ゲームに映画にクルマや趣味から日常の話題まで何でもアリな日記系ブログです。 (アフィリエイトなど、記事の内容に関係のないTBとコメントは無条件で削除します)
8月末までにできるかな?
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新モデルにソフトも新バージョン、安定性は増してる気がするけど、いつ落ちるのかヒヤヒヤするのはかわらない。

V4モデルは、シンプルに見えるがボーンを仕込むには少々複雑な構造してるスカートとか、細かく分かれてシャープな印象のある髪とか、雰囲気出すだけでも結構大変。
このスカートの造形だけで、何度ツール立ち上げては面倒になってそのまま眺めて閉じるのを繰り返したかw
まだ穴あいてたり、旧パーツのままのところもありますが、綺麗なボーン仕込んでポーズ付けれるようにしたいなー。
欲を出さなければ間に合うとは思うのですがw
一番くじ 傷物語
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5回引いてみたが、自分が一番手で、底から拾ってみたものの、見事に惨敗であるw
狙いはデフォルメフィギアなんだが、難易度高いかなー。
効率よく減ってるところを探して、まとめて狙ったほうがいいかもしれない。
雁晴
応援されてるかのような名前の清酒。
青い瓶に青いラベルなので、空の晴れだとは思うけどw
大分前から棚にあって、気になってはいた。
個人的には日本酒度高め、スッキリした飲み口で癖が無い。
いわゆる、美味しいお酒の部類。
デスクトップアーミー Vol1
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BLADE氏のキャラで、組み換え式の可動フィギアを展開する第一弾。
オレンジのバージョンもあるようだが、入手手段が限られるので、見なかったことにするw

とりあえず大箱を予約してたけど、値段が張るせいか店頭にも幾つか積まれていたので、2つ余分にゲット。
どうするのかって、オレンジに塗るんですよw

というのも、部分的には自分で塗装して完成させる必要があり、ベースの白のままのパーツも多い。
それならオレンジと言わず自分の好きな色に塗って、バリエーションとするのもあり。
パーツも組み合わせて、自分のオリジナルの型を作るのもあり。
せっかく買ったなら、色々遊んでみるのが良いと思いますw
本日の収穫物
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夕立の改二、箱はかなり大きめ。
時雨とのペアになるが、とりあえずこっちだけ確保。
艦これの待ち時間が20分ほどあったので、どれか取れないかなーとうろついてたら、目に止まった。
台にフックがついてて、それをS字金具で釣り上げるタイプ。
そのS字の輪っかは、だいたい10ミリくらい。

普通なら、こんなの入るわけねー!って
諦める人もおおいだろうが、実はそうじゃない。
金具が小さいということは、アームが下まで降りて床に金具が着いても、あまり大きくずれないということなのだ。
なので、このサイズのを見かけたら、店員に取ってるところを絶対に見られてはいけない。
次から対策されてしまうw

というわけで、2回でゲットしたアイテムでしたw
進撃の巨人(アニメ)
WOWOWでやってたのを視聴。
一気見の後半2本。

こちらはまだ完結してなくて途中だが、TV放送版の再編集と新作カットからの構成。
大分はしよった感はあるが、短い中にメインのストーリーと巨人の謎などがしっかりと織り込まれていて、初めて見る人でも楽しめる内容になっている。
若干間延び気味な2本目序盤の辺りも、これくらいに纏まってれば見やすい感じ。

女形の謎など色々含んだ上で続くことになるが、一気見するなら3本目も揃ってからの方が良かったかな?
あと、画面の変化が激しいシーンが多いので、家のテレビで見るくらいが丁度いいかもw
進撃の巨人(実写)
WOWOWでやってたのを視聴。

実写、アニメ劇場版合わせて4本立て一挙放送。
樋口監督の実写版が先に登場。
ストーリーはオリジナルだが、世界感やキャラの設定などは踏襲。
そして、きちんと前後編で完結するようになってる。

