ゲームに映画にクルマや趣味から日常の話題まで何でもアリな日記系ブログです。 (アフィリエイトなど、記事の内容に関係のないTBとコメントは無条件で削除します)
大きな花と妖精のしっぽ(PSO2)
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お月見終わったと思ったらすぐにハロウィンイベントで、砂漠を駆けまわってる間に新しいボスも来て、更にはアークス式典も控えてる。結構イベント目白押しな感じ。
新ボスは双子の本体と、巨大アンガみたいの(名前みてない)との連戦。
双子の本体はプリキュア言われてるけど、何のことか分からなければ見比べてみるといいかもw
相手は双子だし、舞台に載ってるのがプレイヤーという差はあれど、結構共通点も多かったり。

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ゴシック調や船長風の衣装も配信され、このゴシック系衣装を着てトリトリ(イベント名)に行くと、専用のブーストもかかるから、結構着用率は高い。
他のアクセとの組み合わせも自由が利くので、最近はこればっかり着てた。

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そうこうしているうちに、今度は1週間限定(かなり詰まってるのかな?)でフェアリーテイルとのコラボ。
ACキャンペーンもあったので、90日のチケットと一緒に12回引いてみたが、出たのは2種だけ。
なので、3着出た男物を全部売って、2着買いましたw
今回は高騰してないので、衣装だけなら揃えるのは楽かも。

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アンガもどきは倒すとナベのお花畑に着地します。
蝶が舞い、咲き乱れる花の中に立ち尽くすと、ここは天国かと。
DFに叩かれたり、デカ花に突き刺されたり(いずれも惑星サイズ)あんだけ破壊が進んでいそうで、結構この星も丈夫だよなーと思ったり。

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(C)SEGA PSO2
EERISTOFF LIME
こっちはライム風味。
相変わらず果汁も何も入ってないのに、ちゃんとライムの酸味をしっかり再現してるお酒。
アルコールの辛さもちょっと前のめり。
柑橘系は酸味と一体になって、そういうふうに感じるのかもしれないけど。

ジンジャーは本当にジンジャーエールみたいだったけど、ライムはその味のジュースがあまりないので、こっちは最初からお酒という感覚で飲めるw
EERISTOFF GINGER
ジンジャーエールみたいなリキュール。

味も薫りもジンジャーエールなのだが、6度としっかりしたお酒。
味も清涼飲料水のジンジャーエールほど甘くもなく、しっかりした辛さを楽しむことができる。
アルコールの辛さも手伝って、結構喉に来ますよこれはw

風邪のクスリのつもりで冗談半分に買ったけど、ホントの生姜は入ってないのね。
でも、本当に効きそうw
WEST END EXTRA LIGHT
アルコールが1%未満なので、清涼飲料水という扱い。

ビールと同じ製法でホップを効かせたとあって、味はビール系発泡酒と同じ。
というか、度数がビールと同じくらいの天然水系発泡酒と、そんなに違わない。
ビールテイストとするには酔う成分ありますが、入り口にはいい感じかな?(何の
THE PUMPKIN
サントリーのクラフトセレクトシリーズ。
いつものやつとは違って、シーズンスペシャルとなってる。
いずれにせよ限定には変わりないけど。

こっちのパンプキンは、薫りも味もそんなに主張することなく、普通の発泡酒してる。
しいて言うなら、ラベルと同じくらい濃いオレンジ色してるくらい。
少し残り香にカボチャの甘さを感じるので、これはこれで変に主張するよりかはいいかもw
インターステラー
WOWOWでやってたのを視聴。

けっこう評判は高かったので見たかったのだが、なかなか放送やってる時と撮れる時と見る時のタイミングが合わなくて、ようやく見れた(似たような条件でゼロ・グラビティとかもある)。

少し未来の話、地球が砂漠化しつつあり、食糧問題から地球の外に人類を移住させる計画が浮上。
そこに元スペースシップのパイロットだった男に白羽の矢が。
土星のそばに現れたワームホールを通って、銀河系とは違う宇宙に旅立って行った先遣隊を探しに行くことになるが。
通り抜けた先にある、ブラックホールのそばを通ることで時間が歪められ、1時間が数年にもなってしまい、その間にも地球は滅びの道を加速させていく。

色々なシーンで、今までに見たことのない映像が結構楽しい。
重力レンズで歪む宇宙、光さえ飲み込むブラックホール、凍った固体の雲。
宇宙船の操作なんかも結構現実に即したものになっていてリアリティがあり、綺麗な音楽がシーンを引き立てる。

何より気に入ったのは四角いロボットたちw
無機質なんだけど、どこか人間臭くて愛嬌もあり、人間を守るために様々な行動をする。
ちょっと大きいけど、一家に一台ほしいわ~。
結構おすすめの映画です。
INFINITASやってみた

普通に申し込んで、まじめにスペック書いて、普通に当選したのでやってみましたw
WIN8のほうだとSSが撮れなかったので、2560モニターのWWIN7にインストールし直し。
ランチャーの画面サイズはこんな感じ。
幅640くらいかな?

