、この凶悪な強さはレベル80台解放を見越しての調整なんだろうか。
それとも、トップグループはこんなのものともせずにクリアしてるんだろうか。
PSUでも100ちょっと超えるくらいまでしかやってなかったので、ここから先恐ろしい世界が待ってる気がするw

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(C)SEGA PSO2
SINANJU STEIN

MGのスタインを真っ黒にしてみました。
だって、テスト機なのに白はないでしょーって。

Ver.Kaなので細部いじるには細かすぎるのと、予定では4日で完成させないといけなかったので、連休の後半4日をそれに充てました。

IMGP1917.jpg
内訳は、仮組と最初の黒吹きで1日、2度目の吹きで1日、乾いたところでデカールに1日半、最後にトップ吹きで半日。
見事に予定通りこなし、5日目の朝に組みあがったのがこれです。

今回は短く集中的にやったので、無くしたりするパーツもなく、無事に完成しました。
難があったとすれば、黒の2本目まではタミヤ、3本目をMrにしたときのこと。
塗料が古いのか、いくら撹拌してもダマが出てしまい、艶も不均一に。

タミヤで吹いてた時はめっちゃ綺麗なセミグロスだったのに、そのあと追加で吹いた分が艶があったりなかったりで、さらに泡まで。
ここは準備不足が招いた結果なので、いたしかたないところです。

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艦これ1-5
艦これ春51
イベントのE5は諦めたので、デイリーやウィークリーをこなしつつ、そういや潜水艦ばっかのマップがあったなーと、ウィークリー最後の任務に着手。

編成自体はイベントでも作ってたので、それをアレンジして隼鷹を旗艦に進めたら、あっさりクリアしてしまった。
しまったな。
これなら、先月から取り掛かって、勲章だけでも確保しとけばよかった。

そのあとは、対潜部隊の2チーム目のレベリングや、軽巡が弱いので底上げをしていたら、大佐だったのが一気に中将まで上がってしまった。
1日まともに張り付いてやってたら、結構あっさり取れるもんだなと思った。
平日は仕事なので、1日天下(天下でもないか)なんだけどねー。
KOBE SPARKLING WINE 21
これも会社の近所の農園が作ってるものだけど、梅果汁と白ワインのブレンドは見たことがなかったので買ってみた。
しかし、アルコール5度と梅の味、香りが勝ちまくってて、ワインと梅とどっちがメインなのかわからなくなってるw

ラベルは割と上品な感じのするものだが、どちらかといえば酸味が強いが軽めの梅酒といった趣。
なので、ワインとしてでなく果実酒として楽しむものかもしれないけど、ワイン苦手な人でもこれならいけるかな?
官兵衛ワイン
大河ドラマ放映の度に、ご当地ものでお酒が出たりするのだが、これもそのうちの一つ。
播磨の国ぶどう使用とあるが、今回のドラマのために作られたものではなく、前からあるもののラベル違い。

ちなみに、このぶどうとワイン作ってる農園は会社の近所にあって、大規模な屋外レストランとかもあり、会社の慰労会に使われたりしてるので、この味はおなじみのものw

でも、普段神戸産のワインに興味がない人でも、このラベルで買って飲んで興味を持ってもらえたら~というのは、地元意識の表れだろうか。

赤白あるけど、白がすっきり飲みやすくて結構お勧め。
E4クリア
艦これ春31
毎日なかり帰りが遅いうえにGW前半も全部仕事で、E4出撃は毎日キラ付けして1~2回出撃したら終わりという具合。

しかもあと2回削ればいいというところまで来たら、やたらと大破撤退や中破でボスにダメ通らずという展開が増えてきて(というか進まなくなって)、週末に方針転換。
ボス前の勝利は捨てて駆逐艦にダメコン積み、ALL雷撃の支援艦隊を投入して行ったところ、何故か大破することなくすんなりボスに。

ラストはやっぱりすんなり進み、ボス戦の最初の雷撃で五十鈴と伊勢が食らった以外は全員無事。
もしかして、ダメコン積むだけで当たらなくなるとか??

伊勢の仕事は終わってるので、あとはボスに当てるのを祈るのみ。
そしたら中破の五十鈴が普通に一隻沈め、2周目にはボスだけに。
順に少しづつ削っていき、ヴェールヌイがとどめを刺す。

艦これ春33
もちろんMVPでS勝利。
長かった。
最初からダメコン装備で行ってたら、もっと簡単に終わってたのかしら。

艦これ春37
報酬を一通りもらい、E4もクリア。

艦これ春41
いよいよラストステージだけど、試しにガチ編成にフル装備で行ってみたら、ボスどころか道中で3隻が大破撤退。
これは流石に話にならないので、ここでイベント終了。

あとはのんびり周回して、育成やドロップを楽しみますw
お疲れ様でした。

GUNDAM INRE
藤岡建機:作 電撃ホビーマガジン付録

―くろうさぎのみた夢―と副題がついてる。
電ホビ誌の付録についてる68Pにも及ぶコミック。

ティターンズの後の火星が舞台の物語。

AOZのTR6の後継機としての、オリジナル機体を巡る攻防になりそうな展開。
小冊子の呈をなしているが、物語の冒頭部分が収録されていて、今後の刊行もありそうな感じ。

同時に電ホビ本誌でもモデル作例の連載があり、なかなかの造形美が展開されている。
くろうさぎとは、黒のガンダムヘッド・クゥエルと、砂に埋もれたクゥエルのどちらを指すのかまだ分からないが、今後の展開が楽しみなシリーズです。

うちの1/100ヘイズル改も、またいじろうかなーとか。
ptimo初音ミク
IMGP1885.jpg
痛車のデカールだけで飽き足らず、とうとう本体に手を出したかといわんばかりの製品。
頭身の低い可動人形のシリーズの第一弾となってるようで、読みは「プチモ」でいいのかな?

箱のサンプル写真を見ると、イラストよりも若干「ぷち」さが減ってるような気がするので、その辺は改造ポイントになるかもしれない。
髪もエッジが出ててグミ感がちょっと足りないので、柔らかい表現にしてやるといいかも。

腕と首をちょっと詰めるだけでいい感じになるかも?
と、箱を開けてみたら、結構大きかったりして。
完成は12cmくらいになるのかな?

このサイズなら、細かすぎないので結構改造のし甲斐はあるかも。
時間あったらとりかかろうと思います。

その前に仕事片付けないとGWもない状況を打破したい…