名前がそのままなのに、出てくるのがほぼ全部日本人というところにちょっと違和感を感じたが、まあ見てれば気にならなくなるかなとw
馬ではなく菜種油で走る自動車があり、ヘリの残骸があり、近代的なアサルトライフルも出てくるなど、それらの登場にもそれぞれ説得力が持たされている。
特に、ヘリは前後編通して見て無いと忘れるかもw

色々言う人もいるかもしれないけど、これはこれで娯楽大作として楽しめる映画です。
WOWOWでやってたのを視聴。

黒澤明の超大作の一つ。
血で血を争うお家騒動で、結局誰も幸せになれない、神を呪ってもあざ笑れているかのような無慈悲な世界。
合戦シーンで、戦況の音が全く無く、ただ音楽だけが流れる中で繰り広げられるシーンが印象的。
全体にBGMは少なく、余計に際立つ。

面白かったかと言えば、後味の悪さがあり、しかしすごいものを見たという感覚だけが残る。
今となっては亡くなってる大俳優達の往年の姿も見られ、そんな人達ですら脇役になるような、人も金も時間もかけて作られた作品。
アニマス新しくしてみた

そろそろVer13もOSのサポート的にやばくなってきたので、予てからの懸案であったHash本社から直買いを決行。
支払いがPayPalだったので、そっちは良かったが、申し込みのページも全部英語で、セキュリティの質問も画像ではなく英語の文章と、なかなかハードルが高かったw

翌日にはコードが送られてきたので、早速64bit版を入れてみる。
しかし、こちらは動作が安定してない感じ。
動画もMOV対応なし、AVIも出力するとエラーになる。
静止画出す分には問題なさそうなので、大きい画を出してみた。
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幅6400pxの反射影ありが時間はかかるものの普通に出力できた。
今までは2560pxまでしか出せなかったので、これは大きい。

しかし、せっかく剛体対応してるのに動画出力できないのは本末転倒なので、32bit版を入れてみると、こちらはMOVもAVIも出力できた。
ただし、解像度が可変ではなく、決まったテンプレから選ばないといけない。
正方形や縦長の動画が作れないのだ。

まあ、変形動画は外の需要がないのでいいのだが、遊びで作ってる奴も横長しか選べないのはちょっと遊びの幅が狭くなる。

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モデルファイルは互換性はあるものの、セーブし直すと旧バージョンでは読めなくなった。
読み込みの際に、このダイアログが出て不整合箇所を適正化してたみたいで、モデルのファイルサイズも大分変わってたし、エディタで開いたら内部の記述順序とか色々変わってた。

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一番安定してるモデルを読み込んで、トゥーンのレンダリングも試してみたが、操作系も慣れたものだし、出力される画も品質が(良くも悪くも)変わらないので、安心して使って行けると思う。

モデルの入出力にもSTLがあるので、そのうち3Dプリンタ出力用の実験もしてみるつもり。
うまくいったら作りたいものが山程あるw

ツールとしての安定感が出てきたら、作業中のモデルを全部V18対応にシフトするつもり。
とりあえず、英語のマニュアルなり動画なり見て、追加されてる機能を把握しなくては。
京の輝
京都のお酒のために、平成26年に登録されたばかりの同名のお米を使って作られたお酒。
銘柄は月桂冠、種類は大吟醸。

大吟醸と言えば、精米歩合がキモになるが、大粒のお米を使ってるのもあってか、50%まで削りこんだとか。
で、飲んでみたが思ってた印象と違った。
ちょっと酸味のある辛口で、まろやかさとかコクとかそういうのが負けてる感じ。
京都の料理に合わせてみるのも想像してみたが、醤油系の味にはどうなんだろう。
煮しめたものよりは、精進とかの小鉢をつつきながら、おちょこでちょい飲みする感じだろうか?
少なくともグラスにたっぷり入れて飲むものではないと思ったw
クリアアサヒ 関西仕立て
関西の食卓をもっと美味しくという触れ込みで、ソース系の食べ物と合うとされる一本。
しかし、自分はこの時期に粉物はあまり食べないので、普通に晩酌で頂いてみた。
香り強め、苦味わりと強め、ふくらみのある味わいとのことだが、リキュールとしては常備してもいいかもと思えた。
なので、最初に2本買って、その後6本パックを何度か買い、冷蔵庫に常備してますw
なんといっても安いのがまたいいww
天空の蜂
WOWOWでやってたのを視聴。
1995年に、自衛隊の最新型大型ヘリが何者かに遠隔操作され、奪われてしまう。
犯人からの要求が飲まれなければ、そのヘリを稼働中の原発の上に落とすという。

