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酔鯨
高知の清酒。
精米歩合55%の純米酒で、少し酸味がある辛めのお酒。
後味に少しまろやかさが残るので、白身の焼き魚なんかに合うかも。
しかし、なんで鯨が酔うって名前なんだろうw
琥珀色のラガー
サントリーのブリュワーズ・バーのシリーズ。
ラガーと言っても生だし、キリンほど辛くも苦くもない丁度いいあんばい。
深いコクと華やかな余韻とあるが、まさしくそんな感じ。
その辺、天然水を売りにしてる銘柄の強みなのかも。
ファミマ系のコンビニ限定なので、見つけたら確保することをオススメw
オリオン 琉球マイルド
オリオンの限定黒ハーフ?ビール。
?というのも、どこを基準に黒かハーフかはメーカー次第なのでw
イングリッシュスタイルとあって、これはギネスみたいな黒ビールのことかなーと思ってたら、英国産の麦芽を使った濃色ビールとのことで、ラベルからも黒かどうかははっきりしない。
味は黒ほどしつこくなく、度数も僅かに控えめで、濃いめの色のビールとしては癖が無くて飲みやすい部類かも。
肉料理に合うと書いてあるが、確かにこれくらいのほうが濃い料理には合うのかも。
割と気に入ったので、少し備蓄しようかなw
Pirosmani
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ジョージア産の赤ワイン。
特徴は、この陶器のボトル。
もう一本気になるのもあったが、カバンの中で当たって割れるのもなんなので、これだけ買ってきた。
(猫ボトルは4日ほど前に買ったもの)
ジョージアはワイン発祥の地と呼ばれるらしいが、ラベル読むまではアメリカの地名かと思ってたw
ワインの歴史を考えたらすぐ分かりそうなものだけど。

で、中口と書いてる割には甘口と書いてたり、ラベル内でも統一されてないが、赤だけど渋みも辛さもなく、結構飲みやすい部類。
度数は12度とワインらしいので沢山飲むには向かないが、こういったおしゃれボトルなら、少しずつ楽しむのがいいかなとw

ただ、瓶が不透明で重いので、残りがどれだけあるのかわからないのが難点ですw
Blue Cat
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青い猫の形をした瓶に入ったワイン。
ドイツの白だが、10度と軽め。
多少の酸味も感じるが、辛さが出てないので飲みやすい。
もともとは魚の形をした瓶を探してたけど見つからず、これが目についたので買ったもの。
飲み終わった後には、花瓶なんかにもいいかも?

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で、瓶だけじゃなくて、コルクにも猫が描いてあったので、よほどこのワイナリーは猫が好きなんだろうなとw

神の河 スパークリング
買ってみたが、もしかして普通の神の河飲んだことなかったかな?
どこに行っても普通に置いてるので、そのうちう飲もうと思って忘れてたんだろうな。
で、そのスパークリングバージョン。
ラベルは最低限で、品名なんかはガラスに直に掘ってあるお洒落な瓶。
度数は7度と低め(ビールよりは高いが)、感覚的にはチューハイかソーダ割りみたいな感じ。
でもチューハイみたいに甘くは無いので、ちゃんとお酒の飲める人にオススメ。
ほろよい 贅沢白いサワー
黒い缶に金色のプレミアムの文字が踊るほろよいの新製品。
バニラの香りがする、ちょっと変わったチューハイ。
味自体は、いつもの白いチューハイより、少しだけ甘い気がする。
コク深いとあるが、そこはあまり変わってないかもw
明日のレモンサワー
昭和なイラストのラベルのチューハイ。
ソルティレモン味とあるが、結構甘いのではちみつレモンのチューハイと思っていいかも。
この甘さで糖質半分、プリン体ゼロと謳っているので、そのあたり気になるけど辛いレモン系チューハイはやだなーと言う人にオススメw
Foster's Lager
こちらはオーストラリアのビール。
銘柄自体は結構有名なので、知ってる人も多いかも。
味は、至って普通のビールで、日本人なら好みに合う人も多いかも。
ライセンスで他のメーカーにも出してるようだが、これは本場オーストラリアから輸入されたもの。
輸入ビールの大手が入れてるので、大きめの酒を扱う店なら手に入るかも。
そうでなければ、オーストラリア料理の店でどうぞw
STELLA ARTOIS
居酒屋で飲んだベルギーのビール。
さっぱりした飲みくちで、苦味も少なく飲みやすいほう。
アサヒが輸入していて、日本語のラベルもついてるから、割と入手は簡単なほうかも。
てか、メニューの外国産ビールの半分くらいが飲んだことのあるものだったのでこれを選んだが、オーストラリア産じゃなかったw
こくしぼり グレープフルーツ限定
3種のグレープフルーツを使ってるという、限定品。
前に飲んだのが1種か3種か忘れてしまったので、かぶってないだろうなw
白とピンクとスウィーティーの組み合わせみたいだけど、スウィーティーってグレープフルーツだっけ?
味はそれが少し勝ってる感じの苦さがある。
白玉の皮は、もう少しさっぱりした苦味のハズ。
というか、飲んでる薬の制限のせいで、最近グレープフルーツ食べてないなー。
薬変えてもらおうかしらw
若葉香るホップ
一番搾りの春限定品。
ラベルに日本と英語の詩が書かれた新緑色のパッケージ。
一番搾りにしては、サントリー系のような軽さがあり、ビールとしてはさっぱり飲める方。
これって、お花見でBBQするのをターゲットにしてるのかしらw
春らしい、軽い生ビールをお探しの方にw
TOKYO CRAFT
武蔵野ブルワリーで作られてるクラフトビール。
ナンバー付きのシリーズが終わったからか、意匠は似ているが続きなのかな?
味はかなりさっぱりとしていて、甘さを感じるくらい軽い。
あとあと苦味が出て来る感じで、いわゆるサントリーらしい味付けかも。
50年の歴史を持つこだわりが、誰にでも飲めそうな口当たりになってるのも面白い。
黒あまざけ
沖縄の黒麹を使ったという、沖縄の甘酒。
お酒では無いが、一応この分類で。
見た目は、甘酒に黒砂糖を溶かし込んだような淡いグレー。
僅かな酸味もあるけど、かなり甘いほうです。
生姜にクエン酸まで入ってるが、これで糖類使ってないというのにこの甘さだから、作り方によってはいくらでも甘くできるんだろうなー。
STRONG ZERO しょっぱい梅干し
-196℃シリーズの、コンビニ限定品。
ラベルの記述に甘くない、しょっぱい、そして口の中がじゅわじゅわ来そうな梅干しの絵と、そこまで覚悟して飲んだら、確かに甘くないのだが、梅干しとしてのしょっぱさが、9度という度数に負けてるのか、少し塩辛さは感じるものの、そこまで梅梅してないかなーと。
ただ、後味はかなり梅茶漬けなどを食べたあとのそれに近いので、組み合わせる料理は選びそうw