ゲームに映画にクルマや趣味から日常の話題まで何でもアリな日記系ブログです。 (アフィリエイトなど、記事の内容に関係のないTBとコメントは無条件で削除します)
KIRIN BITTERS Extra
8度あるチューハイ。
糖類ゼロでこの度数、レモンとライムが入ってるので、ビターと言うよりは辛さが出るのかなーと飲んでみたら、意外にも飲みやすかった。
後味で酸味は感じるが、柑橘系の酸味や皮の辛さが無く、結構飲みやすい。
蒼黒いラベルの雰囲気からか、かえって清涼感を感じるほど。
味が無いと言えば無いのだが、その分何の料理にでも合いそう。
暑中見舞いブログ版

と言うわけで、新作水着のレンダリングですw
体型は大分気に入ってきたので、あまりいじらず細かいボーンの調整とかやって、今は固定化モデルへと進んでます。
ある程度固定化できたら、キャラとしてのバリエーション増やしていく予定。

あきaki150606a1
HPに載せたほうの元はこんな感じ。
今回はトゥーンレンダリングをせず、環境光も活かして仕上げました。
なので、リアルタイムシェードと見た目はあまり変わらないかも。
2Dのイラスト描いたときは、この泡をDOGAで作ったんだなー(何年前の話だ)。
なつかしいなー。

残暑見舞いのほうも、既にレンダリングは完了してるので、時期が来たら公開しますw
BIRRA MORETTI
イタリアのビール。
香りは同じくらいだけど、苦さは昨日のやつより上。
オリジナルのラベルを見る限り、プレミアムビールとなってる。

日本のプレミアムに比べると、上品さと言うか、飲みやすさのようなものが欠けてる気がするが、向こうの普通のを飲んでないので、それがどれくらいのグレードなのかは分からないw


Tiger
シンガポールのビール。
ヤシの木の下でトラが吠えてるラベルが目印。
ラガービールということで、そのとおり苦い香りと強めの苦みが特徴。

色はかなり薄めだが、泡はよく立つ方。
糖類が入ってるせいか、少し甘味も感じる。
ビールらしいといえばビールらしいが、特徴が無いかといえば無いと答えるしかないw
南国チューハイ アセロラとシークァーサー
ちょうど2年前くらいに、これのレモンのやつ買ってた。
そのレモンがアセロラになったもの。
しかし、このシリーズ、酸っぱい組み合わせが好きだなw

それでも、この酸っぱさの中に甘さがちゃんとあるので、辛くはなってない。
料理はちょっと選びそうだが、何にだと合うかなー。
と、ブルーベリーとアサイーのジュレをすすりながら飲んでたり。
そして、意外と合ってたりw
仮想領域のエリュシオン
上智一麻:著 nauribon:画 MF文庫J

買ったのは一昨年の冬ですw
見事に積みあがった積み本の上から順に取って行ってるが(たまにシャッフルされる)、まさか1年半も新人賞の本積んでるとは。

幼いころに事故で両親を亡くし、離れ離れになった双子の兄妹。
離れた場所でそれぞれの環境で生きてきて、片や天才ハッカー、片や人間凶器となって成長し、再開を果たす。
一緒に暮らし始めた兄妹の、共通の友人が電子世界でウィルス?を起因とする災害に巻き込まれ、彼女を救うために戦っていくという話。

ジャンル的には異世界チートものに近いが、兄は現実世界でも十分強いし、兄妹がお互いを想ってる理由に明確な根拠があり、ただのシスコンブラコン+ハーレムとは違う雰囲気を出せている。
そのあたりが、受賞の理由に含まれそうだが、テンポのいい読みやすい文面で、新人賞離れしているかもしれない。
ただ、一人称がかなり特殊で、途中で誰が誰だかわからなくなる場面もあったりw
幸いシリーズも続いてるようで、一安心。


ミニッチュ ラブライブ!

