ゲームに映画にクルマや趣味から日常の話題まで何でもアリな日記系ブログです。 (アフィリエイトなど、記事の内容に関係のないTBとコメントは無条件で削除します)
ねんどろいど 龍驤
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ちょっと立体資料にするのに地元で買ってきた。
急がなければ通販やなんやで安いのはいくらでもあるが、必要経費だと割り切ってちょっと高めのを購入。
何を見るかというと、サンバイザーと後頭部と巻物全体。
一体何のために見るのやらw

ところで、タコ焼き付いてるけどそんな絵あったかな?
今回の成果はいずれそのうちわかると思いますw
本日の収穫物

木曜の艦これ待ち時間に取ったもの。
こちらは板にフックがあり、それをS字の金具で釣りあげて、板を斜めに持ち上げて落とすもの。
普段ならまったく手を出さないタイプだけど、暇だったので1回だけやってみるかと、ちょいちょいと動かしてみたら。

一発で取れましたww

この辺りのショップの相場が1200円くらいなので、火曜の分と合わせると完全に黒字です。
なんか、久々に予定投資以下でゲットしたなー。
フックつり上げは偶然性に左右される(というか偶然以外では取れる気がしない)ので、たまたまだろうけど、時間つぶしにやるつもりだったのが、10秒で終わってしまった。
取る気が全くなかったのが、センサーさんが仕事しなかった原因かもw
本日の収穫物

火曜日に艦これの待ち時間で取ったもの。
500円玉2枚でゲット。
見てのとおり穴に引っ掛けて落とすタイプ。
この店は、フィギアはフックか紙穴タイプ以外が存在せず、その分1プレイが安くなってる。
とりあえずドライヤーであっためてこれ外すかなー。
艦これAC
ゲーセンで並んでまでビデオゲームするのって、本当に何年ぶりかしらw
とりあえず会社定時ですぐに夕食とって、残務こなして退社ボタン押して出動。
9時で閉まる店から様子見、16人だったのでまずはここの順番待ちボードに名前を書いて待機。

その間にネットで初回プレイの方法とか、大体の時間とかの情報を入手。
平均すると1出動1カード印刷で、初回20~25分くらい。
チュートリアル終わってる人はその分早いので、カードの払い出し枚数に制限があるなら1プレイ10分以内で終わる。

初期艦にはブラウザ版と同じ五月雨を選択。
3D化されてるけど、おなじみの声とポーズで出迎えてくれます。
初回はその初期艦の印刷と1プレーで1クレジット。
三ノ宮だと、それで100円。

プレーの仕方はネットと筐体の後ろから見てたぶんでもう理解してたので、チュートリアルはちゃっちゃと飛ばして出撃。
しかし、タイミングが意外に難しいw
敵を細くしつつ、回避行動取りながら、主砲や魚雷の発射タイミングを計る必要があるため、初陣は1隻が相手とは言え結構時間がかかってしまった。

それでも回避をしっかりやったので完全勝利、そのまま進軍。
2戦目は敵の数が多く、夜戦までもつれこんでようやくS勝利。
しかし、新しい艦娘とは出会えず。
追撃戦がいけるので、とりあえず単艦で行ってみる(無謀)。
結果敗北、大破して帰ってきましたw

その時点で、閉店設定のカウントダウンが残り2分、強制終了するとか書いてるので、仕方なく建造は諦めて退席。
入手したのは五月雨1枚だけ。

そのまま24時まで開いてる店にはしご。
2件目は台数が2台で23人だったので、ここでは今日中に終わらないから3件目に。
そこは24人待ちだったので、2時間待てば行けるけど、店が狭くごった返してる上に椅子も少ないので、4件目に。
そこは広いうえに椅子も沢山あって、のんびりできそうなので、そこのボードに名前を書いて待機。

それでも2時間潰すのは容易ではなく、スマホのバッテリーは20%を切って、文庫も1冊読み終わって、することがないので裏にあったDIVAを2回ほどプレイ、クレーンゲームで景品1個確保。

