ゲームに映画にクルマや趣味から日常の話題まで何でもアリな日記系ブログです。 (アフィリエイトなど、記事の内容に関係のないTBとコメントは無条件で削除します)
MARTINI Brut
マルティーニのスパークリングワイン。
バレンタイン用なのか、チョコと一緒に色々並んでたので、そのうちの一本を買ってみた。
過度な期待はしてなかったが、まあ、ぶっちゃけ酸味の抑えられたスパークリングワインですw

辛口とラベルにはあるが、実際芳醇さとかそういった白ワインの特徴を脇に置いて、しっかりとした味。
色は大分濃い目で、ライトなビールのようにも見える。
小瓶だけど、度数も結構あるので、一人で飲むにはちょっと多い。
チョコなんかの甘いものと合わせたらちょうどいいのかな?
YEBISU Joel Robuchon
エビスの限定醸造品。
期間が限定なのか、数が限定なのかは相変わらずわからずw
カテゴリとしてはプレミアムビールらしい。

香りはそうでもないが、味はかなりコクがあって濃いめ。
素直においしいと思えるビール。
赤いラベルなので琥珀系を思い浮かべるが、色は綺麗な金色。
縁の薄いグラスに入れて飲むのがよさそうな一本ですw
グリムノーツやってみた

何か、すごく人気は高いようで3日で200万DL達成したとか。
ただ、それもリセマラのためにやってるような気がしないでもないw
なにしろレアリティは5段階表記なのに実質3以上のみ、初回で5が出なければ何回もやり直すよなー。
で、そのガチャは1回25石、キャンペーンで沢山もらえるからガンガン回してはいるけど、すでに20回以上回していまだに星4どまり。

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でも、回復系のウサギが出たからそれを中心に運用してます。
また、石を生み出す施設もあるので、それを建造して今後に備える。

フレンドのシステムは、フォロー・フォロワーの関係になっていて、相互にするもよし、一方的にフォローしておくのもよし。
自分からのフォローは12人までしかつけられないので、何日か経ってプレイしていないアカウントがあれば、フォロワーの中でアクティブな人に付け替えればよし。

そのほかは、戦闘シーンはアクションゲームになってるけどFGOみたいな描画、マップの移動はチェンクロ、キャラの強さを決める管理系はスクストみたいな感じ。
戦闘がちょっともっさりしてる感じだけど、慣れれば問題ないかも。
しばらくは医師が大量にもらえるので、その間は集中的にやってますw
濃醇甘口
金色の清酒。
濃縮されたコメの甘みとコクとあるが、香りは清酒ではなく、味も正月に飲むおとそに近い。
甘いのは甘いのだが、糖分の甘さではなく、日本酒としての甘さがちゃんと出ている。
度数も16~17と、普通の清酒なみで、甘いからとぐい飲みできるものではないw
甘口の清酒はいくつかあるけど、いままでに飲んだ中では少し違った感じの甘いお酒です。
ドラクエビルダーズ体験版やってみた
ドラゴンクエストビルダーズ体験版_20160126005811
週末にダウンロードだけはしてて、実際にプレイしたのが月曜の夜9時ごろから。
そして、気が付いたら午前3時w
マインクラフトを買ったら、会社来なくなると公言するくらい、こういうのが大好きなので、かなり危険だとは思ってたが…

巨大な街を作ることも含め、全体を完全に囲ってモンスターが入ってこないように進める。
何しろ、モンスターを幾ら倒してもレベルは上がらないので、自己防衛するしかない。

ドラゴンクエストビルダーズ体験版_20160126031043
土地はいくらでもあるが、山を切り崩しすぎても周りが殺風景になるだけなので、土の確保に地下も掘り進めて地下迷宮にも着手。
しかし、地下2層に行く前に黒い岩盤にぶち当たって、それ以上掘り進めず。
さらに隣のロトの墓?に地下に掘り進んで、繋げて見たが墓が固い壁に守られてて、中には入れず。

ドラゴンクエストビルダーズ体験版_20160126032417
壁があれば床や天井を保持できるので、それを利用して、高い方はどこまでいけるのかと作ってみたが、割と高くできる。
調子にのってやってたら、不思議な力に阻まれてしまったw

