ゲームに映画にクルマや趣味から日常の話題まで何でもアリな日記系ブログです。 (アフィリエイトなど、記事の内容に関係のないTBとコメントは無条件で削除します)
タイガース日本一
…逃しました。
西岡の守備妨害でwwww

西岡が微妙なとこ走ってるから、ぶつけりゃ守備妨害でいけるんじゃね?って感じの「当て方」でした。
あー、こんなつまらない日本シリーズの終わり方初めて見たわ。
日本野球史に黒歴史残したな。

そんなわけで、今日はとっとと寝ますw
秋の新番その5
俺、ツインテールになります
つるぺたグラデ赤のツインテールだけど、男ですw
設定がかなりぶっ飛んでる上に、あらゆる意味で無駄なエネルギーがそそがれているという内容。
それは敵が玄田さんにあんなキャラやらしたり、とかも含まれるw

4月は君の嘘
作画超綺麗、動きもいいし、かなり期待できそう。
もうね、1話から感化されて泣きそうになるくらい。
少年とハトも本物だし、十分な手ごたえを最初から感じる一本。
お勧めです。

トリニティセブン
気が付いたら、世界が終わっていて、更に自分自身がその世界を作り出していた。
1話見る限りじゃ、けっこう謎だらけで、更にいきなり魔法学校にそのまま入るとか、展開も唐突すぎるのだが、妙な納得感があってそのまま見てしまった。
「きゃー(棒)」の破壊力が高すぎるのかもしれないw

SHIROBAKO
あまりにもリアルな現代の日本アニメ制作現場事情。
あー、こういうのあったなーとか遠い過去を思い出しながら見てました。
あんときゃ、ヒーローもののバンクシーン(メカ有)を数日で上げるために、スタジオの原画マン全員集めて別棟に隔離、その完成を待って次は動画総出で動画を作り、見事間に合わせたという実話。
他にも、放送予定日にまだ動画やってたりと(これは特番の放送が入るの知らなかっただけでしたが、それでも1週前)、アニメ業界の底辺にはまだまだ怖い話がいっぱいですw
あと、作監に原画回して過労で倒れるとか、リアルすぎて怖いの通り越してるわ、もう。

しかし、軽自動車でイニDバリのドリフト合戦かましたり、カーアクションの力の入れようが半端ないw
そして、キャラのデザインも主役のグループを除いては、女性が皆綺麗どころなのに対して、男性陣は結構リアルよりな感じ。
もしかしたら、これが今季一番面白くなるかも?!

オレん家のフロ事情
成り行きで人魚(♂)に、自宅の風呂を占拠されてしまった青年の、儚くも楽しげな日常の物語。
救急車呼んだりしないでいきなり半裸の男拾ってくる方もそうだが、他人の家の風呂に住み着く図々しさもなかなかぶっ飛んでる。
短編なので、さっくり見れてくすっと笑うのにちょうどいい内容ですw

続く?
ハンターヒーローの歩き方

やっとレベル30になったので、これから始める人向けに簡単な攻略法なんかを。

まずキャラ作成。
容姿を変えるのは課金になるので、容姿の決定は慎重に。
職も変えにくいので、最初は剣か魔法にしたほうがいいかも。
でも、キャラは結構早く育つので、序盤で慣れてきたら作り直すのもアリ?

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武器は結構拾えるけど、製造もできるので、素材が溜まったら作ってみるといいかも。
たまに、品質が110%越えるものが出来るので、それが出来たら武器の強化、石のはめ込みをすると、かなり強くなる。
特に石は武器のレベルさえ合えば自由に取り外しできるので、色々試してみるといいかも。

ポイントの配分は、いつでもリセットできるので、狩場に合わせて攻撃特化にしたり、サブ武器に合わせた振り方をしてもいいと思う。

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レベルが上がってくると、インスタンスダンジョンにいけるようになるので、PT募集しててレベルが合うなら、オーダー受けて行くと色々美味しい。
その代わり、ソロ用に比べて段違いに強いので、表示レベルをそのまま鵜呑みにしていくと、簡単にパタリなんてこともw

基本的には、提示されるクエを順番にこなしていくだけで、割と適正レベルの所で狩りをしたり物を集めたりと、サクサク進んでいく。
しかし、そのまま何もせずに提示されるクエだけで進めて行くと、この会社のゲームシステムの壁「レベル30に到達する」のメインクエが来てしまう。
フリーのフィールドで敵を倒しても、もらえるのは0.03%とかなので、狩りだけでレベルを上げるのは現実的じゃない。