遅れに遅れて丸々3か月、ようやく発売に。
ラブライバーではないのだが、模型店に貼ってあった9人揃ったポスター見て一目ぼれ。
そのまま予約を入れて、3月を待ったが…

発売翌日に引き取りに行ったが、店頭在庫もまだあったので追加で2個購入。
そのうち1個は友人の誕生日にあげて、残り1個。
それを開けた時の写真がこれ。
そのあと、全部開けて中身を確認、小箱正面絵の通りに9個並べて大箱に格納しましたw

やー、やっぱ八雲さんのデザイン可愛いわー。
ゼロ仕立てグレープフルーツ
3本目。
間に宴会入ったので少しあけて飲んだw

元の果汁の甘さがあるのか、先の2本よりもかなり飲みやすい。
果汁のみなので甘すぎず、そして皮の辛さもほぼなく、あるのはアルコールの辛さだけだけど、それもさほど気にならない。
どちらかというと、これが8度もあるお酒とは思えない飲みやすさがあると思う。
この3種から選ぶなら、最初はこれがお勧めかも。
ただ、ビール中瓶約一本分のアルコールには注意w
艦これイベント(リアル)
久々に同人誌即売会に参加してきた。
知り合いのサークルが出てるので、そこにお邪魔する感じで。
開場前から並ぶ習慣は10年前に捨て去っていて(マテ)、相変わらずの重役出勤でお昼前に到着。

会場がインテックスの4号館全部使用だが、合同イベントのせいか、かなり混んでたので、いつもならまっすぐサークルスペースを目指すのだが、今日はゆっくり道中を見て回りながら移動。
その結果、いつもは一番高いのがカタログという千円札1~2数枚で帰ってくるイベントが、買うに買ったり諭吉さん蒸発。
グッズはクリアキーホルダーからヘッドホンプラグマスコット、缶バッジに葛城改のあの箱(桐の箱)とお札まで、本も10冊以上とここ数年でも最多数の買い物。

今まで真面目に見て買ってなかったので、そのほとんどが一目ぼれの本ばかり。
表紙買いはせず、必ず中身を見てからだが、1枚めくって「これ(シリーズ)全部」とかそんな買い方してたらあっという間だなw
帰りは三宮に戻って駅前の屋上ビアガーデンで夕焼け見ながら3人で飲み食い、かなり充実した1日でした。

ちなみに、出かける直前まで甲子園にいくかどうか迷った末、バッグにはタイガース応援グッズも仕込んでましたが、イベントの方にいってよかったですw
エクスタント
映画じゃないけど、カテゴリないのでこれで。
録ってたけど見る時間なくて、ようやく見始めた。
初回は肌寒い雨の夜中に見るのは結構怖かったw

スピルバーグ製作総指揮の連続ドラマ。
WOWOWでやってるのだが、今は11話かな?
それを6話まで視聴。

体の一部をサイボーグ化することか可能になり、ケアロボットなんかも普及してる未来の話。
宇宙ステーションでの長期任務中におきた事件から、様々な思惑が交差し、展開していく。
自己学習型の頭脳を持つアンドロイドを養子に迎えた夫婦が直面する、謎の多い事件の数々。
全体が何話までか確認してないけど、ようやく序盤が終わった感じで、ここから急展開していくのだろうか。
海外ドラマをまともに続けて見るのは何年ぶりだろう。
ちょっと怖いけど、かなり面白くなってきましたw
ゼロ仕立てレモン
ついでにゆずも。
香料、プリン体、糖質、甘味料、着色料がゼロのチューハイ。
材料表示みても、レモンの浸透酒とレモンのみという潔さ。
そのため、かなりレモンの味が強い。
度数も8度と結構高め。

それに輪をかけて、ゆずのほうは辛さがある。
これは皮の辛さだろうか?