待ち切れなかったのか、だんだん名簿の空きが出てきて、思ったより早く順番が回ってきた。
この店は600GP(200円)、建造1回の制限。
チュートリアルは済んでるので、カードセットして早速出撃。
今回も1-1で2戦とも完全勝利、今度は新規と邂逅できたので、100円追加して印刷。
それにしても、この印刷時間の暇なことよ。
後ろで閉店時間を気にしながら待ってる人たちを考えるとソワソワするw。
結果は朝潮でした。

さっさと交代しようと思い、GP余ってるけど出撃せずに、建造コマンドに数値を入れ始めたところで、ふと考えてそのまま終了ボタンを押す。
ここの店で言う、建造とは、出撃で拾ったのも含まれる「カードの排出枚数」なのか、いまいちはっきりしない。
それを含めずに建造すると、1プレーで600GPもあったら4~5枚排出できてしまう。
時間も時間なので、5分ほどで1プレー終わらせて交代。
次の人の目がキラキラしてるように見えましたw

閉店時間を注意に来たスタッフに聞いてみたが、ゲームのシステムをよくわかってないらしいので、この注意書きだと混乱するから書き方を変えてくれと注文を出して、店を後にした。

プレー時間(回転)を考慮するなら、出撃は追撃含めて2回まで、それで2回出会う可能性があるので、印刷は最大2枚。
出会えなかった場合のみ建造で最大枚数までOKにすれば、割とスムーズに回るのではないだろうか。
初回は必ず1枚印刷するので、建造か出撃で得た分で合計2枚かな。
だけど、ゲームシステムを理解してないと、それ言ってもわからないだろうなー。

明日以降また行ってみて、改善されて無ければ意見しよう。
だって、4時間待って2プレーで、2枚しかカード出してないんだもんw
2016春の新番 その6
クロムクロ
黒躯なのか、序盤だけではまだわからないところも多いけど。
戦国風のメカやそこから来たと思しき青年など、そういう雰囲気がある作品。
オリジナルということで、かなり期待してる一本です。

キズナイーバー
腕に刻まれるのはキズナの片仮名にもみえる。
痛みを感じない少年と、その痛みを分かち合うことを義務付けられた仲間との絆が描かれていくはず。
三輪キャラの繊細な線を余すことなく描き切った1話は作画も最高。
楽しみな1本です。

鋼鉄城のカバネリ
カバネと呼ばれる異形の脅威に晒される世界、対抗するには強力な火器と、感染者を徹底排除する非情なシステムしかない。
そんな世界に城塞を築き、装甲列車で拠点間を移動する人々。
そんな一つに、カバネに占拠された装甲列車が突入して、阿鼻叫喚の地獄絵図が展開する。
ディストピアで絶望しかなさそうな世界観だけど、OP見居る限りは皆結構強そうw

マクロスデルタ
1話から何曲も披露し、最初からアイドルグループとして活躍する様を描いてはいるが、それでもまだ足りないというのか。
CG化されたミサイルサーカスも、動きが三次元で早くて1回では追いきれないほど。
そして、歌姫としての少女の成長物語としても期待できる一本。
今期一番の期待作と目してきたけど、楽しみな作品が多くなったことで、今期は豊作なのかも。

ではまた夏に ノシ
ヴァルハラの晩御飯
三鏡一敏:著 ファルまろ:画 電撃文庫

金賞取った作品。
実在の(?)神々が実名で登場し、独特の解釈で天上の世界を描いた物語。
といえば、よくある神々の戦いとかそういう話かとおもいきや、舞台はその文字通り台所事情。
増え続ける英霊の魂や神々も、腹が減ってはなんとやら。
そこで、日没とともに生き返る特殊能力を持ったイノシシが、中身の減らない魔法の鍋に日ごとダイブして、ヴァルハラの夕食を支えているという、とんでも設定。