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そこで、掲示板にあるデイリーや、画面右上のマップの周りにあるアイコンで「イベント」から、クエを選んでこなすといい。
これで得られるEXPが意外に大きく、レベル20~30のオーダーを片付けるだけで1レベルくらい簡単に上がってしまう。
狩りゲーとしてのゲームバランスはどうなの?とか思ってしまうが、結局はなんかしらクエをやり続けるしか無い様でw

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ただし、ソロ用でもクエボスはかなり強いので注意。
道中の敵がアクティブな上に、倒さないと進まないところもあるので、結局はトレインしても全部相手しないといけない。
数が溜まる前に片付けるようにしないと、細かいダメージが蓄積してあっという間に数千のHPが空に~なんてことも。

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あとは、暇を見つけては騎乗生物を拾いに行くのが楽しい。
カエルにしがみついたり(その格好もカエルっぽい)、立ち乗りやまたがり、座りと今のところ4種類の乗り方を確認。
イベントでは怪物やドラゴンに乗って戦ったりと、乗っている生物のスキルで戦うのも、結構豪快で爽快。

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エンドコンテンツは対人だと思われるが、対人戦嫌いな人も多いだろうし、無理に参加する必要もない。
まったり素材掘りに行ったり、余った素材や石を踊りながら露店したりと、楽しみ方はそれぞれあると思う。

ここではレベル30までの話をしているが、実際には転職して一段強くなれるレベル30からが、本当のゲームの始まりなのかもしれない。
BACARDI CUBA LIBRE
ラム&コーラのカクテル。
でも、コーラのカクテルって、撹拌どうするんだろうとか思いつつ。

のんでみたら、あまりお酒の味はしない。
元々ラムが甘目なのに、コーラの甘さが乗っかってるので仕方ないと思うが、6度としっかり度数もあるので酔う人は酔うかも。

で、癖もなくコーラの甘さがそのまま出てるので、それこそコーラ感覚で飲める感じw
ラベルにはライムの絵もあるけど、ライム入ってるのかな?
秋の新番その4
甘ブリ
今季の京都アニメーション枠。
細かいカメラワークやカット割り、ステージの微妙な表情、説明口調の場面の徹底した説明画面w
さすがの一言で、安心して見てられる。
そして、結構面白いので、原作に手を出すかどうか考えてしまうw

異能バトルは日常系の中で
ある日突然、異能が使えるようになってしまった文芸部員たち。
しかし、それをどう使う(運用ね)のかもわからないまま、 日々異能の訓練に明け暮れている。
ほんとはただの残念系の少年が、その力と他の部員たち(ハーレム状態)の中で、どう関わっていくのか楽しみな一本。

繰繰れ!コックリさん
いいのか?この題材。
まあ、扱いがひどいわけでもないし、テーマも割とシリアスなので、よくあるキツネ憑きものの中では異色の作品かも。
しかし、デフォルメしなければ結構可愛いのに、なんで大半がデフォルメ状態なんだろうw

弱虫ペダル2期
前回の続きから始まる。
というか、続いてるので、これだけ待たされたということかw
しょっぱなから熱い展開で見せてくれます。
今季から見た人には何の事だかさっぱりだろうけど、引き込みには結構いい動きしてるかもw

ビルドファイターズ3期
ラルさん、あんたどこにでもいるなw
ということは、あのあとの時代設定か。
棚に並んでるガンプラのパッケージが妙にリアルで、フェイスアップしてる店頭のものよりも、背景にリアリティを感じるw
ただ、しっかり見て行かないと付いていけないくらい人が良く出るので、その辺注意しながら見て行かないと。

おまけ
ルパン三世パート2
サンテレビで朝やってるので、続けて取ってるが、今見るとかなりハチャメチャだなw
新作シリーズも決まったし、このままパート3までやってくれないかしら。

続く
花の香702スパークリング
瓶がおしゃれで、とてもじゃないが清酒とは思えないパッケージw
赤い擦りガラス、銀のベースに赤橙紫のライン、ローマ字と数字だけの正面ラベル。

飲んでみると、少し甘めの清酒で、そこに炭酸が加わって少し酸味を感じる。
702ってのは、酵母の種類701に由来して、その発泡酒バージョンということらしい。
ということは、発泡してないのもあるのかな?

