ゲームに映画にクルマや趣味から日常の話題まで何でもアリな日記系ブログです。 (アフィリエイトなど、記事の内容に関係のないTBとコメントは無条件で削除します)
初音ミク誕生際2015

こっちは落書きに彩色したもの。
某ゲームの夏イベント完走後、空虚な心を満たすために描いてましたw
最初描いてたA4の紙だと収まりきらず、後からA3の紙に描き直したら、髪が何だか分からない状態に。
元のサイズだと、左手首と右足首が見切れてたので、バランスがおかしくなるのも分かるわ。

でも、その時点では公開するつもり無かったので、じゃあクリスタの練習がてら、色でも塗ってみるかーと、機能を試しながらあれこれやってるうちに、なんとか見せられそうになってきたので、とりあえず上げて見るかーと。

それにしても、新しいゲームやイベントばっかやってたせいで、絵を描くの大分サボってたから、ただでさえ頻繁に描かないと落ちる画力が目に見えて落ちてる。
やっぱ定期的に描かないとダメだねー。

miku2015bd0.png
こっちは3D版。
2007年のモデルからならべてみようかなーと、ZIPやらDVDやらごそごそしてましたが、出てきたのは左から07、11、13、そして今作ってる15年版だけ。
14年版もあるけど、サンタしかなかったのでw
もうちょっと時間あったら探し出せるけど、これ以上並べてもそんなに変化のない年もあるので、これくらいがいいかと。

07モデルはポーズ機能を使って無かったため、ボーンのウェイトとか飛んじゃってたのを、簡易的に割り当てたもの。

miku2015bdc0.png
これのもうひとつ前のモデルもあったけど、マテリアルから飛んでたので、再生は諦めた。
多分、服を作りかけで、途中でバックアップ代わりに保存してたものだと思う。
これの更に1つ前のモデルは、今では終了した某MMORPGの衣装で、髪だけ作ってるのがあった。
そのモデルは、摩耶楼閣のとあるコーナーに公開してる。

11と13は見た目にあまり変わりがないけど、表情を細かくしてあったり、ボーンの構造も大分違う。
11もポーズ使って無くて、よくこんなので半年間動画作ってたよなーとか思ったり。

こうしてみると、今のモデル顔小さいなー。
15年版は、30分ほどで服を乗っけてるだけなので、これ以上動くと肌が抜けてきます。
V3の衣装に作り替えたら、頭身スライダーに対応したいところ。
モデル壊さずにどこまで作れるかなー。
イベント完走(艦これ)
■E5丙
E5丙道中
今回はとにかくきつかった。
盆休み利用してるとは言え、完全に社会人殺しの難易度とシステム。

E4まででかなり消耗(資材も精神も)したので、E5は丙でスタート。
秋津州で資材集めながらのんびりとクルーズ。
それでも、EOには違いないので、損耗もそれなりにある。

E5丙破壊
編成は、育成も兼ねてあまり出してない艦を中心に編成。
ここまでは特に問題なし。

E5リベ
目的はリベの入手以外にはないので、安く早くクリア。

■E6乙
E6ボス削り2
対して、E6はカタパルトを入手する目的があるので、乙以上で挑まなければ行けない。
今回はここがひとつの壁になってて、海域自体の難易度、編成の制限から苦労している提督も多いと聞く。
初期編成は、実績のあるE3編成で出発。

E6破壊3
盆休みも終わってるので、週中で資材集めをしながら、週末にじわじわ攻略。
何しろ、道中大破撤退が相次いで、ボスへの到達率が3割切るという状態。
勿論その間にS勝利(ゲージ割り)ができる編成、装備を構築しないといけない。
連合艦隊での出撃は消費も修理も半端なく、1回の出撃で多いときは燃料3000、弾2500、バケツ11個とか平気で飛んでいく。

E6カタパルト1
そして、29回目の出撃でようやくボスを撃破、カタパルトを入手。
これって、もうキャラ入ってるし、カタパルトにもカタカナ入ってるし、次回の改二実装は決定してるよなー。
これ自体が、設計図と交換とかの措置が無いと、かなり不満も出そう。
まさかこれ以外に、設計図も必要な鬼仕様じゃないよね。

■E7丙
E7X
最終海域、リセット機能付きギミックのラストステージ。
この仕様のせいで、社会人は週末を潰さないと、楽に(言うほど楽ではないが)クリアできないという。
なので、金曜の夜から仕込みを開始し、0時を越えてすぐにXY削りを開始。
何回行けばいいという検証が確定していないので、とりあえず10回ずつ行って、そこで就寝。
3時間後、起き出して本攻略開始。