ドラゴンクエストビルダーズ体験版_20160127010447
最終的には隣の墓地までぐるっと囲って、キメラが入ってこないようにする。
墓地の天井も整地して、ここにも部屋を作ってみた。
部屋の数は30以上になり、規模だけでいうと、すでにラダトームやアリアハンも超える大きさになっているw

セーブデータの引き継ぎはないからかなり雑に自由に遊んでいるが、折を見て買おうかなー。
そうすると、ほかの全てのゲームや作業が数か月停滞することになるかもしれませんがww
ひめぜん きりり
甘い清酒のもう一つ。
相変わらず清酒の香りがするのに、なぜかワインのような風味と酸味がある不思議なお酒。
甘さはその分抑えられているのか、すっきりしている感じもする。
清酒の入門としては、甘くて飲みやすい無印から始めるか、ワインのように飲めるこちらからはじめるか。
某スーパーには、今なら店頭に並んでいるので、棚の前で悩んでみるのもありかもですw
WoTやってみた
PS4版が出たので、そっちでやってみた。

World of Tanks_20160123090130
まずは、小学生のころ初めてプラモ作った2号戦車。
モーターライズだったけど、爪切りでランナーから切り離したり、小学年にしてもうその片鱗を見せていた気がしますw
しかし、WoWSと比べて、軽戦車では重戦車や駆逐戦車の装甲が抜けないことも多く、折角当てていても一方的にやられること多し。
その点、魚雷で戦艦や空母も相手にできる駆逐艦の強さがよくわかる。

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しかし、コンシューマゲームなって操作性が本物に近くなったと言ってはいるが、アクセルとハンドルが一つのアナログスティックなので、一度ふらつき出すとどこかにぶつかるまで修正できなかったり、道を逸れて崖から落ちて水没したり。
あと、なんで「×」が決定で「○」がキャンセルなのかよくわからない。
X箱じゃないんだから、その辺のI/Oしっかりしてほしいわ。

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当面の目標は、ガルパンコラボの4号D型だけど、テイラー5からいきなり必要コストが跳ね上がり、さらに複数の系統を開発しないといけないので、テイラー4までは1日で行けたが、そこから先でちょっと足踏み中。
PCと同時に起動もできるので、船の方も進めつつ、2画面にらめっこで進めてきますw

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マルチ・ヴィタ・ヴィーノ
同じくドイツのフルーツワイン。
こちらは10種類の果物がベースの果汁とあるが、見た目はキャロットジュースみたいな感じ。
味はオレンジとかのかんきつ系の酸味が前に出てるけど、思い込むとニンジンの味もしてくるから不思議だw
こちらもお酒としては弱めで量も少ないので、飲んだことを忘れて運転とかしないように注意が必要。
フレッシュ・ヴィタヴィーノ
ドイツの微発泡のフルーツワイン。
といいつつ、度数は5度で、主に酸味のある果実が大量に入っていて、ほとんどオレンジジュースみたいな感じ。
ラベルにはブラッドオレンジ+ビタミンCとあるので、実際オレンジジュースみたいなものだろうw
しかし、そのつもりで飲んでると、忘れたころに酔いが回ってきます。
回るほど強くもないけど、お酒なので取り扱いにはご注意を。
ひめぜん
椿の花がラベルに描かれた清酒。
香りも本当に普通の清酒なのだが、飲んでみるとびっくりする。
少し酸味のある中で、かなりの割合を占める甘み。
8度と低めの度数に、すっきりした飲み口。
柑橘系の果実酒、あるいは浸透酒みたいな味わい。
場合によっては玉子酒のベースにしようと思ってたのだが、これは計画変更しなければw
2016年1月期新番その4
アクティヴレイド
雰囲気的にはタイバニ。
でも、こちらは組織としての警察、しかも落ちこぼれ集団の部署っぽい。
メカやスーツだけでなく、遠方の人物にも3Dモデル使ってるが、さほど気にならない程度。
ていうか、装着のシーンは、昔はこれ全部手で描いてたんだなーとか、防具男って名前のアニメ思い出してましたw

