ゲームに映画にクルマや趣味から日常の話題まで何でもアリな日記系ブログです。 (アフィリエイトなど、記事の内容に関係のないTBとコメントは無条件で削除します)
台湾に遊びに行ってきました2017年版 その2
さて、到着初日午後の観光ルートは台北市内のオタク街巡り。
まずはアニメイト台北から。

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アクセスは、MRTの板南線(水色)か松山新店線(緑)のいずれかで、西門で降ります。
そして、北に向かってこの奇妙な構造物を探すと、見つけるのが楽かも。
これは道路の左側から見た景色。

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右側の歩道を歩いていくとこんな感じで、裏側はこういう絵が描いてあります。
これ自体は何か調べてないのでよくわかりませんが、目印には丁度いいランドマークです。

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その向かいのビルの地下に、アニメイト台北店。
地上階にはコラボカフェもあり、それっぽい女子たちがたむろしてましたw
中は撮れないので文章だけになりますが、日本のアニメイトとほぼ変わらない感じ。
グッズは主に日本のものが中心で、雑誌やコミックは翻訳ものから日文(日本語)そのままのものまで、日本や台湾の作家のものが豊富に置かれていました。

コミック用の画材なんかが置かれていたり、レジ横から少し離れた場所に列を作る構造も日本のアニメイトとよく似ていましたので、営業方針なんかも統一されているのかも。

また、同人ショップのらしんばんも併設されていて、主に日本の同人誌やグッズが店舗の一角におかれていました。

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次に向かったのは萬年商業大棲というビル。
中はアパレルや映画館にゲームセンター、飲食街やオタク向けのグッズショップが詰まっていて、秋葉原のラジオ会館のような雰囲気。
ミリタリーショップやガシャポンだけの店、ショーケース店やグッズショップなどが出店。
オフィシャルではコトブキヤが店舗を構えてます。

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一通り店を冷やかした後、5階のゲームセンターに。
ここはメダルを借りて、それでゲームをする仕組みになってました。
10ドルで2枚貸出、古いゲームは4枚、最新のゲームならそれを6枚使用。
日本円で言うと、1プレイ60円~100円前後。
音楽ゲームやレースゲームが人気なのも、日本と傾向が変わらない感じ。

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そのあと、西門町一帯を散策。
雰囲気的には歌舞伎町や渋谷、池袋や大阪日本橋のオタロードみたいな感じ。
映画館や飲食店街、カルチャー系や有名ブランドショップにVR体験施設や書店にゲーセンまで様々な店が立ち並ぶ一大繁華街です。
まともに周るとここだけで丸1日はかかりそうです。

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このロング三つ編みのキャラは、西門町の動漫大使(オフィシャルキャラクター?)の林黙娘。
広告ジャックしてるFGOと並んで、あちこちに幟や看板などがありました。
元ネタは、東シナ海を中心とした地域で信仰のある女神様のようです。

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前に行ったときには見つけてなかった同人系も扱う書店、雑誌瘋。
西門店は、かつて梅田にあった旭屋書店を3階建てに小さくしたような感じ。
コミック類は2階に集中しており、ラインナップも結構豊富。
レジの女性が日本語は話せないけど可愛かったですw

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最後に小腹を満たすために、買い食いモードに移行。
これは名前も知らないフルーツで、味はほんのり甘く蛋白で、食感は硬めの桃か熟れた洋梨のような感じ。
200ドルで結構食いでがありました。
今回も夜市には行けなかったので、こういった安全な場所で買い食いできるのは、繁華街のいいところです。

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そんな感じで、1日目が終わりましたw

続く

台湾に遊びに行ってきました2017年版 その1
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まずは往路編。
出発当日は神戸は朝から大雨で、駐車場から高速船乗り場に向かうだけで、傘をさしていてもかなり濡れるような状態。
海もかなり時化ってました。

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行きは前回と同じエバーのA300。
キティジェットじゃなかったけど、機内は比較的余裕があるので乗りやすい機体です。

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そして雲を突き抜けて空に上ると、海と雲のコントラストが綺麗な景色が広がります。

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さらに登ると、今度は南極かと思うような真っ白な雲海と高層の濃いブルーの空のコントラストに変化。
ただ、見た目に変化がなくて面白くないかもw

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着いたあとは、迎えのバスで台北市内に移動。
他のツアーのグループも乗せているため、市内をあちこち回って行きます。
雑然とした中にも近代化が進むカオスな街並みを楽しむことができます。

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これは後から撮ったものですが、道中奇妙な絵の書かれた謎の構造物を発見。
後々、これがとある場所のランドマークになりますw

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その付近(西門)は、なにやら懐かしげな匂いを感じる雰囲気の場所のようで。
今回の探索予定地に含まれているので、レポートは後ほど。

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承恩門横も通過。
観光スポットでもあるので、いつか晴れた日に見に行きたい場所。
でも、周りは工事中で、今行くとあまり景観はよくないかも?