E7削り
基本的には道中支援は必ず出し、道中撤退をしないような運営にしていく。
XYでボスが弱体化しているとは言え、道中の難易度はそのままなので、ボスにたどり着けない回数もそれなりに増える。
必然的に消費も激しくなり、燃料が8万、バケツが700個切った辺りから徐々に焦りが出始める。
更に、序盤は安定していた羅針盤が、後半になると3回に1回くらいで逸れるようになり、こちらでも焦りが出てきた。

なにしろ、24時間以内で破壊まで持っていかないと、またXY削りから始めないといけないのだ。
16回目の出撃で破壊可能になり、その時点で残り時間1時間半。
E7はここからが本番だと言うが。

E7ボス破壊前3
1回置きに大破撤退、到達、B逸れを繰り返し、21回目で残り時間10分(SSの時間)。
最後には間宮、伊良湖のセットを2回(連合艦隊分)使用し、賭けに出た。

CNlbd7pUsAU4nQs.png
が、削り切らず。
まあ、中破4隻でボスに挑んで、大破3から夜戦スタートじゃねー。
無理は無理、運もあるし、それ以前に冷静になって、間宮とか使う前に止めるべきだった。
失敗しても、諦めて出撃しなくても、翌日にすることは同じなのでw

■E7丙2日目
E7リベンジ
本隊の編成も考えつつ、打撃編成なんかも試して見たが、やはり機動部隊の方が安定はしてたので、少し組み替えてXY削りに。
今度は、Yの時点でそこからボスに行けるかな?
とかもやりながらだったが、やはり二兎を追うもの何とやら。

そして、X6回、Y5回の時点からボス割りスタート。

E7破壊
1回目、Bに逸れたがYを無視してJラインに乗せていくものの、Jで大破撤退。
2回目、ストレートにボスまで行ったが、削りきらず。
3回目、Bに逸れたのでJラインに乗ってボスまで行ったが、やはり削りきらず。
4回目、これもダメかなーと思ったが、最後の最後、阿武隈が連撃を決めて、長かった戦いの幕を閉じた。

E6に続いてE7も阿武隈が止めを刺してくれました。

E7最終編成
終了時の編成はこんな感じ。
イベント全体通して、出撃率の多かったのは、武蔵、加賀、摩耶、阿武隈でした。

照月
最終目標、照月をゲット。
これだけのために、よくぞここまで来たもんです。
というか、丙でもこんなきついイベント、もう2度としたくないわ。
イベントをクリアした達成感よりも、終わった後の虚しさのほうが大きすぎて。

夏イベ資材
上がE7終了時、下はE1終了時。
これだけでも10数万の資源が飛んでる(遠征分加味してても)。
バケツも、1000個あれば余裕だわーと、いつも思ってたのが懐かしい昔話。
今後、こんな消耗戦が常態化していくのかねー。

甲3
それでも、こんなとんでもない設定のイベントを、毎回甲でクリアしていく上位提督さんは凄いと思うのです。
今の格ゲーみたいに、難易度の底が上がらないように、程々にお願いしますねw

また資源溜めないとなー。
次のイベントまでに回復するのかしら。
英雄RPGやってみた
英雄RPG
キャラメイクし放題という触れ込みだったので、とりあえず入ってみて。
チュートリアルから帰ってきたら、メンテ中でしたw
というか、チュートリアル始める前からメンテ中だったようだが、止めてないのかな。

英雄2
メンテ中は暇だったので、アップロードできるキャラ顔を作成。
最初はいつもの緑髪だったが、あとで紫髪の猫耳に差し替え(現在のツイッターのアイコンと同じ)。
全身像はこのキャラ下着状態なので、後でちゃんと服を作ってから上げよう。
そして男も作らないと。

どうやってブラウザで本格的なRPGやるのかと思ってたが、基本はお使い型で、結果をログで見るパターンかな?
プレイヤーが介入する余地がないので、いかに良い状態で送り出すかが鍵か。
自分の用意したキャラの絵でRPGが出来る、そこが本作の魅力になるのかなー。
まだレベル低くて制限も多い中、どうやって遊んでいくか暫く模索してます。
AMERICAN PALE ALE
という名前だが、銀河高原ビールの銘柄。
華やかな香りと心地よい苦味とラベルにあるが、香りはクラフトマン系のいつもの香り、苦味は少し強めかな?
ビンに入ってるので臭みもなく、チョイ飲みするにはいいサイズ。