ノルン+ノネット
アバンだけ見ると、世界観も何もよくわからないのだが。
キャラの男女比見ると、女性向けっぽいが、原作がテロップに無いところを見るとオリジナルかな。
ものすごい田舎の牧歌的な風景とは裏腹に、その空には超科学的な船が浮かぶ。
2~3話見ないとわからないかなー。

僕だけがいない街
さすがの大賞取るだけの作品。
リバイバルという特殊能力を発現させることでいくつもの命を救ってきた、だけど、最大の危機に最大のリバイバルをしてしまう。
いや、もうワクワクしかない。
今季一番の期待作。

デバインゲート
原作通り、2段影がまっ黒という、色味によっては金属質にも見えるなかなかスタイリッシュな画面。
ゲームの世界はよくわからないけど、さりげなく世界観を説明していて、構成もうまいのがよくわかる。
解像度がちょっと低いのが残念だけど、ゲーム原作の中では面白いものになりそう。
オープニングもめちゃかっこいい。

平日は4本が限界…
つづく
螺旋人同時上映
速水螺旋人:作 イブニングKC

イブニングに載った短編を集めたもの。
ウィットな笑いと戦時下の日常を描いたものが多い。
龍の話も面白いけど、基本的には近代の戦争を描いたものが中心。
個人的には、サンデーに載ったヴァンパイアの話とかまた読んでみたい。
どこかに載ってないかなー。
2016年1月の新番 その3
灰と幻想のグリムガル
世界観的にはWIZかな?アイキャッチの背r府見る限り。
突如異世界に飛ばされ系だけど、それがお互い面識もない集団だったら、という内容。
ゴブリンすら倒せないグループで、本当にこの世界で生き抜くことができるのか。
というか、それ以前の問題が棚上げされてるような…

PSO2
アバンがどれくらいのレベルなのか分からないけど、きなりソロでアレは無理だと思うw
まあ、そのあと本編では真っ当にブリアーダに苦労するくらいなので、相応かと。
予告の寸劇はちょっとアレだけど、予告は見ない方が実は楽しめるかも?
そして、EDがレア恋ダンスなのがw
ラッピーだと手足短すぎて、折角のダンスが…

昭和元禄落語心中
真面目に落語界をアニメにした意欲作。
各話で話される落語そのものも、結構楽しめる内容。
ムショ上がりで本当に何もないところから始める師弟関係、実力派の声優陣で語られる本物の落語に期待。

このすばらしい世界に祝福を
田舎に住むゲーム好きの少年が突如死んでしまうところから始まる物語。
そして、すごくMMORPGっぽい異世界に転生。
そこにいたのは変顔の美少女。
いや、間違ってはいないが大まかなあらすじw
しかし履いてるのか履いてないのか意味のあるのかローアングルなカメラがw

続く
辛口焼酎ハイボール冬しょうが
ジンジャーエールかと思って買ったら、見事にハイボールに生姜入ってるものだったw
8度と辛めのハイボールに、さらに生姜の辛さも合わさって、2種類の辛さを楽しめる。
でも、冬とは言え冷で飲むものなので、生姜であったまるというものではなさそう。
飲んだ後、少しのどが温まるので、そっちのほうかもしれませんがw
1月17日という日に思うこと
神戸に住んでもう20年以上たつ。
そのなかで、今日1月17日は特別な日だ。

しかし、長い月日の間に、あの日見たことは記憶になり、体感したことは経験になって、輪郭を失いつつある。
形としてしっかり思い出そうとしなければ、1週間目に雨が降ったことすら、忘れそうになっている。

テレビで流れる当時の映像も、どこかの壊れた街並み、燃える長田の映像ばかりで、自分の見て感じてきたものはもっと沢山あるのに、それだけが切り取られたように感じる。

いつか、自分が年老いたときに、この経験と記憶を誰かに話すことはあるのだろうか。
米麹スパークリング
サントリーの発泡性日本酒。
ただ、非常に軽いので清酒ではなくリキュール扱い。
少しの甘さとお米の味がする、すごくすっきりした清涼飲料のような味わい。
唯一、香りに少し日本酒の名残がある。
瓶のデザインは濁り酒っぽいけど、微炭酸がなければほんとうに水みたい。
味が薄いから、ラベルにある通り何の料理にも合いそうです。
2016年1月期新番 その2
無彩限のファントム・ワールド
今期の京アニ枠。
原作に絡んでいるからか、なかなかしっかりアニメ化されている。
後半の電柱の音楽も楽しいw
ローアングル気味のカメラワークややたらと強調される胸とか、かなり狙っているが、それもまた楽し。
しかし、予告編がWEB公開とは。