なんか、動かないとか動作がおかしいとか色々聞くけど、うちの環境だと全く問題なし。
もともとDX9系のゲーム動く環境で、結構カリカリにゲーム専用機と化してるので、逆に動かないほうが問題でしょーってな感じ。

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ただ、モニタのスケーリングがこの解像度に対応してなかったので、周りに巨大な黒枠を作ってプレイ。
WIN8の方は応答早いモニタなんだけど、こっちはどんなもんかなーとやってみたら、やっぱり遅かったw
ちなみに自分は5.1.1.すらA出ないぺーぺーです(なぜ申し込んだ)。
なので2曲目からアシスト全開。

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しかし、自分のこの腕前で、テスト期間中にどれか一個でも隠し局解禁できるのかしらw

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そんなわけで、SSは撮り終わったので明日はゲームPCのほうでしばらくやりこんでみますw
カーグラフィティJK
さきしまえのき:作 MFコミックス アライブシリーズ

主席で合格した高校に、入学式当日に自転車の事故で一ヶ月入院、華々しい高校生活デビューを飾れなかった主人公。
普通自動車免許の年齢制限が、16歳以上に引き下げられた世界。
祖父ゆずりのクルマの知識はもはやマニアを通り越して評論家の領域に達している。
が、クルマに気を取られて事故ったことがある種のトラウマになっており、自動車を扱う部活に誘われたが、そっけない態度で…

ありそうでなかった女子高生のカーライフ学園モノ。
なるほど、設定をいじれば女子高生でもクルマ乗れるよなー。
そして、表紙の2000GTはまだ?出てきませんw

でも、クルマに対する愛の感じられる作品。
サブタイトルや扱ってるクルマの種類から考えると、エンスー系に向かうようですが、なんという大好物を目の前に置いてくれたものでしょうかw
クルマは円や曲線が多く、パースが狂うとすぐにバレるので書くのが難しい題材ですが、環境を作ればあとは好きなクルマを形にするだけなので、もっとクルマの漫画が増えてほしいものです。
でもアニメのクルマみたいに、CGCGしてるものじゃなくて、この作品みたいにちゃんと溶けこんでるのがいいなー。
IT'S MY LIFE
成田芋虫:作 裏少年サンデーコミックス

ある日騎士団を引退した男が念願のマイホームを手に入れ、隠居生活を始めようとした矢先に、銀の瞳を持つ小さな魔法使いが飛び込んでくる。
男のことを魔王と勘違いし、弟子として仕えると言い張るのだが。

溶けるような色彩のカラーイラストのカバーが特徴の一冊。
その表紙からは想像がつかないくらい、かなりコメディ色の強い作品w
ドジっ子の魔法少女と、素顔を見せない寡黙な元騎士隊長の、傍から見るとかなり凸凹なコンビが織りなす柔らかいストーリー。
周りも真の悪役と呼べるものがおらず、ちょっかいを出してくる輩はいるものの、安いコメディ映画ばりの撃退のされ方をする、いわゆるやられ役に徹している。

読んでると、あったかい気持ちにさせてくれるそんな作品。
R娘やってみた
rm_登録
事前登録してたが、ベータの日程見てなくて参加できず。
正式までだいぶ間が空いたけど、ようやくスタート。


ロード画面は真っ白で、結構新鮮。
シルエットだけ見てるとなんのゲームかわからんなw

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最初は当たり障りのなさそうなところで、この子をゲット。
しかし、あとのミッションする段になって、ミゼットのほうが良かったかもしれないとちょっと後悔。
でもいいのよ。のんびりやるからw

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ちなみにこのおねーさんは人間で、プレイヤーのアシスタントの一人。
艦これだと明石のポジションで(メカニック担当)、表情豊かで意外とかわいい。
もう一人?謎のおっさん鳥がいるが、割愛(マテ
いや、モデルの鳥はそんなに激しく動かないだろうと、別方向からツッコミ。