その甘さと微炭酸で、まるっきりチューハイのような感じだけど、原材料は米と米こうじしか使ってないらしい。
そういう意味では、無添加で甘味料もない健康的な?チューハイとして味わうのもありかもw
星空のPorter
沖縄ヘリオスの黒ビール。

とにかく、色も泡も濃いw
でも、飲み口自体は割とすっきりしてるように思える。
それが、ラベルにある「まろやか」ということなんだろうか。

ただ、かなり泡が立つので、ラベルにあるような3:7にしようと思うと、かなり大き目のグラスが必要かも。
オー・ドロボー!
岬かつみ:著 れい亜:画 ファンタジア文庫

ファンタジア大賞で金賞受賞作。
世界中の泥棒、強盗、盗賊の末裔が、一同に会して世界一の大泥棒は誰か、というのを決める大会を催す。
そこで、当代の有名泥棒たちの末裔が、ドタバタ活躍するという内容。

単純明快、そして登場人物はとても多いのだが、実在した初代銀行強盗からルパンなどの架空の人物まで、大抵は有名な泥棒たちをモデルにしているので、名前を覚えずとも知っている知識だけで作品を楽しめる。
そのうえで、泥棒たちの詳しい経歴なんかも薀蓄されていて、その辺でも読み物として楽しめる。

しかも、まだまだ有名なのに登場していない泥棒(とそのライバル)も多く、この形態だとかなりシリーズ展開も出来るんじゃないかと思う。

発刊ペースも早そうなので、展開が追いつかなくなる前に手をつけることをお勧めしますw
トリスハイボールゆず
トリスシリーズのひとつで、限定製造のもの。

ゆずの香りがしっかりとした「チューハイ」のようなものでw、どこにウィスキー入ってるんだろうと思ってしまう味。
ゆずの酸味もあるけど、かなり味付け自体は甘め。

なので、ハイボールとして飲むと全然物足りないかもしれないけど、甘めのチューハイとして飲むにはけっこうバランスのとれた一本だと思います。
とろしゅわ杏&マンゴー
カロリ。のシリーズで、期間限定のもの。

で、飲んでみたがマンゴーってこんな味だっけ?と思ったり。
風味は桜桃、ネクターのとろみがちょっと弱いかなーと思えるくらいのサラサラ感。
炭酸はそれほどきつくなく、クリーミーさが勝ってる感じ。

パッケージのように、グラスに注いで飲むのがいいかもしれない。
何とも言えない綺麗な色をしてるようなのでw
ホップ香るピンクのビアカクテル
どう見てもロゼかカクテルの缶なのだが、味も香りもビールですw
だまされてはいけませんww

グラスに注いでも、やっぱりスパークのロゼだなー。
ロゼにしては立ってる泡が細かいけど。

ちょっと変わったものが飲みたいときに、またはネタにおすすめですw
色がピンクなだけで、ほんとに普通の?!ビール風飲み物ですww
ハンターヒーローCBやってみた
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キャラの造形もローポリではいいほうだし、狩り専ならやってもいいかなーと、久々にテストやってみた。

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でも、このマップ処理、クエの自動化、オートランの方法など、どこかで見たというか、おなじみのシステム。
増えてることといえば、武器を作れることか。
でも、戦闘が自動化されてないので、数字キーをパカパカたたく必要があり、移動のASDWと合わせて手が攣りそうになったw

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NPCと共闘したり、他のプレイヤーの横殴りが横行したりと、よくあるMMOのスタート風景を見ながらクエ進めてると、いきなり超重の場所にワープ。

報告先で、負荷テストのボス討伐やってて、フレームレートが3秒に1コマとかとんでもないことになってて、動くこともできない状態。
挙句に、そこでシステムエラーで落ちましたw

まあ、テストは成功と言えるけど、幾つか課題も見えてる。
まず、オートランのコースが壁を意識してなくて、移動中や移動後にカメラが壁にくっついて、画面に何も見えない状態になったり。
敵の湧き位置が固定で、しかもオートランの終点が多くて、横殴りが横行したり。
BOT防止の例のやつが、イベント中は打ち込めなくて時間無くなったり。
そして、鯖の能力だと思うけど、全体に重い。

