ゲームに映画にクルマや趣味から日常の話題まで何でもアリな日記系ブログです。 (アフィリエイトなど、記事の内容に関係のないTBとコメントは無条件で削除します)
夏の新番その5
何話か進んでるのもありますが、基本的に1話見た感想です。
あと関西は7月後半から1話ってのも今季多かったので。

アルジェヴォルン
まず最初に、タイトルちゃんと言えるところからだな。
ブラインドタッチで打ち間違えるよこれw
重厚で鈍足な、いかにも黎明期の歩行メカという感じの中に、明らかなオーバーテクノロジーな機体が現れる、それに巻き込まれ型主人公が乗っていくという、言ってみればよくあるパターン。
それがエースパイロットではなく、ごく普通の下っ端兵士というところが、この後の展開をわからなくしてる。
初めての実戦で、人の命を奪うことを経験したことも、この後の展開に影響しそう。

アカメが斬る!
少々コメディ通り越してギャグも入ってるが、CMで先にネタバレするのやめてw
それにしても、ついてるんだかついてないんだか。

ハマトラ2期
ナイス君の告別式?から始まるのだが。
OPにいたのは誰w
という感じで、相変わらずのメンツのドタバタで、魅せるところはちゃんとかっこよく見せる。
作りの良さを感じる。

アオハライド
うわーうわー。頭の中で警鐘が鳴り響く。
歯が浮きそうなくらい恥ずかしい始まり方。
静かで綺麗なメロディ。
恋しかけの少女のモノローグ。

それがこんなになってしまうとはw
もっかいリセットできるのか?
すごく続きが気になる一本です。
主題歌挿入歌含めて、曲の方も注目していきたい作品。

続いたら続く。
夏の新番その4
ハナヤマタ
主人公がとてもB型とは思えない性格してるが、とにかくみんな可愛い。
OP見る限り、軽音とよさこいの不思議な組み合わせの世界観なのだが、冒頭から超身体能力を発揮する転校生。
トンデモアニメかと思ったが、後半は普通にドタバタ巻き込まれ型になっていって、前半は妄想の賜物としておきましょうw

あいまいみー2期
1期ちゃんと見てないのでよくわからないが、こっちは正真正銘のトンデモアニメw
くれよんしんちゃんを3倍速で見てる感じか。
あまりのハイペースの疲れが出る前に、さっくり終わってしまうのでこれはこれで見やすいかもしれないw

ワールドフールニュース
3Dっぽい部分があるが、だいぶ崩してるのでそう見えないつくり。
日常っぽい話の皮を被った不条理もの。
しかし、これ見れば見るほどじわじわくるなw

真ストレンジ・プラス
これも凄まじいスピードネタの応酬なのだが、1期みてないから何がなんやら。
と思ったら、しっかり説明ネタに走ってるし。
しかし、サムネイル見てると兄妹に見えるのに、現実とは残酷なものであるw

今回は短いの中心だったが、後のぶん今月中にみれるかな。
つづく?
SGS
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何版の何とか色々言われてそうだが、とりあえず冒頭だけやってみたw

そして、チュートリアル中のロビーでログインスタンプを3周目行ってる毎日ですが、もうちょっと通信頻度抑えてくれないと、神戸の地下鉄でのプレイは厳しいかなー。

他の2Dパズル系に比べると、まだ電池消費は少な目?なのでプレイ時間はそれほど気にはならなさそうだが。
ただ、最初に覚えることがかなり多くて、システムを理解したうえでちゃんとキャラ選んでチームを運用できるまで、少しかかりそうな気配。
その間にもキャラは増えていくし、イベントもやってるわで(初戦は見事に一撃敗退)、なかなか一筋縄ではいかなさそう。

とりあえず、3Dアバター着せ替えてじっくり見る(何を)アプリとしての機能が一番大きいのだろうか。
ショップの評価のポイントは、ほとんどそこだったりしてw
チェインクロニクルV
Vita版チェンクロ。

スマホ持ってるのになぜわざわざVitaなのかといわれると、Vitaで色々体験版とか探してる時に、そういえばTVでCM流してたなーと思ってDLしたもの。
オンラインゲームなので、WIFI環境ではプレイの場が限られるのだが、特に気にせず落としてた。

しかしこのゲーム、色々メディアミックス展開してる上にコラボも多く、さらにはアニメ化まで進行中という状態で、シナリオを後から追加配信するという、モバイル向けの施策がはっきりしているタイトル。
スマホ版とはタイトルが少し違うのだが、シナリオは一緒かな?