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ゲームはR娘を集めて、レースやバトル、お使い(選挙カーや配達もある)をこなして、成長?させていくもの。
同じ車の年代別やグレードが上がっていくようだけど、今のところ外見が大きく変わる程の成長はできてない。
そして、チュートリアルも結構長くて、それが終わると自由に行動できるが、最初は意外とすぐにすることが無くなってしまう。

バトルは1日の回数制限あり、R娘入手はチケット制、開発はめったに成功せず、ミッションには車のカテゴリや規制が多くて出しにくく、あとはレースをするしかなくなる。
そのレースも上のカテゴリに行くと、ライバルが強くてすぐ勝てなくなる。
勝つにはレベルを上げるのがいいのだが、一番効率のいいバトルは回数制限~というわけ。

燃料や鉄、ガラスに樹脂といった資材も1日1200までは自然回復するのだが、序盤の報酬ですぐに1200超えてしまい、使いたくても使えないという状態。
そのうえでレースばかりしてると、じわじわと燃料だけ凹んでくるので、艦これ脳が危機感を覚えて何もしなくなるというw
この辺艦これのバランスやシステムを研究して調整してるのだろうけど、もうちょっと時間だけ使って何かできる要素を入れておかないと、スルメのようにじっくり長く楽しむことができないんじゃないかと思ったり。

とりあえずはレースを全部出すくらいまではしっかりやり込むつもり。
紅!!女塾
原案:宮下あきら 作画:サイトウミチ ニチブン・コミックス

「男塾外伝」のサブタイトルが付いている、公式スピンオフ。
今より少し未来、細菌兵器で男の闘争本能などが失われた世界で、女性を強く鍛えあげてその代わりとしようとする、とんでもない学園があった。

まあ、よくも悪くも男塾ですw
オリジナル原作読んだのってー、もう何年前かわからないけど、話の筋なんかはまだ覚えてる部分があって、この作品もその筋やカットなんかをなぞっていってる。
つまり、原作序盤の展開が、丸々女生徒に置き換わってるという。
いやもう、見てて懐かしいやらなんやらで、ニヤニヤが止まりませんw

で、巻末の作者の他の作品広告見て、そのギャップに驚く。
萌系作家なのに、こんな濃い目の作品に関わるなんて、すごいもんです。
秋の新番その3
コンクリート・レボルティオ
訳の分からなさでは今期随一ではないだろうかw
とにかく1話みただけじゃ、時代か世界観の片鱗くらいしかわからず、人間関係も組織関係も理解不能。
それは、カオスなエンディングアニメでもよく現れているw
ヒロインがのいぢデザインなのだけはわかった(マテ
最初はヒーローものかと思ったが、魔女っ娘ものなのかもしれない。
とりあえず続けていきましょう。

ランス・アンド・マスクス
まさかこのぷにキャラがアニメになるとはなー。
まあ、ぷに系もいろいろありますが。
元から展開がアニメ向きだとは思ってたけど、最初から考えてたのかな。
それにしても、白姫がけっこういい感じですw

あにトレ!EX
こっちもまさかの「いっしょに~」がテレビアニメ化ですわw
しかも、結構よくできてる。
で、12回ネタあるのかな?

すべてがFになる
何も起きない、ごく普通の大学のゼミの一コマ。
でも、している会話に比べ、どうも背景はきな臭い漢字が漂う。
枠からすると、すごく合ってるとは思うのだが、まだ何も起きず何が起こるかもわからない、ちょっとミステリアスな一本。

俺が庶民サンプルとして~
超ハーレム型ラノベのアニメ化。
いくらお嬢様学校とは言え、こうも美少女ばかりだと、もはや別次元というか。
というか、一体何世帯分のお嬢様がいるのやら。
そして学園内は昭和後半の時代錯誤と、この子ら生まれてからどういう生活してきたのか、親の生活基準すら疑う設定。
そして、そこはかとなく漂う中二臭とウザさw
で、序列はEDの上からでいいのかな?