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巨大な台北駅の横も通過。

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無事ホテルに到着しましたが、すぐに出かけてしまうのでしたw

続く。

からり芋
黄金千貫仕込みの本格芋焼酎。
条流から日以内に瓶詰めされたという、年度ごとの新酒として出回っている。
しかし、家で大分寝かしてしまったので、あまり意味はないかも?w
鹿児島の製造だが、何故かサッポロが売ってるのも面白いw
飲んでみると、25と大分辛めだが、芋なので甘さがある。
というか、何か焼き芋のような甘さを感じるのだが、これが特徴なんだろうか。
ちゃんと割って飲めば、結構甘めのお酒として楽しめるかも?
ファインディング・ドリー
WOWOWでやってたのを視聴

ニモから10数年を経て作られた続編。
冒頭のシーンなどを、ニモと続けて見ていると、間にそんな時間が開いているとは思えない絵作り。
でも、よくよく見ると魚達の透明感が増していて、半透明の生き物である表現が増している。
そして、今回の主役は物忘れの達人ドリー、その相棒はタコ。
CGとは言え、タコを動かすのは物凄い大変なことだと、どこかのメイキングでみたような気がする。
軟体であるから、ボーンでは制御が難しいとかなんとか。

でも、今回は大人でもかなり楽しめる内容になってる。
近所のことも考えずに、夜に何回か大笑いしてしまったのでw
もし続けて見れる機会があるなら、ぜひ2本とも見て欲しい作品です。
ファインディング・ニモ
WOWOWでやってたのを視聴。
何回かチラ見したことはあるが、通しで字幕版を見たのは初めて。
内容も知り尽くしているものではあるが、落ち着いて見ると、主人公はオヤジなのねw
主役はオヤジで主演はドリーとニモ。
他にも個性的な海の生き物が沢山でてくる一大冒険譚。
息子を探して旅をするオヤジの武勇伝は、広い海の中でそれこそ尾ひれがついて壮大な物語になって語り継がれて行くが、最後に届いたところではしっかり元の話に戻っているのが面白いw
そして、美しい海の中と生き物たち、エンディングまでちゃんと見せようとするピクサー&ディズニーの作り方もうまい。
親子で安心して見れる映画です。
南風
以前瓶入の小分けで買ったことがあるが、これは普通にガラスのボトルに入ってるもの。
度数も43度だったのが30度と、市販?レベルになってる。
以前のレビューを見つつグラスにちょっとあけて飲んでみたら、度数からくる辛さはあるものの少し甘さを感じる。
試しに少し水で割ってみたら、風味と引き換えに少しまろやかになって飲みやすくなった。
割る水を選べば、もう少し変わってくるかも。
なかなか減らないと思うので、じっくり色々な飲み方を試してみるのも面白そうw
麦とホップ 魅惑のホップセッション
ビール系のシリーズの一つ、その派生。
その名の通り、ホップの香りがよく、味もさっぱり系ながら苦味も程よくあってバランスのいい感じ。
ねぎまに凄く合ってたので、もう一本開けてしまったw
しかしこの色のサッポロ缶は珍しいなー。

マエストロ!
WOWOWでやってたのを視聴

一度は解散してしまったプロの楽団が、とある謎の男によって再結成されて、立て直していく物語。
上手い人は有名なところに引き抜かれ、残ったのはなにかしら問題をかかえる者たちばかり。
人間関係もギクシャクして、それこそ不協和音の響く中、だんだん一つになっていく様が見ていて面白い。
オーケストラのことをよく知らなくても、割と分かりやすく見せている所も多いので、そっち方面での勉強にもなりますw
特に楽器の弾き方鳴らし方や構造についても言及するところもあるので、絵とかを描く時にリアリティを出せる画作りもできるかも。
楽器って描くのむずかしいからねー。

攻殻機動隊 コミックトリビュート
原作:士郎正宗 ヤンマガKCDX

実写版公開記念?
の豪華執筆陣による攻殻の公式アンソロ。
いや、アンソロではなくトリビュートと言うに相応しいか。
何しろ、実際に攻殻のマンガを描いたことのある作家も何人もいるし、トリをトニーたけざきがシメてるあたり、確信犯的な何かを感じる構成w
特にこの巻末ではシロマサ度も高くてテンションもクオリティも高く、最後まで楽しめる内容になってる。
オススメの一冊ですw

E5甲終了(艦これ)
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ブラウザ版も無事オール甲でクリア達成しました。
このSSは、会社の昼休みにスマホでやってたら、E4を割ってしまった時のものw
なかなか割れなかったので、掘りついでにやってたらこれである。
スマホじゃぁ、狙ってないと割った瞬間のSSなんて取れないよ。

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無事に55戦隊もゲット。
まあでも、このE4は資源的には一番軽くて楽でした。
結局道中ドロップは無し。

