ゲームに映画にクルマや趣味から日常の話題まで何でもアリな日記系ブログです。 (アフィリエイトなど、記事の内容に関係のないTBとコメントは無条件で削除します)
異世界スーパーマーケットを経営します
柏木サトシ:著 なかばやし黎明:画 ファミ通文庫

現世界と、異世界で、とても強く同じ願いを持つもの同士がいると、召喚に成功するというシステムがあり、異世界に召喚されたのはスーパーマーケット経営者の卵の浪人生だった。
異世界で落ち目の商業地区を、地域最大の売り上げに貢献することができるのか。

これまた新しい切り口の物語。
何らかの特技をもつ人間が、異世界で活躍するのはよくある話だが、大抵ご都合主義でなんでもできてしまうのだが、これはちゃんと理由があって召喚され、知識や経験を十分に発揮することを求められる。
もちろんすべてがうまくいくわけでもなく、紆余曲折あるのだが、現在の流通や販売、消費のあり方を知る機会にもなる内容になっていて、知らないことを知ろうとする知識欲から、読んでいてかなり面白い。

タイプ的には甘ブリなんかと同じだが、逆転劇はどんどん先を読みたくなる魔力がありますw
呪術法律家ミカヤ
大桑康博:著 テルミン:画 ダッシュエックス文庫

特別賞受賞の一冊。
呪術という魔法が存在し、グリフォンなどもいる異世界で、大陸一の呪術家であり、99人を殺した最強の暗殺者の、最後に起こした事件は冤罪だとして、弁護士が逆転無罪を勝ち取ろうとする物語。

ファンタジー世界で、現代の法律にも通じるものを題材とし、独特の召喚システムなどを持ち、そのうえで内容が裁判ものという、かなり新しい切り口が面白い。
謎解きをするように進むストーリーは読んでいて面白く、一気に読み終わってしまった。
欲を言えば、読者に見えないところで証拠集めたり状況判断が行われているところがあり、その辺の伏線を整理すれば、もっと面白くなったかも。

最初に大物を扱ってしまったので、続きが出るかは不明ですが、今後も楽しみな作家が登場です。
ロリクラほ~るど!
原作:Chihaya 作画:KOMANDO- ファミ通クリアコミックス

女子高に転校してきて美術部に入ろうとしていたら、何だかなりゆきでプロレス部に入ってしまい、次第にプロレスの魅力に目覚めていく?

まさかの某プロレスゲーム会社社員による単行本w
4~5頭身のキャラたちの、躍動感ある作画が秀逸。
線は荒いけど、絵はかなりうまいと思う。
なによりプロレス初心者でもわかりやすく、技なんかも少しづつ覚えて行ける構成がいい。
それにしても、いくら美術部とはいえレーザーカッターを持ちだす女子高生がいるだろうかw
表紙は若干ヒールですが、おすすめの一冊です。
呉に遊びに行ってきた その6
IMGP6932.jpg
頂上に着くと、スタンプラリーのハンコを押して貰えました。
ああそうか、折角車があるのだから、それを完遂目指すのもありなのか。

というわけで、場所の分かってる利根記念館へ。
頂上と同じく誰かが迎えてくれるのかと思って探したが見当たらず、10分くらい探し回って、入り口横にハンコがぶら下げてあるのを発見。
自分で押していけってかw

IMGP6936.jpg
仕様が分かれば、あとは看板(張り紙)とQRで表示させたマップを頼りに回るだけ。
続いて、市場のハンコをもらった後そこに車を置いて大淀の碑を探しに。
こちらは車で入るにはかなりギリギリの道、大きい車だと戻ってこれないような細い道の先にありました。
慰霊碑と模型の横に、ちいさなお堂もあります。

IMGP6939.jpg
続いて地元の観光協会へ。
こちらはハンコを外に貼りつけているのではなく、屋内の展示スペースに置いてありました。
ここの2階は資料室になっていて、船の街である呉の、また大型船舶建造の歴史などが見れるようになってました。

IMGP6962.jpg
続いて、船の利用客を拾う港へ。
でも、その前に今後のことも考えて、車を運べるフェリー乗り場も下見してきました。

最後のハンコを駐車場のあるスタート地点でもらうと、7つ全て完了。
イベントすっぽかした上に、イベント開始前から動いてたので、自分がゴール第一号でしたw

IMGP6966.jpg
普通サイズのバスに乗って坂道を上がっていきます。
こちらは自分たちが使った道とは違い、終始2~3速でしか上がれないような、本当の山道でした。

IMGP6978.jpgIMGP6985.jpg

IMGP6989.jpg
IMGP6990.jpg
会場入りする前に、砲台山の史跡を見学します。
函館山にある同様の施設とおなじ歴史的経緯を持つので、NHKの某旅番組でどういうものか知ってたので、それと同じものがそこかしこで見れるのが面白かったです。