神話世界の神や魔物がすべて出るわけではないが、登場する名前も多い。
でも、その大半は知っている名前で、その予備知識があればそんなに混乱することもない。
文体もはっちゃけてはいるが読みやすく、結構さくさく読める感じ。
ファンタジーでありながら、時代設定なんかもなく、その点では結構変わり種かもしれない。
ネオ酒場 塩レモンサワー
こちらは、ちゃんとレモンの皮まで含めた味のするチューハイ。
ただ、塩も入ってるせいか、少々強めの酸味とは別の味わいもある。
沖縄県産の塩を使ってるとのことだけど、塩の産地を当てれるようなマニアックな仕様ともおもえないので、塩についてはあまり考えなくてもいいかもw
こっちは、和洋中選ばずに色々合いそうです。
ネオ酒場 クリアトマトサワー
缶入りチューハイにしては珍しい、トマト入りのお酒。
かといって赤いわけではなく、無色透明。
味は、酸味が聞いてるせいか、梅干しのサワーのような味w
香りが青いトマトみたいだけど、その香りを嗅いでないと、梅干しと言っても皆信じるかもしれない。
ほろよいマンゴーサワー
こちらもマンゴー風味のチューハイ。
甘さは結構控えめ、香りはするけど、果汁は1%。
マンゴーだからと、濃い目のどろっとしたのを考えて飲むと、まったく違うのど越しや味に。
ラムネほどジュースっぽさもないので、ぎりぎり夜食事に飲めるかもw
ほろよいラムネサワー
3度と軽めのラムネチューハイ。
度数が低めなのもあってか、かなりラムネそのものっぽいw
ラムネほど炭酸がきつくないので、すすっと飲めるけど、これは夜食時には向かないかなー。
かと言って、昼から飲めと言ってる訳ではないですが。
軽食やスナックなんかのパーティでどうぞw
音無さんは破壊神!
ちゅー太:著 KR COMICS

変態な神に地球を破壊するほどの力を与えられた女子高生が、そうさはさせまいと奮闘する物語。
神は神でも半裸の幼女?その上どこかネジが何本か飛んでるイカレ具合。
言うことを聞かない主人公に、毎回戦いを挑んでくるものの、見事に撃退され続け、ついには~。
ごく普通の高校生だったのに、ある日突然破壊神になれといわれても、はいそうですかと頷くほど現世に絶望してたりしてなかったのが幸い。
神の僕である天使まで巻き込んで、新たなスクールライフが幕を開けるw
ハチャメチャだけど4コマのテンポもよくてあっという間に読み終わってしまう。
なかなか楽し気な一冊です。
2016春の新番 その5
ニンジャスレイヤー
日本語のコミック版は連載開始からずっと読んでるけど、そのめっちゃ濃い絵柄と線の書き込みが染み付いてるので、OPのアメコミ調の画面がかなり新鮮だった。
そして、本編始まってみると、アニメーションパートと、ペーパークラフトみたいなパートが入り混じってる。
ネット配信版は未見なので、どっちが追加された部分かはわからないけど、あのスタイリッシュなアクションを見たかったので、紙の方はコレジャナイ感が強いw

ばくおん!
コミック読もう読もうと思ってる間に、アニメ化されてしまったw
バイク通学OKな「女子校」って、かなりレアなんじゃないかな。
そして、バイク関係の各社がめっちゃ協力してくれてて、バイクの評価はともかく全部実名で出てくるのが楽しい。
これで赤男爵と保険会社が入ってれば、もう向かうところ敵なしだったのだけどw

田中くんは~
脱力系の日常系。
ほぼ事件らしいネタもなく、ただひたすら脱力男子を愛でるアニメw
評価がないのが評価になりそうな内容で、何を書けばいいのやら。

鬼切
このゲームがリリースされた後、うちのチーム員はしばらく半分になりましたw
自分はやってないけど、それなりに面白いとは聞いてる。
で、アニメ化されるにあたって、コケるか化けるかどっちかな~と見てみたら、ショートでハイテンポに持っていってる。
そもそも、最初に吹き飛ばされてバラバラになったのって、そのツールのせいじゃないの?とかw