2017春504R 
E5も甲で始め、編成や装備を練りながら進めていく。
ゲージ1本目は結構あっさり終わったのだが、2本目が少々難航。

2017春501編成2 
最終的には、この編成が一番安定してたので、細かい順番の違いはあれど、最後までこの組み合わせで行きました。
でも、装備はかなり入れ替えが激しかった。

消耗も大きく、連合で全力投入してるせいで、1回の出撃で1000以上軽く吹っ飛んでいく。
wikiのコメント欄の編成や装備、アドバイスなんかを見て色々考え、同所が利用してるデッキシミュレータも使って火力や制空の計算をしながら進めて行く。

2017春506 
そしていよいよ2本めのゲージ割り。
実は、これもカットインが決まらず連撃もカスダメばかりで、最後の北上のところでボスの残りHPが6。
これはだめかと思ったら、きっちりクリティカルで削りきってくれました。

2017春507報酬1 
無事に64戦隊をゲット。
陸上機なのに対空11もあるし、足も7あるので今後重宝しそうです。

2017春507報酬2 
そして、イベント完走報酬のガングートもゲット。
やどかり戦艦はかなり新鮮。
性格的には、ビス子をもっと豪快にした感じで、キャラとしてもよく立っていてかっこよさがありますw

2017春509消費資源 
上が開始時、下が終了後全補給したあとの残り。
軽めのイベントとは言え、きっちり10万と5万消費してる。
掘りに行かずにこれだから、甲やった上に掘ってたら、一体どんだけ消費してたのやら。

期間的にはまだ余裕があるので、支援艦隊のキラの残りも見ながら、様子見であと何回かは掘りに行くかも。

おまけ
E5割った時の編成と装備の一覧です。
http://kancolle-calc.net/deckbuilder.html?id=-KkUOEM0bjPkKe-Tn3b7

2017春510シミュ 
こんなページが開きます。
デッキ名が削り編成になってますが、これで最後割ってます。
装備の練度と支援艦隊の装備は適当ですw
ちょっとでも参考になるところがあれば。

イベント完了(艦これ)
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とは言ってもAC版丙作戦ですがw
こちらのほうが期間も長いのでのんびり構えてたのですが、休みの日が意外に忙しく、しかも混んでてなかなかできない上に何故か三宮は900GPの店ばかりで、1回の出撃に450GPとか取られると装備を換装する時間もままならない。

ブラウザ版をオール甲でやってるのもあって、結構時間もかかってるから、丙とは言えそんなに時間がかけられるわけでもなし。

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そんなわけで、前半終了時に阿賀野を一発ツモしたのは良かった。
後半もそれに期待はしてみたものの。
道中のドロップは渋すぎ。

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意外に敵がガチ編成で、装備と艦の組み合わせをしっかり組んでいかないとちょっとのミスでSが取れなくなる。
そして、最終海域の姫が、ゲージ半分削ったところでまさかのダブルゲージ。
完全に油断してて、魚雷も使い切った後だったので、装甲を破壊できずにこの作戦は失敗に終わりました。

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それ以降は警戒して、姫を1回倒すまでは魚雷を残していき、最終戦は主力を全部6枚ずつ投入して臨んだが、あっさりゲージ1本で完了。
なんか拍子抜けしてしまった。
あのダブルは一体なんだったのかw

で、ドロップは矢矧でした。
2周目に入ろうかと思ったが、特化デッキの6種36枚しか持ってきておらず、ブラウザ版もやらないといけないので、とりあえずそっち終わるまではおあずけ。
期間中に大和出せるかな~。
けものフレンズ コミックアラカルト[ジャパリパーク編]
原作:けものフレンズプロジェクト 編:少年エース編集部 角川コミックスエース

けものフレンズの公式?アンソロジー。
親元と言ってもいいとこから出てるから公式だよね??

3月に出てたのを買って、積んだままだったのだが、内容的にはまだテレビ放送の途中とあって、前半はトキとアルパカ大人気w
後半になるとプレーリーやハシビロコウも出てくるので、原稿を集めた時期も結構バラバラかも?
それより、大都市圏ローカル番組なので、そっちのほうが書く方も大変だったかも。
パーク編ってことは、続き出るのかな?もう出てたり?
(最近本屋行けてないなー)

別式
TAGRO:作 モーニングKC

架空の歴史の江戸時代、武芸の師範でもありながら、武芸家として生きる女性たちの…ガールズコメディ(帯より抜粋)。
普通に現代語や英語が飛び交い、晴海の海上ではあのイベントも開かれるトンデモ時代劇。
少し頭身の低いキャラで固められてはいるが、基本的には全員職持ちの大人たち。
恋に仕事に大忙しだが、一応普通の歴史的事変も物語に入り込んでくる。
それが、彼女たちの生き方や行く末に、どういった影響を及ぼすのか。
冒頭の展開は、それを示唆するものか。

結構面白いです。
変ゼミの作者でもあるが、あれほどぶっ飛んでないので普通に電車の中でも読めますw

本日の収穫物
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割と大きめな二頭身ぬいぐるみ。
穴通しの台だったので、取れなければ自分が悪いという、はっきりした課題を突きつけられているので、やって取れないことはないw