そのへんも、スマホ版やってから比べてみようかと思ってる。
一緒に遊んでみた(PSO2)

ライブステージに初音ミクが登場。
足に張り付いたスカートとかモデルを見る限り、PSO2のモデルをベースに、顔と表情だけ追加作成した感じに。
DIVAfのネトゲ俳人を昼夜は違うが、だいたい同じ場所で見れるので、モデルの差なんかを比べるのも面白いかも。

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ミクライブでトライブースト10%の効果をもらったあと、他のチームからの誘いで、合同で防衛やってみないかと提案があり、マスターが快諾、文字通り合同演習?を行うことに。

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うちのチームからは6人が3人ずつのPTになり、ジャンプを利用した縦2本の塔を守ることに。
結果は、自分ではSHで初めてクリアする上にS評価、さらにニコ生の結果をみてドロップ率250%アップのところに、さらにドリンク効果まで足して最後、ほぼレアしか出ない結果にw

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まあそれでも中身は2回やっても★11なんてありませんでしたけどねー。

でも、組織的に固定で守りを固めると、かなりクリア率が高く、しかも安定することがわかった。
野良の集団でやるのもいいけど、職のバランスとかドロップ目的のレベル帯合ってない人とか色々あって、こうは行かないだろうなー。

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そのあと、本職にしてたので、EP2の最大の難所2-5にチャレンジ。
しかし防具やマグをレベリング中の他の職のものでやってたせいで、序盤から敵の攻撃が痛い痛い。

途中にちょっと苦手な鳥系ダーカー、さらに超苦手なお馬さんが出てきて、ハーフドールにスケプ1個使ったけど倒せず、その時点で開始から3時間半も経ってたので、諦めて寝ることに。

あの輪っかの吸い込みにサーチ竜巻連発に突進のコンボが、バリアで区切られたT字路の狭い場所でやらないといけないからかなりつらい。
サポート一人連れてるとはいえ、実質一人でLv60の馬相手しないといけないので。
こりゃ、万全の装備と馬対策立てたサブ職組んででいかないと、苦手意識とイヤイヤ意識が重なって進められそうにない。

途中でセーブされてるとは言え、職に対するバランス的にはどうなのという内容だった。
話自体は、そこそこ面白いんだけどねー。

あと、コントローラーぶん投げて壊したので、新しいの買ってこないとw
もともとボタンがベコベコになってて、そろそろ寿命だったんだけどね。

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(C)SEGA PSO2
ゴジラ(2014年版)
会社帰りにレイトショーで見てきた。
前売り買うより安いんだけど、電車乗り過ごして2D版やってるとこ通り過ぎたので、3D版で見てきた。
3Dメガネ代のせいで、前売りより高くなってしまったが仕方ない。
電車で戻る往復代よりは安いんだからw

ほんとは映画の日に見に行こうかと思ったのだが、NHKのニュース番組ですらネタバレ合戦に参戦してる状態なので、TVつけてたらどこで本筋ばらされるかわかったもんじゃない。
しかも、来月1日は会社のイベントで夜が埋まり、見に行けなくなったのもある。

んじゃネタバレはできるだけ避けつつ。

芹沢博士がちょと役どころ違うけど出てきたり、核兵器や原潜、原発、その放射能なんかに対する警鐘がテーマと見ていいのかな。
しかし、原潜食った割には原子力空母は食わないのね。