IMGP6991.jpg
イベント会場は、兵舎跡の建物を使ったもの。
サイズ的にスペースがあまりなく、机は背中合わせで1列というコンパクトなイベント。
でも、このイベントのシリーズは、こういった歴史的建造物を借りて会場にすることがあり、なかなか貴重な体験です。

IMGP7018.jpg
イベントが終わって、撤収後に撮った1枚。
よもや当時の人たちも、砲台の実戦が来ないことや、来世紀で漫画のイベントに使われるなんて思いもしなかったでしょうねw

IMGP7002.jpg
その兵舎後から見た広島市街遠景。
晴れてると、この景色を楽しむために訪れるのもいいかなと思います。

IMGP7031.jpg
帰りもぐねぐねと曲がりながら下っていきます。
歩いてる人も見かけましたが、1時間以上かかるんじゃないかな。

IMGP7039.jpg
呉市内に戻ってきて、鎮守府をパチリ。
このあと大和ミュージアム内部を見学するのですが、これはぜひ自分の目で見てくださいw
10分の1という別格のスケールを持った大和の模型がメインですが、貴重な資料、悲しい歴史、呉の生い立ちと特徴など、全部の展示資料を事細かに見ると半日はかかりそうです。

そこから、日が暮れるのを待ってガソリンを入れ、一路神戸に。
今度はナビを使わず、スマホの地図を頭に入れて、バイパスを使って行きに使った3分の1の時間で抜け、、最終的に神戸までナビなしで帰ってきました。
途中兵庫入りしてからは渋滞を避けるあまり、西宮北口まで行ってしまったのは笑い話ですが、慣れた道なら標識だけでなんとかなるもんです。

2日間あれこれ遊びまわってましたが、海自資料館を初めとする軍事関係もまだまだありますし、広島には自分の足で降りたことがないので、歴史やグルメに色々見てまわりたいです。

おしまい
呉に遊びに行ってきた その5
IMGP6898.jpg
2日目はよく晴れて気持ちのいい朝。
大和ドックの横の坂道を下る際に、カメラを正面に構えて、何も見ずにシャッター連射。
何枚かはこうしていい画になってるのですが。

IMGP6902.jpg
ほとんどはこういう感じになりますw
運転中は無理しないので(それ以前に無理もへったくれも)まあ、またの機会に誰かに運転変わってもらうか(誰に)、固定カメラで動画かインターバルにするかだなー。

IMGP6916.jpg
昨日と同じく、潜水艦桟橋の前のセブンを拠点に撮影会。
やっぱ白い車は晴れた日の光線がいちばんやねー。
といいつつ、前日雨の中走ってきたのでだいぶ汚れてるんですがw

IMGP6904.jpg
IMGP6910.jpg
IMGP6913.jpg
霧はすっかり晴れてるので、望遠も広角も威力を発揮します。
パノラマはちょっと大きいサイズを載せてみました。

IMGP6921.jpg
白い橋と赤い橋を渡って江田島に向かいます。
今日は赤い方は、古いほうの海峡が狭い側を通ってみましたが、初めての道で更にループがきついので、運転に集中するために写真はなしです。
本気でGoPRO買うこと検討した方がいいかな。
屋根にキャリアつけて、前後左右に4台設置すると楽しそうw

IMGP6923.jpg
で、イベント会場入り口に到着。
砲台山は車を置けるスペースが限られてるので、、下のグラウンドを借り切って駐車場に割り当て、山頂まではシャトルバスが運行。
しかしそのシャトルバス、船の客を拾ってからここに来るため、追加で乗ることがほぼできず、サークル入場時間もあるので、車で代表を送っていくことに。
そのあと、ここに車を置きに戻って、バスで上がる算段。

道中は某Dなゲームみたいな九十九折が続き、運転していてかなり楽しかったです。
自分たちの行った道は5速で上がれる登りの緩い区間もあり、ちょっと開けた場所があると「ドッシャァ!」とか「ドン!」とか効果音を叫びながら楽しく登っていきましたw

つづく
呉に遊びに行ってきた その4
IMGP6859.jpg
二日目は朝ご飯をすき屋呉31号店で撮る(いい変換だw)。
ラッピングではないが、専用ポスター掲示してる店舗だったので、ツレが是非とも行きたいと申すので。
引いたカードは明石でした。

IMGP6866.jpgIMGP6864.jpgIMGP6873.jpg
少し時間もあるので開館前の大和ミュージアムに行ってみる。
舳先の部分は昨日船に乗って同じものを見たが、スケール感が狂う大きさですw
あと、車止めが徹甲弾の弾頭というのも面白い。
本物かどうかはわかりませんが、本物なら(心情的にも)これを乗り越えられる車は日本には無さそうw

IMGP6872.jpg
向かいには海自の資料館もあり、でっかい潜水艦が干してあります。
普段水の上に出てる分しか見てないからか、こうしてみると結構大きいもんだなーと思った。

