ゲームに映画にクルマや趣味から日常の話題まで何でもアリな日記系ブログです。 (アフィリエイトなど、記事の内容に関係のないTBとコメントは無条件で削除します)
とんがり帽子のアトリエ
白浜鴎:作 モーニングKC

魔法は書かれた模様から発動するという設定のお話。
絵が非常に丁寧で、背景がコマを跨いで繋がってたり、画面の構成も巧くて、まるで劇場作品を見ているような感覚。
とてもいい話なので、あえて中身については触れませんw
ぜひ手にとって読んでみてください。
優しい絵柄と世界に心が癒やされます。
若葉香るホップ
一番搾りの春限定品。
ラベルに日本と英語の詩が書かれた新緑色のパッケージ。
一番搾りにしては、サントリー系のような軽さがあり、ビールとしてはさっぱり飲める方。
これって、お花見でBBQするのをターゲットにしてるのかしらw
春らしい、軽い生ビールをお探しの方にw
TOKYO CRAFT
武蔵野ブルワリーで作られてるクラフトビール。
ナンバー付きのシリーズが終わったからか、意匠は似ているが続きなのかな?
味はかなりさっぱりとしていて、甘さを感じるくらい軽い。
あとあと苦味が出て来る感じで、いわゆるサントリーらしい味付けかも。
50年の歴史を持つこだわりが、誰にでも飲めそうな口当たりになってるのも面白い。
黒あまざけ
沖縄の黒麹を使ったという、沖縄の甘酒。
お酒では無いが、一応この分類で。
見た目は、甘酒に黒砂糖を溶かし込んだような淡いグレー。
僅かな酸味もあるけど、かなり甘いほうです。
生姜にクエン酸まで入ってるが、これで糖類使ってないというのにこの甘さだから、作り方によってはいくらでも甘くできるんだろうなー。
UNITY対応新モデル
黒猫作業0
猫耳娘ではなく、猫娘を既存のモデルから派生して作ってみた。
顔の構造はそのままに、各部の大きさやバランスを変えて猫顔になるように改造。
体は、肩幅を狭く、胸を控えめに、腰を少し大きめにバランスを変えてみる。

黒猫作業2 
いつものようにメタセコに持ってきてミラー化や細かい編集を施して。

黒猫作業4 
Blenderに持ってきてUVとウェイトの設定。
ブラの部分をモデルで作ってたが、ここはテクスチャ置き換え。
もともとそのつもりで寄せ胸状態で作ってたので。
下はこの時点ではまだテクスチャの位置合わせのために仮で書いてるが、短パンに隠れる部分を削除するので、見れるのは今だけ。
ボーンは前に作ったやつの位置や長さをこれに合わせて調整。
位置合わせが済んだら、他のパーツのUVも設定して、影とハイライトの部分を描き込んでUNITYへ。

黒猫作業5 
持ってくるのは楽だったが、以前のモーションを当ててみたら、猫耳のボーンの位置の関係か、顔が引っ張られて伸びてしまったりしているので、モーション自体は調整が必要になりそう。
尻尾の動きとか無いので、結局は新規に作らないといけないとは思うが。
それも、体の基本部分だけモーションを作り直して、耳や尻尾はブレンドしたほうがいいかな?
どこまで汎用化するかだけど。
本来なら、ヒューマノイドで作ってればどんな形や長さでも問題無いはずなんだけどねー。
尻尾は物理にするのも手だが、前に実験してみたらうまくいかなかった。
まだまだ習熟が足りないなー。
アクションゲーム作れるようになるのに、あとどれくらいかかるんだろうw
STRONG ZERO しょっぱい梅干し
-196℃シリーズの、コンビニ限定品。
ラベルの記述に甘くない、しょっぱい、そして口の中がじゅわじゅわ来そうな梅干しの絵と、そこまで覚悟して飲んだら、確かに甘くないのだが、梅干しとしてのしょっぱさが、9度という度数に負けてるのか、少し塩辛さは感じるものの、そこまで梅梅してないかなーと。
ただ、後味はかなり梅茶漬けなどを食べたあとのそれに近いので、組み合わせる料理は選びそうw