ラグスト
ちゃんと新作として紹介してるところがなくて、1話を見逃してしまった。
本編30秒という、公式サイトにあるPVのほうが長いある意味野心的なアニメ。
毎週内容の違うCMは、一番最初やったのどこだっけ?
4コマ雑誌のCMがそうだった気もするけど、ちゃんとアニメとして作ったのは霧クマ以来か。

見てる時間あったら続く
最近のモデル
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暇だったので、ボーンだけで肩まわりの筋肉表現できないかなー、と色々いじってたモデル。
ツールがもう少し高機能なら、ボーンと筋肉のウェイトで別にして動きをつけることもできるんだろうけど、後々の応用利かすためにも下準備ということで。

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肩から腕にかけて、少し筋肉を落として棒状にし、ボーンのシミュがしやすいようにモデルを改造。
前のモデルだと、肩のモデルにつけた筋肉である程度ごまかしも効いたけど、これはそうもいかない。
新規に筋肉用にボーンを配置しなおし、動作の割り合いだけで表現したもの。
大体思い通りにはなったが、腕の捻りに対応できてないので、そっちも合わせて調整が必要。

ついでに足を前に上げた時の布が逃げる仕組みなんかも軽く実験。
これはまだ手動で割り合い出してるけど、自動でやるならクロス設定するか、チェーンを仕込んで剛体に相当するものを仕込めばいけるかもしれないけど、肌にぴったりフィットしてるものを逃がすのは、なかなか苦労しそう。
そのためにマッスルモードやスマートスキンがあるんだけどねー。
鉄拳少女うらみちゃん
くみちょう:著 角川コミックス・エース

瀬戸内海の小さな島で、突如現れたエイリアンと戦う、住民と魔法少女。
しかし、その魔法少女はだいぶやさぐれていて、戦うことを半ば義務感でやってるような有様。
そんな中住民側に立つ島の少女が、地元の機械工業会社の作ったパワードアームで、エイリアンを撃退。
それが面白くない魔法少女は、ついに島の少女と大喧嘩を始めてしまう。
ところが、魔法少女は力を失い始めて…

愛するものを守るということとは何か、誰が本当の正義なのか、だいぶハチャメチャでぐるぐるしてますが、大事なことを言ってるシーンも多く、結構面白い。
絵柄に関しては、誰かのアシスタントだったのか、似ている絵を見たことがある気がするw
グレイプニル
武田すん:著 ヤンマガKC

ひょんなことから巨大なきぐるみに変身する能力を持ってしまった少年と、自殺願望のある少女が出会い、「敵」に対して戦いを始めるという物語。
着ぐるみとは言っても、中身は空洞で、肉っぽい。
そして、敵と戦うとは言っても、1巻の段階ではどちらが正義とかいうくくりがなく、これがダークヒーローものなのか、猟奇ものなのかは現在のところ不明。
まだまだ始まったばかりで、これから方向性が見えてくるのだろうけど、なかなか重い話になりそうです。
2016春の新番 その4
三者三葉
性格も環境もそれぞれ違う3人が出会ったとき、一つの物語が始まる。
というのとはちょっと違う、少し影のありそうな薄幸の少女と、天真爛漫な食いしん坊と、怒った裏側がめっちゃ怖い委員長タイプと、それぞれが化学反応を見せてくれる話になるはずw
白米のみのおにぎりを、おいしく食べてくれる、素晴らしい友人に感謝しつつ。
とりあえず、パンの耳はきつね色になったら上げましょうw

ふらいんぐうぃっち
青森が舞台の魔女物語。
原作も見てるので大体の展開はわかるが、動く映像で見るとまた新鮮な気分で見れる。
何か起こりそうで起きない(実は起きてる)、日常系の魔法少女物語として、まったりしたストーリーを見せてくれるはず。

