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STRONG ZERO しょっぱい梅干し
-196℃シリーズの、コンビニ限定品。
ラベルの記述に甘くない、しょっぱい、そして口の中がじゅわじゅわ来そうな梅干しの絵と、そこまで覚悟して飲んだら、確かに甘くないのだが、梅干しとしてのしょっぱさが、9度という度数に負けてるのか、少し塩辛さは感じるものの、そこまで梅梅してないかなーと。
ただ、後味はかなり梅茶漬けなどを食べたあとのそれに近いので、組み合わせる料理は選びそうw

果汁贅沢なお酒 オレンジ
新シリーズか、はたまた追加シリーズか。
9割が果汁でそこのい30度のお酒を1割り足した、ジュース感覚のお酒。
他のもそうだが、アルコールの辛さはほぼしなくて、純粋に100%のジュースを飲んでいるかのよう。
もう、本当に「そうまでしてお酒を飲みたいか?!」と言わんばかりの内容ですが、お酒はお酒。
これよりも度数が濃いと、この味にはならないのかなーと思いつつ、お酒を飲む気分じゃないなーとか言う時に飲むといいかもw(そうまでして~)
SUPER DRY EXTRA HARD
超刺激とラベルに書かれたスーパードライ。
このシリーズは久々な気もするので、どれを基準にしてるのかは分からないが、割とキレのある辛めの味付け。
後味はさっぱりしているので脂っこい料理の締めにいいかも。

しかし、スーパードライも30周年か。
特別限定醸造ということなので、飲み比べるならまだあるうちにw
八千代不知火蔵 白水
メルシャンが作ってる、熊本は阿蘇の水を使った米焼酎。
実際は、販売がメルシャンで作ってるのはラベルにある酒造だろうw
米焼酎らしい辛さと甘さを持ってる25度、そのままストレートでもいいが、辛いと感じるならお湯で半分くらい埋めると甘さが出てきて飲みやすくなる。
この辺、芋や麦よりは癖が少なめなので飲みやすい部類かも。
でも、半分に埋めても清酒なみの度数なので、埋める量はお好みでw
おいしいチューハイ りんご
果汁が50%で度数が3というお酒。
飲んでみたが、リンゴ果汁100%だとむせるほどだけど、半分になってることで、非常にさっぱりとして飲みやすいジュースになっている。
そして、お酒の味はどこにもないw
その味を感じないだけかもしれないが、しばらくすると少し酔ってくるので、まごうことなきお酒です。
悪いことに使わないようにw

Carp CHU-HI ウメ
最後に、梅味のものを。
梅酒かと思ったけど、凄く薄めで梅サワーという感じ。
3度と軽く、試合中に飲んでても終わった頃には抜けてるくらいの飲みやすさ。
パッケージはレモンとほぼ同じ、その見た目で度数が倍なので、買うときには注意をw
Carp CHU-HI 2017
こちらはチューハイの広島カープラベル。
販売元も同じで、6度のレモンチューハイ。
味はオーソドックスで、力舞吼(Kabuku)と描かれた裏パッケージに、力を鼓舞して吠えろ!という思いが込められているのかも。
表はカープ君ですw
カープハイボール
広島は甘日市市のメーカーのお酒。
広島カープ公式マスコットをラベルに冠し、「キレ味ホームラン級になりました」と描かれた広島産レモンを使ったもの。
7度と濃いめで、レモン分は控えめ、お酒の味のほうが前に出てるので、レモンの辛さが苦手な人でも行けそう。
さっぱりと勝利に酔いたい時にオススメ?!
島の香
広島は江田島のお酒。
甘くも辛くもなく、かなり日本酒らしいお酒。
さっぱりしているようでコクもあり、「オススメのお酒は?」と聞いてこれが出てきたので、地元の人は結構飲んでるのかも。
いや、地元のお酒を勧めるのは普通かw
売ってる場所は限られると思うけど、江田島に行った際には是非楽しんで欲しい一本です。

13日に書いてたのに、公開設定間違えてました…
Mimosa OPERA PRIMA
スペインのスパークリングワイン。
鮮やかなオレンジ色の瓶が目を引いたので買ってみた。
モノは白ワインに、オレンジの果汁をミックスしたものだが、グラスに注いでみてびっくり。
ビールかと思うほど泡が立った。
スパークリングは幾つか飲んだけど、泡が消えるまで残りが注げないのは初めてかも。
甘口とあるが、ワインの甘さではなく完全にオレンジの甘さw
割合は書いてないが、度数からすると半分はオレンジじゃないかと。
その分ジュース感覚で飲めるのもいいところ。
華みやび
エビスの白い缶の生ビール。
こちらは、エビスにしては軽めで、ホワイトビールとあるので、そういった位置づけなのかも。
なんとなく、お花見シーズンを狙ってるような味付けのような気がするw
それこそ、華やかな気分に生ビールでお花見なんて、結構な贅沢じゃないでしょうか。
軽いので何本も飲めそうな所も危険信号w
千都の夢
サントリーの京都ブルワリー謹製の生ビール。
限定とあるけど、期間なのか地域なのかは不明。
サントリーにしては、苦味が強めでコクもある、いい意味でサントリーらしくないビール。
そういえば最近はサントリーの「普通のビール」って飲んでないので、何かと飲み比べて見るのも面白そう。
氷結PREMIUM リオレッドグレープフルーツ
名前からすると、ブラジル産?
よくわからないが、ルビー種のグレープフルーツ果汁を使ったもの。
香りはそんなにしないが、味はいい。
よくあるグレープフルーツの苦味まで搾ったものとは違い、果汁のみなのか、風味が凄く活きていて、それでいてさっぱりしていて、甘すぎず酸っぱすぎず、アルコールの辛さも無いので非常にバランスがいい。
リンゴに比べると味はしっかりしてるので、何の料理にも合いそう。
3本の中では、これがイチオシですw
氷結PREMIUM レモン
こちらはシチリア産のレモン。
リンゴに比べると、レモンの辛さが大分強い感じ。あと、リンゴより1度高め。
甘さが控えめなのが、このレモンの辛さを打ち消すほどにはなってないのかな?
癖が強いので、濃い目の料理に合わせるといいかも。
氷結PREMIUM リンゴ
正確にはピンクレディ アップルというらしいが、どんな品種かは不明。
缶の氷結みたいに、ダイヤモンド柄のカットが入ったガラス瓶で、量も240mlとお手頃。
栓をひねると、ふわっとリンゴの香りがする。
リンゴの甘みというよりは、ハチミツかなーとも思えるくらい酸味もほとんどなく、癖も無いのでかなり飲みやすい。
色々な軽めの料理と合わせるとよさそう。