本日の収穫物
SPMミクのわがまま工場長バージョン。
滑らない坂の台だったが、箱が長いためか、いつもよりは取りやすかった。
でも、台の端の方だったので、数回で爪が引き出しの穴にかからなくなり、その都度置き直してもらってたのもあるかもw
箱の中身はしっかりと固定されているようで、偏ったりとかしないのも難易度を下げる一因かも。
ただ、フィギアの出来として気になったのは、少し寄り目なこと。
顔が細いのか、その分目が寄っているように見える。
開けて実物を見てみないとわからないが、あと8~10%ほど横幅を伸ばすとジャストかな?
果汁贅沢なお酒 オレンジ
新シリーズか、はたまた追加シリーズか。
9割が果汁でそこのい30度のお酒を1割り足した、ジュース感覚のお酒。
他のもそうだが、アルコールの辛さはほぼしなくて、純粋に100%のジュースを飲んでいるかのよう。
もう、本当に「そうまでしてお酒を飲みたいか?!」と言わんばかりの内容ですが、お酒はお酒。
これよりも度数が濃いと、この味にはならないのかなーと思いつつ、お酒を飲む気分じゃないなーとか言う時に飲むといいかもw(そうまでして~)
CICADA
原作:山田玲司 作画:バナーイ BIG COMICSスピリッツ

漫画が禁書として扱われる未来の世界で、シカーダと呼ばれる特殊能力を持った人間が、空想の世界を現実に呼び出す物語。
80年台などの日本の有名漫画が実名で登場し、そのシーンや単行本の表紙なども再現されているのが特徴。
有名なセリフも多く登場し、元を知ってるとなかなかワクワクする内容になってます。
よく知ってる本の絵柄や何かが、この作者の絵柄で描かれるのも新鮮な体験です。
世界観は完全なディストピアですがw

インサイドヘッド
WOWOWでやってたのを視聴。
見る前は、なんでこれがアカデミー賞取ってたんだろうと思ったが、見て少し納得した。
心の内面を擬人化して描いた作品、友情であり、家族の絆であり、幼いころの夢であり。
それらを実際の主人公らの行動と、心の内面から両サイドで描き、大事な思い出が何であるのかを教えてくれる。
心の内面は輪郭がはっきりしないキャラクターが、それぞれの行動原理に基づいて心を司っていくが、こうしてみると頭の中はいつも賑やかなんだろうなーと思った。
ちょっと哲学的でもあるので、小さい子供には理解できないかもしれないけど、家族でみるのにオススメの映画です。
ズートピア
WOWOWでやってたのを視聴。
何回か放送してたけど、ようやく見れるタイミングになったので。
動物が進化して文明社会を持ち、肉食草食関係なく同じ街に暮らしている世界。
主人公のウサギの女の子は将来警察官になりたいという願いを叶え、晴れて中央の街の警察に配属されることになったが。

作りが非常に丁寧で、特に動物それぞれの肌というか毛並みの再現度が凄い。
ウサギはウサギの、狐は、カワウソは、といった具合にそれぞれ質感が違う。
動きに関してもさすがはディズニー映画といった感じで、2Dアニメーションの頃に培った動物のオーバーアクションがいかんなく発揮されている。

ストーリーは勧善懲悪かと思いきや、誰が味方で誰が敵で、最後まで誰が黒幕か分からない作りで、非常に面白い。
そりゃヒットもするわと思った。
誰が見ても楽しめるエンターティンメント性で、オススメの一本ですw
SUPER DRY EXTRA HARD
超刺激とラベルに書かれたスーパードライ。
このシリーズは久々な気もするので、どれを基準にしてるのかは分からないが、割とキレのある辛めの味付け。
後味はさっぱりしているので脂っこい料理の締めにいいかも。

しかし、スーパードライも30周年か。
特別限定醸造ということなので、飲み比べるならまだあるうちにw
八千代不知火蔵 白水
メルシャンが作ってる、熊本は阿蘇の水を使った米焼酎。
実際は、販売がメルシャンで作ってるのはラベルにある酒造だろうw
米焼酎らしい辛さと甘さを持ってる25度、そのままストレートでもいいが、辛いと感じるならお湯で半分くらい埋めると甘さが出てきて飲みやすくなる。
この辺、芋や麦よりは癖が少なめなので飲みやすい部類かも。
でも、半分に埋めても清酒なみの度数なので、埋める量はお好みでw
ナイツクロニクルやってみた
始めてみたが、お気に入りの名前が使えなかったので、初回ガチャが渋かったのもあってリセマラ開始w