キャラの衣装系がどれだけ充実するか、クエが飽きずにどこまでバリエーション増やせるかが今後の課題だろうけど、いつものシステムで新作をあそぶにはいいかんじです。
最近のモデル
足3
足は結構よくなってきた。
シェーディングだとリアルよりだけど、トゥーンにすると殆ど見えないのがちょっとねー。
やっぱり、最終的には全身テクスチャになるのかなー。

尻1
尻はこんな感じ。
肉付きよく、筋肉の流れなんかも意識しながら割とこだわった部分。
ここだけ単体で見せることはほぼ無いけどねw

手1
手はまだ悩み中。
水かきの部分に調整ウェイトに相当するボーンを配置し、それをどう動かすか模索中。
指がまっすぐ曲がってる時は良いのだが、手のひらを丸める動きにすると破綻するので。
アニマスのウェイトがもっと簡単に、正確に、調整も効く物ならいいんだけどなー。
親指の部分はいろいろ考えて、なんとか考えてるような形に曲がるようにしてみた。
でも、ここはスプライン編みなおしたほうがいいかもしれない。

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そんなわけで全身像。
トゥーンだとすごいのっぺりしてるけど、実際にはこれくらい作ってますw
今モデルで凹凸つけてるところは、他のツールに持っていったときにテクスチャで表現するか、ノーマルマップ焼きこむかだなー。
BLUE MOON
ベルギースタイルのアメリカ産白ビール。
でも分類は発泡酒。
王冠で封がしてあるが、ひねって開けることができる。
栓抜きを使うと、蓋が千切れてちゃんと開かないので注意。←やった人

泡が細かいわけではないが、結構クリーミーな泡と舌触りを楽しめる。
355mlの小瓶で、一回でさっと飲むのに丁度いいサイズ。
度数も5.5と、ごく普通で飲みやすい。
他の小瓶と飲み比べてみるのもありだと思う。

しかし、なぜにブルームーンなのか。
と思ったら、会社名なのねw
ということは、これは看板商品なんだろうか。
くまみこ
吉元ますめ:作 MFコミックス

クマを祀る神社の、巫女とそのクマの物語。
都会にあこがれる巫女の娘と、パソコンすら使いこなす神の使者?の人語を話すクマ。
達筆ではないが(手の構造上仕方ない)、文字まで書けるという。
そんな田舎のとある村の出来事が、ケレン味たっぷりに描かれている。
この場合ケレン味で合ってるのかなw

絵は悪く言うと、少々雑。
線がよたってるコマもあるが、読んでるとそれが味に思えてくる。
そして、読めば読むほどじわじわ効いてくる、何ともいえないこの感じ。
この感覚は、読んだ人にしか分からないだろうw
秋の新番その3
暁のヨナ
オリエンタルな雰囲気の世界観、幼馴染に裏切られて、放浪の旅に出るのかな?
大河ドラマ風だけど、少し低年齢向けの少女漫画のよう。
それをこの時間帯に放送するのだから、ターゲットがよくわからなかったりw

紙撃のバハムート
ソシャゲーが原作のアニメ。
えてしてオンラインゲーム原作のアニメは、もうひとつなものが多いのだが。
これはシナリオはともかく作画も構成もかなりしっかりしてて、結構見応えありそう。
2000年前の神々の?戦いもかなりの重厚感があっていい感じ。
変な方向に走らなければ、良作になるかも。

失われた未来を求めて
タイムリープもの?タイムパラドックスもの?
いずれにせよ1話見る限りじゃよくわからない。
あと、このご時世に少し画面解像度低くないでしょうか?
古いアニメかと思ったけど、新しいシリーズだよね?

クロスアンジュ
今季一番の期待株だけど、どうも少女漫画っぽさがある。
サンライズが作るからヅカにはならないと思うけど、バイクから変形するメカとかのアクション見てる限り、その心配はないかな?
ただ、1話見る限りだと、その乗り物乗って逃げれないのかなーとか思ったw

つづく
胴体と顔はだいぶできてきたので、今度は手足の作りこみに入る。

足2
もとはこんな感じでかかとが無く、だいたいは靴の中に隠れるので、数年間いじってなかった部分。
の割には水着とかよく作ってるけどねー^^
ぶっちゃけ、トゥーンレンダリングだとこんなもんでもちゃんと見えるのよ。
でも、それではいかんと思い。