ビンごと飲んでると気が付かないが、実際には濁りのあるビールで、軽く攪拌しないと、少し下に溜まるかも。
強めの苦味は、そこからきてるのかな?(経験談)
ラベルはしっかり読みましょうw
プレモル 芳醇エール
こちらは色が濃い目のプレミアムモルツのひとつ。
これも限定だけど、夏用かなー。
コンビニで見かけたから買ったけど。

味はこういう色の濃い目のものらしい味。
香りが少しカラメルの混じったホップという感じ。
カラメルは使ってないので、製法で煎ったりしてるんだろうな~。
少しお値段高めだけど、秋の料理には合うかも。

そう考えると、ラベルも濃いオレンジ系で、秋っぽいかもw
プレモル サマースペシャル
プレミアムモルツの夏限定?
ラベルが金色ではなく、シボの入ったような感じになってる。

使ってるホップが違うらしいが、あまり味に差はないかも。
強いて言えば、苦味がちょっと強めかな?
香りは少しフルーツっぽいような、そうでないようなw
一回間に普通のプレモル挟んだほうがいいかな。
ルパン三世
実写版、WOWOWでやってたのを視聴。

設定も背景も、完全?オリジナルなルパンの映画。
細かい部分では原作を踏襲しているが、ルパンはそうしないだろうと言う部分が随所にある。
だが、リアルに考えて見ると、4人じゃ立ち行かないからバックアップも居るよなーとか思ったり。

個人的には、チンクが無改造っぽいのが残念w
色々物議をかもしたキャスティングだが、内容がルパンとはちょっと違ってたので、これはこれで新しい国産のアクション映画として楽しめるかも。
バニーさんの日

8/23は語呂合わせでバニーさんの日らしい。
某ゲームのイベントやりながら、休憩中に作ったもの。
これで空飛ぶなら、鯉のぼりみたいな形で飛ぶ事になるかな?

最初は数年前に作ったモデルでレンダリングしようかと思ったが、どうせならと思って今のモデルに衣装を移植し、新しいモデルとしようと考えた。

で、作ってたがチューブタイプのスーツだったので、背中が大きく開いてるほうが可愛いかなーと、移植したスーツ部分を「消して」新しく作りなおした。
ここが失敗。

ポーズをつけてレンダリングした所までは無事だったが、一度ツールを終了して読み直したら、モデルが壊れていた。
そう、前にも書いたが、モデルから大規模にパッチやスプラインを消すと、ツールが落ちたり、最悪モデルが壊れるのだ。
今回はその最悪なほうに当たってしまった。
最近はモデルを更新する際、増やしても消すことを殆どしてなかったので無事だったが、ここにきて発症。

なので、この二枚目のレンダリングまでしか、結果が残っていない。
シーンは壊れてないので、別モデルを当てればポーズは再現できるが、モデルは戻ってこない。
本当なら、その大きく開いた背中を見せるポーズでレンダリングして、ここに載せるつもりだったのだが。
もともとこの二枚目も、ツイッターに上げた奴が尻尾が見えなかったので、見えるようにしたもの。
そのときに一気にレンダリングしてたらなー。

なので、これが見れるのは今だけで、これが最後です。
作りなおすなら、もうちょっとこのロケット胸をなんとかしたいところだけどw
あと、このロケット杵も、これで空飛ぶのはバランス難しそうですw

需要はないと思うので、やるとしたら、来年の同じ日かもです。
ルパンvsコナン
WOWOWでルパン特集やってた中のひとつ。

2013年版だけど、これ何作目なのかな。
ルパンvsコナンとしては、自分が見たのは2本目だけど、コナンの劇場版としては何本作られてるのか良く分かってない。
世界観として、この二つのタイプのキャラが混在してることに驚きだが、そういった部分を気にしなければ、結構面白かった。

ただ、ちょっと子供よりに作られてるのか、ルパン一味が子供に振り回されてる感じがある。
「大人のルパン」をよく知ってる身としては、そこだけもうちょっとかなーと。
それにしても、コナンももう20年か。
サザエさん現象で歳を取らないキャラたちだけど、五右衛門がケータイ使ってるのが凄くなんというか、新鮮と言うかw
そして、旧車を通り越して博物館クラスのクラシックカーを、壊されたルパンの気持ちもよくわかるわー。
磨きケルシュ
ドイツの伝統ビールの手法に、文字通り磨いた麦芽を仕込んだ生ビール。
サッポロにしては濃い目の味、香りはそれなりにホップが効いた甘めの香り。