Screenshot_20170304-115007.png Screenshot_20170304-114955.png
ゲームとしての特徴は、ターンエントリー式のRPGで、キャラの進化や限界突破、マイタウンやギルドなどのオーソドックスな要素は一通り入ってる。
最大の特徴はスマホの縦横どちらでもレイアウトが自動で切り替わって好きなスタイルで遊べること。
ホームボタンが画面下部にある(出る)人は、横レイアウトの方が誤爆が少なくていいかも。
あと、画面の遷移ボタンがあちこちに出るので、多分連打防止用だと思うが、若干散らかりすぎて使いにくい面も。

そんなこんなで何十回見たか分からない上のプロローグを経て、初期ボーナス期間の残りを見て、これが出たらスタートというラインを引いて開始。
Screenshot_20170314-011157.png
更に10数回やってようやく星5ヤンが出たので、ここでスタート。

Screenshot_20170318-122905.png 
初期のレベルアップ即スタミナ回復状態を利用して素材を集めまくって、なんとか星6にアップ。
しかし、ここからまたレベルを上げないといかんのだが、即回復状態が使えなくなったので、ちょっとプレイ頻度は落ちるかも。

それにしても、DL100万突破とか言うけど、1プレイしかしてないデータ省いたら幾つになるのやら。
レベルが低いうちの、フレンドとして連れていける名前がリセマラ名ばかりなので、実プレイヤーどれだけなんだろう。
あと、白騎士もまだ1回しか見かけたことがない。
ドロップ率公表してないので、相当低そうなのは予想できるが、そんな確率に課金して回す人いるのかなー。

冒険につれていくプレイヤーの、フレンドとそれ以外の区別もつかないし、獲得と進化のときしか自分のキャラ大きく見れないのもマイナスかなー。
キャラはいいので、そのへんも改善してほしいところです。

追伸、画質落としてでもフレームレートを上げたほうが、やってて気持ちいいですw
特に自分のスマホは倍速液晶が乗ってるので、効果大きいです。
更に追記、図鑑の機能を見つけたのでキャラが大きく見れるのは確認。
しかし、この機能なんでキャラのタブの中に無いの?

おいしいチューハイ りんご
果汁が50%で度数が3というお酒。
飲んでみたが、リンゴ果汁100%だとむせるほどだけど、半分になってることで、非常にさっぱりとして飲みやすいジュースになっている。
そして、お酒の味はどこにもないw
その味を感じないだけかもしれないが、しばらくすると少し酔ってくるので、まごうことなきお酒です。
悪いことに使わないようにw

Carp CHU-HI ウメ
最後に、梅味のものを。
梅酒かと思ったけど、凄く薄めで梅サワーという感じ。
3度と軽く、試合中に飲んでても終わった頃には抜けてるくらいの飲みやすさ。
パッケージはレモンとほぼ同じ、その見た目で度数が倍なので、買うときには注意をw
Carp CHU-HI 2017
こちらはチューハイの広島カープラベル。
販売元も同じで、6度のレモンチューハイ。
味はオーソドックスで、力舞吼(Kabuku)と描かれた裏パッケージに、力を鼓舞して吠えろ!という思いが込められているのかも。
表はカープ君ですw
カープハイボール
広島は甘日市市のメーカーのお酒。
広島カープ公式マスコットをラベルに冠し、「キレ味ホームラン級になりました」と描かれた広島産レモンを使ったもの。
7度と濃いめで、レモン分は控えめ、お酒の味のほうが前に出てるので、レモンの辛さが苦手な人でも行けそう。
さっぱりと勝利に酔いたい時にオススメ?!
島の香
広島は江田島のお酒。
甘くも辛くもなく、かなり日本酒らしいお酒。
さっぱりしているようでコクもあり、「オススメのお酒は?」と聞いてこれが出てきたので、地元の人は結構飲んでるのかも。
いや、地元のお酒を勧めるのは普通かw
売ってる場所は限られると思うけど、江田島に行った際には是非楽しんで欲しい一本です。

13日に書いてたのに、公開設定間違えてました…
広島に行ってきました
IMGP8515.jpg
イベント参加と、前日の宴会に参加するため、土曜から広島入り。
今まで車や電車や飛行機では、何度も通り過ぎることはあったものの、降り立つのは初めて。
大分昔に、車で広島市内を通った時に、遠目に原爆ドームを見たことはあったのですが。
その時の記憶や、テレビなんかで見る印象からは、少し白っぽいなという感じ。
世界遺産に登録され、壊れないように補修、補強されて佇む姿は、様々なものを見てきたことを、ここで語っているよう。

