ゲームに映画にクルマや趣味から日常の話題まで何でもアリな日記系ブログです。 (アフィリエイトなど、記事の内容に関係のないTBとコメントは無条件で削除します)
モンハンワールド 二巡目
モンスターハンター:ワールド_20180201220840
大分慣れてきたので、2巡目を開始。
このSSは、切り替え前に撮った最後の1枚。
大蟻塚でHR3までやってたもの。

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今度はちゃんと確定前にライトもズームも調整して、キャラメイクだけで1時間。
日本人顔をベースに、表情ついても変顔にならないように調整。
オトモ共々、素顔は個人情報なので(マテ
まあ、ぶっちゃけ変にパーツをいじって「いい顔」を作っても、ゲーム内では肌色含めてデフォルトが決まってるようで、それから大きく外れないように作ってやると、メイクとゲームでの差異はそんなに出ないみたい。

装備は汎用性の高いボーンで固め、双剣でリハビリも終わったし、序盤の大型種には少々きついので、いつものハンマーに持ち替え。
慣れてきたのもあって、一巡目で苦労したプケプケもサクサク倒してあっという間に元のHRまで回復。
でも、マップを作り直したり、素材を集めなおしたりといった作業は、これからまたやり直し。

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捕まえるのが難しいと思ってた兎もゲットして部屋に放してるが、植物も置いてみたいなーとか思ったり。
任務で捕まえる始祖鳥は、仕草も顔もあまり可愛くないので、もっぱらこっちばかり放してますw 
あとは、落書き集めが大分早めに進行しているので、森に戻って今度こそ進めていくつもり。
巷ではボリューム不足ですることなくなるとか言われてるが、ただ探索出てるだけでも十分面白いので、ペット集めなどでも当分は楽しめそうですw
Fate/Grand Order mortalis:stella
原作:TYPE-MOON 漫画:白峰 ゼロサムコミックス

こちらはその2冊め、序盤からマーリンが出てきて、主役は藤丸とマシュの二人だが、フォウの視点?で物語が進んでいく。
んー、それってこれからゲーム始める人には、けっこうなネタバレのような。
オルガマリーの扱いもこっちは幾分ぞんざいでw、結構あっさりといなくなってしまう。
藤丸は、こっちのほうが男前のような気がするw
いや、男は全体的にこっちのほうが男前かもしれない。
比較してどちらが面白いとか言いたくはないので、詳しい内容には触れないが、意外と好みがでてくるかもしれないです。
Fate/Grand Order Turas Realta
原作:TYPE-MOON 漫画:カワグチタケシ 講談社コミックス

2冊を同じ内容で同時刊行するという、謎の企画で出たFGOコミックスの一つ。
基本的にFGOの序盤を正確にトレースしたもので、ネタとしては知っている内容だが、特番アニメ以来の動きのある内容として楽しむことができる。
2冊とも藤丸とマシュを主人公に据えているが、こちらはオルガマリーにある程度焦点が集まっている。
ストーリーは同じとはいえ、微妙に内容にも差異があり、読み比べてみると方向性も違って見えてくる。
でも、なんで競合させたんだろうか。

皆既月食2018
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条件が悪いながらも、できるだけ観測してました。
そして、今月買ったばかりのKPのデビュー戦でもありますw
ISO1600~12800、320mm+ケンコー3倍、1/160~1/10秒、F16~5.6くらい。

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欠け始めの頃はまだ空も暗く、雲もあまりない状態で、綺麗に見えていたのですが、時間が経つにつれどんどん雲が厚くなってきて。

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完全に皆既月食になる頃には霞んで見えないくらいに。
ただ、ホワイトバランスがオートだと、意地でも白く撮ろうとするようで。

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でも、雲の薄い間隙を狙って頑張って撮ったものは、ホワイトバランスも調整して赤く撮れてました。

この後は完全に厚い雲に覆われ、街の照り返しもあって、暗い状態の月では流石に届かなくなり、ここで観測を断念。
皆既月食自体は、まだ近傍で見れる可能性もあるので、リベンジしたいと思ってます。

雪しぐれ
岩手のお酒。
物産展で買ってきたものだが、帰ってきたら瓶が割れてもいないのに、何故か中身がこぼれてて。
蓋を見るとガス抜きの穴があり、注意書きで横倒しにするなとある。
むむう。
気を取り直してあけてみる。
シュッとガスの抜ける音。
あれ、発泡性?どぶろくみたいな濁りなのにw
慎重に中身を回して、グラスに開けると泡が立つ。
味はこの手の濁りにしては少々辛め。
14度と標準的だが、回るのは早い気がする。
色々クセがありすぎて、なかなか楽しめる。
買って持って帰るにも保管にも色々気を使うけど、「いかにも」などぶろく風味を楽しむには最適な一本w
2018冬の新番その1
ようやくおちついて見る時間が取れてきたので、徐々に消化していくつもり。
仕事忙しいのはまあ、全然変わらないし、ワールドに狩りに行ったりとか色々こっちも忙しいのは忙しいけれどw
では、見た順に。