IMGP6876.jpg
車止めのこっち側には黄色い潜水艦。
深海調査用の船で、この名前自体は今でも受け継がれてます。
これのすぐ横にはカフェもあります。

IMGP6877.jpg
IMGP6881.jpg
IMGP6891.jpg
その横を抜けて波止場らしき場所に行くと、先端には見覚えのある形が。
実は、この波止場自体が大和のリアルスケールの前半分を模したものになっていて、地面のタイルで46センチ砲や機銃なんかのシルエットを見ることができます。
ただ、大きすぎるので地面から全容を把握するのは難しい。
グーグルMAPを航空写真にすると、ここの形がよくわかります。
先端部分の横には、錨が配置されていて、ここの公園全体で大和の大きさを体験できます。

IMGP6883.jpg
そこから見える軍港側には、建造中かメンテ中か、環境部分に大きなやぐらを組んだ護衛艦が2隻。
こういう風景もなかなか見れるもんじゃないですな。

時間もそろそろいいころ合いなので、イベント会場に向けて出発します。

つづく
宝焼酎JAPAN
瓶のラベルに絵があり、反対側から見ると風神雷神が見えるという、凝った?ギミックの焼酎。
なんといっても、正月でもないのに、金箔が一緒に入ってるということ。

タカラには毎年梅酒を漬ける際にお世話になってるが、ホワイトリカーの味や香りを覚えていると、この味は結構新鮮かも。
というか、ここの焼酎買うのは初めてかな?
サトウキビの焼酎だからか、少し甘さがあり、飲みやすい方。
それでも25度としっかりしてしているので、飲み方には注意が必要w

この金箔ごと果実酒に漬けこめば、ぜいたくな一杯がたのしめるかも?
DIVA X
2016-03-24-230824.jpg
待ちに待ってた一本が発売。
そして、今週はファミ通争奪戦勃発w
ソフトを帰りに取りに行くために、車で会社に行ったのだが、まさか書店もコンビニも売り切れ続出とは思わなかった。
始めて電子版購入かと思ったよ。
これって、印刷してる方の発行部数からすると、ソフトは両方合わせて結構出てるんじゃないかな。

早速帰ってきてストアに行って、追加のモジュールを購入。
エディターもダウンロードして、すぐにエディットできるようにか、服とアクセを即時解放できるものまで売ってる。
リズムゲームよりも、キャラを愛でたい人向けかなw

ゲームを起動すると、ストーリーモード見たいのが始まる。
チュートリアルを混ぜつつ、ゲームの遊び方や世界感をなぞっていくもの。
それにしても、リンの腕細すぎないか?
で、ハジメテノオトは意外と難しい気もする。
なんかこう、リズムを取れる音がなくて、溜めが要る部分があって、どうしても早押ししてしまう。

2曲目の愛の詩は、テンポもリズムもよく気持ちよく叩ける。
これをクリアしたら、フリーが解放されたので早速ハクでプレー。
もう満足ですwww
鑑賞モードにして今も横で踊ってますが、とりあえず曲を増やしていかないとなー。
島の香 上撰
呉で買ってきたワンカップの清酒。
買い物に使える時間があまりなかったので、選ぶ暇もなくめについたこれを買ってみた。
いや、カープ柄のビールの缶とかほしかったんだけどねw

神戸の辛口の清酒を飲み慣れてると、ちょっと甘く感じるが、本来ならこれが日本酒らしい日本酒なんだろうなーと。
香りは後から来る感じで、ワンカップの桜の柄が気になって買ったのもあるので、青だけじゃなく赤も買えばよかったかなーと。
いずれまた行くと思うので、こんどはじっくり色々選んでみたいものです。
呉に遊びに行ってきました その3
Screenshot_2016-03-19-15-15-35.png
船は一路、柱島泊地を抜けて北へ向かいます。
ツアー後半は、昭和20年3月19日に始まった、呉の主に軍事施設や軍備に対する空襲で、沈んだり横転したりした船の最後の場所を巡る旅。
このツアーも3月19日でした。

IMGP6713.jpgIMGP6715.jpg
そうした軍艦最後の地を巡るおり、こういう地形のえぐれた場所を見ると、それが自然のものなのか、開発のためなのか、それとも、能美の小島のように爆撃でできた穴なのか、色々思いが巡ります。

Screenshot_2016-03-19-15-43-46.png
船は狭い水道なんかも抜けながら、北上、伊勢や青葉、葛城、榛名などが最後を迎えた場所を通っていきます。
マップのGPSのSSは、船の向いてる方向ではなく、スマホを持っている向きです。

IMGP6722.jpg
それでも何十年もたつと、人の手が入ってしまうもので、三つ子島なんかは巨大な岩塩の山と化していました。
このあたりは塩分濃度が高いため、体が浮くとか浮かないとか。
そんな地元の子供の噂みたいなトークも混ざります。

IMGP6738.jpg
来るときに渡った本土と島を結ぶ橋。
ここは付近でもかなり狭く、軍艦は通れないとか。
なにしろ、奥の橋のかかってる海峡は、日本で一番狭いそうです。
野球選手なら、余裕でキャッチボールできそうな距離。