ここまでは、原作のあらすじや映画館で見た予告篇なんかで知ってた内容。
複雑な人間関係と、人質救出作成、犯人の要求を飲むかどうかの政治的駆け引き、犯人の追跡など、それらが結構いいバランスでからみ合っていて、割りと長めの尺だが飽きずに見ていける。
また、CGの使い方もうまくやっていて、実写との掛け合わせで本当にそこに飛んでいるよう。

95年という年の意味するもの、実際の原発の耐久性、犯人の要求など、現代でも色々問題提起させてくれそうな作品です。
夏の新番 その5
Rewrite 鳴り物入りなのに初回から作画悪し、衛星なのにニュース速報入るし、ちょっとテンション下がり気味。 せっかくのいい題材なのに、力不足で評価下げるのはもったいない。 話は折り紙つきなので、そのうち慣れてきたら気にならなくなるかな?

この美術部には問題がある!
少数部員でギリギリの美術部で、まともに活動してるのは二人だけ、しかもそのうち一人は二次元嫁を描くのに夢中で、おおよそ美術部らしい活動をしているとは、お世辞にも言えないw
でも、純粋すぎて泣いちゃうくらい大事に思っているなら、部活動以外にももっと積極的になればいいのにね。

91Days
禁酒法時代のイギリスで、家族を殺された恨みを抱いたまま大人になった青年の、復讐劇が始まる、という触れ込み。
初回の冒頭ではそれらしいシーンが続くが、そのあとは密造酒売ったり喧嘩したりつるんだり、あまりそれっぽく見えないところもある。
けど、基本的に出てくるのは男ばかり、それも皆どこか壊れてたりただかっこ良かったり。

レガリア
スマホもテレビもあるし、現代的な風景の広がる中で、どこかの異世界らしき場所。
どうやら成長しない姉を追い越してしまった姉妹の、戦いの日常が始まる、らしいw
最後に流れたOPでは、全然説明されてない世界観とか過去の話とかが垣間見える。
作画も安定してるし、次第によっちゃ化ける作品かも?

アンジュ・ヴィエルジュ
元はスマホゲーだけど、気にはなっていたがもう手が回らなくてやってなかったもの。
基本的にはセガお得意のカードを意識させないカードゲームの延長。
しかし、初回からDVD・BD売る気満々の肌色比率w
戦闘シーン以外の殆どがその状態という、なかなか攻めた1話。
といってもエロとかじゃないですよ?

プリズマ☆イリヤドライ!
えーと、4期目?
OPとかの止め絵だと、少し顔が伸びたというか、成長してるのかな?
しかし今回は、今までで最大の危機のような気がする。

なりあ☆がーるず
なんとMMDで電波放送枠のアニメ作っちゃった意欲作。
2D絵もあるが、完璧な止め絵のみ、動く所は全部MMDでやってるという。
しかし、内容がね…
トークショーやラジオで、集めた声優に勝手にネタ考えて時間繋いで下さい的なシナリオのような感じ。
MMDの動きも、トークシーンはただ動いてるだけで、おおよそ年頃の女の子の可愛さとかそういったものが感じられない。
経験者だから言えるが、これなら俺に作らせろという、全国のMMDerの叫び声が聞こえてきそうなw

8月までに見てる時間あったら続く

トップガン
WOWOWでリアルタイム視聴。

吹き替え版で、声に若干違和感を覚えつつ。
トム以外はそうでもないんだけどねー。
若いころの声ってこんな感じだったかな?