ポプテピピック
今シーズンのキラータイトル。
よくこの内容でアニメ作れて、放送までしたなーというのが正直な感想。
いや、色々凄いと言う意味でねw
作り方はオムニバス形式でスタッフを変えて作風まで変え、不条理ながらも不思議と笑える世界を作り上げている。
1話前半をリピートで後半に流すかと思えば、しっかり作り変えている所もニクイ。
どこが違うんだろうと、最後までしっかり見てしまう、そんなところも狙ってそうなw

ゆるキャン
女子高生がキャンプするという、アウトドア系の作品。
それにしても、冬山でソロのキャンプなんて考えたくもないw
本栖湖で夏にキャンプしたことあるが、高原らしく夏でも涼しい、そんな場所の湖畔で冬にキャンプなんて、恐ろしいことをするもんだ。
ただ、自分がキャンプをした頃からは大分装備も進化しているようで、某作家さんが実践したりしててそっちも目が離せないですがw
あとは わえSZXDRFCGTVYHぶJにKもL,P;
うちのキーボードだとnキーロールオーバーなんでちゃんと?出ないですが、あれを正確に発音することでも話題になったり。

スロウスタート
凄くゆるくてふわふわで優しそうな世界。
高校に入っていきなり友達が数人すぐにできてしまうという、ちょっとお約束な世界ですが、こういう雰囲気は好きです。
で、1話の最後にしれっと重要なセリフが。
もしかして、ちょっと重い?

ラーメン大好き小池さん
飯テロ枠W
冒頭だけ見てると百合系にも見えるけど、その前のOPで散々食ってるので方向性はバレバレw
音声消して最初の「バトル」の後を見ると恋愛系に見えるのに、なかなか破壊力のある無視っぷりに全くめげないど根性。この性格好きだわw
あと、普通に天一が協力、サイゼとか店名出てきたりするけど、既に一部コンビニではコラボ中。
どこまで広がるのかしら。

Fate/LE
今季のFate枠。
なんとシャフト/新房監督でのアニメ化という鳴り物入り。
前期のがA1だったけど、スタッフのインパクトは負けてない。
ストーリーはオリジナルで、ちょっと先が見えなくて、TLは???が並んでたけど、我らがネロ様がTV放送で動く大事なシーズンです。
しっかり見守って行かないと。
個人的には、コミック版でもよかったけどなー。

つづく
けものフレンズぱびりおん やってみた
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キャラや世界観だけ共通で、キャラの相関図や口調などはアニメに近く、先代のアプリに比べると戦わず、ただ遊ぶための玩具に寄ってくるのを眺めるだけという、環境アプリ。

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その分先入観とか捨てて、可愛くデフォルメされたフレンズたちを、ただただ眺めるだけという癒し系w
ただ、図鑑を埋めるためには例のお饅頭を撒いて、玩具に寄ってくるのを待たないといけない。
放置系だけど、放置してると本体のスリープに巻き込まれて暗転してしまうので、完全放置には向かない仕様かな?

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また、食べ物を買うための課金の際に、年齢認証で算数の問題が出ることから、一部でコラ画像が出回って話題になったが、この内容なら普通に大人の許可取らせて子供に買わせて上げても良かったんじゃないかと思ったり。
一応、広告動画を再生すると無課金でもアイテムが買えるので、ある程度のんびり進めるなら無課金でもいけるかな?
でも、図鑑やかけあい(ぷよクエで言う漫才デモ)のコンプ目指すと、闇が広がりそうな…
とりあえず、1日1回覗いてみて、新しいフレンズがいたらラッキー程度でやってみるのがいいかも?!

小鼓
純米大吟醸生酒という仰々しい肩書つき。
有名料理漫画で紹介されたこともあるという丹波のお酒で、そうとは知らずに買ってきたもの。
高さは中瓶ほどもあるのに、凄くスリムな2合入りの青い瓶。
精米歩合50と磨かれたもの、度数以上にキレてて辛め、日本酒度は高めだと思う。
香りもかなり度数の高いお酒の香りがしているが、これでも17度と普通の清酒とほぼ同じ。
辛さがキツめなので、吟醸酒の旨味とか甘みというのがあまり感じられないが、甘目の吟醸ばかり飲んできたせいかもしれないw

モンハンワールドやってみた
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やってみた、になってるのは途中で進行が止まってしまって、先にすすまなくなっているためw

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この状態で8時間経過してますが、ホームに戻ってもなんかしてる気配もなく、トレーニングも全種終わって拠点の全てのNPCにも話を聞いて、完全にすることがなくなった。
これ、おためしのプラス2日間で始めた人、完全に1日分損するよねー。

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まあそれはそうと、数年ぶりのモンハンです。
オープンワールドになり、イベント以外ではフィールドのロードは無くなった、のかな?
まだ全体を走り回れるところまで行ってないので何とも言えず。