IMGP8482.jpg IMGP8532.jpg
平和記念公園からレストハウスを通り、徒歩で広島城まで。
前回呉に来た時に食べたのと、同じ系列のお好み焼き屋さんで別のメニューのものを昼ごはんに食べて、この日の観光はほぼ終了。
クラッシックなスタイルの路面電車を狙いたかったが、夜の時間が決まっているため移動開始。
IMGP8551.jpg 
広島港まで行って高速船に乗り、一路江田島へ。

IMGP8560.jpg 
路線バスを逃したので、そのまま向かいに見えている国民宿舎まで徒歩で移動。
この能美海上ロッジは、その名の通り海の上に建てられたホテルで、残念ながら今年の3月一杯で営業を終了するとのこと。
そこを借り切ってのイベントに参加するために、ここに宿泊。
夜は大宴会で大騒ぎし、次の日のイベントに備えて英気を養う。

IMGP8572.jpg
イベントについては特に触れませんが、一番潮が引いた時に、隣にある二ッ岩まで渡ることができたので、そこで写真を。
まるで、上空の高い場所から大陸の端を眺めているような景色が楽しめました。
この施設はもう使えなくなるので、ここにある軍艦利根記念館や、この二ッ岩の海渡りなどに訪れる人も減るのかなーと思うと、少し残念です。

この島自体には見どころも多く、また行きたいですね。


Mimosa OPERA PRIMA
スペインのスパークリングワイン。
鮮やかなオレンジ色の瓶が目を引いたので買ってみた。
モノは白ワインに、オレンジの果汁をミックスしたものだが、グラスに注いでみてびっくり。
ビールかと思うほど泡が立った。
スパークリングは幾つか飲んだけど、泡が消えるまで残りが注げないのは初めてかも。
甘口とあるが、ワインの甘さではなく完全にオレンジの甘さw
割合は書いてないが、度数からすると半分はオレンジじゃないかと。
その分ジュース感覚で飲めるのもいいところ。
華みやび
エビスの白い缶の生ビール。
こちらは、エビスにしては軽めで、ホワイトビールとあるので、そういった位置づけなのかも。
なんとなく、お花見シーズンを狙ってるような味付けのような気がするw
それこそ、華やかな気分に生ビールでお花見なんて、結構な贅沢じゃないでしょうか。
軽いので何本も飲めそうな所も危険信号w
千都の夢
サントリーの京都ブルワリー謹製の生ビール。
限定とあるけど、期間なのか地域なのかは不明。
サントリーにしては、苦味が強めでコクもある、いい意味でサントリーらしくないビール。
そういえば最近はサントリーの「普通のビール」って飲んでないので、何かと飲み比べて見るのも面白そう。
氷結PREMIUM リオレッドグレープフルーツ
名前からすると、ブラジル産?
よくわからないが、ルビー種のグレープフルーツ果汁を使ったもの。
香りはそんなにしないが、味はいい。
よくあるグレープフルーツの苦味まで搾ったものとは違い、果汁のみなのか、風味が凄く活きていて、それでいてさっぱりしていて、甘すぎず酸っぱすぎず、アルコールの辛さも無いので非常にバランスがいい。
リンゴに比べると味はしっかりしてるので、何の料理にも合いそう。
3本の中では、これがイチオシですw
氷結PREMIUM レモン
こちらはシチリア産のレモン。
リンゴに比べると、レモンの辛さが大分強い感じ。あと、リンゴより1度高め。
甘さが控えめなのが、このレモンの辛さを打ち消すほどにはなってないのかな?
癖が強いので、濃い目の料理に合わせるといいかも。
氷結PREMIUM リンゴ
正確にはピンクレディ アップルというらしいが、どんな品種かは不明。
缶の氷結みたいに、ダイヤモンド柄のカットが入ったガラス瓶で、量も240mlとお手頃。
栓をひねると、ふわっとリンゴの香りがする。
リンゴの甘みというよりは、ハチミツかなーとも思えるくらい酸味もほとんどなく、癖も無いのでかなり飲みやすい。
色々な軽めの料理と合わせるとよさそう。
マルチが面白い(ぷよクエ)
Screenshot_20170219-235021.png
リーグはA1を維持するだけの最低限のポイントだけ稼いで、ストレスにしかならないのであまりやらなくなった。
代わりに、マルチに目覚めてしまうw
マルチというと、AC版のイメージが強い人が多いのか、面倒さのイメージが先行しているような気がする(実際面倒だったし、サービス終了もそれによるユーザー離れが原因?)。