IMGP6740.jpg
IMGP6760.jpg
IMGP6745.jpg
IMGP6744.jpg
IMGP6753.jpg
そこを抜けると、巨大な工場が立ち並ぶエリアに入ります。
戦前からある巨大な鉄鋼施設群は、大和建造にも使われたそうですが、現役で稼働してます。
なにしろ、原発の炉クラスの大きなものは、ここでしか作れないとか。
船を作ってるドックもあり、なかなか見れない光景です。
そうでなくとも、巨大な重機や工場が稼働しているさまは、男の子ならワクワクするもんですw

IMGP6766.jpg
IMGP6770.jpg
IMGP6769.jpg
そこを抜けると、自衛隊の艦艇が居並ぶエリアへ。
陸側からだとあまり近づけませんが、船だと結構な距離まで寄れます。
ただ、望遠レンズを持っていかなかったので、それだけが失敗。
奥にいる船を撮るには、さすがに距離が遠すぎた。

IMGP6787.jpgIMGP6781.jpg
中には「いせ」までいます。
このクラスの艦は滅多に見れるものではないので、これはこれですごい画に。
間に収まってる「いなづま」がすごく小さく見えますが、手前の自動車の大きさを見ると、決して小さな艦ではないことがわかりますw

IMGP6828.jpg
ツアーを終えて、時間があったので利根記念館も見ていきます。
着底後取り外したものや、戦後解体時に残されたものなど、様々な部品や生活用品なんかが展示されていました。

あと、陸奥記念館もそうでしたが、100分の1という結構大きくて精巧なフルスクラッチ模型が展示されているのも、モデラー心をくすぐります。

IMGP6851.jpg
浅過ぎて船では近寄れなかった、大淀が眠る海。
この時点では、正確な場所が分からなかったので、遠目にそのあたりを撮りました。

IMGP6854.jpg
呉にもどったら、すっかり日も落ちていたので、おいしいものを食べに出掛けます。
しかし、土地勘がないので、どこにいけば安くおいしく食べれるか分からず。
今回は、ここだけ事前の調査不足でした。

結局、駅前の鉄板焼の店で、大和の名前が付いた大ボリュームの広島風お好み焼きと、焼き牡蠣と、ネギ焼きと、納豆冷ややっこと…
カウンター席の目の前で焼かれるほかの食材にも目を奪われつつ、もろもろ食べてお腹いっぱいになって、ホテルに帰ってきましたw

こうして、車で5時間半、船のツアーで5時間半、食いもん屋探しに1時間の怒涛の1日目は終了。

まだまだ続く。
呉に遊びに行ってきた その2
IMGP6633.jpg
今回の旅の主目的である、柱島泊地周辺クルーズの出発地点、能美ロッジ横の桟橋。
このクルーザーで周遊し、目的地を巡ります。

IMGP6634.jpg
すぐ横には軍艦利根の資料館があり、無料で見学できます。
実は、この資料館のすぐそばで、利根が最後を迎えた場所でもあります。
大破着底したものの、対空兵装はほとんど生きていたため、島民と協力して武装を下し、最後まで抵抗したとか。

IMGP6639.jpg
元は一つだった小島、利根への爆撃のさなかに破壊され、二つになってしまってます。
そんな激しい戦闘の後でも、戦う意思を失わなかった人たち、生きることのへの執着とも取れるエピソードです。

IMGP6640.jpg
そして、出港しましたが、相変わらず霧も晴れず、小雨までぱらつく生憎の天気。
視界がよければ、周りには沢山の島が見えるはずなのですが。
今回のクルーズには、元自衛官(かなりの高官だった方です)の近辺解説、軍事評論家と軍事マニアのタッグによるトーク、船の知識から周辺の釣り場情報までと、いろいろうんちくも溜まったツアーでした。

IMGP6645.jpg
そして、柱島近辺の戦艦陸奥が沈んだ場所で一時停泊、犠牲者の魂に献杯をして、皆で祈ります。
写真は、外に出るタイミングを逃して出れなかったので、窓から撮ったもの。
AFさんが手前の窓の水滴に合わせてくれちゃってます。
雨じゃなければ、ちゃんと撮れてたかも?