だがしかし
今期はまた、美女が変な性格だったり変顔するのが流行ってるのだろうかw
作りはかなりいいのに、偏執的な駄菓子への愛を隠そうともしない素晴らしい性格。
いや、やっぱり残念系か…
OPから本編に至るまで、実在の駄菓子が実名で登場、業界の協力体制も万全で、駄菓子ファンを新たに獲得できるか。

魔法少女なんてもういいですから!
アニメ見る前に何とか原作1巻を読み切ったが、若干展開が違う。
少しブラックさがなりをひそめ、時系列も若干いじってある。
でも、ショート枠なので説明してる時間もないだろうし、これはこれで正解なのかも。

ギャル子ちゃん
イケイケっぽいのになぜか純情な、行動+見た目と性格のギャップがすごいキャラ。
でも、それをいじるための構成なのか、話は下ネタが多め。
面白いとは思うが、大手を振って人に勧めにくい作品w

石膏ボーイズ
ここまで見たなかでは、今期随一の不条理枠。
確かに石膏モデルの胸像はイケメンそろいだけど、それが喋ってアイドルしてるなんて。
石膏なので動かないし、自力では動けないしで、姿かたちはそのものなのだが、果たしてこんな世界が許されていいのものなのかw

旅街レイトショー
前期に引き続き、動かないアニメの枠。
今後も、この枠はこの路線でいくのかしら。
レイトショーとなっているが、どちらかというと夏目漱石や芥川龍之介なんかの文学的な印象がある。
全体がシンプルなせいで、時代背景なんかもわかりにくいが、夜中の最後にみる番組としては、目にも心にも優しい内容なのかも。

続く
魔法少女なんてもういいですから。
双見 酔:作 アーススターコミックス

アニメ化までが異様に早かった作品。
アニメやるのを知ってて、書店行ったら1巻が出てた。
そして、帯にTVアニメ絶賛放送中!と。
どんなペースでアニメ化してるのよw

戦う敵もおらず、救うべき困ってる人もいず、滅びそうな世界もない。
すでに魔法j少女が現役を引退しているような世界で、その素質を持つものを勝手に魔法少女にして回る、謎の生物がいた…
素質はあっても、資質が魔法少女とはかけ離れた主人公が、巻き込まれつつもすこしずつ仲間を増やしていく。
とにかく、笑いが黒い魔法少女漫画。

魔法少女ものとしてみると、話が明後日どころか来年飛んでそうな内容で、こういう切り口もあるんだなーと思った作品です。
そもそも、テレビでやってる子供向けの魔法少女ものってのはね、見ている女の子が恥ずかしいと思うような内容にしちゃだめなのよw
どう恥ずかしいかは、見てのお楽しみということでw
2016年1月期の新番 その1
主に見た順番で。

サンダーボルト特番
フライング?で、年末にやってたもの。
冒頭の7分間と、原作者インタビューなどの特番。
大人の1年戦争を描いた硬派な作品、ジャスがBGMで厳つい作画の期待作。
ネットじゃなくて、普通に電波に乗っけてくれないかなー。

プリンス・オブ・ストライド オルタナティブ
スポーツに青春を燃やす男たちと、紅一点のヒロインの構図は、某水泳アニメにも共通する定番みたいなものか。
カテゴリ的には女性向けなんだろうけど、迫力あるスピード感のある作画は見ていて気持ちいい。
あと、エクストリームなスポーツということもあってか、その「ギミック」も何が出るか分からない面白さがある。
割と期待してる一本。 

ハルチカ
ノイタミナ枠。
しかし、まさかこういう切り口で攻めてくるとは。
飛び切りの美少女なのに、どこか残念な雰囲気のある主人公と、幼馴染の恋の争いは、どこに向かうのか?!
いろんな意味で注目の一本w