復活?してすぐに二匹の怪獣と戦うのは、双子のモスラと戦ったシリーズへのオマージュだろうか。
それにしても、戦闘シーンは画面全体が暗くてコントラストが低く、3D向きではないと感じた。
3D版見るなら、なるべく大きな画面で見た方がいいかも。

しかし、その戦闘というか、こと格闘のシーンでは、中に人が入ってるんじゃないかという動きを見せており、ここら辺に作り手のこだわりを感じるところですw

もうちょっと、昼間の戦闘シーンも見たかったかなー。
巨大な何かが近くにいるけど、何かわからないという恐怖感は演出できてると思うけど、ちょっと見せなさすぎな面もあったかな。

最後は、アー疲れた、帰って寝る!
てな感じで、軽く2~3作は続きが作れそうなので、今度は派手な昼間の格闘を見てみたいものです。
夏の新番その3
なかなか見る時間が取れない…

るこどるやってみた
巻き込まれ型アイドルのサクセスストーリー展開かとおもいきや。
OPや初回見てると、田舎のご当地アイドルを地でいくような展開になりそうな。
あまちゃんに近い感じになるのだろうか。
それはそれで、他のキラキラ系アイドルアニメにない魅力を醸し出しそうな。

レイルウォーズ
国鉄が分割民営化されなかった、国有企業のままでその栄華を誇る世界。
改札が鋏なので、時代的には40年くらい前の設定なのかな?

予算や赤字の心配がないためか、いまでは引退してる車両が大量に現存し、現役で活躍してる。
それだけでも鉄分多めの人には垂涎ものだが、ちょっとした鉄道車両なんかのうんちくも含めて、世界観を一般に広げていこうという部分も感じる。
イエローが0系な時点で、相当マニアックな内容ではあるのですがw

A/Z
豪華スタッフでつづる、A1制作のメカもの。
OPは出だしで茅原&畑のコンビとすぐ分かるハイテンポでビートの効いた曲を擁し、作品全体でかなり人員もお金もかけてると思われる。
その分期待度は相当なものだと思うが、それを裏切らない内容になることを期待してます。

さばげぶ
しかし、なぜ「なかよし」でサバゲテーマの作品が載ってるのか不思議なんだが。
しかも、ゲーム部分は10歳~用の銃とは言え、至近距離で当たれば結構痛いのにあの恰好でやってるし。
これ見て興味持った子が真似しなければいいのだが。
と、深夜アニメに何の心配してるのだかw

いや、原作は普通に読めるよな…
でも、温泉が地獄の黙示録だったりマスターは玄田さんだったり、かなりマニアックな部分や制作のこだわりも多い。
もしかしたら、化けるかも。

続く。
俺屍2体験版
システムの体験版だがやってみた。
難易度固定で、最初の1年分を遊べる内容。
できることは特に制限されておらず、キャラメイクや序盤の戦い方を確認できる。

そして、遊んでみるとこれが割と楽しめて、大体長男か夜鳥子が死ぬあたりで終わる。
これがまたいいバランスで、このゲームは世代交代がテーマのため、大体一番強いやつから順に死んでいく。
敵はどんどん強くなっていくのに、こっちはいつまでたっても最強にはなれない。
そのジレンマを感じる前に終わってしまい、もっと遊びたいと思わせるくらいの時間になっているのだ。

でも、慣れてくるとそのジレンマを無視して、ただひたすら最初の1年を周回するだけでもかなり楽しめる。
そうこうしてるうちに、とうとう3月まで誰も死なないというプレイを達成してしまったw
寿命はプレイによって伸びるのか、単に女の方が長生きするようになっているのか。
そのあたりの謎を検証するために、まだまだ体験版だけで楽しめそうです。
ぷよクエはじめました
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とは言っても、少し前からですが。
DL数が話題になって、その時にああそういえばやってなかったな、で始めたものw

普通のぷよぷよとは若干ルールその他違うが、これはこれでタッチ操作に特化したうまい作りだと思う。
そしてなんかチュートリアルその他に沿ってやってたら、いつの間にか最初に選んだキャラの冠付きを入手してて、現在はそれを主力にぼちぼちやってます。