濃い目の味の焼き肉なんかでガッツリ飲む、そんなタイプのお酒。
気温が高いと回るのも早いので気を付けましょうw
萌えオレンジ

輸入果物というと、サンキストやデルモンテが超有名だが、これは知らない銘柄。
いや、今まで買ってても銘柄を気にしなかっただけかも。

よくある山積みの売り場のほかに、袋入りのコーナーがあって、視界に入ったラズベリーが高いなーと思ってたら、その下になぜか女の子の顔がw
何だろうと思って手に取ってみたら、これだった。
お米の袋や乳飲料のラベルにキャラが描いてあるのは日本でも時々見かけて、お米なんかは結構人気が高かったりするが、そういった路線だろうか。

キャラの説明も何もないので、色々想像が掻き立てられますw
サイト探したらあるかな?

追記
PURESPECTの公式ページ見ると、キャラの名前はヒカルで、詳しくは乗ってないけど結構前から展開してるみたいね。
キャラの中身はご自分で~かな?w
カロリ。レインボーフルーツミックス
フルーツパンチのカクテルかと思ったが、マンゴーやカシスとグレープフルーツのつぶつぶで作られたもの。
香りは、赤いフルーツパンチに近い。

味は、甘すぎず酸っぱくもなく、バランスのいい味付け・そして3度と低めの度数で、けっこう飲みやすい。
後味に少しマンゴーが残るかな?
クリアアサヒ クリスタルクリア
やたらと透明な名前にこだわったビール系発泡酒。
香りは発泡酒独特のいつもの臭い、味は苦みが少し強めだけど、水の味も残ってるすっきり系。
なにより、その涼しげなパッケージが、よーく冷やして飲んでくれと言ってるよう。

そして、ホップも濾過も貯蔵も氷点下でやってるというけど、ホップを氷点下って?
次買ってきたら、冷凍庫に入れて凍る直前に出して飲んでみようかしら。
デフォルメ連合艦隊
IMGP5232.jpg
アオシマのカプセルトイ。
5cmちょっとのボディに、割と細かく兵装が乗ってて、表現できる範囲ではその数も正確、そのうえで喫水線から下を取り外して、フルハルでもウオーターラインでもどちらでも楽しめるようになってる。

是非とも全艦そろえたいところだが、そこh運次第ということか。
小銭が尽きたので引き上げたが、次行ってまだあるかなー。
300 帝国の進撃
WOWOWで両方やってたので、録ったものをようやく視聴。
前作は劇場に見に行ったが、今作は初見。
立て続けに両方見て、流れやアクションなんかを思い出す。
今度は海戦メインか。

しかし、内容的には前作の方が遥かに面白い気がする。
そして、その内容から最後の「3倍」が外連味あったのに~と思うなー。
復讐からは復讐しか生まれないという、いつの時代や国でも戦してる限りは繰り返すのかねー。

あと、この引きだと続きがありそうにみえるのですがw
フレームアームズガール轟雷
6月初めに買ってたのに、記事にするの忘れてた。

女体化したフレームアームズ。
これの登場によって、スケール感がまったくわからなくなったのは言うまでもない。
それとも、某ゲームの女性型ロボットのようにかなり巨大なのかしら。

元々パズル的に色々組み合わせのできる、しっかりした骨格構造を持つレゴのような感覚で遊べるシリーズを展開してたが、ここにきて路線変更なのか。
中身は完全にプラモデル。
そのため、骨格の強度なんかに不安が残るが、当分作れる時間ないし、作っても可動させることはあまりないと思うので気にしなければいいのだがw

IMGP5231.jpg
それを思い出させたのが、このウェポンキットを店頭で見つけたから。
シリーズの何かを買うと、メッキのポン刀がおまけにもらえるので、何か外装パーツか武器でかっこいい組み合わせ無いかなーと探してたら、これが目についたので。

しかし、この刀、さやまで完全にメッキされてるのだが、ゲートの部分の処理どうするかで、出来栄えが変わってくるだろうなー。
Mrカラーのメッキシルバーでいけるかな?
みでぃっちゅ島風
IMGP5230.jpg
遅れに遅れてようやく登場。
7月に出るやつとか、ちゃんと出ないと確約してるような遅れっぷり。
某アイドル物の詰め合わせも、3か月遅れてるしねー。

