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誰も知らない塔のある町
原作:あかほりさとる 脚本協力:印南遊 作画:つねよし

なんの変哲もない小さな町で、次々に起こる変死事件。
自殺なのか、殺人なのか、誰かが誰かを好きになると、次々に当事者が巻き込まれていく。
それは、この町に不思議な電波塔のようなものができてから。

フラグらしきものは幾つか見受けられるが、事件?と塔の関係性など、まだフラグが断片的で、先が見えない。
それなのに、人だけがどんどん死んでいくので、読んでると??となってくる。
つまり、あまりに人が死にすぎて、この作品は人を死なせたいだけなのかとw

たぶん、全体のまだ20%も進んでいないような感じで、事の起こりが描かれている感じ。
今から読むなら、もう少し溜めてからの方がいいかも?
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