劇場では数回見に行ったほど好きな作品の一つ。
米海軍全面協力の元、空母や戦闘機は実物を使用。
敵戦闘機も米軍機を偽装して敵機としていて、迫力あるドッグファイトが見応えあり。
CGだと計算された動きはできるだろうけど、やっぱ本物の持つ迫力やリアリティには、まだまだだと思える。

先月やった日本版のオマージュ作品を、これを見た後だとどう見れたかw
やっぱ、そのへんの放送順なんかも計算づくしの放送ラインナップなんだろうなー。
ID4(1996) エクステンデッド版
WOWOWでやってたのを視聴。

オリジナルを劇場で見て、その後TV放送も何回かみたけど、このバージョンを見るのは初めて。
内容を大分忘れてる感もあるが、明らかに見たことがないカットが多数あり、吹き替え版なのもあってか、かなりストーリー自体が違うようにも見えてくる。

それでも、T2と同じく20年前に作られた映画だが、CGを多用しているけどあまり嫌味なところが無く、効果的に使われているのが今となってはすごいと思う。
キャストもかなり豪華で、吹き替えの声優も豪華。
青野武さんの声久々に聞いたわw

新作の予習も兼ねて見たけど、いつ見に行こうかな。
そして、字幕と吹き替えどっちがいいかな~。
今から楽しみです。
トリスハイボール コーラハイ
トリスシリーズの一つで、コーラで割ったハイボール。
それも、普通に甘いコーラがベースなので、他のビールやチューハイと比べても、100mlあたり65kcalとかなり高めの設定。
度数も6度と割と高め。
甘くて飲みやすく、その分普通にどんどん飲めちゃいそうだけど、そこには注意したほうがいいかもw
SKYY BLUE
前に似たような名前のものを紹介してるけど、同じものかどうかわからない。
SKYYという、アメリカのウオッカがベースで、グレープフルーツとのカクテル。
ソルティドッグほど濃い目の味ではないが、すっきりした甘すぎない口当たりがいい感じ。
これも、食事時以外に楽しむのがいいかもしれない一本。
サッポロ ラガービール
前に復刻版として出てた限定ものの再販かな?
とか思ったけど、それらしい記述はなし。
2016年のラベルと、反対側に1876年のラベルを持つラガービール。
サッポロの、赤い星の由来が描かれてたりする。
サッポロにしては、苦みの効いた濃い目の味。
でも、他社のラガーみたいに、苦みだけがどーんと前に来る感じはない。
ラガー初心者にもおすすめできる一本。
チャッピー
WOWOWでやってたのを視聴。
増加する凶悪犯罪に対抗するため、ロボットの警官が導入された地区で、そのロボットを作る会社の内部で起きた抗争に巻き込まれる形で、人やAIが関わっていく。
プログラムではない、「意識」を手に入れた生まれたばかりの赤ん坊のようなロボットは、チャッピーと名付けられた。
そして、世界が変わっていく。

大体のあらすじは知ってたけど、思ってたのとはちょっと違ってたw
誰が正しくて、誰が正しくないのか、最後の方はもうわけがわからない。
エンディングの先に待っているのは、かなり恐ろしい未来のような気もする。
エンターティンメントとして見るにはかなり面白かったけど、色々考えさせられる内容です。

あと、あの二人が悪役側って配役も面白い。
彼が悪役やると、こんなに怖いんだというお手本みたいなw
吹き替えも見てみたいなー。
夏の新番その4
NEW GAME!
こんな美女美少女ばかりのコンシューマーゲーム会社があるか~~~~!?
などと最初から突っ込みつつ。
色々リアルだけど、色々間違ってる設定にその都度突っ込みつつ見てましたw
それにしても、入社初日から21時まで働かせたり、3Dの知識ないのにいきなりMAYAやらせたり、なかなか人使いの荒いところのようで。

鉄人28号ガオ!
鉄人の設定は踏襲しつつ、ほぼ全てのセリフが575で構成されてるという、なかなかすごい初回w
この後全部こんなんだとは思わないけど、鉄人しらない世代には、そういうものとして見られちゃうかも?
神戸にも実物大のが立ってるけど、オリジナル知らずにあれ見てる人も多いだろうなー。