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今回、キャラメイクで顔の自由度は大分上がったものの、実際ゲームに置いてみると印象が全然違う。
もしかして、ゲーム中のLODは調整の数値が数段階しかないとか?
パーツの調整が殆ど幅がなかったのは、このLODに差が出にくくするためだったのかもね。
モニターのキャリブレーションのせいもあるかもですが、肌は浅黒い程度にしてるのに、完全に黒人ですw

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で、何回かやり直してようやく自分が作ったキャラかな?と思えるくらいまで反映されるようになった。
実は、このやり直してた時間が致命的だったのかもしれない。

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シリーズのプレイはかなりご無沙汰。
PS4になってかなり表現力は上がったけど、その分マシンに対する負荷も大きいようで、GTSで組んだハンドルのテーブルからコタツに移動させた際に、熱源としてコタツの中に入れておいたらめちゃくちゃ暑い。
普段コタツのスライダーを10段階の1くらいで使用して、ほんのり温かい程度にしているのだが、それの数倍の熱量が出るようです。
結果、コタツはサイドを風通しのために開けながら運用中。

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折角の休暇をモンハンにがっつり充てて遊びこもうと思ってたのに、完全になにもできないまま夜になってしまいました。
神戸は今雪が降ってますが、ゲームの中は星が振りそうです。
はやく狩りにいきたいなー。


ほろよい はちみつレモン
なんか、まえからあったようにも、ずっと飲んでるようにも思えるが、意外になかったほろよいブランドのはちみつレモン。
まあ、自分が見つけてないだけかもですがw
度数は3と軽く、お酒でありながらアルコールを感じさせない。
味は浅漬けのはちみつレモンと言う感じで、両方の味が残ってる感じ。
けが抜けてくると甘さが前に出てきて、ハチミツが勝るというところか。
後の残りも少なく、すっと飲んですっと抜ける、そんな感じの一本に。
龍の歯医者
漫画:ようこ 原作:舞城王太郎 メディアファクトリー

あの、龍の歯医者。
色々メディア展開しているけれど、これはコミカライズ。
龍を戦争の兵器として使役するために、その健康状態を管理する職業がある。
それも、主にデンタルケアw

その龍の歯医者を描いた短編が、ネットでの実験アニメとして公開され、そのあとTV版も制作された。
少し厚めの6話構成の単行本で、絵は他のものとまた違った味があるものの、後半に向けてなかなか読み応えのある内容になっている。
最初そのクセのある絵にちょっと引いたが、読んでいくと面白さのほうが勝って最後には気にならなくなった。
このストーリーなら、もっと長い話で広げることもできそうだけど、なかなかそういうわけにはいかないのかなー。
豊醸
限定醸造とあるプレミアムビール。
金色の缶に紫の印刷と、なかなか正月に飲むのに向いてそうなおめでたそうなラベル。
ドイツ産の希少ホップを使っているとのことだが、いつものように差が分からないw
ただ、香りがホップに少し甘い部分が感じられるので、その辺が差かな?
ただ、味わいは深くて、後味に雑味もなくて、飲んだ後の感覚が凄くいい。
限定醸造らしいので、何本か冷蔵庫に仕込んでおこうかなw
田舎酒屋の五郎八
新潟のにごり酒。
酒造は菊水の名が付いてるが、神戸によくある銘柄ではない。
分類はリキュールで、度数は20と高め。
ラベルのグラフでは甘口のように見えるが、この度数のせいで飲んでみると甘さの中に結構なからさがある。
ただ、濁り独特の喉越しや舌触りを楽しんでいると、甘くなってくるから面白い。
でもやっぱり平日に20度の酒は、いくら甘くてもそうそう入れられないのがw
香露
熊本で買ってきた清酒。
あけてみると、強めの日本酒の香り。
味は最初甘いかと思ったが、割りと辛めで後味に少し甘みが残るくらい。
キレはさほどではないが、辛口の清酒としては切れる方。
割りと日本酒らしい味。
本醸造とあるが、割りと日常で飲んでいそうなお酒。
これで利き酒やったら当てる自信ないw

衛宮さんちの今日のごはん
原作:TYPE MOON 料理監修:只野まこと 漫画:TAq 角川コミックスエース

Fate関連ではあるのだが、原作者列に見慣れぬ職業の名が。
そう、これはFateの名を冠した料理漫画なのであるw
一番オバカなのはコハ系やわかるシリーズだが、あれはそういう世界だし、中には麻雀で戦ってたりもするが、基本的には聖杯戦争絡みの争いを物語の根底に持っている。
でも、これはそのベースを持ち、鯖同士の緊張感はあるものの、舞台は主に衛宮邸で、描かれるのはご飯の作り方と食べかた、それを食べた皆の笑顔が描かれる、非常にハートフルなストーリー。
年末の特集番組見るまでは存在も知らなかったのだが、スピンオフの作品の中では一番好きかも。
今年は月一でもアニメ放送されるようなので、地上波で毎週放送されるよう、皆で応援しましょうw