出た頃に1本飲んでたのだが、間が空いてしまったので、もう一本買って来て飲んだものw
うちの近所だと、コンビニにしか置いてないんだよなー。
もしかして、コンビニ限定品かな?
激突のヘクセンナハト
原作:川上稔 漫画:剣康之 電撃コミックスNEXT

同名の小説のコミカライズ。
定期的に月からやってくる強大な敵に対抗するために、世界中から有能な能力者を集め、中でもトップクラスの少女たちを集めた組織があり、そこに異世界から別の魔法少女が殴りこみをかけてきて(違

文章内で圧倒的な情報量を構築し、それ自体が作風になってる原作者の、その内容をいかに絵にするのか。
1回目はさっくり読んで、2回目からその情報量を読み解いていくと面白い。
いかに説明の文字を使わず、絵とフキダシだけで表現していくのか、それが良く見えてくる。

それにしても、500mを超す武器を「杖」と言い張るところが凄い。
更に、それを振り回す自称魔法少女たちも規格外w
地球の表裏から大陸間砲撃し合おうってのだから、スケールの大きい話です。
スケール感が違いすぎて、戦闘シーンではほぼその武器しか見えないのが、コミック版では残念なところかも?

こなれてきた時に、どんな絵で見せてくれるのかも楽しみの一つですw
つーつーうらうら☆ダイアリーズ
原作:TAGRO 漫画:ヤス REX COMICS

ちょっと珍しい組み合わせのコミック。
記憶喪失の女子高生と、謎の宇宙人二人が、ハイエースで西へ向かうロードムービーっぽい内容。
しかも、このハイエース、80年代の奴じゃないかな?どうやって手に入れたのやら。
うちの親父が同年代のタウンエース乗ってたので、割とシルエットも似てるから覚えてた。
他にもライトエースってのもあるけど、目元がそれぞれ微妙に違う。

それはさておき。

ダイナマイトボディだけど純情なアト、猫耳尻尾の幼女風で割と黒いナンカ、そして記憶喪失で怪力の主人公かなで。
基本はこの3人で話が進んでいくのだが、短めの話にご当地ものや、山菜キノコにうなぎや憧憬地のうんちくが詰まってる。
それが記憶喪失のかなでの口から語られるので、覚えてないのは自分のことだけで、実はかなり頭もいい(雑学方面で)んじゃないかと思ったり。

特装版にはおまけの書き下ろし小冊子もついてるので、まだあるならこっちを狙うのもありw
FGOやってみた
Screenshot_2015-08-03-19-46-47.png
売り上げでベスト5に入ってるくらい、結構やってる人いるみたいで。
結構鳴り物入りで、期待もしてたのだが、スタートから強烈なバグで話題をさらった感のあるゲーム。
基本的にはノベルゲームで、アドベンチャーパートのテキスト量が結構あり、電車でちょっと合間に~とか思ってやってると、目的地についてたりw

Screenshot_2015-08-18-22-33-29.png
いわゆる「侘び石」も結構多めに配ってるし、レアガチャは石4個で一回引けるので、それ使って戦力の増強を図ったマスターも多いようで。
しかし、ガチャはキャラとアイテムが混在しており、それぞれのレアリティが同等ではないため、10連で星4確定!とか言ってるが、実際にはアイテムの星4が混ざるので、上位のキャラはなかなか出ない。

Screenshot_2015-08-18-22-20-39.png
とりあえず、キービジュアルの牛若丸を引いたが、なんとまあ凄い格好だことw
個人的にはゲームビジュアルのときの、鞘が尻尾に見えて可愛いので気に入ってはいるがw
そして、やはり星5のメインキャラクラスはかなり強い。
レベルを結構上げてるうちのキャラより、レベル1の星5のほうが強いこともあり、課金組はそのあたりにつられてるのかなーと。