なにしろ、体力切れが早いので進まないのはまだいいのだが、電池の減りが異様に早くて、フルで遊んでると電車の中だけで遊んでても、1日電池が持たなくなる。
電話としての機能は残さないといけないので、残り35%くらいでやめてるが、結構はまると危険かもw
イベントなど色々(PSO2)

大きめのアップデートがあって、色々システムやらイベントやら変わってた。
まずは新防衛の「絶望」。

絶望というよりは、「無理」といった方がいいような難易度。
前と同じ感覚でBrだらけになると、SHではクリアはかなり難しい。
FoかTeがそろっててようやくという感じで、慣れてくれば好きな職でも行けるけど、それまでは職のバランスも大事かも。
あと、ロボに乗る回数と、どこで乗るかを考えながら行かないと、無駄になってしまうw

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アークスGPの課題も、クロトのオーダー絡めると結構おいしいので、人数そろったらやったほうがいい。
しかし、このでっかいリリーパ族、止め画で見ると結構笑えるw

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期間限定緊急のいざない。経験値もドロップも結構おいしい。
こっちは、職のバランスさえしっかりしてれば、6人くらいでもクリアは可能。
しかし、手順を間違えて最後に空爆とボスが一緒になると、少人数ではかなり訓練された動きじゃないとクリアは不可能。
そうでなければ、共用チャンネルでもその人数でクリアできる兵も結構いたり。

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ずっと新要素ばっかりやってて飽きてきたんで、レベリングの合間にEPも進める。
うちはようやく「巣」に行ったところで、道中にクローンが複数でてきたりとけっこうややこしい。
それでも、レベリング最中のFiでも打ち上げるか毒をあげれば、HPが多いだけでそれほど問題なく倒せるので楽だった。
最後のヒューナルはうざいだけだけどw

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髪型はミクの髪のみのをショップで買って、ラージツインリボンと組み合わせて使用中。
少し髪のボリュームが減るのね。
愛用のマリーネイルスに合わせて、新規にマリーウィンドも購入。
これだとリボンが黒くなるので、普段は白い服と組み合わせてたりしてる。

リン衣装は買ったけど、髪型が高い。
他にほしいのもあるので、全部で25Mほど貯めないといけないのか。
トラブの減りがマッハですw

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(C)SEGA PSO2
Apero a Paris
ペットボトル入りのフランス産ワイン。
軽い夜の初めに、ということだが、白にしてはかなりの辛口。
この後に飲んだ他の白が、甘く感じるほどw

なので、料理はあっさり目よりも濃い目のほうが合うかもしれない。
これをパーティの初めとかに飲むと、いきなり前菜飛ばして本気モード全開のような気もしないでもない。
度数自体は12度と、まだ軽めの方なんだけどなー。

最初からガッツリ行きたい人向けですw
Waikiki Blue Hawaii
カロリ。のシリーズで、夏限定ということ。

名前から想像する、真っ青なシロップのような中身を期待?してグラスに開けると、予想に反してほとんど青くない。
パッケージのイラストよりも遥かに淡い蒼で、味もシロップほどではない。
アロエの細かい破片も入っていて、そのまま黙って出されると、名前と全く違う飲み物の印象を持ちそう。

味は結構控えめで、パインとレモンから来そうな酸味もあまりなく、こちらは薄いシロップのような味が前に出ている。
3度と度数も低めで、かなりジュースっぽい仕上がり。
飲みやすい部類ではあるけど、間違えてジュースとして出してしまわないように注意。



夏の新番その2
るるも。
これがあの暑い熱い自転車漫画と同じ作者とは。
まあ、割と劇中劇で色々出てたけどねー。
で、原作は1・2回しか見たことないので、放送分がほぼ初見になるけど、結構面白い。
上げて落としてあげてまた落として、その落差がかなり気持ちいい。