ツキウタ。
こちらも男性グループアイドルもの。
制作にアニメイトの関係入ってたから、あー、女性向けかーと思った通りで、こっちはこっちで歌唱シーンのダンスのキレがいい。
やっぱ、CGモデルだと男の方が、キレのあるダンスという面で、作りやすいのかもw

ARIA
新作ではないが、あまんちゅ放送記念ということでやってた一本。
これでももう8年前なんか。
とある休日の、何も起きない、ただ1日のお出かけを淡々と綺麗な音楽で描いた一本。
新作も、こんな綺麗な作品になるといいなぁ。

はんだくん
アバンがAパート全部使って内輪ネタというすさまじいスタート。
Bパートからが本編で、ちゃんと始まったけど、超内向的で残念系男子の学園もの。
本人も周りも勘違いのすれ違いで、マイナスのマイナスがプラスになってる変な展開w

DAYS
サッカード素人、でも根性だけは人一倍ある少年が、とあるきっかけからフットサルと一人の友人に出会い、サッカーへとのめりこんでいくストーリー。
スポーツものは、作画が大変なんだけど、しっかり描けていていい感じ。
なにより、その純真さ、人のためにありたいという気持ち、それを体で、行動で表す描写がすごく気に行った。
追っかけていきたい一本ですw

つづく
マッドマックス 怒りのデス・ロード
WOWOWでやってたのを視聴。

一応、刑事だったころの記憶はあるようで、正当かどうかはともかく、マッドマックスシリーズの続編である。
旧作も一応テレビとかで見たことはあるが、サンダードーム以上に荒廃した世界で、水とガソリンと女を争って奪い合うディストピア。
文明なんてどこにも残っていないのに、何故か車に関するパーツや修理の知識だけはしっかり残っていて、製油所もないのにガソリンも火薬もあるおかしな世界。

てか、文明崩壊してるけど、そのころから生き残ってる連中が築いた世界だから、それも普通なのかな。
北斗の拳の世界を地で行く暴力と砂が支配する世界、戦うのはもっぱら車の上。
終始ヘビメタな音楽と重低音のドラムと、炎と砂の飛び交うアクションは、バカバカしいくらいに豪快で面白い。
ロングランで上映されたのもよくわかる気がするw
こういう、本当に頭カラにして見れる作品て、最近減ったきがするもんなー。
SHOW BY ROCK!!やってみた
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新しいアニメ見てたらCMで気になったので、やってみた。
どんなゲームかは前々から知ってるけど、手を出すのは初めてw

チュートリアルを進めつつ、3レーンでテンポのいい曲が多いから、これなら自分の腕とこの非力な端末でもなんとかなるかなー、
と思ったのもつかの間。
デイリーの課題があるのだけど、一番簡単な奴でもスコア目標だとフルコンボ前提の数値だったり、コンボも3/4くらい繋ぐので1ミスでアウトだったりと、何気に難易度が高い。

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しかもオススメ?から行って失敗すると、EXPも入らないのでまったく成長しない。
楽曲を遊ぶだけならいいけど、ゲーム全体を楽しむなら結構本腰据えてかからないと行けない模様。
それでも、5レーンで判定取りこぼすやつや、Uの字に並んで判定以前の難易度のやつに比べたら、音ゲーとしては軽いしまだ遊べるので、リニューアルを楽しみに待ちながら練習に励むとしますw
本日の収穫物

10日ぶりの艦これACの待ち時間に何回かトライし、釣り針タイプなので運悪く取れなかったので、最後に帰りに一回やって、あーだめだこりゃと立ち去ろうとして、振り返ったら釣れてましたw