おじさんとマシュマロ
いろいろ危なそうなセリフも出てきてヒヤヒヤな一本。
しかし、メタボなヒゲおじさんと、ちょっとMっ気のOLとの掛け合いというか、じゃれ合いが見ていてほほえましいw

大家さんは思春期!
中学生なのにアパートの大家の苦労人と、そこに新しく引っ越してきた眼鏡の青年と、住人たちの目くるめく生活が描かかれていくはず!
1話見る限りじゃ、まだその片鱗しか見えてこないが、さていかに。

続く。

召喚ですか?ハッカドール
原作:ハッカドールチーム(DeNA) 漫画:やつき 小学館クリエイティブ

ハッカドールのコミカライズ。
2巻出てるの見つけて、1巻と一緒に買ってきました。
というか、これで全巻なのねw

アニメ版とはまた違うエピソードの集合体、相変わらずやりたい放題な内容はアニメと共通。
個人的には文化祭とハロウィンの話がお気に入り。
後半はっちゃけてるのは、アニメに影響受けて、面白いのを!って感じなのかしらw
あとがきにもそんな行があるし。
傷物語I
日曜にレイトショーで見に行ったら、すでに来場者特典もパンフもグッズも全て売りきれ。
なので、純粋に映画だけ楽しんできました。

序盤から3DCGバリバリの背景にちょっと違和感を覚えつつ、作画は考えうる最高レベル、動きも抜群で、数年持った甲斐があったというものです。
しかし、キスショットの美しさと可愛さ、メメの桁外れの強さが実際に映像となって動いているのをみると、原作であれこれイメージしていたものの数段上を行ってるのが、めっちゃ楽しい。
サブタイトルが出たときにはもう震えが来ました。

1時間の作品だが、映画一本分の料金をこれから3回払うのは少々高い気もするが、それだけの価値のある内容になってます。
パンフも見たかったなー。
ミディッチュ アンジェラ・バルザック
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数回の延期を経て年を越し、ようやく発売。
しばらく艦これのシリーズしか買ってなかったので、それから見るとパッケージは信じられないほどシンプル。

でも、これは後ろにも窓があり、キャラの見せ場をよく観察できるようになっているw
もちろん、体系はお腹ポッコリのお尻小さめなので、キャラの特徴も控えめ。
むっすりした顔もこのキャラのほとんどを表していると言っても過言ではなく、知らない人が見たら嫌なキャラに見えちゃうかも?

それでも、このキャラをよく知るほど、その顔も愛らしく見えてくるのですw
akadama ホットワイン白
こちらは白ワインバージョン。
あのちょっと臭かったサングリアと違い、ちゃんと甘さのあるサングリアに仕上がってる。
いや、サングリアじゃないけどw

温めると酸味がが少し増した気がするので、甘さ重視なら常温で、ホットワインとして楽しむならレシピ通り温めて。
でも、よりらしさを求めるなら、赤の方がしっかりした味になってるので、まずは赤からをおすすめ。
半々で割ったり、柑橘系の果汁をを足してみたり、白はアレンジしてみると楽しいかも。
akadama ホットワイン赤
初めからオレンジやシナモンが配合されてて、あとはあっためるだけのホットワインの元。
香りはシナモンが少々強め、温めずに飲んでもそのままサングリアみたいに楽しめる。
元から甘めのワインに、さらにハチミツが入ってるので結構甘め。
赤ワインの渋さやえぐさがないので、かなり飲みやすくて、カクテルみたいな一本です。
横須賀と睦月と古鷹(WoWS)
アルペコラボ
横須賀港自体は年末からあったが、本格的なアルペジオコラボがスタート。
まだ報酬自体は見たことがないので、どういった形でもらえるかは不明だが、乗っかることにした。

WoWS横須賀睦月
ミッションの内容としては、テイラーV以上の船で、ランダム戦で巡洋艦を30倒して来いと。
うちは普段、COOP戦しかしてない上に、V以上の船は古鷹と駆逐艦しかいない。
古鷹は球磨に比べて艦が重くて連射に乏しく、ちゃんと近代化改装しないと使い物にならない。