イリヤ2期
初回からなかなかのテンションで、さらに分裂ネタときたもんだ。
初回の作画はちょっと荒れ気味?だけど、話が面白いので特に気にしない。
今回地上と衛星で撮ってみたけど、衛星のほうがレート高い。
残すなら衛星の方かな。

モモキュンソード
桃太郎の女人化もの。
でもわりと動物は動物してて面白かったり。
色々混ざってきそうだけど、今季のお色気枠として期待度高しw

ひめごと
ついに男の娘がアニメになるときがきたか。
短編ではあるが、かなり痛いけどおいしいネタが詰まってる内容。
凝縮されてる分、うまくその辺を醸し出してるんだろうな。

浦安
なんというか、ひたすら勢いだけで乗り切った感じのする1話。
短編じゃなければ、この勢いとテンションはかなり疲れると思うが、いいつくりになってる。
感覚的には、ともおを8倍速で見てる感じw

続く。
夏の新番その1
とりあえず見た順で。

SAO2
キリト君相変わらず爆発しろな初回ですが、事態は結構深刻な場面から始まる。
今回は得意ジャンルでないFPSが舞台ということで、なかなか一筋縄では行かなさそうだけど、はたしてどうなるやら。

グラスリップ
ガラス工芸をメインベースに、主人公たちのひと夏が描かれるようで。
初回では、特に大きなイベントも起きず、日常が描かれているように思える。
何も起きないと何も書きようがないのがw

幕末Rock
突っ込みどころ満載のトンでも時代劇。
とりあえず男ばかりが脱いでロックする、誰向けなのか良く分からない仕様。
俺の歌をきけぇええ!はどこかで効いたシチュエーション。
土佐弁だけどw

人生相談
1話3部構成の短編集的な組み立て。
個性派揃いの相談員?に持ちかけられる様々な難題を、それぞれの個性で回答していくというちょっと今までには無いアニメ。
それいったら原作もそうか。
これも結構突っ込みどころ満載なのだが、ショートショートを読んでる気分で楽しみましょう。

続く。
figma島風

普通に店頭売りしてたので、買った。買いましたよええ。
ただそれだけだが、それが普通じゃないのが、狂想曲の渦中にあるからか。

表情はノーマル、ドヤ顔、ダメージの3種で、ダメージポーズは取れるがダメージ表現はなし、雑誌の表紙の顔だけど、引っ張ることはできない(何を)。

しかし、普通に立ってると関節があるのが忘れるような造形で、腰回りの再現度もかなり高い。
よくできた逸品だと思います。
雪風と天津風と並べて、3人娘のポーズにしたいなー。
でも、高いなー><
本日の収穫物

黒髪のランチさんです。
シンプルなポーズだけど、ちょっと余裕のある表情が隠れた強さを表しているかのよう。

入っていた台は片方のアームが弱いだけの、普通にずらしていくだけのものでした。
そんな簡単な仕掛けも、かなり絶滅危惧種なんだけどなー。
純粋に景品獲得を攻略できる台が少なくなってきてるのが、寂しい限りです。
GREEN STYLE
NEWのラベル付で、果実酒の扱い。
しかし、その分類?も「甘味果実酒」とああるのに、「甘くない」と自分で言ってるところが何ともw

グレープフルーツを発酵させたとのことだが、りんごやブドウも材料に含まれて、全体に果物系で固めてる感じ。
そして、味はグレープフルーツの独特の味が、相当押さえられた、薄いとも感じるほどあっさり系。

その分グレープフルーツのお酒やジュースというよりは、スポーツドリンクに近い味じゃないかと思った。
市販のスポーツドリンクほど薄くはないが、薄すぎるというわけでもない。
チューハイのように甘すぎもしない。
チューハイとは違う変わった味を楽しめる一本かも。
夏のキウイ
-196℃のシリーズで、夏?限定品。

完熟のキウイを使っているのか、ラベルにある酸味とやらはあまり感じない。
でもキウイらしいといえばらしい味がしているので、いつも食べてるキウイがそれほど酸っぱくないだけかもしれないw