足1
まだまだ途中だけど、足全体のシルエットを作りつつ、膝を作りながら指の骨とかその辺を気にしながらかかと作って~と浮気しまくりながらやってますw
おかげで、足に取り掛かってから3日くらいごちゃごちゃやってるという。

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理想としてるのはこの足。
ポリゴン数自体はそんなに多くないのだが、マップなんかのバランスが良く、ひざやくるぶしがちゃんとあるバランスのいい足になってる。
ノーマルマップ使えないツールなので、どこまでこれに近づけるかだなー。
秋の新番その2
天体のメソッド
天体観測ものだと思っったら、全然違ったw
そして、これはもしかしてやばい系かなー。
最後まで見れるかしら。

グリザイアの果実
元がそっち系なので、部分的に光り輝いたりしてますが…
漫画掲載誌がアニメ開始前に休刊とか、なかなか話題に事欠かないんですが、スタッフは割と豪華だし、内容も知らないのでじっくり見れそう。

デンキ街の本屋さん
単行本の表紙が、かなりインパクトのあるのが多くて、ずっと気にはなっていたのだが、あっという間にアニメ化された。
ネタ的にはあるあるモノなんですが、キャラ立ちしてる分、そんなやついねーよ、になってないかなーと。
しかし、創作少年ジャンルで頑張ってプロを目指すとことか、また売れ残ったとか、事情を知ってる人にはわりとピンとくる内容。

旦那が何をいってるのかわからない件
タイトルは長いが、本編は短い。
短い分、かなりテンポよくサクサク進む。
あまりにも早すぎて、止めて見直さないと流されちゃったりもしますが、これなら無理なく見て行けそう。

つづく。
佳麗なるソードマスターと最強なる不肖の弟子
蝉川タカマル:著 日鳥:画 電撃文庫

タイトル長いが、「ソードマスターと不肖の弟子」が目立つように装丁されているので、そっちで覚えるのがいいかも。
場合によっては「なるとなるの」になるかもしれないがw

最近はベテラン作家の本に、背表紙でタイトルが2行になるものが流行ってるのか、これもそのひとつ?

名も知れぬ最果ての村で、じいちゃん死んで村を出た青年が、大陸に渡ってから成り行きで「武人」と呼ばれる格闘家の少女の弟子になっていくという話。

ファンタジーの体を取りながら、人物名が現代世界のものだったり(F1とか)、世界観に対して人物名は気にしないように読むのが良いかも。

内容も結構面白く、テンポもいいのでどんどん読んでいける。
基本会話劇だが、アクションの描写も良く出来ていて面白さに一役買っている。

そしてとにかく、画がすごく上手くて表紙買いした一冊です。
アタリでしたw
麦とホップThe gold
もとから黄色っぽいラベルだったけど、今度は金色のラベルで登場。
プレミアム扱いではないけど、麦とホップだけで作った「輝くコク」とのことで、goldなのかもw

味はサッポロにしては割と濃い目、香りも濃い。
これだけしっかりしてたら、焼肉なんかの濃い目の味で行くといいかもしれない。
これでリキュールなんだよなー。
もうビールいらない?
Leffe BLONDE・BLOND
ベルギーの修道院ビール。
だけど、日本じゃ発泡酒扱い。

フルーティな香りときめの細かい泡、苦すぎないコクがあって、素直に美味しいと思った。
330mlのサイズと、6.5度の割には飲みやすいほう。
売ってる所は限られると思うけど、お勧めの一本です。
レーシングミク2014
今回の衣装は水着タイプで、普通の頭身のものもそれなりに人気の出そうなデザイン。
なにより、ねんどろいどとしては、ミクさんの過去最高の胸(ry

ちょっと釣り目がきつめで、言われないと体系含めてミクさんだとわからないかもしれないなw
しかしこの複雑な立体の髪や腰のパーツ、日本の造形と量産技術が日々進歩しているのを感じるなー。

会社の机に飾るねんどろは、つぎの購入予定が当分ないので、しばらくこれになりそうですw
秋の新番その1
まずはテラフォーマーズ。
いきなりG大戦ですよ。
濃い目のキャラに濃い目の設定、そしてテカテカのG様!
原作知らなかったときに、なんでこんな虫人間が流行ってるんだろうと不思議に思ったものだが、けっこう話も熱くていい感じ。
アニメでは、どこまでをどうやって見せていくのか楽しみです。