見る時間あったら続く
Pumpkin Special
パンプキンビールテイストと銘打った発泡酒。

プルを引くと、ホップの中に仄かにカボチャの薫り。
味は少し酸味のある普通のビール系発泡酒といった感じで、薫り以外はカボチャっぽくない。
言い換えれば、甘苦い味を期待してると外すが、飲むのを躊躇するようなものではなく、普通にビール系発泡酒ですw
リトルウィッチアカデミア
若手育成などを含めた作品群の一つから、クラウドファウンディングを経て中編が作られたもの。
紹介された写真なんかからも、楽しそうな、柔らかい感じが伝わってきて、完成をずっと待ってたのだが。

限定公開始まってるのを深夜録画のアニメのCMから知って、見に行ったのが2週目。
2週しかないので、あぶないとこだった。
で、まだ興業半分あるのに、主要グッズはともかくパンフは売り切れ。
コメンタリーとか見たかったけど、残念。

とにかく表情豊かなキャラたちが、活き活きと画面のなかを動き回り、それだけでも見ていて楽しくなってくる。
ああ、まだ日本でもこんなアニメが作れるんだと。
でも、実際には製作費を投資家から集めての制作なので、本来ならスポンサーも付かないのだろうか。
だとしたら、日本のアニメの未来は暗いなー。

あと、予算の関係か、音がちょっと薄かったのが気になったw
ソフトの発売時に、劇場パンフのミニチュアつけてほしいわー。
Hoegaarden Rosee
昨日の奴の赤い方。缶ではなく、瓶入り。
ベルギービールによくある赤い発泡酒で、味も香りもビールの片鱗もないが、一応ビールらしいw
後味は少しビールっぽいけど、少し甘さと酸味のあるこれを、やっぱりビールとは思えないなー。
3度と軽いのも手伝って、完全にライトカクテルの領域ですw
Hoegaarden WHEAT BEER
ヒューガルデンと読むらしい。
ベルギーの白ビール。
色は薄目、香りはホップの中にハーブが少し。
味はすごく淡白で、見たまんまかもしれない。
ラベルも薄い水色で結構おしゃれな外観。
でも、日本では発泡酒w
発泡酒としては高いと感じるかもしれないけど、比較的癖のないベルギービールとしてはおすすめ。
もののけ・しぇありんぐ
クール教信者:作 ヤンマガKCDX

小森さんアニメやってますが、こちらは同じJK主人公ながら、妖怪と暮らすというのが違うところ。
格安のアパートを探していたら、6人のシェアで月2万円という条件、しかしそこは妖怪の巣窟だった。
巣窟というよりは、ここしか住むところがなくて集まってるだけ(同じか)なんだけどね。

それにしても、並大抵の精神力じゃ住めないよなー。
また、性格がそれぞれ個性的ではあるけど、一人で相手するにはバラバラすぎるかなー。
よくこれでもってるもんですw
さて、引きで大分すごいことになってますが、どうなるんでしょうね。
ジンジャーエール+ウオッカ
WILKINSONのリキュール。
ハイボールかな?
しっかりとしたジンジャーエールの味と風味のあるお酒。
甘いほうのではなく、ちゃんと生姜の味のする方w
個人的には、かなり好みの味。
でもお酒としては、味が負けてしまって飲んでるとジュースに近い。
後から気が付くと回ってるので、飲み方には気を付けてw
デレステやってみた

レビュー見ると、うちの機種ではちょっと重いかなーとか思いつつ。
まあしかし、ロードの多くて長いこと。
データダウンロードの設定とか無いのかな?

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とりあえず最初は凛をセンターにしてスタート。
ライブに行ってみると、やっぱりちょっと重くて反応が悪い。
設定でタイミングを変えてはみたけど、確実に押してるのにノーツがミスもバッドも出さずに素通りすることもある。
単にタッチセンサーの問題なのか、処理が拾いきれていないのか、どっちか今のところわからず。

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で、初期の10連はこんな感じ。
見事に知らない子ばかりですなw

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で、何日かやってCM記念やスタートダッシュやらで貰った分を引いてたら、初のSレアでゲット。
今はこちらをセンターにしつつ、ボーカルやダンスでチームを変えてレアは平均的に育ててる。
でも、重いのはどうしようもないので、2Dにするかどうか考え中。
せっかくのダンスゲーなのにねー。

まだ、自分に刺さるキャラがいないから、どこかで出会うのを信じてw
2015秋の新番その2
ヤング・ブラック・ジャック
BJがいかにして無免許の名医となったのか、その前日談が語られるストーリー。
しかし、60年台とはまたすごい時代背景だよね。
その時の医療や科学技術なんかを緻密に調べながら作っていくシリーズになると思うけど、原作ではカット割りで見えない部分も、アニメだと動きの中で立体的に見えたりするのでまた大変だと思います。

