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UNITY対応新モデル
黒猫作業0
猫耳娘ではなく、猫娘を既存のモデルから派生して作ってみた。
顔の構造はそのままに、各部の大きさやバランスを変えて猫顔になるように改造。
体は、肩幅を狭く、胸を控えめに、腰を少し大きめにバランスを変えてみる。

黒猫作業2 
いつものようにメタセコに持ってきてミラー化や細かい編集を施して。

黒猫作業4 
Blenderに持ってきてUVとウェイトの設定。
ブラの部分をモデルで作ってたが、ここはテクスチャ置き換え。
もともとそのつもりで寄せ胸状態で作ってたので。
下はこの時点ではまだテクスチャの位置合わせのために仮で書いてるが、短パンに隠れる部分を削除するので、見れるのは今だけ。
ボーンは前に作ったやつの位置や長さをこれに合わせて調整。
位置合わせが済んだら、他のパーツのUVも設定して、影とハイライトの部分を描き込んでUNITYへ。

黒猫作業5 
持ってくるのは楽だったが、以前のモーションを当ててみたら、猫耳のボーンの位置の関係か、顔が引っ張られて伸びてしまったりしているので、モーション自体は調整が必要になりそう。
尻尾の動きとか無いので、結局は新規に作らないといけないとは思うが。
それも、体の基本部分だけモーションを作り直して、耳や尻尾はブレンドしたほうがいいかな?
どこまで汎用化するかだけど。
本来なら、ヒューマノイドで作ってればどんな形や長さでも問題無いはずなんだけどねー。
尻尾は物理にするのも手だが、前に実験してみたらうまくいかなかった。
まだまだ習熟が足りないなー。
アクションゲーム作れるようになるのに、あとどれくらいかかるんだろうw
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