IMGP6648.jpg
そして、陸奥記念館の近くの港に到着。
天気はこんなのですが、それによる海の荒れはほぼなく、海をある程度知ってる身からすると、凪いでいる状態でした。
もちろん、他の船の航跡に乗って揺れることはありましたが、微々たるものですw

IMGP6652.jpg
大きな錨が出迎えてくれますが、実は記念館全体像を撮るのを忘れていたというw
船なので傘が使えないと思い、ポンチョで行ったのですが、カメラが防水じゃないのでここぞという時にしか撮ってなかった。
入り口付近では、はやく中に入りたい気持ちがはやってしまったからかもしれません。

IMGP6696.jpgIMGP6689.jpgIMGP6699.jpg
館内はプライベートなものが多いので写真は割愛。
評論家の先生が、結構細かく解説してくれてましたが、それに付いていってると全部見れそうになかったので、そこを中心に衛星のようにまわりをぐるぐるしながら写真撮ってましたw

屋外には艦首と副砲、スクリューなどが展示され、慰霊碑横には陸奥の沈んでいる方角と距離を示す看板も。
しかし、この艦首と副砲の配置は、記念館の敷地外からのほうがよく見えたりしますw
それも、艦首を中心に2門の砲が左右を固めている状態で、高台に設置されているので、意図的に戦艦の上の大砲のような見栄えになってます。
IMGP6702.jpg
帰りは船の出港時間が迫ってたので、駆け足で港に戻ります。
それでも、途中に展示されている飛行艇の写真を撮ることは忘れませんw

IMGP6719.jpg
港を出てしばらくすると、天気が回復してきました。
出発時からこの天気だったら最高だったのになーと、悔やまれるのもつかの間。
最大のイベントが、このあと待ってたのでした。

続く
呉に遊びに行ってきた その1
IMGP6608.jpg
イベントや周遊ツアーなんかをするために、車で呉に行ってきた。
出発日の19日未明、神戸は大雨。
目的地をナビに設定して、出発して明るくなってきたら、山陽道名物の霧の中を進軍。

IMGP6612.jpg
あらかじめ調べていたショートカットの道は、ナビのROMの更新の後にできたものなので、そっちを通ろうと設定しても許してもらえず、自力で行こうとしたら分岐点を見落として結局下道を行く羽目に。
ちんたらちんたら1時間ちょっとかけて、ようやく呉市内に。
ふと横をみると、大正の雰囲気を持つ病院の建物。

IMGP6613.jpg
電車で来るツレとの待ち合わせを呉駅前にしてたので、目印になるようスクリューのすぐそばに停車。
船の街だなーと実感する1枚です。

IMGP6614.jpg
合流して、早速移動開始。
道中、大和を建造したドックのそばを通過。
でも、何度かそばを通過したものの、どこから撮っても木が邪魔w

IMGP6616.jpgIMGP6624.jpg

そして、道なりに降りていくとパノラマ景色に軍艦が多数並んでいる画に遭遇、いやがおうにもテンション上がりますw
そのあと撮影場所を求めてうろうろして、潜水艦桟橋の前でちゃんと駐車して写真撮影。
まだ霧は晴れておらず、さながら霧の艦隊。

IMGP6621.jpg
向かいには赤レンガの倉庫を利用したか、その雰囲気を模したものか、赤レンガの景色が連なります。

IMGP6626.jpg
その横に、赤レンガの喫茶店とセブン。
車はここに置いて撮影してました。
もちろん、ちゃんと買い物もしましたよw

IMGP6627.jpg
そして、橋を二つ渡って目的地へ向かいます。
このあたりは、橋がかなり高いところに架けられているので、さっき渡った橋をそのあとくぐるように道が続きます。

IMGP6628.jpg
渡った島の沖合にも軍艦が停泊。
これは、兵学校の卒業式が19日で、そのあと遠洋演習に出るために停泊してたとのこと。
なので、見回す景色いたるところに護衛艦などの軍艦が停泊してました。

つづく。
Frutti 生みかん酒
チョーヤの限定出荷もの。
最大の特徴は、ミカンの沈殿物がこれでもかと瓶の底に溜まってることw
これだけでもかなりのインパクトがあります。
飲んでみると、ネーブルか熟れたオレンジのような濃いめのミカンの味に、アルコールが少し刺さってくる。
14度と高めなのもあるが、このミカンの味がかなり強くて、どちらの酸味なのか辛さなのか分からなくなるくらい。
でも、ちゃんと甘い。

結構強めなので、ほいほい飲むわけにはいきませんが、炭酸で割るとかして少しマイルドにしたら、結構おいしく頂けそう。
ジンジャー&シトラス
ホームメイドスタイルの3本目。
手作りレシピのお酒とあるように、それぞれ既存のものがあるにも関わらず、すこしずつ地ストが違うというシリーズ。
この3本目で、その真髄を見た気がする。

ぶっちゃけると、ジンジャーエールなのだが、香りが違う。
香料がよく効いているのか、生姜の香りはあまりせず、飲み終わった後にシナモンの香りがする。
このシリーズの中では、これが一番好みに合うと思った。
限定ではないようなので、それぞれ飲み比べて、好みを再発見してみるのもありかもw
漬け込みベリーサングリア
こちらは赤ワインにカシスやクランベリーなどを漬け込んだ、ようするにサングリア。
まあ、商品名そのままですがw
これも甘さよりは、クランベリーの酸味がよく出ている。
だけど、酸っぱすぎず飲みやすい部類。
なにより、レモンのもそうだったが、香りがかなりいい。
食欲を進めそうな、これもまた何にでも合いそうなお酒ですw
はちみつ&レモンピール
ホームメイドスタイルという新しいシリーズ。
レモンピールとカタカナで書いてはいるが、よーするにレモンの皮w