あんハピ♪
名門校だけど、不幸な少女だけを集められたクラスで、高校生活を始める少女たちの物語。
動物好きだけどやらたと噛まれたり叩かれたり、体が弱すぎて握手すらできなかったり、何が原因かは分からないが、何故か不幸だったり、1話ではその3人が出会う。
今後さらに増えて5人になるみたいだけど、ほかの二人はどんな不幸持ちなのやら。

ところで、今期紺色系長髪の主役グループの一人が多いような。

うさかめ
鉛筆タッチの線が、柔らかい雰囲気を出しているショートアニメ。
だけど、その作画に似合わぬテンポの速さw
ゆっくり絵を見たいのに、さっささっさと切り替わる展開が~
リピートで見るのをおすすめw

はいふり
短縮名がデフォルトになってるけど、本編タイトルではちゃんとフルネーム出てる不思議な作品。
時代は少し未来の日本、戦艦や駆逐艦が現役で稼働し、何かから守るために存在している世界。
そんな船乗りに憧れて士官学校(?)に入って、早速洋上演習に出たものの。
いきなりのシリアスな展開にびっくり。
はるかぜはわかるとして、武蔵は、その乗員は、今後どう関わってくるのか、心配で、怖くて、悲しい結末にならなければいいのだけど。

ケルベロス
今期のグリー枠。
グリーのゲームやってた頃はプレーしてたなー。みんな元気かなー。
作画がちょっと甘めだけど、ストーリーは割としっかりしてそう。
それにしても1話の引きがすごい。
これで期待裏切る内容だったら怒るからねw

つづく
果実仕立ての梅酒カクテル
ピンクグレープフルーツと梅酒のカクテル。
よくある、梅酒が主張するタイプではなく、グレープフルーツの方が前に出てる、けど梅酒の風味もちゃんとある、いいバランス。
梅酒が一歩下がってるので、独特の「濃さ」がなくて、けっこう飲みやすい。
7度あるけど、すいすい飲める感じ。
色味もさわやかで、春に飲むのにいい感じかもですw
2016春の新番 その3
カラフル忍者いろまき
正確には新番ではないが。
赤青黄色のカラフルな、現代によみがえった忍者の物語。
まるで幽霊のごとく、主人公の女の子に付きまとうのだが、どこか憎めない一面も。

UTOPA
こちらも単品作品。
人類というのものがそもそも存在しているかどうかも怪しい未来、動物と遺伝子的融合を果たした新人類が、天空の都市で生活する世界。
たまたまその空中都市にたどり着いた、一粒の種を巡って、子供たちが大冒険を繰り広げる物語。
話も結構面白いし、制作スタジオの実力もあって、高品質な作品に仕上がっている。

坂本ですが?
実在したら、クラスの半数(主に男子)を敵に回すであろう性格ながら、その人望、挙動、全てにおいて敵すら飲みこんでいくすさまじいブラックホールのような存在。
完璧超人を絵に書いたような男だが、負けず嫌いなところも端々に見え隠れしている。
それにしても、スズメは人間にそんなに気を許さないとおもうのだがw

クレーンゲール
まさかのJAMMA協力アニメw
何のことか分からないひとは、ググってみましょう。
そっち側の人間なんで、変なところに反応してしまったw
街のゲーセンが舞台の、緩そうで実は世界の危機なFLASHアニメ(に見えるけど違うかな?)。
ダンスゲームはあの動きからすると洗濯機かな。

とんかつDJアゲ太郎
とんかつ屋の息子が伝説的DJに出会い、とんかつの真髄を極めるべく修行に励む物語。
になるはずw

続く
World Wine Style
KIR Sparklingは白ワインとカシスのスパークリング。
品目はワインではなく、甘味果実酒。
6度とそこそこの小瓶で、けっこう飲みやすい。
きりっと上品、という触れ込みもあながちかもw