4回で取れたので、かなりコスパは高め。
パッケージは写真写り悪いのか、少し全体に白すぎる気もするので、これは開けてみて艤装も含めてスミ入れとか色々すると、結構よくなるかもしれない。
それには、もう一個撮ってからのほうがいいかな?
そんなに都合よく取れるとも思えないけどw
夏の新番その3
甘々と稲妻
冒頭の数分だけで、もうこの親子をとりまく環境とかそういったものが、何の説明的な描写なしに自然にわかる、とてもいい出だし。
ごはんだけ食べてれば幸せな女子と、ひょろひょろの教師と、アニメと落書き好きな娘と。
白ご飯だけでそんなに美味しく頂けるなんて、結構幸せなお話w

モノノケ庵
なんで高校の掲示板にそんなものが?
と思ってたが、ちゃんと理由があったw
もじゃもじゃのミツマタ、このまま大きくならないなら、よく懐くし可愛いし、飼ってもいいかもとか思ったり?

初恋モンスター
OPの男女比見ると、ターゲットがよくわかる作品。
でも主役の女子が色々残念系なのが面白いところw
そして、衝撃のカミングアウトw
ドSVS鬼畜とか、ギャグ方面に振ってるなら、男でも見れるのかしらららw

orange
タイムカプセルを掘りだすシーンから始まり、後悔のモノローグ。
そして、現代っぽいシーンで朝を迎えて、届いたのはその未来の自分からの手紙。
恋愛ものかSFものか、最初ははっきりしてないけど、テーマ自体は結構重そう。
さいごまで続けて見れるかな~

つづく
ヴァンパイア・リヴァイヴ
はるか:著 蜷川ヤエコ ぽにきゃんBOOKS

買ってから1年近く積んでたけど、ようやく読んだ。
江戸時代に日本の妖怪と、外国の魔物達の大戦争があって、引き分けに終わり、現代に至る。
そんな中、高尾山に封印されていた日本の妖怪側の生き残りと、力をなくした玉藻前と、妖怪ハンターと、狐憑きが織りなすハチャメチャ物語。
タイトルからして、もっとファンタジー系なのかと思ったが、大学生が主役だったり、現代的に電車や車で移動してたりと、意外に普通のドラマっぽい。
話自体は壮大なアルマゲドンに向かう序章みたいな扱いだけど、これだけでも一応完結はしている。
気になるのは、盛大に怒られる上に大金をツケられた彼女のその後の顛末なのだがw
夏の新番 その2
ベルセルク
フルCGで鉛筆っぽいタッチを合成したキャラが動く作品。
原作はもう説明の必要もなし、無双系のゲームにもなるってことで、制作ゲーム会社もテロップに名を連ねる。
てか、3Dモデルそのままつかってるのかしらw
あと、自分は筋肉系の3Dモデル見ると、そのウェイトや割り振り、動きの方に気が取られる筋肉CGバカですw

ReLIFE
とある怪しい薬を飲んでしまって、10歳若返ってしまい、もう一度高校生活を送ることになった、酒もたばこもやる27歳ニート。
それ自体は実験とのことだが、その詳細は語られず。
ただ、実際に人生やり直せる機会があるのなら、誰しもやってみたいと思うものなのかな?
そして、自分はどうなんだろう。
EDの奥田民生の知ってる曲が流れたときに、ふと思うそんな作品。

パズドラクロス
これから出るのか?そんなゲームのアニメ化メディアミックス。
目指すところはアニメのポケモン、妖怪ウオッチあたりだろうけど、見た感じは朝にやってるカードゲーム系のバトルものに近い感じ。
ゴールデン勝ち取ったんだから、しっかり大きなコンテンツに育ててほしいところです。
昔からのぴえろのファンとしてもw

SHOW BY ROCK しょ~と!
次の期が始まるまでの、ショート枠でのSHOW BY ROCK。
短い分作画の密度は高いが、初回から徹子ネタとはw

タイムボカン
秋に始まる新作にむけて、最初のオリジナルを深夜に放送するという、ある意味快挙か暴挙かw
古いフイルム時代の作品だけあって、画質はまあそれなりなんだが、ストーリー自体は今の子供向けに充ててもいいんじゃないかと、久々に見て思った。