いまのところ課金も予定はないが、ゲームシステムは意外にシンプルなので、周りでも何人かやってて、遊べるとこまで遊ぶつもりではいます。
新しいモデル

誕生日も近いことだし、最近のモデルにミクさんを追加、というか改造に着手。
前のモデルと互換性が全く無いので、衣装も作りなおしになる。
更に、おまけ機能があるので、服を作ってはい終わり、というわけにもいかない。

miku201508a25.png
前より随分と頭身下がってるように見えるけど、実はポーズ機能を使ったスライダーで、頭身を変えれる様にしてある。
その仕組みは、ボーン位置をずらして関節ごとに縮めるというもの。
でも、ウェイトを使ってないので、そのままだと関節ごとに服の袖をめくるようになってしまうので、スプラインの輪切りそれぞれにボーンを配置し、その位置を細かく調整して整合性を取ると言った、非常に面倒なことをしている。

miku201508a50.png
原理自体はかなり前から考えていたのだが、作業が非常に面倒なのと、服を被せるとそれも細かく調整しないといけないうえに、スプラインの数が合わないと上手く縮まないので、服を着たモデルでは考えるのも嫌になって、数年間実行してなかったのだw

miku201508a75.png
今のモデルはボーンをやり直したのもあり、それを考慮した配置にしてたので、ようやく出来るかなーと手をつけたもの。
作業自体は去年の秋くらいから始めてて、その間にモデル自体を何度もやり直してるので、以前のものと互換性がなくなってしまった。
つい先日公開した、素潜り娘とも既に互換性が無い。
一番面倒だったのが、肩周りの骨格や筋肉をシミュレートしたボーンの調整。

miku201508a100.png
なので、この状態だと完全にワンオフモデルとなるし、オリジナルからミクモデルにする際にもボーンやスプラインに調整を入れてるので、暫くはこれが正規ラインのモデルになる。
一応、元の髪や衣装は足元2mくらいの所に置いてるから、いつでも入れ替えはできるのですがw
(実は、スプラインやポイントを削るとソフトが落ちたり、最悪モデルが壊れたりするバグがあるので、最近は追加しかしてない)

こうして並べてみると変化が良く分かるが、実際には大きいほうが元のサイズ。
ツイッターに上げたものから、更に世代が進んでますw

もっと縮んだモデルも作りたいけど、今の気力とツールの機能的制約から、このあたりが関の山。
本当は、ねんどろサイズまで縮めたいんだけどねー。
ねんどろだと、顔の輪郭自体を作りなおさないとおかしくなるしなー。
E4まで完了(艦これ)
15夏004
最近のイベントの中では、最凶の呼び声高い高難易度のようで。
最初から様子見で乙を選んで行ってみて、いけたら甲かなーとか思ってた頃がありましたw
E1は菊月が60近かったので、遠征隊から外して久々の実戦。
他は日向以外50代以下の構成で、わりとあっさりクリア。
まだまだ序の口。

E2編成1
E2はこんな感じで。
長門型と水雷以外は2軍を投入。
こちらもさほど無理なくクリア。

E2江風
これで「かわかぜ」とは読めないよなー。
しかし立ち絵も中破絵も、目が綺麗だねー。

E3編成3
E3は大分苦労した。
なんでも、このイベント中災難関(いい変換だ)らしく、甲と乙で難易度が変わらないという。

E4削り
うわさに違わず、ラストがなかなか抜けない。
盆休みが終わるので、休み中にE4までやっときたかったので、最悪難易度を丙まで落としてやり直すか?

E3クリア
と考え始めたが、土曜の寝る前にちょっと試しに編成変えてやってみるかと軽く組んで、道中もろくに見ず寝るために歯を磨いたりしながらやってたら、あっさり抜いてしまったw
なにしろ、随伴と姫残してラストまともに攻撃できそうなの北上しか残ってなかったので、まさか姫だけ狙ってカットイン決めるとは思わなかった。
なので、恒例の破壊の瞬間のSSは撮れず。

E4クリア
気力もモチベーションも丸1日で使い果たしたので、日曜にE4で道中撤退が続いた際に、さくっと難易度を丙に落としてさっさとクリアw
もう細かい装備品はいいやとあきらめました。

E4速吸
何しろ、もらえる艦自体は変わらないので、資源と時間も秤に載せながらの決断。
掘りは楽になる分、確率がめちゃ減りするそうなので、もうドロップ系の艦は今回あきらめました。

E4おわった
とりあえず、今回のイベントは一旦これで終了ですw
E5以降は、ボスの前にXやYマスで削りをしておかないと、相当苦労するらしいし、その効果も毎日リセットらしいので、平日夜に14回とか回る時間は取れそうに無いので。

なので週末までは、資源をにらみつつ、ここまでのレアドロを狙ってぐるぐるしてますw
ソルティ・ロード
漫画:TALI 原作:Ark Performance "蒼き鋼のアルペジオ"

アルペジオのスピンオフコミック。
タカオが学園に潜入して、色々な人と出会い、ふれ合い、成長していく様が描かれている。
つか、原作と全然違う話になってないか?これw