この店には鉛筆ぐらいの棒を通す鬼設定の台と、5cmくらいの棒を6cmくらいの穴に通す台の2種類がある。
これは後者のほうだったので、それほど苦労なく取れるハズだったのだが、なんだかんだで10回ほどかかってしまった。

半分過ぎたあたりから台の方をよく見ると、貼られた印刷物の背景に、ちゃんとここで止めろという点線がご丁寧にも描いてあったw
そこから微調整しながらだったので、実質は5回で取れるかな?
もう一個取っても良かったが、持っていったカバンが小さかったので、これだけにしてきました。
あの手の台はコツをつかむと際限なく取れたりするので、逆に沢山取りすぎても困ったりする(以前のペンペンのように)。
まあ、またばら撒けばいいんだけどねー。
結構喜ばれるのでw

2017春E3甲突破(艦これ)
2017春201
さて、E2後半。
今回の最大の山場とも言われている場所。
元の編成ではまともに相手にしてくれないので、正規空母に雪風まで投入。
しかし、あと少しが削りきれない。
平日の夜ということもあって、ここで3日足踏みする。

2017春204藤浪
試行回数が増えていくので、A勝利でのドロップの回数も増えていく。
未入手だった藤浪もゲット。
しかし、戦艦入れて2順させても、夜戦までにこちらの決定打候補を確実にスナイプしてくるので、結局割り切れないまま。

2017春2022017春203 
そして、同じくらいのペースでやってた後輩のアドバイスで、部隊にE1で入手した隼II型を入れて出撃。
隼が効いたのか、開幕で敵空母が置物に。
どうせスナイプされるならと思い切って一番強いのから順に並べてみたら、相変わらず狙い撃ちしてくるものの、北上が先頭に残る。
そして、カットインが決まって撃沈。
あまりにもあっけなかったので、SSが間に合わなかったw

2017春300編成 
E3も甲で開始。
こちらは久々に低速艦をルートに縛られずに投入できるし、次の海域では戦艦不可とのことで、可能な限りの最大戦力を投入。
それでも隼鷹は置物、日向と扶桑も航空補助。
雲龍を道中主戦力と位置づけ、これを守るために旗艦に。
対空CIは摩耶でスナイパー役は時雨と夕立。

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なんかまったりと会社の昼休みとかに進めて、スマホでこの2隻をゲット。
資源の減りがマッハなので、なんとか早く終わらせたいところだが、掘りに戻らなくてもいいので、このへんで大分気分が楽になる。

2017春309 
最終形態になってからは、古姫に吸われて少し割るのに手こずったが、E2ラスダンを思い出して、E2報酬の隼III型甲に入れ替えてみたら、開幕で古姫と空母が沈み、敵がほぼ壊滅。
駆逐に回るまでもなく鳥海で決着。
ここまで劇的に変わるものかとも思ったが、多分運が良かっただけw

2017春309報酬1 2017春309報酬3
無事に54戦隊を確保。
それにしても春日丸は艦攻積めないし、2スロしかないのに新型の艦戦持ってくるので面白い。
あやうく装備のロック忘れるところだった。

2017春309甲突破
今回は編成だけでなく、装備も練りに練ったので、この組み合わせデータはちゃんと残しておかないと。
そして、その上位装備をくれる甲攻略、特にE1からが大事だと思った。
さて、拡張作戦に行く前に、ACのイベントも進めないとw

CLOUD版ボルテやってみた
ボルテa02
とりあえず家に帰ってダウンロード開始、その間にテレビ見ながら飯。
インストールの後に立ち上げてみて、ドットバイドットの縦1280のウィンドウモードで起動。
モニタが2560x1440なので、このサイズでも縮小されないw
ピボットもついてるけど、SS撮りながらなのでこれでゲームしてみる。

キーは同時押し可能なキーを選んでZXCV周辺で固める。
ノートとかでやると、まずここで引っかかるだろうなー。
ノートでNキーロールオーバー対応のって、かなり高いゲーミングノートPCでとかじゃないと無いと思うので。
ボルテa04 ボルテa05
初回プレイ分のリザルト。
まあ知ってる曲ならこれくらいだろうなーと。
IIDXのアルファとかに比べて、底辺でもちゃんと遊べる曲が難易度それぞれ取り揃えてるのがいい感じ。
ただ、慣れないと指が迷子になるw
2曲めはそれでチェイン切れた。

ボルテa06 
アピカも引いてみる。
これはアルファではどれだけ入ってるんだろうか。

音に合わせてるせいか、若干Eが多い。
でも、これくらいなら判定の調整でなんとかなりそうかな?
コントローラ買うほどじゃないけど、IIDXよりは遊べると思うので、興味があったら一回落としてやってみて、対応してるかどうか見てみるのがいいかも。
気に入ったけど環境的に厳しそうなら、PC強化するとか、周辺機器揃えるとかするといいのではないかと。