ヘヴィーオブジェクト
前に読んだコミック版と、スタートがほぼ一緒なのでちょっと混乱気味ですが、こっちが正当本筋だよね?
CMまえのアイキャッチが、そのコミックと同じなのでまた拍車をかけてますがw
まあでも、何巻参照がこのあと語られていくと思うので、のんびりおっかけていくとします。

ルパン三世
絵はすごく原作よりで好み、だけど、ちょっと思ってたのと違う。
何が違うんだろうと考えてみたら、ルパンらしいスタイリッシュな「動き」がなくて、なんか地味なんだよね。
大味な原画をそのまま均等割りしてるような、素人臭さのある動画。
いい素材なのに、すごくもったいない。
これから良くなっていくのかなー。
ちょっと心配。

モスピーダ
まさかのオリジナルw
これって何年前のアニメだっけ。
サンテレビは、朝の時間帯にウラシマンや旧ルパン全シリーズとかやってるので、割りと古いアニメも拾ってくるのだが、まさか深夜の(アニメの)ゴールデンタイムにこれをもってくるとは…
でも、OPテロップ見てるとすごい面子だよなー。
この調子で、ブライガーやサスライガーもやってくれないかしらw

小森さんは断れない
背も胸も大きな小森さん、性格はそうじゃなくて、頼まれたらなんでもやってしまう、そんなちょっと損な性格。
絵はちょっと素朴感あるけど、わたわたしてる感じが出てて、ちょっとほっこりしちゃう。

ハッカドール
アプリのリリースから使ってて、アニメキャラが出た時にちょっと違和感あったが、動いて喋ってるのを見たら、これはこれでありだなーと思った。
むしろ、ぽっちゃりふにふに感のあるこっちのほうが、絶対アニメに向いてると思う。
それにしても、最近いろんなアプリとコラボしまくりでめっちゃ攻めてるw
EDのMMD探してこなきゃ。

モノクローム3期
DJ探すって、それMCのほうじゃない?
と思ったが、DJがMCやることもあるよね。
しかし、窓拭きであの動きってことは、よっぽど何かこびりついてたとしか(経験談)

影鰐
イラスト風の止め絵を動かしてアニメにする、ちょっと変わった手法の作品。
そして、その絵柄や手法だからこそ、怖さがよく出ている。
話としては面白そうなので、ちょっと期待。

ハコネちゃん
温泉の神様は幼女だった?!
というわけで、お供え物すれば何か願いを叶えてくれるらしいが、トラブルの匂いしかしないw
そもそも、神なのに神に仕える方の巫女姿というのどういうことかと小一時間。

虹色ココア
よくわからなかったが、とりあえず女性向けなのは分かった(登場成分男子100%)。
そして、むかしこのスタジオで動画やってましたwww
もう知ってる人はいないと思うけど、みんな頑張ってるかなー。

つづく
麦とホップ赤Special
以前にも同じ名前のがあったと思うが、これは更にSpecialと銘打たれている。
前のはグラスに開けてないのでわからないが、これは少し濃い目の色をしている。
流石に薫りまでは覚えてないが、発泡酒らしい薫りと、少し濃い目の苦味の効いた味になっている。

前に描いた記事を引っ張りだして読み比べてみたが、基本的には前と変わってないのかな?
でも、「今年の赤は~」とラベルにあるので、また少し製法なんかも変えてきてるみたい。
でも、口に入る時点ではどう作られてきたかは、そんなに差がでないかもw
シュトヘル
伊藤悠:作 ビッグ スピリッツ コミックス スペシャル

13世紀の中国で、大ハン(チンギス・ハンのことかな?)に支配された国、その隷属として侵攻を進める国、攻められる国との間の物語。
冒頭に現代の風景も出てきて、少しファンタジーも入っているが、基本はその時代の話となっている。
そこで戦う者、奪う者、守る者、狩るものたちの生き様がが激しく、時に静かに描かれていく。

ガンダム見て、キャラデザインベースのこの人に興味を持ったので1巻を買ってみた。
既に初版からは6年以上が経っているが、なんともスタイリッシュな絵柄とコマ割り。
今から読み始めても全然古さなんかも感じない(まあ6年くらいならそんなこともないか)。