生きることについて真面目に語ってたり、愛について語ってたり。
海産物のくだりは原作にもあるけど、方向がこっちに行ってるしw
見方を変えれば、原作と切り離して新しい作品として読むこともできる。

これはこれで結構面白く、楽しめるので、原作を知らない人にもお勧めです。
カバーは、中身全部読み終わってから外したほうがいいですよw
カーズ
WOWOWで1・2やってたので視聴。

ちゃんと見るのは初めてだったり。
フルCGの映画だが、行動範囲が広く、観衆も非常に多いのだが、見事に世界観として作りこんでる。
虫までクルマ、地形は巨大なクルマの化石?飛行機雲もタイヤの跡。
何より、クルマに対する愛をひしひしと感じるところがいいw
それにしても、向こうの人たちロードスター好きなのね。

それ以外でも、大抵のクルマが何か分かる自分も大概だとは思うが、2では流石に古い車が多くて分からないのも増えた。
基本はレースやってるのだが、色々な映画のインスピレーションもあったりして面白い。
モンスターズインクやバグズライフをクルマでやったり、007のシリーズをほうふつとさせたり。
クルマ好きには是非見て欲しい映画ですw
フューリー
WOWOWでやってたのを視聴。

劇場に見に行くかちょっと迷ったのだが、軒並み評価が低かったので、躊躇してる間に公開が終わり、意外に早く放送に降りてきたもの。
ということは、そのレベル何だろうかーと見てました。
売りは、現存する本物の稼働可能なティーガー戦車が出てくるところ。
劇中でも、その圧倒的な強さを見ることができます。

しかし、折角のリアルな戦車戦も、砲撃が始まった途端興ざめに。
なんで、曳光弾がピンクやグリーンなのw
あーもったいない。

で、そのことは置いといて、あとは映画として楽しむだけ。
だけど、内容が内容だけに楽しむというのはちょっと違うかなー。
テーマは、戦争における人間性を描いたものだと解釈したけど、間違ってないよね?
あの若い兵士が最後に何を思ってライトを消したのか。
カラフルな弾が飛び交う戦場にさえ目をつぶれば、結構リアルな戦争映画として見れると思いますよ。
ノートPC交代
IMGP5569.jpg
最近ノートPCの調子が悪く、スキャンディスクかけても途中でブルーバック出る始末。
HDDから嫌な音がするので、いよいよやばいかとバックアップを試みるものの、時すでに遅し。
このノート、リカバリディスクがないので、直接HDDのクローン作るしかないのだが、もともとSATAも1個しかないので、ほかのPCにつないで、USBメモリでブートする仕組み作ってやってみたが、認識するのは自身のUSBメモリとコピー先のドライブのみ。

そして、HDDからはカッツン、カッツン、と断末魔の音が。
何回か再起動かけてみたが、何回目か忘れたころにとうとうその音すらしなくなって、まだ生きていることを思わせるのは、HDDの温もりのみ。

システムはおろか、データの救出すら不可能になったので、ノートPC自体を新しく買ってくることに。
なにしろ、これでブログ書いたり出先で使ったりと重宝してるので、無いとかなり不便なのだ。
日本橋に、中古で同型を探しに行ったが、半日歩き回ってもさすがに見つからず、これより後の世代のものが店頭品で安かったので、それを買ってきた。

IMGP5577.jpg
奥にあるのが先代の残骸。
同型ならパーツ取りに使えたのだが、諦めるしかない。
あと、USBポートは2個になり、SDカードスロットもマイクロ専用、LANポートもないので、だいぶ薄く軽くはなったが、環境の違いは地味に不便さを感じる。

前なら、デジカメで撮った写真は、SDカードをそのまま刺して編集してたのだが、カードリーダーを使わないと読み書きできない。
LANポートもないので、出先のホテルでケーブル繋いで即ネットというわけにもいかない。
ストレージは320GBから64GBのSSDに。
これも、容量少ないしシステムのバックアップにも特殊な環境が必要になるので、今回のようなケースではかなり困ることになる。
メーカーがクラウドに500GBのバックアップを持ってくれるけど、そもそもシステムおかしくなった時に役に立つのかしら。
ローカルデータ用にメモカ買ってこないと。
本体安かった分、その分でトントンだな。

ストレージは衝撃には強くなった(相対的だけど)し、重さもかなり減ったので、その辺は利点だが、取り扱いには以前にも増して気を付けないといけないかもしれない。
天板も艶ありで傷や汚れも目立つしなー。
食いつきはよさそうなので、フイルムに何か印刷して、保護フイルム代わりで痛PCにでもしようかしらw