Gのレコンギスタ。
初回1時間放送でやってきた、豪華スタッフの正統派?ガンダム。
でも、やってる内容は別にガンダムでなくてもいいような。すごくターンエー臭がする。
そのせいか、冨野ガンダムが深夜枠ですよ。
時代を感じますw

魔弾の王と戦姫
すごく強い女騎士が、一騎当千の活躍を見せる中世世界のような物語。
美男美女が揃ったうえで、惚れた腫れたが全く恋愛要素なしに語られてるようで、雰囲気的には変な感じ。
でも結構面白そうです。

FateUBW
アーチャールートの物語。
結末はすでに何度も語られてるけど、視点を違って見れるのはまたそれでよし。
最近コメディタッチの画で2期みてきたので、久々にシリアス絵で始まると、ちょっと違和感があったりw
でもまあ、久々の正統派ストーリーを楽しむのも一興です。

つづく
皆既月食
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世間をにぎわしている皆既月食ですw
でも、カメラの性能が良くないのであまりいい画が撮れず。
この望遠で、手持ちは辛いです。

これなら、望遠にしないで切り取った方がましな画になってたかも?
こんどやってみよう。

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で、今回は完全な準備不足。
条件はかなり最高の部類になるのに、定時退社日のはずが定時に会社を出れず、持ってきたデジカメは電池が半分しかなくて、結局一番暗い時を電池切れで撮れずで、これがラスト近くでいちばんよかったものです。

まあ、次回は来年早々にあるらしいので、その時は準備万端で進めたいと思っとりますw
デッドデッドデーモンズデデデデデストラクション
浅野いにお:作 ビッグスピリッツコミックススペシャル

文庫名も長いが、それに輪をかけて長い本のタイトル。
2ページ見開きで、タイトルがほぼ紙面を埋め尽くすインパクト。

中学3年の夏休み最後の日、人類は宇宙人の襲来を受け、人類は未曽有の危機に陥った。
しかし、多大な被害を出しつつ応戦した結果…
3年後には、宇宙人の母船は渋谷上空でただの日照権侵害をするだけだったw

背景の書き込みもすごくて画面の密度が高く、インデペンデンス・デイが第九地区になって、そこでやってることは女子高生の日常系。
そんなある日、国産の新型兵器を投入した日本に、何か起きそう。
というところで、一巻が終わってる。

設定はかなりぶっ飛んでるのだが、その辺のギャップがかなり凄く楽しく読むことができる。
めっちゃ続きが読みたくなる一冊ですw
秋のイベントと対抗戦(PSO2)
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と、その前にEP3も進めつつ。
カメラさん、仕事してますw

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お月見イベント開催中、それと対抗戦も。
大きいアップデートを前に、やり控えを防止するためか大き目のイベントとして対抗戦も開催。

前回は同盟シップと共に優勝したけど、今回は民族大移動があって、ほとんどが赤チームに移動。
運営はかなり儲かっただろうなー。

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そんなわけで、最終結果は3位どまり。平日の午前中とか夕方にプレイできないので、その辺で貢献できないし星も溜まらないしで悔しいところ。

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ファッションはこんな感じで、狐系の装備で固めてみた。
やっぱ、オリエンタル系のが似合うけど、意外にもミラセリアとかにも合ったりで、毎日服を変えて遊んでました。

さて、今週はでっかいアップデートがくるのか。
また鯖混むのかなー。

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(C)SEGA PSO2
ふぁみまミク
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恒例のくじありキャンペーンです。
今回は開始日時も開催店舗もしっかり下調べしてたので、スタートダッシュに遅れることなく確保できましたw

最初から大荷物になることを想定して、車ででかけたのはいいもの、ちょっと早すぎてまだ入荷してないところも。
結局2時間半後にようやく陳列を始めた店があったので、路上駐車エリアに300円入れて車を置き、くじの開始まで待機。

で、期待値に期待せず一気に40回引く。
変に混ざっていもいないし、虫食いでもないので、適当に底と上からごそっとまとめて取って40枚抽出。

しかし、37枚目までBもAも出なくてちょっと焦ったw
で、結果は全種1つずつ以上確保、A賞も1つだけ取ったので、店に迷惑(w)をかけることもなくコンプリート。
人形は開けてないので、その種類自体が揃ってるかどうかはまだ不明。