ただ、1巻では本当に物語の序盤、序章に過ぎない部分が描かれているので、本格的な展開は以降の巻に持ち越されているのだろう。
これは、すぐに続きが読みたくなる1冊ですw
円熟の秋
サントリーのビール系発泡酒。
青のグラデの夜景に満月、対照的な渋めの紅葉が綺麗なパッケージ。

深くまろやかとラベルにあるが、そこそこキレてさっぱり飲みやすい感じ。
標準的なものよりも、3倍の時間をかけて熟成させてるらしい。
でも、発泡酒の熟成期間って、実際どれくらいなんだろう。
冬の乾杯
秋はどこ行ったんでしょうw

冬限定ものの一本。
色はオレンジ色がかった少し濃い目の色。
パッケージが金色だが、これよりも色は濃い。

薫りはそれほでもないが、とにかく苦いw
6度のリキュールとしてはかなり飲みごたえありそうな仕上がり。

ビールの缶に混ぜておいても誰もリキュールだと気がつかないかもしれない、そんな濃い目の発泡酒。
2015秋の新番実写編
今季は実写も色々見れそうなので、いくつか載せてみます。

廃墟の休日
ショートドラマ仕立てで、あちこちにある廃墟を巡って旅をしようという紹介番組。
初回はマヤカン。
地元にありながら、入るのに許可が要るので近寄れない、日本でも最も有名な廃墟の一つ。
震災前は映画やドラマの撮影にも使われてたことがあったけど、危険だというので今は使われてない。
ぜひとも行ってみたかったところが、動画として見れるのは資料価値も高い。
次回は軍艦島ということで、12回のシリーズの頭にこんな有名ドコロ持ってきて、あとあと持つのかしらw

仮面ライダーゴースト
これはアニメ枠かもしれないけど、一応こっちにw
変身シーンは相変わらず色々思考を凝らしてるけど、今回のは背後から取り憑く感じなのかな?
それにしても、武蔵バージョンで頭に剣が刺さってるってどーなのよw
ああ、既に死んでるからもういいのかな?

JEFF@KYOTO
京都を英語で観光案内?する番組。
基本的に全部英語、字幕あり。
そのままセサミストリートっぽく見るもよし、音声だけ聞いてラーニングするもよし。
知ってる場所も多いと思うので、その分リスニングに集中できるかな?w
図書館戦争 ブックオブメモリーズ
MBSでやってたのをそのまま視聴。

映画3作目公開記念ということで、休みをまたいで二夜連続放送。
1作目見たのが、2作目公開前にWOWOWだったかな?
なので、2作目は初見です。
どこかカットされててもわからないけど、CMの入りも綺麗でそこそこ気持ちよく見れました。

本に対する弾圧から派生した偏見など、それがそのまま障害者にも降りかかって、事実が捻じ曲げられてしまう、だけどそれに立ち向かっていく人たちの物語。
大きなテーマに取り組んでいると思うし、しっかり感動できる内容になってる。
1作目がアクション多めの娯楽作品だとすれば、2作目はちょっとせつないけど、芯のしっかりしたラブストーリーとも取れる。

こうやって見ると、3作目も見たくなっちゃうじゃないですかw
なかなか上手い宣伝の仕掛けだとおもったし、実際そうなった人も多いんじゃないかな。
2015年秋の新番その1
見た順で。

ヒミツのここたま
もうOPの畑亜貴曲だけでお腹いっぱいでしたがw、久々に夕方の子供枠を見てみた。
OP見る限りだと、ちょっとキャラの表情が笑い顔一択で硬いかなーとか思ったけど、ターゲットが小学校就学前っぽいので、こんなものなんでしょうか。
まあ確かに対象の漫画とか見てても、割りと表情同じだよねー。
でも、その分他のかみさまがわちゃわちゃ動くので、いいのでしょう。

K
男ばっかりなので女性向けかと思ったが、アクション派手で結構男でも見れるよな。
世界観的にちょっと不明瞭なところも多いけど、複数の勢力が街の中で争ってて、かなり破壊活動も行われているが、そこには警察も介入してこないくらい危ないのか、それだけの力が彼らにあるのか。
そりゃあんなでっかい剣が空に浮かんでりゃ、皆近づかないし関わりたくもないわな~。
とにかく名前付きのキャラが最初から多いので、誰から覚えるか、2話以降みてから考えましょうw