ところで、これWIN10にしたら、ストレージ少しは空くのかな。
バックアップできないので、するつもりはないですがw
本日の収穫物

割と出来のいい眼鏡ミクさん。
最初ヤジロベェに入ってるのを1回やってみたけど、まったく動きそうになかったので、表にあった糸を切るタイプのに変更。

店が新しいので、まだ店員の練度が上がってないのか、このタイプの筐体に入れるコツが分かってないみたいでw
あえてどういうことかバラしませんが、3回でゲット。
また行ってあったら2個目ゲットかなーと思っていったら、しっかり対策されてて、人気のある景品はちゃんと難易度上がってました。

ほかの店でも探してるけど、2個目手に入れて化粧してあげたいですw
みんなのくじ ダンまち

自分が最初だったので、遠慮せずがばっと10回引きましたw
結果はごらんのとおり。
最近くじ運なかったので、大分溜まってたみたいですw

でも、A賞のヘスティアは、造形は悪くないのだが塗りがいまいちかなー。
その辺、1回600円のくじだとこんなもんなのでしょうか。
これがプライズの景品だったら、遠慮せずに開けて化粧するんだけどなー。
ねこ艦
ムラナコ:作 SPコミックス

日本海軍の軍艦その他を、とある記者が取材のために訪れて、色々解説してくれるのを記事にしていくという物語。
しかし、この世界では戦争は起きておらず、しかも人類は全て猫。
猫耳とかじゃなくて、まんま猫w
猫が軍艦動かしてるんですよ。

タイトルロゴがちょっと艦これっぽいけど、狙ってやってるのかな?
あとがきとか見る限り、艦これブームに乗ってると言うよりは、軍艦ブームのほうに乗ってる感じだけど。
しかしそのラインナップは多岐にわたり、輸送艦から給糧艦、海防艦に砲艦まで。
潜水艦も出るけど、伊25だし、駆逐艦は秋月からスタート(いずれも艦これ未実装時)。
ただのブーマーではないようですw

結構資料としての価値もあるので、ほのぼのした軍艦探訪記をお探しなら、これなどいかが?w
花火大会見てきた

とは言っても、現地で見たのではなく、いつも山登りの途中に寄ってる高台で。
高さが100mくらいあるので、多少の高層建築が視界にあるものの、割と視界は広めで楽しむことができました。

IMGP5464.jpg
中には星型やハート、わっか付きの惑星、猫の顔とか色々あったけど、シャッターチャンスとファイルをセーブしてる時間が合わずになかなかうまく撮れないw
また、人が多かったので、時々場所やズーム率を変えて撮ってました。
というか、あの見晴らし台にあんなに人がいるの初めて見たわw

IMGP5425.jpg
中にはお弁当持参、蚊取り線香炊いて酒盛りしてるグループも。
さらに、ここまでどうやってきたのか、浴衣のカップルとかもいました。
だって、途中真っ暗できついとこだと30度位の坂があるのよ。

IMGP5559.jpg
最後の数分間は、インターバル撮影にして画面でなく直に花火を楽しんでました。
そして、ラストの大玉連発では拍手も起きて、花火を見に来てるんだなーと思えた瞬間でした。
来年もあそこ行って、今度は早めに場所とりしとこうw
ウルトラ怪獣擬人化計画
爆天童:作 円谷プロダクション:監修 電撃コミックスEX

ウルトラマンシリーズに登場する怪獣を、擬人化というか女性化した世界で、学園生活その他を描いた作品。
そんなにウルトラシリーズに詳しいわけではないので、有名どころしか分からないが、皆一様に可愛く擬人化されている。
中にはサイズ的にいじられてるのもいて、あのごついのがこんなに可愛く!
てな感じで、意外性とかでも楽しめる。

確か他にも擬人化された企画はあったと思ったけど、関連あるのかな?
そして今年は(というか最近は)ウルトラマン関係のメディアミックス多いねー。
それぞれ色々たのしみましょう。

ジュラシックワールド
今日の最終回を会社帰りに見て、今帰って来ましたw
しかし、前売り券で見たけど、レイトショーの方が安かったんだな。
今度から1300円超えるチケットは特典次第で選んで買おうかな。

物語はあの大惨事から20年後の世界。
新しいテーマパークとして定着した、アトラクションも豊富な恐竜の動物園。
そこで繰り返される悲劇は、やはり人間の手によるものなのか。