マギー
WOWOWでやってたのを視聴

謎の感染症で人がゾンビ化して、健康な人を襲う街での物語。
家出した娘を見つけた親父だが、娘は既に噛まれていて感染していた。
刻一刻と迫る終末の時を前に、親父は娘を最後まで守ろうとする。

晴れることのない空、彩度の低い画面、電気が止まり、農野菜まで焼かねばならないデストピアのような世界で、あくまでも静かに進行する病気と戦う娘を、年季の入ったシュワちゃんが守っていく。
親子の絆と愛がひしひしと伝わってくる中で、最後に二人が取った選択は。

こちらは15年公開の映画で、見たこともない会社名が冒頭にずらずら出てきて一抹の不安を覚えたが。見終わって見れば良質なゾンビホラー映画だった。
人に勧められるかと言えばそういうたぐいのものではないが、いい映画だと思います。
エンド・オブ・デイズ
WOWOWでやってたのを視聴。

大きな彗星の来た年に信託があり、一人の娘がNYに生を受ける。
それから20年後の1999年、7月では無いが年末の千年紀が終わる数日前から異様な事件が起こり始める。
タイトル前にギャガのロゴ見て、この当時のはどうだったかなーとか思いつつ、シュワちゃんの映画なのでそのまま見てました。
序盤はサスペンスチックで、わりと何でもありの展開。
だんだんオカルティックになっていき、大暴れの後に最後は人知れず静かに終わりを迎える。

って、オチは?
ってな感じで終わってしまうw
うむ、さすがだ。
(オチてない)
2017春の新番 その4
本命を残してたので、一ヶ月分早く消化しないとw

正解するカド
東映が本気出してきたCGアニメ。
CMでやってる楽園追放とか含めて見て、言われないとフルCGだと気づかない人もいるだろうなー。
慣れてる人にはすぐ分かるのですが、サンジゲンに負けていられるかと真っ向勝負してきた気もする。
最初だけ見てると何がなんだかわかりませんがw

ID-0
対するサンジゲンのCGアニメ。
こっちはスタッフがめちゃ豪華で、ランティス含めてかなり本腰入れてきた気がする。
話の流れ的には、こっちのほうが楽園追放っぽさはあるけど。
そして、どっかでも書かれていてたけど、今季はオリジナルのSFアニメが豊作。
これらが今季は凄く楽しみです。

エロマンガ先生
番組表でEマンガとかなってて、そーかそーなのかと変に納得したタイトル。
相性のいいA1が作ってるのもあるけど、なかなか破壊力のある画作りで品質も高い。
ストーリーはお墨付きなので、柔らかくも強烈な世界をたのしみましょうw

アリスと蔵六
原作の丸さが別方向に走ってるが、キャラ的にはこれでありかなーと思った。
なにより蔵六の声がいいw
各人の能力も、説明なしでも行間が読めてすぐ分かるし、全体の構成がうまい。
あと、車がセルルックじゃないのも変わってるところ。
なかなか他では見ない凸凹コンビが織りなす物語がこれから楽しみです。

ひなこのーと
常にひよこ?が飛んでるほんわかアニメ。
OP見て京アニかと思ったが違った。
このレベルのダンスOPを作れるところが出てきたということなんだろうな。
話の半分くらいがデフォルメキャラで占められるので、何も考えずにほわほわした気分で見るのがよさそうですw

ソード・オラトリア
ダンまちのスピンオフ、アイズたちのファミリアからみた迷宮都市の物語。
時系列は同じようで、ベル君のトマトのシーンもありw
最初からレベルが高くて二つ名もあり、ある程度完成されたパーティが中心。
ひたすら強さを発揮しているのだが、人間関係とは言わないまでも、人付き合いの苦手そうな連中が集まってるようで、これはこれでレベルが低いから、そのあたりの成長物語として見れるのだろうか。
こちら側から見た物語を楽しみに見ていきましょう。

ではまた夏に。
E2甲道中(艦これ)
ACも進めなきゃなーとか思いつつ、日程的にはこっちのほうが短いので先にやることに。
ちなみにAC版は次の実装待ち。

2017春005 
まずはE1甲。
こんなに贅沢に使ってもいいのかしらと、実装初日に投入した面子。
とにかく先制対潜できるのをメインに組んだもの。
おかげで、大分楽にクリアできました。

2017春101 
続いてE2甲。
こちらも第5を中心に、割と贅沢な配置。
2航戦はいつも出番がないので、ここで使ってみました。
まだサラも瑞鶴も葛城も加賀もいるしねー(慢心)。
その割には全力支援でガチ勝負。

2017春103国後 
輸送折り返しの次点で国後ゲット。
最近のイベントでは、ドロップ系の駆逐に見放されてたので、早めに出てよかった。
やっぱ甲だから?