つづく
のどごしサマースペシャル
アメリカンホップ一部使用とあるが、一部なんだからそれほど多くは無いかな?w
リキュール類だけど、キリンらしく苦味があって、そして少し甘い。
糖類の甘さではなく、サントリーやバド系の甘み。
飲みやすさで言えば、キリンの中ではいいほうに入る。
一番搾りと飲み比べたから、余計に甘さが目立ったのかもw
夏の新番 その1
ラブライブ サンシャイン
まず、ツイッターのTLテロを回避すべく真っ先に見るw
安定した作画、違和感の無いCGと2Dの融合、説明不要の展開’見せ方)、完成度の高い1話。
前途は多難だけど、最初からDRでも良かったかしらw

B-PROJECT
こちらは男性版のアイドルもの。
最初からプロの個性的な面々を、いきなり新人A&Rが担当するという、他にも色々前途多難な駆け出しw
最初から3グループ登場、もちろんイケメン揃いで、夜叉丸ってのは、現実の社長の名前か性格(失礼)捩ってるのかしらww
キャラデザは横顔の鼻筋がしっかりしてる女性向けのデザイン。
個人的には竜持と帝人が気に入ったけど、全員覚えられるかなー。

帰宅部活動記録
帰宅部なのに部室も部員もいる正式な部活動とはこれ如何にw
お嬢様に武道の達人に庶民に天然に、一応の常識人の組み合わせ。
ショートストーリーの組み合わせで、テンポはいい。
しかし、作者の実体験って、部としての帰宅部があったのか?!w

ももくり
初々しい恋愛物かと思ったら、割りと自覚なしの妄想系系女子との物語。
モモ君の純粋さがとても綺麗なフォローになる、結構お似合いのカップルかも?
下校時の、微妙な距離感がまたいいw
CMのanのオリジナルアニメがまたいいw

つづく
DIVA関連の体験会行ってきた
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大阪で開かれた、セガのDIVA関連3種の体験会。
目玉はPS-VRの試遊、ダヨーさんとナノーさんが応援で駆けつけ、物販もある。

物販はVRに並んでる間に安いものから売り切れ、シャツやバッグは買っても使わないので、タオルだけ購入。
ツイッター連動でネックホルダー、8月発売のXのソフト予約でクリアファイルが貰える。
後は、試遊するとランダムに缶バッジ、サバイバルモード完走で認定証が名前入りでその場でもらえた。

来ていた客層は、純粋に無料体験会に来た一見さんからコアプレイヤーまでと、ダヨーナノーの撮影が主目的の層に分かれていたが、両方頑張ってる層も一部にw
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人が多い時間は待機列を他の部屋に逃したり、撮影会を別の部屋でやったりと、割りと柔軟な対応。
しかし、大本の会場の選定からして、ちょっと狭すぎな感も。
気ぐるみの二人は、撮影にもノリノリで、ファンから借りたアイテムで遊んでみたり、サバイバルモードで流れてる曲に合わせて踊ったり、挙句にはサバイバルモードの応援に駆けつけたりして、直接認定証を受け取ったその人は感動のあまり泣いたりして、大いに盛り上がってましたw

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上の写真は、2回めの応援時のもの。
そのあとも、会場を練り歩いたり、実際にゲームをプレーしたりと色々やって、会場全体を笑いと拍手に包んでくれました。
ファンが付くのも頷ける気がしますw

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最後に本日の収穫物。
次があったら、認定証はゲットしたいなー。
頑張って練習して、その日(いつだ)に備えようかしらw
最近の艦これ
朝潮改2
スマホ版のおかげで、遠征も演習も好きな時間に出来るのが大きい。
主に春イベの報酬艦を中心に組んで、旗艦に改二駆逐候補を置いて育てつつ。
大潮、霞につづいて朝潮も無事改二になりました。

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天城改
ちなみに霞はスマホ上で改造。
かなり放置してた天城は育成グループに航空戦力として混ぜてて、ようやくまともな戦力にw

次は不知火か荒潮か霰かな?
とりあえず月替りなので任務遂行しつつ、また演習メンバー組み直さないと。