でも、そこそこ慣れてきて、強いキャラや、ネタでもそれなりに使いこなせるキャラがいるなら、マルチで遊ぶのがオススメ。
コミュニケーションは定型文の組み合わせしかできないけど、暗黙の会話というものが成立すると、SSのようなパーティもできたりするw
慣れてないと、こういうパーティでは純粋に腕の差が出てしまうので、マルチを嫌がる人もいそうだが、ネタと割り切ったパーティではそんなことどうでもよくなる。

Screenshot_20170224-224421.png 
そんなこんなでテクニカルのキャラも育て始めたが、必要素材とステージの条件が厳しすぎる。
さすがは遊ぶ前に注意文が出るだけあるが、遊んでいて全然面白くないレベルまで縛られると、いくらそういうモードだとは言っても、冷めてしまう。

Screenshot_20170224-221901.png 
スキル発動ぷよ数を増やされ、なぞり消しを減らされ、おじゃまぷよで埋められ、2色同時消しじゃないとダメージが無効。
カウンターや混乱くらいなら、まだ消さないでおくか割り切って食らうかで対処できるが…。
そんな設定に嫌気がさしてか、あっという間に人がいなくなって、部屋が確保できなくなった。
この設定作った人は、自分で遊んでいて面白いと思ってるのかしら?
最低限、自分で面白い、楽しめると思える内容じゃないと、提供される側もそれを面白いとは思って貰えないよ。

きつすぎるので諦めた人や、3月の限定キャラの方に注力するためか。
こちらは部屋リストに表示されたものをすぐに選んでも満員の部屋ばかり。
自分で部屋を立てると、その瞬間に3人いっぺんに入ってきて埋まる。
これじゃ、wifiじゃないと既存の部屋に入れない気もするw

こういうのを見るにつけ、ゲームのバランスっってのは難しいよなーと思ってしまう。

最近のチェンクロ
Screenshot_20170217-092339.png
コラボで気に入ったのがあると、溜まったガチャ素材を一気に消化するスタイルになって久しいですが、久々に大当たりを引いたので書いてみる。

Screenshot_20170219-091902.png 
何回回したか覚えてないが、持ってるだけの素材をほぼ全部つぎ込んで出した結果がこれw
アルティメットまどかもそうだけど、このゲームだとコラボでの大当たりの確率はかなり高いような気がする。
「そのキャラが欲しいから本気出す人」を狙って、とんでもない確率や課金アイテムだけしか使えない設定するやつも多い中、「そのキャラで遊んでほしいから出やすくしてる」ように感じる設定は、非常に好感的である。

コラボってのは、そのときにやってるアニメなんかの宣伝も兼ねてると思うので、提供側としては専用のシナリオを持ち、そのキャラで遊んでもらうことで、元ネタの面白さにも触れてもらえるというのは、最大の宣伝効果じゃないだろうか。


魔女と百騎兵2
ダークファンタジーのアクションゲーム再び。
前作のおさらいしようかと思ったけど、PS3を片してしまってるのでできず、かと言ってDL版買うのもなーとか思ってるうちに、発売日を迎えました。
今回の限定版は、厚めのしっかりした化粧箱に、サントラと資料とフィギアが付いてる。
でもネタバレを含む部分もあるので、開くのは本体のパッケージのみw
電撃とファミ通も朝からコンビニで押さえてあったので、買ってきて早速初回版のコードと一緒に打ち込み。
でも、ゲーム始めてもまだアイテムは見当たらず。
そんなに都合良くはいかんか。
初っ端からかなり暗い展開が見えてきますが、どうなるのか、じっくりシナリオを楽しみながら進めたいと思いますw
のどごし 春の喝采
キリンの発泡酒。
ブラボーホップというのを使ってるみたいだが、品種はよくわからないw
でも、ブラボーな気分になれるのかも。
それは置いといて、味は普通の発泡酒にしては苦目、一番搾りほど切れないが、ラガーほどまで苦くない。
飲みやすいかと言えば、この苦さがあるので、苦味が苦手な人は向かないかも。
逆に、安くてある程度飲みごたえのあるのを探してる諸兄には、割とおすすめできるかもw