レモン酒は漬けたことがあるが、その際に苦みが出ない程度にレモンの皮を一緒に入れておくと、香りがよく出る。
これの場合は、はちみつ漬けなので、はちみつレモンのお酒といったところだろうか。
味は甘さはちょっとあるが、レモンの味の方が強い。
果汁2%なので、後から加えたということで、カクテルなのだろう。

この味なら、色々な料理に合いそうです。
DQB フリーモード その2
ドラゴンクエストビルダーズ_20160312050457
2つ目は、ラダトームの城を再現するもの。
建材が大量に必要なので、大倉庫から小箱に分けてそれぞれ格納。使いやすくしておく。

ドラゴンクエストビルダーズ_20160312085612
旗の周りを整地してあるので、収まるかどうかスケールを割り出す。
空中にある居住区に、ぎりぎり当たらない状態にできそう。

ドラゴンクエストビルダーズ_20160312112504
しかし、この状態まで作って、買い物に出掛ける際にセーブを忘れてしまい、この土台も消えてしまった。
そのあと実験してみると、この旗のある場所は一般公開できない模様。
それ以前にスケールも違うしね~。

作り直すか、あとでリアルスケールのものを本気で作るか。
でも、サイズ的に右上の町も、公開できる範囲に収まってる。
そのうち出してみようかなw

ドラゴンクエストビルダーズ_20160312104733
なので、フリーのスペースを流用することにし、ロッジの確認に使った際にできた穴を埋める作業を開始。

ドラゴンクエストビルダーズ_20160312110214
大量に土が要るので、1の島に行ってとびら横の高台を砲撃して土を確保。
高台がなくなったら、再生成してまた砲撃。
大砲は本編から建造、解体まで大活躍しますw

あと、再生成する前に、ゴーレム石は確保しておく。
ただ、作るのを優先したかったので、今回は1回しか回収しませんでした。
だって、遠いんだもんw

つづく
桃姫
とろこく(はーと)桃たっぷり梅酒。
はたまた果実の形は似ているが、ぜんぜんカテゴリの違う2種の組み合わせ。
なんでも、その手のグランプリを受賞したとか。

梅酒だが、果汁30%とかなり多い。
そのためか、けっこうとろーりとしている。
そして、梅酒の味はするが、桃の香りがして、ときどき桃の味もする。
なんとも不思議な体験をできるお酒ですw
DQB フリーモード その1
ドラゴンクエストビルダーズ_20160306112240
本編とりあえず終わったので、フリーにとりかかる。
1章終わった時に一回やったが、作れるものが少ないので、全部終わってから始めようと封印してたもの。
その間にも、本編で培った効率のいいビルドがおおいに役に立つ。
完全に独自の方法でやってるので、他にも同じ情報があるかもしれませんが、自分なりのコツなんかを紹介できればいいかなーと思いますw

まず素材集めなんかの下準備。
自分の作りたいものが、自分のレシピにちゃんとあるかを確認した上で作業にとりかかる。
まあ、最初は旗の周りに小さな街を作ることからでしょうけど。
自分の作れないものでも、人間の住人が集まってくれば、作ってくれることもあるので。

壁系のリフォームは、5x5の地面から4ブロックまでの高さが変化するので、それを利用して素材を作る。
この形の土の塊を作り、中心で使うと一気に壁素材ができる。
SSでは入り口があるが、内側に向かって作って閉じこもってもいい。
ただし、その場合は確実に壊せる手段を持ってからにすることw

土でくみ上げて直接リフォームしてもいいのだが、T型部分を狙って綺麗に変化させるのは難しい。
家具何かを配置したあとだと、「塗り残し」が出てしまうこともあるし、床が壁になったりもする。
何より、1個ずつあれこれ試行錯誤しながら組んでいくのが一番楽しいと思うのでw

ドラゴンクエストビルダーズ_20160309025418
それでも、池や温泉を作ってると、途中で事故って取り返しが付かなくなることがある。
水より低い位置にものを置かなければいいのだが、地下庭園が水没したら、もうロードするしかない。
そんなときは、ストレス発散に砲撃しまくってきれいさっぱり忘れちゃいましょうw

ドラゴンクエストビルダーズ_20160311230127
作ったものを公開する場合は、最初からあるフリーの土台に呼び出して、様子をみるといい。
自分の作った環境と、呼び出す相手の環境がかならずしも一致するとは限らないので、条件を変えて何回か呼び出してみるといい。
とくに、池や温泉、地下室を作ってる場合は、自分の置いたビルド石から下の部分は対象にならないので、呼び出してみたら床の模様がきれいさっぱり地面になってたとか、地下室が半分土で埋まってたりとか、相手側からしかわからないようなことが見えてくる。

