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蔵人ハイボール
芋焼酎の亀寿の明かりというのを使用したハイボール。
広島の酒造のもので、神戸のコンビニで購入。

9度もあるので辛めかなーと思ったら、飲んでみるとほんのり甘い。
原材料みても糖類や甘味料は使っておらず、焼酎の甘さがベースのよう。
そのため口当たりがよく、余計な甘さもないため、何にでも合いそう。
焼酎ベースなので、9度と濃いめでも残りにくいし(個人差があります)、平日夜にはもってこい?w
龍馬
IMGP0065.jpg
焼き物の瓶に入った焼酎。
霧島にあるホテル専売で、中身は黒霧島っぽいけど、どこにも表記なしw
前々からこの瓶が欲しかったので買ったけど、コルク栓なので早めに飲まないといけないかな?

瑞鷹梅酒
くまモンのワンカップ瑞鷹、その梅酒バージョン。
こちらは、目を閉じたものになってるけど、並べて見ないとわからないわなw

実家に帰る途中で買ったもの。電車移動だから買えるんだよなー。
原材料が「本格焼酎」とあるけど、普通に焼酎だよねw
味は、1年ものかそれくらいの若さが残る感じ、専業メーカーのものよりは甘くなく、それでも12度あるので少し辛め、なによりくまモン。
全員がこれで酒盛りしてたら、場が和むだろうなーw

龍力
姫路きくこうぼのお酒、とある。
食用菊から取れたという、天然酵母を使って作られたお酒。
丸首で、胴はキューブ状という瓶も面白い。
最初、栓を開けると、ふわっといい香りがしたけど、すぐ消えてしまった。
残ったのはアルコールの匂いだけ。
開ける前だけ、そのいい香りが口のあたりに溜まってるのかもしれない。
味は少し酸味のある、やや辛めだがちょっとさっぱり目でもある。
中華料理なんかに合うかな?

網走監獄黒ビール
なんとも物騒な名前だが、地方物産展で売ってたもの。
網走ビールというメーカーの一品。
瓶入りの地ビールで、茶色いキメの細かい泡の黒ビール。
香りに少し他の雑味があるように思えるが、原料はビールのそれだけのようで。
口当たりもよくて飲みやすく、そういった魅力に「囚われる」のが趣旨のようでw
MOMENT D'OR ROSE
こちらはそのロゼ版。
こっちをクリスマスの本命に取っていたが、酸っぱいし辛いし、ケーキには全く合わないw
ぎりぎり塩ハーブのチキン照り焼きなら、というところだが、あのお店の担当者、ちゃんと味見てオススメコーナーに置いてるのかしらw
そんなわけで、甘口のシャンパンとかに飽きている人には、チャレンジする価値ありの辛さですw
MOMENT D'OR BRUT
クリスマスのシャンパンとして買ってきたものだけど、ただのスパークリングワインw
やや辛口で、後味にレモンの風味と味が残る。
辛さもエグさがないので、まだ飲みやすい方ではあるが、白を辛いからと敬遠している人には向かない。
大分濃い目の味の料理にはそれなりに合うとは思うが(クリスマスパーティのとかね)。



ソーダ仕立ての梅酒カクテルゆず
梅酒のソーダ割りに柚子で仕上げたものと思えばいいのかな?
香りは梅酒と柚子の半々くらい。
味は、度数が低いせいで、かなりソーダの甘さが強め。
でも、梅酒の酸味と柚子の酸味とが、柚子の甘さも加わって、ソーダだけでない、カクテルらしい甘さになっている。
数量限定ということで、季節に限らず無くなったら終わりのものなので、温かい色のパッケージをみかけたら手にとってみては。
ほろよい メロン
サワーではなく、メロンとだけ書いてある。
前のサワーは夏限定だったが、今度は冬限定のようで。
3度で果汁は0.1%と香り付け程度の軽いお酒だが、一口目に少し青いメロンの味がしてるので、再現はしてるようでw
ただ、メロンのお酒として飲めるかというと、ちょっと薄すぎるかなー。
何か似たようなのでめっちゃ濃いのと割ってみると面白い味になるかも??
琉球セゾン
オリオンのクラフトビール。
少し酸味のある、苦味の強いビール。
オリオンらしさはないが、こういうのも作れるんだとオリジナルを出してきたのは、好んで飲んでいる層には楽しみな傾向です。

シリーズ化してるみたいなので、探せばまだあるかもしれない。
数量限定で売ってる所も少ないけど、見つけたら是非。
これは三宮のアンテナショップで買いましたw
鬼火ハイボール
炭火焼いも焼酎使用、焼き芋?
通常蒸した芋を仕込む芋焼酎を、焼き芋で仕込んだという焼酎をベースに作られたハイボール。
香りは普通の芋焼酎だが、アルコールの辛さを除けば割と甘い。
原材料も焼酎と炭酸だけなので、お酒本来の甘さなんだろう。
こうなると、元の焼酎にも興味が湧いてくるが、ちょっと探さないとないかな?
瑞穂
さて、この名前の泡盛を書くのは何度目だろうw
それぞれ、ブレンドや度数に応じて、年ごとに違うものなのかもしれない。
メーカーまで覚えてないからなー。
この瑞穂は30度の泡盛。
香りは米ベースのよくある感じ、度数から辛いかな?と思ったけど、ほどほどマイルドでちょっと甘口かも。
これも、たっぷり寝かせてじっくり楽しむとしますw
GRAND KIRIN 梟の森
何か前に飲んだような気もするが、記事になってないようなので上げてみる。
プレミアムブランドのグランドから、冬のような装いの限定醸造ビールとして登場。
味はキリンらしい苦味が強め、そこにコクがあって、泡はあまり立たない。
香りはホップは控えめで、その他のビールの香りがする。
いや、ホップ以外にビールの香りがどうとか言われても、とか言われてもそうとしか表現できないw
寒い夜に、温かい部屋で温かい鍋でもつつきながら、ちょっと濃い目の一本として。
CLEAR BLACK
クリアアサヒの黒バージョン。
10年ほど前にも記事にしているが、今回飲んだのはその時と感想が違う。
キレよりもコクのほうが勝り、苦味も強め。
グラスにあけると泡も良く立ち、おお、黒ビールといった風情。
今回も限定醸造とある。
この機会を逃すと、次に飲めるのはまた10年後かも?w
まっこい梅酒
同じ名前のを数年前に飲んでるが、これはメルシャンから出てるもの。
「真っ濃い」のふりがなとして、でかでかと平仮名でラベルに書いてあるw
濃いとは言っても度数は8、その代わり果肉が入っていて、その分オリもすごい事になっている。
大体瓶の4分の1ほどのそれをよく振って混ぜ、お猪口についで飲んで見る。
少し砂糖系の甘さが強めだが、口当たりはこのピューレのせいで若干とろみがある感じ?
とろみというよりはネクター系の粘度かな~。
なので、濃いというよりはとろみの濃い梅酒ですw