もう一本はKALIMOTXO、赤ワインとコーラのブレンド。
こちらは果実酒というよりは、コーラハイw
ワインよりもコーラがかなり主張してるw
すっきり爽快、という触れ込みは、清涼飲料水のそれか…
なので、これはお酒というよりはジュースっぽい。
クラッカーにチーズが乗ってるような、そんなパーティに向いてるかも。
HATSUNE MIKU EXPO 2016 Japan Tour
WOWOWでやってたライブを生視聴。
関西のローカル局が中継やってくれた年もあったけど、WOWOWは開始から丸々全部ライブ中継。
有料放送なのでCMもなく、約2時間ノンストップでやってくれた。
あと、事前に舞台裏なんかを紹介した番組が何回か放送されてるけど、そっちはまだ見てない。

スポーツやコンサートなど、色々なライブ中継をやってるけど、真面目に通してみたのは初めてかも。
この、CMが入らないというのが、ライブ番組を見る上でどれだけ重要なのかがよくわかった。
会場の雰囲気、サイリウムのリズム、そういったものが何の邪魔もなく自然と入ってきて、その場にいる感覚すら覚える。
ちょっとセンター中央アップのカメラがピンボケっぽかったけど、色々な角度(席の位置)から見れるという点では、会場にいるよりも特等席だったかもしれないw

定番の曲も多いけど最近の人気曲も入ってて、個人的にはリモコンと39が、ライブでの位置も含めてかなりお気に入り。
これはBGVとしても、今後何回か作業中に流すかもしれませんw
2016年春の新番 その2
ユニコーンガンダム
原作小説読んでると、ここから?という気にもなるが、ある意味正解かもしれない。
短くわかりやすく、物語の導入をするならこうなるだろうなと。
それにしても、さすがOVA作品だけあって、作画は最高レベル。
早朝の放送なので、時報が入ってるのが気になるけど、それも戦略なんだろうなw

この男子、人魚拾いました
この話は、アニメ化2度目かな?
そして、今期「この男子」の2本目。
さりげなく、劇中のテレビ映像にもう片方が写ってるw
それにしても、キャラがよく泣くなー。

ねこねこ日本史
日本史の偉人たちを、猫に置き替えて歴史をおもしろおかしく勉強しようという?アニメ。
最初は日本史でも最初に出てくるであろう、卑弥呼からだけど、もうハチャメチャ。
子供が本気でこれを信じたらどうするつもりだろうw

文豪ストレイドックス
前世紀の文豪たちの名前を持ち、さらに異能力まで持ってる人たちが、時代がいつかわからない横浜に集って、様々な怪異なんかと戦うストーリー。
かなり砕けたキャラの表情、アクションですが、結構面白くなりそうな予感。

くまみこ
これは、ほぼ原作通りで安心して見れる内容。
もちろん、あのおマセな小学生たちの妄想も再現されてますw
いろいろ弄られながら、都会生活にあこがれる巫女さんを、ニコニコしながら見守っていくとしましょうw

ジョジョ
今期は背景がセルタッチで、その分画面のコントラストが高い感じがする。
これって、あとあと背景もフルCGで動かしたりするための伏線かな?
それにしても、やっぱり丈太郎はかっこいいなー。
今回の解説役は、話し方が濃くないので、あまり疲れることはなさそうですw

つづく
極キレ
-196℃のシリーズ。
ウーロン茶のポリフェノールを入れたという、食事の脂をカットしてレモンで口の中もサッパリという触れ込みのチューハイ。
実用はさておき、お酒でそういう触れ込みはなかなかないよなw
味としては、いつものレモンのチューハイだけど、香りも少し違うし、ウーロンハイとして見た方がいいかもしれない。
さて、こいつの正体は一体なんでしょう。
もう一種飲んでから考えるかなw
もぎたて24時間
収穫後24時間の果物の果汁を入れたというチューハイ。
とはいっても2%ですがw

でも、9%の強めの度数の中に、しっかり主張してる味がある。
ぶどうとグレープフルーツという、濃い目の味の果汁なのもあるけど、これが24時間のパワーか。
って違うと思うけどw
ソウルワーカーやってみた
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色々手が出せなくてテストには未参加だけど、チェックはしてた。
あれよあれよという間に正式サービスになったので、どんなものかとやってみた。