ドラゴンクエストビルダーズ_20160312045007
一応完成した露天風呂と庭のあるロッジの遠景。
ちゃんと紹介するつもりで撮ってたわけではないので、まともなSSがないw
本命はこの次に作るものにあるので、そのうちちゃんと撮って紹介します。

あと、この空中線路は、土で土台を作って線路を引き、線路の上から鉄を壊せない素手などで叩いていくと、土台の土だけ壊れて線路が残る。
景観を重視するなら、これは有効なのでかなり活用してます。
実はその方法で、このロッジの屋根は線路でできてますw

つづく
淡雪
スパークリング清酒で、泡雪とかけてるのかな?
微炭酸というには、少し多めの炭酸がはじける清酒。
味はほぼ清酒なのだが、炭酸のせいで少しチューハイみたいにも感じるw
5度と低めなので、清酒としては日本酒らしさがないが、飲みやすくて清酒の味がするお酒を求めるならありかな?
3.11に思うこと、思ったこと
今日は会社でも、震災関連の追悼のためにいくつかの行いがあった。
一口500円の義援金の募集には、かなりの口数が集まった。
毎日掲揚している旗も、半旗で風に吹かれていた。
震災の起きた時間には、1分間の黙とうもささげた。

しかし、気分的にはそんな感じではなかった。

今日が震災「5年」ではなく、「5周年」だと会社で表現していたからだ。
官公庁の表現に合わせたとか言っているが、言葉の定義としては間違っていない。
ただ、報道機関なんかでは、おめでたくない年数の数え方には、すでに周年というのは使わなくなっている。

たとえば、「あいつが死んで5周年だよ」と誰かが言っていたとして、周りから見てその人は、その亡くなった人をどう思っていると捉えられるだろうか。
自分なら絶対にこういうケースでは周年などとは言わない。
言葉とは難しいものだ。
それが気持ちを表す場面で使用される場合、言葉はしっかり選びたいものである。

KHALUA PUMPKIN -SPICE-
コーヒーとサトウキビのリキュール。
グラスに注ぐと、綺麗なカラメルシロップのような艶のある色味。
パンプキンの風味とあるけど、ストレートだと20度あるので、そんなのどこへやらw

レシピ見ると、これを1とミルクを3とかの割合で飲むみたい。
それでも5度とビール並みにあるんだよなー。
ぐいぐい飲むものではないけど、バニラアイスやホットケーキのシロップにしてもおいしいので、ちょっと大きい瓶だけど長持ちしそうですw
ももやま白酒
ひな祭り向けに売ってたのだろうけど、過ぎてから見つけてw
かわいらしいピンクの化粧箱に、雛飾りでしか見たことのないような徳利?型の瓶。

飲み方は、牛乳で割ったりするみたいだけど、そのまま一口。
練乳みたいにどろっとしてて、それでいて甘いうえに12度とか、結構本気でそのまま飲ませない感じ。
お湯で割ったら、甘酒みたいになるのかな?
見た目とは裏腹に、結構お酒お酒してるので、ネタに買っても子供の手の届かないところに置いときましょうw
香るエール
プレモルの青い缶。
香りが特徴とあるが、実際ホップの苦い香りではなく、ビールのいい香りと思える。
味も濃すぎず淡過ぎず、ほどよく飲みやすい味。
限定ではなく、継続ラインの1本として作られたようで、お花見のシーズンに向けて、またいい選択肢ができたもようw
ラストピリオド
著/絵 Happy Elements MF文庫J

同名のゲームの世界感、その前日譚が描かれている。
挿絵の枚数は少ないけど、それぞれの絵としての完成度が高い。
絵描きや音書きが小説書くと、えてして自己満足で他の人が読むと読めたもんじゃないのも多い中、これはしっかり読める内容になってる。

ただ、世界観的にファンタジーでありながら、現代地球上の文化や風習がそこかしこにちりばめられており、少々とっちらかってる感も否めない。
星の名前のキャラも、その星座知ってると、ああそうかと思うしw

このレーベルからは初登場となるけど、こなれた文面からは安心感もあり、きちんと1冊で完結してるので、謎を残したまま数か月待たされることもない。
ゲームはやってないけど、本編もこんなノリなのかしらw
一番くじ 艦これ 第2ラウンド

A賞はともかく、C賞まで残半額になってるとこがあったので、必殺「残り全部」で17回引いてきましたw
おかげで、写真には写ってない大量の同じ絵柄のポスターとタオルが山ほど付いてきましたが。

今回のくじは、単価が高いせいもあってか、上位のフィギアの数が結構多い。
さすがに900円のままだと、その前にも数回引いてるので合計20回近くは厳しいけど、回転の早い店だと、売り切りたいということで安くしちゃうケースおm多い。

今回はたまたまそれに巡りあって、しかも狙いのC賞が付いてくるというおまけ付き。
A賞とラスト賞で、同じポーズの長門がダブっちゃったけど、それはまあ仕方ないかw
DQB 第3・4章
ドラゴンクエストビルダーズ_20160226234731
台湾から帰ってきて、仕事が忙しくなりつつも、毎日少しづつ進めていってます。
イベント系の敵は、大型敵は壁か柱を立てると、その間を通ってこれないのがいるので、その戦法でチクチクw