浸漬酒だと、果汁分の表記はないのかな。
果汁そのものではないから、表記してないだけか。
がっつりキウイというわけでもないが、さっぱり目の味で、ほどよく酔いたいときにいいかもしれない。
青ヱビス
正しくはヱビスロイヤルセレクション。
スーパーで、お中元用にしか置いてなくて、バラで置いてるとこないかなーと、ずっと探してたもの。
さすがに箱買いするには高すぎるのでw

麦芽を5種類厳選してるとのことだが、銘柄も書いてないし、その辺は気にするところではないのかも。
金色の缶を普通のヱビスとすると、これは黒程ではないが、少し濃い目という感じ。
後味にしっかりした苦みがあり、プレミアムらしい飲み口になってる。

限定品ではなさそうなので、今後も飲めるとは思うが、発泡酒が2本以上買える値段なので、なんかご褒美に買うようにしたほうがいいかも。
自分は、2週連続の土日出張関係の報告とか精算とか、ようやく終わってほっとしたところで開けたので、ご褒美でいいのですw
許されざる者(2013年版)
WOWOWでやってたのをリアルタイムで視聴。
休日出張の代休で家に居たのだが、テレビつけたら始まるとこだったんでそのまま見てた。

明治になったが、まだ侍的な人種が残っている時代。
北海道の開拓が進む中、独自の統治を行う町があった。
そこでは警察の権力が絶対であり、古い考えを持つ侍がその力を奪われる場所。
そんな土地で、とある女郎の顔の傷から物語が始まる。

舞台を日本に変え、日本の俳優でリメイクされた作品。
日本を代表する役者が登場し、それぞれの個性をにじませながら、渋めの演技が披露される。
でも、世界のワタナベとは言え、役回りはかなり泥臭い雰囲気が匂う。
かっこよさだけではない、暗い過去、重い役もこの作品の特徴かも。
ミシェル・ヴァイヨン
WOWOWでやってたのを視聴。

公開当時見に行きたかったが、色々あって見れなかった一本。
レンタルとか、色々手段はあったんだけどね。

なので、初見なもんで、事故のシーンでうぉ!?とか叫んでしまった。
多分、映画館で見てても同じ反応したと思いますw

ラリーカーも覆面化してるが、色々懐かしいシルエットのクルマが走ってて、あのころのWRCは面白かったなーとか思いを馳せてました。
そしてグロンホルムとパニッツィ兄弟のいた、本物のラリーも強かったよなーと。
あれ?ラリーに関しては、ドライバーの構成似てる?

あと、撮影に使ったル・マンのワークスカーも、あのころはこういう目してたなーとか懐かしかったり。
本番レースも撮影には使ってるけど、フィクションなので、本物の方には色々エフェクトがかかってる。
しかし、CGではなく本物のクルマを走らせて撮るレースの映像は、結構迫力があっていい。

一部本物のレースやラリーとルールが違うところあるけど、クルマ好きなら結構楽しめる内容です。
ワイルドスピードMEGA MAX
民放でやってたのを視聴。

放送局と放送順の関係で、実際の公開順ではなかったが、ようやく見れた。
といいつつ、これも出張中に録画してたものなので、もうちょっと遅らせば全部時系列で見れたかもしれないけどねー。

しかし、カーアクション、ストーリー、どちらを取ってもこっちのほうが断然面白い。
一部配役のその後を知ってるので、まあその辺は目をつぶるとして、ひたすらクルマが主役の構成なので楽しく見れました。
戦車や飛行機相手じゃなくて、クルマとクルマだしねー。

マッチョどもの殴り合いが、程よいスパイスに思えるほど、クルマの活躍シーンが多かったので、これならソフト買ってもいいかなーと思える内容です。
ちなみに、今まで持ってるソフトはTOKYOまで全部DVDなんで、時代は変わったものです。
すりおろしメロン
果実入りチューハイということで、ネクター系なのかなーとちょっと思ったが、荷重は1%でサラサラな飲み物でしたw