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キャラの制限か、髪の色はほぼ選べないけどとりあえずこんな感じで一人目。
ストーリーがあって、キャラの生い立ちからゲーム世界の入り口まで、結構駆け足に進んでいく。

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操作はASDWで移動、スペースでジャンプ、方向ダブ入力かシフト押しながらでその場ダッシュ、ほか色々ありすぎて覚えれないけど、一応はこれだけ覚えてればあとはクリック連打か数字1連打。
それで戦闘は終わっちゃう。
空中の敵に連打が入りにくいので、何しか知らのスキル絡めるんだろうけど、これだけできれば困らない感じ。

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あと、一般フィールドに犬猫が沢山いて、座ると寄ってきたり鳴いたりする。
それでまったりするのもいいけど、周りの景色はディストピアな感じで、あまりまったりしてる雰囲気ではないw
テキストのUI関連がちょっと見にくかったりするけど、これでパッド対応してればよかったのになー。


アサヒ ザ・ドリーム
糖質50%オフの生ビール。

とある理由から1週間禁酒してたので、最初に飲んだ一口がめっちゃしみた(色んな意味でw)。
香りはそれなりに、コクもそれなりにあって、キレはスーパードライまではいかないかな?
コクの方が勝ってる感じ。

と、よく読んでみると、コクとキレのバランスを追及したとある。
そこが出っ張ってるわけではないのねw
2016春の新番 その1
見た順で。

この男子、宇宙人と戦えます。
線が柔らかい、ちょっと不思議な世界観。
なぜか宇宙人と戦い続ける少年と、それを見守る少年の、ちょっと緩くてほのぼのしたストーリー。
まったり見るのによさそうですw

りるりるフェアリル
幼少の女児向けなのだろうけど、割と世知辛い内容を扱ってる気がする。
幼いながらも、人と人とのつながり、コミュニティやふるまい方なんかを教える内容になっていくのかな?

迷家
WOWOW版を視聴。
というか、WOWOWでオリジナルのシリーズアニメやるって、本当に久々な気が。
さすがに単体では難しいのか、TBS系も制作に入ってますが。
とりあえず、水島監督の群像劇になるのだろうけど、初回から登場人物多すぎw
テーマからすると絞られていくのだと思うけど、割と怖い内容になりそうで。
期待の一本。

宇宙パトロール ルル子
トリガー制作の、かなりぶっちゃけた世界観の作品。
宇宙人が普通に日常の生活のなかに溶け込んでる世界で、宇宙パトロールの父を持つ女子中学生が、父の事故から代わりに宇宙パトロールになるというのがおおまかなあらすじ。
しかし、作画も話もスタイリッシュで、短い時間にかなり凝縮されてる感じ。
楽しみな一本です。

ぷちます!
まさかこれをアニメにするとは。
ていうか、この枠だからこそできたのかな?
ゆるゆるな作品ですが、ぷにぷにに癒されたい時にのんびり見るのがいいのかもw

つづく
写真展 岩合光昭の世界ネコ歩き みてきた
写真家岩合光昭の特別展。
地下鉄の駅にポスター貼ってあって気になってたのだが、イベントの帰り道にふと横を見ると百貨店の壁に垂れ幕が出てる。
時間あるなら見ていこうかと、男3人連れだって閲覧w

世界中を旅してきて、様々な国の様々な猫の、生活、行動、しぐさ、愛の形など、いろいろな景色と猫の融合した写真が沢山。
なにより、猫だけにスポットを当てたものだけでなく、景色の一部として、大きな背景に小さく写っていたり、その場その場の空気感まで切り取ったような画は、さすがプロだなと思った。
あと、使ってるカメラが意外に小さく、猫に近づくには小さいカメラのほうがいいらしい。
メモメモ。