CG様様な映像で、アニマトロニクス(フィル・ティペット監修の模型)もあるのだが、アクションシーンはカメラワークと相まって、CGであることを忘れさせる場面も多い。
1作目をほうふつとさせるシーンもあるが、それはシリーズ通して見てる人のお楽しみということで、全くの新作として楽しむこともできる。
既に予告なんかで見てるシーンも多いが、それらをきれいさっぱり忘れて、大御所翻訳者の字幕で楽しむとしましょうw

ほろよい ひんやり小梅サワー
ほろよいの限定品。
小梅のサワーとのことだが、香りは梅のそれだけど、味はチェリーのような感じ。
アルコールに慣れてくると、梅っぽい味もしてくるけど、基本梅の砂糖シロップよりもうちょっと甘いくらいかも。

度数も低くて酸っぱすぎず甘すぎず、飲みやすい部類で料理はそれなりに選ぶかもだけど、たいていのものには合うかなー。
おおかみこどもの雨と雪
WOWOWでやってたのを視聴。
金曜ロードショー?なにそれw

CMなしノーカットで画質も高め、細田監督の3本を連続でやってたので、一気に見ました。
そのなかでもこれは初見。
露出してるビジュアルやあらすじで、大体の話は知ってたけど、実は思ってたものとちがったw
とにかく子供の二人がよく動くこと。
キャラデザインはだいぶ柔らか目だけど大きな口を開けていつも笑ってる親子を見ると、こっちまで笑顔になってきます。

他の2本と比べると、一番時間経過が大きい作品。
しかし、画面のあちこちで、季節の移り変わりを描いていて、見せ方がうまいなーと思った。
そして、自然物の描画がすごい。
最初の花畑は実写かと思ったくらいだし、雨の表現、蜘蛛の巣の水滴、どれをとっても自然の息遣いを感じる。

もしまだ見てない人がいるなら、今週末にもリピート放送あるので、初月無料の契約範囲内ででもどうぞw
本日の収穫物
IMGP5408.jpg
川内は大阪のゲーセンで取ったけどこちらは神戸の新しいお店で取ったもの。
新装開店で、店頭で無料のガラガラやってて、それ引いたらクレーンゲームの無料券(一回やったら+1クレサービス)くれたので、それもって店内に。

平行棒の台に入ってて、前にやってた人が偉い苦労してたので、捨てゲーには丁度いいかなーとこれを選択。
しかし、1回やってみたらアームは強いわ棒の間は広いわで、追加で500円投入。
合計6回で落として、1クレ余ったので他の台にw

まあさすがに続けて当たり台に出会えるはずもなく、さくっと消化して終了。
それにしても、イラストのポーズなり衣装なりよく再現してるよなー。

ちなみに、ガラガラは一等で、モンハンのハニー柄のブタさんもらってきましたw
本日の収穫物
IMGP5407.jpg
セガの川内改二.
なかなか渋いラインナップだよな。
造形はかなりしっかりしてて、イラストの細かいところもよく再現している。
グラデーション塗装もよくやってるが、その分ニーソの境目の塗りが甘かったりw

この手のはたいてい平行棒かヤジロベエのタイプが多いのだが、これは紙の輪っかをひっかけて落とすタイプの台に。
それがまた絶妙な高さで止まるようになってて、しっかり真ん中に爪を入れないと、二ミリほどの高さを弧を描いて空振りするという。
それも、景品が動くと段々と台が下がるようになってて、落とすころにはもう一ミリの狂いも許されないという、非常にやりごたえのある台だった。

若干予算オーバーだったが、割と「クレーンゲーム」を楽しめたので良しとしましょうw
あと、ワンフェスで並んでた瑞鳳も楽しみです。
阿武隈改2

レベルは十分足りてるのに、EOサボってて設計図が足りないという。
ちょうど月末だったし、この際だから色々攻略も進めて見ようかと。

353.png
まず普通に1-5、2-5を終わらせて、3-5に突入。
結構導入から経ってるけど、行くのははじめてですw
なので、イベント以外でほっぽに合うのは初めて。
ここは、これが鬼門で何回撤退したか。
通してくれれば、ボスは楽勝なんだけどねー。

abukuma23.png
他のEOもやってみたが、レ級とかシャレになってないので、早々に諦めて月替わりを待つ。
そして、さっそく1-5と2-5回して取ってきた勲章で、設計図ゲットして改造。

絵柄は前の方が好みだけど、強さは半端ないので、しばらくは第一水雷育てつつ、史実通りの仕様になった撤退作戦をねらってみるとします。