度数は3と控えめ、発泡なので振るわけにはいかないが、軽く缶を一回りさせただけで、簡単に混ざる感じに。
味はちょっと薄めのメロンという感じで、香りはわりとしっかりメロン風味。
そして、最後飲みきるかなーというところで、ようやく果肉が出てきた。

それもほんとに気持ちほど、1%分も入ってないかな?
イメージ的には、レモンを絞ったときのような、本当に香りと味が少し付く程度だと思ったほうがいいです。
スティール アンド デッド
三部けい:作 ビッグガンガンコミックス

2014年の漫画大賞(とは言っても色々あるが)で2位を獲得した作品。
赤と黒のスタイリッシュな表紙カバー、帯まで統一。

ストーリーは、刑務所の囚人が、刑期を短縮するために「神殺し」をする。
その方法は、特殊な「鍵」を使って己を超人と化し、単体またはチームで任務を遂行するというもの。

世界中に同じような組織があり、それぞれの地域に根付いた神を相手に戦うようで。
最初は若干シンプルな絵柄でおや?と思ったが、世界観、設定も独特で、結構面白い。

鬼灯の島の連載時には掲載雑誌も読んでたので、作品がそれぞれ評価されていくと、なかなか楽しいものがあります。
水雷戦隊クロニクル
漫画:深山靖宙 原作:「艦これ」運営鎮守府 角川コミックスエース

通常版出てから買ったやつ。
天龍、龍田が暁型のいる呉鎮守府に着任するところから始まる。
文化、技術水準は昭和初期だが、食生活は現代っぽい。

相変わらず作品ごとに違う世界があるが、演習なんかを見てると本格的な軍事用語が多くて、逆に何を言ってるかわからない部分も。
敵についても新しい解釈で、イ級が妙に巨大だったり、倒した後のこととか、オリジナルな面も。

キャラは少々濃い目、天龍が主役みたいなもんで、旗艦、教官として第六駆逐隊の成長を見守って?いくストーリー。
やっぱ天龍はいじりやすいからなー。ちょっといじるとすぐ主役食っちゃうw

中大型艦は今のところ全部出払っているようで、残っているのは駆逐艦ばかり。
バケツ遠征したり、近傍の海域を巡回したり、グラウンド走り回ったりで、呉がさながら小学校のような感じになってたり。

史実に基づく重要な作戦も後に控えているようで、まだ登場する艦は出揃っていないと見るが、サブキャラ的な位置づけなんだろうなー。
テイルズオブヴェスペリア
WOWOWでやってたのを視聴。
元のゲームはやってないが、雑誌とかでキャラは見てる。
でもこれは、そのゲームの前の話になるのかな?
この話とゲームとの間に、何があったのかは、またどこかで語られるのかもしれない(映画のEDとか…)。

全体のクオリティはさすがのひとこと、話も良くまとまっていて、世界観を知らなくても自然に分かっていくように、端々で説明が入る。
ワンコが人間臭いのもいいキャラになってる。

テイルズのシリーズは、ときどきWOWOWで集中的にやるので、まとめ見にはいいけれど、TV版一気放送は時間がきついが、劇場版ならすぐに見れるから好きです。
しかしこうして見ると、シリーズ増えたなー。
島風コンテナ
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もしかしたら実用品かもしれないw

出張先で荷物を送るのに、どうせならコンテナが欲しいなと思って地元のホームセンターを調べたら、電車で数駅先にしかない。
駅前にあるヨドバシに寄ったら、ちょうどこのコンテナがあったので、冗談半分で買ってみた。
とりあえず内側にテープを貼って畳まれないようにし、荷物を詰めてから防水にストレッチフイルムを巻き、ほどけないようにテープでくくって宅配に。

実用なら頑丈であるべきだが、あくまでホビー用品として見た方がよさそうなので、割れ物扱いで発送。
中に、地ビールの詰め合わせを入れてるので、酒瓶入りとして記載。缶だけどねw