2017春106沖波 
2017春107
一度も途中撤退なしで輸送はクリア。
そのゲージ割りで沖波を初ゲット。
持ってない駆逐が2桁に届きそうなので、出るとこでは出そうな予感w
こんな調子で磯風来てくれないかしら(センサー切れ)。
そんなわけで、これから後半に行ってきます。

2017春の新番 その3
クロックワーク・プラネット
ちょっと作画に不満があるが、あの壮大な世界観を如何に映像化するのか楽しみにしてた一本。
見た感想としては、もう少し空気感があるといいいかなーと思った。
マクロからミクロまで、様々な大きさのネジや歯車を扱うので、そういったところを映像的に見せられたら素晴らしくなるのではないかと。

カブキブ
期待してなかったが、見たら面白い系。
今季はこういうの多いかも。
内容的には部活したいから人を集めて成功させるまでを描くタイプの物語。
ただ、それに歌舞伎を扱うのが非常に珍しい。
映像化には結構苦労があるんじゃなかろうか。
文化や歴史の勉強になりそうですw

アトム ザ・ビギニング
映像化は割と困難な内容だと思ったが、思ったよりしっかりと描かれていて、面白くなりそうな雰囲気。
NHKが買い取ってるのでそのへんの心配もなさそう。
あのアトム誕生までの、天馬博士と御茶ノ水博士の若かりし頃が描かれていくので、現代風の新作アトムとして見るのもいいかも。

武装少女
こちらは転校してみたらトンデモ学校だった系。
だけど、その転校生も大概なハイスペック少年だったので、そこでバランスが取れてて、武闘系かと思いきや何故かラブコメ要素が入り込んだりで、見ていてどっちに走るのか分からないのが面白い。

恋愛暴君
そのノートに名前を書かれた二人は必ずキスをする、と、どこかで聞いたようなノートが登場し、ひと騒動起きる内容。
意外と最初から三角四角関係な展開で、これも一種のハーレム系だろうなと思ったw
しかし最近のアニメの天使連中は、何故皆こうどこか曲がってるんだろう。

つづく
JINRAI Indigo Ver.
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オリジナルカラーを持ってなかったので買ってみた。
最近のタイプは下半身だいたいこれだよなーとか思いつつ。
髪型も新しいのが入ってるし、これはこれでいいかも。
でもやっぱり、イラストに比べて腰が長く感じるんだよなー。
作るときが来たら、その辺は改造してみたいところです。
神戸どうぶつ王国(アニマルナイト)に行ってきた
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入り口の写真がレンズの装着ミスで真っ白だったのでなし。
代わりに、日中遊びに行ってたハーバーランドの写真を何枚か。
ポートタワーの上にはいつもの鯉のぼり、新しくできたスタバには、近くでコーヒーのイベントやってるのに最後尾の札が出るほど盛況。
あと、3日に神戸港から引き上げられた、30年前のタイムカプセルと、その中身が展示されてました。
これも引き上げ時間知ってたら行ってたのになー。

閑話休題
花鳥園だった頃に、ジャングルの資料を撮りに行ったことはあったけど、今の形態になってからは、初めて訪れます。
なんで今頃かというと、GWのイベントで夜間営業をするから。
通常は夕方に閉まるのですが、この期間は21時まで営業。
普段見れない動物たちの姿がみれそうなので、この機会に行ってみた次第。

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ここの最大の特徴は、草食動物ならほぼ放し飼いの状態で、中には触れるものもいます。
そして、追加料金(300円)を払うと、腕に乗せてくれたり、魚に手を啄まれたりできるし、餌やりのできるエリアでは100円でエサを売ってます。
そのエサが自動販売機(ガチャガチャ)または貯金箱型なので、お釣りが出ません。
100円玉をいっぱい持っていくと、色々楽しめるかもw

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植物園として楽しめる面もあり、広めに取られた休憩エリアではそれらも楽しみながらお茶できます。

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人気のある動物は一通り押さえてる感じ。
さすがにコアラやパンダ、ラクダ以上の大型種は近所にいるのでいませんが。
でも、アルパカはなぜか施設の外に興味津々で向こうむいたまま(こうしてみると保護色だな)、ハシビロコウの周りにはキツネザルが沢山いて、ちょっかいを出しに行くので、ハシビロが威嚇してめちゃくちゃ動くし、サーバルは座ってると知らない人にはただの猫に見えるしで、思ってたのとちょっと違う面も多く見れたり。

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ただ、中にはお食事に夢中で柵を超えて人の足元で草食ってたり、ひたすら寝てたり、飼育員さんにしか興味のない連中もいたりで、なかなか個性的。
ペンギンは首だけ出して泳いでると、ああこいつも鳥なんだなと思ったw
水生の動物はどれも黒っぽい上に動きが早いので、写真を撮るならかなり高性能なカメラが必要。
カワウソもアザラシもまともに撮れたのが1枚もなかったorz