たっぷり1時間近くかけて、すべての写真とその解説を見て回り、すっかり癒されてきましたw
4月4日まで神戸のそごうでやってるので、近くの人はぜひどうぞ。
花見してきた
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まずはいつもの一本桜から。
あと30分早ければ、もっといい光線で撮れたのだけど、時間見誤った。
でも、綺麗な青空をバックに撮れたから、これでもよしですw

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今年は大阪城公園の桜を見に行こうかと、電車乗る装備で出たものの、一本桜を撮ってるときにバッテリーがあまりないことに気が付く。
一度帰って充電してからまた出直すか、どうしようか考えながら、現状の天気がいいので、新生田川周辺の桜を撮ってから考えることにする。
(毎年桜見に行くのは行きあたりばったりだなぁ)

今年はバーベキュー禁止になったので、煙も匂いもなく、快適なお花見ができました。
ここで豚まん買うために並んでたら、近くの階段をステージにしたところで、地元の専門学校生のダンスチームがライブを始めたので、それを見ながら団子でも食うかーと、テントでお茶を買って土手に席取り。
4~6品目あったけど、ロック調よさこいが気に行ったので、最後まで見てましたw

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バッテリーのこともあるし、戻りつつ撮っていくかーと、建物や暗がりを背景に、桜だけじゃない写真を沢山撮ってたら、バッテリーが半分以下に。

一度家にもどり、充電器を探したが、はて?見つからない。
30分ほど探して諦め、車に積んだままかなーと、車を見に行く。
そして、このまま新開地とかの桜を車で見に行くのもいいなーと、そのままドライブ開始ww

途中、今期容量不足に泣いたレコーダーの、外付けHDDも買わないとなーと思い、ハーバーランドで買い物。
そして、そのまま帰宅(マテ

帰ってきてようやく充電器を見つけたものの、外を見ると曇ってきてる。
あのまま直接出掛けてても、天気は持ったかどうか怪しい。
ましてや、バッテリー2本充電してからだと、確実に曇天と同じ色の桜を見に行く羽目になってたかも。

なので、今年の花見はこれが正解だったと思ってますw

エイプリルフール
今年は景気がよくなって、「余計なこと」にお金と時間と人材を使える企業が増えたのか、かなり多彩な内容となった。
ただ、広告宣伝費と考えて、広報部署がちゃんと作れば、立派な宣伝になるのにねー。
頭の固い企業には無理だろうけど。

自分ではスマホの分しか見てないが、FGOですごいことになってるというので久々にやってみた。

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石も大分溜まってたので引いてみたが、相変わらずキャラの星4はなし。
ただ、引いた時とホームでの立ち絵に比べて、カードの絵柄はこうであるw

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色々並べてみると更にすごいことになってるw
これだけのために仕込んだネタとしては、書いてる枚数多すぎないかと、本気度を感じるところです。
今後、こういうモードとして残さないかな。

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ぷよクエでもこんな画面が。
ただ、引いてみた結果はちゃんと残ってましたw

ほかはまとめサイトなんかを見てましたが、それにしてもすごい数です。
時事ネタでありながら、お祭りみたいなものなので、それに乗るのも宣伝効果だということを、どこぞのエンタメ企業上層部に言っときたいものです。

ワイルドスピード スカイミッション
WOWOWでやってたのをリアルタイム視聴。

戦車に飛行機に、大暴れしてきたメンツが、今度は車ごとスカイダイブに始まって、戦闘ヘリにドローン戦闘機まで相手にするという、相変わらずのハチャメチャっぷりが、何とも言えない爽快感を生み出している。
車好きには、各種スーパーカーやマッスルカーも多数登場し、カーチェイスでも見せてくれる。

同シリーズとしては最後の作品となった、ポールのラストの笑顔が忘れられない。
エンディング最初の部分も、ポールのためにあるといえる。
素晴らしい作品を、アクションを、笑顔をこれまでありがとう。
ご冥福を。

このあと、もう一本別の作品が最後の公開作品となったようですが、そっちは未見。