当初は駆逐艦がVまで行ってるので参戦してみたが、相手も7クラスの艦が混じる上にCPUでなく人間が操作してるので、そう簡単には狩らせてくれない。
しかし経験値はかなり溜まるので、それで睦月を開発購入。
目下それの近代化改修のための経験値稼ぎの場として、ミッションを選択している。

しかし、大抵遠巻きに撃ち合って、たまに魚雷流して当たればラッキー程度、砲の射程まで近づこうものなら、スモーク炊こうが回避運動しようが、正確に20cm砲弾が飛んできてすぐにこちらが沈んでしまう。
ミッション始めてまだ戦果は1。
コラボ自体は2月末まであるが、果たしてそれまでに駆逐艦と巡洋艦30ずつなんて狩れるのか。
大分鍛えられることになりそうですw
ほろよい グレフルソルティ
NEW!のラベルが付いた、ほろよいの新シリーズ。
リニューアルしたものもあれば、名前を変えて来たものもある。
ソルティドッグがテーマのこれを最初に飲んでみた。

塩もグレープフルーツも入ってるようだが、すごく薄くてさっぱりした飲み口。
というか、アルコールも低めで、清涼飲料水を飲んでいるかのよう。
そういえば、瓶入りでこういう味のがあったなーとか思いつつ。
サッパリとしたのを、安く少し多めに飲みたいなら結構ありなラインナップになりそう。
LAGER BEER
沖縄のHeliosのラガービール。
ラガーと銘打っているが、国内の他の銘柄のラガーに比べるとそんなに苦くない。
ラベルにあるとおり、すっきりした味わいのどちらかといえばドライに近い感じ。

何が珍しいかといえば、ペットボトル入りのビールだということ。
キリンとかが出してたはずだが、まだ見たことないので、これが初ペットボトルビールですw
福寿
地元の酒造の瓶入り清酒。
名前からか、正月のコーナーに置かれていた。
六甲の名水仕込みということで、そういう味を予想していたら、かなり甘めですっきりした味だった。
その甘みに慣れてくると、日本酒らしいどっしり感が前に出てくる。
300ml入りなので、一人で飲むのではなく、家族でお猪口に分けて飲むのに向いてる。
おとそ程ではないが、軽くて甘めのお酒として、お正月期間に。
異世界妖怪サモナー
東 亮太:著 日向あずり:画 スニーカー文庫
電車に乗ってる時間が長いので、ぼちぼち積み本の山を崩して行かなければ。
というわけで、買ったのは秋ですw

ラノベなんかが大好きで、異世界に憧れて少し中二入ってる主人公が、実際に異世界に召喚されてしまった。
そこで、勇者が現れたと勘違いする冒険者見習いの娘と一緒に、実際の冒険者、そして勇者を目指して行くという物語。
しかし、タイトルから分かる通り、その異世界で召喚できるのは、現実世界日本の、妖怪だけだった。

異世界にサムライや忍者なんかはもはや定番とも言えますが、ガチでリアル?妖怪を大量に召喚して戦って、いやドタバタを繰り広げるのはかなり珍しいテーマ。
京極夏彦氏が帯にコメントくれてるように、全日本妖怪推進委員会というものの構成員でもあるらしいw

妖怪と言っても、ゲゲゲの妖怪のような、無害でいたずら好きな魔物ばかり。
実際の妖怪をよく研究していて、登場する妖怪の解説はそれだけでうんちくになりそうな内容。
だからといって、北海道のアレは知識としてひけらかせるモノでもありませんがw
ヒロインの実年齢が、すっごく気になる続編が楽しみな一冊です。
御神酒
純金箔入りの、正月向け清酒。
金箔が入ってて、味がどうこうなるものではないですが、京都で食べたスイーツにも入ってたので、ここ数ヶ月で1cm四方くらいの純金箔は食べてるハズw

味は普通の日本酒で、白鶴を少し辛めにした感じかも。
青森の会社が作ってるもので、吟醸含めた東北のお酒は、こういった感じのが多い気がする。
瓶入りですが、ラッパ飲みなんて品の無いことはせず、黒や赤の盃に注いで、金箔の泳ぐのを目で楽しみながら飲むお酒です。