閑話休題

背が低いのか、頭のリボンが邪魔なのか、他のものよりパッケージングの位置が低い。
そのため、いつものように真正面から写真を撮ると、せっかくのお顔が隠れてしまう。
なので、今回は見下ろし撮影ですw
それにしても、ちっこいけど造形のしっかりした連想砲ちゃんがいい感じ。
もう一個買っとくべきだったかなー。
のどごしALL LIGHT
カロリーもプリン体も糖質もオフだったりゼロだったりする、ビール系の発泡酒。
ライトと謳ってるだけあって、すごく軽く飲める。

でも、その味は何だかノンアルコールのビール系のようw
色々抜いていくと、こういう味になるのか。
ということは、普段からこれを飲んでいれば、ノンアルを飲んだ時に本物を飲んでいるかのように楽しめるかも?
SPY GOLD
タイの発泡酒。
ビール系ではなく、普通の果実酒。
そして、辛くないジンジャーエールみたいに甘い。

オリジナルのラベルにはワイン42%などの表示があるが、日本語のラベルには添加物しか書いてないのでちょっと不安になるw
発泡性のワインではなく、炭酸で割ったものに糖類を加えたもののよう。
作り方がほとんどジュースみたいだが、味もジュースみたいで、そういう感覚で飲むのがいいかも。
ほろよい みぞれマンゴーサワー
練乳仕立てで夏限定、とラベルにはある。
見るからに甘そうな組み合わせだが、それほどあまさは強くなく、少し桃の風味もあるけど、かき氷ではなさそうw
冷やし方が足りなかったかな?

自分はマンゴーにアレルギーがあるので、あまり果汁が濃いのは飲めないが、これは1%なのでほぼ大丈夫かな?
そもそも、もう数年マンゴーも食べてないので、味を忘れてるかもw
度数も3度と低め、甘目の商品が増えてきたけど、夏の初めにはこういう甘い軽いカクテルが合ってるのかも。
カロリ。ベリーモヒート
3種のベリーが入ったカクテル。
ストロベリー、ブルーベリー、ラズベリー、それにレモン。
食感を出すためにグレープフルーツの繊維入り。

って、つぶつぶ食感とかラベルに書いてるが、ラズベリーじゃなくてグレープフルーツの食感かいなw
でも、ストロベリーの甘い香りも強く、全体に少し酸味を感じるが結構甘目、度数も3度とかなり飲みやすい。
これは限定でもなんでもなさそうなので、見かけたら家で映画とか見ながら飲むのに買っとくといいかも。
蒼鋼の冒涜者
榊一郎:著 赤井てら:画 CHJ文庫

作者曰く、異世界チーレムというジャンルらしいw
よーするに、現代世界から異世界に召喚ないし転生した主人公がチート的な才能を発揮して勇者などになり、ハーレム状態になるというもの。
帯やカバーにはガンマニアとあるが、作中ではその描写ないような?
ガンマニアって、銃を製造できる人の事じゃないよねー。
それに眼科の外科手術までやってるしw

それにしても、出てくる銃がマニアック。
銃剣どころか、銃そのものが大剣となりうる大きさのカービン銃、光学スコープにバイポッド付の44マグナムリボルバー。
その辺は、作者のガンマニアっぷりが発揮されてますが、こっちは専門ではなかったとか。
まあ、某作の帯で「みにみ」とか出てくるような人ですから、こっちに明るくないとわからないものも多いよなー。

そんなわけで、無敵の主人公がこれからハーレムを築いていく物語の序章ですw
とかいうと元も子もないのですが、虐げられてきた者たちが強大な力に抗っていく、その始まりの物語です。
Cidre Dry
5年ほど前にこれのジュースみたいなほうを飲んでるが、今回は度数も高めのスパークリングワイン。
コンセプトはちょっと違っていて、りんごの果汁以外、糖類を加えないで作られたワインということらしい。
その分、りんごの酸味は少しあるが、甘さは辛さに負けてほとんどなし、飲み進めて辛さに慣れてくると、ようやくほのかに甘さを感じるくらい。