ドラゴンクエストビルダーズ_20160227152752
似たようなことを橋の上でもやってたら、なんと橋の下に宝箱発見。
章が終わるまでは攻略サイトとか見てないので、自力で発見しかいました。
しかし、フンドシとは…
終わるころにはキャラ変えてやってましたw

ドラゴンクエストビルダーズ_20160228102955_1
そんなこんなで、3章は武器がめちゃ強いので、ボスはすごく楽でした。
壊されないように黒石でガチガチにしてたけど、被害はほぼなし。

ドラゴンクエストビルダーズ_20160228205601
そして最終章へ。
周りが暗すぎるので、かなり歩きにくいけど、序盤の食料と回復の心配がないので、のんびり花咲爺さん状態でお水まき。

ドラゴンクエストビルダーズ_20160301010153_1
大砲とマシーンを手に入れてからは、掘りも中ボスも大分楽になった。
掘るのはもっぱら大砲まかせw

ドラゴンクエストビルダーズ_20160301234307
そんなこんなで、お城も大分発展してきました。
相変わらずゴーストが塀の中にワープしてくるので、設計図の終わった部屋から順番に2階に引っ越し。
しかし、今回は衛兵系が多いので、引っ越した後はベッドがいつも空いてる状態w

ドラゴンクエストビルダーズ_20160304224143
レベルが4までしか上がらないので、住民を強くする方向にもっていき、大体揃ったところでラスボスに備える。
自爆攻撃で地面の穴を埋めた以外は、周りの土地にもほぼ手を入れず綺麗にまとまりました。
その自爆対策に、少し離れた位置に堀を作り、黒石で固めて、トゲトゲ設置。
ほっといたら、どんどん爆弾の材料が溜まっていくw

ドラゴンクエストビルダーズ_20160304221450
女性には専用の個室を用意。
どの部屋が誰の部屋かかなりわかりやすいw

ドラゴンクエストビルダーズ_20160304224302
堀を作ってからは、壁の心配がなくなったので、全て城の壁に置き替え。
けっこう綺麗にまとまったので、フリーモードでこれそのまま再現できないかなーとか思ってるw
さて、ラスボス初見はどんな感じなのやら。
ピンクグレープフルーツのソルティドッグ
300mlの小瓶に入った、一回飲みきりのカクテル。
甘味果実酒とあるが、甘々ではなく、グレープフルーツの酸味と苦み、アルコールの辛さが出てる。
甘さの方は、子供のころに食べたグレープフルーツに砂糖をまぶしたような甘さが、ほんのりと感じられる。
ただ、量が少ないからと一気に飲むと、10度の酔いが襲ってきますのでご注意をw
一番くじ艦これ

出遅れたせいで虫食いだらけ。
何気にポスター多い。
告知ポスターは、最初の店で5回やったら貰えました。
これの方が貴重かもw

もう一件行ったら残り少ないとのことで、1回500円だった。
先にこっち行ってれば、ラスト賞も狙えたかもしれないが、まあ巡りあわせもあるだろうし。
次に行ってみて、運よく10回以内だったら、ラストまで行っちゃうかもw
設定6(PSO2)
ファンタシースターオンライン2 クローズドβテスト_20160227171145
一時はツイッターのトレンドに上がるほどだったので、いかようなものかと思ってたら、意外とそうでもなかったw

まずはPS4版のCBTに参加、設定6でキャラメイクに序盤まで遊んでみたが、PC版の設定5とあまり変わらない印象。
というか、やたらコントラストきついし、ジャギーもあったりで、PC版のほうが綺麗だと思った。
フレームレートもそんなに出ておらず、ミドルハイとは言え所詮はR9グラボには勝てないかと。
PCでのスコアも1920x1080で9500出てて、フレームレートも終始60切らないので、うちのPCなら問題なさそう。

ファンタシースターオンライン2 クローズドβテスト_20160302002857pso20160302_001629_002.jpg
キャラメイクに関しては、PS4とPCでモニター並べてグラフが同じになるようにしてみた。
再現度はかなり高いと思うので、同じEP4体験版での画質の差が分かると思う。

PS4版はテクスチャの彩度が高く、コントラストも高め。
画としては、柔らかめのほうが好みなので、PS4版はPCが空いてないときにプレーする感じかなー。
ただ、ロビーには最初からトロクロいるので、VITAを繋がなくてもクエ受けれるのがいいかなw

あと、フレパの登録時に、無線キーボード繋いでたら、テキスト書き込んだあと操作不能になった。
キーボードの電源切ったら操作できるようになったけど、まだバグなんかも潜んでいる模様。
ところで、試してないけどヘッドセットも使えるのかな?

平日だとプレーの時間が合わないので、週末に試してみるとします。

----------------
(C)SEGA PSO2