いとしのムーコ
朝の15分枠という、この作品にはとても合ってる時間。起きてたのでそのまま見てました。
とにかくムーコの犬っぽさがすごく出ていて、ああ、うちのもこんなんだったよなーとか思い出してました。
でも、ムーコは主人を犬にしたがってるけど、うちで飼ってた犬は自分を人間だと思ってた節もあって、環境が違えばこういうふうになるのかなーと思ってみたりw
あと、主人以外が写真とると何故か、というくだりは、あるあるで見てましたw

鉄血のオルフェンズ
前評判がかなり割れてましたが、前半終わったあたりでタイムラインが賑やかに。
終わってみれば、近年まれに見るハードでタフなストーリーにすごく期待がもてる1話でした。
個人的には前知識でグレンラガンっぽいかなーとか思ってたのだけど(ハンサムな長身の兄貴分、小さめの主人公、火星、半裸の男どもの熱血)、蓋を開けてみたら期待以上の出来でした。
今季(2クールだろうけど)一番の期待作かも。

アスタリスク
A-1が作るので前評判は結構高かったもの。
自分は原作も読んでるので、内容は保証されてるし、SAOのスタッフが多く関わるなら品質も問題ないだろうと思ってました。
で、見てみたら結構はっちゃけてますw
ただ、冒頭の回想?部分はなくてもよかったかなーと。
姉さんのミステリアスな設定が、映像で補完されちゃって、一緒に謎を解いていく感覚が薄れちゃうかも?

続く。
ヘヴィーオブジェクトA
作画:さいとー栄 原作:鎌池和馬 キャラクター・オブジェクトデザイン:凪良 電撃コミックスNEXT

アニメも始まるので、タイトルを覚えてたところ、書店で見かけたので買ってみた。
すると、これは続編だったようでw
何巻の何参照とかコマ間に書いてあるのを見て、初めてそれに気がついた。

というわけで、このシリーズは初見です。
戦争のあり方自体を変えてしまうような超兵器が開発され、戦争では誰も死ななくなった時代。
その兵器を操る少女たちと、それを取り巻く人間とのドラマ。
コミックだと絵として動いているものを楽しめるが、いかんせん巨大兵器を扱ってるせいか、コマに占める割合が大きく、読み進むのも早め。

なので、ちょっと読み足りない気分。
今からでも原作に手を出そうかしらw

冬の薫り
サントリーの冬季限定?発泡酒。
?なのは、まだ秋も半ばにすらなってない時期に冬限定と言われても、それまで残ってるのかしらということでw

薫りは強め、味も結構苦く、おおかた発泡酒だろうと思って飲むとびっくりするくらい、さっぱり感とか軽さとかはない。
アロマホップとあるが、実際苦味であるホップが2倍も使われてるなら、そりゃ苦いだろうと。
ただし、この2倍は「当社主要新ジャンル比」らしいので、どれが基準かはわからないがw

とにかく苦目のビール系として、温かい部屋で濃い味の料理で頂きたいものです。
ガルズモンズやってみた
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VC始まる前に少しやってたもの。
3x3に並んだキャラに、数本の矢印が表示されるので、それを繋いでスキルや攻撃を行う一種のパズルゲーム。
画面の構成や、図鑑の背景などかなりパズドラに似てる感じもするが、このシステムだと突き詰めればこういうレイアウトになるのだから、あまり気にしないことにするw

キャラの配置は変わらないが、矢印の出る方向は内側に向けてランダムなので、落ち物パズルのように運の要素は殆ど無い。
もとからのキャラの配置と、それをいかに繋げるかを考えるだけなので、ゲームとしては簡単なほう。
コツとしては、フィニッシュを出せるところにいかに長いラインで繋いで行けるかです。
矢印1つのキャラは、角に置くほうがいいかも。

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特徴の一つが、このキャラの成長。
最初はちびキャラだが、進化すると一気にリアル等身になる。
なので、最初はブサキャラでも、進化すると??という期待感もあるが、オークやゴブリンの成長を見守る余裕はなさそうですw
なにしろ、なんだかんだで助っ人枠以外の8マス分を埋めておかないといけないので。

確認した限りでは、星6のキャラもいるようで(上のSSの狐面)。
あと、このチンピラ風のやつも結構強くて、まともに成長させてないで挑むと全然勝てませんw
スタートからしばらくはガチャ用のアイテムも多めにもらえるので、溜め込んで一気に引くのがよさげ。
そんなわけで、ちょっとした暇つぶしにはいい感じのゲームです。