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朱鷺の仲間は初めて見たので、赤白2種見れて良かったです。
でも、鳥を撮りに行くなら、日中の方が綺麗に撮れるかもw

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時間が合えば、ドッグショーやバードショーを見れます。
早い時間には、ラクダや馬にも乗れます。
スケジュールは公開されているので、それに合わせて行くと便利。
それ以外にも、飼育員さんがあちこちにいて、タイミングが合えば色々解説や実況してくれたりしてます。

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日が暮れてくると、ちょっとずつ変化も現れます。
ナマケモノが毛づくろいのためか、2匹がモサモサ動き回ってるし、夜行性の動物は活発に動き始めるし、通路に人が少なくなると、我が物顔で鳥が歩いてたりします。
ペリカンは窓越しに中の人間を観察しているよう。

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夜の植物園というのも見る機会が少ないので、またオツですな。

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完全に日が落ちるとこんな感じ(月と土星と王国)。
ハシビロは夜中に出くわしたくない雰囲気というか存在感がすごいw
そしてフェネックは相変わらず寝たままなので、飼育員さんに「いつ起きてるの?」と聞いたら、わざわざ起こしてくれましたw
モフられて超動く状態は動画で撮ったので、止めるとブレブレなので、ここには載せてませんw

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サーバルも活発で、いつもならこの時間は裏に入ってご飯貰ってる時間なのに、まだ表に出されたままで、おなか空いたのか、中をウロウロしてました。
そのせいで野生に戻るのか、向かいにいる鳥達が騒ぐと耳を立てて高い場所に登ったりで、なかなかおもしろかったです。
長い足や首が目の前でしっかり見れたのも良かった。

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20時からのラストイベントとなったバードショーは、流石に暗くて写真では無理。
鳥たちも、かなり暗い中で目標を見失ったりで、この日のために頑張って練習してきたんだろうけど、大変そうでした。
ショーが終わると、出口のところで片足を上げてバイバイしてくれますw

施設を出るときも、犬達がお見送り。
綿みたいな犬や、最近は見なくなったスピッツ、ひと舐めでベタベタになりそうな大型犬まで、一通り撫でて出て来ました。

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帰りは神戸大橋からの夜景も楽しみつつ、ゆっくり1時間半かけて帰ってきました。
何しろ、この1日で30km以上チャリで走って、更にハーバーや王国を合計7時間歩きまわって、結構クタクタになったのでw

でも、GWのうちで一番充実した1日でした。

中之島まつりに行ってきた
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今年から弟がお世話になってるNPO法人が出店しているということを、当日の夜に教えて貰って(もっと早く言ってよ)、4日の分に行ってきました。
中央公会堂前をメイン会場とした中之島エリア全体を使って、市民団体主催の一大イベントとなってます。

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エリアごとに特徴があり、NPO法人の活動啓蒙やバザー出店、個人のフリーマーケット、屋台村、舞台イベント、手作り遊園地などがあり、どこも人でいっぱいでした。
中にはテントで落語をやってたり、将棋の対戦をやってたり、手話通訳付きの歌を歌ってたり、紙の絵馬に願いを書いて子供神輿に貼ってたりと、内容はかなりバラエティに富んでます。

ただ、NPO法人の列はバザーにやっきで、活動内容を伝えきれてないブースもあったりで、改善は必要かなーと思うところ。
心臓移植のための募金活動やってるブースでは、その額が大きすぎて逆に引いてしまうような状態。
伝えたいことを伝えきれてなかったり、押しが強すぎて逃げられたりと、バランスが難しいところです。

5日もやってるので、近くの人は見に行って、一言申したくなったら遠慮なくぶつけてくると、今後の発展になるかもしれませんw

2017春の新番 その2
やっとアニメをまとめて見る時間が~w

ゼロ書
アニメキャラクター設定を見た時に、大分印象違うなーと思ってたけど、話は安定してそうなので一応安心。
でも自分が監督なら、やっぱ最初は森の中から始めるかなー。
そのほうが引き込めると思うし。

サクラクエスト
新手のお仕事アニメかな?と思った作品。
しがない田舎の1日国王のお仕事を依頼されてやってきたその土地で、奇想天外な地元おこしがはじまるのかも?
もう一つのサクラと名前が被ってて、期待はしてなかったのだが、見てみたら結構面白い。
OPもEDも、歌は結構気に入ってます。

王宮教師
事前情報でイメージや声優陣見て女性向けかなーと思ってたけど、見てみたら意外に面白い。
個性的な4人の王子を更生?させるために送り込まれた小さな教師は、果たしてその職務を成し遂げることはできるのか。

リ・クリエイターズ
アニメの世界がリアルタイムに現実になる物語。
その世界に傾倒している重症患者には、この上ないご褒美な設定だが、それが命に関わるとなると話は別w
スタッフも強力で、今季の中では結構行けそうな雰囲気。