紙袋で持って帰るかどうかというところで、並べた直後だったから梱包の段ボールがそのままあったので、それを貰って持って帰ってきました。

今回のラスト賞は、あまりにも微妙すぎるので、よっぽど残りが少ないか、半額処分とかになってから探すとしますw
新モデル

主に顔つきや筋肉の流れにこだわった造形をしようと、かれこれ一ヶ月くらい触ってるモデル。
ようやくそれらしいのが出来てきたので、仮FIXして公開用の衣装なんかに着手。
でも、現時点ではそれが出来てないので、バストアップのみですw

顔つきは、正面から見ると髪に隠れてそれほど気にならないのだが、耳が出るくらいの髪だとどうしても、分厚いホームベースに見えてしまって気に入らなかった部分がある。
顔自体は気に入ってたので、ここ数年輪郭をいじることはなかったが、思い切って基本の造形からやり直してみた。

後頭部から耳にかけてのライン、口吻の位置や厚さ、目の深さなどいじりたおす。
もともと頭と体が別モデルだったので、それぞれに改良を加えていけるメリットはあったのだが、この際一体化させてみた。

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そこで目をMMDタイプのものにしてみたが、視線をトレースするタイプのボーンから変えてないので、下を向くと破綻してしまう。
瞳が小さいなら、これでいいんだけどね~。

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で、色々試行錯誤した末に頭の中心から一本ボーンを生やし、その先に視線のターゲットをアタッチして、目線の動きが大きくなり過ぎないように制御。
瞳は目の輪郭にあわせて少し外側を向くようにして、視線を動かしても目の範囲から飛び出さないように視線の幅を調整。

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肩周りはボーンの位置やウェイトを調整して、その中で筋肉の流れを作って行ったら、そこそこいい感じになってきた。
三角筋と大胸筋の関係性なんかは、これを詰めていけば何とかなりそうかな?

腰周りも筋肉の流れに沿って一から作り直したり、下着のラインでモデルを分割したりと色々やってみたが、動かしてみるとあちこち引きつってたり、肝心のプロポーションが大幅に崩れてしまったりで、以前のモデルを参考にしつつスプラインを編みなおし。
この辺はSSは無しでw

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全身のボーンもモデル本体のベースポーズの見直しであちこち位置を調整。
リグもどきを組んでるので、一応以前のモーションも使えるとは思うが、肩の高さとか背骨の湾曲具合とか、だいぶ位置が変わってるので同じにはならないかもしれない。

あと、世代を経るごとにどんどんモデルが前に出て行ってたので、その辺もあわせて修正w

それにしても、モデルいじってると寝食忘れるわー(20時間くらい平気でやってたこともある)。
どこにも行かないし、金も使わないので経済的でいいかもしれないが、体壊したら元も子もないので、適度に飽きが来ない程度にやりまくるとします。
なので、服ができるのはもうちょい先になるかな?
アンカースチームビール
ラガーの酵母を高温で発酵させたという、アメリカのビール。
てか、酵母でエールとラガーが決まるのか…

サンフランシスコの小さなメーカーが作っていたビールを、復刻させたもので、向こうでは結構有名らしい。
グラスに注ぐと、泡は細かくないが、カラメルシロップのような綺麗な琥珀色を見せてくれる。
程よく苦みがあり、香りもいい。

日本のビールには、これと似たものはないかなーと思うが、同じように小さなメーカーだとあるかもしれない。
そんな知らない味を探すのも、こういった小瓶のビールの楽しみ方です。
シグ
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ボークスのキャラグミンという、パーツごとに完全に色が分かれていて、そのまま組み立てるだけで飾れるレベルまで行けるキット。
ウレタン抜きなので、少々お値段は高めですが、このシリーズは少し小さめなので、割とお手頃価格。
普通の頭身のやつだと、1万超えるのもあるしねー。

そんなわけで、女性キャラには全く目もくれずにシグを買ってきたのは、うちのぷよクエのメインキャラだからですw

未塗装で行けるとはいえ、ワンポイントでちょっと塗りは必要。
それなら、完成させてから写真出してもよかったのだけど、微妙に忙しくて時間が取れないので、その辺はまたの機会に。

最近はよく晴れて乾燥してるので、塗装日和なんだけどなー。
モチベーションって大事だよね。