それでホテルから発送したら、誤配送で指定日に届かず、翌日受け取り。
おかげで次の出張前に、入れてきた洗濯物が洗えなかった。

でも、割れ物として発送しても、フイルムの痛み具合で、どう扱われたかが良く分かる。
表面の印刷に傷はないものの、角や底は結構摺れて、一部擦り切れている。
なまじ箱が丈夫に見えるだけに、トラックの一番下の段に詰まれ、床を引きずられたというところまで推測できる結果。

完全な実用として今後も利用するなら、多少の傷は構わないが、扱いがひどくて破壊されても困る。
使い方は今後検討していこう。
アナライザー
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アナライザーのプラモが出るなんて、いい時代になったものだ。
そして、思ったより安い。

まあ、実際開けてみると、ランナー数も少なく結構スカスカなのだが、そこはバンダイの造形と製造技術、多色成型で色違いのバーツが1枚のランナーに納まっているから。

そのため、塗装もほぼ必要なく、そのままスミイレだけでディスプレーが楽しめそう。

作る難易度としては、頭部カバーのクリアパーツを、いかに綺麗に切り出すか、これに尽きると思う。
でもそのクリアパーツ部分も、ランナーの袋に入ってる状態で、他のパーツと干渉して傷にならないように、大きめのガイドが周りにあるなど、パッケージングの面でも良く考えられている。

そもそも、パーツの表面に傷が付かないような入れ方してるしねー。
他のメーカーも、このあたりを見習ってパッケージングすれば、スケールモデルでも細かい傷を作らず、綺麗な状態で気持ちよく組み立てに入れるのになーと思った。

造形に関しては、3面の写真がまるで設定資料に見えるほど再現度が高く、完成度の高いモデルです。
原酒浦霞
仙台出張のおり、駅の土産とか沢山売ってるところで、この名前のお酒が沢山並んでた。
細かく色々分かれてたが、イーグルスのパッケージとこれと、最後まで迷ってこっちにした。

この手のは、他に無濾過とかもあるが、やっぱ普通には売ってないのを買っていかないとお土産にはならないよね。
といいつつ自分で飲むのですがw

度数は18~19と少々高め、味は最初の一口で「濃いなぁ」と思った。
清酒なのだが、キレのいい焼酎か泡盛のような感じ。
少し甘みもあって結構飲みやすく、辛口を好む人でも結構いけそうな感じ。

飲み比べに小瓶の詰め合わせもあったのだが、飛行機に持ち込む荷物の大きさに制限があり、これ一本だけに。
なので、同じ銘柄のものとの差も良く分からないが、これはこれで結構お勧めの一本です。
普通のは地元でも売ってないか、今度探してみよう。
七夕と2周年と復活(PSO2)
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しばらく忙しかったのと、ようやく落ち着いたら今度はサービスが止まってて、出張行ってる間にサービス再開してたところで、ようやくログイン。

2ヶ月近く空けてたので、色々システムも変わってました。

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これは新しい緊急で、狭い通路でボスラッシュを切り抜けていくというもの。
初回なのでノーマルでやったが、レベルの低いキャラが結構簡単に倒れていく。
通路が狭い上に、範囲吹き飛ばしするボムのような仕掛けがあるもんだから、近接職はまともに敵に取り付くことも難しいような状態。

なんとか20分くらいかけてクリアしたけど、他の難易度でやってたらまともにクリアできるのかしら。

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まだしばらく出張などでプレイ時間が少なくなるので、課金はせず。
変わりにスクラッチの衣装で安めのものを探して、ショップ端末に張り付いてましたw

それも飽きたら、とりあえずシーのオーダーを開始。
4種族の敵をそれぞれ50ずつ倒せというもので、ちょっと時間かかりそうだから、FUNショップで幾つか買い物して、今日は落ちました。

でもやっぱ、オンゲーは人と話してなんぼだよねー。
メンバーも全然変わりないようで、一安心です。

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(C)SEGA PSO2