ぶっちゃけると、前のジュースっぽい奴の方が万人向けかなーと思った。
白ワインだと思って飲むと、結構辛いので好みが分かれると思うが、そうでないなら、新しい味のワインとして飲めるかな?
赤城と比叡
黒井緑:作 白泉社

コミックとしてのレーベルがないけど、年3回刊行の楽園というWEB雑誌に掲載のものを収録した単行本。
WEBだと、アンテナ張ってないと見つけられないよなー。

第一次世界大戦から太平洋戦争までの海戦記。
古くは南北戦争のモニターまで出てくる。
砲戦ではお互いの装甲を抜けなくて、しまいには接舷近くで撃ちあったという話は自分も大好きなエピソードの一つなので、ショートだけど画として見れて楽しいw

そんな話もあってか、タイトルの赤城と比叡も日清戦争当時の軍艦。
石炭炊いて目測で砲を撃ちあう小さい船の話。
当時の小さなUボートに対して、ドレッドノートがいかに凶悪な大きさであったか。
ドイツの巡洋戦艦相手に大立ち回りを演じる駆逐艦とか、色々な船のエピソードがあって面白い。
海も船もすべて線画のみで描かれていて、その躍動感と迫力があるのも特徴。

艦これブームがあるからとか、そういうの差し引いても、海戦ものが好きならぜひ手に取ってほしい一冊です。
艦これ花札

今回は無事に?全部そろったw
これで花札ができるー。
って、周りに花札のルール知ってる人どだれけいるかな?

それにしても、物凄いほっぽ推しw
表紙?は全部ほっぽです。
なんか、並べてみてるだけでも結構ほっこりしますww
ビッグコミックオリジナルTigers増刊号
正確には阪神タイガース80周年記念増刊号。
阪神の球団のファン、阪神ファンのファン、それぞれを描いたり語ったりの雑誌。
作家陣も、よくこれだけ集めたなーという面々。
普段青年誌読まないと、絶対知らない人も入ってるので、そういった大御所の作品にも出会えるいい機会かも。

個人的には、帽子の話と編集部の話がお気に入りw
でも、どれも色んな愛や夢が詰まってて、年表やコラムも読みごたえがあって、電車で読んでたら3日かかったw
雑誌なので、気になった人はお早めにー。
ねんどろいど千本桜

もうこんなに番号進んでるのかーと思いつつ。
予約もなにもしてなかったけど、店頭に積まれてたのでそのまま買った。

今回のは大量に作られたのか、それともそんなに買う人がいないのか。
しかし、この和風ミニスカは色々アレンジや改造のベースにできそうだな。
余ってるなら幾つか買って、計画を実行に移そうかしらw
アサヒドライプレミアム贅沢香り仕込み
限定醸造だという生ビール。
希少なホップを使っていて、香りが特徴だということだが、香りはあまり目立たず、アサヒらしくないかなり強めの苦みが前に出てる感じw

苦みに舌が慣れてくると、天然水っぽいようなさっぱりした感じが出てくる。
それでも、香りはいうほど強く出てないかなー。

華やかに香る、とのことなので、基準的にはこれはそういう類のものかもしれない。
よっぱには、判別できないくらいの繊細な香りかもねw
カクテルパートナー特濃はちみつレモネード
かなり濃い目のはちみつレモンのお酒。
その名の通り、レモネードの風味と甘さがめっちゃ前に出てて、とても7度とは思えない味。
いや、このラベル、お酒って書いてないとジュースだと思うよ絶対。

ただ、飲み終わってしばらくしても酔った気にならないのが怖いw
飲みすぎにはくれぐれも注意の、甘ーいお酒です。