FAG
人形の方を3DCGにして、それっぽさを出しているようだが、それなら普通に作画でやって、武装神姫のようにしたほうが良かった気もするが。
デザインも、折角のCGなのだから、もう少しフィギアに似せてると、評価も変わったかも?
でもデフォルメキャラの方は再現度高いので許すw

つぐもも
え?あれを地上波でやるの?
というのが最初の情報見たときの感想。
1話見たところはおとなしめだが、ソフトの宣伝でリミッター解除とか言っちゃってる、そんな内容ですw
面白さは原作読んでるので保証済み。
色々楽しみに見ていきましょうw

つづく

バンプマッピングを入れてみた(UNITY)
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長いこと放置してたが、モデルのデティールアップを始める。
高いツールだとノーマルマップを生成する機能がついてたりするが、2Dと3Dで総額数万のシステムではそんなものは付いてない。
なので、UNITYのノーマルマップ生成機能を使うことにする。

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まずはテクスチャに使ったレイヤーから、盛り上げたり凹ましたりする部分だけを残して白黒にする。
ベースにはグレー50%を置いて、そこからどれだけ上げ下げするかを、グレーの強さで設定して1枚のテクスチャとして書き出す。
これはテストなので、線の部分を真っ白に塗りつぶしている。

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UNITYに持ってきて、テクスチャのタイプをBUMPにする。
すると、紫の背景に赤と緑の立体視っぽい画像がプレビューできる。

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これをUV設定済のモデルに適用すると、ツルツルの表面に凸凹が生成される。
あくまでもバンプなので、実際に盛り上がっているわけではないが、調整次第ではバキバキの筋肉の表現なんかも可能かも。
ただ、精度は低いのであくまでも味付け程度にして、極端な値を入れないようにしたほうがいい。

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服の方にも付けてやると、見栄えが大分良くなった。
ポケットの厚みや服のしわなんかも表現してやると、もっと良くなるかも。
作成時のコツとしては、レイヤーでしっかり縫い目などを分けておくこと、面倒がらずにしっかり書き込むこと、しきい値が大きいとジャギーが出やすいので、あまり大きな値を付けないことなどがある。

冒頭のモデルでは、上着のウェイトが甘いので突き抜けてる部分がある。
腕にも変なウェイト残ってるし、クリッピングで目や耳毛が消えたりするので、できるだけ一体化したモデルで作ったほうがいいんだろうなー。
いつまでがテストだろうw

 
ウォーリー
WOWOWでやってたのを視聴

公開時期に見に行けなかったのだが、無理してでも行けば良かったと思える作品。
公害かゴミの問題か、汚染されてゴミの星と化してしまった地球で、ただひたすらにごみ処理をするためのロボット、ウォーリー。
自分自身を修理して働き続け、ガラクタ集めの趣味を持ち、言葉は無くとも数少ない生き物のGと友達の彼?の前に、ある日宇宙船が降り立ち、中から真っ白なロボットが現れる。
自らをイヴと名乗るロボットとの友情が芽生えるなか、一つの小さな苗を見つけたところから大きく話が動き始める。

言葉が殆どないロボットが主役の物語。
無機質だけど表情豊かなウォーリーと、最新型で高機能なイヴとの凸凹コンビが、巨大な宇宙船の中でメインコンピュータ相手に大立ち回りを繰り広げる。
クライマックスには同じコンピュータの反乱を扱ったあの映画へのオマージュもあり、映画好きならかなり楽しめる内容になっている。
放送後のスタンプラリーのキーワードも、それを意識したもので、わかってるなぁと思える構成w
「ショートサーキット」も少し入ってるかな?

ウォーリー達には語彙は少なく、その少ない言葉と表情と立ち回りで見るものに大きく語りかける。
全体のあちこちに細かい伏線があり、それらが一本につながるまで、見ていてワクワクする映画です。
エンディング後のピクサーのロゴアニメまで楽しめる、未見ならぜひ見て欲しい一本です。
のどごし Special Time
キリンの発泡酒。
香りはキリンらしい苦い匂いがしているが、味はさっぱり系。
麦100%だが苦味はしっかりあり、キリンらしいと言えばキリンらしい。
ビールほど苦味は強くないが、他の会社の発泡酒に比べると強めなので、中間くらいのを探してる人にオススメの一本。
なにより安いw
マジカル・ガール
WOWOWでやってたのを視聴。

事前の評価が気になったので録ってみたが、カルト系の評価なので半信半疑。
フランスで、日本のアニメが大好きな白血病の娘を持つ男が、高価な一点ものの魔法少女衣装を買ってやろうとするが生憎失業中。
思い余って強盗に入ろうとするが、そこから彼を取り巻く人々の運命は回り始める。

途中で時系列が何の説明もなしに戻ったりするので少し混乱するが、内容は至って真面目な良くも悪くもフランス映画。
でも、難解というほどではなく、整理して考えるとわかりやすいほう。
大音量で流れる日本語歌詞の80年台風アニソンとか、フランスのアニメ文化を知ってるとちょっと幸せになれるかもw